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茶柱たべたべ

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【支援者限定】胸のデカいトランジスタグラマーな塾生と、夏合宿中乳繰り合う話

「じゃあ先生♡ そろそろ、ここに♡」  麻衣がパイズリ直後の蹲踞の姿勢で、股間のスク水布を横にずらす。  盛り上がった女子中学生の割れ目が、プルンッと覗く。  淫水で、膣のピンク色がヌラヌラしていた。  しかし、彼はその場から動こうとしなかった。 「……先生? ……あ、分かりました~♡ 私に動いてほし...

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【支援者限定】ユウリと青年が出会うだけの話

 ユウリと出会ったのは、昨年のことである。  その時の彼女は13歳で、ハロンタウンにてブリーダーの母と一緒に住んでいた。  何でも数年前にヨロイ島から引っ越してきたらしく、以来、母の仕事を手伝って暮らしていたそうだ。  手持ちは、コジョンド一匹。  幼い頃からの、友達だという。  ジムチャレンジ歴はない。 ...

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【支援者限定】実りすぎた摩耶と提督が致してしまう話

 提督は、多忙だ。書類仕事に艦隊編成、その他諸々色々な雑務をこなさねばならない。だから、時間もあっという間に過ぎ去り、気づけば夜というのが殆どだ。  なのに、その日の夜はずいぶん遅くやってきた。 「今夜、あたしの部屋に来い♡」  昼間に聞いた摩耶の言葉が、執務中に何度もリフレインした。その細い指をも...

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【支援者限定版】ふたなりカイニスが恋人ぐだ男をネモ達に狙われたのでザーメンジョッキゲームで分からせる話

 マスターがその霊薬を飲まされたのは、ネモ達が出て行ってすぐのことだった。  もっとも、彼はキャプテン・ネモとマリーンズがそれまでこの部屋にいたことなど知らない。  目隠しも耳栓も、拘束だって、今ようやく解かれたのだから。  戻ってきた光の中で、カイニスが笑っていた。  上は着ているが、下は履いていな...

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【支援者限定部分】自分が助けたせいで翼を捥がれた天使と同棲していたら執着された話

「……見て、カエダマ」  乞うような、甘えるような声に、そっと目を開く。  それと、同時だった。  ぶるんっ。  とても大きな双丘だった。  軽く三桁は突破している爆乳が、巨大なブラジャーに包まれる形でまろびでた。  かなり、張りがある。  片方だけで、カエダマの頭よりも大きなサイズなのに、まったく垂れ...

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【支援者限定】最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 下

「んっ……れる……♡」  マイルームに入ってカイニスが最初にしたことが、キスだった。腰の溶けるようなディープキス。ベロがぬるぬると口内を這い回り、酸素がすぐ足りなくなる。たまらず唇を開いて息を吸おうとしても、すぐに彼女の舌に捕まり、肺を吐息で満たされる。  脳味噌がいよいよ蕩けてきたところで、ベッド...

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【支援者限定】最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 中

 どぢゅんっ!! 「お゛お゛っ!♡」  今までの穏やかな声とはまるで違う、獣の呻きのようなマシュの汚い喘ぎが響く。  その美少女顔からいつもの可憐な表情は吹き飛び、食いしばった歯から涎が垂れ、アメジストの瞳は獰猛な輝きに塗りつぶされている。  好みの相手を孕ませようとする、身勝手な雄がそこにはいた。 ...

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最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 中

「じゃあ、まず脱いでくださいよ」  マスターを部屋に連れ込んで開口一番、マシュ・キリエライトはそう言った。  ベッドの上に腰掛けて、穏やかに微笑む彼女の目は、しかし薄く見開かれてじっとこちらを見つめている。  スカートに大きなテントを張り、ビクンビクンと跳ねるふたなりペニスが、「逃がさない」と言って...

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【支援者限定版】チケットシリーズ⑧ 下

  どぢゅっ! ばぢゅっ! たぱんっ! にゅたんっ! 「あはは!♡ トレーナーさん、さっきからびっくんびっくん腰が止まんないね!♡」  どぽんっ!! だぽんっ!! ばちゃんっ!! ずりゅんっ!! 「仕方ないですよ♡ だって、総重量三十キロオーバーの乳肉に、おちんちんパンパン虐められてるんですから♡」...

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チケットシリーズ⑧ 中

 鎖骨も、胸板も、腹も、脇も、全てが露わになる。唇を貪るたづなの体温が、よりダイレクトに肌をなぶってくる。  チケットはそのまま、パンツごとズボンを破いた。厚手のはずの布が、包装紙のような頼りなさでボロ切れになる。  そして、トレーナーを全裸に剥いたことが合図であるかのように、たづなはゆっくりと唇を...

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チケットシリーズ⑧ 上

 吸い込まれそうな大きさだった。  今まで見たことないような大きさの薄型テレビが、堂々と鎮座していた。  自分の部屋に置けば、確実に持て余してしまうであろう立派なテレビ。  画面が広いほどに映像というのは荒くなってしまうものだが、色も動きも劇場スクリーンのそれのように鮮やかだ。  左右にはテレビ用スピ...

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【支援者限定】チケットシリーズ⑦ 下

 それが、開始の合図だった。  たづなはその大きな尻を震わせて、ゆっくりと腰をグラインドさせた。     クリッ。 「……ん♡」  甘い声が、少女の口から漏れる。幼い割れ目に、発達したクリトリスを擦りつけられ、感じたようだった。  その反応が今までになく初心で、たづなは思わず微笑んでしまった。  何だか...

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チケットシリーズ⑦ 中

   駿川たづなの寝室には、今や湯気が立ち込めていた。  クイーンサイズのベッドの上に人影が二つ。  座っている影が一つ。その膝に寝転がっている影が一つ。  たづなは、ウイニングチケットに膝枕をされていた。  しかし、寝ているのではない。  目など閉じられない。  グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!! ...

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チケットシリーズ⑦ 上

 ウイニングチケットは、ニヤニヤ笑っていた。  目の前では同じように、駿川たづなが淫靡に微笑んでいる。     明日、彼女と二人でトレーナーを襲う。  その時の悦びを想うと、どうしても唇がいやらしく歪み、ノーブラの縦セーターがプックリと尖ってしまう。  赤い舌で口角をぺろりと舐めて、チケットは言った。 ...

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【支援者限定】リクエスト② 下

「~~~~~!♡ すんすんすんすん!♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡」  チケットの寝息が、荒い呼吸に変わる。  好物を目の前にぶら下げられた犬のように、舌先から涎を垂らす。  ガバッと脚を開き、短いホットパンツから零れる肉感的な太腿と鼠径部を見せてくる。  明かに、誘っている体勢だった。  獣の求愛...

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【支援者限定】リクエスト② 上

 引き返すなら、今しかないのだ。  頭では分かっていた。  目の前にはウイニングチケットがいて、彼女は自分のベッドにもたれかかるように、すぅすぅ寝息を立てていた。  黒い薄手のタンクトップを身に付けていた。  トレーナーは、彼女から視線を切れなかった。  股間に、血が凄い勢いで吸われていくのを感じた。 ...

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【支援者限定】リクエスト① 下

 雌の匂いがする。  トレーナー室に入った瞬間、チケットは鼻をひくつかせて、歯噛みした。  明らかに、さっきのウマ娘の匂いだった。  自分のトレーナーに言い寄っていた、どこのウマの骨とも知れない少女。   「トレーナーさん? さっき、誰か来た?」  書類仕事をしている彼に、いつもと同じ明るい声で聞く。  ...

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リクエスト① 上

   温かい陽光の差す、五月の正午である。  その日、ウイニングチケットはBNWの仲間達と共に、トレセン学園の食堂に来ていた。  四人掛けのテーブル席には、三人分の料理。  ウイニングチケットはカツ丼、ビワハヤヒデは人参ハンバーグ、ナリタタイシンはラーメンを、それぞれ目の前に置いている。 「ふむ、ちょうどい...

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【支援者限定版】チケットシリーズ④

 ウイニングチケットがトレーナー室に入ると、案の定トレーナーがいた。  ドアの開く音に反応して、彼の眼がこちらを向く。心の準備など何もしていない、ちょっと気の抜けた瞳。  その視線が、熱くなった。 (あっ♡ 見たな?♡ アタシのおっぱい見たな~?♡)  チケットは自分の120センチ越えの爆乳に、発射寸前の...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 下

 金曜日のことである。  ライスシャワーはその日、どうにも胸騒ぎがしていた。  一日中、トレーナーがソワソワしていたからだ。  彼の汗には、濃密なストレスの匂いが混ざっていた。 (大丈夫かな、お兄さま)  ライスシャワーがトレーナーをくすぐる主な理由は、彼の身体をまさぐるためだ。指で肌触りを確認し、頭...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 中

 ライスシャワーにとって、トレーナーは祝福だった。  神様が彼女に与えてくれた光。  運が悪く、周りの人にまで不幸を振り撒いた人生に、ふわりと降りてきた天使の羽のような。  彼は、スプリングSで五着に甘んじた彼女を、肯定してくれた。  日本ダービーを逃した時も、菊花賞で沈んだ時も、励ましてくれた。  ...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 上

「ライス、お兄さまの笑顔がみたい」 「……ああ、そう」  トレーナーは困惑していた。  いつものトレーニングが終わり、今日は解散というところで、ライスシャワーから呼び止められたのが二十分前。  二人で話したいと言われ、人に聞かれたくない悩み事の相談かと思い、トレーナー室に招いたのが十五分前。  それか...

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スペシャルウィークが間接キスで魔道に落ちる話

 私は、トレーナーさんが好きなんです。狂おしいほど。  北海道から出てきて三年。嬉しいことや楽しいことが、沢山あった三年間でした。  だけど、ここにいない二人のお母ちゃんを思うと、寂しくて、苦しくて、それを耐えて走った三年間でもありました。  そんな私を傍で支えてくれたのが、トレーナーさんでした。  ...

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眼差しを食べる

 メジロライアンは、強い。  その鍛え抜かれた体の生み出す走りは、向かい風を抉じ開け、大地を踏み荒らすほどパワー溢れるものだ。  心もそうだ。彼女は折れない。傷つかないという訳ではない。何度迷っても揺らいでも、最後の最後まで立ち続け、困難へと歩んでいく。そんな眩いばかりの魂の強さを、メジロライアン...

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愚策! カレー搦め手空回り!

 笹木咲は考える。  どうすれば同僚の社築と、もっと親密になれるのかと。  あの男のことが不覚にも気になりはじめて、既に一年以上が経つ。共にレバガチャ台パンの司会を務めたのもあり、今では彼の家に暇さえあれば行くようになっていた。  それならば、もう十分親密ではないか。そんな声が聞こえてきそうだが、と...

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社が緑仙と仲良くなるだけ 下

 緑仙はベッドの側で、社の寝顔を見つめていた。  あともう少しすれば、彼が自分の家に泊まりに来る。自分の匂いが染み付いた部屋で呼吸をし、生活をする。  とても幸せな気持ちで胸が疼く。  コンドームを彼に送りつけて、本当に良かった。  緑仙は仄暗い笑みを浮かべ、そう思った。  社に惹かれ始めたのは、...

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社が緑仙と仲良くなるだけ 上

 蓋を開けてみると、中に入っていたのはパンパンに膨らんだコンドームだった。  その日、にじさんじに届いたファンからの小さな箱。綺麗な空色のプレゼントボックスに入っていたのは、大量の精液が詰め込まれた、グロテスクな風船であった。  女性アイドルに対し、こうした悪質な贈り物が届くというのは、よく聞く話...

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やしきずが女装を笹木に見つかるだけ 裏

「うーん、もっと股開いた方がええんとちゃう? チャイカはその二割増しで開いとったで」 「これ以上開くと股関節脱臼するわ。デスクワークで養った体の固さ舐めんな」  社築は関節がギシギシ呻くほど大股を開き、嫌な汗を滲ませていた。ツイスターゲーム序盤の花畑チャイカ、または惑星併呑希望おじさんの風刺画を越え...

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やしきずが女装を笹木に見つかるだけ 表

 バレなきゃイカサマじゃない。バレなきゃ犯罪じゃない。  社築は今日、ここに『バレなきゃ女装じゃない』という文言を、新しく加えようと思った。 「うーむ、こんなに似合わないことってあんのか」  姿見に映る自分を見て、嘆くでも自嘲するでもなく、感心してしまう。鏡の中の社は、上半身こそいつもと同じ水色のワイ...

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やしきずが笹木に耳かきされるだけ

 ああ、それにしても耳がゴロゴロする。  社築は小指を左の耳穴に突っ込んだ。確かな感触はあるものの、押し込むばかりで取ることかなわず。一度指を抜き、爪先を見てみるが、粉っぽいものが少しついているだけ。本丸は落とせそうもない。  試しに頭を振ってみる。カサカサと音が聞こえる。かなりの大物が潜んでいるよ...

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