【支援者限定】ヨネさんのでっかい尻を好き勝手する話
Added 2022-10-07 11:20:25 +0000 UTC「んっ……♡ ちゅっ♡ れるぅ……♡」 唾液の音が響く。 媚薬の香りと、母乳と、ザーメン。 濃密な種付け交尾の匂いが、とぐろを巻いている部屋。 そこで、女がこちらのペニスをしゃぶっていた。 ヨネだ。 彼女は今、一糸まとわぬ姿だ。 その白く実った女肉が、小屋のランプに照らされて、艶めかしく光っている。 よく実った脚と尻、それより何より、頭よりも大きな乳房。 およそ、雄の睾丸を煮立たせることに置いて、他の追随を許さない裸体。 少なくとも、こちらが元いた時代であれば、ヨネの豊満な実り具合を見ただけで、ありとあらゆる雄が勃起し、中にはノーハンドで射精する輩まで出てくるだろう。 そんな抜群の雌が、愛おしそうにこちらの陰茎を咥え、キスをし、舌を這わせている。 ネットリとした、奉仕。 激しくはない。 かといって、退屈でもない。 緩慢で、それでいて執拗な快楽が、じわりじわりと竿に充満していく。 カリ首が、ふっくらしてくる。 赤黒い亀頭が、テカテカとぬめっていた。 さっきまで、ザーメンと母乳と愛液で、蝋燭のように白く濁っていた竿が、綺麗になっている。 ヨネの、お掃除フェラのお陰だった。 「ふふ♡ 綺麗になった♡」 ウットリと、言う。 その唇の下には、セクシーな黒子がぽつんとある。 それに寄り添うようにして、ゴワゴワとした陰毛が、何本か付着している。 最初の種付けから、一時間。 全く薄まらないザーメンを、彼女の膣奥に三回ほど吐き出した後、彼は十分ぐらいかけて舐めしゃぶられていた。 含んでいるうちに燃えてきてしまうのは、ヨネはふとした拍子に喉奥までがっつり咥え込んだりして、さらに一発胃袋に収めたりした。 その際の、えげつない口淫で付着したのが、これらの陰毛だ。 「それにしても、底なしだねえ♡ あんなに出したのに、まだまだ元気じゃないか♡」 感動したように呟きながら、ヨネは、またその鈴口に優しいキスを落とした。 その白い手が、ヤワヤワと、睾丸を揉む。 「キンタマも……ふふ、何だいこれ?♡ たまいしみたいにズッッシリだ♡」 ヨネはその左の玉を軽く持ち上げ、そこに耳を当てた。 彼女のプルンッとした唇が、ニマァ……♡ と綻ぶ。 「うわっ……♡ すっご……♡ ぞるるるるぅぅぅう……♡ ごぽごぽごぽぉ……♡ イキのいい子種が、中でドップンドップン湧いてるのが分かるよ♡ ……もう命中してるのに、まだ孕ませたいのかい♡ あんた、あたしに何人産ませる気だよ♡」 ニヤニヤ笑いながら、ヨネが自身の下っ腹をスリスリと撫でた。 今はまだキュッと括れているが、月日が立てば確実に大きくなる胎だ。 さっきの交尾で、彼女は受精している。 その証拠にという訳ではないが、ヨネの乳首から漏れ出すミルクが、どんどんネバついてきている。 心なしが、乳房もほんの少しだけ膨らんでいるようにすら感じる。 ただでさえ牛のように大きな爆乳を、更に母乳でパンパンに張りつめさせながら、ヨネは笑った。 「……さてと♡ 次はどんな格好でやろうか?♡ ポケモンみたく四つ足で被さって、どついてみるかい?♡ あ、その前にもう一度胸でやってやろうか?♡ 何でも言いな♡ 旦那様には、気持ちよ~くなってもらいたいからさ♡」 旦那様。 そうか。 自分と彼女は、番ったのか。 まあ、それもそうだろう。 孕ませて、子どもが大きくなるまで傍にいると言ったのだ。 普通に考えて、恋仲以上の関係だ。 夫婦である。 そうか。 この、極上の雌が自分のものになったのか。 むらむら。 むらむらむらむら。 粘っこい炎が、腹の中に燃え盛る。 夫婦になったというなら、色々と、やってみたいことがあった。 「……へぇ♡ ……構わないよ♡」 こっそりと耳打ちすれば、ヨネはニンマリと笑った。 それから、ベッドから降りると、壁の方に歩いていった。 そこにゆっくりと手を当て、こちらに尻を突き出しながら、笑う。 「どっしりと重い尻だが、好きに使っとくれ♡」 ペニスをひくつかせながら、彼女の尻に両手を沈める。 やはり、柔らかい。 乳房よりも筋肉が多い分弾力のある、マシュマロのような手触り。 ムニュゥウゥウゥぅ……♡♡ パッ……♡ グニュぅうぅウゥゥウゥ……♡♡ パッ……♡ 思いっきり握り込んで、かと思えば急に手を開く。 指を深くまで沈めても、手を離した瞬間にプリンッ♡ とハリを取り戻す、極上の桃尻。 たまらない。 何度も何度も繰り返す。 いつまでも揉んでいたい。 しかし、それ以上にやりたいことがあったので、尻揉みは数分ほどに留めた。 ガッチガチに勃起したペニスを、近づける。 ぽたっ♡ ザーメンの白い筋が混じったカウパ―が、ヨネの大きな尻に、落ちる。 その雫を感じるたびに、彼女の豊かな臀部がぴくんっ♡ と震える。 尻肉が、ぶるるんっ♡ と波打つ。 「……熱い汁を漏らすじゃないか♡ 小便なんて、比じゃないぐらい♡」 当然だ。 それだけ、昂っているのだから。 昂って、それを無理やり堪えて、熱に狂っているから、我慢汁なのだ。 そんな先走りを滴らせたペニスを。 ヨネの。 白くて、どっしりとした安産型の巨尻に。 グニュぅウゥゥウゥゥう…………♡♡ 「んっ……♡♡ くくく♡ 乳肉の次は、尻肉で挟むのか♡ 本当、でっかいのが好きなんだねぇ♡ あんたのチンポは♡」 そんなヨネの言葉が、どこか遠くに聞こえる。 かなりの、圧迫感だ。 乳房よりもハリのある尻肉で挟んでいるからか、ミチミチ感が違う。 気を抜けば、すぐに出そうだ。 だが、このまま射精を嫌って動かずにいたのでは、残尿のようなしょぼいお漏らししかできないだろう。 それよりは、全力で愉しんだ方がマシだ。 彼女の尻肉を掴んでいる両手と、床を踏んでいる両脚。そして、ペニスに力を込めた。 ピストンを、開始する。 パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッッ!!!♡ パイズリならぬ、ケツ肉ズリ。 並みのペニスならば丸々埋まってしまいそうな巨尻を、巨根が逞しく縦断し、ぶっとい亀頭がブリンッとはみ出る。 腰を打ちつけるたびに、大きな玉袋が彼女の臀部をビタンビタンと叩く。 しかし、ヨネの足腰は強靭だ。 こちらの全力ピストンを受けても、ほんの少し前後に揺れるだけだ。 そうしているうちに、絶頂がやってくる。 頭の中が真っ白になり、睾丸と輸精管と尿道と鈴口が、一連なりになる。 ビュぅウゥゥぅゥゥッッッ…………!!♡♡ 長い射精音が、室内でほどける。 ヨネの白くなだらかな背中を、臭くて重くてドロッとした精液が、下品に彩る。 まるで、太くて長い白濁のミミズが、のたくっているような惨状。 「…………背中に乗せてるだけで分かるよ♡ 改めて、あんたの精力はとんでもないねぇ♡」 彼女がこちらをちらっと見て、微笑む。 白い歯が覗く、悪戯っぽい表情。 「熱くて、ズッッシリときてさ♡ そりゃあ、孕むよねぇ♡ ……尻にビタンビタンあたるキンタマも、かなり重かったし♡」 言いながら、ヨネはその臀部を睾丸へと寄せてきた。 ムニュぅ……♡ と、柔らかな感触が官能を呼び起こす。 ペニスが、ドクンッ♡ と震える。 雄の脈動。 雄の怒張。 「……子種の熱さだけで、またうずいてきちまったよ♡ ……悪いけど、栓をしてくれないかい?♡」 にやけながら、ヨネはこちらにフリフリと尻を振った。 股座から、ねっとりと、ラブジュースが垂れる。 ここに入れろ、ということなのだろう。 だから。 ガッチガチに硬い、陰茎を。 彼女の秘部に、押し当てて――。 ブリリリリリィィィいぃぃッッッ!!!!♡♡♡ 「オ゛ッッホぉォオォォオおおぉォオォォオォオッッッ!!!!!????♡♡♡♡♡」 ヨネが、足腰を気張った。 そのブットい太ももに、力強い筋肉のスジが浮くほどに。 全身を、力んだのだ。 そのせいか、ゴリッゴリに勃起した乳首から、まるで吐き捨てるようにドブリュッッ!!!♡♡ と、リットル級のミルクが噴き出て、床を叩いた。 彼女の表情が、蕩けていた。 快楽によるものだ。 でも、その顔には別の感情も滲んでいた。 困惑。 「なっ……なっ……なんでっ……♡♡♡」 陸に上がったコイキングの様に、ハクハクと口を動かしながら、ヨネがこちらを見つめてくる。 舐めたら甘い味がしそうな、トロリと熱い涙を垂らした目が、問うていた。 「そ、そこは……ち、違う穴だよ……?♡♡♡」 アナル。 ヨネの、菊門。 そこに、彼のペニスはズッポシと入っていた。 秘部にあてがった陰茎を、直前で、そのやや上の穴にくぐらせたのだ。 アドリブを利かせたわけではない。 最初から、そのつもりだった。 ヨネの尻ズリで達した次の瞬間には、もう、彼女のアナルを頂いてやろうと考えていた。 この雌の穴、全てにマーキングしてやるつもりだった。 「んっ……ぐっ……お゛ぉお゛ぉ……♡♡♡」 竿を動かしてないのに、ヨネはヒクヒクと、身体を震わせた。 乳首から、まだ、ドプドプとミルクが溢れていた。 感じている証だった。 どうやら、彼女には菊穴の才能があったらしい。 尻で絶頂する才能。 およそ、正常な交尾では欠片も必要がない才能であるが、でも、その才能すらヨネは持っていた。 いやらしい才能であれば、全て持っているのではないかと思わせた。 それにしても、気持ちいい穴だ。 ヨネの尻は、かなり具合が良かった。 膣とはまた違う内部構造が、こちらの竿をキュウキュウと締め付けてきた。 異物を押し出そうとする括約筋の動きが、そのまま、快楽を生んでいた。 「ふっ……♡ ふっ……♡ ふっ……♡ ん゛ッ……♡♡ はぁ♡ はぁ♡ ……う、動くんなら早くしな♡」 彼女は、頬を赤く染めながら、言った。 さっきまでの、どこか余裕を感じさせる笑みが、吹き飛んでいる。 「い、一応……こんなこともあるんじゃないかと思って、綺麗にはしてきたけどさ♡♡ でも……な、何があるか分かんないから♡ ……あんたならまだしも、外の団員達には、見られたくないし♡」 それもそうだ。 このセックスは、自分たち二人だけのものではない。 神事なのだ。 この小屋の外には、ポケモンの面を付けたコンゴウ団員が、控えている。 他ならぬヨネが、そう言ったのだ。 ふーっ……♡ ふーっ……♡ 壁の向こうから、薄く、鼻息が聞こえてくる。 子供のものだ。 さっきから、交尾に耽っている自分たちを見ながら、熱い息を漏らしている団員がいた。 それが少年か少女かは分からない。 声の混じっていない、猛った呼吸だけの、音。 おそらくは、鼻息。 鼻息を荒くしながら、自分たちのアナルセックスを見ているのだろう。 もっと、網膜に焼き付くほどの交尾を、見せてやる。 ズロロロロロロロォオォぉォオォォオォ…………♡♡♡ 「オ゛ッッ……ホォオ゛ォォォ…………ッッ♡♡♡」 ビグンッッ!!!♡♡ ビグンッッ!!!♡♡ ペニスをゆっくりと後ろに引いただけで、ヨネはガニ股になった。 脚がガクガクと小刻みに震え、時折、腰が強く跳ねる。 ビシャッッ!!!♡ と、大きい潮を噴く。 ブリュッッ!!!♡ と、濃ゆい乳を噴く。 その、デカい尻を。 左手で、鷲掴みにして。 右手で。 べちっっ……!! 「おふっっ!?♡♡」 尻を音叩くはたかれた瞬間、ヨネの締め付けが強くなった。 股から漏れる愛液の量が、増した気さえした。 本当に、淫らな雌である。 たまらない。 べちっっ!! べちっっ!! べちんっっ!! 「ん゛っっ!!♡ ふっっ!!♡ ふおっっ!!♡♡」 叩かれるたび、ヨネは良い声で啼いた。 その大きな尻をバルルンッッ♡ と波打たせ、乳房をドユンッッ♡ と揺らした。 締め付けが、さらに強まる。 これぐらいが、ちょうどいいだろう。 ゆっくりと、腰を動かし始める。 ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ 「ン゛ッッッ……ヌ゛ォオォオォ………ッッッ……クホォ…………♡♡♡」 ヨネが、甘くよがる。 その声を更に野太くするために、ピストンを強める。 パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ 「ン゛グオ゛ッッ……!!?♡♡♡ ……グヒュぅウゥゥぅううぅ……♡♡♡ フシュウゥゥウゥゥう…………♡♡♡」 ヨネが歯を食いしばりながら、不細工なイキ我慢声を漏らす。 乳の量が増えていく。 壁に、びちゃっ♡ びちゃちゃっ♡ と、白く甘ったるい汁が、へばりついていく。 尻がうねる。 ペニスを刺激してくる。 たまらない。 もっと強く、貪りたくなった。 ピストンが、加速する。 ズパンッッ!!!♡♡ ジュパンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡♡ 「ホオ゛ッッッ!!?♡♡ オ゛オ゛ッッッ!!!♡♡ オ゛ウ゛ッッッ!!!♡♡ グオッホッッ!!!♡♡♡」 もう、イキ声を我慢できるラインは、超えてしまったらしい。 尻奥をド突かれるたび、ヨネの口からは獣のような声が上がった。 その乳房の揺れが、激しくなる。 ドップぅウゥゥウゥ……ン♡♡ と、重く垂れた爆乳が、ピストンに合わせて、 ブルンッッ!!!♡♡♡ ドプンッッッ!!!♡♡♡ と、凄まじい勢いで躍動している。 ヨネは腕を壁についている状態だ。 だから、本来であれば壁と乳房との間には、距離がある。 しかし、彼女の場合、そもそもの乳肉量が常人離れしているので。 べチンッッ!!!!♡♡♡ べチンッッッ!!!!♡♡♡ と、大質量の爆乳が、壁を叩いていた。 その度に、乳首からドバッッッ!!!♡♡ と噴き出た母乳が、放射状のラインを、いくつも壁に描いた。 ムワァ……♡♡ と、甘ったるい匂いが強まっていく。 壁の向こうで、子どもの鼻息が激しくなるのを感じる。 興奮しているのだろうか。 面白い。 少年であれば、ノーハンドで射精させてやる。 少女であれば、ノーハンドで潮を噴かせてやる。 そんなレベルの、えっぐい交尾を、見せつけてやる。 獰猛な目的意識が、芽生える。 ピストンが、最高潮に達した。 バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ 「グオッッッホォオォおォォォォォォオォォォォォォ!!!!!!!!!!!?????????♡♡♡♡♡」 絶叫。 雌の絶叫。 人ではなく、獣。 ポケモン。 子宮の降り切った、タマゴを産む準備の出来た、盛りのついたメスのポケモンの上げるような、本能むき出しの声。 爆乳が、何度も何度も壁を叩く。ミルクで壁を汚す。 デカケツが波打ち、どうしようもなく熱くうねる。 肉の坩堝。 そして。 カリ首が、ブックゥゥウゥゥぅ……!!! と、膨らみ。 尿道が、ガバッとかっぴらき。 ヌゴッ……♡ ヌゴッ……♡ ヌゴゴゴゴゴッ……♡♡ と、ダマッダマの粘液が鈴口まで進んでいき。 バッッッスン!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ 今までで一番強く、腰を押し付ける。 一番奥深くまで、ペニスを擦りつける。 鈴口で、ぎゅぅううぅぅうぅぅううぅぅ…………♡♡ と、蓋をして。 次の瞬間。 ボッッッビュブルルルルゥウゥウゥゥゥゥウゥゥゥゥッッッ…………!!!!♡♡♡ ヌドビュッッッ……!!!!♡♡♡ ビュグッッッ……!!!♡♡♡ ビュググッッッ……!!!♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ 「ホオ゛ッッッッ…………ッッッ………オ゛ォォォ…………♡♡♡ ッッッ♡♡♡ ッッッ♡♡♡ ………オ゛ッッッ…………ホォオォォ……………♡♡♡♡♡」 ヨネは目を上向かせ、鼻の下をだらしなく伸ばしながら、ビクンッッ……♡♡ ビクンッッ……♡♡ と、痙攣した。 彼女の子宮では、プリッ……♡ と、卵子の転がり出る感覚が生じた。 濃密な、排卵。 ビュププププゥ…………♡♡♡ ネバッ……♡♡♡ ヌットォオォぉォオ~~~~~……♡♡♡♡♡ 重くて粘っこい音を立てながら、さらに一段階濃くなったミルクが、溢れる。 乳首の辺りで塊状に膨らみ、ネットリと糸を引きながら、床に落ちる。 うず高く積み重なった母乳層。 それは、このアナルセックスでのヨネのアクメの総量のようだった。 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ こんの……♡♡ こんなに沢山、尻に出すなんて……♡♡♡」 ヨネは蕩けた表情をしながらも、ほんの少しだけ眉間に皺を寄せ、若干不満げな声を上げた。 「……い、いいかい?♡ あんた、チンポはまだ抜くんじゃないよっ……♡♡ い、今抜かれたら……♡♡」 彼女が、その言葉の先を言うより先に。 ズヌッ……♡ 「オ゛ッッ……!?♡ ちょ、待っ……♡♡」 ズヌルルルルルルゥぅうぅ……♡♡ 「ン゛ヌオ゛ッ……クッ……ホォオ゛ォ………♡♡ ア゛ッ♡ ア゛ッ♡♡ だ、駄目っ♡♡」 ヌッッッ…………ポンッ♡♡♡ ペニスの栓が、抜けた。 そして。 ヨネは。 眉間に、皺を寄せ。 歯を、食いしばり。 「オ゛ッ……ク゛ゥうぅう…………!!!♡♡」 何かを堪えるような、低く軋んだ声を漏らし。 だが。 それも、数秒と持たず。 「………………あ♡♡♡♡♡」 ブリブリブリブリブリブリブリぃイィいぃぃぃぃいぃぃぃぃぃ……………ッッッ!!!♡♡♡ まるで、排泄の音。 ヨネの尻から、中に出された子種汁が、凄い勢いで溢れた。 粘ついたザーメンは濃ゆすぎて、一塊になり、床にべちゃッと落ちた。 彼女の名誉のためを言うならば、ヨネは辛うじて、精子をひり出すにとどめた。 それ以上のものは、何とか堪えた。 「くふうぅぅうぅぅう…………!!!!♡ くふぅうぅぅぅぅうぅぅ…………!!!!♡♡ こ、このバカ……♡♡♡」 ヨネは顔を真っ赤に染めながら、涙目で凄んできた。 不覚にも、その表情はかなり可愛らしかった。 可愛らしかったので、思わず、こちらを睨んできたその唇に、キスをしてしまった。 「んむっ♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ れるぅ……♡♡♡」 ヨネはすぐに幸せそうに眼を閉じて、舌を絡めてきた。 そのまま十秒程、恋人同士の口づけを続けて。 また、ペニスが硬くなってしまった。 ヨネは唇を離して、こちらに尻を向けた。 今度はしっかり、彼女の望む穴に入れたのだった。