【支援者限定】教え子で恋人な低身長爆乳オカルトマニアと、AVごっこの果てに中出しする話
Added 2023-02-10 14:59:12 +0000 UTC「……先生。これ……何ですか?」 時刻は、昼間。 風呂場で散々貪り合い、全て終わってから身体の汚れをシャワーで洗い落とした、その後のことだ。 風呂上がりに台所で水を飲み、それから寝室に戻ってきた時、クロエがベッドの上に座っていた。 濃い紫の寝巻き姿だ。 胸の辺りがぐぐぐっ!♡ と張っている。 下着は付けているようだが、普段の拘束用のデカブラではないらしかった。 150センチ前半の低身長に見合わぬ、123センチの爆乳が、彼女のスウェットパジャマに、たっぷりとした乳テントを作っていた。 そんなクロエが、ベッドに腰掛けながら、テレビを見ていた。 その、画面には。 「え……えっちなビデオ、ですよね……?」 肉と肉のぶつかる音。甲高い嬌声。弾む女体。 いかがわしい映像作品――すなわちAV。 女が、男の上に跨って腰を振っている。 身体が揺れるのに合わせて、タパッ、タパッ、と、その柔らかな乳肉が腹を打つ、ゆるい音が聞こえた。 それなりのボリュームだった。 少なくとも、胸囲だけはメートルを超えていた。 もっとも、バストサイズだけ見ても、クロエの特盛には遠く及ばない。しかも、ウエストラインはクロエのそれより太く見えた。 まあ、世間一般レベルの爆乳だ。 クロエと一夜を共にしてからは、見ても満足できなくなり、使用頻度が激減した女体作品。 その映像を、見ながら。 「わ、私がいるのに……こんなもの見るなんて……ふへっ。悪い先生……ですね」 クロエが、どこかしっとりとした口調で言った。その目には、暗い輝きが宿っていた。恐らくは、嫉妬の類の輝きだった。 青年は、少しばかり焦っていた。恋人――それも教え子に、自分の性癖の滲んでいるような、いやらしいビデオを見られて、焦らない方がどうかしている。 若干の狼狽を表情に滲ませつつ、彼は弁明した。最近、それは見ていない、と。 「…………」 クロエは黙った。黙って、彼の言葉を吟味しているようだった。その言葉の真偽、言葉の裏にある真意までもを。 一秒。 二秒。 「……先生」 彼女の、白い唇が。 ニィ……♡ と、弧を描いていた。 「……このビデオと同じこと、してあげましょうか?♡」 同じこと? と、聞き返す。クロエが微笑みながら、頷く。 「はい♡ ……でも、今映ってるようなことじゃないです♡ これは、毎日していますから……♡ もっと凄い激しさで……♡ ふひひっ♡」 楽しそうに、愉しそうに、クロエが言う。 口元を白い手で覆い、目を細め、酷くいやらしい眼差しを宿す。 幾重にも重なったハートマークが、擦れ合って、火花でも起こしているような、淫らな輝き。 「……AVごっこです♡ ふひっ♡」 クロエが、ぽしょりと言った。 AVごっこ。 その単語に、疑問符が浮かぶ。 一体、どんなことをするのか。 クロエは、ニヤニヤ笑いを、唇に溜めながら。 「……インタビューしてください♡ ……先生がいつも見てるAVの、導入みたいに♡」 なるほど、と思う。 つまりは、自己紹介だ。 AVが始まる際、視聴者に女優が自分のプロフィールを説明する、あれ。 「ろ、録画もしてくれると嬉しいです♡ そしたら……会えない夜も、先生のオカズになれますよね?♡」 そこにきて、ようやく青年は理解した。 このAVごっこは、自分の持ってるいかがわしいビデオの、代用品作りのためのものなのだ。 きっと、クロエな離れている時でさえ、こちらの精液を自身の体で消費して欲しいのだろう。 健気で、可愛らしい。 それでいて、非常に変態的だ。 青年は、スマホを取り出した。 ベッドに座っている、パジャマ姿のクロエを、録画し始める。 液晶越しに、恋人がニヤニヤしていた。 液晶越しでも、恋人の胸のボリュームは、はっきりと見てとれた。 この画像だけで――背が低いのに、こんなにも乳房を張らせた少女がいるという事実だけで、勃起してしまう男もいるだろう。 そんな少女に、今から自分はインタビューをする。 ひどく、燃えてきた。 腹の中でうねり出す熱に任せて、彼は質問を紡いだ。 ――名前と年齢を、教えてください。 「く、クロエです……。じゅ、15歳です……」 ――身長は? 「153センチ……です。ど、同年代の子より、ちょっとチビなんです。ふへっ……」 ――背が低いのに、胸はとても大きいですね。 「ごくっ♡ は、はい……♡ 小さい頃から、背を伸ばすための薬を飲んでたんですけど、それがおっぱいにだけ作用しちゃったみたいで♡ じゅ、十二歳になる頃には、もう90センチ超えてました♡」 ――ちなみに、今は何センチですか? 「123センチのPカップです♡」 ――凄いですね。まるでミルタンクじゃないですか。 「ふへへっ……♡ じ、実は本当におっぱいとか出たり……♡」 ――へえ。もう妊娠されてるんですか? 「いえ、違います♡ まだ赤ちゃんはいません♡ ……彼氏とは、よく生でエッチしてますけど♡」 ――へえ、恋人さんがいるんですね。 「はい♡ トレーナーズスクールの先生なんですけど♡ 普段は優しいのに、おっきいおっぱいが好きで♡ だから、生のお乳見せると、おちんちんビクンッ♡ ムクムクムクッ♡ てなって♡」 ――初体験も、その先生と? 「はい♡ 雨の日に、えっちな薬の混ざったお茶飲ませて、小屋に連れ込んだんです♡ それで、ブラ外して、私の本当のおっぱいの大きさ見せて……そこからは……ふひひっ♡」 ――気持ちよかったですか? 「ふひっ♡ す、すごかったです♡ おっぱいオナニーとは全然違って♡ おまんこの中、おちんちんのえっっぐいカタチで、ぞりぞりっ……♡ ぐりぐりっ……♡ パンパンパンっ♡ て虐められて♡ 最後に、熱くて濃くておっっもいのを、びゅっ……♡♡ びゅびゅびゅっ……♡♡ って吐き出されて♡♡ ……もう、それ以来毎日先生のが欲しくなって、困っちゃってるんです♡」 クロエが、言う。 スマホのカメラ越しに、じっと、こちらを見つめながら。そのグルグルとした瞳が、時折、カメラ目線から下に逸れた。視線の先には、青年の股間があった。インタビューをしながら、彼のズボンは、ゆっくりと盛り上がっていた。 「……♡♡」 クロエの息が、熱く、荒く、湿る。 紅潮していく頬。輝きを増す瞳。 青年は、睾丸の奥からジワジワと膨らむ、獰猛な熱を感じながら、インタビューを続けた。 ――ちなみに、今ブラジャーは? 「……付けてます♡」 ――脱いでもらってもいいですか? 「…………はい♡」 クロエが、スウェットの胸元の辺りを、摘む。 ゆっくりと、引っ張る。 首周りのスペースが、前に、ぐぐぐっ……と広がる。 白く、深い谷間。 クロエの手が、広がった首元に、するりと入り込む。 彼女の五指の輪郭が、紫の布越しに浮かび上がる。 すり……と、布と指の擦れる僅かな音を立てながら、輪郭が下っていく。 ある地点で、止まった。 そこだけ、胸の膨らみが歪だった。 前方に、ぐぐぐっ……と張り出した乳房のボリュームが、そこだけ、ブクっと膨らんでいた。 上乳と横乳の、豊かなラインが、布越しに浮いている。 溢れているのだ。 あまりにも大きな乳肉が、収まりきらず、溢れているのだ。 どこから、溢れているのか。 しゅむ……。 また、音が聞こえる。 分厚い布地を、摘む音だ。 クロエの指が、『それ』を捉えた音。 ずっ……。 ずずずっ……。 また、音。 厚い布が、スウェットの裏地に擦れる音。 上乳と横乳のタプンと溢れた、乳肉と厚布の境目が、持ち上がる。 どうやら、布ごと乳房も、持ち上がっているらしい。 クロエの細腕が、プルプルと震えた。 当然だ。 123センチの爆乳なのだし。 その規格外の重みが、布越しに、クロエの腕にのしかかっているのだ。 彼女は、数センチほど持ち上げたところで、もう片方の手を背中に回した。 バチンッッ……!! 音がした。 いくつもの金具が、同時に外れる音だ。 それに伴い、 グムムムッッ……!!♡ クロエの乳テントが、前に伸びた。 厚布から溢れていた乳肉が、解放され、前方にドプンッッ……♡ と迫り出したのだ。 それを、スウェットの裏地がキャッチして、このような膨張を生んだのだろう。 そのまま、クロエは指で摘んだ厚布を、再び動かす。 ヌ……♡ ヌヌヌ……♡ ゆっくりと、滑る音。 布地が、彼女のしっとりとした乳肌に触れて、張り付きながら、引っ張り上げられていく音。 スウェットから、クロエの腕が、浮上する。 乳テントの先の方まで潜っていた、彼女の白い腕が、浮上していく。 1センチ。 2センチ。 上腕が、全て覗く。 手首が覗く。 手の甲。 指。 黒い布。 花が、刺繍されていた。 見るからに、分厚い。 数ミリはありそうだった。 そんな黒布が、クロエの白い指に摘まれて、顔を出していく。 首元から、ずるずると、顔を出して――。 ズルンッッ……!!♡♡ もわぁ…………♡♡♡ 「…………ブラジャー、脱ぎました♡」 クロエが、ニマニマと笑っていた。 まるで見せびらかすように、左手に持ったデカブラを、ゆらゆら揺らしながら。 ベルト部分の横幅だけ見れば、彼女の腕と並ぶサイズ感。 そんなベルトの下に、重い果実のように、カップ部分が垂れ下がっている。 圧巻だった。 およそ、この身長の少女が付けるには大きすぎる、ビッグサイズ。 モンスターボールを十個近く、包めそうだった。 明らかに、クロエの頭よりも大きい。 そんな大きな厚布が、二つ、連なっている。 右のベルト、右のカップ、左のカップ、左のベルト。 その全長は、クロエの背丈の三分の二以上ある。 ちょうど、肩より少し下の辺りで摘んでいるブラジャーの、反対側のベルト部分が、床を軽く擦っていた。 たまらぬ、デカブラであった。 そして。 そんなデカブラが、必要になるほどに。 ズッッ……シリ♡♡♡ と、実った爆乳。 今にも爆発しそうな、とんでもない質量が、ゆるやかなスウェット生地をパンパンにしていた。 一体全体、何キログラムの乳肉が、この寝巻きの下に潜んでいるのか。 それを思うだけで、股座がはち切れそうになる。 だが。 睾丸を苛立たせるのは、クロエの乳のボリュームだけではなく。 「……ふひっ♡ おっぱいのぷっくり部分……浮き出ちゃってます♡」 クロエが、ニマニマと笑う。 その双丘の、それぞれの中心が、ゆるく膨らんでいた。 パフィーニップル。 掌のサイズ感が、緩い円錐状に、存在を主張していた。 そして、その円錐状の中心に――。 ボコッッ……♡♡ と、大きくて太い輪郭が、浮き上がっていた。 分厚くて、そしてどこか丸みのある、いやらしい突起。 乳首。 ゆとりのあるスウェット生地が被さってなお、彼女の乳房の中心がどこにあるのか、丸分かりであった。 あまりにもいやらしい、乳房の形。 「……じゃあ、そろそろ脱ぎますね♡」 クロエが、言う。 その両手が、ついに、スウェットの裾を摘んだ。 木の実の皮でも剥くように、めくっていく。 白い腹が見える。 可愛らしいへそ。 上腹部が見える。 それと同じぐらいのタイミングで、むにゅりと、白い肉が一対、はみ出る。 「ん……しょ♡」 ぐぐぐっ……♡♡ と、クロエがスウェットを引っ張る。 胸の大きな膨らみが、ずっしりと布地にのしかかりながら、持ち上がっていく。 ぐむ……♡ ぐむむむ……♡ 布が引っ張られるほどに、スウェットから覗く白い乳肉が、体積を増していく。 掌で掴める程度だったハミ乳が、ずむりずむりと膨らんで、平均的な少女の双丘と、同じサイズになる。 それほどの乳肉量を覗かせて、なお、まだ白以外の色が見えない。 もう数センチ、上にズレる。 ぷくっ……♡ 覗く。 縁のくっきりとした、薄桃色。 それが、スウェットの柔らかな布に押されて、ふっくらと膨らみながら、はみ出る。 もう、白い乳肉は、世間一般でいう巨乳レベルまで、その体積を露わにしていた。 そのレベルで、ようやく、乳輪の下部分が覗く。 桁外れの爆乳だ。 改めて、クロエの乳房の凄まじさを、ひしひしと、感じさせられる。 ぐむ……♡ 「んっ……♡」 クロエが、甘い声を出した。 布が、引っかかっていた。 あの、突起の部分だ。 勃起した、二つの肉蕾。 クロエは、スウェットをより強く引っ張った。 下乳の丸々とした膨らみが、持ち上がる。 持ち上がって、双丘の付け根の部分が、見える。 濡れていた。 豊かな乳房が重なり、熱くなり、汗を溜め込んでいたのだ。 むわりと、甘ったるい熱気が、膨らんだような気がした。 パイ汗の、蒸気。 その蒸気を、しっとりと、スウェットの布地に孕んで。 クロエは。 もっと、強く引っ張って。 遂に。 ドプンッッ…………!!!♡♡♡ 雪崩だった。 白い肉の雪崩が、紫のスウェットからまろび出し、溢れた。 そして、大質量の残像を描きながら――。 ダパッッッ!!!♡♡♡ 大きな音。 乳肉が、腹を打つ音。 先ほど、クロエが見ていたAV女優の比ではない。 もっと重くて、耳にこびりつくような大音量が、部屋に響いた。 跳ねる。 白い肉が、跳ねる。 重たい質量が、跳ねて、震える。 波打つ。 どゆんっ……♡ ゆさ……♡ ゆさ………………♡ 重く揺れる、白い乳房。 その中心に、乳輪が広がっている。 ヴァージンピンクのパフィーニップルが、滲む。 縁を、ふっくらとさせながら。 そして。 ぼっっ……てり♡♡ 大きい。 あまりにも大きな、乳首。 指で摘むどころか、掌で握り込めるほどの、体積。 長くて、太くて、子供のペニスのようだ。 その、ガチガチに勃起した、薄桃色の蕾から。 ネチュ…………♡♡ ツツゥ…………♡♡ 「ふひっ……♡ ……スウェットと擦れて、ちょっとだけ、漏らしちゃいました♡」 白くて細い、甘い粘液が、伸びていた。 糸を引いて、ネバネバと、垂れていく。 それが、ベッドに腰掛けているクロエの膝よりも前を通り、床に触れる。 途切れることなく、無音で、液溜まりが積み重なっていく。 グッ……。 グググッ……。 音がした。 それは、青年の股間から聞こえた。 長くて太い、勃起テントが立っていた。 パンツとズボンの布地が、2枚揃って張り詰めるほどに強く、屹立していた。 亀頭部分の出っ張りが、カリの輪郭が浮かび上がるぐらい、強調されていた。 「……ここから、どうすればいいですか?♡ ふひひっ♡」 クロエが笑う。 ニヤニヤと笑う。 ここから、どうすればいいか。 そんなのは、もう決まっていた。 青年は、スマホをベッドの上に置いた。 録画モードを切ることすら、忘れていた。 「……♡♡」 クロエが、ベッドに上がった。 こちらに背を向けた。 尻を向けた。 そのまま、腰をくねるようにして、振り返った。 白い腰。 紫のスウェット越しの、大きな尻。 股のあたりが、濡れていた。 クロエは、ズボンのウエストを摘んだ。 しゅるり……と、ズリ下げられる。 白くて丸い巨尻が、露わになる。 黒いパンティーが、その尻の割れ目に食い込んでいた。 いわゆる、Tバック。 尻の割れ目を、花の刺繍の入った細い布地が際立て、左右の膨らみが強調されている。 じわり……。 青年のテントに、シミが出来た。 シミは広がり、その中心のあたりに、白く粘ついたものが滲んだ。 パンツとズボンの繊維から、じくりじくりと染み出した、種汁の色だった。 「………………♡♡♡」 クロエの目が、細くなる。 唇の端が、ニマァ……♡ と上がる。 彼女の指が、自身の股間に伸びる。 パンティーの布に引っかかる。 ヌヂ……♡ 汁音。 布が、粘り気でへばりついている。 クロエが、パンティーの布を引く力を、強める。 ヌヂャア…………♡♡ 糸。 ねっとりとした、半透明の糸が、布と股間を繋げていた。 クロエの割れ目が、プリュンッ♡ と、顔を出していた。 雌穴。 子供を産むための穴。 子供を孕むための穴。 青年は、自分の肉の中で、獣性が炸裂する音を聞いた。 「ひゅわっ!?♡」 次の瞬間には、自身のズボンをずり下げて、クロエの腰を抱き抱えていた。 彼女の体は、その低身長の割に、ずしりと重かった。 その重みの大半が、乳房と尻と太ももの重みだと思うと、露出された男根が、いっそう尖った。 どぷっ……!! どぷぷっ……!! 鈴口から、粘い音が垂れる。 既に、大量のカウパーで、でろでろとしていた。 なまぐさい光でテカった竿が、ぎらぎらと、凶悪な光を放つ。 そんなペニスを、次から次へと溢れる、新しい先走りが、何層にも覆っていく。 肉棒全体が、うっすらと白いのは、ザーメンの濁りによるものだった。 そんな、ぬらぬらとした男根を。男根の先を。 ぬぷっ……♡ 「くっ……♡」 ぬぷぷぷぷ……♡♡ 「くふっ……♡ おぉぉ……♡♡♡」 潜り込んでいく。 クロエの、十分に潤んだ肉襞の園へと、潜り込んでいく。 竿先を、ぴちぴちと、膣の粒が弾く。 弾力豊かな快感が、こってりと、カリ首に浸透する。 グググッ……♡♡ と、海綿体が膨らむ。 より強く膣襞を圧し、クロエを悦ばせる。 ブププププッッ…………♡♡♡ 彼女の、ガチガチに固くなった乳頭から、むるむると白濁液が膨らみ、重くなり、垂れ落ちる。 それに合わせて、ぎゅうううぅ……!!♡ と、膣が締めてくる。その圧を、こじ開けるように――。 ぞりっ……♡ ぞりゅりゅ……♡♡ 深く。 より深く、抉る。 やがて、根元まですっぽりと入った時。 青年は、彼女のむっちりとした太腿を、両腕で抱えるようにして。 ぐいっ……と。 「あっ……♡ えっ?♡♡」 クロエが、目を丸くした。 彼女の両足が、床から離れていた。 その小さな身体が、秘部で結合したまま、抱き上げられていた。 股座が、開いている。 辱めのような、開脚。 青年の腕を、ムチムチとした柔らかな雌脚が、太ももとふくらはぎで豊かに挟んでいた。 その状態で、彼は。 ニュズズ……♡ 「くおっ……!?♡♡」 竿を、引き抜いていく。 カリ首の膨らみを、膣襞に引っ掛けて、ゾリゾリと掻く。掻くほどに雌膣は締まり、潤み、更に強く掻くことになる。 気持ちいい。 ぶりっっ……♡ ぶりりっっ……♡♡ 濡れた、弾力たっぷりの膣襞が、竿に絡んで擦れる音。 「ほっっ……お゛ぉぉぉ……♡♡♡」 クロエが啼く。 先ほどのAV女優が見せた、媚びるような甲高さが、ない。 肺から、アクメで焦げ付いた音色を、無理やり絞り出すような、濁点混じりの喘ぎ。 引きつれて、捩れて、漏れ出るイキ声。 その響きの中で、青年は腰を引いていき、ブリブリと引き抜いていき。 そして。 ほんの少し、膝を曲げて。 その時点で、竿の半分近くが、クロエから抜けていて。 そのまま。 バチュンッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッッ!!!??♡♡」 跳ねるように、突き上げた。 子宮まで、深々と刺すような一撃。 奥の奥まで、グリグリとすり潰すような、一突き。 ヌバビュブッッ!!!♡♡♡ クロエの大粒乳首から、粘っこいミルクが噴き出た。 その質量ゆえに、空中で団子状になったり翻ったりしながら、床に飛び散る。ベチャベチャベチャッ!♡ と、凄い音が響く。 その音に、紛れるようにして。 ズチュッッ!!♡ バチュッッ!!♡♡ パムッッ!!♡♡ ドチュッッ!!♡♡ バチュッッ!!♡♡ バチュンッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ!!?♡ オ゛フッッ!!♡♡♡ ア゛ッッ!!♡ ア゛ヒッ!!♡♡ ン゛オ゛ォッッ!!!♡♡♡」 突く。突き上げる。何度も何度も、腰を振る。 クロエの尻肉が、下から上へとブルンブルン波打つ。 その実った身体を、腰でバウンドさせるようにして、揺さぶる。 膣襞を穿る。ドロドロの愛液を掻き出すように、奥から奥から何度も耕していく。 ビュドププッッ!!!♡♡♡ ボブビュルルルッッ!!!♡♡♡ ヌ゛ブプッッ!!♡♡ ゴブププッッ!!!♡♡♡ 乳首から、汚い音が連なるように迸る。 どろっどろの白濁液が、乳腺の発熱に応じて飛距離を変え、床をベタベタと覆っていく。 ミルク臭が、肺を喰むようだ。 持ち上げている女体が、熱い。 青年はたまらなくなって、太ももとふくらはぎに挟んだ腕を、更に深く潜り込ませた。潜り込ませた分、融通が効き、掌が更に上の位置まで伸びるようになる。 その両手で――。 モニュウウウゥゥゥ…………!!!♡♡♡ グニュウゥウゥぅぅ…………!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ……♡♡ オ゛ォオォ〜〜ッッ……♡♡♡」 クロエの豊かな乳肉に、五指を食い込ませる。 餅でもつくように、その柔っこいパイ肉へと、掌を沈ませては浮き上がらせる。 ハリのある乳肉を、蹂躙する。 ムニュゥウゥぅぅぅ…………♡♡♡ パッ……♡ ブニュウウゥゥゥゥ…………♡♡♡ パッ……♡ 「ほふっ♡ あふっ♡ ヌホッ♡♡ ホオ゛ォオォオォ〜〜…………♡♡♡ へっ♡ へっ♡ ふへっ♡♡」 クロエの唇から、だらりと舌が垂れた。 目から理性は消え、快楽で輪郭のぐずぐずになった喜悦の光だけが、ぼんやりと灯っていた。 そんな彼女の乳肉を、強く揉みしだく。 揉みしだきながら、突く。 突いて、突いて、突いて、突いて……。 ビクンッ……!!♡ 睾丸が疼く。 来た。 不可逆の熱。 快楽のマグマが、ごぽりと、輸精管へと押し寄せる。 にゅぐりとこじ開け、尿道へと入り込む。 どぐんっっ……!!♡ どぐんっっ……!!♡♡ 脈動する。 尿道をぬぶりぬぶりと上るザーメンが、脈動する。 汁に混ざった精虫一匹一匹に、猛々しい心臓が秘められてるみたいだった。 数億もの、鼓動。 それが、尿道を驀進して、流動して。 その気持ちのいいさざめきが、抽挿を速める。奥の方だけを、小刻みに捏ねるように、突きまくる。 焦ってるみたいだった。 もう、数秒後には出てしまうかもしれない。 だからこそ、ストロークを長くすれば、子宮から離れた位置で漏らすかも。 種付けへの甚大な欲求がもたらす、余裕のないコンパクトピストン。 カクカクカクと、まるでバイブのような頻度で、クロエの子宮を捏ね耕す。 そして。 五秒後に、その瞬間はやってきた。 ぐぷっっ。 熱い。 熱くて、粘い。 鈴口が、何ミリか広がったような感触。 睾丸から輸精管、輸精管から尿道。その尿道の出口まで、つっっ……ぷりと詰まった、白いマグマが。 弾けるように。 ムブブリュリュリュリュウウゥゥゥウゥゥッッッッ!!!!!♡♡♡♡ 「ホオ゛オ゛ぉおおぉおォォォォオォォオオォッッッ!!!!!???♡♡♡♡」 クロエが、白目を剥いて吠えた。 その身体が、青年の竿から迸るザーメンのリズムに合わせて、ビクンビクン震えた。 モッブビュルルルルルルルッッッッ!!!!♡♡♡♡ 既にデロデロになっている乳首から、トドメとばかりに、ひと連なりのミルク塊が、冗談みたいな勢いで躍り出る。 膣が締まる。 竿が脈打つ。 熱がブリュリュッ……♡♡ と、再び漏れる。 睾丸の中身を搾り出すように、漏れる。 クロエの乳首が、ミルクを溢れさせる。 ふーっ………♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡ 息遣い。 射精が収まり、母乳の勢いが減衰し、セックスの余韻がべっとりと凝る。 青年は、クロエからにゅぽんっ……♡ とペニスを抜き、ベッドに下ろした。 「お゛っ……お゛ぉおぉ……♡♡♡」 彼女は、今なお凄まじいアクメに囚われているのか、尻をピンっ♡ と持ち上げながら、腰を痙攣させていた。 ぷしゅっ……♡ ぷしゅしゅっっ……♡♡ と、ラブジュースがしぶく。 愛液と混ざりながら、その割れ目から、ドポポポポ……♡ と、ザーメンが垂れ落ちる。 大体、吐き出した量の一割ほどだ。 濃度と粘度ゆえに、精液の大半は、彼女の胎にこびりついて、垂れてこなかった。 みっっ……ぢり♡ と、子宮を満たしている。 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ お腹、重っ……♡♡」 クロエが、尻を透明な糸で吊り上げられてるような、はしたない格好のままで、呟いた。 左手で、下腹部の辺りを、すりすりと摩っている。 右手は、だらりと、シーツの上に横たえられていた。 そんな、彼女の格好を見て。 また、青年は睾丸の中が、グツグツと煮え湧くのを、感じた。 ぐむむむむ……!! と、玉袋が質量を増し、重くぶら下がる。 ぴくんっ……! ぴくんっ……!! と跳ねながら、ペニスが反り返っていく。 「…………ふへへっ♡」 クロエが、ベッドに突っ伏した状態で、笑い声を上げた。 背後から漂う雄欲の圧のみで、こちらの状況を理解したようだった。 その白い左手が、下腹部から離れる。 ベッドのシーツを、泳ぐように撫でる。 撫でて、撫でて、止まる。 指先に、スマホが触れていた。 先ほどのAVごっこを録画しているスマホだった。 「…………今度は、ちゃんと撮ってくださいね♡」 クロエの声は、秘部と同じく、潤んだままだった。 また、獣のような嬌声が、部屋に響き始めた。