【支援者限定版】チケットシリーズ⑧ 下
Added 2021-11-05 08:21:08 +0000 UTCどぢゅっ! ばぢゅっ! たぱんっ! にゅたんっ! 「あはは!♡ トレーナーさん、さっきからびっくんびっくん腰が止まんないね!♡」 どぽんっ!! だぽんっ!! ばちゃんっ!! ずりゅんっ!! 「仕方ないですよ♡ だって、総重量三十キロオーバーの乳肉に、おちんちんパンパン虐められてるんですから♡」 「そっかぁ♡ おっぱい星人のトレーナーさんが喜ぶだろうと思って、本気パイズリでヌイてあげようとしたんだけど、刺激強すぎたかなぁ♡」 ニヤニヤと、チケットが笑う。 その両掌は彼女の肉厚のPカップを抱える形で結ばれている。 まるで祈るような体勢だが、神に救いを求めたいのはトレーナーの方だ。 ミッヂィイイイイイイ!!♡ と爆乳でぴったりと密閉され、ほぼ真空状態。そんな中で、バチュバチュと腹筋に十キロオーバーの乳肉を叩きつけるような凶暴パイズリを喰らえば、どんな経験豊富な雄だって根を上げるだろう。 しかも、トレーナーは女性経験ゼロの童貞だ。 もう既に、チケットの爆乳は彼の出したザーメンで、ドロドロになっている。 吐き出しただけ、彼の抵抗の意思は消え、判断能力は薄れ、知性は猿に落される。 「トレーナーさんはパイズリ初心者ですからねえ♡ こんなえっっっぐい爆乳サンドでドチュドチュとプレスされたら、金輪際女の人のおっぱいまともに見れなくなっちゃいますよ♡」 たづなが笑う。 彼女の山のような超乳は、トレーナーの尻の下にあった。 座り心地は最高で、スベスベとしたYカップに腰が呑まれるのではないかと思うほど沈み込んだ。 成人男性一人を支えても、びくともしていない。 彼女の150センチの規格外の超乳は、痛みに震えるどころか、その圧迫感で時おりとてつもないアクメを決めた。 母乳の生成されるゴポゴポ音が地響きのように腰に届いたかと思うと、たづなの美しい唇から雌牛のような野太い嬌声が漏れ、その子どもの陰茎のような乳首からヨーグルトじみた母乳がブリブリと吐き出された。 上には、チケットの爆乳。 下には、たづなの超乳。 天地を乳肉の檻で閉じられ、もはや抜け出せない。 チケットが、ニヤァ♡ と楽しげに笑った。 「ごめんねえ、トレーナーさん♡ もう二度と爆乳AVでオナニーできなくなっちゃうね♡ 当たり前だよね♡ 女の子のおっぱいに勝てないおちんちんだって、分からされちゃったもんね♡」 「酷いですよねえ、チケットさん♡ この日のために、何度も何度もイメトレしてたみたいですよ♡ 昨日なんて、私がいつも使ってるディルドで一時間ぐらい練習してましたから♡」 「えー?♡ たづなさんに酷いとか言われたくないよ~♡ いまだってYカップおっぱいで金玉ゴリゴリいじめてるじゃん♡」 「虐めてませんよ♡ 労わってあげてるんです♡ おっぱいでマッサージして、ザーメンを元気にしてあげてるんです♡ こうやって、下からむにゅうぅううううううって優しく閉じ込めてぇ、ゆさゆさたぷたぷ♡ むにゅむにゅこりこり♡」 ニマァ♡ とたづなは淫靡に笑う。 その大質量の乳房の谷に、グレープフルーツ大にまで膨らんだトレーナーの睾丸が、みっちりと挟まれていた。 中にミルクを湛えた双丘が、中に精液を溜めた双球を、外側からコロコロと優しく刺激する。 かと思えば、タポンタポンと海の波打つような穏やかさで、乳肉全体をゆっくりと揺らす。 生暖かいバストの奥の方から、ゴポゴポと乳腺が活気づく音が聞こえ、その振動を金玉の中に流し込む 睾丸で精虫がシェイクされ、ピチピチと暴れ出す。 「あっ♡ 今、母乳のゴポ音でザーメン元気になりましたね?♡ 鈴口から雄の匂いがムワッてしました♡ ……じゃあ、本日五発目の乳内射精、しちゃいましょうか♡」 言うが早いか、たづなはその片乳10キロに到達しそうな激重バストを掴むと、交互に持ち上げ始めた。 右。 左。 右。 左。 乳房がタパンタパンと揺れる度、トレーナーの尻が若干浮く。 しかし、乳肉の海は睾丸を逃がさない。 こりゅっ。 みちっ。 ぶりゅんっ。 くにゅっ。 男一人を物理的に浮かす、強靭な金玉パイズリ。 その圧迫は少しだけ痛みも生じたが、それを補って余りあるほどの快楽を生んだ。 ミルクタンクで双球をコリコリと転がされるたび、精子一匹一匹が活性化するような。 「あはは♡ たづなさんのタマタマ虐めえっぐ♡ 衝撃でトレーナーさんの腰、ピョンピョン浮いちゃってるじゃん♡ ねえねえ、良いのかな?♡ これ以上跳ねると、アタシもパイズリのタイミングそこに合わせちゃうよ?♡ トレーナーさんがチンポをピョンって突き上げたら、アタシはおっぱい下にドスンって落とすよ?♡ トレーナーさんがクイって腰を引いたら、アタシはおっぱいを上にズリュンって持ち上げるよ?♡ パイズリの体感スピード二倍になっちゃって、ザーメンが金玉の中でゴポゴポってなって、忘れられないヤバい射精びゅるるるるる~!! ってしちゃうよ?♡ ……ふーん、腰ピョンピョン止めないんだぁ♡ アタシ、忠告したからね♡ 覚悟してね、トレーナーさん♡」 ばっっっっちゅん!! どっっっちゅん!! ずりゅん! ぬりゅん! だぱん! ぬぷん! ばふっ!! にゅたっ!! どぽっ!! たぱんっ!! チケットの120センチの大玉おっぱいが、スーパーボールのようにリズミカルに跳ねる。 その双丘が彼女の健康的な細腕でぐぐっと抱きしめられ、ボンレスハムのようにミッヂィイイイイイイイイイイ!! と引き締まる。 空気の漏れる音が全くしない。 存在しているのはペニス一本。それ以外は全て排斥された、完全バキュームパイズリホール。 もう、逃げられない。 睾丸をたづなにゴリゴリ責められ、極限まで濃くなった精液を、規格外の乳圧で一気に絞られる。 ぶわっと、尿道がかっぴらく。 「えへへへ♡ 亀頭ビクビクしてきた♡ トレーナーさんのおちんちん、アタシのおっぱいで埋もれちゃって見えないけど、谷間から濃いザーメン臭上ってきたよ♡ うぅ、もう我慢できない!♡ 早くアタシにちょうだい!♡」 ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり!! にゅじゅにゅじゅにゅじゅにゅじゅにゅじゅにゅじゅにゅじゅ!!! チケットのPカップミルクタンクが、残像すら生み出すほど高速で跳ねる。 重たい乳肉の塊が、腹の底に響くほどのスピードで叩きつけられる。 その度に、乳内の真空状態が尿道の中身を吸い取ろうとする。 そして。 ぶぷっ……とペニスから気体の押し出される音がして。 重たい液体が、尿道からせり上がる感覚がして。 次の瞬間、チケットの谷間から真っ白いマグマが、天井近くまで噴き上がった。 ぶびゅっ!! どびゅっ!! びくんっ!! びゅぶぶっ!! びくんっ!! ぶびっ!! びくびくんっ!! ゼリー状ザーメンが空中で翻り、ビタビタビタッ! とチケットとたづなの身体にへばりついた。 その間も、彼女の120センチ超え乳肉サンドの一ミリにも満たない隙間から、芋虫が這い出すようなスピードで、ミミズのような太さの精液が次々顔を出していく。 どぷっ! ひくんっ。 とぷっ。 ひくっ。 とぽぽぽぽ……。 やがて谷間が静かになり、小便のような温かい残り汁が乳房の狭間で溢れるようになると、チケットはようやく嬉しそうな声を出した。 「……っあ~♡ 最っ高♡ トレーナーさんのDNAたっぷり詰まった精子さんが、何万匹もアタシのおっぱいで一生を過ごすの最高だよ♡ ほらほら、まだ恥ずかしがり屋さんのザーメン隠れてないかな~♡ おっぱいでパクッてして挙げるから、でておいで~♡ むにゅむにゅ~♡」 ゆさゆさゆさ。 ずりずりずり。 ぴゅっ。ぴゅるっ。 「あはは、命中率ゼロになっちゃったシャバシャバ精液もお湯みたいで気持ちいいよ♡ ありがとね、トレーナーさん♡ たづなさんもありがと♡ 凶悪パイズリで金玉グチャグチャニして、中の精子さん一匹残らず輸精管まで追いやってくれてさ♡」 「うふふ、良いんですよ。さっきはチケットさんが金玉係でしたからね♡」 「うぅん、タマタマのパイズリって難しいよね。アタシがっついちゃって、すぐに潰しちゃいそうになるもん。そうならないように優しくやっても、あんまり精子濃くならないしさぁ。その分、たづなさんがYカップ超乳パイズリで、金玉も一緒にニヂュニヂュってプレスしてくれたおかげで、美味しいザーメン食べられたけど♡」 「これから練習していきましょう♡ トレーナーさんは逃げませんから♡ ……さて、じゃあそろそろ♡」 たづながトレーナーの金玉を解放し、尻の下から乳房を抜く。ゆっくりと上体を起こし、チケットに向き合う。 頬の絆創膏についた精液を指で掬い、舐めしゃぶりながら、少女が笑う。 「お楽しみタ~イム♡ トレーナーさん、おっぱい引き抜くから漏らさないでね♡」 チケットはニコニコと楽しそうに笑いながら、ぐぐぐっ……とトレーナーのペニスを抜く。 にゅぐ……。 にゅ……ず……ず……。 じゅるっ……ずっずっずっ……。 ぴゅっ。 未だに彼女の乳内が真空状態になっているせいで、えげつないバキュームが発生し、ニュッポンと開放された瞬間、トレーナーは水のような精液を漏らした。 「あーあ、我慢してっていったのに♡」 「トレーナーさんのクソザコおちんちんが、チケットさんの真空バキュームパイズリホールに勝てるわけないじゃないですか♡ ……じゃ、今回の戦利品を見せて下さい♡」 「はーい♡ ごかいちょ~♡」 ぐぐぐっ……。 がぱっ……。 ぬったぁあぁ……。 「うっわ……♡ ザーメンブリッジえっぐ……♡」 何本もの精液の糸が、チケットのガロン級の乳肉に橋をかけていた。 一回目のポンプ運動で発射した最も濃厚なザーメンは、その自重でゆっくりと垂れながらも、まだつながっていた。 中盤のポンプ運動で吐き出された塊ザーメンは、ところどころ千切れて、ガムのように谷間の辺りにへばりついている。 最後の辺りで絞られたサラサラ精液は、その大きな釣り鐘型バストをテカらせる保湿剤と成り果てていた。 「あ、このプルプルザーメン美味しそう♡ もーらい♡ もぐっ♡ かみかみ♡」 「むぅ、それ私が狙ってたのに。良いですよ、じゃあ私はこの濃厚なウドン精液を……ちゅるんっ♡」 「あ、ずるーい! それ、アタシが射精中にちょっと乳圧上げた時、ズリュンッて溢れたのだよ!? アタシにも頂戴!」 「ふえっ!? ちょ、口移しは……ちゅるぅ。あむっ。んじゅっ……」 たづなの唇を、チケットが貪る。 二人の赤い舌が、ナメクジの交尾のように絡まる。 両者の超乳がぴっとりと合わさり、キスが気持ちいいのか、時折その先っぽからミルクをピュルルッと吐き出すのが見えた。 「れるっ……ずぞぞ……もぐもぐ……ごくん。……ご馳走様♡」 「もう♡ チケットさんは強引です♡ ……あれ?♡ トレーナーさんのおちんちん、ピクピクしてますね?♡」 睾丸の中身はもうない。 なのに、ペニスが勃起する。 目の前のあまりに淫靡な光景に、ほとんど条件反射のように屹立してしまう。 「あはは、ガチガチだねえ♡ でも、もうタマタマ空っぽだよね?♡ さっき、アタシ達のパイズリで濃ゆいの五発出しちゃったもんね♡」 「本当に美味しいプリプリザーメンでした♡ じゃ、お返しに……♡」 チケットとたづなは、示し合わせたかのようにそれぞれの片乳を持ち上げると、トレーナーの唇に当てた。 「ほら、あーんってして♡ 口を大きく開かないと、アタシ達のおっきな乳首は入らないよ?♡」 「開けなかったら口移しですからねえ♡ その上で、言うこと聞かなかった罰としてまたパイズリです♡ 今度はさっきの倍は出してもらいます♡ 潮噴いても止めませんから♡」 「たづなさんの本気パイズリのやばさは、もう分かってるよね?♡ 二回目で金玉ごとニュパンニュパン犯されて、トレーナーさん泣いちゃったもんね?♡」 「今みたいなレイプ目になったのは、三回目のチケットさんの悲鳴無視パイズリからですけどね♡」 「あー、酷い♡ トレーナーさんを壊したのはアタシのおっぱいだって言いたいの~?♡ ……ねえ、いつまでボーッとしてるの? はやくしゃぶってよ」 「うふふ、チケットさんちょっと不機嫌になっちゃいました♡ ほら、言うこと聞いて下さい♡ ……この子が何をしても、私は止めませんよ?」 トレーナーは光のない目で、ゆっくりと唇を開き。 はむっ。 口の中に、幼いペニスのような大きなの勃起乳首を、二本とも含んだ。 「んっ♡ うん、良い感じ♡ でも、そのままじゃ出ないよ?♡ ちゃーんと奉仕してね♡」 「私のフェラチオを思い出してください♡ まず舌を這わせて……あ、いいですね♡ すっごく拙いですけど、手慣れてない感じが逆に征服感あってゾクゾクします♡ そのまま頬をすぼめて、チュウって吸ってください♡」 たづなの言うとおりに、頬をすぼめる。 しかし、この上なく太い乳首を二本も突っ込まれているせいで、上手くいかない。口が閉じ切らず、しゃぶりつけないからだ。 十秒と経たないうちに、チケットの空気がざわざわしだした。 「……うぅん、駄目だなあ。気持ちよくないや。バキュームがしょぼいのかなぁ。まあ、逆にトレーナーさんが乳首フェラ手慣れてたら怒るけどね」 「あははは♡ チケットさんがイライラしてきちゃいました♡ このままじゃ後が怖いですよ?♡ ……それは吸ってるつもりですか? トレーナーさん、少し怠けてません?」 たづなは微笑んだまま、瞳に怖い光を溜める。 そして。 「……仕方ありませんね。……じゃあ、誠意の足りないトレーナーさんのために、私たちの方から動いてあげます。ちょっと苦しいかもですが、我慢してくださいね? よい……しょっと!」 たづなはそう言うと、トレーナーの後頭部を掴んで、一気に引き寄せた。 視界一杯の乳肉が、押し寄せる。 むにゅううううううううううううううっっ!! がぽっっ!! 特大の乳首が二本、喉を突く鈍い音。 思わずえづくが、彼女は力を緩めない。その長い勃起乳首で、咽頭ごと奥までねじ込む。 チケットが歓声と嬌声を同時に上げた。 「お゛ぉ!?♡ こ、これヤバッ!♡ トレーナーさんの喉に乳首突っ込んだら、ネトネトしてキュウキュウ締まって、すっごい気持ちいい♡」 「イマラチオって言うんです♡ さっきトレーナーさんにしてあげたんですが、一回されるだけじゃ覚えらんないみたいですね♡ これから教えていかないと……んっ♡ ……あ゛~♡ 乳腺ゴポッてきました~♡」 喉を擦る大粒の乳首から、ドロリと甘い匂いがしてくる。 さっき射乳したのが残ってるわけではない。もっと乳腺の奥から漂ってくるような、濃密で熱い乳臭さ。 ぴくぴくと、乳首が痙攣し始めた。 そのまま、二人は前後に乳房を動かす。 「あ、アタシもクる♡ んっ!♡ んっ!♡ んっ!♡」 「うふふ、チケットさんったらおっぱいで必死にピストンしてます♡ じゃあ、私も……ふんっ!!♡」 たづなの想い乳肉が、一瞬で口いっぱいに詰め込まれる。 その瞬間、口の中の空気が全部押し出され、図らずしも真空状態を作った。 そして。 ぶるるっ……とチケットとたづなの身体が同時に震えて。 ぼびゅるるるるるるっっっ!! 「「お゛お゛お゛お゛お゛!!!♡♡♡」」 ねぢゅっ。ぬぢゅっ。ぶぷぷぷぷぅ……。 波濤のようなミルクの大波が、直接食道に流れ込み、胃の中をいっぱいにした。 とてつもない甘みが五臓六腑に染み渡り、血糖値を急上昇させて、眠気を誘う。 鼻の穴からビュリュリュッとカスタードのような母乳が逆流し、大きく咳きこまなければ、そのまま夢の世界に落ちていただろう。 「はーっ……はーっ……♡ よ、良かったぁ……♡」 「おっぱいイマラって、こんなに気持ちいいんですね♡ これはもう、トレーナーさんにちゃんと叩き込まないといけませんね♡ 私たちがお願いしたら、その場でしっかり乳首しゃぶってくれるようになるまで♡」 「えへへ、そうだね♡ ……んぅ?♡ ……あれぇ?♡ くんくんくん♡」 チケットは見せつけるように鼻をひくつかせ、それからトレーナーの睾丸へと視線を向けた。 「良い匂い、してきたねえ♡ 女の子を孕ませる準備ができたって、オチンチンが喜んでる匂い♡」 「そうですねえ♡ 愛情たっぷりミルクで、金玉がムクムクしてるのがよく分かります♡ ……じゃあ、チケットさん♡ ……先に、良いですか?♡」 「うん、良いよ♡ アタシ、さっき奥で濃ゆいの出してもらったし♡ ……ダービーウマ娘の本気騎乗位も見たいしね♡」 「うふふ♡ 夢に出るくらいすっごいの、見せてあげますよ♡ じゃ、トレーナーさん♡ 交尾の時間ですよ♡」 「エッチじゃなくて、交尾だって~♡ 動物みたいなやっばい逆レされちゃうね~♡ じゃあアタシは、その間トレーナーさんのこと膝枕してあげる♡ おちんちん頑張れ~って応援してあげるね♡」 チケットがトレーナーのペニスの前から退き、こちらの後頭部の下に柔らかい太ももを差し込んでくる。 視界の殆どを、彼女のデカい乳袋が埋める。 先程のイマラチオで完全に勃起した乳首が、ミルクをじょうろのように撒き、こちらの身体を濡らしていく。 「それじゃあ私はトレーナーさんのオチンチンの上に跨って……下品に脚を気張っちゃいます♡」 たづなのムッチリとした両脚が、腰を挟むようにしてベッドを踏みつける。 ムニムニと、彼女の立派な尻たぶがペニスの尿道側を抑える。 割れ目から溢れる愛液が、ミルク効果で二十センチ以上の長さになった陰茎を濡らしていく。 雄の脳味噌に、今から引き起こされる蹂躙を刻み込むような、どっしりとしたスパイダー騎乗位。 たづなの穏やかな微笑み。その唇からべろりと覗く赤い舌。性欲で細められた瞳から、ギラギラと零れる眼光。 ああ、犯されるのだ。 自分は今から、この雌に壊されるのだ。 腹に付く様に反り返った亀頭から、命乞いでもするようにヒクヒクと先走りが漏れた。 「あ♡ まだ入れてないのに、ペニスひくひくしてきましたよ♡ スパイダー騎乗位見た瞬間に、自分が何をされるか理解して、先っぽからポロポロ透明な涙零れちゃってます♡ チケットさん、慰めてあげてください♡」 「怖くないよ~トレーナーさん♡ たづなさんのミミズ千匹オマンコ怖くないよ~♡ さっきは入口を擦っただけでピュッピュしちゃった雑魚チンポを、今度は逃げられないように奥まで咥え込まれて、バッスンバッスンえげつない腰振りされちゃうけど怖くないよ~♡ たづなさんの安産型のデカ尻でプレスする度にお腹の奥の精嚢から金玉の中の精巣まで衝撃ねじ込まれて、その度にザーメンぶっ濃くなってチンポ熱くなって射精の瞬間に気持ちよさで壊れるの事前に分からされちゃうと思うけど怖くないよ~♡」 ニヤニヤと嗜虐的な笑みを浮かべながら、チケットが囁く。 谷間の隙間からこちらの表情を窺っているらしく、トレーナーの目に涙が浮かぶ度、乳腺をゴポゴポ言わせて乳首からノーハンド射乳をかます。 びゅぶぶっ♡ とペニスまで飛んだ元気いっぱいのミルクを、たづなはにっこりと掌で掬い、血管の一本一本にまで刷り込むようにニュコニュコと擦りつける。 ずくんっ……と海綿体が一回り太くなる。 くすくすと、たづなは浅ましい舌なめずりをして、ゆっくりと腰を浮かせる。 痙攣の止まらないペニスの先端を、ぴとぉ……っと肉厚の割れ目にあてがう。 その状態で、彼女は唾液で濡れた唇を開き、嗤った。 「もぉ、チケットさんひどい♡ 先にネタバレしちゃったらトレーナーさん怖すぎて泣いちゃいます♡ 大丈夫ですからねぇ、トレーナーさん♡ 私はあなたのことが大好きだから、優しくヌププゥ♡ って入れて、タムタム軽いリズムで腰を揺らして、甘いお漏らし射精させてあげますからねぇなんて嘘ですよドッスン!!♡♡♡」 ぬぶぶぶぶぶぶぅ!!!!! ぬぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅ!!!!! ぬぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅうううううう!!!!!! 一度の挿入のはずなのに、トレーナーのペニスには三回の重い衝撃が響いた。 たづなの膣は襞の数が多く、その絡み付くようなうねりはただでさえ睾丸を持ち上げさせる。 だが、それは彼女の名器の一部分にすぎなかった。 チケットの女性器が数の子天井で、なおかつタコつぼという凶悪な構造をしているのと一緒だ。 たづなの肉厚マンコは、いわゆる『俵締め』だった。 膣内で、ペニスを強烈に締め付ける箇所が複数存在する構造のことだ。 普通の俵締めは、入り口と奥の二か所を締め付ける。根元を絞り上げ、亀頭を食いしばり、ザーメンを搾り取るのだ。それだけでも、十分な名器だ。 なのに、たづなの膣は竿の部分まで強烈に締め付ける、三段締めだった。 ペニスの逃げ場がない。 根本と、亀頭。それに加え、長い長いぶっとい尿道を、絞め殺すように絡み付くのだ。 ぶりっ、と睾丸から音がした。 特濃のザーメンが、尿道を押し広げる。 たづなの俵締めが射精の関所となり、快楽がそれぞれで堰き止められ、狂おしいほど膨らんでから、ようやく迎え入れられる。 そんな箇所が、三つ。 ザーメンの膨張は、三回。 人生最大の、濃縮率。 「「漏らせ♡」」 び ゅ ぶ 。 ど ぶ り ゅ る る る る る る る 。 ご ぶ ぉ ご ぶ ぉ ご ぶ ぉ ご ぶ ぉ ぶ ぶ ぶ ぶ ぅ う う う 。 にゅばびゅぶゆばびゅあびぅびゅるるるるるごびゅるるでりゅるぬばりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!♡♡♡♡♡ 鉛のように重たい塊ザーメンを一気に吐き出してから、睾丸の残りの出来たてフレッシュザーメンを根こそぎ吸い上げられ、前立腺の狂ったようなポンプ運動で膀胱内の尿まで漏らしてしまう。 そんな、敗北射精音。 「……くすくすくす♡ トレーナーさんのチンポ、弱すぎです♡ いくら私のおまんこがミミズ千匹で俵締め型だからって、一回のプレスで金玉の中身全部出しちゃうなんて♡ 幸いオチンチンは硬いままなんで、このままディルド代わりに鬼ピストンしてあげてもいいですけど♡ それだと、子宮寂しいですし♡」 「女の子が頑張ってレイプしてあげてるのに、お礼ザーメンもなしとかは失礼だよねトレーナーさん♡ だからアタシが応援授乳してあげる♡ 本当は手コキもしてあげたいけど、トレーナーさんのよわよわ童貞メンタルチンポは今たづなさんの中にジュッポシだから、えっっっっっっぐい繁殖用膣コキで我慢してね♡ はい、じゃあ咥えて♡ 気持ちよくしてくれないとアタシのターンで虐めるよ♡」 はむっ。 特大乳首をしゃぶる。口の周りが乳肉の柔らかさでダプゥン♡ と揺れる。 ぢゅるるるる。 舌を這わせて、首に血管が浮きあがるぐらい吸う。 じうじうじう。 もの凄い勢いで、甘い練乳チケットミルクが口の中に弾ける。 ごくごくごくごく。 ガラガラとうがいしかねない乳量に、必死で喉をこじ開け、胃袋をフル稼働させる。 そして。 びきっ! びきっ! びきぃっ! 「あんっ♡ また硬くなりましたねぇ、トレーナーさん♡ じゃあここから一時間ぐらいぶっ続けで腰振るんで、チケットさんの乳首離したら駄目ですよ♡」 「たづなさんのオマンコに慣れようね♡ そうしないと一回のピストンで出ちゃうから♡ 二回耐えたらお祝いに両乳首しゃぶらせてあげる♡ その際に耳を塞いで、口の中で弾けるミルクの音をじっくり楽しませてあげる♡ アタシの爆乳で視界も鼻腔も口内も鼓膜もいっぱいにしちゃえ♡」 「むぅぅ♡ それはちょっとずるいです♡ トレーナーさんの視覚も嗅覚も味覚も聴覚も独り占めとか♡ こうなったらそれ全部吹き飛ばすぐらいオチンチン気持ちよくします♡ せーの!!♡」 ドッッッチュッ!!!♡♡♡ たづなの重い尻が再び叩きつけられる。その度に、あの三段締めの快楽牢獄で精液を絞られる。しかしこちらが射精している間も、たづなは腰をとめない。スパイダー騎乗位で、ムッチリと力強う脚をぐいっと伸ばし、亀頭付近まで一気に引き抜く。 ミミズ千匹が追いすがる。 ジュロロロロロロロォッ!!!♡♡♡ バッッッッチュンッ!!!!♡♡♡♡ ズロロロロロロロロロロロォッ!!!!♡♡♡♡ バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ 「うわっ!♡ たづなさんの種絞りプレスえっぐ!♡ トレーナーさん爪先ピーンッてなっちゃってる!♡ ほとんど交通事故じゃん!♡」 「スピードとパワーだけの単調な腰振りでアヘらないでくださいねトレーナーさん♡ ここからちょっと腰のツイストも織り交ぜたズル賢いぶっこ抜きいきますから♡ えいっえいっえいっえいっえいっえいっえいっ!!♡♡」 くいっ♡ くいっ♡ ずどんっ!!! くいっ♡ くいっ♡ ずどんっ!!! たづなの尻が文字でも描くようにくねる。その度にペニスの圧迫位置がずれ、ヒダヒダの絡み方が変化し、全く新しい雌膣になる。 まるで百人の女に貪られているような感覚。それも、全員が傾国モノの名器。 百対一で、嫐られる。 ほとんど殺人的な逆輪姦。 ペニスが百通りの女性器に屈服し、その全てにザーメンを献上していく。 「ほらほら♡ たづなさんの本気捕食プレスきたよ♡ アタシの母乳もっと吸わないと、ザーメン生成追いつかないよ♡ あ、今潮噴いたね♡ もう、甘えた乳首フェラしてるからだよ♡ いいや、両乳首ねじ込んじゃおっと♡」 むにゅううううううううううううっ!!! どぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!! ごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼっ!!!! 「あははは!♡ トレーナーさんの喉から排水溝みたいな音してます♡ あ、ザーメンまた粘ついてきました♡ よーし、じゃああと47分ありますから、その間に2820発射精しましょうね♡ 一秒一発のペースですよ♡ ふんっ!!!♡」 ずどんっっっ!!! ぶりぶりぶりぶりっっっ!!!! 残り、2819発。 現在時刻は、14時13分。 ばちゅんっ!! ばちゅんばちゅんばちゅん!! びゅるるるるるっ!!♡ びゅっ!♡ びゅびゅっ!!♡ どちゅどちゅどちゅ! くいっ。くいっ。ばすばすばすばすばすっ!! ぶぴっ!♡ でりゅんっ!!♡ ごぼぼぼっ!!♡ にぢゅにぢゅにぢゅっ!! ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅっっ!!! ぶぶぷぷっ!♡ ぬりゅりゅっ!!♡ とぽぽぽぽっ!!♡ ふーっ!!♡ ふーっ!!♡ ふーっ!!♡ へっ!♡ へっ!♡ へっ!♡ どっっちゅん!!! ずどどどどどどどどどどどどどどどどっっっっ!!! ぴゅっ。 15時にたづなのターンが終わり、そこから16時までチケットのグラインド騎乗位で絞られて、WパイズリやW授乳手コキ、Wフェラチオに十分交代アナルセックスを休憩時間なしで強行された頃には、もう空は暗くなっていた。 「……あっ。まずいなぁ、寮の門限が近いや。はい、交代」 ぱちゅ。ぱちゅ。 「ん? あらら、本当ですね。あと一時間位しかない。……あ、そうだ。良いこと思いつきました。はい、交代です」 ぬちゅ。ぬちゅ。 「え、何? はい、あげる」 とちゅとちゅとちゅ。 「チケットさん。今、トレーナーさんの部屋に仕掛けてる監視カメラを、私の部屋に設置し直すことって出来ます? んしょ、どうぞ」 たむたむたむたむ。 「え? うん、出来るけど。何で? ……っ♡ はい」 くいっ。ぬりゅんっ。くいっ。 「この部屋を中継して、チケットさんが寮内でトレーナーさんの痴態を楽しめるようにしようかなと思って。どうぞ」 どちゅっ。どちゅっ。 「でもそうしたら、トレーナーさんの部屋の様子が分かんなくなっちゃうよ? んっ♡」 ぬぷぬぷぬぷ。 「良いんですよ。もうトレーナーさんはあそこには戻りませんから」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。 「……へえ、そういうこと。……監禁?」 くぽくぽくぽくぽ。 「いえ、単なる同棲です。トレーナーさんにはこれからも学園で働いてもらいますし。もちろん、身も心も落としてからですけど」 ずんっ。ずんっ。ずんっ。 「……アタシ、卒業したらドリームトロフィーリーグに行くからさ。それから引退するまで、ずっとトレーナーさんと走りたいんだけど。それって、この人を学園に置いたままで出来るの?」 ばっちゅん。ばっちゅん。ばっちゅん。 「うーん、大丈夫じゃないですかね。トレーナーさんには学園で私の手伝いをしてもらいながら、メインはチケットさんの専属という形にすれば。そうすれば、他のウマ娘さんを新しく担当する必要もありませんし。……他の雌が彼に近づかないよう、ずーっと監視し続けられますしね」 ばっちゅん! ばっちゅん! ばっちゅん! ばっちゅん! 「ああ、それいいね。……ところでさ。アタシ寮を出たらここで暮らしたいんだけど、大丈夫かな?」 ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! 「良いですよ。三人で愛し合いながら暮らしましょう。休みの日はファミリー映画なんか観ながら、ずーっと繋がってまったり過ごすのもいいですね。……あんっ♡」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!! 「……たづなさん、早くオチンチン返して」 「あ、すみません♡ トレーナーさんのペニスがプルプル震えて可愛いのでつい♡」 「もう! トレーナーさんが射精するごとに交代でしょ!? 金玉めちゃくちゃポンプして、もう五回ぐらいイっちゃってるじゃん! 次アタシの番ね!!」 くい。 どちゅどちぅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!! 「ほら、トレーナーさん舌出して!♡ たづなさんのオマンコに四発も浮気したんだから、ラブラブベロチューしながらアタシの中に五発種付けしてくんなきゃ、許さないよ!♡ んっ♡ むっぢゅううううううううう!!♡♡」 「うふふ、やりたい盛りの女の子は本当に底なしですね♡ ほら、頑張ってください♡ もうあなたは私たちのものなんですから、きちんと所有物として持ち主を楽しませてください♡ ……何泣いてるんですか? トレーナーさん、さっき私たちから逃げようとしましたよね? 私たちの告白を異常者扱いしましたよね? 貴方は加害者なんですよ? 恋人として手加減セックスしてもらえるわけないでしょ? これからずーっと毎日こうです。慣れてください。……あぁ♡ チケットさん気持ちよさそう♡」 「んへへへっ♡ トレーナーさんのオチンチンいいよ♡ 良い所に当たって、子宮口でキスしてあげたらピュルルって甘えん坊ザーメンくれるからお腹気持ちいい♡ ……おい!♡ 今、キスさぼったでしょ?♡ このっ!♡ ほら、ちゃんとベロ吸いなよ!♡ おっぱいもちゃんと揉め!♡ 乳首コリコリさぼるな!!♡ あ゛っ!♡ あ゛~出る出る出る♡ トレーナーさんが求愛パイ揉みしてくれたお陰で、えっぐい母乳出るよ♡ 卵子もコロンッて出ちゃう♡ ちゃんと受精させてね♡ 責任取らないと鼻の骨折るからね!♡ ふんっ!!♡ ふんっ!!♡ ふんっ!!♡」 どぢゅんっ!!♡ ずろろっ!!♡ どちゅんっ!!♡ ずろろっ!!♡ どちゅんっ!!♡ ずろろっ!!♡ びゅっ。 つ……ぷん。 「……はい、命中♡」 「最低でも二児のパパですねえ♡」 チケットとたづなが、自分のお腹を擦りながらニマァ……♡ と笑う。 二つの子宮が、どくんどくんと熱を持っている。 二人の優秀なウマ娘卵子が、トレーナーのヒトオス精子にかぶりつき、飲み込み、閉じ込める。 受精卵が実るのを見て、トレーナーはまた泣いた。 その涙を見て、四つの爆乳が再び汚い音を立てて、膨らんだ。 実って、実って、実って、実る。 実りすぎた狂愛が、母乳と精液と愛液の匂いを閉じ込めて、寝室で蠢いていた。 三つの裸体が、いつまでも蠢いていた。 【完】