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茶柱たべたべ

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【支援者限定】二獣行畜生道狐強強語

「お二方、もしかして私の家でエッチなことしてます?」 「ぶふぅっ!?」  九黒刻理の言葉に、卯煙摩訶とサイドはほぼ同時にお茶を噴いた。  三人の関係性は、いわゆる上司と部下というやつだ。  魔を祓う組織に属していた刻理が、民間で怪異の類を粉砕していた二人に声をかけて、今に至る。  なので、この中で明ら...

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【支援者限定】隠れ爆乳マリィちゃんとワイルドエリアで貪り合う話

  「ふぅ。今日のトレーニングはこんぐらいにしとこ」  マリィは一息ついて、笑った。  その言葉に、青年は頷いた。  二人は今、ワイルドエリアにいる。  修行だ。  ユウリはいない。  集中できる環境で、稽古を付けたい。  ただ、一人でというのは何かと不便なので、稽古相手や料理当番などのサポートがてら、マ...

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【支援者限定】ドスケベボディなナツメが山小屋で巨根に孕まされて幸せ堕ちする話

 ギラギラと、巨根が光っていた。  コンドームを付けていない、むき出しの竿。  しかも、パイズリの時よりも怒張している。  種付けへの期待のためだ。  鈴口からは、デロリと、白い筋が何本も混ざった太いカウパ―が、垂れさがっていた。  垂れ下がって、雫型に膨らんでいた。 「ふーっ……!!♡ ふーっ……!!...

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【支援者限定】実りすぎた斑鳩が無人島で相方と種付け訓練に勤しむ話

「ふふふ♡ ……二人で入ると、やはり少し、窮屈ですね♡」  斑鳩の声が、籠った。  テントの中である。  そこに、緑色の寝袋があった。  少年が支給された寝袋だ。  その中に、二人は入っていた。 「でも……こうして狭い空間の中で、蕩けあうように交じり合うのも、おつだと思うのです♡」  彼女が、笑う。  そ...

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【支援者限定】おっぺぇが120センチのままの爆乳ねーちんと上条さんが乳絞りックスする話

「ど、どうでしょう……? 似合ってるでしょうか……?」  そう言って顔を赤らめるのは神裂火織である。  上条の学生寮で貪り合ってから、数カ月。  彼らは、あれから頻繁に会うようになっていた。  理由は、まあ、セックスだ。  二人は肉体関係を持っていた。  といっても、セフレではない。  女性の恋心に疎い上...

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【支援者限定】生徒の風倉モエと生ハメセックスして最後の一線を超える話

「最初は私に乗らせてよ、先生♡」  モエが、笑う。  剥き身のペニスを、視線で舐めながら、ネットリと。  少し考えて、頷く。  さっきは、ドギースタイルだった。  獣のような、後背位だった。  先ほどに限らず、今まで彼女と繰り返してきた数多のゴム付きセックスを思い返す。  基本的に、自分が上だったと思う。 ...

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【支援者限定】ヨネさんのでっかい尻を好き勝手する話

「んっ……♡ ちゅっ♡ れるぅ……♡」  唾液の音が響く。  媚薬の香りと、母乳と、ザーメン。  濃密な種付け交尾の匂いが、とぐろを巻いている部屋。  そこで、女がこちらのペニスをしゃぶっていた。  ヨネだ。  彼女は今、一糸まとわぬ姿だ。  その白く実った女肉が、小屋のランプに照らされて、艶めかしく光っ...

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【支援者限定】BBちゃんがマシュにマスターとのラブラブ種付けエッチを見せつけたりする話

 マスターは、熱狂の中にいた。  淫熱と、狂乱。  脳みそが、桃色の炎で溶かされているような感覚。  繊細な思考ができない。  人間らしい思考ができない。  出来るのは、獣の思考。  本能に根差した思考。  例えば。  生殖本能。 「セーンパイ♡ ……いよいよですねぇ♡」  自分のベッドの上で、裸の女が笑っ...

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実りすぎた新衣装ウイニングチケットがはちみーチャレンジする話

「う゛おぉおおおん!! はちみーおいじいよおおぉぉぉおおお!!!」  ウイニングチケットは特大はちみーをチューチュー吸いながら、大いに感動していた。  その様子を見ながら、彼は内心苦笑していた。  先ほどの、聖母の如き穏やかさと静けさが嘘のような喧しさである。  まあでも、こういう感情表現豊かなところ...

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【支援者限定】怪しげな忍術を使った斑鳩と繁殖ニプルファック種付け交尾に勤しむ話

「はーっ……♡♡ はっ♡♡ はひっ♡♡ はーっ……♡♡」  淫気に溺れたような途切れ途切れの息遣いを響かせながら、裸の雌が横たわっていた。  その片方だけで頭より大きな爆乳を、呼吸と共にタポンタポンと揺らしながら、雌――斑鳩は歓喜のトロ顔を浮かべていた。  その両隣では、彼女の分身二人が力なく横たわ...

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【支援者限定】マシュの前で水着武蔵ちゃんがマスターとケダモノ交尾に燃える話

「フーッ……!!♡ フーッ……!!♡」  呼吸音が、籠る。  女のものだ。  男のものもあるが、結局のところ、女のものが一番大きかった。  宮本武蔵。  剣豪、夏の装い。  既に上のビキニは取り払っている。  130センチを超す裸の爆乳が、ドロドロのミルクを垂れながら、重く揺れている。  布を残すは、下だけ。 ...

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【支援者限定】実りすぎたグラーフが巨根ミニ提督に種付けされる話

「……さあ、アドミラール♡ ……ここからどうすればいいか、分かるよな?♡♡」  女が、ニヤつきながら囁く。  グラーフ・ツェッペリン。  艦娘。  実りに実った、極上の裸体を上気させている、美しい雌。  その灰色の視線が、いやらしい光を帯びて、伸びる。  伸びて、絡む。  雄。  提督。  ある日突然、少年...

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ヤエノムテキがたわわに負けて愛しのトレーナー殿を差し出したり仲間との絆を深めたりする話

「や、やだ!♡ 駄目!♡ ぜ~ったいに駄目!♡」  メジロのプライベートビーチに、少女の声が響く。  ヤエノムテキ。  普段はキリッと凛々しい武術ガールな彼女が、今は幼女が駄々を捏ねるような調子で、あどけない声を出していた。  何故ならば。 「え~?♡ 良いじゃーん♡ 今度、トレーナーさんをここに連れ...

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【支援者限定】おっぱいが想定より遥かにデカかった種島ぽぷらと温泉旅館で種付け交尾する話

 旅館の一室である。  窓の向こうには、黒い闇が口を開けている。  夜である。  しかし、部屋の中は明るかった。  電気がついている。  テレビもついている。  旅館のテレビはブラウン管だ。かなり大きい。  その分厚く幅広なテレビの前に、敷布団が敷かれている。 「えへへ。……こういう場所で、こういうビデオ見...

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【支援者限定】実りすぎた愛バ達の圧倒的母性に分からされる話

 アルダンの膝枕の上で目を覚ました時、トレーナーの朝の記憶は、すっぽりと抜け落ちていた。  おそらく気絶のショックでそうなったのだろう。何があったのか聞こうとしたが、その時にはもう始業前のチャイムが鳴り出していたので、叶わなかった。  だが、疲れは消え果てていたので、彼女に礼を言って、一日を過ごした...

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実りすぎた愛バ達の圧倒的母性に分からされる話

 トレーナーは、そろそろいい歳である。  一体全体、何をひっ捕まえて『いい歳』などと表現したのかと言えば、まあ、『彼女いない歴』である。  彼はモテない。それはもう、物凄くモテない。  非モテ要素を一つ一つ丹念に挙げることもできるが、何だか悲しくなってしまうので、ここでは控えておく。  重要なことは、...

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【支援者限定】爆乳マゾ雌な斑鳩にニプルファックをお勧めされて堪能する話

「んぶっ♡ じゅるっ♡ ぢゅぶぶっ♡♡」  いやらしい水音が、室内に響く。  口淫の音だ。  女が、フェラチオをしていた。  斑鳩である。  その、美しい唇で、あさましく男根にむしゃぶりついているのだ。 「……ぷはっ♡ ふふふ、どうですか先生♡」  彼――先生は、良い具合だと答えた。  二人は、ベッドの上...

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【支援者限定】逆NTRで脳味噌破壊されたマシュがカイニスとマスターのセックスを見学する話

「……で、オレがマスターに負担かけるような魔力供給してないかチェックするために、見学させてほしいと」 「え、ええ! その通りです!」  マシュは食い気味に頷いた。  場所は、マスターの部屋。  その床に、彼女は正座していた。  目の前には、ベッド。  そこに腰掛ける、想い人と恋敵。  監視カメラ越しに、二...

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【支援者限定】滅茶苦茶に乳のデカいアカネちゃんと、おっぱいプレイに勤しむ話

「ふ~……♡ ヤッたヤッた♡ ちょびっと休憩しよか♡」  やけにスッキリとした笑顔で、アカネが言った。  手をパタパタと動かして、紅潮した頬に風を送っている。  モワァ……♡ と、部屋の中が暑い。  しかも、湿っている。  それも、強烈な匂いをベットリと内包した、汁のような湯気。  ザーメンと、ラブジュ...

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【支援者限定】ナルメアが想定外のポリネシアンセックス延長でサカりまくってしまう話

 まあ、つまるところが暴発してしまったのである。  よりにもよって、四日目。  デートの最中。  団長は、ナルメアの姿を見ていた。  黒いワンピースに詰め込まれ、ドプンッ♡ と前にせり出した乳房を。  たまらない。  もう少しで、揉みしだける。  どんどん、どんどん、期待が睾丸の中で膨らんでいき。  ドビュ...

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【支援者限定】野クルメンバーが遊びに来てる中、隠れ爆乳な犬山あおいにコッソリ悪戯される話

 だぱっ!!♡ と、重い音が聞こえた。  まろび出た乳肉が、あおいのキュッと括れた腹を、したたかに打ったのだ。  そのまま、ユサッ……♡ ユサッ……♡ と震える。  ドッシリとした、真っ白い乳肉が、水袋のように波打っていた。  制服から解放されてなお、パンッと突き出ている。  確実に足元は見えないであろ...

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野クルメンバーが遊びに来てる中、隠れ爆乳な犬山あおいにコッソリ悪戯される話

 どうにもこうにも、十一月である。  残暑が空気にこびりついていた十月の面影はどこへやら、すっかり肌寒くなっていた。  そんな冬のちらつく平日の、正午。  彼は、家にいた。  休みなのである。  有休を消化せよと、会社に言われたのである。  なので、普段の疲れをほぐそうと、自宅マンションでダラダラしていた...

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【支援者限定】120センチOカップな種島ぽぷらと風呂場でエッチする話

 青年は風呂場にいた。  全裸である。  身体を洗うため、ではない。  既に、睾丸が苛ついていた。ペニスは、フル勃起している。  賢者タイムが終わって久しい。  またもや、数時間前の焔のような獣欲が、戻ってきていた。  というのも。 「……ししょー♡」  目の前に、少女が立っていた。  茶髪ポニーテールの、...

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【支援者限定】低身長爆乳なオカルトマニアに一リットルぐらい拘束パイズリされる話

「せ、先生。お願いがあるんですけど……ふへ」  もじもじとしたクロエに、そう切り出されたのが、昨晩のことである。  つまるところが、彼女の小さな体に、何度も何度も種付けしてしまった、その日の夜のことだ。  既に互いに服を着ていた。青年の身体で渦巻いていた火照りも、消え去っている。雨だって止んでいる。 ...

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【支援者限定】実りすぎたユウリと穴場ビーチで色々といたしてしまう話

「いや~、晴れたねえ」  ユウリが伸びをして、笑う。  彼女の言葉通り、空には透き通るような青が広がっている。  雲一つない、晴天だ。  そんな日光の下で、波の音が聞こえる。  ちゃぷちゃぷと、聞こえる。  空よりもやや濃ゆい青が、広がっていた。  海である。  青年は、ユウリと二人でビーチに来ていた。  ...

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【支援者限定】種付け成功したイルルに授乳手コキとかしてもらう話

「お帰り~……って、元気ないな拓郎」  伴侶を出迎えて開口一番、イルルは心配げな声を上げた。  それほどまでに、拓郎は疲れ切っていた。  家に帰った時、身体は泥のようになっていた。  クタクタである。  連日連夜のデスマーチにもみくちゃにされ、心身ともにくたびれていた。  普段であれば、イルルの作った晩...

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【支援者限定】発育著しい葉澄と制服プレイに勤しむ話

「へ~……。これがお母さんの部屋かぁ」  しみじみとした口調で、葉澄が言う。  夏の、昼間だ。  暖色系のカーテンの隙間から、ゆらゆらと、日光が這い出ている。  それが、トロリと道を作る床の上に、彼ら二人は立っていた。  彼にとっては姉の部屋であり、彼女にとっては母の部屋である。 「あ、凄い。勉強机とか...

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【支援者限定】胸のデカい原村和とエッチな身体測定ごっこする話

「んぅ……これ、やっぱりキツイですねぇ♡」  土曜日の朝である。  午前九時の時点で、原村和は彼の部屋にいた。  初めてのセックス以来、互いの部活がない休みの日は、朝から晩まで一緒にいるようになった。  無論、いやらしいことをするためである。  それは、今だって例外ではなかった。 「……小学校の頃から、...

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【支援者限定】実りすぎた潮に婚約者と通話中悪戯される話

 夕暮れだ。  空に、琥珀色の光と暗がりが、満ち満ちている。  窓縁の影が、壁に垂れ落ちていた。黒い血液のように。    その隣に、潮が立っていた。 「今日もお疲れさまでした、提督」  穏やかで、優しい笑みを浮かべていた。  虫も殺せないような、美しい少女の微笑だった。  内側に宿る善性が、その白い肌や、...

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【支援者限定】乳が滅茶苦茶大きいだけで温和な人妻かと思ったらとんだ性豪だった話

 青年は、玄関に立っていた。  視線は、下を向いている。  そこに、ペニスがあった。  二度のノーハンド射精をかましたにもかかわらず、依然として固いままの極太竿が、ドクドクと脈動していた。  そのリンゴのように赤々とした亀頭の先に、詩織のニヤケ顔があった。  彼女は、じっと青年の肉棒を見つめていた。  蹲...

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