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茶柱たべたべ
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【支援者限定】教え子で恋人な低身長爆乳オカルトマニアと、AVごっこの果てに中出しする話

「……先生。これ……何ですか?」  時刻は、昼間。  風呂場で散々貪り合い、全て終わってから身体の汚れをシャワーで洗い落とした、その後のことだ。  風呂上がりに台所で水を飲み、それから寝室に戻ってきた時、クロエがベッドの上に座っていた。  濃い紫の寝巻き姿だ。  胸の辺りがぐぐぐっ!♡ と張っている。  下着は付けているようだが、普段の拘束用のデカブラではないらしかった。  150センチ前半の低身長に見合わぬ、123センチの爆乳が、彼女のスウェットパジャマに、たっぷりとした乳テントを作っていた。  そんなクロエが、ベッドに腰掛けながら、テレビを見ていた。  その、画面には。 「え……えっちなビデオ、ですよね……?」  肉と肉のぶつかる音。甲高い嬌声。弾む女体。  いかがわしい映像作品――すなわちAV。  女が、男の上に跨って腰を振っている。  身体が揺れるのに合わせて、タパッ、タパッ、と、その柔らかな乳肉が腹を打つ、ゆるい音が聞こえた。  それなりのボリュームだった。  少なくとも、胸囲だけはメートルを超えていた。  もっとも、バストサイズだけ見ても、クロエの特盛には遠く及ばない。しかも、ウエストラインはクロエのそれより太く見えた。  まあ、世間一般レベルの爆乳だ。  クロエと一夜を共にしてからは、見ても満足できなくなり、使用頻度が激減した女体作品。  その映像を、見ながら。 「わ、私がいるのに……こんなもの見るなんて……ふへっ。悪い先生……ですね」  クロエが、どこかしっとりとした口調で言った。その目には、暗い輝きが宿っていた。恐らくは、嫉妬の類の輝きだった。  青年は、少しばかり焦っていた。恋人――それも教え子に、自分の性癖の滲んでいるような、いやらしいビデオを見られて、焦らない方がどうかしている。  若干の狼狽を表情に滲ませつつ、彼は弁明した。最近、それは見ていない、と。 「…………」  クロエは黙った。黙って、彼の言葉を吟味しているようだった。その言葉の真偽、言葉の裏にある真意までもを。  一秒。  二秒。 「……先生」  彼女の、白い唇が。  ニィ……♡ と、弧を描いていた。 「……このビデオと同じこと、してあげましょうか?♡」  同じこと? と、聞き返す。クロエが微笑みながら、頷く。 「はい♡ ……でも、今映ってるようなことじゃないです♡ これは、毎日していますから……♡ もっと凄い激しさで……♡ ふひひっ♡」  楽しそうに、愉しそうに、クロエが言う。  口元を白い手で覆い、目を細め、酷くいやらしい眼差しを宿す。  幾重にも重なったハートマークが、擦れ合って、火花でも起こしているような、淫らな輝き。 「……AVごっこです♡ ふひっ♡」  クロエが、ぽしょりと言った。  AVごっこ。  その単語に、疑問符が浮かぶ。  一体、どんなことをするのか。  クロエは、ニヤニヤ笑いを、唇に溜めながら。 「……インタビューしてください♡ ……先生がいつも見てるAVの、導入みたいに♡」  なるほど、と思う。  つまりは、自己紹介だ。  AVが始まる際、視聴者に女優が自分のプロフィールを説明する、あれ。 「ろ、録画もしてくれると嬉しいです♡ そしたら……会えない夜も、先生のオカズになれますよね?♡」  そこにきて、ようやく青年は理解した。  このAVごっこは、自分の持ってるいかがわしいビデオの、代用品作りのためのものなのだ。  きっと、クロエな離れている時でさえ、こちらの精液を自身の体で消費して欲しいのだろう。  健気で、可愛らしい。  それでいて、非常に変態的だ。  青年は、スマホを取り出した。  ベッドに座っている、パジャマ姿のクロエを、録画し始める。  液晶越しに、恋人がニヤニヤしていた。  液晶越しでも、恋人の胸のボリュームは、はっきりと見てとれた。  この画像だけで――背が低いのに、こんなにも乳房を張らせた少女がいるという事実だけで、勃起してしまう男もいるだろう。  そんな少女に、今から自分はインタビューをする。  ひどく、燃えてきた。  腹の中でうねり出す熱に任せて、彼は質問を紡いだ。  ――名前と年齢を、教えてください。 「く、クロエです……。じゅ、15歳です……」  ――身長は? 「153センチ……です。ど、同年代の子より、ちょっとチビなんです。ふへっ……」  ――背が低いのに、胸はとても大きいですね。 「ごくっ♡ は、はい……♡ 小さい頃から、背を伸ばすための薬を飲んでたんですけど、それがおっぱいにだけ作用しちゃったみたいで♡ じゅ、十二歳になる頃には、もう90センチ超えてました♡」  ――ちなみに、今は何センチですか? 「123センチのPカップです♡」  ――凄いですね。まるでミルタンクじゃないですか。 「ふへへっ……♡ じ、実は本当におっぱいとか出たり……♡」  ――へえ。もう妊娠されてるんですか? 「いえ、違います♡ まだ赤ちゃんはいません♡ ……彼氏とは、よく生でエッチしてますけど♡」  ――へえ、恋人さんがいるんですね。 「はい♡ トレーナーズスクールの先生なんですけど♡ 普段は優しいのに、おっきいおっぱいが好きで♡ だから、生のお乳見せると、おちんちんビクンッ♡ ムクムクムクッ♡ てなって♡」  ――初体験も、その先生と? 「はい♡ 雨の日に、えっちな薬の混ざったお茶飲ませて、小屋に連れ込んだんです♡ それで、ブラ外して、私の本当のおっぱいの大きさ見せて……そこからは……ふひひっ♡」  ――気持ちよかったですか? 「ふひっ♡ す、すごかったです♡ おっぱいオナニーとは全然違って♡ おまんこの中、おちんちんのえっっぐいカタチで、ぞりぞりっ……♡ ぐりぐりっ……♡ パンパンパンっ♡ て虐められて♡ 最後に、熱くて濃くておっっもいのを、びゅっ……♡♡ びゅびゅびゅっ……♡♡ って吐き出されて♡♡ ……もう、それ以来毎日先生のが欲しくなって、困っちゃってるんです♡」  クロエが、言う。  スマホのカメラ越しに、じっと、こちらを見つめながら。そのグルグルとした瞳が、時折、カメラ目線から下に逸れた。視線の先には、青年の股間があった。インタビューをしながら、彼のズボンは、ゆっくりと盛り上がっていた。 「……♡♡」  クロエの息が、熱く、荒く、湿る。  紅潮していく頬。輝きを増す瞳。  青年は、睾丸の奥からジワジワと膨らむ、獰猛な熱を感じながら、インタビューを続けた。  ――ちなみに、今ブラジャーは? 「……付けてます♡」  ――脱いでもらってもいいですか? 「…………はい♡」  クロエが、スウェットの胸元の辺りを、摘む。  ゆっくりと、引っ張る。  首周りのスペースが、前に、ぐぐぐっ……と広がる。  白く、深い谷間。  クロエの手が、広がった首元に、するりと入り込む。  彼女の五指の輪郭が、紫の布越しに浮かび上がる。  すり……と、布と指の擦れる僅かな音を立てながら、輪郭が下っていく。  ある地点で、止まった。  そこだけ、胸の膨らみが歪だった。  前方に、ぐぐぐっ……と張り出した乳房のボリュームが、そこだけ、ブクっと膨らんでいた。  上乳と横乳の、豊かなラインが、布越しに浮いている。  溢れているのだ。  あまりにも大きな乳肉が、収まりきらず、溢れているのだ。  どこから、溢れているのか。  しゅむ……。  また、音が聞こえる。  分厚い布地を、摘む音だ。  クロエの指が、『それ』を捉えた音。    ずっ……。  ずずずっ……。  また、音。  厚い布が、スウェットの裏地に擦れる音。  上乳と横乳のタプンと溢れた、乳肉と厚布の境目が、持ち上がる。  どうやら、布ごと乳房も、持ち上がっているらしい。  クロエの細腕が、プルプルと震えた。  当然だ。  123センチの爆乳なのだし。  その規格外の重みが、布越しに、クロエの腕にのしかかっているのだ。  彼女は、数センチほど持ち上げたところで、もう片方の手を背中に回した。  バチンッッ……!!  音がした。  いくつもの金具が、同時に外れる音だ。  それに伴い、  グムムムッッ……!!♡  クロエの乳テントが、前に伸びた。  厚布から溢れていた乳肉が、解放され、前方にドプンッッ……♡ と迫り出したのだ。  それを、スウェットの裏地がキャッチして、このような膨張を生んだのだろう。  そのまま、クロエは指で摘んだ厚布を、再び動かす。    ヌ……♡  ヌヌヌ……♡  ゆっくりと、滑る音。  布地が、彼女のしっとりとした乳肌に触れて、張り付きながら、引っ張り上げられていく音。  スウェットから、クロエの腕が、浮上する。  乳テントの先の方まで潜っていた、彼女の白い腕が、浮上していく。  1センチ。  2センチ。  上腕が、全て覗く。  手首が覗く。  手の甲。  指。  黒い布。  花が、刺繍されていた。  見るからに、分厚い。  数ミリはありそうだった。  そんな黒布が、クロエの白い指に摘まれて、顔を出していく。  首元から、ずるずると、顔を出して――。  ズルンッッ……!!♡♡  もわぁ…………♡♡♡ 「…………ブラジャー、脱ぎました♡」  クロエが、ニマニマと笑っていた。  まるで見せびらかすように、左手に持ったデカブラを、ゆらゆら揺らしながら。  ベルト部分の横幅だけ見れば、彼女の腕と並ぶサイズ感。  そんなベルトの下に、重い果実のように、カップ部分が垂れ下がっている。  圧巻だった。  およそ、この身長の少女が付けるには大きすぎる、ビッグサイズ。  モンスターボールを十個近く、包めそうだった。  明らかに、クロエの頭よりも大きい。  そんな大きな厚布が、二つ、連なっている。  右のベルト、右のカップ、左のカップ、左のベルト。  その全長は、クロエの背丈の三分の二以上ある。  ちょうど、肩より少し下の辺りで摘んでいるブラジャーの、反対側のベルト部分が、床を軽く擦っていた。  たまらぬ、デカブラであった。  そして。  そんなデカブラが、必要になるほどに。  ズッッ……シリ♡♡♡  と、実った爆乳。  今にも爆発しそうな、とんでもない質量が、ゆるやかなスウェット生地をパンパンにしていた。  一体全体、何キログラムの乳肉が、この寝巻きの下に潜んでいるのか。  それを思うだけで、股座がはち切れそうになる。  だが。  睾丸を苛立たせるのは、クロエの乳のボリュームだけではなく。 「……ふひっ♡ おっぱいのぷっくり部分……浮き出ちゃってます♡」    クロエが、ニマニマと笑う。  その双丘の、それぞれの中心が、ゆるく膨らんでいた。  パフィーニップル。  掌のサイズ感が、緩い円錐状に、存在を主張していた。  そして、その円錐状の中心に――。  ボコッッ……♡♡  と、大きくて太い輪郭が、浮き上がっていた。  分厚くて、そしてどこか丸みのある、いやらしい突起。  乳首。  ゆとりのあるスウェット生地が被さってなお、彼女の乳房の中心がどこにあるのか、丸分かりであった。  あまりにもいやらしい、乳房の形。   「……じゃあ、そろそろ脱ぎますね♡」  クロエが、言う。  その両手が、ついに、スウェットの裾を摘んだ。  木の実の皮でも剥くように、めくっていく。  白い腹が見える。  可愛らしいへそ。  上腹部が見える。  それと同じぐらいのタイミングで、むにゅりと、白い肉が一対、はみ出る。   「ん……しょ♡」  ぐぐぐっ……♡♡ と、クロエがスウェットを引っ張る。  胸の大きな膨らみが、ずっしりと布地にのしかかりながら、持ち上がっていく。    ぐむ……♡  ぐむむむ……♡  布が引っ張られるほどに、スウェットから覗く白い乳肉が、体積を増していく。  掌で掴める程度だったハミ乳が、ずむりずむりと膨らんで、平均的な少女の双丘と、同じサイズになる。  それほどの乳肉量を覗かせて、なお、まだ白以外の色が見えない。  もう数センチ、上にズレる。  ぷくっ……♡  覗く。  縁のくっきりとした、薄桃色。  それが、スウェットの柔らかな布に押されて、ふっくらと膨らみながら、はみ出る。  もう、白い乳肉は、世間一般でいう巨乳レベルまで、その体積を露わにしていた。  そのレベルで、ようやく、乳輪の下部分が覗く。  桁外れの爆乳だ。  改めて、クロエの乳房の凄まじさを、ひしひしと、感じさせられる。    ぐむ……♡ 「んっ……♡」  クロエが、甘い声を出した。  布が、引っかかっていた。  あの、突起の部分だ。  勃起した、二つの肉蕾。  クロエは、スウェットをより強く引っ張った。  下乳の丸々とした膨らみが、持ち上がる。  持ち上がって、双丘の付け根の部分が、見える。  濡れていた。  豊かな乳房が重なり、熱くなり、汗を溜め込んでいたのだ。  むわりと、甘ったるい熱気が、膨らんだような気がした。  パイ汗の、蒸気。  その蒸気を、しっとりと、スウェットの布地に孕んで。  クロエは。  もっと、強く引っ張って。  遂に。  ドプンッッ…………!!!♡♡♡  雪崩だった。  白い肉の雪崩が、紫のスウェットからまろび出し、溢れた。  そして、大質量の残像を描きながら――。  ダパッッッ!!!♡♡♡  大きな音。  乳肉が、腹を打つ音。  先ほど、クロエが見ていたAV女優の比ではない。  もっと重くて、耳にこびりつくような大音量が、部屋に響いた。    跳ねる。  白い肉が、跳ねる。  重たい質量が、跳ねて、震える。  波打つ。  どゆんっ……♡  ゆさ……♡  ゆさ………………♡  重く揺れる、白い乳房。  その中心に、乳輪が広がっている。  ヴァージンピンクのパフィーニップルが、滲む。  縁を、ふっくらとさせながら。  そして。  ぼっっ……てり♡♡  大きい。  あまりにも大きな、乳首。  指で摘むどころか、掌で握り込めるほどの、体積。  長くて、太くて、子供のペニスのようだ。  その、ガチガチに勃起した、薄桃色の蕾から。  ネチュ…………♡♡  ツツゥ…………♡♡ 「ふひっ……♡ ……スウェットと擦れて、ちょっとだけ、漏らしちゃいました♡」  白くて細い、甘い粘液が、伸びていた。  糸を引いて、ネバネバと、垂れていく。  それが、ベッドに腰掛けているクロエの膝よりも前を通り、床に触れる。  途切れることなく、無音で、液溜まりが積み重なっていく。  グッ……。  グググッ……。  音がした。  それは、青年の股間から聞こえた。  長くて太い、勃起テントが立っていた。  パンツとズボンの布地が、2枚揃って張り詰めるほどに強く、屹立していた。  亀頭部分の出っ張りが、カリの輪郭が浮かび上がるぐらい、強調されていた。   「……ここから、どうすればいいですか?♡ ふひひっ♡」  クロエが笑う。  ニヤニヤと笑う。  ここから、どうすればいいか。  そんなのは、もう決まっていた。  青年は、スマホをベッドの上に置いた。  録画モードを切ることすら、忘れていた。 「……♡♡」  クロエが、ベッドに上がった。  こちらに背を向けた。  尻を向けた。  そのまま、腰をくねるようにして、振り返った。  白い腰。  紫のスウェット越しの、大きな尻。  股のあたりが、濡れていた。  クロエは、ズボンのウエストを摘んだ。  しゅるり……と、ズリ下げられる。  白くて丸い巨尻が、露わになる。  黒いパンティーが、その尻の割れ目に食い込んでいた。  いわゆる、Tバック。  尻の割れ目を、花の刺繍の入った細い布地が際立て、左右の膨らみが強調されている。  じわり……。  青年のテントに、シミが出来た。  シミは広がり、その中心のあたりに、白く粘ついたものが滲んだ。  パンツとズボンの繊維から、じくりじくりと染み出した、種汁の色だった。 「………………♡♡♡」  クロエの目が、細くなる。  唇の端が、ニマァ……♡ と上がる。  彼女の指が、自身の股間に伸びる。  パンティーの布に引っかかる。    ヌヂ……♡  汁音。  布が、粘り気でへばりついている。  クロエが、パンティーの布を引く力を、強める。    ヌヂャア…………♡♡  糸。  ねっとりとした、半透明の糸が、布と股間を繋げていた。  クロエの割れ目が、プリュンッ♡ と、顔を出していた。  雌穴。  子供を産むための穴。  子供を孕むための穴。  青年は、自分の肉の中で、獣性が炸裂する音を聞いた。 「ひゅわっ!?♡」  次の瞬間には、自身のズボンをずり下げて、クロエの腰を抱き抱えていた。  彼女の体は、その低身長の割に、ずしりと重かった。  その重みの大半が、乳房と尻と太ももの重みだと思うと、露出された男根が、いっそう尖った。    どぷっ……!!  どぷぷっ……!!  鈴口から、粘い音が垂れる。  既に、大量のカウパーで、でろでろとしていた。  なまぐさい光でテカった竿が、ぎらぎらと、凶悪な光を放つ。  そんなペニスを、次から次へと溢れる、新しい先走りが、何層にも覆っていく。  肉棒全体が、うっすらと白いのは、ザーメンの濁りによるものだった。  そんな、ぬらぬらとした男根を。男根の先を。  ぬぷっ……♡ 「くっ……♡」  ぬぷぷぷぷ……♡♡ 「くふっ……♡ おぉぉ……♡♡♡」  潜り込んでいく。  クロエの、十分に潤んだ肉襞の園へと、潜り込んでいく。  竿先を、ぴちぴちと、膣の粒が弾く。  弾力豊かな快感が、こってりと、カリ首に浸透する。  グググッ……♡♡ と、海綿体が膨らむ。  より強く膣襞を圧し、クロエを悦ばせる。  ブププププッッ…………♡♡♡  彼女の、ガチガチに固くなった乳頭から、むるむると白濁液が膨らみ、重くなり、垂れ落ちる。  それに合わせて、ぎゅうううぅ……!!♡ と、膣が締めてくる。その圧を、こじ開けるように――。  ぞりっ……♡  ぞりゅりゅ……♡♡  深く。  より深く、抉る。  やがて、根元まですっぽりと入った時。  青年は、彼女のむっちりとした太腿を、両腕で抱えるようにして。  ぐいっ……と。 「あっ……♡ えっ?♡♡」  クロエが、目を丸くした。  彼女の両足が、床から離れていた。  その小さな身体が、秘部で結合したまま、抱き上げられていた。  股座が、開いている。  辱めのような、開脚。  青年の腕を、ムチムチとした柔らかな雌脚が、太ももとふくらはぎで豊かに挟んでいた。  その状態で、彼は。  ニュズズ……♡ 「くおっ……!?♡♡」  竿を、引き抜いていく。  カリ首の膨らみを、膣襞に引っ掛けて、ゾリゾリと掻く。掻くほどに雌膣は締まり、潤み、更に強く掻くことになる。  気持ちいい。  ぶりっっ……♡  ぶりりっっ……♡♡  濡れた、弾力たっぷりの膣襞が、竿に絡んで擦れる音。 「ほっっ……お゛ぉぉぉ……♡♡♡」  クロエが啼く。  先ほどのAV女優が見せた、媚びるような甲高さが、ない。  肺から、アクメで焦げ付いた音色を、無理やり絞り出すような、濁点混じりの喘ぎ。  引きつれて、捩れて、漏れ出るイキ声。  その響きの中で、青年は腰を引いていき、ブリブリと引き抜いていき。  そして。  ほんの少し、膝を曲げて。  その時点で、竿の半分近くが、クロエから抜けていて。  そのまま。    バチュンッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッッ!!!??♡♡」  跳ねるように、突き上げた。  子宮まで、深々と刺すような一撃。  奥の奥まで、グリグリとすり潰すような、一突き。    ヌバビュブッッ!!!♡♡♡  クロエの大粒乳首から、粘っこいミルクが噴き出た。  その質量ゆえに、空中で団子状になったり翻ったりしながら、床に飛び散る。ベチャベチャベチャッ!♡ と、凄い音が響く。  その音に、紛れるようにして。  ズチュッッ!!♡ バチュッッ!!♡♡ パムッッ!!♡♡ ドチュッッ!!♡♡ バチュッッ!!♡♡ バチュンッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ!!?♡ オ゛フッッ!!♡♡♡ ア゛ッッ!!♡ ア゛ヒッ!!♡♡ ン゛オ゛ォッッ!!!♡♡♡」  突く。突き上げる。何度も何度も、腰を振る。  クロエの尻肉が、下から上へとブルンブルン波打つ。  その実った身体を、腰でバウンドさせるようにして、揺さぶる。  膣襞を穿る。ドロドロの愛液を掻き出すように、奥から奥から何度も耕していく。  ビュドププッッ!!!♡♡♡ ボブビュルルルッッ!!!♡♡♡ ヌ゛ブプッッ!!♡♡ ゴブププッッ!!!♡♡♡  乳首から、汚い音が連なるように迸る。  どろっどろの白濁液が、乳腺の発熱に応じて飛距離を変え、床をベタベタと覆っていく。  ミルク臭が、肺を喰むようだ。  持ち上げている女体が、熱い。  青年はたまらなくなって、太ももとふくらはぎに挟んだ腕を、更に深く潜り込ませた。潜り込ませた分、融通が効き、掌が更に上の位置まで伸びるようになる。  その両手で――。  モニュウウウゥゥゥ…………!!!♡♡♡  グニュウゥウゥぅぅ…………!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ……♡♡ オ゛ォオォ〜〜ッッ……♡♡♡」    クロエの豊かな乳肉に、五指を食い込ませる。  餅でもつくように、その柔っこいパイ肉へと、掌を沈ませては浮き上がらせる。  ハリのある乳肉を、蹂躙する。  ムニュゥウゥぅぅぅ…………♡♡♡  パッ……♡  ブニュウウゥゥゥゥ…………♡♡♡  パッ……♡ 「ほふっ♡ あふっ♡ ヌホッ♡♡ ホオ゛ォオォオォ〜〜…………♡♡♡ へっ♡ へっ♡ ふへっ♡♡」  クロエの唇から、だらりと舌が垂れた。  目から理性は消え、快楽で輪郭のぐずぐずになった喜悦の光だけが、ぼんやりと灯っていた。  そんな彼女の乳肉を、強く揉みしだく。  揉みしだきながら、突く。  突いて、突いて、突いて、突いて……。  ビクンッ……!!♡  睾丸が疼く。  来た。  不可逆の熱。  快楽のマグマが、ごぽりと、輸精管へと押し寄せる。  にゅぐりとこじ開け、尿道へと入り込む。    どぐんっっ……!!♡  どぐんっっ……!!♡♡  脈動する。  尿道をぬぶりぬぶりと上るザーメンが、脈動する。  汁に混ざった精虫一匹一匹に、猛々しい心臓が秘められてるみたいだった。  数億もの、鼓動。  それが、尿道を驀進して、流動して。  その気持ちのいいさざめきが、抽挿を速める。奥の方だけを、小刻みに捏ねるように、突きまくる。  焦ってるみたいだった。  もう、数秒後には出てしまうかもしれない。  だからこそ、ストロークを長くすれば、子宮から離れた位置で漏らすかも。  種付けへの甚大な欲求がもたらす、余裕のないコンパクトピストン。  カクカクカクと、まるでバイブのような頻度で、クロエの子宮を捏ね耕す。  そして。  五秒後に、その瞬間はやってきた。  ぐぷっっ。  熱い。  熱くて、粘い。  鈴口が、何ミリか広がったような感触。  睾丸から輸精管、輸精管から尿道。その尿道の出口まで、つっっ……ぷりと詰まった、白いマグマが。  弾けるように。  ムブブリュリュリュリュウウゥゥゥウゥゥッッッッ!!!!!♡♡♡♡ 「ホオ゛オ゛ぉおおぉおォォォォオォォオオォッッッ!!!!!???♡♡♡♡」  クロエが、白目を剥いて吠えた。  その身体が、青年の竿から迸るザーメンのリズムに合わせて、ビクンビクン震えた。  モッブビュルルルルルルルッッッッ!!!!♡♡♡♡  既にデロデロになっている乳首から、トドメとばかりに、ひと連なりのミルク塊が、冗談みたいな勢いで躍り出る。  膣が締まる。  竿が脈打つ。  熱がブリュリュッ……♡♡ と、再び漏れる。  睾丸の中身を搾り出すように、漏れる。  クロエの乳首が、ミルクを溢れさせる。  ふーっ………♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡  息遣い。  射精が収まり、母乳の勢いが減衰し、セックスの余韻がべっとりと凝る。  青年は、クロエからにゅぽんっ……♡ とペニスを抜き、ベッドに下ろした。 「お゛っ……お゛ぉおぉ……♡♡♡」  彼女は、今なお凄まじいアクメに囚われているのか、尻をピンっ♡ と持ち上げながら、腰を痙攣させていた。  ぷしゅっ……♡  ぷしゅしゅっっ……♡♡  と、ラブジュースがしぶく。  愛液と混ざりながら、その割れ目から、ドポポポポ……♡ と、ザーメンが垂れ落ちる。  大体、吐き出した量の一割ほどだ。  濃度と粘度ゆえに、精液の大半は、彼女の胎にこびりついて、垂れてこなかった。  みっっ……ぢり♡ と、子宮を満たしている。 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ お腹、重っ……♡♡」  クロエが、尻を透明な糸で吊り上げられてるような、はしたない格好のままで、呟いた。  左手で、下腹部の辺りを、すりすりと摩っている。  右手は、だらりと、シーツの上に横たえられていた。  そんな、彼女の格好を見て。  また、青年は睾丸の中が、グツグツと煮え湧くのを、感じた。    ぐむむむむ……!! と、玉袋が質量を増し、重くぶら下がる。  ぴくんっ……! ぴくんっ……!! と跳ねながら、ペニスが反り返っていく。 「…………ふへへっ♡」  クロエが、ベッドに突っ伏した状態で、笑い声を上げた。  背後から漂う雄欲の圧のみで、こちらの状況を理解したようだった。  その白い左手が、下腹部から離れる。  ベッドのシーツを、泳ぐように撫でる。  撫でて、撫でて、止まる。  指先に、スマホが触れていた。  先ほどのAVごっこを録画しているスマホだった。 「…………今度は、ちゃんと撮ってくださいね♡」  クロエの声は、秘部と同じく、潤んだままだった。  また、獣のような嬌声が、部屋に響き始めた。


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