【支援者限定】発育著しい葉澄と制服プレイに勤しむ話
Added 2022-04-08 09:13:07 +0000 UTC「へ~……。これがお母さんの部屋かぁ」 しみじみとした口調で、葉澄が言う。 夏の、昼間だ。 暖色系のカーテンの隙間から、ゆらゆらと、日光が這い出ている。 それが、トロリと道を作る床の上に、彼ら二人は立っていた。 彼にとっては姉の部屋であり、彼女にとっては母の部屋である。 「あ、凄い。勉強机とかそのまんま残ってる」 葉澄が目を輝かせて、木の机を撫でた。若干の埃が、夏の日差しを受けて、羽毛のように煌めいている。 「英語辞典に国語辞典……あ、見て見て。日記帳まである。わあ、これ勝手に読んでも良いのかなぁ?」 それは流石に辞めておいた方がいいんじゃないかと、やんわり止める。 姉はおおらかな女性であるが、それでも中学二年生の娘に、多感な時期の日記を読まれたくはないだろう。 もっとも、そんな配慮など少しも意味のないような不義理を、彼女に対しては働いているのだが。 「あ、これってクローゼット?」 葉澄が部屋の一角を指さす。 べっこう色の、仏壇のようなクローゼットが置いてあった。 「これは覗いてみてもいい?」 まあ、変なものは入ってないだろう。 そんなことを思って頷けば、葉澄は母の服入れを開いた。 防虫剤の香りが、ふわりと抜ける。 樟脳の匂いを泳ぎながら、鼻歌交じりで、姪が中身を物色した。 そして。 「……あ、これ!」 歓声を上げながら、彼女はそれを取り出した。 「じゃーん! セーラー服じゃない? お母さんが中学の頃のさ!」 葉澄は今にも小躍りしそうなウキウキ加減で、クローゼットの裏地の鏡に、自分とセーラー服を重ねて映した。 「これ着ていいかな!? 良いよね!?」 言葉に詰まる。 ちょっと、問題があるように思えた。 と、いうのも。 「え? サイズが小さいんじゃないかって?」 頷く。 「えー? でもお母さん、中学の頃はアタシより背が高かったみたいだし」 確かに、そうだ。 姉は女性にしては、長身なほうだった。 代々、大柄な血筋なのだ、我が家は。 でも。 ある一部分は、明らかに、葉澄の方が実っていて。 「……あ~。なるほど」 姪は、くすり、と笑った。 その手が、自身の双丘を這った。 ぼにゅんっ♡ と、凄まじいボリュームが、五指を埋めて歪んだ。 圧巻の、乳房。 身長と30センチも違わない、114センチのMカップ。 いくら姉が長身だからといって、そのレベルの爆乳などぶら下げていなかった。 当然、セーラー服の要領オーバーである。 葉澄はしばらくにやけてから、笑みの質を明るいものに変えて、言った。 「大丈夫大丈夫! こんなこともあろうかと、ブラジャー持ってきたから!」 ブラジャー。 頭を過ったのは、この家にやってきた時に纏っていた、鎧のようなデカブラだ。 確かに、あの拘束具のような分厚い布で押し込めれば、セーラー服も入るだろう。 何より、目の毒にならない。 そのうち、葉澄が子犬のようなウルウルとした目で、こちらを見上げてくるものだから、彼は了承せざるを得なかった。 「……♡ じゃあ、着替えるから外に出てて♡」 姪が、笑う。 その笑みが、子犬から雌猫に変わる。 中学二年生には思えない、妖艶な笑み。 その表情に、一抹の不安を覚えてしまう。 彼女がその笑みを浮かべた時、いつも、濃厚な種を吐き出す羽目になるのだ。 それでも、彼は部屋から出た。 気のせいだろうと、思うことにした。 本当は、心のどこかで期待していた。 その期待は、数分後、叶うことになった。 「……兄ちゃん♡ 準備できたよ♡」 甘えるような声が、部屋から滲む。 ドアに手を開けて、入る。 見る。 葉澄が、笑っている。 その、セーラー服姿を見て。 ペニスが、うっすらと痛むほどに、怒張した。 ぎっっっっちぃぃぃぃ…………!!!!♡ 「えへへ……♡ お母さんの制服、キッツゥ……♡」 結論から言えば、すっぽりと収まっているのは腰だけだった。 あとは、パツパツだ。 スカートからは、ムッチリとした白い脚が覗いていた。 前から見ているのに、豊かな尻たぶがたっぷりと視界に入る。 しかし、何よりも乳房だった。 ドプンッと、大玉の水袋を二つ詰めたような、圧巻のボリュームが膨らんでいた。 両胸合わせて、葉澄の頭の2.5倍は越えてそうだった。 デカいデカいとは思っていたが、まさかここまでとは。 まるで集中線のように、乳房目掛けて皺が寄っている。 物凄い乳肉量の、極上乳テント。 しかも、あまりの乳肉量に、第一と第二ボタンが留まっていなかった。 蜜柑でも剥いたように、北半球がガバッとまろびでていた。 第三ボタン以降も、今にも弾けそうだ。 ぎちぃ……と、音を立てながら、左右に引っ張られ、無数の谷間ホールが発生していた。 「あれ~?♡ おかしいなぁ♡ ちゃんとブラジャーしてるんだけどなぁ~?♡」 ニヤニヤと、葉澄が笑う。 露わになった上乳に、ライムグリーンの布がチラリと見えていた。 ブラジャーだ。 かなりの大きさ。 しかし、あの拘束具のような、色気の欠片もない下着ではない。 刺繍やら何やら、大人の女性が纏うような、どこか淫靡なブラジャーだった。 「……こういう日のために、買っといたんだ♡ しょ・う・ぶ・し・た・ぎ♡」 ずっしりとした乳房を、下側から持ち上げるようにして、ユッサユッサと揺らしながら、葉澄が笑う。 その、柔らかな肉量の躍動が、催眠術で使う五円玉のように、彼の思考を四方に散らす。 股間が、モリモリと、膨らんでいく。 蛇のように太い輪郭が、ズボン越しにのたくっていた。 「……ねえ♡」 ハッとする。 葉澄が、笑っていた。 楽しそうに、嬉しそうに。 ニッコリと、ウットリと。 じっっっとりと、微笑んで。 「……どこ見てるんですかぁ?♡ 『先生』♡」 ゆっくりと、一歩踏み出しながら、言った。 彼女の台詞が、美味いぐらいに脳まで届かない。 ただ、パツパツの乳肉に、マスクメロンなぞお話にならないレベルの質量に、思考を蕩かされる。 そんな彼に、彼女は更に一歩踏み出して。 「……そういえば先生って、彼女いるんですかぁ?♡」 数センチしか離れていない距離まで詰め寄って、言った。 顔が、遠い。 数センチというのは、乳房から見て数センチだからだ。 乳房の先から顔まで、数十センチあるのだから、それなりの距離である。 足元が、ドッシリと突き出た北半球で、見えない。 谷間から、ふわりと、甘い汗の匂いが揺らいだ。 いや、待て。 先生。 先生といったのか、葉澄は。 「……もう♡ せっかくアタシがシチュエーション作りしてあげてるんだから、乗ってよぉ♡」 鈴の転がるような、楽しげな声。 サクランボの融けるような、甘ったるい声。 葉澄が、囁いている。 シチュエーション。 それは、つまり。 「ごっこ遊びだよ、ごっこ遊び♡ 昔、一緒にやったじゃん♡ おままごととか、魔法少女ごっことかさぁ♡」 ニマニマと、姪が言う。 彼女のいうごっこ遊びは、もう十年近く前のことだ。 葉澄が小学校に上がる前、一緒にやった遊びだ。 しかし、ならばこれは何ごっこだ。 先生と生徒ごっこか。 そう、尋ねれば。 「……分かってるくせに♡」 ニヤァ……♡ と、笑みを深くして。 「……AVごっこだよ♡ 先生と生徒が、教室でイケないことするやつ♡」 ズボン越しに、するりとペニステントを撫でて、言った。 ピクンッと、甘い電流が走る。 その反応が、開始の合図だった。 「……せんせ~♡ 答えてくださいよ~♡」 葉澄が、こちらの背中に腕を回すようにして、ゆっくりと抱き着いてくる。 柔らかい球体が、ぐにゅううう……♡ と胴の辺りで潰れる。 ムッチリとした脚を、こちらの脚に絡めてくる。 女の子の匂いと柔らかさで、頭が、クラクラとする。 「先生って、彼女いるんですか~?♡ いなかったら、アタシ、立候補したいな~♡」 ペニステントに、スリスリと、腰の辺りを擦りつけてくる。 へこっ♡ へこっ♡ と浅ましく揺らし、微弱な刺激を伝えてくる。 「あ~……♡ 心臓、ドキドキしてる♡ もしかして、先生って女の子に耐性ない感じですかぁ~♡」 人差し指で、こちらの左胸の上をクルクル擦る。乳輪に合わせて円を描くように、じっくりと。 ゾワゾワが、止まらない。 背筋に走る細かい震えを、葉澄は逐一観察しながら、ニマニマ囁く。 「え?♡ もしかして、童貞さんですか?♡ ……うわぁ、もったいな~い♡」 人差し指が、ゆっくりと下に降りてくる。 鳩尾。 へそ。 鼠径部。 そして、テント。 その、先っぽを。 かりっ♡ かりっ♡ 「こんなに良いの持ってるのに、未使用とか♡ キンタマも……ふおっほほ♡ おっっも♡ やっぱ精子作るところがこんなに大きいと、人よりもすぐ溜まっちゃったりするんですかぁ?♡」 玉袋をモミモミと弄りながら、葉澄が囁く。台詞は現実で言ったら逆セクハラ不可避のものばかり。もっとも、彼女がこのような態度を取るのは彼一人で、その彼とも既に一線を越えてしまっているわけだが。 姪は指先で玉裏をサワサワと撫でながら、もう片方の手でズボンをずるりと下ろした。 ぶるんっっっ!!♡ 「っっっ♡ ……えへへ♡ 見てください♡ 先生のデカチン、もうこんなに硬い♡ これ、期待してるってことですよね♡ 教え子とエッチなことしたくて、元気になっちゃってるってことですよね♡ ね♡」 赤黒くそそり立ったグロテスクな巨根を見つめながら、葉澄が息を荒くする。目の色はとっくのとうに変わっており、獣欲のたぎりが丸わかりだ。 その表情のまま、彼女は。 「……じゃあ、まずはここで♡」 第三ボタンと第四ボタンの中間にある、ミッチリと開いた谷間ホールから、パイ肉をぐぱぁ♡ と開いた。 完全に、ズリ穴だった。 陰茎がフル勃起して、犬の尾のように跳ねた。 そんな叔父のペニスを見つめて、葉澄は嬉しそうに笑った。 「ぷっ♡ 先生のおちんちん、正直ですねえ♡ 気持ちいい射精が出来るって、一瞬で理解しちゃいました?♡ 良いですよ♡ はい、どーぞ♡」 そう言って、ずいッと突き出された特大の着衣パイズリホールに。 既に我慢汁でドロドロの、極太ペニスを、ゆっくりあてがうと。 に……ぢ……♡ じゅ……ぷ……♡ にゅぷぷぷぷぷぷぷぅ……♡ 「んっ♡ チンポあっつ♡」 悪戯っぽく笑う葉澄に対し、彼は呻くことしかできない。 予想以上の乳圧だった。 姉の制服でギッチギチに押し込められた114センチの乳肉が、しっとりとした汗を纏って、四方八方から圧し潰してきた。 まるで、何やら粘液を帯びたワームか何かに、ずっぽりとくわえ込まれたような快感。 動かずとも、ギチギチと搾り取るような圧巻の乳塞感に、しかし、彼は怯まない。 睾丸の苛つきが、そのまま、雄としての獰猛な本能を加速させていた。 その、巨大な手で。 ぐにゅうううううううううううううううう!!!!!♡♡♡ 「お゛っっっ…………!!!♡♡」 乳腺まで鷲掴みにするような、遠慮のないパイ捏ねに、葉澄は乳首を勃起させた。 既に、先っぽからは白いミルクが漏れ始めている。 一発で、快楽が拮抗した。 あとは、互いに絶頂まで駆け抜けるだけだ。 ばちゅっ!!♡ ばちゅっ!!♡ ばちゅっ!!♡ ばちゅっ!!♡ 腰振りを開始する。乳肉をかき分けながら、陰茎に走る快楽器官を全て刺激する、極上のズリ心地。 でも、自分ばかりが気持ちよくなっては仕方ない。セーラー服越しに、プクッと浮き出たブラ越し乳首を、カリカリと引っ掻いてやる。 「ん゛っ♡ ほぉっ♡ ちょ♡ 乳首カリカリ禁止♡ それズルっ♡ んお゛っ♡」 甘い声がどんどん密度を増し、ムリムリと、制服にテントが張っていく。 あのデカブラを押しのけてしまうほどの、長くて太い本気勃起。 その先っぽを。 ごりぃっ!!♡ 「お゛んっっっっっ!!!!!!!!!!!!!??????♡♡♡」 一瞬で、獣の嬌声が噴き上がる。 その嬌声は、一瞬では終わらなかった。 乳首テントを手綱のように握りしめながら、彼が腰を振ったからだ。 ばちゅんっ!!♡ ばちゅんっ!!♡ ばちゅんっ!!♡ ばちゅんっ!!♡ 「ぐっ……お゛ぉっ!!!♡ お゛ごっ!!!♡ お゛へっ!!!♡」 猪か牛のような啼き声だった。乳首を抓まれながらの竿穿ちは、彼女に凄まじいアクメを与えているようだった。 その表情に先ほどまでのいたずらっ子は既におらず、快楽に身を焼く雌が一匹悶えるのみだ。 そのアクメ顔が余計キンタマに来て、彼は抽挿スピードを速めた。 突き入れる。 引っこ抜く。 突き入れる。 引っこ抜く。 突く。 引く。 突く。 引く。 突引突引突引突引突引突引。 突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引。 突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引突引。 射。 どっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううう!!!!!!!!! 「お゛っ……ぐぅ………!!!♡♡♡♡♡」 谷間にブリブリと吐き出されていく特濃ザーメンの熱と香りに、乳首へのゴリ責めも合わさって、彼女はガチガチと歯をかみ合わせながら、ぶびゅッと噴乳した。 ドロドロとした種汁と母乳で、彼女の母のセーラー服はグチャグチャになっていた。 それはまるで姉の青春を汚すようで、それなりの罪悪感を生み出したが、同時に、いけないことをしているという背徳感を掻き立てた。 互いに、更にもう一発ひり出してしまった。 後には、真っ白い湯気の塊が、デロデロと吹きこぼれたり滴り落ちたりしていた。 しばらく、その半固形ザーメンをうっとりとした目で見つめてから、葉澄はハッと正気に戻ったらしく、気を取り直したように言った。 「……つ、次は♡」 彼女はコロンと、姉のベッドの上に寝転がった。 スカートから、ムッチムチの尻が覗いた。 ライムグリーンのパンティーが、愛液でグチョグチョだった。 もっと滅茶苦茶にしてほしいと、ひくついていた。 「……教え子に、種付けしてください♡ 先生♡」 どうやら、まだAVごっこを続けるらしい。 それが、そのまま葉澄の余裕を表しているようでもあった。 乳首から大量のミルクを噴いておきながら、まだ、よがり狂っていないらしい。 むずり、と睾丸が熱くなった。 いいだろう。 そちらが、まだまだ余裕というのであれば。 彼は、ズボンをずるりと脱いだ。 射精後であるにもかかわらず、彼のペニスは射精前より勃ち上がっていた。 ほわりと、雄臭い湯気がくゆるような、威容。 ゴクリと、葉澄の喉が鳴った。 グチュリと、葉澄の秘部が啼いた。 彼は、ゆっくりと圧し掛かって。 どぢゅんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「お゛っっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡♡」 ぶくっと膨らんだカリ首に抉られ、葉澄がびぐんっっ!?♡ と跳ねた。 ベッドのシーツを掴みながらの、アクメ反り。 白目を剥いてのびくつきに、乳房がドプンッと波打つ。 その、衝撃で。 ばつっっっ!!!!♡♡♡ 凄い音を立てて、弾丸のような速度でボタンが全て吹き飛んだ。 そして。 どっっっっぷん!!!!♡♡♡ 豪奢な刺繍の刻まれた、ライムグリーンのブラが、勢いよくまろびでた。 先ほど彼女が『勝負下着』と称したことからも分かる通り、かなりいやらしい。 布面積が、狭いのだ。 Dカップ程度しかない。 例えばそれが、普通の女子中学生相手なら、それでもかなりゆとりのあるカップ数だと思うが、葉澄の乳肉は余裕でメートルを超えている。 ブラ紐に合わせて、ハムのようにはみ出たバストサイズが、零れている。 カップ部分からは、薄桃色の巨乳輪と、ヨーグルトのような母乳が、むりゅっと溢れている。 そして、中心部にはプックリとしたテント。 布面積が狭いとはいえ、それなりに分厚いはずのブラ布が、押し上げられている。 それだけで、葉澄の乳首の勃起加減が、窺えるようだ。 また、睾丸が苛つく。 セーラー服からはみ出た乳房を、力任せに揉む。 葉澄が獣のような声を上げているが、構わない。 そのまま、銛でも打ち込むような力強さで、ピストンを早めていく。 膣奥を穿っているうちに、ブラジャーから溢れるミルクの量が増えていく。 叔父の巨根に子宮を抉られ、早く孕みたいと、乳腺まで盛っているようだ。 どちゅんっ。どちゅんっ。どちゅんっ。 ぶりゅんっ。ぶりゅんっ。ぶりゅんっ。 一突きするごとに、物凄い量感の乳房が、たっぷりと揺れる。 ブラからはごぼぼっ!!♡ と汚い音が溢れ、ミルク臭を一割増し、否、二割増しにしていく。 その、勃起乳首から湧く白濁液を見て、睾丸からも同じ色をしたマグマがこみ上げてくる。 このまま射精したら、気持ちいいのだろう。 姉のスカートを履いた、姪の孕み頃のデカ尻をバスンバスンと揺らしながら、ムッチリと締まりの良い膣にドブッと吐き出す。 それは、とても罪深い行為であると同時に、無上の歓びでもあるように思えた。 だから。 その通りにした。 ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ!!!♡♡ 「お゛っふ!?♡♡ しぇ、しぇんしぇっ♡ 急に、ピストン早くっ♡ ぐほぉっ!?♡」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ!!!!♡♡ 「ふお゛ぉん!!♡ あ゛っ!!♡ 駄目っ!!♡ これイグっ!!♡ キャラわすれるっ!!♡ 兄ちゃっ!!♡ ん゛っっ!!♡ や゛っ!!♡ デカチンで脳味噌馬鹿にされぢゃっ!!♡ い゛っ!!?♡ いぐっ!!!♡ いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐっ!!!♡ 」 ばちゅんっっっ!!!!♡ ど ぶ う う う う う う う っ ! ! ♡ ♡ 「はお゛っっっっ!!!!!!!!!!!???????♡♡♡♡♡」 それから、一時間が経った。 二人は、姉のベッドに横たわっていた。 姉の部屋は、二人から発せられた体液の淫熱で、サウナのようになっていた。 自分は10回ほど射精し、葉澄は20回ほど噴乳していた。 「……へへ♡ お母さんの制服、輪姦された後みたいにドロッドロ♡」 姪が笑う。彼女は白濁液まみれになってなお、コスプレを解かないでいた。 「まあ、このザーメンぜ~んぶ兄ちゃんが射精したのだけど♡ くすくす♡ JCとのコスプレエッチ、気持ちよかったですか~?♡」 甘い吐息を吐きながら、葉澄が揶揄ってくる。 どうやら、まだまだ体力に余裕があるらしい。若いというのは良いものだ。現に、こちらは既に息が上がってしまっている。 もっとも、ペニスの方はまだ硬いままだが。 姪の女体に飽きる気配すら見せない自分の雄が、ほんの少しばかり恥ずかしい。 その羞恥心も、今は汗と熱気に蕩けて、ぼんやりとしている。 「……そういえばさぁ」 口元に付着した、精液と母乳の混合粘液を舐め取りながら、葉澄が言った。 「兄ちゃんって、中学時代好きな子とかいた?」 嘘をついても仕方がないので、ぼんやりと頷く。 すると、姪は少しばかりジェラシーを滲ませながらも、こちらの耳に唇を寄せて。 「……その時の好きな子と、今のアタシ。どっちが好み?」 言い終わると共に、葉澄の舌が、耳たぶを舐め始める。 手が、まだずっしりと重いままの玉袋を、撫で始める。 その大きな乳房を、ぐにゅう……♡ と、こちらの腕に押し当てながら。 それが、浅ましくて、健気で。 また、ムラムラとピンク色のエネルギーが肉体に宿って。 彼は問いに答える代わりに、葉澄のMカップ越えの乳房を、ムッチリと覆うブラジャーに指をひっかけて。 ぷるんっ♡ と、ネトネト母乳を垂れ流す勃起乳首を、空気に触れさせてから。 じゅるるるるるるぅうう!!♡ 「お゛ほっっっ!!♡」 口の中で広がる濃厚な甘みと、睾丸をよりいやらしく捏ね出す姪の掌を感じながら、彼は再び精液を作り始めた。 日付が変わるまで、姉の部屋はヤリ部屋と化した。