【支援者限定】彼女に隠れて、ぼっちちゃんにフェラされる話
じゅっ。ぢゅるっ。ぢゅぞぞっ。 迷いはなかった。 ベッドの上に押し倒して、キスをしてきたひとりの動きに、迷いはなかった。 何の迷いもなく、舌を入れられた。 唾液を啜られた。 ちゅ……。ちゅぱ……。ぢうぅ……。 「ん……。んふ……。んぅ……」 口の端から、つぅ……と、熱い汁が垂れる。 ひとり...
2024-05-31 15:31:49 +0000 UTC View Post
じゅっ。ぢゅるっ。ぢゅぞぞっ。 迷いはなかった。 ベッドの上に押し倒して、キスをしてきたひとりの動きに、迷いはなかった。 何の迷いもなく、舌を入れられた。 唾液を啜られた。 ちゅ……。ちゅぱ……。ぢうぅ……。 「ん……。んふ……。んぅ……」 口の端から、つぅ……と、熱い汁が垂れる。 ひとり...
2024-05-31 15:31:49 +0000 UTC View Postぬ……ち……♡♡ 『はふぅんっっ……♡♡♡』 甘い声。 サナの膣の入り口に、ほんの少しだけ、ペニスが触れている。 そのまま、ゆっくり、押し込んでいく。 『あ……あぁ……♡♡』 ぴくん、ぴくん、ぴぃん。 甘いよがり声。 いやらしい。 からみついてくる。 ペニスの先端に、うぞりうぞりと、から...
2024-05-02 15:00:00 +0000 UTC View Post「本当に、困ったアトミラールだな♡」 提督の部屋である。 洋室だ。 その一角に、ソファーがあった。 そのソファーの上に、彼は座っていた。 その隣に、女がいる。 肌の白い、金髪の美女。 グラーフ・ツェッペリン。 彼の秘書艦だ。 そして、恋人でもある。 そんな彼女が、提督の隣に座って、その肩を...
2024-04-25 15:00:00 +0000 UTC View Post「ついに、ですね……♡」 裸の少女が、囁く。 亜麻色の髪をした、色素の薄い美少女──ヤドジマが、寝ころんだ男を跨ぎながら、笑っている。 男──ナニガシは、そんな彼女を見上げながら、ごくりと、喉を上下させる。 二人は、ベッドの上にいた。 性臭。 そして、ミルクの香り。 むんむんと漂う、いやらし...
2024-03-23 15:05:42 +0000 UTC View Post「ん……♡♡ んむ……♡♡♡」 ちゅぷ……♡ ちゅる……♡♡ 部屋に、水音が聞こえる。 ゆるい粘り気を感じさせる、くちゅくちゅという音。 唾液だ。 たっぷりと、唾液を纏ったベロが、絡み合っている。 ベッドの上だった。 ベッドの上に、人影が二つ。 男と、女。 「……ぷぁ♡♡♡」 ぺちゅ……♡...
2024-02-23 15:00:00 +0000 UTC View Post目的は、街の維持であった。 素材集めの効率化兼サーヴァント達の慰安を目的としたこの街を、長く運営していくため。 繰り返しになるが、それには大量の魔力リソースが必要である。 そのリソースを、カルデア側はサーヴァント達から譲ってもらっていた。 古株の英霊ほど、より多くの魔力を提供してくれた。 ...
2024-02-16 15:00:00 +0000 UTC View Post「んふぅぅうぅ……♡♡♡ ぶふぅうぅぅぅう……♡♡♡♡」 荒い鼻息が聞こえる。 ベッドの上だ。 そのシーツに、上条当麻は、仰向けになって寝転がっていた。 ペニスが、ガチガチに勃起して、腹の方に反り返っている。 雄臭い湯気が、部屋の中にほどけていく。 昂っている。 しかし、その獣のような鼻息を...
2024-02-02 15:00:00 +0000 UTC View Postどこにでもある洋室だった。 寝室兼居間といった具合のその部屋には、一人で使うにはやや大きめのベッドが置かれていた。 そのシーツの上に、人影が二つ。 一つは、男──先生のシルエット。 もう一つは、彼の教え子であり、恋人でもある、斑鳩だった。 二人とも、全裸だ。 先生の、長く太く逞しいペニスも...
2024-01-18 10:14:26 +0000 UTC View Post「いやぁ、まさかまさかだよね」 窓の外に桜が舞っている。 昼間の日差しを浴びながら、風に揺られてくるくる光る。 三月の下旬。 少年は、邑坂歩の部屋にいた。 二人とも、十八歳だ。 彼らの通う高校は、既に卒業式を終えている。 「高校卒業してさぁ。二人とも、同じ大学に通うってなったのは、違うよ? そ...
2023-12-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「んふーっ……♡ んふーっ……♡♡」 寝室だ。 夜の寝室。 夜の寝室で、ベッドの上、オレ――モードレッドは、昂っていた。 理由はいくつかある。 一つ目は、オレの目の前に、全裸のマスターがいること。 二つ目は、マスターのチンポが滅茶苦茶に、勃起していること。 「んふーっ……♡♡ じゅるっ……♡...
2023-12-17 15:03:48 +0000 UTC View Post閉じられたカーテンの隙間から、夜の闇が覗く。 青い部屋。 その、青黒いベッドの上に、男と女がいる。 どちらも、全裸だった。 性器が、丸見えだ。 男のペニスは、ガチガチになっていた。 長くて、太い。 完全に、その気になっている輪郭だ。 それも、仕方のないことだろう。 女の肉体は、あまりにも...
2023-11-29 16:27:52 +0000 UTC View Post先生は一つ、気になっていることがあった。 というのも、巷で妙な噂が流行っているのだ。 「噂、ですか?」 そう尋ねてくるのは、ヴァルキューレ警察学校公安局長の、尾刃カンナである。 シャーレに、先生の手伝いで来てくれたのだ。 今日が初めてではない。 というか、ここ最近ずっとである。 優秀なカン...
2023-10-31 10:29:32 +0000 UTC View Post「あっ♡ あんっ♡ あっ♡ あはっ♡」 たちゅ♡ たちゅ♡ たちゅ♡ たちゅ♡ 音が聞こえる。 肉と肉のぶつかる、濡れた音だ。 そのリズミカルなペースに合わせて、甘い声が聞こえる。 女のものだ。 「んっ♡ んっ♡ ふふっ♡ 気持ちいいですね、先輩♡」 マシュ・キリエライト。 彼女は、その白く...
2023-10-20 18:05:39 +0000 UTC View Post「……次は、赤ん坊になれ♡」 セーフだ。 これはセーフだろ。 一線越えてねえ。 さっきの犬化催眠と、同じものだ。 いや、それよりも良い。 オレはマスターの隣に寝転がる。 そのまま、耳元で囁く。 「マスター♡ 赤ん坊だ♡ お前は今から、オレの赤ちゃんになるんだ♡」 ぽん……。ぽん……。 囁...
2023-10-01 09:54:30 +0000 UTC View Post「う゛っっ…………♡♡♡」 ビュウウゥウゥゥ 濁った音が、部屋に響く。 色白の少年が、腰を震わせている。 ユウだ。 彼は、女体の上に覆いかぶさっていた。 褐色の女体だ。 人ではない。 ポケモン――ミミロップだ。 通常個体と比べて、どこもかしこも実った、極上の女体。 極上のメス。 それが、...
2023-09-23 15:00:00 +0000 UTC View Post「ふっ……♡ ふっ……♡♡ ふうぅ……♡♡♡」 チリの荒い呼吸が、部屋を濡らす。 男の口端からも、獣のような呼吸が、湧き出ている。 二重奏。 雄と雌が昂り、それぞれの興奮に当てられて、際限なく欲情していく。 質量を増していく、交尾への期待。 女が濡れている。 男が尖っている。 彼は、自分のペ...
2023-08-27 15:00:00 +0000 UTC View Post「では、引き続き処置していきます」 ナイチンゲールが言う。 マスターは、もう、まな板の上の鯉だ。 既に一度、彼女の膣奥に、ゴム越しとはいえ射精してしまっている。 だから、今から行われる行為に対して、もはや、躊躇は薄い。 先ほどと同じだ 先ほどと同じように、彼女の名器に蕩け、たっぷりと精を放つ...
2023-08-04 15:00:00 +0000 UTC View Postああ、本当に先輩は、何をやってもエッチですね……♡ そんなことを、私――マシュ・キリエライトは思いました。 今、私の前では、愛しの先輩がナイチンゲールさんの胸で、達したばかりです。 先輩の部屋には、いくつかカメラを仕込んであります。 だから、見ようと思えば、さまざまな画角から、その痴態を見る...
2023-07-23 15:00:00 +0000 UTC View Post「ふぅぅぅうぅぅ……♡♡ ふぅうぅううぅぅぅぅ……♡♡♡」 部屋の中に、呼吸音が重なる。 少女のものだった。 淡い金色をした、長髪の少女――尾刃カンナが、吐息を漏らしていた。 甘い吐息だ。 彼女は、身をよじり、眉を八の字に下げながら、なやましい呼吸音を連ねていた。 何故なら――。 ムニュうウ...
2023-07-01 15:00:00 +0000 UTC View Post結局のところ、ストレスが溜まっていたのだろう。 つまるところが、先生に会えないストレス。 そう、尾刃カンナは振り返る。 RABBIT小隊による、子ウサギ自然公園の占拠が起こったあの日、自分たちは出会った。 あの頃の自分は、しがらみが今よりも格段に多く、ささくれ立っていた。 だから、彼と出会ってから...
2023-06-26 12:07:27 +0000 UTC View Post「んふー……♡ んふー……♡」 荒い息音が、部屋に響く。 少女のものだ。 男は、少女――カイと向き合っていた。 ベッドの側だ。 その気になれば、すぐにでも寝転がれる位置に、二人して立っている。 こうしてみると、かなりの身長差だ。 カイの背丈は、そこまで高くない。 少なくとも、ベッドに腰掛けな...
2023-06-18 14:30:50 +0000 UTC View Post「オレがマスターに孕ませられるところ、しっかり見とけよ♡♡」 「……はい♡」 マシュが、蕩けた笑みを浮かべた。 オレは、続けて何か言おうと、口を開いた。 でも、そこから意味の通った言葉が出ることは、なかった。 何故なら。 次の瞬間。 ドチュパァンッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡ 「オ゛ッッッ...
2023-06-03 15:17:47 +0000 UTC View Post桃色の空間であった。 床、天井、壁、四方八方が下品なピンク色。 しかし、桃色というのは、そういう視覚情報のみを指しての表現ではない。 男と女がいた。 男は、一人。対して、女は二人。 男――上条当麻は、一糸纏わぬ姿で、ベッドに腰かけていた。 その股座からは、触れれば火傷しそうなほどに熱く、...
2023-05-20 18:43:48 +0000 UTC View Post「来い♡」 美しい顔だった。 普段の彼女と、明らかに違う笑み。 上気した頬。 愛しそうな、しかし、どこか媚びるような、いやらしい眼差し。 その姿を見て、ガヤは、 ビュクッッ……!!♡ と、白濁混じりのカウパーを飛ばした。 当然のように、ノーハンド。 無刺激でなお、彼の中の雄が猛ってしまう...
2023-04-21 15:00:00 +0000 UTC View Post「見せつけてやろう……♡ 私たちの、本気の交尾を……♡」 その言葉に、提督は最初呆気に取られた。 この秘書艦は、何を言っているのだ。 今までとは、訳が違う。 蚊帳越しにシルエットを見られるのではない。もっと純粋で、単純で、強烈な交尾を、がっつり見られるのだ。 グラーフは、すでに乳房をまろび出...
2023-04-14 15:27:04 +0000 UTC View Post「そういえば、提督。気付かれましたか?」 窓から差し込む灯りの中で、浜風はそう言った。 昼の執務室である。 提督と、秘書艦である浜風だけが、そこにいた。 現在は、仕事の合間の休み時間だ。 本来であれば、二人で昼食を取ったりする時間。 提督はいそいそと、食堂に向かおうと席を立った。 そんな彼の...
2023-03-17 15:27:01 +0000 UTC View Post「ふ~ん。……そっかそっか」 男は、正座していた。 彼がいるのは、自宅である。 フキヨセジムのトレーナー寮。 その寝室で、縮こまるように座っていた。 何故かと言えば、怖いからだ。 誰が怖いのか。 決まっている。 「……つまりアナタは、アタシの言いつけを守らず、このメイちゃんとエッチなことをし...
2023-03-04 15:17:08 +0000 UTC View Post「ホラ♡ 見てねーで早く来いヨ♡」 美しい女が、ベッドに四つん這いになり、笑っている。 万福旨雲。 黒いチャイナドレスを纏った幼馴染が、そのスリットを捲るようにして、尻をあらわにしている。 どっしりとした、白くて大きな尻。 その桃のような、豊かな臀部に、黒い紐のようなパンティーが食い込んでいる...
2023-02-24 10:13:17 +0000 UTC View Post「……先生。これ……何ですか?」 時刻は、昼間。 風呂場で散々貪り合い、全て終わってから身体の汚れをシャワーで洗い落とした、その後のことだ。 風呂上がりに台所で水を飲み、それから寝室に戻ってきた時、クロエがベッドの上に座っていた。 濃い紫の寝巻き姿だ。 胸の辺りがぐぐぐっ!♡ と張っている。 ...
2023-02-10 14:59:12 +0000 UTC View Postそれにしたって、どうしてこんなことになったのか。 男は、ひとまず自分の置かれた状況を確認した。 ここは、彼の家だ。彼の部屋だ。 そこに、彼含めて四人がいた。 彼以外は、皆んな少女だ。 濃ゆい青色のセーラー服を、それぞれ纏っていた。 「うわ……♡ 大きすぎるでしょ、これ……♡」 「カリ首、えぐ...
2023-01-27 15:00:00 +0000 UTC View Post