【支援者限定】胸のデカい原村和とエッチな身体測定ごっこする話
Added 2022-04-01 09:00:00 +0000 UTC「んぅ……これ、やっぱりキツイですねぇ♡」 土曜日の朝である。 午前九時の時点で、原村和は彼の部屋にいた。 初めてのセックス以来、互いの部活がない休みの日は、朝から晩まで一緒にいるようになった。 無論、いやらしいことをするためである。 それは、今だって例外ではなかった。 「……小学校の頃から、色々と成長しちゃってますから♡」 むっちぃいいいい…………!!♡ そんな音が聞こえてきそうな、肉の量感。 今にも、はち切れそうだった。 何がと言えば、無論、乳と尻である。 乳と尻を包む、体操着とブルマである。 和は今、自身の小学校時代の体操服を纏っていた。 無論、サイズは合っていない。 名前の刺繍された体操服は、120センチ超えのド爆乳に押し広げられ、もはや何が書いてあるのか分からなかった。 このようにサイズが合ってない場合、裾が足りなくなってヘソが見えるというのが定石である。 しかし、和はそうではなかった。 それどころの話ではなかった。 確かに白くくびれた細い腰も見えるには見えていたが、そんなのは問題ではなかった。 下乳である。 襟から裾まで全部使っても、彼女のPカップを覆いきることが出来ないせいで、ブリュンッと下乳がはみ出ていたのだ。 真っ白い南半球から、当然の権利のように、馬鹿でかい薄ピンク色の大輪が、滲み出ている。 堂々とした輪チラだ。 それより堂々とした、マシュマロ大の勃起乳首テントが、これでもかと存在を主張していた。 この時点で、睾丸の中で精子を乱造してしまうような痴態だ。 しかし、和の場合、尻も凄かった。 ブルマは彼女の安産型の巨尻に引き伸ばされ、その臀部をたっぷりとはみ出させ、えぐいTバックのような食い込みを見せていた。 太ももだって、当たり前のようにサイズオーバー。真っ白いムッチムチの下半身が、プリッと露わになっていた。 もう、完全にエロ衣装だった。 そんなエロ衣装を、どうして身に纏っているかと言えば、これからエロイことをするためである。 「……じゃあ、よろしくお願いします♡ 『先生』♡」 和はそう言って、ぺこりと頭を下げてきた。 彼は、頷いた。 白衣を纏い、メジャーを携えていた。 とても雑ではあるものの、一応、医者のコスプレだ。 体操服姿の爆乳巨尻小学生と、コスプレ医者男。 そんな二人が集まって、やることと言えば一つしかない。 「……早速、始めていきましょう♡ 身体測定♡」 彼女の言葉に、彼はゆっくりと頷いた。 その股間に、ギチギチと、痛みが生じるほどにテントを立てながら。 最初に言い出したのは、和だった。 あれ以来、彼らはこの誰もいない家で、場所を問わず交わった。 肉のぶつかり合う音や、淫靡な水音が、風呂場やトイレ、キッチンから響くことすらあった。 着の身着のまま、あるいは全裸で貪り合うことが常だったが、しかし、そうでない時もあった。 ある日、和が小学生時代のワンピースを取り出し、纏ったことがあった。 フリフリの可愛らしい衣が、彼女の実り切った乳肉や尻肉で、パッツパツだった。 青年のペニスは、いつにも増して昂った。 何故かと言えば、彼が和に惚れたのは、小学生の頃だったからだ。 惚れた頃と同じ衣装を纏った、惚れた相手が目の前にいる。 しかも、その体つきはグッといやらしくなっている。 興奮するなと言うのがムリだった。 結局、その日は一発口で抜いてもらい、三発を膣内に注ぎ、お掃除と称して更に一発抜かれた。 以来、和は自分の惚れた相手が、どんなシチュエーションで興奮するのか、ばっちり理解したようだった。 それからもサイズの合ってない女児服を着ては、精液と母乳と愛液でドロドロにしながら、獣のような交尾をした。 その延長線上に、今日のお医者さんプレイはあった。 「ふふふ♡ まずは、お尻からですよねえ♡」 和は立ちあがり、ピンッと背筋を伸ばした。 あまりにも乳房が大きいので、そのわずかな動作だけで、双丘が重く揺れた。 そのまま、背中を向けられる。 そして、こちら側にずいッと、その大きな尻を突き出してきた。 ムッチリとした、巨尻。 青年は、そのプリッと突き出た白い臀部に、ごくりと生唾を呑んだ。 その尻肉を無造作に掴み、突き入れたい衝動に駆られた。 そして、その雄臭い衝動を、彼女は分かっているようだった。 「どうしたんですかぁ?♡ 早く測ってくださいよぉ♡」 ふりっ♡ ふりっ♡ 大きな尻が、左右に振られる。 腰を、艶めかしくくねらせながら。 完全に、交尾の催促の挙動だった。 それはきっと、和も分かった上で、やっている。 でも、言わない。 その前に、まず身体測定だ。 交尾をより激しいものにするために、これで、性衝動を高める必要がある。 彼は震える手で、彼女の尻肉に、メジャーを回した。 95センチもあった。 「わぁ~♡ そんなにおっきくなってたんですねぇ♡ そんなお尻を乱暴に掴みながら、バッフバッフ腰を振ったら、すっごく気持ちいいんだろうなぁ♡」 濡れた目で、和が言う。 その台詞を、無視する。 鈴口から、既にトロトロと何かが漏れ出ているのを感じるが、それも含めて知らんぷりだ。 彼は次に、彼女の腰にメジャーを回した。 60センチ。 無駄な肉のない、ほっそりとくびれた、肉食獣のようなウエスト。 「くすくす……♡ じゃあ、半分もないんですねえ♡ 私の腰回り♡」 半分。 どのサイズを基準にしての、半分なのか。 そんなの、確認するまでもなかった。 彼はメジャーを、腰から更に上の方へと、移動させた。 その目指す場所が、正直な話、今回の身体測定のメインだった。 ぶにゅう……♡ 「んっ♡ ……くすくす♡ もっと優しく巻いてください♡」 和がぺろりと舌を出して、笑った。 その視線は、メジャーを見ていた。 随分、遠くを見るような目だった。 30センチ先を見据えた視線。 それも、当然だった。 彼女の乳房の奥行きは、30センチ近かった。 その、胸囲は。 「……んん?♡ 何センチって言いました?♡」 和が、こてんと首をかしげて、笑った。 彼が口に出した胸囲を、聞き取れなかったようだ。 そして、多分それは嘘なのである。 「すみません、もっと大きな声で言ってください♡ 原村和のバストサイズは、何センチですかぁ?♡」 彼は、とぎれとぎれに伝えた。 「……124センチ?♡ え?♡ 測定ミスじゃないですかぁ?♡」 和はニヤニヤ笑いを浮かべながら、舌で舐めるような言葉を吐いた。 「それ、私のウエストの倍以上ありますよ?♡ 小さい女の子の身長と同じくらい♡ あなたの大きな手でぐにゅうって掴んでも、溢れちゃうぐらいの三桁越えボリューム♡ そんなバストサイズ、ありえません♡ もっとちゃんと測ってください♡ 例えば……こんな風にっ♡」 突然、彼女は自分の体操服の裾を抓むと、一気に捲った。 どぷんっっっっ!!!!!!♡♡♡ 「乳房だけ測るから、変な数値が出るんです♡ 乳輪の大きさも一緒に測れば、きっと普通のサイズだって分かりますよぉ♡」 出鱈目なロジカルだ。穴だらけの理屈だ。 それは、頭脳明晰な和にだって分かっているはずだ。 分かった上で、こんな理屈を捏ねているのだ。 理屈なんて、二の次だからだ。 目的は。 びきっ……!! びきぃ……!!♡ 自分の好いている男のペニスを、苛つかせるため。 睾丸を煮立たせるに足る、下品なものを、晒すため。 薄桃色の、大きな乳輪。 ぷっくりとした、パフィーニップル。 そこからボコッと突き出た、ペットボトルキャップのような幅の、太い乳首。 何から何までスケールの大きな、裸のデカパイ。 「ほら……♡ 早く、測ってくださいよ……♡」 囁くように、甘い声で言う。 彼は、メジャーを伸ばして、そのぷっくりとしたパフィーニップルに被せた。 「ひゃんっ♡」 ぴくんっ♡ と和は身体を揺らした。 生肌に触れたメジャーが、冷たかったのだろう。 それにしても、甘い声だった。 きっと、わざとだ。 わざとの喘ぎ。 その嘘の嬌声に、ドキドキしながら、彼は幼馴染の乳輪を計測した。 目盛りを読んだ時、彼は震えた。 14センチ。 「……でっっっか♡ CDよりも大きいじゃないですかぁ♡」 ニマァ……♡ と和が笑う。 どこか誇らしげな笑みだった。 自分の乳輪の大きさを、目の前の雄に分からせてやったぞという、満足げな笑顔。 でも。 「じゃあ……次は先っぽですねぇ♡」 終わらない。 和は、乳房の根本を右手でズッシリと持ち上げ、先っぽをこちらに見せつけた。 その時点で、普通の女性の勃起乳首と、同じぐらいの長さだった。 でも、和の場合そうではない。 和は。 ニマァ♡ と微笑んで。 「……勃たせてください♡」 左手の指で、ピースサインを作るようにして、乳輪に被せた。 ピンク色の巨乳首が目立つ、いやらしいポーズ。 どうすればいいのか、尋ねる。 「……カリカリしてください♡ いっつも、私がおちんちんにしてあげてるみたいに♡」 彼女の言葉に、従った。 爪の切られた指先で、彼女の乳首を優しく掻いた。 カリカリ、カリカリ。 まるで、毛づくろいでもするような動き。 猫の額を優しく擦り、リラックスさせてやる時の動き。 和は、気持ちよさそうな声を出した。 でも、それは猫の上げる、リラックスしたものではなくて。 「お゛ほぉ…………♡ お゛っ♡ お゛ぉお゛っ♡♡」 ブルマの股座にシミを作りながらの、嬌声。 雌の快楽に身を焼いている時の、オホ声。 じわぁ……と、彼のズボンにもシミができはじめる。 幼馴染の乳首を刺激しながら、彼のペニスも猛っていた。 そんな、メリメリと浮き出た巨根のシルエットを、濡れた目で見ながら。 「……あ゛はっ♡」 むく……♡ むくむくむくむく♡ ぶりゅんっっっ!!♡ 物凄い太さだった。 さっきまで、乳首の幅の方が長さの倍ぐらいあったのに、それが逆転していた。 まるで、ペニス。 短小の男性とならば、十分に渡り合えるほどの、猛々しい勃起だった。 「……測ってください♡」 和が、潤んだ眼で言った。 彼はピクピクと陰茎を震わせながら、彼女の剛直にメジャーを当てた。 厚み、4センチ。 長さは、8センチもあった。 「……くすくす♡ そんなに太かったんですか、私の乳首♡」 和は、楽しげに口を開けて、笑った。 唇から、昂ってドロドロになった唾液が、にちゃあ……♡ と覗く。 その、滑った艶笑のまま、彼女は。 「……そんなに立派な乳首なら、次の検査も、凄い数値が出そうですねえ♡」 そう言うと、彼女はどこからともなく、コップを取り出した。 透明な、プラスチックコップだった。 かなり、大きい。 花見の席でビールなどを入れる、500ミリリットル超えのコップ。 そこに、彼女は。 ゆっくりと、その、8センチの勃起乳首を挿入して。 その、ズッシリとした乳房の表面に、五指を這わせると。 「……んう♡」 ぎゅうううううううっ……と、揉み潰し。 瞬間。 乳首の表面に。 白い水滴が、プツリ、プツリと、浮いて。 そして。 「……………あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁっ♡ あ゛お゛ぉぉおおおおおんっ!!♡♡♡」 まるで、発情期の猫のようなよがり声を上げると。 乳首の水滴が。 一気に、膨らんで。 ……ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡ 一瞬だった。 一秒足らずで、あんなに大きかったビニールコップが、満杯になった。 透明だったコップの内側には、ギトギトと、段々の見えるような濃厚白濁液が、積み重なっていた。 彼女の乳首から、一気に注ぎ込まれたものだ。 ネバネバとした、ヨーグルトのような、濃厚母乳。 500ミリ容量を一瞬で満たしてしまうほどの射乳量。 乳房の持つ機能が、常人と桁違いだった。 そんな圧巻の性能を見せびらかして、ニマァ♡ と笑ってから、和はそのホカホカと湯気を放つコップを口に近づけると。 「……んぐっ♡」 ごきゅっ♡ 「ごぷっ♡」 ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ 「……げふぅうう~……♡」 乳臭い息を吐いて、彼女は、完飲の余韻に浸った。 ほわぁ……♡ と口から甘ったるい湯気が漏れる。 「……濃すぎです♡ こんなに濃いの、私たちの赤ちゃん飲めるんでしょうか♡」 くすくすと、苦笑して。 「……あ、ごめんなさい♡ まだ、気が早かったですね♡ あと2年は待たないと♡」 最短で、高校卒業と同時に本気で繁殖するぞと、暗に宣言してから、彼女は近くの机にコップを置いた。 それから、流れるような動作で、彼のズボンに手を掛けると。 ずるっ。 ぶるんっっっ!! 「……ふふ♡ 今度は、私がチン体測定してあげます♡」 グロテスクに勃起した、赤黒いズル剥け巨根を見つめて、和は舌なめずりをした。 その舌が、まだ唇に留まっているうちに、彼女の細腕がメジャーを奪った。 そのまま、亀頭から付け根までの距離を、測る。 「……24センチ♡ やや右曲がり♡ 金玉の重さは……おほっ♡ 60グラムぐらいある♡」 和の吐き出す息が、どんどん湿っていくのが分かる。 彼女の中の雌が、彼の雄に反応して、どんどん活力をみなぎらせている。 つまり。 「……じゃあ最後に、検尿しましょうか♡ あ、違いますね♡ 検ザーですね♡」 そう言いながら、彼女はブルマでムッチムチに食い込んだデカ尻を、こちらに向けてきて。 パンモロしている付け根を引っ張り、トロトロの割れ目を覗かせて。 「コップに出してもらうのは勿体ないので、膣内で直接検査します♡ 後でピル飲むので、遠慮なくひり出してください♡」 もう、こうなるとやることは一つだった。 というより、その一つのことのためだけに、彼らはこうやって淫靡なお飯事をしていたのだ。 つまりは、セックスのために。 彼は、雄臭いモヤを纏ったペニスを、和の秘部に合わせると。 その、たっぷりとした尻肉を、鷲掴んで。 一気に。 どっっっちゅん!!!!!!!♡♡♡ 「お゛へっっっっ!!!!!!!????????♡♡♡」 和は理性をかなぐり捨てた、獣の咆哮のようなイキ声を上げた。 たった一突きで、彼女の乳首はネバネバとしたミルクを、ドバっと噴いた。 彼のペニスが長いため、子宮まで一気に届いたせいでもある。 そして、彼とのセックスを重ねすぎたせいで、膣内の快楽神経が、その右曲がりカリ高のフォルムに合わせて、発達してしまったせいでもある。 地球上の雌で、彼女は一番彼のペニスを気持ちよく堪能できる個体になっていた。 そのせいでというべきか、挿入された瞬間から、彼女の膣内はウゾウゾッと蠢いた。 ネットリと絡みつき、膣ヒダでこすり上げ、じゅるるるるるぅ……♡ とバキューム音すら響かせた。 そんな極上の名器に、彼は一瞬で達しそうになった。 でも、堪えた。 限界まで堪えた方が、気持ちのいい射精が出来る。 それに、竿が分厚く膨らむので、和のことも気持ちよくさせられる。 彼は尻に力を籠め、海綿体をパンパンに張りつめさせながら、ピストンを開始した。 ずぱぁんっ!!♡ ばちゅっっ!!♡ どちゅっっ!!♡ ぱんっ!♡ ぱんっっ!!♡ ぱんっっっ!!!♡ 「お゛っ!!♡ すごっ!!♡ 良いとこ当たるっ!!♡ お゛ふっ!!♡ 子宮あっつ!!♡ 卵子漏れっ!!♡ ほぉんっっ!!!♡♡」 力強く腰を打ち付けられる度、和のたっぷりとした尻肉は波打った。 野生の獣のような、力強い本気ピストンだったが、彼女は尻をプリッと突き出した体勢のまま、キープしていた。 ムッチリとした肉付きの良い脚を下品に気張り、ガニ股状態で堪えていたのだ。 それでも乳首だけは我慢が聞かず、子宮をどちゅんっ!!♡ とほじくられる度、体操服からブリュンッとまろびでた爆乳が弾み、ザーメンのようなミルクを噴乳していた。 一回穿るごとに、床にパタタッとへばりついていく母乳が、絵でも描いているようで面白い。 でも、それでも好き勝手撒き散らされたのでは、掃除が大変だ。 彼は結合したまま、和に尻を上げた状態で、うつ伏せになるように言った。 「くすくす♡ ドギースタイルですか?♡ 良いですよぉ♡」 彼女は言うとおりにした。 その幼馴染に覆いかぶさって、彼は更に早く腰を振った。 ばすばすばす!!♡ と切れ目のないハメ音が響く中で、床に接している彼女の爆乳を揉みしだく。 ぶりゅりゅっっ!!♡ と汚い音と共に、「あ゛お゛ぉおおおお!!!?♡♡」と人間やめたようなメス声が漏れる。 その全てが、彼の睾丸を擽った。 そして。 それからさらに、10回ほどピストンを重ねた辺りで。 ざわざわっ♡ と、精巣が甘く痺れて。 どりゅりゅっっ!!! ぬばぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅううううううううううううううっっっ!!!! 「お゛っほぉお゛ぉおおおおおおおおおお゛ぉおおおおおおお!!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡」 けたたましい絶叫アクメに沈む和を、その重い乳房ごとモニュウウウッ!!♡ と抱き潰しながら、奥の方にたっぷりと射精した。 小便のように長い、圧巻の種付けだった。 「お゛っ……お゛ぉ……しゃ、射精量、100ミリリットル♡ 子宮にベットリへばりつく、執拗で活発な優秀コッテリザーメン♡ ……チン体測定の結果、出ましたぁ♡ 生殖機能S♡ 交尾性能S♡ 雌をよがらせて孕ませる、おしっこより種付けが得意な、極悪セックスペニスです♡♡」 和はくびれた腹の上から、子宮の辺りをなでなでと擦りながら、ニマァ♡ と微笑んだ。 笑ってから、胎に充満したザーメンの濃さだけで、「お゛っ♡」と母乳をひり出した。 「ふーっ……♡ ぐふぅーっ……♡ ……っあ゛~♡ 卵子ざわつく♡ これ、後でピル飲まなかったら、どうなっちゃうんだろ♡」 その言葉に、彼がやや狼狽えると、和は悪戯っぽくペロリと舌を出した。 「ふふ、冗談ですよ♡ 冗談♡ ……しっかりピルは飲むので、この後も更に四発ほど、抜かずにお願いしますね♡」 そんなことを言いながら、和は、結合したままで、腰をくねらせた。 ぞりぃ……♡ とペニスの表面を、膣ヒダが舐める。 すぐに海綿体は腫れ上がり、彼は、ドギースタイルのまま。 ばすんっっっ!!!!!!!!!!!!! 「ほお゛っっっっっっ!!!!!!!!???????♡♡♡♡♡」 身体測定と言う設定すら忘れ、ただ、本能をぶつけあう動物のセックスを、腹が減るまで繰り返したのだった。