【支援者限定】胸のデカいトランジスタグラマーな塾生と、夏合宿中乳繰り合う話
Added 2022-03-05 10:00:00 +0000 UTC「じゃあ先生♡ そろそろ、ここに♡」 麻衣がパイズリ直後の蹲踞の姿勢で、股間のスク水布を横にずらす。 盛り上がった女子中学生の割れ目が、プルンッと覗く。 淫水で、膣のピンク色がヌラヌラしていた。 しかし、彼はその場から動こうとしなかった。 「……先生? ……あ、分かりました~♡ 私に動いてほしいんですよね♡ 良いですよ~♡ 対面座位で、グチョグチョに跨ってあげますね~♡」 そう言って、ニマニマと笑う麻衣の顔を。 黒縁の眼鏡をかけた、黒髪ボブの大人しそうな美少女フェイスを。 べちっ。 「え?」 彼女は一瞬、何が起こったのか分からないという表情だった。 その頬には、真っ白い糸が引いていた。 糸は、彼の長いペニスから連なっていた。 度を越してイカ臭い糸だった。 瞬間、麻衣は理解していた。 「…………へ~♡ 先生も意地悪になっちゃいましたね~♡」 口元が、にやけていた。 この上なく嬉しそうな笑みが、緩んでいた。 「教え子の顔に、チンポビンタするなんて♡」 勃起した乳首テントから、発情ミルクがトプッ♡ と湧いた。 ザーメンブリッジに引けを取らない粘つきで、ネッッットリと垂れ落ちていく。 クスクス笑いを含ませながら、彼女は首を傾げた。 「まだ、オマンコしてくれないってことですよね♡ じゃあ、次は何して欲しいんです?♡ パイズリ、もう一回ですか?♡」 彼は答えない。 ペニスは少しだけ震えたが、揺れが弱い。 どうやら、ご所望と異なるらしい。 麻衣は顔色と鈴口の潤みを見比べながら、少し黙った。 頭に、ふわっとアイデアが沸いた。 瞳に、淫靡な炎がドロリと灯る。 舌なめずりして、尋ねた。 「……また、ザーメンゲップ聞きたくなっちゃいました?♡」 ビクンッ! ペニスが震えた。 鈴口からトプトプとカウパ―が漏れる。 どうやら、彼の求める答えに掠ったようだ。 ニアピンだ。 でも、そのニアピンで麻衣は理解した。 彼の求める、ビンゴを。 彼女は、ニマァ~♡ と微笑んで。 「…………じゃあ、フェラしてあげましょうか?♡」 ビグッ!! ビグビグビグンッッッ!! 大当たり。 海綿体をパンパンに膨らませて、20センチを超す長い肉竿が、犬の尻尾のように震えた。 鈴口から、カウパ―が飛ぶ。 粘り気がありすぎて、液体ではなく固体となって、宙に舞った。 グルングルンと、半透明の雄汁が自重で回転していた。 それを、彼女は口でキャッチした。 鼻腔を、ドロッとした種の香りが通った。 割れ目が、グチュゥ♡ と音を立てた。 「あはは♡ 先生のおちんちん、正直ですね~♡ ……良いですよぉ♡ じゃあ、もう一回濃厚なの御馳走してもらいますね~♡」 彼女はパイズリの時よりも腰を落とし、顔を低くした。 それから、その小さな口から、ピンク色のベロを覗かせた。 分厚い、ヌラヌラと光る舌肉。 それが、なめくじのように滑り出た。 彼女が最初に舐めたのは、睾丸だった。 「んむぅ……♡ 先生のキンタマでっかぁ……♡ 臭いし、重いし♡ なんか、ウネウネ蠢いてるし♡ 顎疲れひゃいますぅ……♡ じゅろっ♡ ごろごろ♡」 頬の中で、平均よりも二回りほど大きな玉袋を転がす。この中に、平均的なそれより何倍も濃厚で、何倍も生存力の高い優秀なザーメンが、何億何十億と泳いでるのを想像すると、それだけで排卵しそうだった。 でも、自分ばかり催しても仕方がない。 麻衣は舌肉と頬の裏側で、口内のデカ玉をしゃぶった。 刺激を与える度に、彼の精巣はずぐんっ……! と重くなるようだった。 「はぷっ♡ じゅるるるるるぅ……♡ えろぉ……♡ あはは、何か最初より縮みました?♡ もう輸精管開いちゃいそうですか~?♡」 せり上がり、皺の濃くなった玉袋を口から離して、ニヤつく。 その挑発するような物言いに、彼は再びペニスを振った。 分厚い亀頭がアッパー気味に、麻衣の顎をポコンッと掠めた。 「ひゃんっ♡」 脳味噌が、少し揺れる。 物理的衝撃によるものではない。 凄まじい角度で顎をカチ上げられる勃起力と、顔を縦断できるほど長いデカマラの威容で、理性が蕩けてしまったのだ。 「~~~~~~~~~~~っっ!!♡♡ じゅるり♡ ……も~、元気なのは分かりましたから♡ じゃあ、次は先生のチンポ飴、舐めさせてもらいますね♡」 麻衣は玉の根本からカリ裏まで、ベロ先を左右に揺らしながら舐め上った。それだけで海綿体が更に充実し、竿に浮き出たミミズのような動脈が、ドクドク蠕動した。 普通ならここで自分の唾液の臭いがこびりつきそうなものだが、彼の陰茎は雄臭いままだった。睾丸から滲む、隠しきれない精虫の気配が、ウゾウゾと伝わってきた。 ムラァ……♡ と麻衣の中の雌欲が、加速した。 「……ちょっと本気でしゃぶりますねぇ♡」 そう言って亀頭を口に含むと。 じゅろろろろろろろぉぉぉぉおおお…………!!!♡♡♡ 喉奥を使うような、えげつないイマラチオ。 唾液とカウパ―が混ざりあい、すべりの良くなった肉竿が口腔の向こう側まで達し、抽挿する。 何度か麻衣の頭が震え、確かなえづきがペニスに伝わってくる。 でも、彼女は離そうとはしなかった。 むしろ、より強烈に、頭ごと上下するように陰茎を扱き始めた。 全ては、この一年間の賜物だ。 麻衣は生まれてこの方、彼としたセックスしたことがない。 その巨根しかペニスは知らないし、また、これから知るつもりもない。 そんな長竿と愛し合うのだから、体全部を使った奉仕は、軒並み試したし、鍛えもした。 規格外の太さと長さを、口でいやらしく愛する術など、数十回以上練習済みだ。 だからこそ、麻衣は怯むことなく動いた。 「おぶっっ……!♡ ずろろろぉっ♡♡ ぎゅぷぷ……♡ う゛ぇ♡♡ れじゅぅ……♡♡」 中々の苦しみが脳を支配しているはずなのに、彼女の目は媚び蕩けていた。 理解しているからだ。 ここを耐え抜けば、芳醇な雄の香りを胃袋一杯に堪能できるのだと。 「がぽっ♡ ぐぽっ♡ もぐもぐ♡ ん゛れぇ♡♡」 唇で、すぼめた頬で、ねっとりした喉奥や食道で、ペニスを愛す。 平均値を超えた、種馬レベルの超巨根。 自分で童貞を散らし、自分で練習し、自分で勇ましい種付け雄になった猛り竿。 次の瞬間。 むわっ♡ (っ~~~~~~♡♡ 鼻の奥にクッッッッサイの、上ってきたぁ~♡♡) 射精の予兆ともいうべき、数割増しのカウパ―の香りに、麻衣は奉仕の勢いを強めた。 蹲踞の体勢はそのままに、彼の尻を鷲掴むようにして、根本まで咥え込んだ。 陰毛のゴワゴワとした茂みが顔に触れて、こそばゆかった。 彼女は、その状態で。 意識的に、喉を閉じるように絞って。 「ごじゅるるうるるるるるるるるううううううううううう!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」 砂漠の遭難者でも立てないような、物凄い吸引音と共に、彼のペニスをバキュームに晒した。 瞬間、その大きな睾丸が今までで一番縮み上がるのを、彼女は見逃さなかった。 どぶぅうううううううううううううううっっっ!!!!!!! 「お゛ごぇっっっっっっ!!!!???♡♡♡♡♡♡」 喉奥の鈴口から、圧倒的な熱束が、ドチュドチュと音を立てて、胃袋に溜まっていった。 まるで、障子糊をそのまま流し込まれるような、強烈な濃度。食感。淫熱。雄臭。 その全てが、麻衣の脳髄をスパークさせながら、胃袋にとぐろを巻いた。 そして、腹持ち抜群な特濃ザーメン塊は、ただそこにあるだけで、物凄い量の湯気を放った。 イカ臭い蒸気が、あっという間に飽和して。 「………………ゔえぇぇええぇえええっっっぷ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 たっぷり数秒かけての特大ザーメンゲップに、丸々変換されていた。 その口元には、彼の長くて太い淫毛が、こびりついていた。 唇からは、竿が引き抜かれる際に付着した、ゲル状種汁が垂れていた。 目は、うっとりしていた。 ザーメンゲップで、彼のチンポをイラつかせる。 そんな挑発的な目的は、遥か彼方に吹っ飛んでいた。 視界にあるのは、ペニスだけだ。 パイズリに続き、負けず劣らずの大量射精をこなしながら、一向に萎える気配のないデカマラ。 シュウシュウと、フェラと射精の熱を表面に纏い、生きた大蛇のように鎌首を持ち上げる特大陰茎。 もう、滅茶苦茶に欲しくて。 「…………ねえ、先生♡ もう、良いですよね?♡」 媚びるような声で、麻衣は彼に尋ねた。 舌はチロチロと見え隠れし、その度に口角に溜まったザーメンを舐め取っていた。 彼が頷くと、麻衣は目を淫欲で燃え上がらせた。 そんな彼女に対して、言った。 尻を向けろ。 麻衣は嬉しそうに、その通りにした。 四つん這いのような体勢で、それなりに広い湯船に降りた。 ここでしたい、ということなのだろう。 となれば、後背位である。 彼は。 そのでっかい尻を、グニグニと揉んで。 ズブブブブ………………!!!!! 「っっっ!!!!!???♡♡♡ あ、あの、しぇんしぇっっ!?♡♡ そこ、違う穴♡♡」 麻衣は目を白黒させて、叫んだ。 無理もない話だった。 鉄の棒のように熱くて太いマラを差し込まれたのが、膣ではなく、菊門だったからだ。 つまり、尻だ。 アナルセックスだった。 「おふぅ…………♡ ど、どうですか私のアナル♡ ちゃ、ちゃんと気持ちいいですか?♡」 最高だ、と言われた 尻肉でズッシリと圧のかかった穴が、どうしようもなく精子を煽るらしかった。 麻衣とのアナルセックスは、これが初めてというわけではないが、それでもそこまで多くはない。 でも、この尻具合を見る限りでは、毎日のようにしても飽きないだろう。 想い人の言葉に、麻衣は嬉しくなった。 その嬉しさごと、強烈なバックで突き潰された。 尻肉に、バチュッと腰を打ち付ける。 臀部にブルンッと波が走り、それに合わせてパンっ!♡ パンっ!!♡ と激しいピストン音が響く。 一突きごとに締まりが良くなり、快楽が倍化していく。 そして。 ぶりゅりゅりゅりゅりゅ!!!!!♡♡♡ 妊娠の心配がないこともあり、彼は普段より心置きなく注ぎ込んだ。 麻衣はあえいだ。 彼女の肛門を、熱くてピチピチした精子の群れが突き進んでいると感触は、中々に気持ちよかった。 「ぐっ……へへぇ……♡♡」 教え子が涎を垂らして、身体を震わせる。 菊門に密集した快楽神経がスパークし、脳髄を占めていった。 注がれる精液の熱さも、精神的充足感と結びつき、彼女の胎に甘い熱を産んだ 彼はペニスを麻衣の尻に挿入したまま、睾丸に力を込めて、ネバネバとしたザーメンを出来るだけ長く打ち込んだ。 ぴしゃっ!♡ と浴槽を愛液が叩く。 潮だった。 麻衣はこの体勢でのセックスが好きだった。 つまりは、後背位が。 二人そろって、理性をかなぐり捨てた四つ足の獣になったような気がして、背徳感があった。 互いの顔が見えないため、何となく乱暴に扱われている感じがするのも、楽しかった。 あの優しい先生が、自分をモノのように扱っている。 彼の中の凶悪な雄を、自分の雌が引きずり出している。 その事実が、たまらなく心地よかった。 生殖とは違う、アナルセックスという形態も、同じ理由で好きだった。 ただ快楽を貪るためだけに、互いの体を使っているというのが、強く感じられて、とても淫靡な気持ちになった。 でも、そろそろ本番がしたい。 「あ、あのぉ……♡ 先生♡ そろそろ、オマンコ寂しいんですけど……♡」 結合したまま、麻衣は彼の方を振り返り、乞うような視線を漏らした。 彼はそれに応えるように、ゆっくりと腰を引いた。 カリ首が肛門をゾリゾリと刺激し、イイところに当たってたまらない。 しかし、それはそれとして、ちゃんとした交尾がしたい。 そうしないと、互いが雄と雌に生まれた奇跡に失礼だ。 乳首からは種付けに対する期待で、さっきよりも濃いミルクが糸を引いた。 (もう少し♡ もう少し♡ セックス♡ 本番♡ 生ハメ♡ 種付け♡ 早く♡ 早く♡♡) 麻衣はペニスの抜かれていく肛門と、これから入るであろう膣に想いを馳せ、股をしとどに濡らした。 ずろろろろろぉおおおお…………♡ ばちゅっっっっっ!!!♡ 「え???♡♡♡♡」 挿入の瞬間、麻衣は白目を剥きながら疑問符を漏らした。 ペニスをぶち込まれたのが、再び尻穴だったからである。 「せ、せんせ……?♡ そこは、だから、違う穴♡」 どちゅんっっっ!!!!! 「ぴぎっっっ!!!!!!!!!!!??????????♡♡♡♡」 麻衣の言葉虚しく、彼はアナルへのピストンを再開した。 さっきよりもペースが速い。 戯れとかではなく、完全に、このまま射精するための腰振りだった。 「な、なんれっ!?♡ なんで、おまんこにくれないんれすかっ!?♡ ちゃんとしたセックスしまひょうよぉ!♡」 駄々っ子のように首を振る麻衣だったが、既に彼女の頭は快楽に飲まれていた。 一方の彼は、その小さな体に覆いかぶさるようにしながら、獣のように腰を打ち付けた。 フォーマルな交尾の懇願は、全く聞き入れる気がないようだった。 その時、麻衣は理解した。 「も、もひかひて……今日はお預けれすか???♡♡」 応える代わりに、彼は再び麻衣の尻穴の奥で、ボンドのようなザーメン束を放出した。 麻衣はその精液の熱さによがりながら、しかし、ここまで上質な遺伝子が無駄撃ちされているという事実が、許せなかった。 「やめへっ!!♡ しぇんしぇっ!!♡ やめへくらさいっ!!♡ やら!♡ やらやらやら!!♡ 子宮放置やらぁ!!♡♡」 精一杯の拒絶。でも、今の彼は優しい塾講師ではなく、メスを巨根で屈服させる獰猛なオスだった。 麻衣が度重なるインモラルセックスで育て上げてしまった、意地悪な番い。 そうして、彼女は耐え切れなくなった。 だから、尻を穿られながら、必死でオナニーを始めた。 幼子が乳房に焦がれて指をしゃぶるように、ペニス欲しさを紛らわせるように、自慰をしていた。 「うそれすっ!!♡ うそれすよねっっ!!?♡♡ ちょっと意地悪してるだけれすよね!!?♡♡ この後、いつもみたいなラブラブ動物繁殖セックスしてくれるんですよね!!?♡♡ お願いしましゅっ!!♡♡ これじゃあ今夜ねむれましぇん!!♡ オマンコず~っと疼いて、先生の寝込み襲っちゃいましゅぅううう!!♡♡♡」 必死のハメ乞いは、当然のように聞き入れられなかった。 彼は一向に萎える気配のない絶倫ペニスで、再び麻衣のデカケツの掘削作業に勤しんだ。 パンパンパンパンッ!!♡ と力強いピストン音が浴室に響く。 次第に、麻衣は諦め始めた。 きっと、このまま最後まで尻でされるのだ。 何でだろう。 どうして。 彼女は、膣寂しさに涙まで流し始めた。 でも。 「…………え?♡ じらし、ぷれいでしゅか?♡」 彼は頷いた。 今日はこのまま膣に入れることなく、フィニッシュする。 その代わり、明日は一日中本気セックスをお見舞いする。 そう言った。 麻衣は、その言葉がどんな美しいプロポーズより、胎に響いた。 「あ゛♡♡♡」 塊のような歓びが、全身の性感帯で弾けた。 麻衣は、絶頂していた。 彼の言葉だけで、膣と乳首からかなりの量の体液を撒き散らしていた。 彼女はうっとりしながら、言った。 「わ、わかりました♡ それ、すっごい辛いけど、でも頑張って耐えます♡ その方が明日絶対きもちいいし♡」 その反応に対し、彼はピストンのペースアップで答えた。遠慮のない巨根の運動が、肛門越しに子宮の奥深くまで響くようだった。 「お゛っっ!!♡ あはは!!♡ じゃあ、今日はたっ!!♡ ぐひっ!!♡♡ た、たくさんアナルで気持ちよくなりましょう!!♡ ぱいずりとフェラで種汁薄くした私の努力っっ!!!♡ じぇ~んぶ水泡に帰しちゃうドSセックス!!♡ でっ!!♡ 私のこと、こっぴどくイカしぇてくらさいいいいいい!!!♡♡」 乳房を床に押し付けながら、麻衣がよがり狂う。 先っぽから大量のミルクがドバドバと溢れる。 乳腺が熱の塊と化している。 そのまま。 彼女は尻肉を、彼に押し付けるようにして。 足指で拳を作るように、ギュッと力を込めて、『その瞬間』に備えた。 それは。 次の瞬間に。 ご ぶ び ゅ る る る る る る る る う う う 。 「お゛ほぉおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????・♡♡♡♡♡♡」 尻穴の奥に、物凄い存在感があった。 その存在感だけで、子宮が想像妊娠してしまいそうだった。 ずっ……ずっ……ずずっ……。 彼はゆっくりと竿を引いていった。 また奥まで突き入れるのだろうか。 麻衣は愛液まみれになった女性器を、更に潤ませた。 ぢゅっ………………ぽぉ……♡ だが、その予想を裏切るように、彼は竿を引き抜いた。 一瞬後、麻衣は頬を赤く染めた。 「あっ……やっ……駄目♡」 慌てて、肛門に力を込めた。 引き絞った。 でも、無意味だった。 ぶりっ……♡ ぶりゅりゅりゅりゅぅ…………!!!♡ 「お゛っ……♡ き、聞かないでくだひゃい……♡♡」 彼女の言葉をかき消すように、アナルから排泄時のような汚い音が響いた。 麻衣にとって唯一の救いだったのは、そこから溢れたのが真っ白い塊ザーメンのみだったことだ。 菊門の悪臭も、圧倒的なイカ臭さに塗りつぶされていた。 じょろろろろぉ……♡ と股から新たな音が漏れた。 彼女は、排泄時特有の快感に釣られ、失禁していた。 汚い音と、アンモニア臭と、ザーメンの香り。 お世辞にも美しいとはいえない数多の情報が、浴室に溢れていた。 だが、彼のペニスは。 びききききぃ…………!!! びゅくっ……! びゅくくっ……!! その全てを、金玉をゴポつかせる淫靡な機微として、受け取ったようだった。 カウパ―塗れの、赤黒い槍のような20センチ超えに、麻衣は期待で濡れた目をした。 そうして、尻たぶに両掌を当て左右に広げ、次の挿入に備えるのだった。 割れ目から、シュウシュウと愛液の蒸気を漏らしながら。