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茶柱たべたべ

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【支援者限定】彼女に隠れて、ぼっちちゃんにフェラされる話

 じゅっ。ぢゅるっ。ぢゅぞぞっ。  迷いはなかった。  ベッドの上に押し倒して、キスをしてきたひとりの動きに、迷いはなかった。  何の迷いもなく、舌を入れられた。  唾液を啜られた。  ちゅ……。ちゅぱ……。ぢうぅ……。 「ん……。んふ……。んぅ……」  口の端から、つぅ……と、熱い汁が垂れる。  ひとり...

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【支援者限定】短パン小僧のユウくんが、どこもかしこも実ってる手持ちのサーナイトと種付け交尾する話

 ぬ……ち……♡♡ 『はふぅんっっ……♡♡♡』  甘い声。  サナの膣の入り口に、ほんの少しだけ、ペニスが触れている。  そのまま、ゆっくり、押し込んでいく。 『あ……あぁ……♡♡』  ぴくん、ぴくん、ぴぃん。    甘いよがり声。  いやらしい。  からみついてくる。  ペニスの先端に、うぞりうぞりと、から...

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【支援者限定】大人になった自分とグラーフが種付け交尾に勤しんでるのを見て今の提督が鬱勃起したりする話

「本当に、困ったアトミラールだな♡」  提督の部屋である。  洋室だ。  その一角に、ソファーがあった。  そのソファーの上に、彼は座っていた。  その隣に、女がいる。  肌の白い、金髪の美女。  グラーフ・ツェッペリン。  彼の秘書艦だ。  そして、恋人でもある。  そんな彼女が、提督の隣に座って、その肩を...

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【支援者限定】貧乳巨尻式神遣い美少女にこれでもかと搾られる話

「ついに、ですね……♡」  裸の少女が、囁く。  亜麻色の髪をした、色素の薄い美少女──ヤドジマが、寝ころんだ男を跨ぎながら、笑っている。  男──ナニガシは、そんな彼女を見上げながら、ごくりと、喉を上下させる。  二人は、ベッドの上にいた。  性臭。  そして、ミルクの香り。  むんむんと漂う、いやらし...

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【支援者限定】マスターが恋人マシュの前で武蔵に濃厚騎乗位種付けしてしまう話

「ん……♡♡ んむ……♡♡♡」  ちゅぷ……♡ ちゅる……♡♡  部屋に、水音が聞こえる。  ゆるい粘り気を感じさせる、くちゅくちゅという音。  唾液だ。  たっぷりと、唾液を纏ったベロが、絡み合っている。  ベッドの上だった。  ベッドの上に、人影が二つ。  男と、女。 「……ぷぁ♡♡♡」  ぺちゅ……♡...

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【支援者限定】素材集め用施設の維持費と恋人・マシュの逆NTRマゾ脳破壊エンジョイ趣味のため、マスターが爆乳武蔵ちゃんに抱かれる話 序の弐

   目的は、街の維持であった。  素材集めの効率化兼サーヴァント達の慰安を目的としたこの街を、長く運営していくため。  繰り返しになるが、それには大量の魔力リソースが必要である。  そのリソースを、カルデア側はサーヴァント達から譲ってもらっていた。  古株の英霊ほど、より多くの魔力を提供してくれた。  ...

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【支援者限定】上条さんが安定期な爆乳神裂と本番セックスとしゃれこむ話

「んふぅぅうぅ……♡♡♡ ぶふぅうぅぅぅう……♡♡♡♡」  荒い鼻息が聞こえる。  ベッドの上だ。  そのシーツに、上条当麻は、仰向けになって寝転がっていた。  ペニスが、ガチガチに勃起して、腹の方に反り返っている。  雄臭い湯気が、部屋の中にほどけていく。  昂っている。  しかし、その獣のような鼻息を...

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【支援者限定】実りすぎた斑鳩と種付け交尾する話

 どこにでもある洋室だった。  寝室兼居間といった具合のその部屋には、一人で使うにはやや大きめのベッドが置かれていた。  そのシーツの上に、人影が二つ。  一つは、男──先生のシルエット。  もう一つは、彼の教え子であり、恋人でもある、斑鳩だった。  二人とも、全裸だ。  先生の、長く太く逞しいペニスも...

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【支援者限定】チントレ大成功した同級生に、爆乳長身ガールが攻守逆転屈服種付けされる話

「いやぁ、まさかまさかだよね」  窓の外に桜が舞っている。  昼間の日差しを浴びながら、風に揺られてくるくる光る。  三月の下旬。  少年は、邑坂歩の部屋にいた。  二人とも、十八歳だ。  彼らの通う高校は、既に卒業式を終えている。 「高校卒業してさぁ。二人とも、同じ大学に通うってなったのは、違うよ? そ...

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【支援者限定】安定期ボテ腹愛妻モードレッドとアナルセックスする話

「んふーっ……♡ んふーっ……♡♡」  寝室だ。  夜の寝室。  夜の寝室で、ベッドの上、オレ――モードレッドは、昂っていた。  理由はいくつかある。  一つ目は、オレの目の前に、全裸のマスターがいること。  二つ目は、マスターのチンポが滅茶苦茶に、勃起していること。   「んふーっ……♡♡ じゅるっ……♡...

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【支援者限定】元ヤリチンふたなり彼女に種付けする話

 閉じられたカーテンの隙間から、夜の闇が覗く。  青い部屋。  その、青黒いベッドの上に、男と女がいる。  どちらも、全裸だった。  性器が、丸見えだ。  男のペニスは、ガチガチになっていた。  長くて、太い。  完全に、その気になっている輪郭だ。  それも、仕方のないことだろう。  女の肉体は、あまりにも...

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【支援者限定】実りすぎたカンナが先生に催眠掛けて雌犬プレイに興じたりする話

 先生は一つ、気になっていることがあった。  というのも、巷で妙な噂が流行っているのだ。 「噂、ですか?」  そう尋ねてくるのは、ヴァルキューレ警察学校公安局長の、尾刃カンナである。  シャーレに、先生の手伝いで来てくれたのだ。  今日が初めてではない。  というか、ここ最近ずっとである。  優秀なカン...

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【支援者限定】実りすぎたカイニス相手に、催眠掛けられたマスターがマシュとBBに手伝われつつ、トイレトレーニングする話

「あっ♡ あんっ♡ あっ♡ あはっ♡」  たちゅ♡ たちゅ♡ たちゅ♡ たちゅ♡  音が聞こえる。  肉と肉のぶつかる、濡れた音だ。  そのリズミカルなペースに合わせて、甘い声が聞こえる。  女のものだ。 「んっ♡ んっ♡ ふふっ♡ 気持ちいいですね、先輩♡」  マシュ・キリエライト。  彼女は、その白く...

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【支援者限定先読み】実りすぎた絆10超えカイニスがマスターに催眠使って授乳プレイしちゃう話 序

  「……次は、赤ん坊になれ♡」  セーフだ。  これはセーフだろ。  一線越えてねえ。  さっきの犬化催眠と、同じものだ。  いや、それよりも良い。  オレはマスターの隣に寝転がる。  そのまま、耳元で囁く。 「マスター♡ 赤ん坊だ♡ お前は今から、オレの赤ちゃんになるんだ♡」  ぽん……。ぽん……。  囁...

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【支援者限定】ポケモントレーナーのユウくんがミミロップと本気種付け交尾に励む話

「う゛っっ…………♡♡♡」  ビュウウゥウゥゥ  濁った音が、部屋に響く。  色白の少年が、腰を震わせている。  ユウだ。  彼は、女体の上に覆いかぶさっていた。  褐色の女体だ。  人ではない。  ポケモン――ミミロップだ。  通常個体と比べて、どこもかしこも実った、極上の女体。  極上のメス。  それが、...

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【支援者限定】実りすぎたチリちゃんと生ハメ種付け交尾する話

「ふっ……♡ ふっ……♡♡ ふうぅ……♡♡♡」  チリの荒い呼吸が、部屋を濡らす。  男の口端からも、獣のような呼吸が、湧き出ている。  二重奏。  雄と雌が昂り、それぞれの興奮に当てられて、際限なく欲情していく。  質量を増していく、交尾への期待。  女が濡れている。  男が尖っている。  彼は、自分のペ...

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【支援者限定】おっぱいのデカすぎるナイチンゲールと、恋人マシュの見守る中、最後のゴム有りセックスとかしちゃう話

「では、引き続き処置していきます」  ナイチンゲールが言う。  マスターは、もう、まな板の上の鯉だ。  既に一度、彼女の膣奥に、ゴム越しとはいえ射精してしまっている。  だから、今から行われる行為に対して、もはや、躊躇は薄い。  先ほどと同じだ  先ほどと同じように、彼女の名器に蕩け、たっぷりと精を放つ...

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【支援者限定】私ことマシュ・キリエライトは絶対に逆NTRマゾなんかじゃない話

 ああ、本当に先輩は、何をやってもエッチですね……♡  そんなことを、私――マシュ・キリエライトは思いました。  今、私の前では、愛しの先輩がナイチンゲールさんの胸で、達したばかりです。  先輩の部屋には、いくつかカメラを仕込んであります。  だから、見ようと思えば、さまざまな画角から、その痴態を見る...

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【支援者限定】実りすぎたカンナと生ハメ交尾に励む話

「ふぅぅぅうぅぅ……♡♡ ふぅうぅううぅぅぅぅ……♡♡♡」  部屋の中に、呼吸音が重なる。  少女のものだった。  淡い金色をした、長髪の少女――尾刃カンナが、吐息を漏らしていた。  甘い吐息だ。  彼女は、身をよじり、眉を八の字に下げながら、なやましい呼吸音を連ねていた。  何故なら――。  ムニュうウ...

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【支援者限定】実りすぎたカンナに堕ちてしまう話 序

 結局のところ、ストレスが溜まっていたのだろう。  つまるところが、先生に会えないストレス。  そう、尾刃カンナは振り返る。  RABBIT小隊による、子ウサギ自然公園の占拠が起こったあの日、自分たちは出会った。  あの頃の自分は、しがらみが今よりも格段に多く、ささくれ立っていた。  だから、彼と出会ってから...

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【支援者限定】妻であるヨネに煽られながら、カイと種付け本気交尾に勤しむ話

「んふー……♡ んふー……♡」  荒い息音が、部屋に響く。  少女のものだ。  男は、少女――カイと向き合っていた。  ベッドの側だ。  その気になれば、すぐにでも寝転がれる位置に、二人して立っている。  こうしてみると、かなりの身長差だ。  カイの背丈は、そこまで高くない。  少なくとも、ベッドに腰掛けな...

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【支援者限定】カイニスがマシュの前でマスターとイチャラブ孕ませセックスしてオカズ提供してあげる話

「オレがマスターに孕ませられるところ、しっかり見とけよ♡♡」 「……はい♡」  マシュが、蕩けた笑みを浮かべた。  オレは、続けて何か言おうと、口を開いた。  でも、そこから意味の通った言葉が出ることは、なかった。  何故なら。  次の瞬間。  ドチュパァンッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡ 「オ゛ッッッ...

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【支援者限定】上条さんが牛柄マイクロビキニを着た神裂&食蜂と噴乳種付け3Pに勤しむ話

 桃色の空間であった。  床、天井、壁、四方八方が下品なピンク色。  しかし、桃色というのは、そういう視覚情報のみを指しての表現ではない。    男と女がいた。  男は、一人。対して、女は二人。  男――上条当麻は、一糸纏わぬ姿で、ベッドに腰かけていた。  その股座からは、触れれば火傷しそうなほどに熱く、...

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【期間限定全体公開】駆け出しの頃から仲のいいつよつよバンド女とナマ交尾してしまう話

「来い♡」  美しい顔だった。  普段の彼女と、明らかに違う笑み。  上気した頬。  愛しそうな、しかし、どこか媚びるような、いやらしい眼差し。  その姿を見て、ガヤは、  ビュクッッ……!!♡  と、白濁混じりのカウパーを飛ばした。  当然のように、ノーハンド。  無刺激でなお、彼の中の雄が猛ってしまう...

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【支援者限定】小さくなった巨根提督がグラーフとの本気交尾を覗き魔たちに見せつける話

「見せつけてやろう……♡ 私たちの、本気の交尾を……♡」  その言葉に、提督は最初呆気に取られた。  この秘書艦は、何を言っているのだ。  今までとは、訳が違う。  蚊帳越しにシルエットを見られるのではない。もっと純粋で、単純で、強烈な交尾を、がっつり見られるのだ。  グラーフは、すでに乳房をまろび出...

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【支援者限定】休憩時間に執務室で浜風といちゃいちゃする話

「そういえば、提督。気付かれましたか?」  窓から差し込む灯りの中で、浜風はそう言った。  昼の執務室である。  提督と、秘書艦である浜風だけが、そこにいた。  現在は、仕事の合間の休み時間だ。  本来であれば、二人で昼食を取ったりする時間。  提督はいそいそと、食堂に向かおうと席を立った。  そんな彼の...

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【支援者限定】おっぱいのでかいフウロちゃんにパイズリしてもらう話

「ふ~ん。……そっかそっか」  男は、正座していた。  彼がいるのは、自宅である。  フキヨセジムのトレーナー寮。  その寝室で、縮こまるように座っていた。  何故かと言えば、怖いからだ。  誰が怖いのか。  決まっている。 「……つまりアナタは、アタシの言いつけを守らず、このメイちゃんとエッチなことをし...

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【支援者限定】おっぱいのデカい中華娘幼馴染と絶っっっ対受精しない滅茶苦茶安全なナマ交尾をする話

「ホラ♡ 見てねーで早く来いヨ♡」  美しい女が、ベッドに四つん這いになり、笑っている。  万福旨雲。  黒いチャイナドレスを纏った幼馴染が、そのスリットを捲るようにして、尻をあらわにしている。  どっしりとした、白くて大きな尻。  その桃のような、豊かな臀部に、黒い紐のようなパンティーが食い込んでいる...

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【支援者限定】教え子で恋人な低身長爆乳オカルトマニアと、AVごっこの果てに中出しする話

「……先生。これ……何ですか?」  時刻は、昼間。  風呂場で散々貪り合い、全て終わってから身体の汚れをシャワーで洗い落とした、その後のことだ。  風呂上がりに台所で水を飲み、それから寝室に戻ってきた時、クロエがベッドの上に座っていた。  濃い紫の寝巻き姿だ。  胸の辺りがぐぐぐっ!♡ と張っている。 ...

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【支援者限定】おっぱいのデカい種島ぽぷらに、彼女の友達の前でパイズリしてもらったりする話

 それにしたって、どうしてこんなことになったのか。  男は、ひとまず自分の置かれた状況を確認した。  ここは、彼の家だ。彼の部屋だ。  そこに、彼含めて四人がいた。  彼以外は、皆んな少女だ。  濃ゆい青色のセーラー服を、それぞれ纏っていた。 「うわ……♡ 大きすぎるでしょ、これ……♡」 「カリ首、えぐ...

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