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茶柱たべたべ
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【支援者限定】爆乳マゾ雌な斑鳩にニプルファックをお勧めされて堪能する話

「んぶっ♡ じゅるっ♡ ぢゅぶぶっ♡♡」  いやらしい水音が、室内に響く。  口淫の音だ。  女が、フェラチオをしていた。  斑鳩である。  その、美しい唇で、あさましく男根にむしゃぶりついているのだ。 「……ぷはっ♡ ふふふ、どうですか先生♡」  彼――先生は、良い具合だと答えた。  二人は、ベッドの上にいた。  彼は中腰で立ち、彼女はその前に傅いている。  セックスの、合間である。  想い人の男根を、斑鳩は愛おしそうに舐めた。  長くて太い、巨根。  その、エラの張ったカリ首を口に含み、ジュルルルルッ♡ とバキュームする。  彼は、ブルッと腰を震わせた。  それから、その右手を斑鳩の頭に乗せた。  フェラのご褒美に撫でる、という訳ではない。 「……ガボッ!!?♡♡」  狭く滑った穴に、陰茎のねじ込まれる鈍い音。  男は斑鳩の頭を押さえつけるようにして、ディープフロートを強要していた。  いくら彼女が稀代の忍であり、身体の強靭さも常人離れしているとはいえ、容易なプレイではない。 「ンブッ♡♡ ガボボッ♡♡ グポッ♡♡ ムシュッ♡♡ ブフゥッ♡♡」  なのに、斑鳩は悦んでいた。  酸素を半分以上絶たれ、肺がイカ臭い空気で溺れようとする最中に、彼女は恍惚の表情を浮かべながら、鼻息を荒くしていた。  マゾヒストなのだ。  素質はあった。  縄抜けの授業をする際、その豊満に実った肉体に食い込む荒縄の感触で、秘部を濡らした。  身動きの取れない状態で、先生に犯されたら、どんな気分だろう。  涙と恥辱に塗れながら、組み伏せられ、膣の奥まで抉られたら、どんな気分だろう。  想像するだけで、脳髄にポワン♡ と、多幸感が溢れ出した。  そんな、被虐的な夢想の中に、ディープフロートも含まれていた。  ペニスを扱く道具として、己の喉を遣い潰される妄想。  臭くて、苦しくて、惨め。  たまらない。  その妄想が、たった今、自分の口の中で結実していた。   「ジュルルルルルルッ♡♡♡」  大きな音を立てて、啜る。  鈴口から放たれたカウパ―には、精子の味が混ざっていた。  既に、何発も自分の中に注ぎ込んでいるのに、一向に萎える気配のない逞しい雄。  そんな雄と、自分は番ったのだ。  嬉しい。  喜びが、胸に広がる。  地球上のすべての雌に対して、優越感に浸る。  喜悦が、そのままフェラチオへのモチベーションへと変わる。  斑鳩は、頭を前後にスライドして、オナホールのように彼のペニスを擦った。  彼の掌は、そんな斑鳩の後頭部を掴んでいた。  この極上の雌が、逃げないようにだ。  でも、要らぬ配慮だった。  斑鳩もまた、男の腰に、その細腕を回していた。  抱き着くようにして、ねぶってしゃぶって呑み込む。  やがて、彼の後頭部を掴む握力が、強まった。  男根を、一気に奥までねじ込まれた。  喉の奥で、肉茎がブワッと膨張した。  ドグッッッ!!!♡♡ ドブリュッッッ!!!♡♡ ブリュリュリュリュッッッ!!!♡♡ 「ンブゥッッッ!!!!??♡♡♡」  斑鳩は、自分の食道を突き進む、スライムのような熱を感じた。  ザーメンだ。  種汁が、ドロリドロリとへばりつきながら、胃袋の中に納まっていく。  胃液に落ちてなお、ピチピチと、精子が泳いでいるようだ。  心底、優秀な精子なのだろう。  彼は、ゆっくりと腰を引いた。  その亀頭を、斑鳩は咥えたまま離さなかった。  まだ、射精が続いていたからだ。  一滴たりとも、逃したくない。  すぐに、頬が一杯になった。  イカ臭い、強烈なオスの味わいが、脳味噌を揺さぶる。  鼻から、ブプッ♡ と逆流ザーメンが溢れる。  数秒かけて、喉奥に押し込んだ。  粒感のある、濃厚なDNAゼリー。   「……ごくっ♡ ……こくんっ♡ ……ちゅ……ぷぷ……ぽんっ♡♡」  唇から、間抜けな音を立てて、陰茎が離れる。  ホカホカと湯気を上げていた。  彼女の、口内の温度。  白濁液も、恥垢も、カウパ―すら、欠片もない。  全部、斑鳩が飲み干したのだ。 「んふーっ……♡ んふーっ……♡」  彼女は、瞳を蕩けさせていた。  恋する乙女の目。  口元には、海藻のような陰毛が、何本か付着している。  その、汚された唇を、ゆっくりと開き。 「…………ゴエェエエエエェエエエエエエエェッッップ♡♡♡♡♡」  豪快なザーメンゲップを、放った。  唇から、モワァ……♡♡ と、塊のような湯気が溢れた。  普段の清廉潔白な彼女からは、想像もつかないような、下品な咆哮。  ムリムリと、睾丸の中で精虫が湧く。  ペニスが、一瞬で反り返る。 「……本当に、絶倫ですね♡♡ 先生♡♡」  ウットリとした表情で、微笑む斑鳩。  口元の陰茎を舐め取り、咀嚼して嚥下してから、彼女は言った。 「強靭なペニスです♡♡ ……いえ、『チンポ』とお呼びした方が良いでしょうか♡♡」  竿が、跳ねる。  カウパ―が、ビュルっと吹きこぼれる。  極上の雌に、淫語を囁かれた充実感で、雄が喜ぶ。  そんな雄の様子に、雌もまた、悦ぶ。 「……まだ、お腹の中でウゾウゾと蠢いている気がします♡♡ 先生の子種専用の、生簀にされてしまいました♡♡ なんて優秀なザーメンなのでしょう♡♡」  精子の性能を、褒められる。  金玉が、重くなっていく。  まるで、喜車の術だ。  あちらと違うのは、彼女の言葉が、隅から隅まで本心であること。  本心からの、チン媚び。 「……さきほど、アナルに注がれた時も大変でした♡♡」  斑鳩が、笑った。  遠い目をしている。  数十分前のまぐわいを、幻視しているような、眼差し。 「私のだらしないデカケツをバップバップと波打たせてからの、ブッ濃い射精♡♡ ザーメンのネットリとした熱が前立腺まで染みて、性懲りもなく潮を噴いてしまいました♡♡ それから、抜いた後も大変でしたね♡♡ キャパオーバーのリットル級精子を、音を立てながらブリブリひり出してしまいましたから♡♡ その放屁に似たはしたない音で、先生の長マラを苛々させてしまい、更に三回ほど菊門をレイプされるとは、思いませんでしたが♡♡」  竿が、跳ねる。  先ほどの、斑鳩の尻穴の具合が、思い起こされる。  その際、獣のようによがっていた彼女の痴態も、同時に。  思い浮かべただけで、射精しそうだった。  ガチガチだ。  陰茎からは、白いのが混じった水飴の如きカウパ―が、漏れている。  それを見つめながら、斑鳩はニマァ……♡ と笑みを深くした。  彼女は。  その掌を、自らの乳房に這わせた。  ドプゥウゥ……ン♡♡♡  そんな、重くて柔らかい音の聞こえてきそうな、質量。  メートル級の、白い乳房。  117センチのPカップを、グニュングニュン♡♡ と揉み解しながら、斑鳩は言った。 「ところで、パイズリはどうでしたか?♡♡」  また、脳味噌に情景が浮かぶ。  一時間前の情景。  セックスの合間に、奉仕をさせた時のことだ。  ベッドの上に腰掛け、彼女には床に膝をつかせながら、乳肉で挟ませた。  縦パイズリだ。  彼の巨根でなければ、到底奥まで到達しない、圧巻の乳塞感を味わった。  ニュパンッ♡ ニュタンッ♡ と、柔らかく滑った音を奏でながら、往復した。  数秒と、持たなかった。 「あの、果てられた時の先生の気持ちよさそうな顔……♡♡ おっぱいの中に、ズッッッシリ♡♡ と溢れかえった、オチンポミルク♡♡ 熱くてくっさい、真っ白おしっこ♡♡ ……あ♡♡ 思い出しただけで……♡♡」  言いながら、斑鳩は乳首を勃起させた。  そこから、ドロォ……♡♡ と、トルコアイスのような白濁液を、溢れさせた。  母乳だ。  息を荒くしながら、彼女は、ミルクを垂れた。  ネットリと、糸を引きながら。  思い出し噴乳。   「……でも♡ ……先生♡」  斑鳩は、そこで。  スリ……♡ と、彼ににじり寄って。  耳元で、囁いた。 「……もっといやらしい方法で、おっぱいを堪能したくありませんか?♡♡」  もっと、いやらしい方法。  パイズリよりも、ということか。  男は、尋ねた。  それは、何だ。  斑鳩は、にんまりと笑った。  彼女は、自分の乳首の尖端を、指で捏ねた。  ミルクが、溢れる。  ブプププ……♡ と、漏れる。  そして。  ツプ……♡♡ 「ん……ふ……♡」  斑鳩が、甘く啼く。  男は、釘付けになった。  彼女の、乳首。  ヴァージンピンクの、肉厚に。  指が、入っていた。  斑鳩の人差し指を、ニュッポリとくわえ込んでいた。 「……先生♡ ……手を♡」  喘ぎ混じりに、彼女が囁く。  彼は、その言葉に従うように、手を伸ばした。  優しく、掴まれる。 「……ふふふ♡」  斑鳩は、乳首に挿入している方の手を、動かした。  中指。  それを、人差し指に添わせるようにして、さらに挿入する。  ニュププププ……♡♡ 「んっ……♡♡」  ピクンッ♡ と背中を震わせる。  そのまま、彼女は二本の指で、Vサインを作るように、開いた。  グパァ……♡♡  ドロォ……♡♡  乳首の、孔。  そこから、粘ついたミルクが、ダラダラと溢れる。   「……こちらに、どうぞ♡」  斑鳩は、そう言って、彼の指を招いた。  乳首の中に。  ズブブブブ……♡♡♡ 「ン゛ッッ……♡♡ 太ぉ……♡♡」  男の節くれだった人差し指が、根元まで入る。  中で、にゅるにゅると、乳肉がうねった。  女陰と大差ない、ねちっこい蠢き。   「……どうですか?♡」  斑鳩が、笑った。 「忍転身の応用です♡ 乳腺を蕩かして、雌孔に変化させました♡ ……ハメ心地は、指で分かりますよね?♡」  限界だった。  彼は斑鳩の乳首から指を引き抜くと、そのビンビンに勃起したペニスを、擦りつけた。  ゴリッ♡ コリュッ♡ と、肉厚の蕾が応える。母乳を溢れさせ、鈴口に馴染む。  カリ首が、更にひと回り膨らんだ。 「……ふーっ♡ ……ふーっ♡」  斑鳩の瞳が、粘い輝きを放つ。  期待の籠った視線が、じわじわと陰茎に絡む。  今もなお開かれている乳孔から、ボビュッ♡ とミルクの束が弾ける。   「……焦らさないでください♡♡」  彼女は、言った。 「……早く、先生の長マラ、ハメてください♡♡ 乳腺クタクタになるまで、ズコバコしてください♡♡ ……私のおっぱいと、セックスしてください♡♡」  男は、頷いた。  彼女の乳房を、掌で持ち上げる。  ずっしりとした、量感。  その重さだけで、勃起が強まる。  そんなペニスの根本を握り、どうにかこうにか横を向かせる。  斑鳩の乳孔に、先端をあてがう。  そして。  ニュ……プププ……♡♡ 「クッッ……♡♡ オ゛ッッ♡♡ オ゛ォ……!!♡♡」  獣のような、野太い嬌声。  斑鳩は、ビグンッ♡ ビグンッッ♡♡ と、背筋を震わせた。  通常の人体ではあり得ない、乳孔。  そこには、やはり、通常の人体ではあり得ない快楽神経が、めぐらされているようだった。  だが、感じたのは彼女だけではない。  彼もまた、射精を堪えていた。  その竿に、ズッッシリとした乳肉の重みが、のしかかっている。  圧倒的な、重量感。  それが、目の前の雌の性的魅力をアピールしていた。  自身の剛直ですら、少しばかり重く感じるほどの、110センチ超えド爆乳。  他の忍と比べても、頭一つ抜き出た大質量。  そんな柔らかくて重くてスベスベした極上ミルクタンクに、ペニスを突き入れている。  その事実だけで、達してしまいそうだった。 「ホッ……♡ フホッ……♡ ……ンフゥウゥウウゥウウゥ♡♡」  長い長い、ウットリとした鼻息。  馴染んだのだ。  乳肉に、乳腺に押し入ってきた、異物感。  その、長マラの輪郭と熱が、すっぽりとくわえ込まれていた。  激烈とは、また少し違う、まったりとした濃厚な快楽が、斑鳩の中で溢れる。  乳房が、膨らんでいた。  男の、竿一本分。  それも、長さ25センチ超えの、腕のように太い巨根が、一本。  それだけの体積を、丸ごと呑み込んだことで、彼女の爆乳はブクゥ……♡ と肥大していた。    ミキッ……♡  ミキミキミキッ……♡♡ 「オ゛フッッ……♡♡」  斑鳩は、背筋を甘く痺れさせた。  乳腺の内側で、マグマのように熱い快感が奔った。  ペニスの、怒張。  勃起の加速。  (ああ……♡♡ 先生も、私の乳孔で感じてくださってる…♡♡)  ぞくり……♡♡ と、脳天から子宮までを、充実感が貫く。  精神的な快楽だけではない。  もっと物理的な、勃起ペニスによる乳腺の拡張による性感が、思考を焼いた。   「ンッッ……♡♡♡ ンオォ…………♡♡♡」  斑鳩は、背を反らせた。  美しい黒髪が、さらりと流れる。  その膨張した乳房の中で、ゴボッッ♡♡ ゴボボッッ♡♡♡ と、汚らしい濁音が響く。  ミルクが、ミリミリと溜まっていく。  煮詰まっていく。  実に濃ゆい、塊のような母乳だった。  男は、快楽に呻いた。  普通では味わえない快楽だった。  半固形の粘液が、剥けきったペニスの表面を、ブリブリと擦り上げながら、乳孔から溢れ出る感触。  敷き詰められた母乳の粒感が、女陰とはまた異なるタッチで、竿を甘やかした。  たまらない。  だが、このまま射精するのは勿体ない。  何故なら、これはセックスだ。  斑鳩の、爆乳とのセックス。  ハメたまま、乳肉のうねりにまかせて射精するような、マイルドな交尾をするつもりはない。  彼女を見る。  教え子の顔を見る。  赤く上気して、発情している顔。  でも、まだ余裕のある顔。  ペニスの膨張にも、馴染んできた顔。  それを、引きはがしてやる。  ヂュッ……ニュブッ……ズロロロロロロロォ…………!!!♡♡ 「オ゛ッ!!?!???♡♡♡ オ゛ォオンッッ!!!!?♡♡♡ オ゛ォオ゛ォオ゛オォオオ……!!!!♡♡♡♡」  斑鳩は、これまでの比ではない、醜いよがり声を上げた。  母乳と共に吸い付いた乳腺から、ペニスが引き抜かれていく。  カリ首が、フワフワとした乳肉の奥にある、乳腺葉を圧迫していく。  その度に、まるで花火が弾けたように、新たなドロネバ母乳が生じる。  乳孔を一杯にして、水圧で彼のペニスを雁字搦めにする。  それに構わず、彼は腰を引く。  亀頭の傘が母乳をシェイクし、微細な渦巻きが発生し、乳腺を愛撫する。  ただでさえ大きな爆乳が、ミルクでフン詰まりを起こし、更に膨張する。  もはや、120センチはとっくのとうに超えている。  その快感は、挿入していない方の乳房にも悪さをしているらしく、双丘どちらともが母乳で太った。  触れていないはずの乳首から、ブリュッッ♡♡ と、ホイップクリームを絞り出すような、淫音が響く。  ドロネバの噴乳。  モッタリとした白濁液が、ベッドの上に積み重ねられていく。  いやらしい、光景。    ムクムクムクゥ……!!  竿が、また太くなる。  射精感が、増す。  睾丸が熱い。  そろそろ、本気で攻めよう。  彼は、その両掌を、乳房に這わせた。  挿入しているほうの、乳肉に。  グニュぅウウウウウゥウウウゥウ…………♡♡  「オ゛ッッッ!!!!!!!!!???????♡♡♡」  突然のパイ捏ねに、斑鳩が悶える。  乳孔の奥が、ドロネバのミルクであふれかえる。  ミルク圧が、桁違いに膨れ上がる。  そっくりそのまま、ハメ心地の向上だ。  そんな、パイ肉オナホール目掛けて。  ジュパァンッッ!!!♡♡♡   「オ゛ッッッッッヘェ!!!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡」    教え子が、白目を剥いた。  舌をだらりと伸ばして、涎を溢れさせた。  ビグンビグンと震えながら、乳肉内部が潤んでいく。  粘つき、泡立ち、気持ちよくなっていく。  良いぞ。  もっとだ。  彼はピストンを開始した。  睾丸ごと叩きつけるような、雄々しい腰振り。  ズパンッッッ!!!♡♡♡ ズパンッッッ!!!♡♡♡ ズパンッッッ!!!♡♡♡ ズパンッッッ!!!♡♡♡  それを、斑鳩はそのデカ乳で受け止めながら、悶えた。  人間のものとは思えない声で、喘いだ。 「ホギョッッッ!!!!!!♡♡♡ オ゛ゴッッッ!!!!!!♡♡♡ ブモッッッ!!!!!!!!♡♡♡ モオ゛ォオ゛オォオオォ!!!!!!♡♡♡」  いやらしい。  はしたない。  獣のようだ。  牛のようだ。  乳牛のようなデカパイを、ドップンドップンと揺らされながら、斑鳩はよがった。  股座からは、湯気が溢れていた。  潮を、何発も噴きまくっていた。  濃密なラブジュースの香りが、咽かえるような乳臭さと混ざって、ベッドの上に凝った。  おおよそ、人間同士のセックスとは思えないような、淫臭。  その中で。  ついに、限界が来て。  彼は。  睾丸を。    ググググぅ……!!!  と、縮めて。  輸精管に。  ブプププププゥ……!!!  と、熱く粘るものを注ぎ込んで。  尿道が。  ドロドロドロドロドロドロォ……!!!  と、こじ開けられ。  鈴口が。  ヒクンッ♡  と、震えたかと思うと。  真っ白いマグマの束が、射精器官を一気にぶち抜いた。  ニュブリュルルルッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴブビュッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ブププププププッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ヌバビュグッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ヌブリュリュリュリュリュリュリュリュウウウウウウウッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「グオッッッホォオオオオォオオオオオォオオォオオォオォ!!!!!!!!!!!??????????♡♡♡♡♡♡」  バチバチと、斑鳩の脳髄が痺れた。  特濃の快楽が、彼女の神経という神経をこじ開け、掻きむしり、淫らに灼いた。  彼女は、失禁していた。  ジョロロロロォ……♡♡ と、ベッドのシーツの上に、尿が溢れる。  だが、もはや誤差だった。  既に、寝具としては二度と仕えぬほどに、グッチャグチャだった。  イキ潮と、ザーメンと、母乳。  獣臭いセックスの香りが、ホカホカと湯気を立てる湿り気となって、広がっていた。    ビュグッ……♡ ビュルルッ……♡  竿は、数十秒の間、ザーメンをひり出し続けた。  吐き出された傍から、乳腺内のミルクと混じり、正体を失っていく。  イカ臭いラテが、乳孔から溢れてくる。  その様を見ながら、彼はゆっくりとペニスを引き抜いた。  ニュ……ポン♡♡ 「オ゛ッッッ……ホォオォ…………♡♡♡」  ビュルッッ……!!!♡♡  ビュルルルッッ…………!!!♡♡  斑鳩の勃起乳首が、射精した。  長マラで掘削され、ぽっかりと開いた太い噴乳孔から、臭いマグマがひり出された。  二人の、絶頂の混合物。  受精卵と大差ない、ザーメンラテ。 「ハヒュッ……♡ ハフゥ……♡♡ ……しぇ、しぇんしぇい♡♡」  斑鳩は、快楽のあまりもつれた舌で、言った。 「……こっちの穴も、お願いします♡♡」  グパァ……♡♡ と、まだ挿入されていないほうの生娘乳首を、広げる。  ニプルファックの気持ち良さを知ってしまっているせいか、さっきよりも、溢れる母乳の量が多い。  これならば、潤滑油に事欠かないだろう。  彼のペニスは、また勃起していた。  睾丸は、まだまだ重かった。    迷うことなく、挿入した。  パンッッ!!♡♡ パンッッ!!♡♡ ニュパンッッ!!♡♡ ズパンッッ!!♡♡ ニュッコニュッコニュッコ!!!♡♡♡ 「ア゛オォオオオオォオオ!!!!♡♡♡ おっぱい融けるっ♡♡♡ 先生の熱いチンポで乳腺ごとバターになっちゃいますぅ!!!♡♡♡」  ヌドバブビュブリュリュッッッ!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「ハオ゛ォオオ゛ォオッッッ!!!!!?????♡♡♡ オマンコに注げば着床間違いなしの優秀ザーメン出てるッッ!!!!♡♡♡♡ 乳腺にガッツリマーキングされてるぅウゥウウ!!!!!♡♡♡♡♡」  斑鳩が、啼く。   アクメに喚く。  そんな彼女を、押し倒す。  目を丸くする、デカ乳メス。  仰向けになった爆乳に、再び挿入。  足を気張って、跨る。  そして。  バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「オ゛ッホォオオォオオオォオオオオオ!!!!!!!!!!!!!???????♡♡♡♡ 全力種付けプレスきたっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡ パンパンに張ったおっぱい肉、バランスボールみたいにドムドム圧迫されてイくぅううぅうううぅうううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ………………オ゛ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」  ブニュドロブプゥウウウゥウウゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ ゴポンッッ!!!!!!♡♡♡ ゴポンッッ!!!!!!!♡♡♡ ゴヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォォオオォオオオォオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡    長い、長い射精。  グリグリと腰を押し付けながら、奥の奥に、たっぷりと擦り付ける。  十秒。  二十秒。  三十秒。  四十秒。  やがて、一分。  一分で、一発。  そんな、特濃で大量のザーメン注入を、右に五発、左に五発。  計十回のニプルファックを、敢行した。      さらに、二時間が経過して。 「……ふぅうううぅううぅう♡♡♡ ……っふうぅううううぅううぅうぅ♡♡♡」  斑鳩が、荒い息を吐いていた。  その乳首はセックスが始まる前よりも、肥大化しているように見えた。  彼女は、体中のいたるところに陰毛を付着させていた。  大きな乳房の表面。口回り。尻穴回り。股座。  つまりは、雌穴の周辺。  それだけ、彼が容赦なく腰を打ち付けて、奥に吐き出したという証拠だった。    ……ふひゅぅうううううぅうううぅ♡♡♡  斑鳩が、一際大きな呼吸をした。  腰を引くつかせながら、それでも、彼女は笑った。   「……これで、先生に全て曝け出したことになります♡ ……いかがでしたか、使い心地は♡」  悪くなかった、と、答える。  勿論、嘘だ。  悪くないどころではない。  極上だった。  斑鳩とのセックスの間、延々と、天国のような快感が続いていた。 「……そう言っていただけると嬉しいです♡ ……しかし、これで終わりではありません♡ 今日足りなかった部分を鍛えて、より極上の雌として、先生にご奉仕させていただく予定です♡ ……ですので♡」  彼女はゆっくりと上体を起こした。  想い人と、向かい合う。  彼は、胡坐をかいていた。  竿の角度は、緩い。  それほど、大量に射精したのだ。  その、ホカホカと湯気を放つ、勃起ペニスを見つめて。    斑鳩は、三つ指をついて、頭を下げた。 「……どうか今後も、私めを乱暴に粗雑に淫乱に耕し倒し、乳と愛液を撒き散らす哀れなオナホ嫁に落としてください♡ …………次は、赤ちゃんを仕込んでいただいても構いませんので♡♡」  そんな斑鳩を見て。  彼は。  特に、何かを言う訳でもなく。  無言で、ペニスを反り返らせた。 「…………ふふふ♡ どうやら、朝が来るまでに孕まされてしまいそうですね♡♡」  ムワァ……♡ と立ち込める雄の香を嗅いで、斑鳩は、頭を下げたままで舌なめずりをした。  秘部と乳首から、また、液音が迸った。  本日何度目になるか分からない、セックス再開の合図だった。  


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