【支援者限定】滅茶苦茶に乳のデカいアカネちゃんと、おっぱいプレイに勤しむ話
Added 2022-06-03 16:12:25 +0000 UTC「ふ~……♡ ヤッたヤッた♡ ちょびっと休憩しよか♡」 やけにスッキリとした笑顔で、アカネが言った。 手をパタパタと動かして、紅潮した頬に風を送っている。 モワァ……♡ と、部屋の中が暑い。 しかも、湿っている。 それも、強烈な匂いをベットリと内包した、汁のような湯気。 ザーメンと、ラブジュースの香り。 そこに、モーモーミルクよりも濃ゆい乳臭さが混ざって、これぞヤリ部屋というような淫香となっている。 初めてのセックスから、一時間が経過していた。 「……んふふ♡ にしても、たあぁああ~~~っっぷり出したなぁ♡♡」 アカネが嬉しそうに、言った。 その右掌には、ズッシリとしたゴム風船が、重量感たっぷりに載っていた。 精虫比率の過剰な、ドロッドロの白濁袋。 同じぐらいの体積のものが、ベッドの上に、六つほど転がっている。 一つ一つが、彼の拳骨よりも大きく、重い。 アカネは、掌の上の風船に、ニヤつきながら耳を押し当てた。 「あっ♡ あ~♡ な~んか、ピチピチいっとるわ♡ ザーメン量が多すぎるからなぁ♡ 中心の辺りは、まだ精子生きとるんちゃう?♡ 兄ちゃんのキンタマん中と同じぐらい、ギットギトやろうし♡」 クスクスと、笑う。 それから、赤い舌をチロリと出して、唇を舐めて、続ける。 「まあでも、本物のタマタマん中と比べると、あんま快適やないやろうなぁ♡ ゴムん中は窮屈やろ♡」 彼女の左手が、するりと伸びる。 細長い五指が、睾丸に這う。 右手の上のザーメン風船と比べて、なおも大きい立派な精巣。 「兄ちゃんの玉袋、でっかいからなぁ♡ こんだけデカければ、真っ白オタマジャクシも元気いっぱいに泳ぎ回れるやろ♡ ……あ、でも♡」 たぷっ♡ たぽっ♡ 左手の上で、玉袋が軽く揺れる。 睾丸の中身が、シェイクされる。 甘い快楽が、生じる。 ごぽぽ……♡ と、精子の湧く感覚。 「あは♡ おかわりザーメンや♡ ちょっと揺れただけでゴポるキンタマとか、常に精子渋滞しとるやろし、意外とゴムん中より窮屈かもしれん♡ ……こぉんなでっかい玉袋ミッヂミヂにするとか、ほーんま兄ちゃんはスケベやなぁ♡」 ニコニコと囁く、アカネ。 そんな彼女に、しょうがないだろう、という。 「ん~?♡ 何がしょうがないん?♡」 だって。 こんなにも、いやらしい女体を前にしてるのだから。 「……んふふ♡ 確かに、それはあるかもしれんなぁ♡」 アカネはザーメン風船をベッドの上に落とした。 重すぎて弾まない精液袋を見届けてから、空になった右手を動かす。 自身の、乳房へ。 ムニュゥウウウウうぅうう…………♡♡♡ 「だって、こんなデッッッッカイおっぱいぶら下げた女の子が、裸んぼで目の前におるんやし♡」 その言葉に、偽りはない。 アカネの胸は、それほどまでに巨大なのだ。 乳肉の山と形容してもいいだろう。 現に、彼女の右手が、そのデカパイにズムムムム……♡ と沈み込み、完全に飲まれてしまっている。 凄まじい大きさと、凄まじい柔らかさが、どちらもあってようやく完成する淫らな光景。 しかも。 「……ん゛くっ♡」 ビュルッ♡ 白い液体が、ツツゥ……♡ と彼女の右腕を伝う。 それも、団子のように大きな雫だ。 普通、それほどの体積の液体は、あっという間に重力に負けて、筋を残しながら下まで転がり、地面のシミとなる。 そうならないのは、その白濁液の粘度が、物凄いからだ。 「……ふふふ♡ ウチが言うのもなんやけど、ホンマ堪え性のないおっぱいやわ♡ ちょっと揉んだだけで、乳腺張り切ってミルク潤むんやもん♡」 アカネはそう言いながら、右手で輪を描くように乳肉を揉みしだいた。 それだけで、先っぽからドボボッ!!♡ と太い音を立てながら、ミルクが溢れる。 彼女は、母乳体質だった。 相棒のミルタンクがそうであるように、アカネの爆乳もまた、膨大な量の乳を溜め込んでいるのだ。 ぞるるるぅ……。 「ん?♡ おやおやぁ~?♡ 兄ちゃんのキンタマ、また重くなっとらん?♡ 幼馴染の女の子の噴乳見て、催したんやね♡ ほんまいやらしいわぁ♡」 囁きながら、彼女が左掌を動かす。右手で乳肉を捏ねながら、左手で睾丸を揉みしだいていく。 「あっ♡ あ~♡ コネコネするたびに、重くなってくわぁ~♡ ウチのおっぱいといい勝負やで?♡ 124センチPカップと並ぶぐらいのキンタマって、どないやねん♡ ……おっ♡ またズッシリきた♡ バストサイズ聞いてもっと興奮したんか?♡ 精子全部おっぱい星人なん?♡ ぷぷっ♡ ……ほな、もっとサービスしたらなアカンなぁ♡」 アカネがニマニマと笑みを深めながら、耳元で囁いた。 「兄ちゃんの幼馴染のアカネちゃんは~♡ 乳肉の重さ16キログラム♡ 乳輪のデカさ20センチ♡ 乳首の長さ8センチ厚さ4センチ♡ 一日の母乳生産量20リットル越えの、クソデカミルクタンク爆乳女で~す♡」 ビンッッッッ!!! 「……ぷっくくく♡♡ ちょ、今の見た兄ちゃん?♡ ばね細工みたいに、ビグンッッ!♡ てチンポ反り返ったで♡ デカパイのステータス開示がそのままチンポ煽りになるとか、ほんまチョロいわぁ♡ あーあー♡ ザーメン交じりの粒々カウパ―もドロッドロ垂れてきとるし♡ ……おりゃっ♡」 胸を軽く圧され、ベッドに転がる。 押し倒されたのだ。 アカネが、こちらの太ももの下に、自分の脚を滑り込ませてくる。 脂肪と筋肉でムッチムチに育った、ぶっといメスの下半身。 とても、柔らかい。 その、極上の質感の脚に押し上げられて、腰が浮く。 大きなキンタマが、アカネのくびれた腹筋辺りに、ピトリと触れる。 「んふふ♡ ……今から何されるか、分かる?♡」 彼は、答えない。 ペニスが、びくびくと痙攣している。 期待しているのだ。 アカネが、腰を軽くツイストした。 ダパッッ!!!♡ ドプンッッ!!!♡ 物凄い質量が、左右に揺れる。 それが、ベチッ!♡ ベチンッ!♡ と、彼の陰茎を叩く。 おっぱいビンタ。 Pカップの爆乳から繰り出されるそれは、ズッシリと重く、しかも柔らかく、非常にいやらしい。 たった二発殴られただけで、もう、鈴口から白旗を上げそうだった。 「あはは♡ 兄ちゃんのチンポ、おっぱいに弱すぎやろ♡ これはちょっと、訓練が必要やなぁ♡」 訓練。 訓練とは、何か。 そう尋ねる前に、アカネの掌が、こちらの亀頭をむんずと掴んで。 そのまま、天井を向かせる。 長くて太い20センチオーバーの竿が、ヒクヒクと震えながら、元に戻ろうとしなる。 「んぐ……♡ 流石の勃起力やなぁ♡ でも、逃がさへんでぇ♡ 兄ちゃんのチンポには今から、相撲取ってもらうねんから♡」 相撲? その疑問が、脳髄に滲むよりも先に。 コリッ…………♡ 「お゛っ……♡ っふぅ~♡ あっぶなぁ~♡ 兄ちゃんのチンポ熱すぎて、ウチが先にドピュるとこやったわ♡」 アカネの言葉を聞きながら、自分のペニスに触れているものの触感を、堪能する。 熱くて、硬くて、しかもヌルヌルしている。それが亀頭にこすれる度に、まどろっこしい快楽が睾丸で疼く。 まるで、兜合わせでもしているようだ。 だが、実際にはもっと淫らで下品なことだった。 「……ウチのマジ勃起乳首と擦り合わせて、先に白いの噴いた方が負け♡ ほな、早速始めるでぇ~……ふんっ♡♡」 ゴリュッ!!♡ コリュッ!!♡ ムニュウウゥウウウウウウ!!!♡♡♡ 思わず、呻いてしまう。 今まで味わったことのない刺激だった。 乳首は肉厚でゴリッゴリ、乳肉は柔らかくてフワッフワ。 時折竿を乳輪の辺りで呑み込まれ、パフィーニップルのソフトグミのような弾力で、ムニュムニュと甘やかされる。 かと思えば、乳汁が薄く滲んだトロトロの勃起乳首で、裏筋の辺りをコリコリと引っかかれる。 感触もそうだが、視覚効果もいやらしい。 太ももで腰を上げられているため、ペニスの根本まで視界に入る。 寝転がった状態で、自分の陰茎がずっぽしと爆乳に飲み込まれたり、乳首でぺちぺちと叩かれるのを見る。 彼は、爆乳好きだ。 だからこそ、自分の竿でアカネのPカップを堪能しているというこの状況自体が、どうしようもなく睾丸を苛立たせる。 あと数分もすれば、暴発するだろう。 しかし、それはアカネも同じだった。 「あっ♡ あ゛~~~♡♡ 兄ちゃんの熱々チンポが、おっぱいの中にグムムムムッてめり込んで……お゛っっ♡」 十秒に一度くらいの間隔で、彼女の身体がピクンッと震え、表情がいやらしく蕩ける。 カリ首が乳首にこすれる度、乳房の奥の方がゴププッ♡♡ と詰まったような汚い音を発する。 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ ……ごめん、兄ちゃん♡」 言うや否や、彼女は自分の乳首と彼のペニスを両手で掴み。 激しく、上下に。 ゴシュッッッ!!!!♡♡ 「オ゛ッッッホ!!!!!!!!!♡♡♡」 ゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュ!!!!♡♡♡ ヌヂュッ!!♡ ヌヂュッ!!♡ ヌヂュッ!!♡ ヌヂュッッ!!!♡♡ 「お゛っっ!!♡ お゛お゛っ!!!♡♡ んひひっ!!!♡♡ 堪忍なぁ兄ちゃん♡ 乳腺ゴポつきすぎて、ちょっともう相撲どころやないわ♡ お゛お~~~~♡ 兄ちゃんチンポ感じながら乳首シコんの気持ちえぇ~~~♡♡」 下品な言葉を吐きながら、一心不乱に乳首とペニスを扱いていくアカネ。 彼にとってもその快楽は尋常ではなく、乳首のピクつきをバイブ代わりに、母乳を絡めての高速手コキで、一気に限界まで引きずり上げられる。 そして。 ぎゅううううぅううう…………!! と、睾丸が縮み。 ごぽっ……!!! ごぽぽっ……!!! と輸精管が音を立てて。 次の瞬間。 「イ゛グッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルうぅうウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ペニスが、熱いスライムに包まれたようだった。 陰毛が粘つくのを感じる。 アカネの乳首から吐き出された、ドロネバミルクで、モッタリと覆われていた。 しかし。 ぎゅうううぅうううううう…………!!!♡ 彼のペニスからは、一滴も出ていなかった。 根元を、アカネに握りしめられていたのである。 「おふぅううう…………!!♡ んふぅうううううぅ…………!!♡♡ はぁああ、気持ちよかった♡♡ ……って、あ」 彼女の赤い瞳が、ビグンビグンと痙攣しながら寸止めされているペニスを映した。 「ご、ごめんごめん! あちゃあ……。うち、イク時ぎゅって手ぇ握る癖があるから……。……あーあー。チンポの先からドロドロとカウパ―垂らして、可哀そうに」 申し訳なさそうな顔で、アカネが言う。 だが、数秒と経たず、その瞳に怪しげな輝きが戻ってきていた。 「……兄ちゃんの寸止めチンポ、美味そうやなぁ♡」 射精のエネルギーが、そっくりそのまま活力となり、海綿体に漲っているかのような、フル勃起。 ペニスの大きさは今や25センチに届き、太さもすさまじい。 さっきよりも、二割も三割も高まっている、物凄い雄度。 アカネは、生唾を呑み込んだ。 「……こ、このままオメコしてもええ?♡」 期待している声が、彼女の喉から漏れる。 だが、彼の表情には少しばかり、惜しそうな色があった。 一瞬、アカネの顔にも訝し気な表情が滲む。 しかし、すぐにその唇に、ニヤリとした笑みが浮かんだ。 「……あ~、なるほど♡ そういやあ、まだアレしとらんかったな♡♡」 彼女は、そう呟くと。 彼のペニスを。 痙攣して、今にもイキそうな巨根を。 自らの爆乳の谷間に、そっと配置させて。 「兄ちゃんがしたかったのはぁ……これやろっ!♡」 ばぷっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡ ずむむむむむむぅ…………!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「どや?♡ 124センチPカップの、えっぐい乳圧パイズリのお味は♡♡」 ニマニマと笑いながらの、アカネの問い。 それに、彼は答えられなかった。 どうもこうもなく、最高であった。 乳圧が最高であった。 母乳のぬめりが最高であった。 乳肉そのものの、絹のようにまろやかな肌触りが、最高であった。 ありとあらゆる面で最高な質量が、ペニスをすっぽりと覆い隠し、一ミリの隙間もなくミッチリと埋めた。 すなわち、一ミリの隙間もなく気持ちいいということだ。 「……も~♡ 感想言ってくれんと分からんやん、かっ!!♡♡」 バチュンッッッッッ!!!!!!!♡♡♡ 腰が、吹っ飛んだかと思った。 それほどの重量が、竿を中心に、下腹部に叩き込まれた。 ただでさえ、16キログラムもあるデカ乳。 それが勢いをつけて、のしかかってきたのだ。 体感重量は、30キロぐらいあった。 尻の下にあるのが、ムッチムチの太ももでなければ、押しつぶされていたのではないか。 そんな、物凄い衝撃。 だが、アカネのぶっとももが全てのインパクトを吸収してくれるお陰で、その暴力的なまでの乳肉の重さが、すべて快楽に変わった。 ペニスが窒息するほどのパイ圧で、キンタマがひしゃげるほどの鉄槌パイズリ。 全部、気持ちよかった。 「あっ♡ あはは♡ 兄ちゃん、ひっどい顔♡ 男がオホ顔浮かべると、そんなことになるんや♡ ……あ~♡♡ なんかもっと、滅茶苦茶にしたくなってきた……なっ!!!♡♡♡」 ドチュッッッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡ ドムッッッッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡ ドプンッッッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡ アカネの両乳が、ついに上下運動を開始する。 ペニスをミッヂミヂに押しつぶしながら、顔の四倍はありそうな双丘が、ダッポダッポとバウンドする。 山のような乳肉が、海のように波打つ。 その度に、ペニスと睾丸を雷のような快楽がぶち抜き、炎のような淫熱を迸らせる。 さっきの噴乳で、ベットベトになった竿が、グムムムムムゥ……♡♡ と膨らんでくるのが分かる。 やがて。 グププ……と、下半身が泡立った。 強烈な、放精欲求。 「……そろそろ、限界なん?♡」 アカネが、聞いてくる。 乳肉で、こちらの竿の急激な強張りを、感知したようだった。 その膨張が、射精するまで途切れない類のものだということも。 「じゃ、トドメいこか♡」 彼女は。 自身の爆乳を抱えるように、両腕を回し。 双丘の前で、祈るように掌を結んで。 ぐぐぐ……♡ と押さえつけ。 ぴょこんと、わずかに見えた亀頭の先端に。 「……んれぇ♡」 舌先から、ドロリとした唾液を垂らし。 鈴口に、注ぎ。 そのとろみと熱さで、ツププ……♡ とカウパーが漏れるのを視認してから。 「……っせい!!!♡♡」 ズパァンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ドチュッ!!!♡ ドチュッ!!!♡ ドチュッ!!!♡ ドチュッ!!!♡ ドチュッ!!!♡ ドチュッ!!!♡ ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!♡♡♡♡ 桁違いの、乳圧。 桁違いの、ズリ速度。 桁違いの、衝撃。 塊のような快感が、竿から脳天までをストレートにぶち抜く。 睾丸の中身が、ゴボボボボッ!!!♡♡ と濃くなるのを感じる。 ずっしりと、重い。 それが、ふわりと、浮き上がる。 キュウうウウウウウウウ…………!!♡ と、甘痒いような快楽と共に、輸精管に押し付けられる。 ニュリュ…………♡♡ 尿道に、分厚いものが、通っていく。 しかし、桁外れの乳圧によって、滞る。 滞ったものの二割ぐらいが、睾丸に逆流する。 キンタマが、重くなる。 重くなった分、ペニスがポンプ運動を強める。 逆流した分も合わせて、新たに製造されたザーメンが、せり上がっていく。 また滞る。 滞りながらも、さっきより質量が増しているので、乳圧をこじ開けられる。 その、繰り返し。 ビグンッッッ!!!♡♡ ビグンッッッッ!!!♡♡ ビッグンッッッッッ!!!!♡♡♡ ペニスが、痙攣する。 痙攣するほどに、脳味噌が蕩けていく。 自分でも、間抜けな顔をしているのが分かる。 気持ちよすぎて、身体のコントロールが効かない。 勝手に強張り、勝手に脱力する。 口端からは、涎が垂れてしまう。 そんなこちらの、不細工な顔を、細めた赤い瞳でニヤニヤ見つめながら。 「漏らせ♡ 漏らせ♡ 漏らせ♡ 幼馴染のPカップでお漏らししてまえ♡ 射精の余韻でイキションしーしーしてまうぐらい気持ちえ~真っ白オタマジャクシひり出せ♡♡ 」 オメコにぶち込んだら絶対孕ませてまう特濃ダマダマザーメン無駄撃ちしろ♡♡♡ オラッ!!♡ オラッ!!♡ オラァッ!!♡」 猛々しい。 荒々しい。 されど、とても気持ちいい。 五臓六腑がシェイクされて、全部ザーメンに変わってしまうほどの、快楽。 射精する。 あと少しで射精する。 もうネバネバのマグマがそこまで来ている。 尿道を擦り上げている。 鈴口まで数センチ。 気持ちいい。 とても気持ちいい。 2センチ 1センチ。 ほら。 「イケッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」 ご ぼ っ ! ぶ っ び ゅ ぶ る る る る る る る る る る る る る る る る ! ! ! ! ! ! ! ! ! ! ! 「んふふ♡ ほら、もっと射精してぇな♡ びゅ~♡ びゅるる~♡ もっともっと♡ キンタマ気張りぃ♡ びゅぶるるる~~~♡♡♡」 アカネが乳圧を強めながら、囁く。 その言葉に反応するように、ペニスが脈動する。 一連なりの精液の束が、うどんのように、ずるりと吐き出されていく。 その流動に合わせて、アカネが「びゅー……♡」だの「びゅぶっ……♡ びゅぶぶぶぶっ……♡」だの、射精のオノマトペを口ずさむ。 それが、たまらない。 まるで、睾丸をあやされているかのような、安心感。 さっきまでスパルタでズリ抜かれていたから、その甘々の囁きとのギャップで、たっぷりと漏れる。 ムリュ……♡♡ ムリュリュリュリュ…………♡♡♡ 「うわっ♡♡ すっご♡♡ 谷間から溢れとるやん♡♡」 目を輝かせながら、アカネが感動したように言う。 その乳肉の境目から、こんもりと、ボンドのような白濁液が膨らんでいく。 「あはは♡ かっこえぇ~♡ どんだけ沢山ブリこいたら、うちのおっもいデカ乳こじ開けられるん?♡ 雄として優秀すぎやろ♡♡ ん゛っ♡♡ まだ出とるしぃ♡」 アカネが涎を垂らしながら、とろんとした瞳で、精液塊を見る。 ブリブリと汚い音を発しながら、乳圧でのっぺりと潰された、糊のようなザーメン山を作っていく。 その間、彼は下半身を硬直させていた。 全身の筋肉を引き絞っての、ねじり出すような射精。 凄まじい快感だった。 アカネの重くて大きくて柔らかい乳肉に、ミッチリと潰されながらの絶頂は、いつまでもいつまでも続いた。 そして。 ぴゅっ。 ぴゅちゅっ。 「あっ♡ あはは♡ 今、おっぱいの中で潮噴いたやろ♡ も~♡ 休憩中に打ち止めんなったらアカンやん♡ 張り切りすぎやって♡」 眉を八の字にして、アカネが笑う。 その笑い声を聞きながら、彼女の乳肉の狭間に、シャバシャバの液体を漏らしてしまう。 ぴくん、ぴくんと腰が痙攣し、失禁にも似た感触がじわりじわりと下半身を溶かす。 その全部を、アカネの124センチの爆乳が、一滴も零すことなく受け止める。 「……ん♡ よっしゃ、全部出たな♡ ……ふぅ♡ 大量大量♡ ほら、見てうちのおっぱい♡」 その言葉に従って、彼女の乳房を見る。 凄いことになっていた。 彼女のPカップの上に、ホールケーキのような真っ白い質量が、へばりついていた。 「多分、射精しながらザーメン作ってたんやろうなぁ~♡ 兄ちゃんのキンタマの四倍はあるで?♡♡ そんなに気持ちよかったん?♡♡」 頷くしかない。 至上の快楽だった。 アカネのパイズリは、睾丸内での細胞分裂速度が十倍になるほど、気持ちよかった。 「ふふ♡ 良かったぁ♡ ディルドで練習した甲斐があったわ♡ ま、一番長いディルドよりも、兄ちゃんのデカチンの方が立派やったけど♡♡」 楽しげに、言う。 言いながら、アカネの目の輝きが増していく。 頬が紅潮していく。 視線は、爆乳の上のザーメンの山だ。 「……アカン♡ もう我慢できひん♡ いただきまーす♡♡」 彼女は口をあーんと開き、その精液塊の上にダイブした。 「んぐっ!!♡ じゅるるっ!!♡♡ もぐもぐ♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡」 飢えたポケモンのように、貪り、啜り、呑み込んでいく。 数秒もしないうちに、何リットルもあったザーメンが、そっくりそのまま消え失せていた。 「っふー♡♡ あ~お腹いっぱい♡♡ 臭くて濃くて、ホンマえっぐいザーメンやったわ♡♡ ……ん゛ぶっ♡ おぷっ♡♡ あ、アカン♡♡ ゲップ出っ……♡♡ …………ごぇえぇええええええええぇえええっぷ!!!♡♡♡♡♡」 咆哮のような、特大のザーメンゲップを吐き出して、アカネはウットリとした。 その口から、部屋の淫気に蕩けるような、モワリとした湯気が立ち上った。 「……ふぅううぅうう♡♡♡ いや~、満足満足♡♡ ご馳走さん♡♡ ……ほな、腹も満たされたことやし、また本番やろか♡♡」 アカネの言葉に、しかし、彼は脱力した状態で首を横に振った。 途端に、彼女が唇を尖らせる。 「え~? 何で~? うち、もうオメコ疼いてしゃーないんやけど」 そんなこと言われたって、もう打ち止めである。 普通の人間は、数リットルも一気に射精したら、多分腹上死する。 玉袋の中がスカスカになる程度で済んだだけ、幸運と言えた。 「……むぅ。そんなこと言われたって、ヤリたいもんはヤリたいし。……よし♡」 アカネのムッチムチの脚が、彼の腰の下から抜かれた。 そのまま仰向けで、目を閉じて脱力していると、今度は頭の上に膝が差し込まれた。 膝枕だ。 柔らかい。 気持ちいい。 彼は目を閉じたまま、眠りそうになった。 「あ、こら♡ 寝たらアカンで♡ 溺れるで♡」 溺れる? それは一体、どういうことだろう。 その答えは、次の瞬間出た。 「……うりゃっ♡」 唇の中に、熱くて硬いグミのような塊が、差し込まれた。 慌てて、目を開く。 しかし、何も見えない。 視界を、アカネの白い爆乳が、塞いでいた。 辛うじて、ヴァージンピンクの乳輪が、その彩りを伝えてきた。 つまり。 今、自分がしゃぶっているのは。 「……ん゛っ♡♡」 ボビュッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡ 次の瞬間、とても熱い大量の粘液が、喉奥までミッヂリと満たした。 慌てて、呑む。 溺れないように、呑む。 頭が、ふやけそうだ。 壮絶な甘さだった。 アカネの、ドロッドロの母乳。 「ほら♡ 飲んで♡ 飲めや♡ 赤ちゃんみたいにチューチューしゃぶれ♡」 ニヤついた声。 彼女は自分の爆乳の根本を掴み、生クリームでも絞るように、ミルクをひり出していた。 あっという間に、500ミリリットル。 数秒経たず、1リットル。 彼の射精と同じように、噴いた先から、またミルクが生産される。 ぶぴっ♡ と、鼻から飲みきれなかった母乳が溢れる。 ネバネバと、臭い。 濃厚な、乳臭さ。 胃袋が、重くなっていく。 その重さが、じわりじわりと熱に変わり、全身に巡っていく。 活力に変わっていく。 じんわりと、ペニスに感覚が戻ってくる。 その時、初めて彼は気づいた。 トントントン♡ トントントントン♡ 「あ、今脚ピクンってした♡ んふふ♡ やっと気づいてくれたん?♡」 ニマニマと笑いながら、アカネが囁く。 その美しい指先が、こちらの玉袋をゆすっていた。 下から上に、トントン♡ トントントン♡ 揺れるたびに、また、甘い快楽が生じる。 その快楽は、アカネの母乳の栄養分で更に育つ。 ぴゅるっ……と、鈴口から汁が漏れる。 「はい、カウパ―準備OK♡ 次はザーメンやな♡ ウチのミルク飲んで、せっせと作るんやでぇ♡」 囁きながら、指先をバイブのように震わせるアカネ。 その微振動が、彼の精巣を熱くさせていく。 ツプ……♡ ツププ……♡ ウジャウジャ……♡♡ ウジャウジャウジャウジャ…………♡♡♡♡ トプッ…………♡ 「……あ♡」 アカネが、嬉しそうな声を上げた。 その眼には、彼のカウパ―が映っていた。 そこには、細くはあるが、確かに白い、糸屑のようなものが混じっていた。 「……精子、充填完了やね♡♡ よう頑張ったなぁ♡ 偉いで~♡」 授乳しながら、頭を優しく撫でて、穏やかに言う。 その様は、まるで聖母だ。 しかし、彼女はまだ16歳だ。 124センチも乳房が実っているだけで、自分よりも一回りぐらい年下の、幼馴染。 そんな事実すら、背徳感となって、睾丸を重くした。 「……ほな、今度は下のお口でいただかんとなぁ♡」 アカネの笑みが、深くなる。 膝枕を、解かれる。 彼女はゆっくりと、こちらに跨った。 竿を、握る。 母乳と睾丸マッサージで、すっかり元気になった、巨根。 「おほ……♡ マジでビンビンやんかぁ♡ カリ首もつやっつやのプリップリ♡ これでオメコ穿ったら、滅茶苦茶気持ちええんやろうなぁ~♡」 楽しそうに言いながら、指先で裏筋を掻くアカネ。 ぴくん、ぴくんと竿が跳ね、角度を急にしていく。 「……ゴクリ♡ ……な、なあ兄ちゃん♡ これ、生でハメてもええ?♡ 後でピル飲むから♡ な?♡ ええやろ?♡」 アカネの、懇願。 さすがに、躊躇する。 口ごもる。 返答に窮する。 そんな彼の沈黙に、アカネは。 ジワァ……♡ と、瞳の輝きを深くして。 「……なあ、兄ちゃん♡ ええやろぉ……♡? うちら、幼馴染やんかぁ……♡」 ぬちゅ……♡ ぴんっ♡ ぬちゅちゅ……♡ ぴんっ♡ アカネが、膣口でカリをひっかけるようにしながら、腰をくねらせる。 生温かくて、ウゾウゾと蠢く女陰が、竿を舐めては離し、舐めては離し。 絶妙な快感。 それだけで射精はできないという、まどろっこしさ。 だが、入れたら絶対に気持ちいいという、確信。 雄を誘うのに最適な、駆け引き。 「ホンマ、後悔させへんよぉ?♡ ゴムでやる時より、た~……ぷり搾りとったる♡ ……こんな風に♡」 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ アカネの腰が、ペニスの上に打ち付けられる。 挿入はしていない。 ただ、反り返った陰茎の尿道や裏筋を、彼女のムッチムチのマン肉と、重い重いデカ尻で、打ち据えられる。 極上の女肉で、床オナでもしているような、甘い甘い快感。 「なぁ~♡ ヤろうやぁ~♡ ぜ~っ……たい気持ちええからぁ~♡」 ずりっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ 腰をスライドさせて、秘部と尻肉で竿を擦る。 たっぷりとした女肉で包まれて、前後に。 イキそうになったら、離される。 ニヤついた笑みで、もう少しキスできる距離まで近づかれ、囁かれる。 「……膣内以外でイケると思ったらアカンよ~♡」 もう、限界だった。 「……ん?♡ 今、何て言ったん?♡」 本当に、ピルを飲むんだな。 「んふふ♡ 当たり前やん♡ 兄ちゃんと赤ちゃん拵えるのは、もうちょっと後のお愉しみや♡」 アカネが、言う。 彼は。 なら、良いと。 頷いて。 「……♡♡」 アカネは、その大きな尻を、高く上げ。 ノールックで、彼のペニスを握り。 上に向け。 そこに。 膣を、触れさせて。 にゅ……ぷぷ……♡ 「お゛っ……♡♡♡ ほぉ……♡♡♡」 ゆっくり、ゆっくり、侵入していく。 ドロッドロの、秘部。 うねうねと唸る、膣ヒダ。 ゴム越しよりも彩度の上がった、鮮やかな快感。 アカネの、ムッチリと肉厚な、名器の感触。 そのまま。 ずぷぷぷぷ……♡♡ 「くっ…………♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡♡ あ゛っっ♡♡♡」 根元まで、入り切って。 「ふーっ……!!♡ ふぅううぅ…………!!♡♡」 アカネが、胸にしがみつく。 鼻先を、埋めるようにしながら。 彼女の爆乳が、腹部で潰れる。 腕が背中に回され、離すものかと抱きしめてくる。 膣肉が、うじゅるうじゅると、蠢いて。 「ふんっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡」 どちゅっっっっ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ たった一度の、ピストンだった。 それだけで、彼女の雌としての格が、ペニスに刻み込まれた。 きっとこれから先、アカネ以上の名器の持ち主に出会うことはないだろう。 そんな、確信めいた、濃密な快楽。 それが、脳髄を焼いて。 ドッッビュルルルルルルルルルルウウウウウウウ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡ ブリュリュリュリュリュッ!!!!!!!♡♡♡ ネバニュバヌビュリュリュリュリュリュウウウウ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ッ……オ゛ォ………♡♡♡ フーッ……!!!♡ フーッ…………!!!♡♡ フシュウウゥウウ…………!!!♡♡♡」 バチュンッッッッ!!!!♡♡♡ バスッ!!!♡ バスッ!!!♡ バスッ!!!♡ バスッ!!!♡ バスッ!!!♡♡ 「このっ……!!!♡ 早漏すぎるやろ……!!!♡ なまじチンポでかいせいでオメコの発情スイッチ入ってもうたやんか……!!!♡ 責任とれ……!!!♡ 生ザーメンでオメコのイライラ止めろっ……!!!♡ あと十発出せ……!!!♡ 出すまでピストン止めへんからなっ…………!!!♡♡」 部屋の中で、白い女肉が躍動する。 尻肉がたわむほどの重い種搾りプレスに貪られ、彼は再び射精した。 窓から入ってくる牧場の香りも相まって、まるで自分たちが繁殖中のポケモンになってしまったようだった。 結局、アカネの腰は彼が二十発目のザーメンをひり出すまで、止まることはなかった。