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茶柱たべたべ
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【支援者限定】おっぺぇが120センチのままの爆乳ねーちんと上条さんが乳絞りックスする話

「ど、どうでしょう……? 似合ってるでしょうか……?」  そう言って顔を赤らめるのは神裂火織である。  上条の学生寮で貪り合ってから、数カ月。  彼らは、あれから頻繁に会うようになっていた。  理由は、まあ、セックスだ。  二人は肉体関係を持っていた。  といっても、セフレではない。  女性の恋心に疎い上条からすれば、心より先に身体が繋がった感はあるものの、それでも恋人だった。  童貞にとって、セックスというのは相手が望まない場合を除き、責任を取らねばならない行為なのである。  で。  週に、一回程度。  場所を何度から変え、二人で獣のようにまぐわって。  そして、この場所に行きついた。  ここは、学園都市にあるとあるホテル――というかまあ、ラブホテル――の一室。  インデックスをはじめとする同居人やら隣人やらに気兼ねなく、乱れられる場所。  この数週間は、毎回ここでいたしている。  だから今日も、チェックインしたのだ。  しかし、今日の神裂は少し違った。  彼女は部屋に入ってすぐ服を脱ぐわけでもなく――いつもなら衣類が汚れるからという理由で、速攻で全裸になり、上条の服も脱がせてくる――シャワールームに直行した。  紙袋を持ってだ。  何やら、衣類が入っているようだった。  そして、ごそごそと着替える音がして。  数分後。 「め、め、メス牛メイド服……というらしいのですが……」  とんでもなく破廉恥な姿の神裂が、そこにはいた。  牛耳カチューシャとか、可愛い部分はあるのだが、どうしてもいやらしさが勝つ。  というか、確実にエログッズだ。  堕天使エロメイドというコスチュームは、上条にとってトラウマの衣装であるが、それと比べても段違いのいやらしさだった。  むき出しの、性。  白いエプロンを携えたミニスカートからは、ムッチムチの白い脚が覗いている。  かなりの短さで、彼女の豊満な尻がチラチラと見えている。  だが、なにより凄まじいのは上半身である。  基本的には、半袖のフリフリとした感じの、可愛らしい意匠だ。  しかし。  彼女の、メス牛メイド服は。  胸の部分が、丸出しだった。  胸元から乳の付け根周辺ぐらいの範囲を、丸く切り取ったような、本気露出。  そうなると、どうなるか。  ドッッッップン!!!♡♡♡  デカい。  長い。  ハリがある。  とんでもない、丸々と膨らんだ、ウシ乳。  あの日、天使の力をこれでもかと搾り取ってなお、彼女の乳房は元には戻らなかった。  それ以上膨らむことはなかっただけ、僥倖ではあるのだが。  でも、未だに120センチのOカップ。  片方だけで頭より圧倒的に大きい、パンパンに張った大質量は、何度見ても目に毒であった。  しかも。  今の神裂は。 「な、何だか不思議な感じですね……。普段は、ブラジャーの類は付けないのですが」  ギッッッチィイイィィィいぃぃぃいい…………!!!♡♡♡  食い込んでいた。  まるで、ボンレスハムか何かのように。  紐のような、牛柄マイクロビキニ。  それが、彼女の抱えきれないほどの乳肉に、ミッッチミチに食い込んで、左右の乳房にそれぞれ谷間を作ってしまっていた。  だが。  何より、破廉恥なのは。  ボッッッ……テリ♡♡♡  マイクロビキニの、前布。  彼女の馬鹿デカい乳輪をほとんど隠せていない、頼りない布面積。    その牛柄を、今にも突き破りそうに主張した、ペニスの如き長太乳首。  本当に、ホルスタインのようなサイズだ。  乳首が立派すぎて、たたでさえ小さい布の大半が、そこに絡まっていた。  テントというよりは、もはや鞘だ。  しかも、その勃起したヴァージンピンクの4分の1が、未だ見えてしまうレベルの。  世界に20人ほどしかいないと言われる聖人が、よくもまあ、ここまでいやらしい肉体に変貌したものだ。  上条は、感動すら覚えていた。  そして。  感動以上に。  ムクムクムクムクッ……!!  ビキッ……ビキキッッ……!!!  ビンッッッ!!!! 「……ふふふ♡ どうやら、気に入ってくれたようですね♡」  どこか恥じらいのあった神裂の赤面に、トロリと、喜悦の紅が差す。  その視線は、トロッと蕩けて、彼の股間に絡んでいた。  今にもズボンを突き破りそうな、バッキバキの種付け槍。    その先走りが、既に、テントの先っぽをしっとりと濡らしていた。  むわりと、雄の匂いが香る。   「ああ、勿体ない♡ ズボンに染みてしまっていますよ♡ カウパ―まで一滴残らず、私にください♡」  舌なめずりをする、メス牛メイド。  神裂は、上条の前に傅くようにしながら、口でズボンのチャックを咥えた。    ジジジジジィ……♡  ジッパーの降りる音すら、どことなく、いやらしい。  当然だ。  意識して、そういう風にしているのだ。  ニコニコと笑いながら、ズボンのチャックを唇で降ろすという行為も、神裂がここ最近のプレイの中で見つけたのだ。  こうすれば、上条が悦んでくれる。  悦んで、睾丸を重くする。  濃厚な精液を、恵んでもらえる。  全て。  全て、計算ずくなのだ。  そして。  ジッパーを、三分の二ほど降ろしたところで。  ブルンッッッ!!!♡♡♡  チッ♡ 「あっ♡ ……ふふふ、本当に元気な男性器ですね♡ 勃起が凄まじいせいで、鼻先を掠められてしまいました♡」  ばね細工のように反り返ったペニスが、アッパーカット気味に神裂の形の良い鼻を擦った。  そして。  プぅ~ン……♡ 「ん゛おっ……♡♡ ……全く、呆れたイカ臭さですね♡ ちょっと掠めただけなのに、マーキングされてしまいました♡」  そう言いながら、神裂はうっとりと笑った。  彼女の鼻腔には、今の接触でなすりつけられた、上条のペニスの香りが凝っていた。 「……本当に、えげつない男性器臭……いえ♡ ……チンポ臭、と言った方がよろしいですか?♡」  ビュクッッ……♡♡  神裂の口から紡がれた、下品な言葉に、鈴口から先走りが迸る。  パタタッ……♡ と、彼女の顔にかかる。  嫌な顔は、されない。  むしろ、嬉しそうだった。  神裂は自分の鼻やほっぺたに垂れ落ちる、カウパ―の潤いを、楽しんでいた。 「ふふふ♡ 相変わらず、いやらしい言葉が好きなのですね♡ ……それに、この一段階濃ゆい匂いは♡」  彼女は、頬に付着した先走りへと、舌を這わせた。  ベロリと、舐めとる。  それから。  えぇぇ~……♡♡ と、こちらに見せるように、ベロを突き出して。  その、赤い舌先に。  白い、筋が。 「……淫語を囁かれて、キンタマがびっくりしてしまいましたか?♡ 我慢汁のはずなのに、これでは雌が孕んでしまいますよ?♡」  そう言って、神裂は舌を引っ込めて、ゴクッ♡ と美味しそうに喉を鳴らした。  それから、あ~ん♡ と口を開き、中に何もないことを示した。  ザーメン混じりのカウパ―は、もう、彼女の胃袋の中だった。  ドクンッッ……!!  ドグンッッ……!!  上条のペニスが、苛立つ。  どんどん、神裂がいやらしくなっているせいだ。  その一挙手一投足が、彼の劣情を掻き立てるのだ。  何だか、自分ばかりムラついているような気がして、どことなく悔しい。    だから。    彼は。  口周りのカウパ―の残りを、ぺろぺろと舐めている神裂の。  その、牛柄マイクロビキニ。  ビンッッ!!♡ と隆起している、布越し乳首を。  人差し指で。  ピンッッッ♡ 「ほえ???♡♡♡」  神裂は、一瞬。  一瞬、何が起こったか分からないとでも言うように、目を丸くして。  その間。  ヒクッ……♡  ヒクヒクッ……♡  ビキニ布をひっかけた、彼女の勃起乳首が。  痙攣して。    次の、瞬間。 「イグッッッッ!!!!!!!?????♡♡♡」  ドロネバブビュぅウゥゥぅウゥゥううッッッ!!!!!!♡♡♡  神裂の爆乳から、凄まじい勢いのミルクが、迸った。  ブリッ!!♡ ブリリッッ!!♡♡ と、汚らしい排泄音を細切れにしながら、半固形の真っ白い母乳が、ひり出る。  元は、天使の力だ。  あれからも、神裂の乳房は時の流れと共に、天使の力を滞留させていた。  あの時と違うのは、彼女がそれを自力でミルクに変えられるということだ。  まあ。  もっとも。  片方の乳首に、軽くデコピンを喰らっただけで、この過剰反応。    もはや神裂は、上条の指先一つで噴乳する、クソザコホルスタイン女と成り下がっていた。 「ッッブフゥぅうぅ♡♡ ン゛オ゛ッッ……ふほぉぉぉお……♡♡♡ ……か、上条当麻♡ 不意打ちは、卑怯ですよ♡」  野太い息を漏らしながら、神裂が凄む。  でも、顔が蕩け切っているので威圧感は皆無だ。  試しに、目の前で乳首をシュコシュコと擦るジェスチャーをやってみる。 「……♡♡♡」  彼女は、とろ~ん♡ としながら、トプトプと白濁を漏らした。  最早、思考能力が乳腺と子宮に支配されているのではないか。  少なくとも、普段の凛とした雰囲気は欠片もない。 「……はっ!?♡ い、いけません♡ 自分ばかり気持ちよくなるところでした♡」  十秒後、ようやく我に返った神裂は、ごほんっと咳ばらいをして、言った。 「……で、では……奉仕と参りましょうか♡ 今日の私は、メイドですからね♡」  奉仕。  その言葉に、上条は期待した。  ペニスが、また、硬度を増した。  神裂は、その変化を見た。  目尻が、緩く下がる。  むふぅ……♡ と、鼻息が漏れる。  彼女は。  ヌトヌトと、ミルクを漏らしながら。  マイクロビキニに押し込まれているデカ乳。  その下乳に、指を這わせて。  グパァ……♡♡ 「……では、挟んでいきましょうか♡」  微笑む。  ホカホカと、下乳クレバスから湿気が溢れる。  生温かい、スチーム。  その湯気の中に、ゆっくりと、ペニスを差し込む。    フワリ……♡  亀頭に、湿り気が絡む感触。  その、すぐ後に。  ニュ……グググ……♡♡  奥に、入っていく。  凄まじい乳圧の中を、掻き分けていく。  上条は、震えた。  腰が、解けそうだった。  亀頭。  カリ首。  ペニスにある敏感な部分全てが、余すことなく包まれる。  10センチ。  20センチ。  やがて、根元まで全部呑まれて。  ムッッッヂいぃぃぃぃぃイィイ……!!!♡♡  乳塞感。  そう表現するほかない、物凄い圧。  竿の隅々まで、ピッチリと、絞められていた。  神裂の、白くてなめらかな肌が、ツヤツヤとペニスを圧し包んでいる。  ノーハンドだ。  マイクロビキニに、120センチのたわわを無理やり詰め込んだことによる、理外のプレッシャー。  それのみで、ギュッチィいぃぃぃ……!!♡ と、四方八方から責められていた。  ビクンッッ……!!♡  ビグンッッ……!!♡ 「ふふふ♡ もう射精しそうなんですか♡」  神裂が、笑う。  いやらしく、笑う。  笑いながら、彼女は。  両手を、双丘の側面に、それぞれ押し当てて。 「……せめて、しっかり擦られてから、果ててください♡」  ニュズリュンッッッ!!!♡♡  彼女のデカ乳谷間から、ブリュンッ!♡ と、上条の亀頭が覗いた。  皮を完全に剥かれ、先走りでテラテラとした赤いカリ首が、これ以上ないほど張っていた。  そのカサの部分を、重点的に攻めるように。  ニュパンッッ!!♡    ニュコッッ!!♡  ダパンッッ!!!♡  バフッッ!!!♡  ニュタンッッ!!!♡ 「ほら、どうですか♡ 聖人の合計二十キロ近いホルスタインパイズリ♡ ああ、言わなくても分かります♡ 鈴口からくっさいの、プぅう~ん♡ と滲んでいますから♡」  ニマニマと笑いながら、神裂が責める。  その重くてハリのあるデカ乳が、ニュッパンニュッパン音を立てながら、躍動する。  上に。  下に。  ズリ上げて。  ズリ下げて。  ズリ。  ズリズリズリ。  ズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリ♡♡♡  ゴボッッ……!! 「ふふ、聞こえましたよ♡ 睾丸の中身、グツグツしてきましたね?♡ 種が湧いて、袋の中でマグマみたいな音してます♡ ……真っ白いオタマジャクシがウジャウジャ♡ ウジャウジャ♡♡」  ドグンッッ!!♡  ドグンッッッ!!♡  神裂の淫らな言葉に、玉袋が重くなる。  半端ではないパイズリ圧も手伝って、射精器官の全てが快楽の塊となるほど、気持ちいい。  もしも人間に尻子玉というものがあるなら、それをクタクタに溶かして、全部睾丸に混ぜ込んだような、腰が砕けそうなほどの悦楽。  やがて。    グググググッッ……!! 「ああ、玉袋がどんどんせり上がっている♡ イくんですか?♡ イくんですね♡ いいですよ♡ ……あぁ~ん♡♡」  神裂は、口を開いた。  伸びたベロ先から、ねっとりと、唾液が垂れている。  目が、いやらしい光を讃えている。 「ここを、あなたのせーえきべんじょにしてくらさい♡ ざーめんぶりこいて、すみずみまでまーきんぐしてくらさい♡」  マーキング。  その、野性的な言葉。  たまらなかった。  この極上の雌に、匂いを付ける。  所有権を主張する。  考えれば考えるほど、ペニスがイラつく。  そして。    ブグリュリュリュ…………!!!♡♡  熱くて粘ついた何かが、パイ圧でぴったりと閉じられた尿道を、こじ開けて。  上って。  鈴口まで到達して。  バチュンッッッ!!!!!♡♡♡  それと同時に、神裂はその爆乳で、上条のペニスを擦り下げた。  べっとりと乳圧を残しながら、彼女のウシ並みのデカパイ谷間から。  ニュルンッッ♡ と、亀頭がはみ出て。  その、赤々と膨らんだのが、蠢動して。  次の瞬間。  ブリュリュリュリュリュッッ…………!!!♡♡  ゴブッッ……♡  ブリブリブリぃイイぃィィイぃィ…………♡♡  ドプンッッ……♡♡  ビュググッッ……♡ グビュッッ……♡♡  ビルルル……♡♡♡ 「……たっぷり、出ましたね♡」  神裂が、微笑む。  その美しい顔には、いくつものザーメンの帯が、へばりついていた。  その上乳には、もったりと、精液の塊が乗っかっていた。  乳圧で磨り潰されていたせいか、普段の半固形よりもクリーミーな柔らかさだった。 「……ふふふ♡ 一体、胸の中はどうなっているんでしょうか♡」  言いながら、彼女はマイクロビキニをズラした。  ブリュンッッ……!!♡ と、ミルクの糸を垂らす勃起乳首が、露になる。  その、左右のデカパイを鷲掴みにして、神裂は双丘を開いていった。  ニヂュッ……♡♡  ッ……♡♡  ネッッッッバァあぁぁぁあぁぁ……♡♡♡ 「……すご♡♡」  彼女はごくりと生唾を呑んで、言った。  その深い深い谷間では、何本もの白い糸が、橋を架けていた。  ザーメン橋。  乳圧で押しつぶされた精液塊が、こうして神裂のホルスタインおっぱいで討ち死にして、骸を残していったのだ。 「本当に、濃ゆいですね♡ 匂いも……ん゛ッ♡♡ ……ふぅ♡ 素晴らしいイカ臭さです♡」  彼女は、うっとりとしていた。  谷間にへばりつく精液の塊たちを、とろけるような視線で見ていた。  やがて神裂は、その大量の白い束を。  まるでふぐ刺しのように、一枚にかき集めてから。  指で、つまみ。  その、アメーバを一掴みしたような質量を、口の上でダラリと垂らし。 「……あむ♡ ……ヂュッ♡ ヂュヂュヂュヂュゥウゥゥぅ……♡♡」  この上なく、美味しそうに。  この上なく、幸せそうに。    バキューム。  一秒。  二秒。  うどんでも啜るように、その大量の種塊を、口の中に収めて。  チュ……ポンッ♡♡  モグッ♡  クチュッ♡  モクッ♡ モクッ♡  噛みしだいて。  噛みしだいて。  その、歯ごたえすら感じるような、濃密でプリプリのザーメンを。  口の中で、細切れにして。  ごくんっ♡♡  音を立てて、飲んだ。  旨そうに。  満足そうに。    それから。 「……♡」  神裂は、上条を見つめて。  うっとりと、見つめて。  その眼のまま。 「……ぐおぇええぇえぇぇぇぇぇぇええ~~~~~~~~~っっっっぷ♡♡♡♡♡」  何の遠慮もない、盛大で下品なザーメンゲップを一つ、奏でた。  モワァ……♡♡  白い、湯気。  大きな、湯気。  イカ臭い湯気が、ラブホの一室の、頭の悪いピンク色の天井に、ほどけていく。 「……ふふふ♡ 凄い♡ あんなに何度も咀嚼したのに、お腹の中でまだピチピチ跳ねてるみたいです♡」  神裂は愉しそうに言った。 「こんなに力強い種が子宮に入ったら、いくら聖人とはいえ、孕ま……されて……♡♡♡」  そこで彼女は、言葉を途切れさせた。  ギンッッ……!!  ギンッッッ…………!!! 「……フウゥゥウぅウゥゥウゥウゥ♡♡ フうぅうウウゥゥゥゥぅウゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」  牛どころか、猪のような鼻息。  神裂の目が、ギラギラと輝いていた。  視線の先には、ペニス。  パイズリで数百ミリリットル出したにもかかわらず、まだまだガッチガチに硬いままの、本気竿。    ビュッッッ…………!!!♡♡♡  瞬間、神裂は乳を噴いていた。  乳首に触れてもないのに、ノーハンドで射乳したのだ。  まるで、白旗。  自分は、このペニスに勝てない。  そう、彼女のデカ乳が判断したかのようだった。  乳腺の、屈服。  子宮の、屈服。 「……♡♡」  彼女は何も言わず、スカートを脱いだ。  上も、外れたマイクロビキニを残して、するりと落とす。    牛柄マイクロビキニを纏う、120センチOカップメス牛女が、そこには立っていた。  上条のペニスが、更に反る。  ザーメンの残り汁と一緒に、カウパ―をドクッ♡ と溢れさせる。  睾丸の中で、即時追加ザーメンを補充しながら、彼は言った。  尻を向けろ、と。 「……はい♡♡」  ムッチムチの白い尻が、こちらを向く。  乳房ほどではないとはいえ、立派な下半身。  その、安定感抜群のデカケツに。  尻を、添え。  グニィ……♡ 「あ……♡」  豊かな臀部。  マシュマロのような弾力。  上条は、撫でた。  揉んだ。 「あ……♡ ん……♡」  神裂は、啼いた。  甘く。  切なそうに。  それから上条は、彼女の腰を掴んだ。  神裂は、少しだけかがんだ。  彼よりも長身なので、そうしなければ高さが合わないのだ。  一体、何の高さか。  ニヂュ……♡♡ 「オ゛ッッ…………♡♡♡」  性器。  男性器が、女性器に呑み込まれていく。  陽根が、女陰に呑み込まれていく。  ブリッ……♡  ブリリッ……♡♡ 「ン゛オ゛ッッ……ッッ……オ゛ォお……♡♡♡」   膣ヒダをカリ首がひっかきながら、進む。  五センチ。  十センチ。  前に。  前に前に前に。  進んで、進んで。  コチュンッ……♡♡ 「オ゛ホッッ……♡♡♡ ホッッ……オ゛ォォォォ……♡♡♡」  子宮口を軽く小突かれただけで、神裂は足腰をがたがたと震わせた。  それに合わせて、勃起乳首からモリモリとミルクを吐き出した。  降伏。  たった一度、ペニスで奥までほじられただけで、神裂はアヘ顔を晒していた。  だらしなく開いた口から、ベロがピンッ……♡ と伸びていた。  快楽のあまり、強張ったような、女体。  ズロロロロロォォォォ……♡♡ 「グッッ……♡♡ フゥウ゛ゥゥゥゥ…………♡♡♡」  引き抜かれていく、ペニス。  行きも凄いが、帰りも凄い。  カリ首が返しとなり、膣ヒダをブリブリと掻いた。  愛液がじゃぶじゃぶと溢れた。  女肉が、ギュググググ……♡♡ と、絞めつけてくる。  上条が、ぴくんっ……と、腰を震わせる。  快楽。  およそ、並みのセックスでは千回やっても味わえないだろう、高密度の気持ちよさ。  それが、睾丸の中で熱の塊となって、渦巻く。  彼は、ゆっくりと神裂の背中に覆いかぶさった。  綺麗で、すべすべとした、温かい背中。  腕を、回す。  ムニュウゥうウゥゥう…………♡♡ 「んおっ……♡♡」  掌が、沈み込む。  ズブズブと、乳肉に沈んでいく。  その、両手が。  神裂の、ボッッッ……テリ♡♡ とした勃起乳首を、掴んで。  ギュウウゥウゥウゥゥ…………♡♡♡ 「モ゛オ゛ッッッ…………!!!♡♡♡」  ブシュッッッ!!!♡♡  今までの比ではない、水圧。  上条の掌に握りつぶされた乳首から、白いレーザービームのような勢いで、無数の乳の束が放たれた。  ブリュリュリュリュリュッッッ!!!♡♡  ビタビタビタッッッ……!!!♡♡♡  その乳の束が、途中から濃度と糖度と粘度を増して、えっぐい音を立てながら床にへばりつく。  後で、掃除が大変だ。  少なくとも、前に上条の寮で神裂が乳を噴いた時、匂い一つとっても窓を全開にして数時間経たねば、甘臭さが消えなかったほどだ。  しかし、そんな始末のことなど、二人の頭にはない。  あるのは。  これから始まる、本気の種付けへの、期待。  バチュンッッッ!!!!!♡♡♡♡ 「ン゛モ゛ォオオぉォオッッ!!??♡♡♡」  突然の、渾身ピストン。  さっきまでの、様子見のような緩やかな抽挿とは訳が違う、獰猛な一撃。  神裂が、牝牛のように吠える。  牝牛のように乳を噴く。    結論から言えば、そこから彼女は最後まで、嬌声と噴乳を続ける羽目になった。  バチュンッッ!!!♡ ドチュンッッ!!!♡♡ ジュパンッッ!!!♡♡ バスンッッ!!♡ パンッ!!!♡ パンッパンッパンッッ!!!♡♡ ジュパァンッッッ!!!♡♡♡ 「モ゛ッッッホオォぉォオォぉォオおおォォォォぉォオッッッ!!!!!!!?????♡♡♡♡」  ビュルルルッッ!!!♡♡ ブシッッ!!!♡♡ ネブリュッッ!!!♡ ビチャッッ!!♡♡ ドプンッ!♡ ドプンドプンドプンッッ!!!♡♡ ビュッッブリュリュルルルルルルうウウウウウッッッ!!!!♡♡♡♡    絶え間ない濁音。  絶え間ない濁声。  上条が強く腰を振る。  その剛直が、神裂に深々と突き刺さる。  ブルンッッ!!!♡ ブルルンッッ!!!♡♡ と、尻肉が震える。  豊かな臀部に空気巻き込まれ、ピストンの度にバッフバッフと、間抜けな音を発する。  美しさの欠片もない、本能むき出しの獣セックス。  ラブホテルの一室で、野生が行われていた。  そのうち。  上条が。  バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!♡♡  バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!♡♡  ピストン運動を、速めて。   「オ゛ッッ!!♡ オ゛ンッ!!♡♡ ホ゛ッ!♡ オ゛ォッッ!!!♡♡ オ゛ホッッ!!♡ ア゛!♡ ア゛!♡ ア゛!♡ ア゛!♡ ア゛!♡」  神裂のオホ声が、せわしなく、ペースを速めていき。  まるで、どんどん風船の膨らんでいくような。  膨らんで、そのゴムが薄くなって、後ろが透き通って、今にも弾けそうになっているような。  そんな、終わりを。  交尾の最高潮を、予感させて。  そして、ついに。  ど ぶ り ゅ 。  子宮の中で、半固形が溢れた。  ぼっぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅうぅううぅぅうぅぅうううっっっ!!!!!!!♡♡♡  びゅぐっっ!!!♡♡  ぶびゅぐぐぐっっ!!!♡♡♡  ドグンッッ!!!♡♡  ドッグンッッッ!!!!♡♡♡  ヌバブリュブリュリュリュリュルウゥウゥゥゥウゥゥウゥゥッッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ム゛ォッッホオ゛オ゛ォ゛オ゛ォォおおォォォォォオォォォォォォォッッッッ!!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡」  ドッッブリュリュルルルルルルうウウウウウウウウウウッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡  一番濃ゆい、射精音。  一番濃ゆい、噴乳音。  けたたましさの中で、神裂は吠えた。  理性をかなぐり捨てた、獣の嬌声。  十秒。  二十秒。  三十秒。  まだ音は止まない。  四十秒。  五十秒。  やや薄らいでいく。  そのまま、ゆっくりゆっくりと、か細くなり。  一分と少しで、止んだ。  モワァアァアァン……♡♡♡  後には、濃密な交尾臭が、湯気と共に凝っていた。 「ホへぇえぇ……♡♡ おっっへぇえぇえぇ……♡♡♡」  神裂は、ウットリとした表情で、長い長い艶息を吐いた。  痙攣する彼女のうなじに、上条はキスを落とした。  その多幸感で、また、大量のミルクが床にへばりつく。  二人は、ぬりゅり……♡ と結合を解いて、ゆっくりとベッドに上がった。  そこで抱き合い、長い長い口づけをした。    数分後、今度はシーツの上で、乳房の揺れるダパッ♡ ダパッッ♡♡ という音が聞こえてきた。  先は、長い。


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