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茶柱たべたべ
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【支援者限定】ヨネさんのでっかい尻を好き勝手する話

「んっ……♡ ちゅっ♡ れるぅ……♡」  唾液の音が響く。  媚薬の香りと、母乳と、ザーメン。  濃密な種付け交尾の匂いが、とぐろを巻いている部屋。  そこで、女がこちらのペニスをしゃぶっていた。  ヨネだ。  彼女は今、一糸まとわぬ姿だ。  その白く実った女肉が、小屋のランプに照らされて、艶めかしく光っている。  よく実った脚と尻、それより何より、頭よりも大きな乳房。  およそ、雄の睾丸を煮立たせることに置いて、他の追随を許さない裸体。  少なくとも、こちらが元いた時代であれば、ヨネの豊満な実り具合を見ただけで、ありとあらゆる雄が勃起し、中にはノーハンドで射精する輩まで出てくるだろう。  そんな抜群の雌が、愛おしそうにこちらの陰茎を咥え、キスをし、舌を這わせている。  ネットリとした、奉仕。  激しくはない。  かといって、退屈でもない。  緩慢で、それでいて執拗な快楽が、じわりじわりと竿に充満していく。  カリ首が、ふっくらしてくる。  赤黒い亀頭が、テカテカとぬめっていた。  さっきまで、ザーメンと母乳と愛液で、蝋燭のように白く濁っていた竿が、綺麗になっている。  ヨネの、お掃除フェラのお陰だった。 「ふふ♡ 綺麗になった♡」  ウットリと、言う。  その唇の下には、セクシーな黒子がぽつんとある。  それに寄り添うようにして、ゴワゴワとした陰毛が、何本か付着している。  最初の種付けから、一時間。  全く薄まらないザーメンを、彼女の膣奥に三回ほど吐き出した後、彼は十分ぐらいかけて舐めしゃぶられていた。  含んでいるうちに燃えてきてしまうのは、ヨネはふとした拍子に喉奥までがっつり咥え込んだりして、さらに一発胃袋に収めたりした。  その際の、えげつない口淫で付着したのが、これらの陰毛だ。 「それにしても、底なしだねえ♡ あんなに出したのに、まだまだ元気じゃないか♡」  感動したように呟きながら、ヨネは、またその鈴口に優しいキスを落とした。  その白い手が、ヤワヤワと、睾丸を揉む。 「キンタマも……ふふ、何だいこれ?♡ たまいしみたいにズッッシリだ♡」  ヨネはその左の玉を軽く持ち上げ、そこに耳を当てた。  彼女のプルンッとした唇が、ニマァ……♡ と綻ぶ。 「うわっ……♡ すっご……♡ ぞるるるるぅぅぅう……♡ ごぽごぽごぽぉ……♡ イキのいい子種が、中でドップンドップン湧いてるのが分かるよ♡ ……もう命中してるのに、まだ孕ませたいのかい♡ あんた、あたしに何人産ませる気だよ♡」  ニヤニヤ笑いながら、ヨネが自身の下っ腹をスリスリと撫でた。  今はまだキュッと括れているが、月日が立てば確実に大きくなる胎だ。  さっきの交尾で、彼女は受精している。  その証拠にという訳ではないが、ヨネの乳首から漏れ出すミルクが、どんどんネバついてきている。  心なしが、乳房もほんの少しだけ膨らんでいるようにすら感じる。  ただでさえ牛のように大きな爆乳を、更に母乳でパンパンに張りつめさせながら、ヨネは笑った。 「……さてと♡ 次はどんな格好でやろうか?♡ ポケモンみたく四つ足で被さって、どついてみるかい?♡ あ、その前にもう一度胸でやってやろうか?♡ 何でも言いな♡ 旦那様には、気持ちよ~くなってもらいたいからさ♡」  旦那様。  そうか。  自分と彼女は、番ったのか。  まあ、それもそうだろう。  孕ませて、子どもが大きくなるまで傍にいると言ったのだ。  普通に考えて、恋仲以上の関係だ。  夫婦である。   そうか。  この、極上の雌が自分のものになったのか。  むらむら。  むらむらむらむら。  粘っこい炎が、腹の中に燃え盛る。  夫婦になったというなら、色々と、やってみたいことがあった。   「……へぇ♡ ……構わないよ♡」  こっそりと耳打ちすれば、ヨネはニンマリと笑った。  それから、ベッドから降りると、壁の方に歩いていった。  そこにゆっくりと手を当て、こちらに尻を突き出しながら、笑う。 「どっしりと重い尻だが、好きに使っとくれ♡」  ペニスをひくつかせながら、彼女の尻に両手を沈める。  やはり、柔らかい。  乳房よりも筋肉が多い分弾力のある、マシュマロのような手触り。  ムニュゥウゥウゥぅ……♡♡  パッ……♡  グニュぅうぅウゥゥウゥ……♡♡  パッ……♡  思いっきり握り込んで、かと思えば急に手を開く。  指を深くまで沈めても、手を離した瞬間にプリンッ♡ とハリを取り戻す、極上の桃尻。  たまらない。  何度も何度も繰り返す。  いつまでも揉んでいたい。  しかし、それ以上にやりたいことがあったので、尻揉みは数分ほどに留めた。  ガッチガチに勃起したペニスを、近づける。  ぽたっ♡  ザーメンの白い筋が混じったカウパ―が、ヨネの大きな尻に、落ちる。  その雫を感じるたびに、彼女の豊かな臀部がぴくんっ♡ と震える。  尻肉が、ぶるるんっ♡ と波打つ。 「……熱い汁を漏らすじゃないか♡ 小便なんて、比じゃないぐらい♡」  当然だ。  それだけ、昂っているのだから。  昂って、それを無理やり堪えて、熱に狂っているから、我慢汁なのだ。  そんな先走りを滴らせたペニスを。  ヨネの。  白くて、どっしりとした安産型の巨尻に。  グニュぅウゥゥウゥゥう…………♡♡ 「んっ……♡♡ くくく♡ 乳肉の次は、尻肉で挟むのか♡ 本当、でっかいのが好きなんだねぇ♡ あんたのチンポは♡」  そんなヨネの言葉が、どこか遠くに聞こえる。  かなりの、圧迫感だ。  乳房よりもハリのある尻肉で挟んでいるからか、ミチミチ感が違う。  気を抜けば、すぐに出そうだ。  だが、このまま射精を嫌って動かずにいたのでは、残尿のようなしょぼいお漏らししかできないだろう。  それよりは、全力で愉しんだ方がマシだ。  彼女の尻肉を掴んでいる両手と、床を踏んでいる両脚。そして、ペニスに力を込めた。  ピストンを、開始する。  パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッ!!!♡ パンッッッ!!!♡  パイズリならぬ、ケツ肉ズリ。  並みのペニスならば丸々埋まってしまいそうな巨尻を、巨根が逞しく縦断し、ぶっとい亀頭がブリンッとはみ出る。  腰を打ちつけるたびに、大きな玉袋が彼女の臀部をビタンビタンと叩く。  しかし、ヨネの足腰は強靭だ。  こちらの全力ピストンを受けても、ほんの少し前後に揺れるだけだ。  そうしているうちに、絶頂がやってくる。  頭の中が真っ白になり、睾丸と輸精管と尿道と鈴口が、一連なりになる。  ビュぅウゥゥぅゥゥッッッ…………!!♡♡  長い射精音が、室内でほどける。  ヨネの白くなだらかな背中を、臭くて重くてドロッとした精液が、下品に彩る。  まるで、太くて長い白濁のミミズが、のたくっているような惨状。 「…………背中に乗せてるだけで分かるよ♡ 改めて、あんたの精力はとんでもないねぇ♡」  彼女がこちらをちらっと見て、微笑む。  白い歯が覗く、悪戯っぽい表情。 「熱くて、ズッッシリときてさ♡ そりゃあ、孕むよねぇ♡ ……尻にビタンビタンあたるキンタマも、かなり重かったし♡」    言いながら、ヨネはその臀部を睾丸へと寄せてきた。  ムニュぅ……♡ と、柔らかな感触が官能を呼び起こす。  ペニスが、ドクンッ♡ と震える。  雄の脈動。  雄の怒張。 「……子種の熱さだけで、またうずいてきちまったよ♡ ……悪いけど、栓をしてくれないかい?♡」  にやけながら、ヨネはこちらにフリフリと尻を振った。  股座から、ねっとりと、ラブジュースが垂れる。  ここに入れろ、ということなのだろう。  だから。  ガッチガチに硬い、陰茎を。  彼女の秘部に、押し当てて――。    ブリリリリリィィィいぃぃッッッ!!!!♡♡♡ 「オ゛ッッホぉォオォォオおおぉォオォォオォオッッッ!!!!!????♡♡♡♡♡」  ヨネが、足腰を気張った。  そのブットい太ももに、力強い筋肉のスジが浮くほどに。  全身を、力んだのだ。  そのせいか、ゴリッゴリに勃起した乳首から、まるで吐き捨てるようにドブリュッッ!!!♡♡ と、リットル級のミルクが噴き出て、床を叩いた。  彼女の表情が、蕩けていた。  快楽によるものだ。  でも、その顔には別の感情も滲んでいた。  困惑。 「なっ……なっ……なんでっ……♡♡♡」  陸に上がったコイキングの様に、ハクハクと口を動かしながら、ヨネがこちらを見つめてくる。  舐めたら甘い味がしそうな、トロリと熱い涙を垂らした目が、問うていた。   「そ、そこは……ち、違う穴だよ……?♡♡♡」  アナル。  ヨネの、菊門。  そこに、彼のペニスはズッポシと入っていた。  秘部にあてがった陰茎を、直前で、そのやや上の穴にくぐらせたのだ。  アドリブを利かせたわけではない。  最初から、そのつもりだった。  ヨネの尻ズリで達した次の瞬間には、もう、彼女のアナルを頂いてやろうと考えていた。  この雌の穴、全てにマーキングしてやるつもりだった。 「んっ……ぐっ……お゛ぉお゛ぉ……♡♡♡」  竿を動かしてないのに、ヨネはヒクヒクと、身体を震わせた。  乳首から、まだ、ドプドプとミルクが溢れていた。  感じている証だった。  どうやら、彼女には菊穴の才能があったらしい。  尻で絶頂する才能。  およそ、正常な交尾では欠片も必要がない才能であるが、でも、その才能すらヨネは持っていた。  いやらしい才能であれば、全て持っているのではないかと思わせた。    それにしても、気持ちいい穴だ。  ヨネの尻は、かなり具合が良かった。  膣とはまた違う内部構造が、こちらの竿をキュウキュウと締め付けてきた。  異物を押し出そうとする括約筋の動きが、そのまま、快楽を生んでいた。 「ふっ……♡ ふっ……♡ ふっ……♡ ん゛ッ……♡♡ はぁ♡ はぁ♡ ……う、動くんなら早くしな♡」  彼女は、頬を赤く染めながら、言った。  さっきまでの、どこか余裕を感じさせる笑みが、吹き飛んでいる。 「い、一応……こんなこともあるんじゃないかと思って、綺麗にはしてきたけどさ♡♡ でも……な、何があるか分かんないから♡ ……あんたならまだしも、外の団員達には、見られたくないし♡」  それもそうだ。  このセックスは、自分たち二人だけのものではない。  神事なのだ。  この小屋の外には、ポケモンの面を付けたコンゴウ団員が、控えている。  他ならぬヨネが、そう言ったのだ。    ふーっ……♡  ふーっ……♡  壁の向こうから、薄く、鼻息が聞こえてくる。  子供のものだ。  さっきから、交尾に耽っている自分たちを見ながら、熱い息を漏らしている団員がいた。  それが少年か少女かは分からない。  声の混じっていない、猛った呼吸だけの、音。  おそらくは、鼻息。  鼻息を荒くしながら、自分たちのアナルセックスを見ているのだろう。    もっと、網膜に焼き付くほどの交尾を、見せてやる。  ズロロロロロロロォオォぉォオォォオォ…………♡♡♡ 「オ゛ッッ……ホォオ゛ォォォ…………ッッ♡♡♡」  ビグンッッ!!!♡♡  ビグンッッ!!!♡♡  ペニスをゆっくりと後ろに引いただけで、ヨネはガニ股になった。  脚がガクガクと小刻みに震え、時折、腰が強く跳ねる。    ビシャッッ!!!♡ と、大きい潮を噴く。  ブリュッッ!!!♡ と、濃ゆい乳を噴く。  その、デカい尻を。  左手で、鷲掴みにして。  右手で。  べちっっ……!! 「おふっっ!?♡♡」  尻を音叩くはたかれた瞬間、ヨネの締め付けが強くなった。  股から漏れる愛液の量が、増した気さえした。  本当に、淫らな雌である。  たまらない。  べちっっ!! べちっっ!! べちんっっ!! 「ん゛っっ!!♡ ふっっ!!♡ ふおっっ!!♡♡」  叩かれるたび、ヨネは良い声で啼いた。  その大きな尻をバルルンッッ♡ と波打たせ、乳房をドユンッッ♡ と揺らした。  締め付けが、さらに強まる。  これぐらいが、ちょうどいいだろう。  ゆっくりと、腰を動かし始める。  ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ ズッ……♡ 「ン゛ッッッ……ヌ゛ォオォオォ………ッッッ……クホォ…………♡♡♡」  ヨネが、甘くよがる。  その声を更に野太くするために、ピストンを強める。  パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ パンッッ……♡♡ 「ン゛グオ゛ッッ……!!?♡♡♡ ……グヒュぅウゥゥぅううぅ……♡♡♡ フシュウゥゥウゥゥう…………♡♡♡」  ヨネが歯を食いしばりながら、不細工なイキ我慢声を漏らす。  乳の量が増えていく。  壁に、びちゃっ♡ びちゃちゃっ♡ と、白く甘ったるい汁が、へばりついていく。  尻がうねる。  ペニスを刺激してくる。  たまらない。  もっと強く、貪りたくなった。  ピストンが、加速する。  ズパンッッ!!!♡♡ ジュパンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡♡ 「ホオ゛ッッッ!!?♡♡ オ゛オ゛ッッッ!!!♡♡ オ゛ウ゛ッッッ!!!♡♡ グオッホッッ!!!♡♡♡」  もう、イキ声を我慢できるラインは、超えてしまったらしい。  尻奥をド突かれるたび、ヨネの口からは獣のような声が上がった。  その乳房の揺れが、激しくなる。  ドップぅウゥゥウゥ……ン♡♡ と、重く垂れた爆乳が、ピストンに合わせて、  ブルンッッ!!!♡♡♡  ドプンッッッ!!!♡♡♡  と、凄まじい勢いで躍動している。  ヨネは腕を壁についている状態だ。  だから、本来であれば壁と乳房との間には、距離がある。  しかし、彼女の場合、そもそもの乳肉量が常人離れしているので。  べチンッッ!!!!♡♡♡  べチンッッッ!!!!♡♡♡  と、大質量の爆乳が、壁を叩いていた。  その度に、乳首からドバッッッ!!!♡♡ と噴き出た母乳が、放射状のラインを、いくつも壁に描いた。  ムワァ……♡♡ と、甘ったるい匂いが強まっていく。  壁の向こうで、子どもの鼻息が激しくなるのを感じる。  興奮しているのだろうか。  面白い。  少年であれば、ノーハンドで射精させてやる。  少女であれば、ノーハンドで潮を噴かせてやる。  そんなレベルの、えっぐい交尾を、見せつけてやる。  獰猛な目的意識が、芽生える。  ピストンが、最高潮に達した。  バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ バスンッ!!!!♡♡♡ 「グオッッッホォオォおォォォォォォオォォォォォォ!!!!!!!!!!!?????????♡♡♡♡♡」  絶叫。  雌の絶叫。  人ではなく、獣。  ポケモン。  子宮の降り切った、タマゴを産む準備の出来た、盛りのついたメスのポケモンの上げるような、本能むき出しの声。  爆乳が、何度も何度も壁を叩く。ミルクで壁を汚す。  デカケツが波打ち、どうしようもなく熱くうねる。  肉の坩堝。  そして。  カリ首が、ブックゥゥウゥゥぅ……!!! と、膨らみ。  尿道が、ガバッとかっぴらき。  ヌゴッ……♡ ヌゴッ……♡ ヌゴゴゴゴゴッ……♡♡ と、ダマッダマの粘液が鈴口まで進んでいき。  バッッッスン!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡  今までで一番強く、腰を押し付ける。  一番奥深くまで、ペニスを擦りつける。  鈴口で、ぎゅぅううぅぅうぅぅううぅぅ…………♡♡ と、蓋をして。    次の瞬間。    ボッッッビュブルルルルゥウゥウゥゥゥゥウゥゥゥゥッッッ…………!!!!♡♡♡ ヌドビュッッッ……!!!!♡♡♡ ビュグッッッ……!!!♡♡♡ ビュググッッッ……!!!♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ 「ホオ゛ッッッッ…………ッッッ………オ゛ォォォ…………♡♡♡ ッッッ♡♡♡ ッッッ♡♡♡ ………オ゛ッッッ…………ホォオォォ……………♡♡♡♡♡」   ヨネは目を上向かせ、鼻の下をだらしなく伸ばしながら、ビクンッッ……♡♡ ビクンッッ……♡♡ と、痙攣した。  彼女の子宮では、プリッ……♡ と、卵子の転がり出る感覚が生じた。  濃密な、排卵。  ビュププププゥ…………♡♡♡  ネバッ……♡♡♡ ヌットォオォぉォオ~~~~~……♡♡♡♡♡  重くて粘っこい音を立てながら、さらに一段階濃くなったミルクが、溢れる。  乳首の辺りで塊状に膨らみ、ネットリと糸を引きながら、床に落ちる。  うず高く積み重なった母乳層。  それは、このアナルセックスでのヨネのアクメの総量のようだった。   「ふーっ……♡ ふーっ……♡ こんの……♡♡ こんなに沢山、尻に出すなんて……♡♡♡」  ヨネは蕩けた表情をしながらも、ほんの少しだけ眉間に皺を寄せ、若干不満げな声を上げた。 「……い、いいかい?♡ あんた、チンポはまだ抜くんじゃないよっ……♡♡ い、今抜かれたら……♡♡」  彼女が、その言葉の先を言うより先に。  ズヌッ……♡ 「オ゛ッッ……!?♡ ちょ、待っ……♡♡」  ズヌルルルルルルゥぅうぅ……♡♡ 「ン゛ヌオ゛ッ……クッ……ホォオ゛ォ………♡♡ ア゛ッ♡ ア゛ッ♡♡ だ、駄目っ♡♡」  ヌッッッ…………ポンッ♡♡♡  ペニスの栓が、抜けた。  そして。  ヨネは。  眉間に、皺を寄せ。  歯を、食いしばり。 「オ゛ッ……ク゛ゥうぅう…………!!!♡♡」  何かを堪えるような、低く軋んだ声を漏らし。  だが。  それも、数秒と持たず。 「………………あ♡♡♡♡♡」  ブリブリブリブリブリブリブリぃイィいぃぃぃぃいぃぃぃぃぃ……………ッッッ!!!♡♡♡  まるで、排泄の音。  ヨネの尻から、中に出された子種汁が、凄い勢いで溢れた。  粘ついたザーメンは濃ゆすぎて、一塊になり、床にべちゃッと落ちた。  彼女の名誉のためを言うならば、ヨネは辛うじて、精子をひり出すにとどめた。  それ以上のものは、何とか堪えた。 「くふうぅぅうぅぅう…………!!!!♡ くふぅうぅぅぅぅうぅぅ…………!!!!♡♡ こ、このバカ……♡♡♡」  ヨネは顔を真っ赤に染めながら、涙目で凄んできた。  不覚にも、その表情はかなり可愛らしかった。  可愛らしかったので、思わず、こちらを睨んできたその唇に、キスをしてしまった。 「んむっ♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ れるぅ……♡♡♡」  ヨネはすぐに幸せそうに眼を閉じて、舌を絡めてきた。  そのまま十秒程、恋人同士の口づけを続けて。  また、ペニスが硬くなってしまった。  ヨネは唇を離して、こちらに尻を向けた。  今度はしっかり、彼女の望む穴に入れたのだった。


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