【支援者限定】チケットシリーズ⑦ 下
Added 2021-10-26 08:14:32 +0000 UTCそれが、開始の合図だった。 たづなはその大きな尻を震わせて、ゆっくりと腰をグラインドさせた。 クリッ。 「……ん♡」 甘い声が、少女の口から漏れる。幼い割れ目に、発達したクリトリスを擦りつけられ、感じたようだった。 その反応が今までになく初心で、たづなは思わず微笑んでしまった。 何だか、からかいたくなる。 「ふふ♡ チケットさんのオマンコ、柔らかいですね♡ 毛も薄くて、ムニムニしてて、可愛いですよ♡」 「うぅ……何か子どもっぽいって言われてるみたいで、やだなぁ……」 複雑そうにチケットは口を尖らせる。赤みの差した頬は絆創膏も相まって、とてもあどけない。 こんなに無垢そうな少女なのに、乳房は規格外だし責めも苛烈だ。獣欲だって、学園内でトップクラスだろう。 そして、想い人に向ける狂気じみた執着も。 (トレーナーさん、責任取らなきゃですね) たづなはフワリと笑って、チケットに囁いた。 「いえいえ♡ おっぱいもお尻も太ももも、ぜーんぶ極上の雌なのに、オマンコだけあどけないのは、一周回ってとってもいやらしいですよ♡ トレーナーさんも、背徳感で金玉グツグツしちゃうかも♡」 「え?♡ そ、そうかなあ♡」 「そうですよ♡ ああ、何だか私まで燃えてきました♡ ちょっと本気で腰振りますね♡」 耳元で囁かれ、チケットが不安と期待の混ざった目をする。 ウマ娘の身体はとてもパワフルだ。しかも、やろうと思えばかなり精密な動きが出来る。 そして、たづなはウマ娘の中でもかなり身体能力に秀でている。 そんなたづなの、腰振り。 重そうな尻も乳房も、彼女の膂力を考えればさして負担ではない。 例えば先ほども、彼女は手マンされて無様にヘコヘコと腰を振った。 その際の動きはとても情けなかったが、しかしかなりのスピードだった。 膝枕されながら、不安定な海老反り状態ですら、あの動きだ。 両膝をベッドに突き、安定した体勢から繰り出される腰振りは、一体どれほどエグイのか。 (とか、そんなこと考えてるんでしょうねえ♡) たづなは、ニッコリと笑って。 「じゃあ、動きますね♡」 ゆっくりと、ねっとりと、体を前後に大きくグラインドさせ始めた。 まるで自分の乳房と太ももをタオル代わりに、チケットの肌を拭いているようだ。 タオルと違うのは、彼女には三つの大きな突起物があることだ。 そして、それぞれが全てチケットのイイところに当たる。 フル勃起乳首同士がヌリュンとぶつかり、ギチィッと引っ掛かり、ゴリュッと擦れる。 親指サイズのクリトリスがあどけない割れ目をなぞり、豆粒ほどの陰核を弾く。 「んっ♡ んぅっ♡」 ぷちゅっ♡ ぷちゅっ♡ と水音が響く。母乳が溢れ、ラブジュースが飛沫を上げる音だ。 チケットは目を閉じて、快楽に身を委ねている。 そんな彼女の様子に、たづなはにっこりと微笑み、囁く。 「……大して激しくないなぁ、って思ってますよね?♡」 「え!?」 驚いたように、ルビーの瞳が見開かれる。しかし、たづなの全てを見通したような微笑みに、チケットは観念して頷いた。 「……う、うん。気持ちいいけど、優しすぎるというか。もしかしてたづなさん、アタシに気を遣ってる?」 おずおずとそんなことを聞かれる。 たづなは。 ニマァ♡ と笑った。 「手マンで散々イかせた癖に、気を遣ってもらえると思ってるんですか?♡」 「え?♡」 チケットの頬が見るからに紅潮する。その瞳が、トロンと期待に輝く。 その甘い視線にたづなは舌なめずりをすると、耳元で囁いた。 「これは準備です♡ こうやって、身体をずりゅんずりゅんってしてぇ♡」 乳房と太ももと秘部を、上下だけでなく左右にも動かし、チケットを甘イキさせる。 でも、終わりではない。 これはただの準備運動。 たづなは両手をベッドに突き、ゆっくりと上体を浮かした。 それでも乳房はどっしりとチケットの爆乳に圧し掛かり、組み伏せている。 胸を離すために、動いたのではない。 目的は。 クリトリスの角度を、変えるため。 太くムッチリした脚を大きく開き、尻で輪を描くように腰を動かす。 チケットのあどけない陰部を、クリトリスで様々な角度から刺激する。 その度に、彼女は甘く喘いだ。 「あっ♡ んっ♡ おっ♡ あん♡ おお゛ぉっ!!?♡♡」 頬に絆創膏を貼った可愛らしい顔が、一瞬アクメに歪んで野太い声を出した。 その瞬間を、たづなのエメラルドの瞳は見逃さなかった。 その位置を、たづなのフル勃起クリトリスは見逃さなかった。 「……弱点発見です♡」 手持無沙汰な彼女の両手首を、頭の上に組ませて、左腕一本で握り込んで逃げられないようにする。 明らかに潤度を増した陰唇に、クリトリスでちょんちょんとフレンチキスを落す。 「チケットさんは、ここを一センチぐらい穿られると、えっぐいアヘ顔晒しちゃうみたいですねえ♡」 「し、知らない!♡」 情けないイキ顔を見られたのが恥ずかしかったのか、チケットはプイッとそっぽを向いた。耳まで真っ赤だ。 たづなはニマァ♡ と笑い、二人の乳肉サンドの隙間に右手を潜り込ませると、ビンビンに勃起した後輩のパフィーニップルを抓んだ。 「嘘ついても無駄でーす♡ さっきオマンコ穿られた時、デカ乳首からドロッとしたミルク溢れちゃってましたよ♡ そんなに気持ちよかったんですか?♡」 コリコリと指の腹で圧迫してやれば、チケットは「お゛ほっ!?♡」と仰け反って黄ばんだ母乳をボチョボチョと滴らせた。先ほどのアクメミルクの残り汁らしく、ザーメンのようにネバネバしている。 「はい、じゃあ今から無敗ウマ娘の本気見せるんで、覚悟してくださいねチケットさん♡」 そう言うと、たづなは左腕でチケットを拘束しながら、両足裏をベッドに突いた。 ゆっくりと、腰を浮かせる。 いわゆる、スパイダー騎乗位の体勢。 その状態で、親指大クリトリスの標準を、チケットの割れ目に合わせると。 その重い尻ごとぶつけるように、男を知らない処女陰唇にデカ陰核をぶち込んだ。 「ふんっ!♡♡」 「ほお゛っ!!!!????♡♡♡」 チケットはえげつない嬌声を上げ、ルビーの目をチカチカさせた。 その若い股は緩く開かれ、膝は立てられ、爪先はベッドのシーツを掴む。まるで出産時のポーズだ。力みやすい姿勢。 しかし、陰裂から出てくるのは、赤ん坊ではなくドロドロのラブジュースだった。 「~~~~~~っ!!♡」 一方のたづなも、無事では済まなかった。 チケットの女陰に差し込まれたクリトリスが、元気いっぱいの膣肉に絡みつかれ、ぞりぞりと擦られているせいだ。 ペニスと比べればかなり細いはずの陰核ですら、ギチギチと吸い取る規格外の交尾機能。 もしも自分から生えているのが陰茎で、そこに睾丸が付いていたなら、一突きで根こそぎ絞られていただろう。 (め、名器すぎる♡ こんなの、絶対トレーナーさんの童貞チンポじゃ耐えられない♡ 最初の一発で金玉ペタンってなっちゃいます♡ 精虫全部チケットさんの卵子に食べられちゃう♡ 一晩中シャバシャバ水ザーメンしか出せなくなっちゃう♡) 「ち、チケットさん!!♡ やっぱり明日の一番搾りは私にやらせてください!!♡ トレーナーさんの童貞ください!!♡♡」 「にゃ、にゃんでぇ!?♡ やだやだやだ!!♡ たづなさんの腹ペコオマンコ相手にトレーナーさんの素人オチンチンが勝てるわけないもん!!♡♡ アタシの分のザーメンなくなっちゃうじゃん!!♡♡」 「チケットさんの欲張りオマンコにも勝てる訳ないじゃないですか!!♡ このっ!!♡♡ 譲りなさいぃいいいいいいいいっ!!♡♡」 「お゛お゛お゛おおおおおおおおお!!!!!???♡♡ せ、説得プレス駄目えええええええええええええええ!!!!!!!!!!♡♡♡」 たづなはチケットに圧し掛かり、小刻みに腰を動かした。ダービーウマ娘の圧倒的な大腿筋と腹筋から繰り出されるピストンは、一度も耕されたことのない少女の秘部を蹂躙した。 その極上の淫膣に貪られ、たづなもひっきりなしに潮を噴いていたが、この程度の苦難にめげるヤワなメンタルはしていない。チケットの弱点である一センチ下から離れることなく、ニュコニュコとクリトリスを打ち込む。しかも一突きごとに腰をクイッ、クイッとくねらせ、変幻自在の角度でラブジュースの海を潜る。 「どうです!?♡ どうですか!!♡ AVを見ながら何度も練習した私の腰遣いは!!♡ えいっえいっえいっえいっ!!!♡♡」 「お゛うっ!!!♡♡ お゛うっ!!!♡♡ あ゛っ浅い所しがっ!!♡♡ えぐってない゛のにっ!!♡♡ 全部い゛いドゴにっ!!♡♡ あだるがらっ!!♡♡ アグメっ!!♡♡ どまんなっ!!♡♡ やべっ!!♡♡ やべでっ!!!♡♡♡」 「止める訳ないでしょ!!♡ 早くトレーナーさんの童貞譲るって言いなさい!!♡ 言え!!♡♡」 「やだっ!!♡♡ やだあっ!!♡♡ あ゛あ゛っ!!♡♡ そこ駄目!!♡♡ 休憩してるのっ!!♡♡ 一回突かれたら別のとこ突かれると思って!!♡♡ アタシのオマンコの弱点部位休ませてるからっ!!♡♡ そこを何度もジュコジュコ連続で突くの反則っ!!♡♡♡」 「うっさい!!♡ 弱点知られないようにアクメ我慢できなかった時点で文句言う資格ありません!!♡ こらっ!!♡ イヤイヤして逃げようとするな!!♡ クリトリスの標準ずれちゃうでしょ!!♡♡ あああああああああああ!!♡♡ もう怒りましたぁ!!!♡♡♡」 たづなは母乳と愛液でびちょびちょになった鹿毛尻尾を自分とチケットの腰に巻き付けた。 下で喘いでいる分からず屋が体を捩って弱点回避できないようにする。 呼吸を止め、臀部と太ももと背筋に渾身の力を込める。 ばっすん!!! ベッドの揺れるような剛力ピストンを、愛液で溺れているチケットの処女マンコに、叩き込んだ。 「お゛お゛お゛お゛おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!?????♡♡♡」 どぶぅっ!!♡ と汚い音を噴き上げながら、彼女の巨大乳首から真っ白いミルクが迸る。 結合部はドロドロの粘液と湯気で滅茶苦茶になり、浅ましくクリトリスにむしゃぶりつく。 「ぐう゛う゛うううううううううううっっ!!!!??♡♡」 予想以上の女陰の追いすがり方に、たづなも思わず乳をモリモリ噴く。そろそろ強制的に腰の砕ける、意思ではどうにもならない巨大な絶頂が来そうだった。 それまでに、仕留める。 たづなはスパイダー騎乗位の両脚にガッチリと力を込めた。 もう一度、無呼吸。 下半身に力が漲り、空間に残像を擦り付けるほどエグイ腰振りを開始する。 ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっ!!!!!!!!♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっ!!!!!!!!♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっ!!!!!!!!♡♡♡ 「っ~~~!!!♡♡ ~~~~~~~~っっ!!!!!♡♡♡ っ!♡ っっ!!♡♡ っっっっっ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!♡♡♡♡」 チケットはもう嬌声すら上げられず、舌をピンと伸ばして無音の咆哮を上げるばかり。しかし、その体の中に渦巻く未曽有の快楽は、別の生きもののようにグネグネ蠢いてクリトリスを貪る膣肉と、栓の壊れた蛇口のようにドロドロの母乳を吐き出すPカップ爆乳が教えてくれる。 負ける。 この雌はもう負ける。 私の勝ち。 私があの雄の童貞を貰う。 たづなは思わず涎を垂らし、性欲任せの卑しい笑みを浮かべた。 でも。 次の瞬間、チケットの鍛え上げられた脚が、たづなの尻をがっちりホールドして。 こちらが目を白黒させている間に、ぐぐっと引き寄せて。 クリトリスが更に一センチ埋まり、待ってましたとばかりにその全身を若い膣肉にモグモグと貪られて。 「ふぇっ?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 致命的な絶頂に呑まれる最中、たづなはそんな間抜け声しか出せなかった。 ば ぶ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ! ! ! 鼻の灼けるような甘ったるい匂いを弾けさせながら、合計2.7メートル越えの乳肉が、一斉に震えた。 乳首が見えなくなるほどの母乳の奔流で、乳肉がぶるぶると暴れているのだった。 潰れ合う超乳サンドの隙間から、ムリュムリュと杏仁豆腐めいたミルクが溢れて、シーツに小山を作る。 この惨状を作り出した、クリトリスと女性器の結合部は見えない。 とめどないラブジュースの爆発で、覆い隠されてしまっているためだ。 グブグブ、ごぼごぼ。 異常発達した乳腺が超特急でミルクを作る汚い音や、発情しきった雌の秘部から本気汁が糸を引いて溢れる汚い音。 何重にもなった淫音が、しかし、聞こえなかった。 全部、浅ましい女の雄叫びで、掻き消されていた。 「「お゛お゛お゛お゛おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」」 肺の空気を全部押し出すような獣じみた絶叫が、上等な寝室の雰囲気を台無しにした。 たづなとチケットは、お互いに本能のはみ出た恥知らずなアヘ顔を浮かべて、絶頂を残らず全身からひり出せるよう痙攣していた。 まるで兎の交尾のようなカクカクとした振動の後、二人のダービーウマ娘はくたぁ……と脱力した。 覆いかぶさっていたたづなが、ゴロンとチケットの隣に仰向けになる。 はーっ……♡ はーっ……♡♡ はーっ……♡♡♡ はーっ……♡♡♡ はーっ……♡♡♡♡ どちらのものかも分からない、雌の荒い息遣いが何度もベッドで籠る。 その呼吸の度に、ぴゅーっ♡ と四つの乳首からミルクの噴水が何本も上がる。 愛液で煙る股間から、ラブジュースの飛沫がぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と小刻みに飛ぶ。 数分間かけて、二人のメスウマは体に渦巻く快楽を、やっと半分吐き出した。 「……トレーナーさんの童貞は、たづなさんにあげるよ」 息も絶え絶えに、チケットが言う。その乳首からは、未だに細い乳汁の束がピチャピチャと音を立てている。 「……その代わり、一発でザーメン全部ぶっこ抜くようなことしないでね」 「……タキオンさんから精力剤をもう二つほど貰っておいてください。そしたら、多分大丈夫です。十回程度なら、ギットギトのザーメンをご馳走してもらえると思います」 虚ろな目で、たづなが言う、ダポッと広がる超乳の先から、ネバネバのミルク溜まりを生み出しながら。 「……そのドロドロミルク飲ませたら、十分じゃない?」 「……あー。そーかも」 脳味噌の四分の一も使っていない、やる気のない相槌を打つ。 グロッキーという訳ではない。 正直、その気になれば再び立ち上がって、さらに数時間はノンストップでまぐわえる。 でも。 「……どうする? まだやる?」 「……体力的には余裕ですけど……正直、そこまでモチベーションを保てないというか」 「……ごめん、アタシも。……あーあ。早く明日にならないかなー」 チケットは目をトロンとさせて、天井を見上げた。 もう既に頭は明日のことでいっぱいらしい。 想い人と、本気の交尾が出来る。 少しだけ萎えていたチケットの乳首が、またムリムリと大きく尖るのを見て、たづなは少し笑った。 「ふふ。チケットさんは、本当にトレーナーさんが好きなんですね」 「当たり前じゃん。アタシに寄り添って、ずーっと支えてくれた人だもん。好きで、好きで、大好きで。……早く、マーキングしたい」 「私もですよ。トレーナーさんのオチンチンが、私たちを見た瞬間にピュッてしちゃうぐらい、躾けてあげましょうね」 「……たづなさん。喋りながら、ヒートアップしちゃったのかな? ……また乳首ビンビンになってきてるよ♡」 ニヤァ♡ とチケットが微笑み、たづなの牛めいた乳首を握る。ゴリッと音がして、ぶびゅっと射乳する。 「あんっ♡ もう、仕方ないじゃないですか♡ トレーナーさんにしたいこと、沢山あるんです♡ 明日は時間の許す限りそれができるんですから♡」 ニマニマと笑って、たづなは歌うように言葉を紡ぐ。 「とりあえず、フェラチオでトレーナーさんが潮噴くまで虐めてみたいです♡」 「たづなさんの舌エッグイもんなぁ♡ 童貞よわよわトレーナーさんだったら、一分ぐらいでザーメン出し尽くしちゃうんじゃない?♡」 「たっくさんおっぱい飲ませて金玉再装填させてあげないといけませんね♡ チケットさんは何がしたいですか?♡」 「アタシはやっぱりパイズリかなぁ♡ チンポ溶けちゃうぐらい高速でバチュンバチュンして、精液で谷間に水溜り作って、ゴキュゴキュしたい♡」 「うわぁ、トレーナーさんかわいそ~♡ こんなおっもい爆乳でズられたら、おちんちん逃げ場ないですよ♡ 金玉ごとムニュウウウウウウって飲み込まれて、『ザーメン作れ』って乳肉にせっつかれながら、ぶりゅぶりゅ白旗あげちゃいますよぉ♡」 「え~?♡ でもでも、たづなさんの本気騎乗位と比べたらおままごとだよ~♡ 何さっきの腰振り♡ スピードもパワーもスタミナもAV女優の百倍ぐらいあったよ♡ 卵子漏れるかと思っちゃった♡ しかも、トレーナーさんはそれに加えてたづなさんの肉厚オマンコにゾリュゾリュされちゃうんでしょお?♡ トラウマレベルのアクメ刻み込まれて、一年ぐらい毎日夢精しちゃうんじゃない?♡」 「チケットさんのオマンコもやばかったです♡ いくらデカいからって、クリトリスあんなにモグモグできるもんですか?♡ 締めすぎですよ♡ トレーナーさんのペニスはもっと長くて太いんですよ?♡ 尿道が滅茶苦茶圧迫されて、でもオチンチン全部気持ちよすぎて、『苦しいけど出したいよー』って追い詰められた圧縮精液ぎゅーって昇ってきて、鈴口馬鹿になっちゃうぐらいヤバい射精しちゃうに決まってます♡」 「えー、そうかなぁ?♡ あ、じゃあトレーナーさんにどっちのオマンコが気持ちいいか言ってもらおうよ♡ 代わりばんこに全力で騎乗位してさ♡ トレーナーさんが気張って精液二人分ひり出したら、両耳元で一緒に『どっちが良かった?』って聞くの♡ で、もし即答できなかったらまた跨って腰振ってあげるの♡」 「ひっどぉ♡ 昨日まで童貞だったトレーナーさんが、名器に好き勝手絞られた直後にヒト語喋れる訳ないじゃないですか♡ あ、もしかしてチケットさんって結構サディストですか?♡」 「そんな訳ないじゃん!♡ アタシはトレーナーさんが大好きなだけだよ!♡ ただ、今までずううううううっとお預けされてて、ちょーっと気が立ってるっていうか♡」 「うぅん♡ なら仕方ないですねえ♡ 女の子を生殺しにしたヘタレトレーナーさんが全部悪いですねえ♡」 ウマ娘の底なしの性欲を丸出しにしたえげつない猥談。もしもトレーナーがここにいたら、命の危機を感じて種を残そうと射精してしまうような、圧倒的なピンクの空気。 その中で、グチュグチュグチュと、とろみのある水音がベッドの上に響く。 いつの間にやら、たづなとチケットはそれぞれの指を、互いの秘部に突っ込んで、愛撫を始めていた。 「んっ♡ あー、そこ♡ そこ気持ちいいです♡ 明日もトレーナーさん回復中はそこを重点的に抉ってください♡」 「りょーかい♡ おっ♡ あぁ~、そこ最高♡ もっと深くまでやってよ♡」 「え、良いんですか? んっ♡ こ、これ以上は処女膜を破いちゃいそうで」 「おんっ♡ い、いやいや! さっきクリトリス思いっきりズコバコしてたのに、今更その気遣いはおかしいでしょ! あっ♡ て、ていうか処女膜なんてずっと昔に破れてるよ! ウマ娘の全力疾走がどんだけの衝撃を股間に与えるか知ってるでしょ!?」 「え~?♡ そんなこと言って、本当はオナニーで破いちゃったんでしょ♡ 私には嘘つかなくていいですよ~♡」 「あのさあ、アタシがオナニー覚えたのは結構最近だよ? んあっ♡ そ、それもおっぱいオナニーだったし、乳首捏ねて処女膜破れる訳ないじゃん。大体、レースじゃなくてオナニーで膜破るウマ娘なんている訳ないよ。いたらとんでもない変態だよ? ……どうしたの、たづなさん? 急に黙って」 「……私、オナニーで破きました」 「えぇ……」 「あー! 今引きましたね! もう許しません! ちょっと本気で手マンします!」 「お゛ほほっ!?♡ ま、待って待ってたづなさん!!♡ ん゛んう!!♡ ご、ごめんごめん!!♡ アタシのお宝見せてあげるから許して!!♡」 「お、お宝? 何ですかそれ」 「ちょ、ちょっと待ってね。えーっと、スマホスマホ。……あった! へへへっ、実はアタシ、トレーナーさんの家に監視カメラ仕込んでてさぁ♡」 「えぇ……」 「え、何で引くの?」 「それは普通に犯罪じゃないですか」 「逆レイプも普通に犯罪だよ!? ま、まあまあ! とにかく、それでトレーナーさんの一日をバッチリ見守ってるんだけど……おっぱい押し付けた日は、大体オナニーの映像が撮れちゃうんだよねえ♡」 「……ごくっ♡」 「あ、生唾飲み込んだね♡ へへへ、それでさ♡ その中でも一番エロかったのが、初めて母乳スイーツを食べさせてあげた時なんだぁ♡ その時の映像を、スマホに取り込んでるんだけど……見たい?♡」 「み、見たいです!!♡ 見せて下さい!!♡」 「はいはい、そんなにがっつかないでよ♡ ん゛んっ!?♡ お、オマンコ弄って催促しないで!!♡ すぐ見せるから!♡」 「早く早く早く!!♡♡」 「お゛っ!♡ お゛ほっ!!♡ ひぐぅ!!♡ こっ♡ これっ♡ これぇ!!♡ ほらぁ!!♡ 見せたから手マン抑えて!!♡ おしっこ漏れちゃうから!!♡」 「ふーっ!!♡ ふーっ!!♡ ……ふわぁあああああ♡ こ、これがトレーナーさんのオチンチン!♡ なっっっっが!♡ ふっっっっっと!♡ 血管ビキビキでエッチすぎるし、カリ首もおっきぃいいいいいいい!♡」 「へっへー!♡ アタシのおっぱいミルク食べちゃったあとだもん!♡ いつもより凶悪チンポになってるの!♡ 不純物の入った加工済みスイーツでこれだから、アタシとたづなさんの母乳100%生絞り飲んだら、きっともっとやばくなるよぉ!♡」 「お、お腹タプタプになるまで飲ませましょう!♡ ……あ♡ あーあーあー!♡ オチンチン扱き出したぁ♡ うわぁ♡ 我慢汁ドロッドロ♡ ……あ。……ふーん、今日のおかずはヒトメスかぁ」 「ごめん。この映像、トレーナーさんがヒトメスでオナってるのが玉に瑕なんだよねえ。……ちっ」 「……全部終わったら、一回トレーナーさんの部屋をお掃除してあげないといけませんね。要らないものが沢山あるみたいですから」 「そうだね。……あ、そんなことより見て♡ トレーナーさんの顔♡」 「え? あ……わぁ~♡ ちょっと顰めてる♡ そっかぁ♡ トレーナーさんはオナニーで射精しそうになったら、こんな顔するんですねえ♡」 「えへへへ♡ タマタマの色濃くなってきた♡」 「ギュギューッて玉袋に皺が寄って、オチンチンに精液送り込んでる証拠ですよ!!♡ うわあ♡ うわぁああ♡♡ どんなえっぐいザーメン充填してるのかなぁ♡ んっ♡」 「うわわわ!!♡ たづなさん、オマンコ締めすぎだよ!!♡ さっきよりもうねってるよぉ?♡」 「ご、ごめんなさい!♡ で、でもチケットさんのオマンコも指にちゅううううううって吸いついてますよ♡ 私の指、トレーナーさんのオチンチンと勘違いしちゃいましたか?♡」 「えへへへ♡ この映像、何回見ても子宮苛ついちゃうんだ♡ ……ごめん、たづなさん。トレーナーさんの射精見ながら深イキ決めたいから、また本気で手マンしてくれない?」 「ふふ、良いですよ♡ ……じゃあチケットさんも、私が想像妊娠しちゃうぐらいエッグイのお願いしますね♡」 「うん!!♡ ……ふーっ!!♡ ふーっ!!!♡♡」 「あ、自分の世界に入っちゃいましたね♡ お゛お゛!?♡ ぐ、やっぱりチケットさんの指チンポやばっ!!♡ このぉ!!♡ トレーナーさんより先にイっちゃったらどうするんですかぁ!!♡」 「お゛ほっ!!?♡♡ んぎぃ!!♡ うりゃああああああああ!!!♡♡♡」 「はあ゛あ゛あ゛あ!!!??♡♡♡ やばっ!!♡ ボルチオ破裂する!!!♡♡♡ あ゛っ!!♡♡♡ と、トレーナーさんのオチンチン膨らんできたぁ!!!♡♡♡」 「出る!!♡ 精液出るよ!!♡♡ すごいの出るから見逃しちゃ駄目だよ!!♡♡」 「出してください!!♡♡ 早く出して!!♡♡ あはは♡ 手が早くなってきたぁ♡ んぎぃっ!!?♡♡ ほお゛おおおおぉ!!!♡♡♡」 「「出せ!!♡♡♡ 出せ!!!♡♡♡♡ 出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ!!!!♡♡♡♡♡」」 「「出るっっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」」 ど ぶ り ゅ っ ! ! ご ぼ ぼ ぼ ぼ っ ! ! ! はーっ!!♡ はーっ!!♡ はーっ!!♡ はーっ!!♡ はーっ!!♡ 「……えっぐいザーメンでしたねえ♡ 三メートルぐらい飛んだんじゃないですか?♡」 「オチンチンから湯気がモワアッて出てた♡ 金玉の中、グッツグツになっちゃってたんだねえ♡」 「匂いがこっちまで届いてきそうです♡ うわ、見てください♡ おっぱいからまたこんなネバネバミルクが♡」 「画面越しのザーメンで乳腺が発情しちゃったんだね♡ うぅう~♡ オマンコのキュンキュン止まんない♡」 「……あれ?♡ あれあれあれ?♡ トレーナーさん、間髪おかずに第二ラウンド始めちゃいましたよ?♡」 「その日は三回連続でシコ抜いてたよ♡ 寝た後も布団の中からびゅ~!♡ どびゅびゅ~!♡ ってエッチな音を三回鳴らしてた!♡」 「へぇ~~~~~~~~♡♡♡ それなら、抜かずに六発はしてくれそうですねえ♡♡♡」 「そうだね!♡ オナニーで出来たことをセックスじゃ出来ないなんて甘えだもんね!♡ 泣き喚いてでも、抜かず十発ぐらいはしてもらおうよ!!♡」 「やぁん♡ チケットさん鬼畜ぅ♡ でも仕方ないですよねえ♡ よわよわ童貞チンポだとか嘘ついて、私たちに無駄な友情トレーニングさせたんですもん♡」 「ホントだよ♡ ダービーウマ娘二人の貴重な時間を奪ったんだよ?♡ お互いの弱いところとか知らなくても、好き勝手にトレーナーさん貪ればいいじゃん!♡ タキオンお薬でいくらでもチンポにバフ掛けられるんだからさあ♡」 「あーあ♡ チケットさん怒っちゃった♡ 明日は凄いことになりそうですねえ♡ 嘘つき童貞トレーナーさん頑張れぇ♡ ……ちゅっ♡」 「あー!♡ ずるいよぉ!♡ 自分だけ画面越しにトレーナーさんにキスするなんて!!♡ アタシもする!♡ ちゅっ!!♡ じゅろろろろ!!♡」 「あ~~~~!!♡♡ トレーナーさんのオチンチン部分に舌を這わせるとかありなんですかぁ!!?♡♡ 私も私も!!♡♡」 「駄目~~!!♡ アタシのスマホに唾つけないで~~!!♡ チュルッ!!♡♡ ブチュチュチュッ!!♡♡」 「もー、いじわる!!♡ 良いもーん!♡ 明日、トレーナーさんの生チンポにディープスロートしますから!!♡♡ 待っててくださいねートレーナーさん♡♡」 「待っててねー♡ おっぱいとオマンコの匂い取れないぐらい、グッチャグチャにしてあげるからねー♡」 「「くすくすくすくす♡♡♡」」 結局、それから二人はトレーナーの自慰映像を見ながら、延々弄り合っていた。 その底なしの相互オナニーは三時間後、たづなが140センチ越えの超乳を揉みながら、明日の映画デート用に新たなブラジャーを買ってこなければならないと気付くまで続いた。
Comments
人の身でウマ娘を分からせるのに一体どれほどのものを犠牲にすれば良いのか……(圧倒的種族差)
茶柱たべたべ
2021-10-28 12:37:24 +0000 UTCできればトレーナーさんが生意気なメス2人を蹂躙してほしい!
海老御膳
2021-10-28 12:15:24 +0000 UTC