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茶柱たべたべ
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【支援者限定】120センチOカップな種島ぽぷらと風呂場でエッチする話

 青年は風呂場にいた。  全裸である。  身体を洗うため、ではない。  既に、睾丸が苛ついていた。ペニスは、フル勃起している。  賢者タイムが終わって久しい。  またもや、数時間前の焔のような獣欲が、戻ってきていた。  というのも。 「……ししょー♡」  目の前に、少女が立っていた。  茶髪ポニーテールの、小柄な少女。  小学生と大差ない、139センチの低身長。  そんな、小さな美少女。  種島ぽぷらが、立っていた。  全裸、ではない。 「……この格好、好きなんだ♡」  ニマァ……♡ と笑い、ぽぷらは自身の胸を揉んだ。  120センチの、Oカップ。  身長と20センチも違わない、10キロ超えのデカ乳。  頭より大きなデカパイから、ひっきりなしに、音が聞こえてくる。  ギチィ……!!♡  ギッチィイィ……!!!♡♡  ずっしりとした双丘に、紐が食い込んでいた。  その紐が、彼女の爆乳に押し広げられ、悲鳴をあげていた。  今にも引きちぎれそうな、白いマイクロビキニ。  これまた、梢の差し金だという。  賢者タイム時であれば余計なことを吹き込みやがってと思うところだが、しかし、興奮しきった今となっては、あまりにも竿が悦ぶ。  ぽぷらのロリ爆乳が、水着の紐でムッチリと歪み、ボンレスハムのようになっていた。  乳肉が、ダプゥン……と震え、今にも溢れそうだ。  白い布が、中心部を隠している。  だが、その掌でも覆えないほどに大きな巨乳輪は、丸見えだ。  馬鹿でかい乳房に合わせるように、滅茶苦茶立派に実ったパフィーニップルの膨らみが、がっつりとはみ出ている。  隠せているのは、乳首だけ。  正確には、乳首の色だけだ。  形は、くっきりと浮き出ていた。  青年と同じく、彼女もまた、勃起していた。  乳頭が、ビンッッ!!♡ と硬くしこっている。  長くて太い。  あまりの体積に、正三角形のビキニ布が、原形をとどめていない。  ただ、乳首に被さってるだけの、頼りないティッシュのよう。   「……これ、擦れるね♡」  ぽぷらはビキニの紐を、指にひっかけるようにして、持ち上げた。  ずっしりと重そうな乳肉が、ブニュウウウッとビキニにのしかかるようにして、自重で歪む。  パンパンに張りつめた、樽のようなロケットおっぱい。  その、勃起を包む前張りのような布部分を見つめて、ぽぷらがクスクス笑う。 「乳首に押し上げられてさ♡ それでも、紐に引っ張られて、グググッて元に戻ろうとして♡ ……ぎゅっちぃいいい♡ って、おっぱいの先っぽ虐められてる感じがして♡ ……んっ♡」  ぽぷらが、ピクンッと震える。  その乳肉が、波打つ。  ゴポポッと、鈍い音がする。  ビュルッと、ビキニ布から白濁液が漏れた。 「……えへへ♡ 軽くイっちゃった♡ マゾ乳首だから、虐められるとすぐ気持ちよくなっちゃうんだ♡」  そんな彼女の射乳を見て、青年はペニスをひくつかせていた。  先ほどのセックスで吐き出した分の精液は、とっくのとうに再装填させているとでもいうような、昂ぶり。  パンパンに張りつめた亀頭から、ねばぁ……と、接着剤のようなカウパ―が垂れている。   「……ししょーも、ミルク出したくてたまらないみたいだね♡ ……じゃあ、やろっか♡」  ぽぷらはフル勃起して我慢汁を垂れ流す彼に、一歩、詰めた。  そもそもが、狭い風呂場でのことだ。その一歩で、彼らはかなり急接近していた。  接近の折、彼女の爆乳がブリュンッと揺れた。  パンパンに張って、太さも長さもすさまじいロケットおっぱいは、乳肉だけで奥行30センチ近くある。  青年の腹の辺りを、ゴリッゴリのビキニ越し乳首が、引っ掻く。  「ん゛ぅ♡」と、絞り出すようなイキ我慢声と共に、ピュルッと弱めの射乳音が響く。  ぽぷらは熱い息を二度三度繰り返してから、にっこり笑った。 「……さっきは、すぐにセックスに行っちゃったからさ♡ ……今回は、もうちょっと遊ぼ♡」  遊ぶ。  一体、何をするのか。  獣欲の多分に混ざった余裕のない声で、問う。  ぽぷらは、にんまりと笑って。  その、おっもいおっもいデカ乳を、両手でズッシリと持ち上げると。  ばぷっっっ!!!!♡♡♡  しっとりと温かい乳肉が、ペニスを包み込み、巻き込んだ空気を谷間からひり出す音が聞こえた。 「……ぱ・い・ず・り♡ だよ♡」  ぽぷらがニンマリと笑って、言う。  その鈴を転がしたような声が、遠い。  確かに、彼女のウシ並の乳房を見た瞬間から、挟んでほしい欲求はあった。  でも、まさか立ちながらパイズリされるなんて。  ポプラはほんの少しだけ膝を曲げつつも、ほぼ直立に近い体勢で、青年の竿をみっちりと乳房で抱きしめていた。  並大抵の身長差では、絶対にできないプレイだ。  それほどまでに、彼女は小柄なのか。  そんなに小さな女の子が、ここまで物凄い乳房を持っているのか。  そんな、どこか背徳感を運んでくる立ちパイズリ。  インモラルなざわめきは、しかし、次の瞬間遠く彼方に追いやられた。 「……上手く挟めたし、今からズっていくね♡」  ずりゅんっっっ!!!♡♡    物凄い乳圧だった。  ぽぷらはムッヂリとパイ肉で竿を押し潰して、縦にしごいた。  膝の力も緩く使い、浅いスクワットも織り交ぜながらの、ポールダンスのようなえげつない往復。  普通のパイズリと違い、互いに立っているから、より上下に長いストロークが可能だった。  亀頭から玉袋まで、強弱を変えながら、ズリュンズリュンと擦られた。  ペニスは本気の乳圧で責め、睾丸は甘やかすような乳圧で労わる。  時折、亀頭に止まってカリ首あたりをめちゃくちゃに擦り回され、カウパーでヌルテカにされた。  かと思えば、今度は玉袋のあたりを優しく包みこまれ、ユサユサと微振動を加えられる。  ずむむむむ……と、精虫が数を増やしていくのが分かる。 「……すごい♡ ししょーのキンタマ、パイズリした分だけおっきくなってるみたい♡」  だぷだぷだぷと、乳肉で精巣を甘く震わせながら、ぽぷらが興味深そうに笑う。  その笑みの傍ら、彼女は何度も何度も、竿の裏側にキスを落としてきた。 「ちゅっ♡ ちゅちゅっ♡ ふふ♡ これからドロネバのえっぐい射精に晒される尿道だもん♡ 今のうちに労ってあげなきゃ♡ ちゅうっ♡ べろぉ♡」  ねっとりと、長い長いペニスのパイプを、熱い舌で舐め上げられる。その動きに合わせて、ぐぐぐっと、カウパーがせり上がる。ピュッと漏れ、竿に垂れる。それを、ぽぷらが美味しそうに舐めとる。 「ふふ♡ カウパー、しょっぱ♡ おしっこも混ざってるのかな?♡ あ、でもちょっとネバついてきた♡ 本気ザーメン漏らすまで、もうちょっとかな♡」  ぽぷらは玉パイズリをやめて、乳圧で再び上まで擦った。尿道に溜まっていた我慢汁が、一気に出る。その、射精と失禁の中間のような感触に、腰がひくつく。  ぬるりと、睾丸から甘いざわつきが立ち上る。 「……♡ チンポ、臭くなってきたね♡」  ぽぷらがニヤつきながら、鈴口を舌でほじる。乳房は、25センチ越えのペニスをみっちりと押し包み、左右にズリズリと揺すっている。  どんどん、速くなる。  乳肉が、ダッポンダッポン波打って、摩擦熱で竿と温度を同じにしていく。  まるで、融和するような。  彼女の乳房に、ペニスが飲み込まれていくような、至福の快感。  唯一爆乳から逃れている睾丸の感覚のみが、際立っている。そこで何か濃ゆいものが作られているのだと、分かる。  重くて、うぞうぞとしている、粘っこい感触。  ぬりゅう……と、輸精管に上る。  それが、まるで乳肉の海に帰ろうとするように、尿道へ送り込まれる。たった今、パイズリで感触が甘くとろけたザーメンパイプに。  ゆっくりと、乳圧をこじ開けていく。   「あ……♡ あっ♡ あっ♡ えへへ♡ ……ちんぽの膨らみ加減で、今ザーメンがどこまで来てるか分かる♡ おっぱいの中で、ムクムクって熱くなって♡ まだかな♡ 射精まだかな♡」  ぽぷらが楽しげに笑いながら、さらにパイズリを激しくしていく。  ずりっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡  ずりずりずりずりずりずりずり♡♡  ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!!♡♡  腰が、蕩ける。  青年の背中が、プルルッと震える。  瞬間。  ぽぷらは、青年の亀頭に吸い付いて。  思いっきり、頬を窄めると。 「じゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!!!!♡♡♡♡♡」  睾丸の内側まで吸われるような、物凄いバキューム音を響かせる、えっぐいフェラチオをして。    その、口内で。  どびゅびゅびゅびゅっっっ!!!!! 「むぶぅぅぅうううつう!!!??♡♡♡」  ぽぷらのほっぺたが、ブクゥッと膨らんだ。まるで、リスのように。それでもなお、射精は止まらない。びゅぐぐっ!! びゅぐぐぐっ!! と重い音を響かせながら、彼女の口腔に特濃のザーメンを送り込んでいく。 「ぶぷっ………♡ むぷっ……♡ ………………ぶっっ♡♡」  彼女の鼻から、真っ白い粘液が噴き出した。逆流したザーメンだった。ぽぷらの鼻息に合わせて、そのドロドロとした種汁は風船のように膨らんだ。割れる気配がない。ものすごい粘度と、濃度だった。 「…………ぐぶぶっ♡ ごきゅっ♡ ぶふっ♡ ごぐっ♡ ごくっ♡」  ぽぷらはトロンとした目をしながら、喉を上下させた。どっしりとした質量が、彼女の細い喉を通り抜けていく音。  でも、すぐにお腹いっぱいになってしまったのか、半分以上口から溢れていた。 「……ごぷっ♡」  唇から、スライム状の白濁液を、腹の辺りまでぼたぼたと垂れながら。  ぽぷらは。  遠い目をして。  実に、満足げな目をして。 「………………ごぇえええぇええええっっっぷ!!!♡♡♡」  ぼわぁ…………♡♡ と、イカ臭い湯気が溢れた。  ぽぷらの可愛らしい唇から、ここまで下品なザーメンゲップが吐き戻されているのを見た人間など、自分以外にいないだろう。  ムラァ……と、征服感。  ビクッ!! と、ペニスがひくつき、一瞬で芯が通った。  パイズリで、少女の口の中をいっぱいにしてなお溢れ出るほどのギトギトザーメンをひり出しておきながらの、瞬速再勃起。  先ほどよりも、太くて長い、剛直。  金玉も、まだまだでっぷりとしている。 「………………すっご♡♡」  驚くべき男性機能の高さだ。  ぽぷらは。  自分の相手の雄が、ここまで凄まじいペニスを持っているのだと。  そんな最高の雄と、これからまぐわえるのだと。  ぞくぞくと、胎の内側をくすぐる、雌の喜び。  ぽぷらは。 「……ふっ♡ へっ♡ へひっ♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡」  びききっ……!!♡ と、乳首を膨れ上がらせて。そこから、ドロッ……♡ ドロォ……♡ と、ミルクを溢れさせて。  そのまま、マイクロビキニをするりと脱いで。  まどろっこしそうに、脱いで。  その際、パンツの部分から、さっき青年の買ってきたコンドームを取り出すと。  包装を、ピリッと破いて。 「……あむっ♡」  口に、咥えると。  青年の、長い長い勃起ペニスに、近づけて。 「……ずろろろろぉ♡♡」  その薄い、今にも破けそうなぴっっっちりとしたゴムを、ホカホカと雄臭い湯気を立ち上らせる太竿に、すっぽり被せて。 「……ぷはっ♡」  ペニスから唇を離し、楽しげに笑った。 「…………避妊かんりょー♡」  そして。  ぽぷらは。  湯船の縁に、手を置いて。  こちらに、尻を突き出して。 「……じゃあ、本番やろっ♡ ししょー♡」   乳房ほどではないにせよ、ムッッチリと実った巨尻を、フリフリと振って。  誘って。  青年のペニスが、ギチギチと漲って。  その、コンドームに覆われた亀頭を、ヌルヌルの割れ目にあてがうと。  ぬりゅんっっっ!!!♡♡♡ 「お゛っっっ!!!??♡♡」  ぽぷらの乳首から、ぴゅるるるるっ!!♡ と、ミルクが迸った。  竿で良いところを抉られ、快楽で乳腺が潤んでしまったのだ。  後から後から、ボドボドと、粘いミルクが放り出されていく。まだ湯を張っていない風呂底に、ねっっっとりとした白濁液が、積み重なっていく。  青年は、腰を震わせていた。  最初のセックスで既に分かっていたことだが、彼女の膣はかなりの名器だった。  きゅうきゅうと締め付けてくる上に、入り口から奥まで小さな肉粒がビッッッシリと詰まっていて、コリコリと刺激してくるのだ。  それを掻い潜って突き進めば、ちょうど竿を全部飲み込んだ辺りのところで、子宮に到達する。  射精せば、孕む距離。  まるで、自身のペニスをハメるためにデザインされたような、極上のぴったりマンコ。  それも、ピストンする度に生き物のようにうねって、あっという間にぐびゅびゅびゅっっ!!!♡ と搾り取ってくる胎ペコ雌穴。  たまらず、バチュンッ!!♡♡ と、腰を振る。 「ほお゛っっっっ!!?♡♡」  ぽぷらがグルンっと白目を剥いて、更に多く噴乳した。そんな彼女の乳房をかき抱くようにして、更にピストンを速めていく。  バプッッ!!♡ バプッッ!!♡ バプッッ!!♡  ドチュッッ!!♡ バチュッッ!!♡ ドチュンッッ!!♡ 「お゛っっ!!♡ お゛っっ!!♡ お゛〜!!♡ お゛〜〜〜!!♡」  ぽぷらはアヘりながら、青年の巨根をバックで貪る。一突きごとに潤みが増し、蠢きが増し、気持ち良くなる。  その大きな尻に玉袋のぶつかるような力強いピストンを繰り返して、繰り返して、繰り返す。  突くほどに、理性が消える。  突くほどに、獣欲が増える。  この体勢がもどかしい。  突いている体勢が、もどかしい。  青年はぽぷらの低身長に合わせて、ガニ股になっていた。  もっと。  もっと、突きやすい体勢に。  だが、どうすれば。  青年は、その時、閃く。  彼は、ぽぷらを抱きしめたまま。  彼女の小さな体を。  ぐいっと、持ち上げて。 「えっ???♡♡♡」  ぽぷらは、ポカンとしていた。  彼女の脚が、宙に浮いていた。  青年に、抱えられていた。  彼の両腕が膝裏を通し、ぽぷらの後頭部で交差していた。  彼女のムッチリとした太ももが、ガバッと開脚している。  いわゆる、恥ずかし固め。  その体勢で、青年は歩いた。  彼の強靭な足腰にかかれば、ぽぷらの乳と尻が重いだけの小さな体を抱えたまま移動することなど、造作もなかった。  辿り着いた先は、鏡の前だ。  ぽぷらは、はしたない体勢で拘束されている自分を見せつけられた。 「し、ししょー?♡ こ、この体勢、ちょっと恥ずかしいかも……♡」  誰に見られているわけではないが、自分が下品な体位で股を開き、そこに巨根を挿入されている姿を視認するだけで、頬が熱くなった。  でも、青年は何も答えない。  ぽぷらの心拍数が、増していく。  鏡に映る、青年のペニスを見た。  自分の、ドロッドロのマンコに差し込まれた、ぶっとい竿。そこから垂れ下がる、大きな睾丸。   「…………♡♡」  きゅんっ♡ と、割れ目が疼く。  自分は今、こんな規格外のペニスとセックスをしているのだ。  その事実が、視覚情報となって脳味噌に刻まれる。  子宮が、降りる。  それを、青年はゴム越しのペニスで、しっかりと感じ取って。  浅く、腰を引くと。  どちゅんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「はお゛ぉっっっっっ!!!!!!!!!!!????????♡♡♡」  奥までズッパンと突っ込まれ、ぽぷらは絶頂した。  開脚した太ももに触れるほど大きな爆乳から、先ほどの比ではない量の母乳を、モリュッ!!♡ と噴いた。  バックの時より、力強く乱暴にねじ込まれている。  それが、乳潰しオナニーで鍛えられた彼女の被虐心に、火をつけた。  きゅううううううううんっっっ!!!♡♡♡ と、膣ヒダが蠢く。  さっきよりも貪欲に搾精運動を続けるぽぷらのマンコに、青年は再び、ずろろろろろぉ……♡ と、引き抜いて。  ばちゅんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「んぎっっっっ!!!!!!!!!!????????♡♡♡」  鏡の中のぽぷらの表情が、不細工なイキ顔で歪む。  歯を食いしばって、眉間に皺を寄せて、大きく目を見開いた表情。  そんな自分の顔を、ぽぷらは見せつけられていた。  はしたない。  恥ずかしい。  好きな人に、こんなぶっさいくな顔、見られちゃってる。  どじゅんっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「おごっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????♡♡♡」  そんな羞恥心をあざ笑うかのように、三度目のピストン。  全身をばねのように動かして、力強く天を衝く男根に、子宮が押しつぶされる。  母乳と愛液の量が、とめどない。  イキ顔が、我慢できない。  じゅぱんっっっ!!!!♡ じゅぱんっっっ!!!!♡ どちゅっっっ!!!!♡ ばちゅっっっっ!!!!!♡ 「ほお゛っっっっ!!!!??♡♡ お゛ひょっっっっ!!!!!??♡♡ ふぎゅっっっっ!!!!!!??♡♡ お゛ふっっっっ!!!!!!???♡♡」  体重ごと持っていくような雄々しい掘削に、何度も何度も、白目を剥いてしまう。  繰り返しオホ声を漏らすせいで開いたままの口からは、舌がピンッと伸びてプルプル痙攣している。  子宮の気持ち良さはいよいよもって質量すら感じるほど。ピストンの度に卵子が溢れて、大口を開けているような気がする。  乳房が重い。乳腺が熱い。ミルクが止まらない。身体が、孕みたがっている。  ぽぷらが。  一際大きな快楽の奔流に、身を任せるのと。  青年が、ぶるるっと腰を痺れさせるのは、ほぼ同時だった。  彼の長いペニスが、一気に、膨張して。  どっびゅうううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡  ごぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡    どぽっっっ!!!!♡♡ ごぽんっっっ!!!!♡♡ ぶびゅっっっ!!!!♡♡ どぼぼっっっ!!!!♡♡  ぬびゅるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡    「お゛っっっほぉお゛ぉおぉおぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!?????????♡♡♡♡♡」  ぽぷらは、自分の胎の中でブグウウウウウウウッッッ!!!!♡♡ と膨らむゴムの感触と、その熱さと、内側から届いてくる夥しい気配を感じながら、煙るような大量の潮を噴いた。  乳首からは今までで一番粘っこいミルクが何百リットルもドバっと溢れ、ビトンビトンと鏡に付着して、真っ白に塗りつぶしていった。  完全に母乳に閉じる直前、ぽぷらは見た。 「お゛っっっ………………へぇ…………………………………………………………♡♡♡♡♡」  幸せそうに涙を流しながら、ヒクヒクと痙攣しながらアヘ顔を晒す、はしたない雌の姿を。  それが自分だと気づいた時、恥ずかしくて、でも、とても気持ちよくて、射乳量が増した。  ヌポンッッッ…………♡♡ と、割れ目からペニスが抜ける。  その先っぽから、真っ白いゴム風船が見えた。  中身は、全部精液。  握り拳よりも大きな、規格外のザーメン量。  コンドームの向こうに透けて見える精液塊が、とぐろを巻くほどの濃厚さ (……ゴムがなければ、もっと取り返しのつかないアクメが出来たのになぁ♡♡)  そんな、不穏なことを考えている自分の顔を、母乳が覆い隠していく。  それから、青年はぽぷらを置いて、風呂場から出た。  戻ってきた時、彼の手にはコンドームの箱があった。 (……まあ、その分たっくさん愛してもらえればいっか♡♡)  ぽぷらは、ニマァ……♡ と笑った。  箱の中のゴムが全て使い切られるまで、彼女たちの嬌声と、粘ついた水音は、止まなかった。  


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