【支援者限定】生徒の風倉モエと生ハメセックスして最後の一線を超える話
Added 2022-10-21 11:18:26 +0000 UTC「最初は私に乗らせてよ、先生♡」 モエが、笑う。 剥き身のペニスを、視線で舐めながら、ネットリと。 少し考えて、頷く。 さっきは、ドギースタイルだった。 獣のような、後背位だった。 先ほどに限らず、今まで彼女と繰り返してきた数多のゴム付きセックスを思い返す。 基本的に、自分が上だったと思う。 体格差を生かした、種付けプレス。 乳がデカくて、尻がデカくて、ふとももが豊かといえど、相手は少女だ。 未成年。 15歳。 そんな少女に、自分という大人の雄が覆いかぶさり、蹂躙する。 いつも、そうだった。 ワンパターンだ。 無論、モエの名器は気持ちいい。 だから、仮に一万回交わったとしても、彼女の膣に飽きることはないだろう。 でも、勿体ないとは思う。 せっかく、この極上の女体を好き放題貪れるのだ。 いろんな角度、いろんな速度、いろんな体位で、交わってみたい。 そう考えると、モエが上になるというのは、うってつけだ。 雌が雄に覆いかぶさり、腰を振る。 俗にいう騎乗位。 未経験だった。 興が乗った。 だから、乗らせることにした。 「……ホント、長いチンポだね♡」 モエがこちらを跨ぐようにしながら、言う。 彼女の眼鏡のレンズに、男根のシルエットが映っている。 南国で大きく実ったバナナより、なお太く長い巨根。 未勃起の状態ですら、トランクスから亀頭がはみ出してしまうような、立派な一物。 それが、今はバッキバキに反り返っている。 何本もの太い血管が、メロンの網のように浮き上がり、ドクンッ!! ドクンッッ!! と脈打っている。 「……キンタマも、でっっっかいしさぁ♡」 モエの視線が、竿の根元に膨らむ、睾丸をくすぐる。 グレープフルーツもかくやという、ズッシリとした量感。 パイズリとゴムハメで大量にコキ捨てた後だというのに、一向に萎む気配がない。 鈴口から、ヨーグルトのような濃さの白濁が、少しだけ垂れていた。 その時点で、指と指で抓めるほどの、半固形。 抓んで引っ張れば、二十センチは途切れずに伸びるのではないかという、濃厚さ。 この一滴だけで、雌を孕ませることが出来る。 チン先から垂れている分だけで、数千万匹の精虫を孕んでいるようだった。 モエは、生唾を呑み込む。 想像したのだ。 この巨大な玉袋の中には、どれだけの量の白いオタマジャクシが、充満しているのだろう。 ヌチュゥ……♡ 彼女の膣から、ラブジュースが漏れる。 「……ふーっ♡ ふーっっ♡♡ ふしゅうううぅううぅううっっ♡♡♡」 モエの鼻息が、どんどん荒くなっていく。 彼女は跨いだ状態のまま、こちらのペニスの根元を掴んだ。 自身の割れ目の方に、上向かせる。 鈴口から垂れたザーメンが、プラン……と、紐のように揺れた。 切れる気配のない、濃密ザーメン。 「……じゃあ、行くよ♡」 そう言って、モエは。 ゆっくりと、腰を下ろし。 ぬ……ぶ……♡♡ 「ン゛ッッ…………!!!♡♡ オ゛ォ゛オ…………♡♡♡」 まず、亀頭だけ迎え入れた。 その時点で、オスもメスも悦びに溺れた。 コンドームありのセックスが、お遊びに感じる気持ちよさ。 ゴムで遮られていないペニスの熱さ、存在感が、モエの膣を蠢かせた。 その蠢動が、ねっとりと竿に絡まって、先生の睾丸をうねらせる。 「クッ……♡♡ ……ッッフゥウウゥウゥ~~~~♡♡♡」 長い吐息を漏らしながら、モエが、更に腰を下ろしていく。 膣が、ペニスを呑み込んでいく。 ヌ……ヂュ……ブリュ……プリュリュ……♡♡ カリ首が、弾力のある膣ヒダにブリブリ引っ掛かりながら、沈んでいく。 気持ちがいい。 一センチ進むごとに、海綿体が、一ミリ分厚くなっていくようだ。 睾丸の中で、 ゴポ……。 ゴポポ……。 と、新たな精子が生まれ、それまでうねっていた精虫共に揉まれ、ひしめいていくのを感じる。 繁殖へのモチベーションが、半端ではない。 しかし。 「フゥウウゥウゥう…………♡♡♡ フシュゥウウゥウゥぅゥゥ…………♡♡♡」 モエが、腰を止めた。 息が、今までにないほど荒い。 ピクンッ♡ ピクンッ♡ と、巨尻がひくつく。 一目でわかる。 フリーズ、してしまっているのだ。 「ぐッッ……オ゛ォおぉぉ……♡♡♡ ンッッっ……ぎひィいぃ……♡♡♡」 歯を食いしばりながら、モエが引き攣った嬌声を漏らす。 脳みその処理が、アクメの量に追いついていない。 カチカチと、彼女の奥歯が鳴っている。 口端から、でろぉ……♡ と、唾液が垂れている。 脚はガニ股で、下品に気張っている。 だが、一向に腰は下がっていかない。 そんな、教え子の有様に。 先生は。 ほんの少し、苛立って。 ドチュンッッッッ!!!!♡♡♡ 「あぇ????♡♡♡♡」 モエが、目を点にした。 彼女のガニ股に、ペニスが深々と突き刺さっていた。 先生が、下から突き上げたのだ。 ダラダラと、腑抜けた腰つきをしている雌に、ペースを合わせるのが億劫だったのだ。 そして。 「あ♡♡♡」 モエの、点になった目が。 大きく見開かれた瞳が。 ゆっくりと。 「あ♡♡♡ あ♡ あぁ♡♡ あぁあぁあ♡♡♡♡」 上を、向いていき。 「ア゛オ゛ォォオォッッッッッッ!!!??♡♡♡♡」 グルンッ!!♡ と白眼を剥きながら、彼女は全身を痙攣させて、獣のような声を吐いた。 ブシュッッッッ!!!!♡♡♡ 豪快な潮吹きが、結合部で弾ける。 膣が、ニュヂヂヂヂヂヂィィィ……!!!♡♡ と、今までにない絡み方をしてくる。 ペニスの鈴口に、クパッ♡ クパッ♡ と、何か柔らかな肉の開閉する感触が、被さる。 子宮口だ。 今の突き上げで、モエの子宮が陥落したのだ。 ジワァぁあぁぁ……♡♡♡ 彼女の膣の温度が上がる。 何かしらのスイッチが入ったのだと、分かる。 何のスイッチか。 決まっている。 排卵の準備。 モエの女体は、子どもを作る体勢に入ったのだ。 「ほっ♡♡ ほっ♡♡ ふほほっ♡♡♡ へっ♡ へぇっ♡♡ ほへぇ♡♡♡」 教え子の口から、意味をなさない蕩けた声が、散り散りになって溢れてくる。 そのリズムに合わせて、大きな尻が、ヘコヘコと滑稽に揺れる。 モエはこちらの剛直の上で、騎乗位にすらなっていない、くねくねとしたダンスを踊っていた。 子宮の奥に分泌された、濃密な繁殖欲が、彼女の神経にでたらめな電気信号を送り、滅茶苦茶な動きをさせてるようにも見えた。 そもそもが名器なので、こんなお粗末な動きであっても、気持ちがいい。 しかし、これでは満足のいくセックスにはならないだろう。 先生は、結合した状態で、身体を反転させた。 モエを、押し倒していた。 「……くひっ♡♡」 彼女の眼鏡越しの目が、蕩ける。 今からされることに、期待しているのだ。 さっきまで、自分が上で動きたいと言っていたくせに。 子宮が堕ちて、排卵した瞬間、この雌は乱暴に耕されることを望んだのだ。 だから。 ズパァンッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「グオッッッホォオオォォおォォォォォオォオォォォ!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡」 お望みどおりにしてやることとした。 バスンッッ!!!♡♡ バスンッッ!!♡ バスンッッ!!!♡♡ クイッ♡ ズパンッ!!♡ クイッ♡ バスンバスンバスンッッッ!!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ!!!♡ ヌオ゛ッッ!!!♡♡ 腰つきッ!!♡ 駄目ッ!!♡ その腰つき駄目ッ!!♡ 完全にッ!!♡ 排卵っ♡ 促進ッ♡♡ ……オ゛ォオォォォォォォォォッッッ!!!!????♡♡♡♡」 全体重を込めての、掘削ピストン。 幅広のカリ首が、モエの膣ヒダを強烈に刺激していく。 一突きするたび、子宮が熱くなる。 卵巣が淫らな焔の塊と成り果て、下腹部全体に甘痒い快楽をもたらす。 ラブジュースが、とめどない。 ジュプッッ!!!♡♡ ブシュッッ!!!♡♡ プシッッ!!!♡♡ ズコズコとハメられるほどに、甘酸っぱい香りのする雌汁が、後から後から吐き出されていく。 その湿り気はそのまま、モエが落とされた快楽地獄の深さを表していた。 彼女はまるで溺れているように、はくはくと口を開閉させていた。 見開かれた目で、虚空を見上げている。 先生は、誇らしかった。 こんな極上の雌に、こんな醜態を晒させている。 薬物だとか、そういった小手先なしに、自分のペニスと腰つきだけでだ。 だが、もっとだ。 この雌を、もっと深くまで突き落としたい。 そのために。 彼は。 グニュウゥウウゥウゥゥゥぅウゥゥゥゥ…………!!!!♡♡♡ 「も??????♡♡♡♡♡」 モエの目が、こちらを見た。 何が起こったのか、分からないという表情。 それから、彼女は自分の身体を見下ろした。 その、ズッシリと張ったメートル越えの爆乳に、雄の五指が食い込んでいた。 力任せの、雑なパイ揉み。 だが、今の完全にスイッチの入っているモエにとって。 原始的で、乱暴で、どこまで雄々しい乳潰しが。 どうしようもないほど、子宮にキた。 「モ゛オ゛ォ゛ッッッッ!!!!!!!!!!??????????♡♡♡♡」 モエは両手を握りしめ、ビグンッッ!!!♡♡ と大きく身体を痙攣させた。 さっきまでいたアクメ地獄の下から、さらにギトギトと濃ゆい快楽の底が、現れたようだった。 ブリッ!!♡ ブリリッッ!!♡ ジュリッ!!!♡ ニヂュヂュッ!!♡♡ 先生は、呻いた。 乳を揉み潰される前と比べて、明らかに締まりが良くなっていた。 快楽が、倍加したような気がした。 ゾルルルルルゥウゥウゥゥゥ……!!!! 玉袋の中で、真っ白いマグマがとぐろを巻くのが分かった。 モエの乳房の柔らかさと、膣の気持ちよさに、精子ががぜんやる気を出していた。 奥まで貫くたびに、チュッ♡ チュチュッ♡ と鈴口にキスをしてくる子宮口も、繁殖欲を煽るアクセントとなっていた。 孕ませる。 この女を、絶対に孕ませる。 先生は、体勢を少し変えた。 モエの乳房から手を離し、彼女を抱きしめた。 身体の下で、彼女のKカップがグニュウゥウゥゥ……♡♡ と押し広げられていくのを感じる。 それすら気持ちいらしく、彼女は「ほへぇ……♡♡」と蕩けた声を上げた。 膣は、がっちりとペニスを締め上げたままだ。 貪欲な、下の口。 先生は。 上の口の方に、唇を近づけて。 ヂュルルルルルルルるッッ♡♡ 「ン゛ム゛ゥッッ!?♡♡ んふ♡♡♡ チュッ♡♡ ジュルルルルルッッ♡♡ レルレルレル♡♡♡」 こちらのキスに対し、モエは躊躇なくキスで応えてきた。 うっとりとした幸せな表情で、舌を入れられる。 軟体動物の交尾のように、ウネウネと絡め合う。 獰猛で、しかし、愛に満ち溢れたディープキス。 そのまま、十秒。 やがて、舌が離れて。 唾液の糸が引いて。 見つめ合って。 それで、先生は。 尻を上げろと、言った。 「……♡♡♡」 モエは、結合した状態でさらに、尻を上げた。 膣と子宮の位置関係を、可能な限りまっすぐにする。 重力で、あれが垂れ落ちるように。 あれ。 精液。 何故なら。 受精、しやすくするために。 先生が脚を気張る。 体重をかける。 モエは、でんぐり返しの途中のような格好で、ムチムチの太ももを固定される。 もう、逃げられない。 「♡♡♡」 モエは何も言わず、その時を待った。 数秒経たぬうちに、その時が来た。 ドヂュンッッッッ!!!!♡♡♡♡ 「ハオ゛ッッッッッッ!!!!!!!??????♡♡♡♡」 ドチュンッ!!!♡ バチュンッッ!!!♡♡ ブリッッ!!!♡♡ ヌヂュッッ!!!♡♡ バプッッ!!!!♡♡♡ バスンッッ!!!♡♡♡ パンッ♡ パンッッ♡♡ パンッッッ♡♡♡ 「グオッッッ!!!♡♡♡ オ゛ッッッホ!!♡♡ ホッッ!!♡ ホオ゛オ゛ォォッッッ!!!♡♡♡♡」 ペニスが深々と刺されば、モエは子宮から声を出した。 カリ首に膣ヒダを抉られれば、モエは卵巣から声を出した。 そこに、理性はない。 ただ、快楽に熱狂する乳のデカい淫雌が一匹。 竿を気持ち良くするためだけにあるような、淫孔が一つ。 それを、雄が貪る。 ペニスで貪る。 全体重をかけ、腰を激しく振り、奥の奥まで突き穿つような獣のピストン。 まるで、捕食行為の如き荒々しさ。 だが、それによって生まれる快楽は、どこまでも極上で。 やがて。 ヌグリュ…………!!! 睾丸から、熱くて重たい半固形の綱が、二本伸びて。 それが、尿道で一つになる。 混ざることはない。 ねじれ合う。 絡み合う。 その白いマグマの、一本一本の輪郭を留めたままで。 ニヂュゥ……!! ヌヂュゥ……!! ゴヴォッ……!!! ゴヴォヴォヴォッ……!!! 質量が、尿道を進む。 密度が、尿道を進む。 それを、モエの膣圧が阻む。 その膣圧を射精圧で押しのけて、進んでいく。 その間、ピストンは止まらない。 睾丸から鈴口目掛けて、半固形がゆっくりと体積を増すほど、ペニス全体で燃え上がる快楽が膨らむ。 その快楽に突き動かされるように、凶暴なピストンを刻み続ける。 パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ ドクンッッ……!! パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ パン!!!♡ ドクンッッッッ……!!!! やがて。 ブクゥ……!!♡ 鈴口に、白い雫が盛り上がり。 チュパッ……♡♡ 子宮口に、吸いつかれ。 それが、トドメとなった。 DNAのマグマが、横溢した。 ブッリュリュリュリュリュリュリュリュリュルルルルルルルルルウゥウゥゥゥウゥゥゥゥゥゥッッッ!!!♡♡♡ ボビュッッ!!♡ ヌブビュッッ!!!♡♡ ブビビッッ!!!♡♡♡ ビュリリリリルルルルルルルゥウウゥゥゥゥウゥゥゥゥぅゥゥウゥゥッッッッ!!!!♡♡♡♡ 「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡」 ゴキュッッ……♡♡ ゴクッッ……♡♡ ゴキュルッッ…………♡♡♡ モエの子宮が、およそ生殖器官とは思えない大きさの、嚥下音を立てる。 旨そうな音だ。 精虫を一匹残らず、胎に入れてやる。 この雄の子供を孕んでやる。 そんな決意すら、感じられる。 「オ゛ッッ……♡♡ オ゛ォおぉ…………♡♡♡ ……グオ゛ッ………♡♡♡」 射精が続く。 その間、モエが身体を痙攣させて、細切れのアクメ声を漏らす。 ギュウぅウゥゥうウゥゥ……♡♡ と、子宮が余韻で茹る。 眉間に、皺が寄っている。 口は、オの形で固定されている。 舌はピンと尖り、熱い呼吸音が掠れながら、響いている。 まだ、締め付けてくる。 睾丸の中身を、一滴残らず搾ろうとしてくる。 半固形の注入が終わり、最後に生温かい液体が、ピュルッと出る感触。 先生の腰が、ブルっ……と震える。 射精の、終わり。 それから数秒経って、ようやくモエの身体が弛緩する。 「……ほへぇ♡♡」 口が、だらしなく開かれる。 間抜けなアヘ笑い。 ベロが、だらりと垂れている。 よだれが、どろりと垂れている。 ピクッ♡ ピクッ♡ と、実り切った女体が痙攣する。 馬鹿デカい乳房が、タユンッ……♡ と波打つ。 その秘部から、ゆっくりとペニスを引き抜く。 ニ……ヂュ……ヂュ……ル……ル……ル……ル♡♡♡ 膣ヒダが、カリ首に何度も引っ掛かり、そのたびにモエの尻がびくつく。 ズロンッ…………♡♡ ウナギのように太い竿が、抜ける。 巨根には、やや柔らかさが戻ってきていた。 だが、それがかえって先生のペニスの重量感を、誇示している。 長くて太い、優秀な雄竿。 ぶらぶらと揺らしながら、腰を上げる。 モエの顔を跨く。 腰を落とす。 ズッッッシリ……。 射精を終えてたるんだ巨玉袋が、彼女の唇の上に置かれる。 中にはまだザーメンがかなり溜まっているようで、次の射精に向けて脈打っている。 そして、ペニス。 「ふぅううぅぅぅぅ……♡♡ ふしゅううぅうぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」 ぶっっとい竿が、モエの顔を縦断していた。 ザーメンと愛液でドロドロになった肉棒が、ベチャッと、彼女の可愛らしい鼻やら眼鏡の上やらに、のしかかっていた。 教え子を、自身のペニスの座布団代わりに使うという、暴挙。 だが、それを何より教え子が望んでいると、先生は知っていた。 嗅げ。 一言、そう伝えた。 「……っっすぬぅうぅぅぅぅぅうぅぅぅうううぅぅうぅぅぅ♡♡♡♡ ずっ♡♡ ずずずずっっ♡♡♡ げほっ♡♡ すぅううぅぅぅうぅぅぅ♡♡♡♡ お゛ぇっほ♡♡♡ ……っっっじゅ……っっ…………ずずずずずずぅううぅぅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 モエは、無我夢中で嗅いだ。 肺の中を、先生のチンポスメルで一杯にした。 ザーメンが鼻の穴から入り込み、咽てもやめない。 脳みその中がキンタマになってしまったような、とんでもないイカ臭さの坩堝。 大好きだった。 モエは、このとんでもない雄臭さが大好きだった。 だから。 今の今まで、何とか堪えていた卵巣が。 こざかしくも、無意識のうちに妊娠のリスクを慮り、大事に大事に卵子を守っていた卵巣が。 そのチンポ臭で、緩んで。 プリュ…………♡♡ 卵子が。 子宮でとぐろを巻いている、リットル越えの濃厚ザーメンの沼に。 落ちて。 ゾワッッッ…………!!♡♡♡ 精子が、群がってきた。 逃げるすべはなかった。 白いオタマジャクシが尻尾を振り、何度も何度も卵をド突く。 その度に、モエは。 「オ゛ッッ……!!?♡♡ くっ……♡ くひっ……♡♡」 パチパチと、淫らな静電気が子宮全体に走るのを感じ。 それが、数秒続き。 それはそのまま、卵子が数秒抵抗したということであり。 数秒しか、もたなかったということでもあり。 その瞬間は、訪れた。 ……にゅぐ♡ ちゅっ……ぷんっ♡♡ 「オ゛ッッッッッッッ!!!!!!!!???????♡♡♡♡」 モエは、のけぞった。 白眼を剥いて。 脳みそを、バチバチと痺れさせて。 一線を越えた瞬間を、最大火力の快楽で、迎えた。 受精。 「…………くひっ♡ ……くひひ♡♡ ……あ~♡♡♡」 モエは。 本当に。 本当の本当に、幸せそうな表情を浮かべて。 にっこりと、笑った。 「……取り返しのつかないこと、しちゃったね♡ 先生♡ ……いや、パパ♡」 孕ませた。 教え子を、孕ませてしまった。 その事実は。 先生を。 より、一層昂らせて。 「……あ~あ♡♡ こりゃ、タガ外れちゃったかなぁ~♡ ……三年になる時は二人ぐらい産むことになるかもね♡ くひひっ♡♡」 モエがそのデカ乳首を思いっきり抓られ、えっっぐい深イキ絶叫を吐き散らすのは、その数秒後のことであった。