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茶柱たべたべ
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【支援者限定】二獣行畜生道狐強強語

「お二方、もしかして私の家でエッチなことしてます?」 「ぶふぅっ!?」  九黒刻理の言葉に、卯煙摩訶とサイドはほぼ同時にお茶を噴いた。  三人の関係性は、いわゆる上司と部下というやつだ。  魔を祓う組織に属していた刻理が、民間で怪異の類を粉砕していた二人に声をかけて、今に至る。  なので、この中で明らかに最年少であろう刻理が、上司側だ。  最年長のサイドと、その次に年上の摩訶が、部下側である。  三人がいるのは、刻理の部屋だ。  しこたま畳が敷かれた部屋に招かれ、そこで番茶と茶菓子を振舞われ、のんきに報告をしていた。  つまり、魔を打ち倒した報告だ。  いつも通り、摩訶が肉弾と幻術を用いて街にはびこる異形を打破し、その詳細を刻理に伝えにきたという感じだ。  ちなみに、サイドは主に刻理から貰った呪符を駆使して、人払いをするのが仕事である。  あとは、まあ彼が近くにいる方が、摩訶のパフォーマンスが上がるという理由もある。  彼自身が、ある意味でバフアイテムみたいなものなのだ。  で。  そんな二人に、お茶を飲みながらしていた何でもない談笑の流れで、刻理が爆弾発言をぶっこんできたという訳だ。 「あ、え!? え、えっと……」  きょどる摩訶。  それもそのはず、図星だったからである。  彼女は、この家に報告に来るたびに、幼馴染であり相棒でもあるサイドを誘って、隠れていやらしいことに耽った。  何故かと言えば、優越感があるからだ。  彼女は、サイドに惚れていた。  それはもう、小さな頃からのベタ惚れである。  多分、サイドもそうだろうと思っていたのだが、その癖、彼は新しく知り合った刻理とばかり仲良くしていた。  しかも、刻理がだんだん彼への好意を強めていることは、火を見るより明らかだった。  狂いそうだった。  今まで自分に10使っていた時間を、刻理に1でも使われたら、辛抱たまらなかった。  その1が2になり、3になり、やがて5を超すのではないかという不安すらあった。  摩訶は、今でこそ通っている女子大でかなりの人気者であるが、幼き頃はこれでもかと鼻つまみ者だった。  その当時から自分に優しくしてくれていたサイドを、だから、非常に気に入っていた。  そんな彼が、もしも自分ではなく刻理を選んだらと考えると、それだけで脳味噌を焼き潰される思いだった。  なので、刻理の方から激しいアプローチがあるより先に、こっちから彼を襲ってしまおうと考えた。  言ってしまえば、マーキングである。  そのマーキングの一巻として、彼女は頻繁に、刻理の家のトイレや風呂場などで、サイドにちょっかいをかけていた。  しばらく前なんて、彼女を幻術で惑わせながら、目の前で獣のような交尾に励んだこともある。  で、だ。    そんな摩訶であるが、最近、ようやく落ち着いてきた。  というのも、サイドがこういういやらしいことに、少しずつ積極的になってくれたからだ。  はじめは彼女の方から無理やりという感じだったが、今では彼の方からキスをしてくれることも多くなった。  そうなれば、まあ、安堵する。  なんたって、両思いである。  もっとも、最初から自分たちは幼馴染だったわけだ。今にして思えば、まだまだ少女だった刻理相手に、かなり大人げないジェラシーを燃焼させていた。  若干、申し訳ない。  そんなこともあり、最近二人でする時は、もっぱらサイドの家でいちゃつくことが多かった。  ただ、たまに。  マーキングだとか、そういう意図一切なしに、刻理の部屋のトイレで盛ってしまうこともあった。  結局、いつも同じ場所でしていたのでは、マンネリだ。  それより何より、第三者にバレるかもしれないという恐怖は、快楽を燃え上がらせる絶好の薪となった。    そんないやらしいことが、ついにこのたび、刻理にバレてしまったという訳である。 「ご、ごめん!」  摩訶は、頭を下げていた。 「アタシ、本当はサイドのことが好きでさ……。だから、こいつと仲良くしてるお前のことが、ムカついたりしてて。それで……いや、言い訳になんねえよな」  そんな彼女の隣で、サイドもまた頭を下げた。  自分は、摩訶を愛している。でも、だからって親しい少女の家で淫行に耽るというのは、非常識極まりない行為だ。  本当に、大人としてどうかしていた。せめて自分が、彼女を強く拒絶できればよかったのだが、でも愛していたので最近では流され気味だった。  誠に申し訳ない。  そんな内容のことを、伝えた。 「あ、いえ。謝らなくていいですよ」  しかし、意外にも刻理はそう言っていた。  サイドも摩訶も、驚いて顔を上げた。  そんな二人に、彼女は薄く笑みを浮かべた。 「まあ……二人とも、エッチなことした後はちゃんと掃除とか消臭とかしてくれてましたもんね。お陰で気付くのに時間がかかりましたけど……とにかく、家を汚したりはされなかったので、別に気にしてはいません」  そんな刻理に対して、摩訶が少しだけ、怪訝そうな顔をした。 「そ、それだけか?」 「え? どういうことです?」 「いや……だって、お前サイドのこと好きだろ?」  その言葉に、サイドが目を丸くした。  それと同時に、刻理の白い頬が、みるみるうちに紅潮した。 「う、卯煙さん!? 何を言うんですか!?」 「え!? あれ!? まさか、隠してるつもりだったのか!?」  そしてサイドは気付いてなかったのか……と、摩訶は驚き半分、呆れ半分の言葉を漏らした。  そんな彼女に対し、刻理は何か言いたげな顔をしたが、しかし首を横に振った。  それから、ため息を吐く。 「……まあ、そうですよ。はい、そうですよ。私はサイドさんのことが好きです。異性として好きです。……何か恥ずかしいですね。改めて言うと」  刻理は、その黒髪をワシャワシャと掻いた。  そんな彼女に対し、サイドはまだ現状を理解できてないようだった。  いくら刻理が普段はポーカーフェイスとは言え、鈍感すぎる。  でも、仕方ないのだ。彼は摩訶に襲われるまで、幼馴染が自分にホの字だと気づけなかった阿呆である。  しかし、だとすれば。 「お、怒らないのか?」 「え? 怒る、ですか?」 「あ、いや……もしもアタシが同じ立場だったら、怒る……とは言わないまでも、かなり取り乱すかなって」  嘘である。  摩訶はもしサイドが他の女に取られたら滅茶苦茶に切れ散らかすし、暴力により奪い返すのも辞さない。  だって、自分が彼を一番最初に好きになった自信があるし、一番長く好きでいた自信もあるからである。  でも、刻理は。  そんな自分の思い人が、他の女に取られていたにも関わらず、悠々と構えている。  これは一体、どういうことか。 「だって……普通に三人で愛し合えばいいじゃないですか」 「は?」  またもや、摩訶は目を丸くした。  もう、今日だけで何度丸くしたか分からない。  完全に、圧倒されている。  いやらしいことをする時に見せる怖さや、いつもの無敵の朗らかさが、ない。  彼女は今までにないぐらい、刻理に押されているようだった。  サイドもまた、然り。 「だって私、サイドさんだけじゃなくて、摩訶さんのことも好きですから」  刻理は、何でもないように言った。  あたかも、当然といった表情だ。 「摩訶さんがサイドさんのこと好きなのは知ってましたよ? だから、二人の恋を応援しつつ、私も二人とラブラブしたいなってずっと考えていたんです」  衝撃のカミングアウトだ。  サイドは、開いた口がふさがらなかった。  そこでふと、彼は思い出した。  確か、刻理は九黒の家で、普通とは違う生活をしていたのではなかったか。  恋愛にまつわるエトセトラだって、漫画で習ったと言っていた。  とするならば、彼女が凄まじい恋愛観の持ち主と成り果てていても、おかしくない訳で。 「でも……いつまでも私だけ仲間外れというのは、少し寂しいですね」  刻理は自分の顎を触るようにして、黙った。  何やら、考えているらしかった。  物凄く、嫌な予感がした。 「よし、決めました」  そこで彼女は、微笑んだ。  刻理は、摩訶とは毛色が違うものの、美少女であることには変わらない。  それを実感させて余りある、魅力的な微笑で。 「思いも伝えてしまったことですし……仲を深めるために、三人でエッチしましょうか」  ざわ……と、摩訶の美しい長髪が、逆立つような気がした。  彼女は、その言葉に戸惑いと同量の焦りを、滲ませていた。 「い、いやいやいや! 駄目だよそんなの! サイドはアタシだけの――」 「安心してください、摩訶さん」  そんな彼女に、しかし刻理は引かない。  微笑みを浮かべたまま、身に纏う黒い和服から、白い札を取り出した。  文様と合わせて、朱文字で『悦』と書かれている呪符。  それを、彼女は。  摩訶の下腹部の辺りに、そよ風のようなさりげなさで、ぺたりと貼って。  次の瞬間。 「オ゛ッッッ!!!!???♡♡♡」  ブシュッッッ!!!!!♡♡♡  摩訶が獣のような声で啼くと同時に、部屋に女の香りが満ちた。  見れば、彼女の股座の辺りに、じわりじわりとシミが広がっていた。 「お゛ッ……♡♡ くほぉお゛ぉ……♡♡♡」   摩訶は自分の両膝に手を突くようにして、腰をカクカクと震わせていた。  歯は食いしばられ、頬は赤く上気し、その小麦色の肌から濃密な雌のフェロモンが溢れていた。  凄まじい、本気アクメ。  巨尻を突き出すようなへっぴり腰で、今までにない情けない淫態を晒す幼馴染に、サイドは声を失っていた。   「あ゛ッ……♡♡ ほへっ……♡♡ し、子宮……やっっっべ……♡♡♡」 「ふふふ。楽しんでくれてるみたいで何よりです」  刻理が、笑う。  実に嬉しそうな、無垢な笑みだった。 「色事の経験は皆無でしたから、少々不安でしたが……どうやら成功したみたいですね」 「にゃ、にゃに……♡♡ にゃに作りやがった……♡♡♡ ……イグッッ♡♡」  ブシュシュッッッ!!!♡♡♡  連続で潮を噴き、アクメで蕩ける表情で、それでも凄む摩訶。  そんな彼女に対して、刻理は微笑んで。 「感度増強、性機能強化、獣欲上昇……そのほか、エッチなことを更に楽しくしてくれる効能が目白押しです。それで、摩訶さん? 私も仲間に入れてくれますか?」 「い、入れるって、しょ、しょんな♡♡」 「入れるって言いなさい」  モニュウうぅウゥゥうウゥゥうウウッッッ♡♡♡ 「ン゛オ゛ォオォォォオォォッッッ!!!!????♡♡♡♡」  そのたわわに実った爆乳を、シャツ越しに雑に揉みつぶされて、摩訶は雌牛のような声でよがった。  乳腺で生じる快楽が嵐のように体内を駆け回っているらしく、やがて彼女はそのぶっとい脚を内股にして、もじもじしながらへたり込んだ。  そのまま。  ジョロロロロロ…………♡♡♡ 「あぁ、漏らしてしまいましたね」 「へーっ……♡ へーっ……♡ サイド、こいつ駄目……♡♡ 逃げへ……♡♡」  逃げろと言ったって、摩訶独り置いていくわけにはいかない。  とにかく、刻理を説得しなければ。  大体、違う女性を同時に愛するなんて不義理は、人としてやるべきではないというか。 「何か考えておられるようですね」  そんなこちらに、刻理は微笑んだ。 「でも、無駄ですよ」  その白い手には、また、札が貼られていた。  摩訶の子宮の上に張り付いた呪符と、同じものだった。 「あなたにも、お猿さんになってもらいます」  ぺたり。  ……ビキ。  ビキビキビキビキビキィ…………!! 「ッッッ……!?♡♡ さ、サイド……♡♡ おま、チンポが……♡♡♡」  凄まじいことになっていた。  ズボン越しに、ボコッと輪郭が浮き出るぐらいに、膨張していた。  まるで、肥え太った鰻が、股座から生えているようだった。  三十センチはありそうな、巨根。 「うわっ……♡ 男の人の陰部って、こんなことになるんですね……♡♡」  刻理の黒い瞳に、静かに、いやらしい炎が興る。  その白い指先が、ペニスの上を撫でる。  どうということもない、無造作な指の気道だった。  下から上へ、適当に弾くような挙動。  それだけで。  ブッッッビュルルルルルルルルゥゥゥウゥゥぅうぅうぅうウウッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「っ……!♡」 「うおっ……!!♡♡ すっっっげ…………!!!♡♡♡ 音したぞ、音……♡♡♡」  摩訶が、獣のような吐息を、喉奥から漏らしていた。 「匂いも……すんっ♡ すんすんっ♡♡ ッッッホォ……♡♡♡ イカ臭すぎんだろ……♡♡♡ ……あ、やべっ♡ 匂いだけでっ……あっ♡ あっ♡♡ ……オ゛ォッッ!!!♡♡♡」  ブシッッッ…………!!!♡♡♡  雄と雌の、濃密な匂い。  イグサの香りを押しつぶすほどの、強烈な性臭。  そこで、サイドと摩訶はどちらもへたり込んだ。  目が、らんらんと、獣の光を宿している。  そんな二人を、にっこりと眺めながら。 「……さて♡ では、少し部屋のロケーションを変えましょうか♡」  刻理は、支配者のような超然とした笑みを浮かべて、そう言った。    むくっ……♡  むくむくむくっ……♡♡♡  分厚い布の中で、何かが盛り上がる音がした。  摩訶の大きな大きなブラジャーの中で、彼女の乳首が強く勃起する音であった。 「こ、刻理……♡ ほ、ホントにこんな格好しなきゃいけねえのか……?♡」  摩訶は頬をこれでもかと赤くしながら、言った。  場所は、何やら淫猥なピンクのライトがぼんやり灯る、洋室である。  そこに、人が四人ほど座れそうな、紫色のソファーが置いてあった。  そこに、刻理とサイドは座っている。  それぞれ、服装はさっきまでと同じだ。  実は、場所もさっきまでと同じだったりする。  刻理の部屋だ。  そこに、呪符を貼り直して、こういうロケーションに変えたのである。  で。  そんな二人の前に立つ、摩訶であったが。 「だ、だってこれ……♡ 大事なとこだけ、丸見えじゃねえか……♡♡」  腕には、黒い布が被せてある。首周りも然りだ。  脚には、太ももの付け根の辺りまで、網タイツが覆っている。  頭には、兎耳を模した被り物が、載っている。  逆バニー。  身の詰まった西瓜より余裕で大きい乳房も、蜜が溢れっぱなしの秘部も、申し訳程度の前貼りで覆われているだけで、ほぼ全裸だった。  小麦色の肌は、羞恥と昂りでしっとりと汗ばみ、バターを塗ったキャラメルのようにツヤツヤしていた。  あまりにも、いやらしい。 「ふぅ……。本当に、摩訶さんのおっぱいで阿呆みたいに大きいですねぇ」  刻理がそう言いながら、彼女の胸に手を伸ばす。  先端にだけ、ハート型の金ニップレスを貼った、爆乳。  その、ミルク色の乳輪ががっつりはみ出た乳房の、下乳の辺りに、刻理の白い掌が滑り込む。  ズッッッ……シリ♡♡ 「うわ、おっも……。一体何カップあるんです?」  囁きながら、刻理は彼女の乳肉を、下から揺らした。  ダポッッ……♡♡  ダパッッ……♡♡  ミキサーにかけたプリンを詰め込んだ、巨大水風船のような重量感を湛えて、摩訶の乳房がバウンドし、波打つ。 「ふっ……♡ おふっ……♡」  それだけで、彼女の瞳にいやらしい光が絡み、蕩ける。  その下腹部には、既に呪符はない。だが、その余韻が今の彼女の肉には、多く残されているようだった。 「感度が良すぎますよ」  刻理が淡々と言う。 「ほら、先っぽももうこんなになってますし」  刻理は、乳房を揺らしていない方の手で、摩訶のニップレスに触れた。  その金色は、今にも剥がれそうだった。何故なら――。  ボコッ……♡♡♡  まるで、テントだった。  ニップレスは、摩訶の乳房の先端の方で、これでもかと張り詰めていた。  その奥にあるものに、押し上げられてしまっているのだ。  つまり。  ペリ……。  ペリリ……。  ペリッ……。  刻理が、ゆっくりとニップレスを剥がす。  それすら気持ちいいのか、摩訶ご「ンオぉ……♡♡」と喘いでいる。  そして。  ついに、全部剥がれて。  ブルンッッ♡♡♡ 「ふふっ。……こんなに勃起させて、どうするつもりですか?」    ビンッッッッッ♡♡  ヒクッ♡ ヒクヒクッ♡♡  それは、見事なまでに肥大化した、フル勃起乳首だった。  親指ほどの長さと、親指を軽く上回る太さ。  胴の辺りがボテッと膨らんだ、ビア樽のような輪郭の巨乳首が、存在を誇示していた。 「こんな大きな乳首、赤ちゃんしゃぶれませんよ? ただの性感帯です。恥ずかしくないんですか?」 「ふぅうぅぅ……♡♡♡ ふしゅうぅぅぅ……♡♡♡」  摩訶は、身を震わせ息を荒くしながら、全身から淫気を迸らせていた。  そんな彼女に対し、しかし、刻理はこれといって当てられることもなく、淡々と言った。 「で? 何カップあるんですか? 早く言ってください」 「な、なんでお前にそんな……♡♡♡」 「言わないならこうです」  刻理はさも当然のように、摩訶の乳房のニップレスを剥いだ方の指で、彼女の乳首を摘んだ。  親指と人差し指で、優雅に、優しく。  そして、次の瞬間。  ギッッチィィイィッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛オォォォオオォォオオォォォォッッッ!!!!???♡♡♡♡」  プシュッッ!!!♡♡♡ ブシュシュッッッ!!!♡♡♡  摩訶の割れ目を覆った前貼りが、今にもペロリと取れそうだった。  それぐらい、大量の愛液が迸っている。 「ほら、教えてください。摩訶さんのおっぱいは何カップですか?」 「あ、Rカップ!♡♡ 135センチのRカップですっっ!!!♡♡♡」 「大きすぎでしょう。兎じゃなくて乳牛の血が混ざってるんじゃありません?」 「しょ、しょんなことっ♡♡ ある訳っっ♡♡」 「へえ、そうですか?」  そこで刻理は、またもや白い呪符を取り出した。  そこには梵語で何やら色々刻まれていたが、中でも中央にデカデカと書かれた朱文字の『乳』が目を引いた。  それを、彼女は。  ぺたりと、摩訶の右乳の上の根本辺りに貼って。  次の瞬間。  ごゔぉっっ♡♡  ごぽぽぽぽ……♡♡♡ 「オ゛ォッッ!!?♡♡♡」  濁音。  粘液が空気を巻き込みながら、体積を増していく音。  それが、摩訶の乳肉の奥の方から、響いてきた。  乳腺の辺り。 「おっっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ やべぇ♡♡ 乳熱い♡ おっぱい重い♡♡ 何だこれ♡ 何だこれ♡♡」  摩訶が腰を震わせながら、目をチカチカさせている。  そのうち、まだ張り付いていた方のニップレスが、剥がれた。  どう言う訳か、白い糸を引きながら。  見れば、摩訶の乳首に、点々と白い粒が浮いていた。  液体だ。  それが、ニップレスの吸着力を落としたのだ。  どんどん、その白い粒が膨らんでいく。    むわぁ……♡♡  濃密な、甘い匂いがした。  刻理は、そんな摩訶の乳房に。  重たい、小麦色の双丘に。  ゆっくりと、白い手を這わせて。  次の瞬間。  もにゅうゥゥうぅゥゥ♡♡♡  ムニュンッ♡♡ ブニュンッッ♡♡  こねっ♡ こねっ♡ こねっ♡ 「ホォオオォォォオォッッッ!!!??♡♡♡」    無遠慮な、乳揉み。  摩訶の爆乳に、前腕まで埋めるようにしながら、激しく責めを与える。  乱暴に。  力任せに。  乳腺ごと捏ね回すように。  どんどん、摩訶の乳首が白む。  雫が膨らむ。  甘い香りが、強まる。  そして。 「はぷっ」  片方の乳首を、刻理はその小さな口で啄んで。  次の瞬間。 「ぢゅるるるるるるるるっっっ!!!」  音を立てて、吸った。  それが、最後の一押しだった。 「あ゛っ!!♡ あ゛っっ!!♡♡ 駄目っ!!♡ 何か来るっ!!♡♡ 何か来るっっ!!♡♡ …………射乳るっっっっっっ!!!!♡♡♡♡」  ボッッッブリュリュリュリュルルルルルルウウウウウウゥゥゥゥッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡  まるで、噴火だった。  真っ白い粘液が、ブリブリと大量に溢れて、幾つもの放物線を描いた。  そのまま、ソファーの後ろに。  びちゃびちゃびちゃっっっ!!!♡♡♡  と、汚い音を立てながらへばりつく。  湯気と一緒に、濃厚な乳臭さがもっったりと立ち上る。  母乳だった。  摩訶の爆乳は、今この瞬間、とても濃厚なネバネバミルクを、大量に生産していた。   「……ごきゅっ。……ごきゅっ」  そんな噴乳を、刻理は口で受け止めていた。  もう片方の乳首からも、同じだけの濁音が迸っていた。  その音ごと頬張り、嚥下していく。  時折、彼女の鼻から白い汁が垂れた。  飲み込みきれなかったミルクである。  そのまま、数秒。   「ぢゅっ……ぢゅっ……ちゅぽんっ」  刻理が、唇を離す。  彼女の唾液でテカテカと光る巨乳首が、露わになった。 「……何ですかこのミルク。無駄に甘ったるくて、喉に絡みつきます。濃厚すぎるせいで、風船まで作れちゃいそうです」  ほんの少し咳き込みながら、刻理が言う。  しかし、その言葉は摩訶には届いてないらしい。  彼女はヒクヒクと体を震わせて、とろけた表情のまま、床にへたり込んでいた。 「ほぉ……♡♡ おほっ……♡♡」  快楽の余韻が、まだ抜けないらしい。  触ってもいないのに、乳首からはまだ、ネッッ……トリ♡ としたミルクが、糸を引きながら垂れ落ちている。 「あーあ、情けない。摩訶さん、責められると弱いんですね。クソ雑魚乳牛バニーじゃないですか」  刻理はそう呟きながら、ちらりとこちらを見た。 「……ふふっ♡ ……摩訶さんのはしたない姿を見て、準備万端という訳ですね♡」  彼女の視線が、こちらの股間を捏ねる。  サイドは、もう、ガチガチに勃起していた。  ペニスでおっ勃ったテントの先っぽからは、精虫混じりの半白濁なカウパーが、トロリと漏れていた。 「あーあー……♡ 先走りに、白いが混じっています♡ これ、精子ですよね?♡ ふふ、我慢汁なのに、我慢できてないじゃないですか……♡ これが膣に入ったら、女性は孕んでしまいます♡ 分かってるんですか?♡」  彼女が、こちらの股間に手を伸ばす。  その白く細い指で、チャックを摘む。  じじじ……♡  ブルンッッッッ!!!♡♡♡ 「うわ、凄い……♡ こんなにグロテスクなんですね、男性器って……♡」  呪符の効果でいつもよりも強く勃起しているペニスを見て、刻理が笑う。  彼女は興味深そうに、そのガバッと傘を張った巨大なカリ首を撫でた。  指先のひんやりとした感触が、艶かしい。 「ここで、穿るんですか……?♡ 穿って、耕して、子宮を落として孕みやすいようにするんですか……?♡」  刻理は、その指先を動かした。  カリ首から、鈴口へ。  穴から漏れる、ザーメン混じりのカウパーを、ネトネトと捏ねた。  むず痒い、くすぐったい、いやらしい快楽が、芽吹く。 「それで、この穴から吐き出すんですか……?♡ 吐き出して、種を仕込むんですか……?♡ ふふふ……♡♡」  そこで、刻理は鈴口から指を離した。  ねっとりと、糸を引く。 「……本当は、最初に私が欲しいところですが。でも、私は慎みがありますからね」  言いながら、刻理はソファーの背もたれを倒した。  紫色の大きなソファーは、そのまま簡易ベッドに早替わりした。  その状態で、彼女は。  摩訶を抱き起こし、その紫のソファーの上に寝かせて。 「さあ、どうぞ」  にっこりと、笑った。 「いつも私の家でしてるより濃厚な、ケダモノ交尾。……摩訶さんと貴方が気持ちよくなってるところ、見せてください♡」  限界だった。  もう、さっきからムラついて仕方がなかった。  先ほど貼られた呪符は、これでもかと効能を発揮していた。  自分が、獣になっているのが分かった。   「ふーっ……♡♡ ふーっ……♡♡」  摩訶が、息を荒くしている。  その視線が、こちらを見ている。  甘ったるい眼光。  期待の籠った視線。  ゆっくりと、ソファーに上がる。  彼女の、網タイツを纏ったムッチムチの脚を、左右に開く。  ぐちゅう……♡♡ 「はーっ……♡ はーっ……♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡♡」  ぴゅっ……♡♡  ぴゅるるるるっ……♡♡  ミルクが溢れる。  愛液が溢れる。  汁塗れだ。  ぬらぬらとした女体。  その、ねっとりといやらしく輝く割れ目へと。  にゅぐ……♡♡ 「オ゛ッッ……♡ オ゛ぉぉ……♡♡」  柔らかい。  温かい。  ぬめっていて、それで、弾力がある。  そんな肉。  桃色の、いやらしい光を湛えた肉。    ぢゅっ……♡  ぢゅううう……♡♡ 「ふふふ♡ 卯煙さんの女性器、音を立ててしゃぶってます♡ どれだけ欲しいんですか♡」 「うっ……うるひゃい……♡♡ 見んな……♡♡」 「おや?♡ まだ私だけ仲間外れにするつもりですか?♡ ……そんな意地の悪い兎さんには、こうですよ♡」  ギチィ……!!♡♡  ぐにっ♡♡ ぐにっ♡♡ 「オ゛ッッ……!!♡ ち、ちくびっ♡♡ 乳首捏ねるの反則……噴乳ぐっ!!!♡♡♡」  ブビュッッ!!!♡♡  ビュググググッッ!!!♡♡ 「あーあー♡ またはしたない大粒から白旗上げちゃいましたね♡ ミルクタンクとして優秀すぎます♡ まあ、こんなにおっぱい大きいから仕方ないんでしょうけど♡」  刻理が摩訶のことを、いやらしく甚振る。  どうやら彼女には、サディスティックな気があるらしい。  その爆乳をもみくちゃにして、乳首をこね回しながら、楽しそうにミルクを絞る。  摩訶はその度に、脚を気張った。  きゅううううっっ…………!!♡♡  割れ目が、強く締め付けてくる。  完全に、発情しきっている膣の浅瀬だ。  もう、たまらない。  このまま腰を停めていても、その膣の動きだけで、搾られそうだ。  だが、駄目だ。  今から、自分は彼女とセックスするのだから。  にゅぐぐ……!!♡  にゅぶ……!♡  にゅぶぶぶぶ……!!!♡♡ 「オ゛ッッ……♡♡ ……ッッ……オ゛ォォぉぉ~~~♡♡♡♡」  奥の方にねじ込まれ、摩訶が表情を蕩けさせた。  がくがくと身体を震わせ、ミルクを、ブシュッッ!!♡ ブシュシュッッ!!♡♡ と撒き散らす。  いつも上にまたがって、雄々しく腰を振ってくる彼女からは、想像もつかないメスの顔。    きゅううぅうぅぅうぅぅうぅ……♡♡♡  締め付けが、さらに強くなる。  膣肉が一層うねって、竿を舐めしゃぶってくる。  極上の花園だ。  理性が、どんどん潰れていく。  それまでは、刻理に見られていることに対する遠慮が、あった。  その遠慮が、あまりの快楽によって、体積を減らしていく。  掻き消されていく。  そして。  ついに。  こつんっ……♡♡ 「おっ……♡♡」  摩訶の奥に、到達した音。  子宮口を、優しくノックする音だ。  この深さだ。  この深さで射精すれば、確実に雌は孕む。  そんな深さに、ペニスが辿り着いた。    うねうねうね……♡♡  うねうねうねうね……♡♡♡ 「ふーっ……♡ ふーっ……♡♡」  摩訶の奥が、今までにないぐらい蠢いていた。  好いている相手に、今まで届いたことのないえっぐい深さまで掘り進められ、完全に繁殖欲が暴走していた。  孕む。  絶対に、この雄の子供を孕む。  彼女の膣肉が、目が、身体から立ち上るホルモンの一滴までが、雄弁に物語っていた。 「何を見つめ合ってるんですか?♡」  気付けば、刻理の声が耳元で聞こえていた。  彼女は、サイドの背中にもたれかかるようにして、笑っていた。 「そのまま、お漏らしみたいにビュッとするんですか?♡ 違いますよね?♡ ほら、早く見せてくださいよ♡ お二人のセックスを♡」  そうは言われても、ここからどうすればいいか分からない。  摩訶とのセックスは、いつも彼女主導だった。  こちらが上になって、腰を振ることは殆どない。  下手な振り方をして、幼馴染の膣を傷つけたくはなかった。 「……はぁ♡ 仕方ありません♡ じゃあ、私が少しお手伝いをしてあげます♡」  囁きながら、彼女はまた、別の札を取り出した。  そこには、朱文字で『獣』と書かれていた。  その呪符を。  刻理は、口に咥えて。  こちらの背中から、離れて。  尻の辺りに、顔を近づけ。  こちらの、睾丸へと。   「……はむっ♡」  咥え込むように、呪符を貼り。   「れろぉ……♡」  舌先で、丁寧に舐めつけて。  四隅の湿った札が、玉袋にピトッ……とへばりつき。  その瞬間。  ゾルルルルルルぅ…………!!!♡♡  睾丸の内部で、無数の精子が増産され、熱狂に侵されるのを感じて。  その熱狂が、睾丸から脊椎を通り、脳みそをぶち抜いて。  理性ごと、焼いて。  遠慮ごと、焦がして。  ズロロロロロォオォォ……!!!♡♡ 「オ゛ッッ……ホッ……♡♡」  ペニスを、引き抜いていく。  ゆっくり、ゆっくり引き抜いていく。  パンパンに張ったカリ首で、膣ヒダをひっかく。  陰茎の凹凸で、ゾリゾリとひっかく。  肉が蠢く。  コリコリとした肉粒が、竿を食む。  モムモムと、食む。  気持ちいい。  茹だるほどに気持ちいい。  そのまま、入り口まで引っ張る。  引っ張り上げて。  その状態で。  バチュンッッッ!!!!!♡♡♡ 「オ゛オ゛オ゛オ゛ォォォォォッッッ!!!!!????♡♡♡」  ブビュッッッ!!!!!♡♡♡  渾身のピストンで子宮を潰され、摩訶がつま先をピンッと伸ばした。  乳首から、今までの比ではない勢いで、ミルクが舞った。  今まで以上に、膣肉が陰茎へとしがみつく。  その膣ヒダを掻きむしりながら、また入り口の辺りまで擦り上げる。  そして。  ズパンッッッ!!!!♡♡ 「オ゛ッッ!!!??♡♡」  ズパンッッッ!!!!♡♡ ズパンッッッ!!!!♡♡ ズパンッッッ!!!!♡♡ ズパンッッッ!!!!♡♡ 「オ゛・オ゛・オ゛・オ゛ォォオ゛ォォォオォォォオォォォオオォオォッッッ!!!!!!!??????♡♡♡♡」  ケダモノの如き連続ピストン。  腰の奥から湧き上がる、雄の欲望をそのまま叩きつけるような、力任せの腰ふり。  摩訶はまるで、潰れたカエルのようにだらしなく脚を開きながら、痙攣した。  その足指の一本一本が、力一杯に開かれて、ビクビクと強張っていた。  奥までぶち込まれる度に、彼女の尻肉と乳肉が、ブルンブルン揺れた。  紫のソファーの上を、おびただしい量の母乳が彩っていく。   「ふふふ♡ 期待以上です♡ こんな動物みたいなエッチ、成年向け作品でも中々見れません♡」  刻理が、楽しそうだ。  そんな彼女の声が、しかし遠い。  もう、快楽しか見えなかった。  快楽に任せて、腰を振る。  幼馴染に、雄の欲望をぶつける。  一突きするたびに、摩訶は獣のような声で喘いだ。  大量の母乳を撒き散らし、蕩けた顔で涎を垂らす。  その表情を見ると、ムリムリと、睾丸の奥からせり上がってくるものを感じた。  それを送り込みたくて、腰を早める。  バスンバスンバスンバスンバスンッッ!!!♡♡  バスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンバスンッッッ!!!!!♡♡♡♡ 「オ゛ッッ!!!♡♡♡ オ゛オ゛オ゛ォォオォォォ~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡」    摩訶の膣が、何度も潮を噴く。  潮を噴く度に、締まりが良くなる。  その膣目掛けて、ペニスを振り下ろす。  何度も何度も、振り下ろす。  十往復。  二十往復。  三十往復。  そして。  ゴボゴボゴボゴボッッ……!!!♡♡  睾丸の奥で、一際激しく精子が躍り。  輸精管に殺到し。  どんどん、集まって圧をかけ。  ニュグル……♡♡  やがて、こじ開けられ。  二本の、熱くて太い綱が、尿道の辺りまで伸び。  尿道で、ねじれて。  一本の、巨大な熱塊となり。  ずむむ……♡♡  ズムムムムム……♡♡♡  ゆっくりと、前へ。  前へ。  ピストンのたびに、前へ。  がしっ。  その熱くてドロッとしたものが、鈴口の辺りにくると同時に、腰の辺りで摩訶の脚が交差した。  種を逃がさないための、ホールド。  でも、そんなことされるまでもなかった。  彼女の唇に、キスを落とす。 「ッ♡♡ ぢゅるるっ♡♡ チュゥウゥゥゥゥぅうぅう~~~~~っっ♡♡♡」  摩訶が、吸ってくる。  愛おしそうに、嬉しそうに、美味しそうに吸ってくる。  その、彼女の奥へと。  ドチュンッッッ!!!♡♡♡ 「ふえ??????♡♡♡♡♡」  思い切り、突き込んで。  ツプ……♡♡♡  鈴口の奥から、気体の漏れる音がして。  それに、続くように。  ドゴッボブリュリュリュリュリュリュリュリュウウウウウうウウッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「オ゛ッッッホォオォォォォォォォォォオォぉおおぉォオッッッッ!!!!!!????♡♡♡♡♡」  溶かしたコンクリートを、ひねり出すような音。  凄まじい勢いで、どろどろの快楽が睾丸から鈴口まで、一連なりでぶち抜く。  膣に注ぎ込まれる。  子宮口。  そこに、真っ白い熱が注がれていく。  気持ちいい。  気持ちいい熱が、ひり出されていく。  ぞわっ……♡  ぞわわわわっ……♡♡ 「あ♡」  摩訶が、目を丸くする。  その下腹部の奥の奥で、彼女は感じていた。  何かが、群がっている。  大量の何か。  エネルギーを持った、極小の粒の集合体。  数億を超える集合体が。  勢いよく、尻尾を振って。  泳ぎまくって。  進みまくって。  排卵済みの卵子に、群がって。  つんっ。 「あ♡」  つんつんっ。 「あ♡♡」  ぷちゅんっ♡♡♡ 「ア゛オ゛ォッッッッッ!!!!!????♡♡♡♡♡」  卵子に、精虫が食い込む音。  侵入する音。  つまり。 「……もしかして、受精しちゃいましたか?♡」  刻理が、笑う。  彼女の楽しげな視線が、摩訶に向けられる。 「えへっ♡♡ えへへへ……♡♡♡」  幼馴染は、まるで阿呆のように蕩けた顔をしながら、ヒクヒクと痙攣していた。  その乳首から、今までよりも一段濃ゆそうなミルクが、  ブリッッ……!!♡  ブリリッッ…………!!!♡♡  と、漏れだしてきていた。 「あーあー……♡ こんなカスタードみたいな母乳漏らしちゃって♡ ……サイドさんの種で孕めたのが、よっぽど嬉しかったんですね♡」    刻理は、微笑んでいた。  摩訶があまりにも嬉しそうなので、自分まで嬉しくなってしまった。  そんな質の、笑みである。 「……さて、と」  そこで、刻理は。  こちらを、見て。 「じゃあ……そろそろ、私とも仲良くしてもらっていいですか?♡」  黒い和服。  その、黒い帯をしゅるりと抜いた。  はだける。  彼女の、白く瑞々しい肌が、覗いた。  雌の獣がもう一匹、猛りつつあった。

Comments

ありがと♡ これで2023年も安泰だね♡

茶柱たべたべ

とても縁起と景気の良い小説でした。個人的に竿役が倫理がしっかりしているのがよかったです。

AOW-ミドリ


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