【支援者限定】低身長爆乳なオカルトマニアに一リットルぐらい拘束パイズリされる話
Added 2022-04-22 10:11:19 +0000 UTC「せ、先生。お願いがあるんですけど……ふへ」 もじもじとしたクロエに、そう切り出されたのが、昨晩のことである。 つまるところが、彼女の小さな体に、何度も何度も種付けしてしまった、その日の夜のことだ。 既に互いに服を着ていた。青年の身体で渦巻いていた火照りも、消え去っている。雨だって止んでいる。 ただ、小屋の中にはサウナのような、モワモワとした性臭が、未だに蟠っていた。 既に、クロエには土下座をしている。このまま警察に出頭するつもりだ、とも伝えた。 しかし、彼女は「そ、そんなことしなくていいです」と言った。 照れくさそうに笑いながら、「わ、私も気持ちよかったですから♡」と言った。 何と、許してくれたのである。 かといって、これでめでたしめでたし、という訳には行かない。 彼女は今回の膣内射精について、家に伝わる避妊薬――クロエの一族は、祖母の代から不思議な薬やら儀式に、精通しているらしい――があるから、問題ないと言っていた。 妊娠リスクが回避できたとは言え、しかし、恋人関係でもない15歳の少女とセックスしてしまったという事実は、消えない。 長い時間をかけて、償わねばならない罪だ。 その第一歩として、青年はクロエからのお願いに、頷くつもりでいた。 そのお願いがどんなものであれ、首を縦に振らねばならない。 例えば、仕事を辞めろだとか、賠償金を払えだとか。 ここで死ね、という指示にすら、従わなければならない気がした。 青年は歯を食いしばりながら、クロエの次の言葉を待った。 「……じ、実は昔から作ってみたかった薬があって……そのお手伝いを、してもらいたいんですけど」 彼女の口から出たお願いは、彼の覚悟を大きく下回る難易度のものだった。 思わず、そんなことで良いのか、と尋ねた。 クロエはコクコクと頷いて、笑った。 「ふひっ……そ、その薬の原料が、貴重なものだから……せ、先生の助けがないと、手に入らなくて」 彼女は両手の人差し指を突き合わせながら、モジモジと笑った。 何とも可愛らしい。 こんな小動物的なキュートさを誇る少女にのしかかり、半固形のザーメンを何度も流し込んだ自分を、殺してやりたくなるぐらいに。 青年は舌を噛み切りたくなる衝動を堪えながら、どんな原料が必要なのか、聞いた。 どれほど貴重な木の実であっても、取ってきてやる。それぐらいの覚悟で。 クロエは。 ニヤァ……♡ と、笑みを深くして。 「…………たっくさんの、ザーメンです♡」 青年は耳を疑った。 冗談かと思った。 でも、クロエの目を見て、本気なのだと思った。 彼女の唇は、依然として柔らかな笑みを描いていたが。 その渦巻状の虹彩は、ギラギラと、獣のような光を宿していたから。 「……射精してくれますよね? ……ふひっ♡」 それから、大体十時間後のことである。 彼は昨日に引き続き、小屋の中にいた。 全裸だ。 全裸で、木で出来た台の上に、腹ばいになっていた。 載っているのは、顔から腹の辺りまで。 胴の辺りが、台に縛りつけられていた。 手も、後ろ手に結ばれている。 太ももが、台の脚部分に、紐で括りつけられている。 随分頑丈な縄のようで、ピクリとも動かない。 膝は、床に突いていた。 床には、マットが敷いてあった。 痛くならないようにという、配慮だろう。 他に配慮があるとすれば、縄がおそらくシリコン製なこと。 あとは、首から上が動くことぐらいか。 不思議な形状の台だった。 台の縁に、丸い輪っかが付けられていた。 その輪っかを、股間がくぐっている。 未勃起状態であるにもかかわらず、10センチ以上ある彼の巨根が、デロンッとぶら下がっていた。 これから、何をされるのか。 それは、ペニスの下に置かれた空き瓶を見れば、おのずと分かった。 自分は今から、搾られるのだ。 ミルタンクのように。 違うのは、白濁液の種類ぐらいだ。 「ふへっ♡ ま、まさか、先生用に作ってた搾精台を、こんなに早く使えるなんて♡ ふひひっ♡」 クロエが鼻息荒く言う。 どうやらこの珍妙な台は、そういう用途を目的に、彼女が作ったらしい。 この木製の台――搾精台の周りを、グルグルと回る少女。 舐めるように、全身を見られる。 じっとりとしたむず痒さが、肌の上を這う。 視線に、感触があるようだった。 もちろん、そんな訳はない。幻覚ならぬ幻触と言ったところだろうか。 幻触を感じてしまうほどに、ネットリとした眼差しだった。 心臓が、ドキドキしてくる。 顔が熱い。 昨日あんなことをしておきながら、どうして、今更になって恥じらいを覚えているのか。 青年は、自分が自分で分からない。 ただ。 ぴくっ……。 ぴくっ……ぴくっ……。 「……ち、チンピクしてる♡ 見られて、こ、興奮してるんですか♡」 クロエは頬を紅潮させて、うっとりと笑った。 「ふしゅっ……♡ ふへひっ♡ へ、変態♡ 先生、変態でしゅね♡」 昂ぶりながら、少女が囁く。 恥ずかしい。 恥ずかしいのに、陰茎がひくついてしまう。 自分でも、半勃起しているのが分かった。 グニグニと柔らかかったフニャチンに、ゆっくりと、芯が通っていく。 「ふー……♡ ふーっ……♡ す、すごっ……♡ 甘勃起なのに、もう17センチ超えてる♡」 ごくっ♡ と、クロエが生唾を飲む音。 その音が、頭の方角から聞こえた。 顔を、上げる。 彼女が、正面に立っていた。 「せ、先生レベルのデカチンなら、私が何かしなくても、瓶を一杯に出来たりして♡」 無理である。 青年は、台に寝かされる前に魅せられた、瓶の大きさを思い出す。 普段、売店で見るモーモーミルクのそれよりも、一回りは大きかった。 きっと、一リットルは入るだろう。 それを満たすことは不可能だ。 青年は、慌ててそう伝えた。 「そ、そうですか♡ ふ、ふひっ♡ な、なら仕方ないですね♡」 クロエはニマニマと笑いながら、何を思ったのか、自分の肩の辺りを掴んだ。 ちょうど、ワンピースの辺りである。 何をするつもりなのだろうと思っていると、彼女は、それを左右に引っ張った。 ぼいんっ!!♡♡ そこから現れたのは、黒い縦セーターに包まれた、爆乳だった。 この小屋に入った時点で、クロエは既にあの窮屈なデカブラを、着衣脱ぎしていた。 だから現時点で、その120センチを超える超ド級のノーブラデカパイが、ミッヂィイイイイ!!!♡ と、服を圧迫していた。 セーターのボーダーラインが、何本も何本も、双丘の膨らみに合わせて、グググッとカーブしていた。 その豊満な曲線美が、クロエの乳テントをこれでもかと強調している。 本当に、目に毒なトランジスタグラマー体型だった。 今にも衣類を突き破りそうな、ドッシリとした乳の量感だけで、青年のペニスはさらに一回り膨らんだ。 大体、八割程度の勃起である。 くぐっている輪っかの内側を、勃起ついでにぺちぺちと叩いてしまう。 臍の辺りまで反り返るのを、防止されているのだ。 その時点で20センチ以上ある彼の巨根は、依然として、瓶目掛けて固定されている。 クロエは「ふへへっ♡」とくぐもった笑い声をあげながら。 縦セーターを、むんずと掴むと。 ずるりと、脱いだ。 どっっっぷん!!!!!♡♡♡♡♡ まるで、雪崩だった。 真っ白い裸の乳房が、大きく波打ちながら、まろび出る威容。 「ふひひ……♡ んしょ♡」 その状態で、クロエはワンピースを着直した。 当然のように、服の布地が足りない。 そもそもが、胸元のガバッと開いたデザインである。 さっきまで、その胸元から、縦セーター越しの乳袋が、ボユンッと突き出ていたのだ。 その縦セーターは、今は、床に脱ぎ捨てられている。 裸の乳房が、ワンピースの胸元から、たっぷりとはみ出していた。 セーターから解放され、そのボリュームはますます上がっているようだった。 片方だけで、クロエの頭の1.5倍はある。 総重量は10キロを優に超すであろう、彼女の身長と30センチも離れていない、ヤケクソ気味なPカップ。 上腹部をすっぽり隠すほどの肉量なのに、パンッと張りのある若々しい双球が、ユサッ……! ユサッ……! と、揺れていた。 その、陶器のようにツヤツヤとしていて、新雪のように白い乳房に、薄桃色がジワァ……と滲んでいる。 色の滲んだそばから、プックリと膨らんでいる。 掌でも覆い隠せないほどに大きな、パフィーニップルだ。 それぞれの先端には、女陰のような割れ目があった。子どものペニスであれば、パクッとくわえ込めそうな陥没乳首だ。 しかし、今日はその乳裂から、薄桃色の塊が、顔を出し始めていた。 「ふひひっ♡ せ、先生の長いおちんちんに興奮しちゃって、ち、乳首、ちょっとこんにちはしちゃってます♡ で、でも、も、もっと大きくしないと駄目ですね♡ ……し、失礼します♡ ……んれぇ♡」 クロエはそこで、ベロを出した。そのヌメヌメとした赤い舌肉で、陥没乳首を穿り始めた。両方だ。彼女は、その重たい乳肉をどうにかこうにか持ち上げて、先っぽを舐め転がしはじめた。 「はぷっ……♡ れろぉ……♡ んひっ♡ ちゅっ♡ ちゅるるっ……♡ おほっ♡」 セルフパイ舐めで感じているのか、とこどころに甘い声が混ざる。これがどうにも色っぽくて、たまらない。青年のペニスは、更に太く隆起し始めた。鈴口からは半透明な汁が垂れて、瓶にポタタッと滴った。 その音を聞いて、クロエは。 ニヤリと笑って。 そして、既に普通の乳首と同じ長さまで勃起している自らの肉蕾を。 そっと。 口に、含むと。 「じゅるるるるるるるぅううううううううううっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」 音を立てて、しゃぶって。 瞬間。 どびゅりゅっっっ!!!♡♡ 「んぶっっっ!!!!???♡♡♡」 クロエは、くぐもった声を出した。 その鼻から、ぶぷっ♡ と白濁液が漏れた。 母乳だ。 かなり濃厚なミルクらしく、鼻呼吸に合わせて、プクッと白い汁風船を作った。 「んふっ……♡」 その状態で、彼女は乳首から唇を離した。 ネットリとした粘液の糸が、ツツッと伸びる。 頬が、プクッと膨らんでいた。 母乳をたんまりと溜め込んだ、頬袋。 何のために。 「んふっ♡ んふふっ♡」 クロエは、ワンピースの胸元に手を突っ込んだ。 腕をごそごそ動かすたびに、頭より大きな乳房がドプンッ♡ と揺れる。 やがて、彼女はその内ポケットから、何かを取り出した。 紫色だ。 ゴースのような彩りの、木の実。 「……はぷっ♡」 それを、クロエは口に含んだ。 母乳で一杯になった口に。 そして、彼女は。 「……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ぶくぶくぶくぶくぶく♡」 その満タンになった口を、ゆすいで。 その合間に、口の中にある実を、くちゅっ、むぎゅっ、と噛み潰す素振りを見せて。 そのまま、こちらに顔を近づけてきて。 青年の唇に。 「……ちゅっ♡」 キスをして。 「……ぴゅるっ♡ ぴゅるるるるるっ♡」 ネットリとした甘いものが、流れ込んでくる。 口移しだった。 クロエの唇から、母乳と謎の木の実のミックスラテが、吹き込まれていく。 ミルクの中に、果実由来の甘酸っぱさが溶け込んでおり、いやに美味かった。 その粘液が、喉を伝って、胃袋に落ちて。 カッと、身体が熱くなる。 「……ぷはっ♡ ……ふへっ♡ ふひひっ♡」 口の端から、白紫のミルクを滴らせながら、クロエは笑った。 「こ、これっ……♡ わ、私が自分で考えた、媚薬なんです♡ 私の母乳と、と、特殊な木の実を混ぜて……♡ ……ま、まだ自分でしか試してないでしゅけど……一日中、オナニー、止まらなくなっちゃいました♡」 その声が、ほとんど聞こえない。 股間が、熱い。 金玉が、加速度的に重くなっていく。 ペニスが、どんどん膨張していく。 輪っかにめり込んでこそいないが、それでも、身動きが少ししか取れないぐらい、窮屈なサイズ。 「わ♡ わ♡ わわわ♡ 嘘っ♡ 私が、う、腕、通せるぐらい太い輪っかなのに♡」 クロエが喜悦と驚愕を織り交ぜた声を漏らす。 その声が、自分の側面を回り、後ろ側に移動する。 むず痒い視線。 視線が、後ろから、玉袋に当たる。 玉袋から、ゆっくりと、ペニスに垂れる。 「こ、これ、か、か、カウパ―ですか?♡ 白っ……♡ 濃っ……♡」 ボチョボチョと、瓶を汁が叩く音。 その音が、粘い。 かなり濃ゆいカウパ―が漏れていた。 ザーメン比率、40%ほど。 しかも、量が多い。 まるで小便のように、間断なく滴る。 「…………ごくっ♡♡」 クロエが、生唾を呑み込む。 呼吸が荒い。 むふーっ……♡ むふーっ……♡ 熱い鼻息が、玉袋に掛かる。 精巣が蠢く。 雄が、昂っていた。 脳味噌が、獰猛な思考に支配されていく。 手近な雌を犯したくて、たまらなくなっている。 彼は理解した。 このための紐だ。 このための拘束だ。 これがなければ、彼は次の瞬間にも、クロエを押し倒してエッグイ種付けをしていただろう。 いや。 それにしても、何だ、この違和感は。 「……そろそろ、は、始めますね♡」 クロエが、囁く。 そのポショポショした言葉が、肛門を撫でた。 ビグンッと、ペニスがビクつく。 普段であれば、腹筋に付くぐらいの角度で反り返る剛直が、輪にベチベチと当たる。 鈴口から、ピュッ♡ ピュッ♡ とカウパ―が飛ぶ。 その、太くて長い巨根が。 ばふぅ…………♡♡♡ むにゅうううううう…………♡♡♡ ミッッッッチリと、大きくて柔らかくて温かい感触に、包まれていた。 この感触を、彼は覚えていた。 オナホ、ではない。 そんな玩具とは比べ物にならない、圧迫感。 乳圧。 「……ふひっ♡ 気持ちいいですか♡ おちんちん、ピクピクしてますよ♡」 その爆乳でミッヂリと押し包みながら、クロエが囁く。 その言葉が、息遣いと一緒に、玉袋を撫でる。 やばい。 この体勢はやばい。 脳味噌で、海綿体で、理解する。 逃げられない。 身動きができない。 もがくことすら。 おや? おかしい。 青年は理解する。 ただ縛られているだけなら、身動きは取れずとも、もがくことは出来るはずだ。 全身の筋肉を隆起させて、ギチギチと、あがくことは出来るはずだ。 なのに。 「……気づいちゃいました?♡」 クロエが囁く。その顔は、こちらからは見えない。でも、その口端には愉しくて仕方ないというような、笑みが浮かんでいるはずだ。そんな、喜悦を込めた言葉。 「……人の体には、色んなツボがあるんです♡ ……それを、こうして縄で圧迫して……ふひひっ♡ ……今の先生は、おちんちんを勃起させること以外、力が入らない状態です♡」 ようやく、理解した。 力めないのだ。 まるで局部麻酔でもされたように、不可避の脱力が、全身に回っているのだ。 蠢いているのは睾丸と、ペニスだけである。 「……そ、それ……ど、どういう意味か、分かりますか?♡ ふへっ♡」 分からない。 分からないが。 ぞくりと、背中を甘い電気が駆け上っていく。 恐怖。 焦燥。 クロエは。 何かに気づき、必死で痙攣する30センチ級の超巨根を、ニヤニヤと見つめて。 「……じゃあ、搾りますね♡」 ずりゅんっっっっ!!!!!♡♡♡ それは、パイズリだった。 青年のデカマラを、パンパンに膨らんだカリ首を、120センチ超えのクソデカ乳肉で一気にズリコく。 たった、一回だ。 そのデカパイが、根元から亀頭までを、ダポッと往復しただけ。 かなり気持ちいい。 それだけで、金玉の密度が上がる。 暴力的な快感。 さて。 普段の彼であれば、どうしたか。 下っ腹に力を込める。 太ももから尻から、股間周りの筋肉全てに力を込める。 もちろん、PC筋にもだ。 何のためか。 堪えるためだ。 さて。 今の彼の身体は、完全に脱力してしまっているわけで。 どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううううう!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ふひっ♡ ふひひっ♡ 漏らした♡ 漏らしちゃいましたね♡ 気張れないから♡ 力めないから♡ オチンポから♡ おねしょみたいに♡ 白いの♡ ネバネバなの♡ びゅるるう♡♡ びゅるるるうううう♡♡ しちゃいましたね♡ ふひひひひっ♡♡」 恍惚とした表情で、クロエが言う。ご機嫌な声音。荒い鼻息。全てが昂っていると物語っている。 でも、そんな機微など青年には分からない。今の射精が、まだ処理しきれていない。それほどに、気持ちよかったのだ。 少しも抑えられない、ゆったりとした、凌辱めいた搾精。 敗北感。羞恥心。 それでうっすらとコーティングされた、特濃の快楽。 無抵抗でザーメンを吐き出さされるというのが、こんなにも腰に甘くのしかかり、睾丸をじんわりとゴポつかせるものだったなんて。 びゅっ♡ びゅるっ♡ と、放精が止まらない。寝小便の時のような、もうどうにもならない感じが、一層気持ちいい。 そんな、青年のペニスを。 クロエは。 だぱんっっっっっ!!!!!♡♡♡ 「……い、一回きりな訳、ないですよね?♡ 瓶、まだまだ、空いてますよ♡」 そこからが、本当のザーメン搾り。 彼女の重い重い乳肉が、ミッヂミヂにペニスを押し潰し、ゾリュンッッ!!!♡♡ バチュンッッ!!!♡♡ と往復していく。 しかも、クロエは自分の爆乳を、抱き締めるようにしてズリこいていた。いわゆる抱っこパイズリだ。四方八方から押し潰してくる乳肉の量感に、すぐにペニスが切なくなる。 どびゅっっっ!!!!♡♡♡ 即、射精る。 射精しながら、ノンストップで乳房を揺すられる。ダポダポダポと、爆乳の振動がどんどん尿道に集まっていき、熱くなる。甘くなる。 ぬびゅっっっっ!!!!!♡♡♡♡ 即、射精る。 「ふひっ♡ 先生、お尻の穴ひくついてますよ♡ 可愛い♡ ……ベロでホジホジしますね♡ れろぉぉ〜♡♡」 そのうちクロエの舌が肛門に潜り込んできて、ヌルヌルと穿られながら羞恥心と異物感で前立腺が煮える。 また射精。 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ふひっ♡ 頑張ってください先生♡ 金玉頑張れ♡ デカタマ頑張れ♡ ザーメン作れ♡ ザーメン作れ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううううう♡♡♡」 応援されながら、睾丸にフレンチキスを繰り返され、時たまバキュームも織り交ぜられる。濃密なウゾウゾが輸精管をなめ扱く。 また射精。 堪えられない。我慢できない。抑えられない。睾丸はすぐに降りて、下に向かってマグマを噴き出す。また射精。びくつく尿道を裏筋ごと乳肉で揉み潰され、精巣にキュンキュン快感を与える。また射精。左右の乳房を互い違いに円でも描くようにズリ回される。また射精。 また射精。また射精。また射精。 そして。 「…………ふひひっ♡ お疲れ様でした♡」 ようやく、無抵抗ペニスがクロエの凶悪なパイ圧から解放される。それから、ゴトッ……と、何か重い物を持ち上げる音が聞こえる。 「おほっ……♡ すごっ……♡ おっっっも♡ あっっっつ♡」 うっとりした声が聞こえる。 声が、前に回ってくる。 顔を、上げる。 クロエが、正面に立っている。 その手に、真っ白の瓶があった。 まるで絵の具がべったりと塗られているような、完璧な白一色。 でも、それは外側に絵の具を塗ったわけでも、内側にペンキを垂らしたわけでもなくて。 充満していた。 ダマッダマのコッテリした白濁液が、みっっっちりと詰まっていた。 ザーメン。 精虫の束だ。何匹もの精虫が金玉の中で雪だるま状になり、一本のロープのようになり、それが何本も何本も折り重なり、段々を作りながら敷き詰められているのだ。 雄臭い湯気が、モクモクと立ち昇っていた。 その匂いを、さっきからスハスハと嗅ぎながら、クロエは何度も乳首を痙攣されて、ドバッ♡ とミルクを噴いた。 「こ、これ♡ 分かります?♡ 先生のチンポが、一人で全部出したんですよ?♡ ふへへ♡ 全部です♡ わ、私のパイズリで、オシッコみたいにビュッて♡♡ き、金玉ヒクヒク♡ イライラ♡ ムズムズ♡ ザーメンビュ〜〜♡ ザーメンビュッビュ〜〜♡〜〜♡〜〜♡ って♡」 彼女はザーメン瓶とこちらの顔を交互に見ながら、興奮しきった声でフヒフヒ笑った。 「こ、これで薬作れましゅ♡♡ ふひっ♡♡ も、もっと強力な催淫剤♡♡ 市場に流せないレベルの、え、えっっっぐいセックスドラッグ♡♡ ふひへっ♡ これで♡♡ これで♡♡ 先生と♡♡ しぇんしぇいと♡♡ もっと♡ もっとヤバいセックス♡♡ ジュルッ♡ ふへへっ♡♡」 喋りながら、クロエがヒートアップしていく。 どんどん、どんどん、声が大きくなっていって。早口になっていって。 しかし。 突然。 彼女の笑い声が、消えた。 「………………………………………………♡♡♡」 押し黙っている。 笑みはそのままだ。 息。 吐息。 荒い息遣い。 「フゥゥゥ………………!!♡♡ フシッ…………!!♡♡ フシュッ…………!!♡♡ ブシッッ…………!!♡♡」 クロエの、瞳に。 光が。 獰猛な、腹を空かせた獣の光が。 口角が、上がる。 笑みが深くなる。 唇の端から、涎が垂れる。 彼女は、ごくりと、生唾を飲む。 赤い舌が、ちろりと這い出る。 舐めずる。 何だか、とても嫌な予感がして。 次の瞬間、クロエは瓶に口を付けていた。 「ふむゔゔゔうぅぅううううう!!!♡♡ ごぎゅっっっ!!!♡♡ ぶひゅうううう゛ぅぅ!!!♡♡ ごぎゅっっっ!!!♡♡ おぶっっ!!!♡♡ ごゔぉっっ!!!♡♡ ごぼっっっ!!!♡♡ ごぎゅっっ!!♡♡ ごぎゅっっ!!♡♡ ごぎゅっっ!!!♡♡♡」 あっという間だった。 クロエは音を立てながら、瓶の中身を全部飲み下していった。 香りも堪能したいのか、全く息を止めていなかった。ぶひゅっ!!♡ ぶひゅっっ!!♡ と、鼻息が五月蝿い。 やがて。 彼女は、こちらが金玉を搾り出す思いで放り出したザーメンを、ものの数秒で完飲してしまった。 そして。 最後に、うっとりした目をして。 こぽっっ……♡ と、唇を開いて。 「………………げぇぇええええええっぷ♡♡」 まるで煙のような湯気を吐きながら、重たいザーメンゲップをした。 その瞬間、クロエはあまりの精液の濃ゆさに、白目を剥いていた。体を震わせていた。乳首から、ビュプッッ!!♡♡ と噴乳していた。 種汁の味わいだけで、絶頂したようだった。 そして。 しばらく、自分の口から立ち上る、イカ臭い蒸気を見つめてから。 こちらに、視線を向けて。 「…………すみません♡ ふひっ♡ が、我慢できませんでした♡」 ニマァ……♡ と、笑って。 「………………また、一からですね♡ ふへへっ♡♡」 一から。 あの、物凄い敗北搾精を、一から。 でも、また満タンにしたとして、今みたいに飲み干されたら。 そんな思いが、次々と湧いては消えて。 恐怖と期待から、びゅるっっ!! と射精していた。 精虫率100パーセントの、真っ白でネバネバとした、完璧なザーメンだった。 「……………………♡♡♡」 クロエは全く萎える気配のない、規格外の巨根と大玉に舌舐めずりをしながら、ふたたび元の位置に戻った。 次に瓶が満タンになるまで、5分もかからなかった。