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茶柱たべたべ
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【支援者限定】おっぱいのでかいフウロちゃんにパイズリしてもらう話

「ふ~ん。……そっかそっか」  男は、正座していた。  彼がいるのは、自宅である。  フキヨセジムのトレーナー寮。  その寝室で、縮こまるように座っていた。  何故かと言えば、怖いからだ。  誰が怖いのか。  決まっている。 「……つまりアナタは、アタシの言いつけを守らず、このメイちゃんとエッチなことをしちゃった訳ね。トレーナーくん?」  彼の前に、女がいた。  少女といってもいいような、若々しさ。  褐色の肌、青い瞳。赤毛のロングはポニーテール気味に。  青空と同じ色をしたシャツを、豊かな乳房が、ぐぐっ……♡ と膨らませている。。  下には、白いハーフパンツ。大きな尻の輪郭が、服越しに見て取れる。  褐色肌の、ムチムチの太腿もまた、眩しい。  私服姿のジムリーダー・フウロが、仁王立ちするように立っていたからだ。 「あ、あの! 誘ったのはアタシの方で、別にお兄さんが悪い訳じゃ!」  正座している男の隣で、メイが言う。  しかし、彼女はほとんど半裸だった。  下にはパンティーを履いていて、上はノーブラにシャツを被せている。  おかげで、彼女の規格外の乳肉が、どぷんっ……♡ と、前に突き出ていた。  どうして、こんな格好なのか。  理由は単純で、さっきまでいやらしいことをしていたからだ。  メイと男が初めて交わってから、数週間。彼らは毎日のように、この部屋で貪り合っていた。  で、今日。  昨晩の激しいセックスの疲労感から、ぐっすりと寝ていた二人が起きれば、フウロが目の前にいたのである。 「と、というか何ですか?! 急に家にやってきて、アタシたちの愛の巣に陣取ってるとか?! 目が覚めて、心臓止まるかと思いました!」 「急にじゃないよ。アタシ、前もってトレーナーくんに言ってたもん。今日の朝、お邪魔するって」 「……はい?」  そこでメイが、正座をしている男の方に、ぎぎぎ……と首を向けた。  その碧色の瞳に、ぎろりと、険しい光が浮く。 「お兄さん? ……まさか、付き合って数週間で浮気とかじゃないですよね?」  男は、慌てて首を横に振った。  しかし、目が覚めてすぐなので、どのように説明したらいいのか分からない。  口をもごつかせているところに、フウロが助け舟を出した。 「アタシが来たのは、契約関係についてよ」 「契約関係、ですか?」 「そ。ほら、トレーナーくん、もう少しで次の街に行っちゃうでしょ? だから、うちのジムトレーナーとしての契約も切れる」  それについての書類の諸々を、持ってきたのだ。  フウロは、そう言った。 「なるほど……ああ、その鞄はその書類とかが入ってるんですね」  メイが、彼女の持つバッグを見る。  茶色い、木製の四角いしっかりした鞄。  あの中に、契約解消のための紙なんかが入っているのか。  しかし、と、男は思う。  何故なら――。 「それにしては、少し大きくありません?」 「え? べ、別にそんなことないよ」  そこにきて、フウロが若干狼狽えた。  先ほどまで、正座しているこちらを淡々と詰めていた彼女とは、少し違う。  一体、どうしたのだろう。  メイもまた、怪訝に思ったらしい。  彼女はジト目でフウロを見上げてから、どこからともなく、モンスターボールを取り出した。  赤い光と共に、ジャローダを開放する。   「……ジャローダ。あの鞄をこっちまで引っ張って」  ジャローダは、目にもとまらぬ速さでもって、ツルの鞭を使った。  そのまま、フウロから素早く鞄をかすめ取り、ベッドの上に広げる。  見れば、ジムリーダーとしての衣装が入っていた。 「……フウロさん、これは何ですか?」 「な、何って衣装だけど?」 「へえ。今日は休日なんですよね? どうしてリーダー服を?」 「ど、どうしてって……ほら。いつ何があるか分からないし? 念のため、というか」 「……じゃあ、これは?」  言いながら、メイは鞄の中からピンク色の何かを取り出した。  男は、それを見てギョッとした。  コンドームが十枚ほど連なって、入っていたのである。 「契約関係の手続きをするのに、避妊具は必要ないと思いますけど?」 「あ、いや! そ、それはトレーナーくんと万が一があった時のために……」  男は、目を丸くした。  この子は、何を言っているのだろう。  理解が、追いつかない。  驚きの表情を浮かべる彼の隣で、メイは依然としてジト目を続けたまま、言った。 「へ~……お兄さんと万が一があると、思ってたんですね?」 「う……だ、だって……トレーナーくん、よくアタシのおっぱい見てたし」  フウロが若干顔を赤らめながら、呟く。  それを見て、メイはジト目をこちらに向けてきた。 「そうなんですか?」  何も、言い返せない。  いや、仕方ないのだ。  フウロのジムリーダーとしての格好は、どことなく、身体のラインが出やすい。  だから男として、どうしても、視線が吸い寄せられてしまうのだ。 「……これは、浮気チェックが必要ですね」  メイが、ぽつりと言った。  一体、何のつもりだろうか。  聞こうとしたが、しかし、それは叶わなかった。 「お兄さん。少しの間、寝室から出てもらえますか? アタシは、フウロさんと少し話さなきゃいけないことが出来たので」  そのまま、彼はあれよあれよという間に、追い出されてしまった。  ドアが閉まり、何やら、コソコソと話し声が聞こえる。  一体、どんな内容のお喋りをしているのだろうか。  気になる。  扉に、耳を密着させる。  しかし、聞き取れない。   「お兄さん! 準備できましたよ!」  そうしている間に、メイの声が聞こえた。   「入ってきてください!」  言う通りにして、ドアを開く。  次の瞬間、目を剥いた。 「え、えへへ……トレーナーくん、こんにちは~」  ぽりぽりと頬を掻きながら、フウロが苦笑していた。  彼女は、空色と藍色からなる、ジムリーダー服を纏っていた。  褐色のくびれた腹が、しっかり見えている。  水色のホットパンツから、むっちりとした太ももが覗いていた。  ここまでは、いつもの服装だった。  一つ、違う点があるとすれば――。  胸元。  フウロのジムリーダー衣装は、首周りの襟部分から鳩尾やや上まで、ジッパーが付いている。  襟元には、ジッパーとは別に、内側のほうで衣を留めるボタンが付いている。  だから、今の彼女は、襟元は留まっていた。  しかし。  その下。  胸元の部分のジッパーが。 「あ、あはは……ちょっと、恥ずかしいねこれ」  ミチッッ……♡♡    ミチィ……♡♡  柔らかな肉が、布を圧迫する音。  胸だ。  フウロの衣装の胸元が、はだけていた。  ジッパーが降りて、ちょうど谷間の辺りが、覗いていた。  凄まじかった。  彼女は、そもそも胸が大きい。  メイほどとは言わないまでも、確実に、三桁はいっているサイズだ。  そんな双丘が、衣装の前側をグパッッ……と開き、溢れていた。  ムニュッ……♡  と、乳肉クレバスが、前方に膨らんでいた。 「お兄さん!」  そんなフウロの隣に、メイが立っている。  彼女は、いつも服に着替えていた。  シャツに、短パン。その下に、黒いストッキング。  唯一違うのは、ブラジャーをつけていないことだ。  あの拘束具がないことによって、  ドッッ……シリ♡  と、ド級の乳テントが聳えていた。  その状態で、メイは。 「今から、フウロさんとエッチなことをしてくださいっ!」  やや怒ったような口調で、衝撃的なことを言った。  男は、思わずせき込んだ。  フウロもまた、顔を赤くしてうつむいている。  メイだけが、ややムスッとした状態のまま、続けた。 「聞き取りの結果、フウロさんはお兄さんのことやましい目で見てることが分かりました! 泥棒猫です!」 「ち、違う違う! アタシはただ、ジムトレーナーとして優秀な上に、たまーに相談に乗ってくれたりしてるアナタのことが、ちょ、ちょっと良いな~……って思ってたぐらいで! べ、べ、別にエッチな目で見てたわけじゃ!」 「静かにしてください! コンドームどころか、催淫剤すら鞄の中に入れてた倫理観ぶっとびガールの弁明なんか聞きません!」 「わーっ!? え、エッチなお薬のこと言わないって約束だったじゃ――」  もにゅうぅぅぅううううううううううっっっ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッホぉォォオオぉォオ!!!??♡♡♡」  次の瞬間、ジムリーダー衣装越しのフウロの右の乳房が、メイの左手によって揉みつぶされていた。  半端ではない質量が、少女の手首まで呑み込むようにして、ブクッッ……!♡ と膨れる。  ジッパーからはみ出た乳肉クレバスが、右側だけ、ブニッッ♡ と余分にあふれた。 「もう、何ですかこのおっぱいは!? アタシほどじゃないにしても、大きすぎます! 感度も良好! ジムリーダーとしてのお仕事中、これでお兄さんを誘惑してたんですか!?」 「し、してなっ……オ゛ォオッッ……!?♡ ンホホッッ♡♡ も、もみもみダメェ~……♡♡♡」  口答えするたびに、メイが追加で二度三度と、フウロの乳をこねる。  たっぷりとした褐色の量感が歪むたび、彼女は白目を剥いて鼻の下を伸ばし、アホ面を晒した。  ハーフパンツから覗く太ももは、ほんの少しガニ股気味に開き、汁音をグジュグジュと漏らす。  つつぅ……♡ と、裾から透明な粘液が垂れた。  明らかに、ラブジュースだった。 「じゃあ、本題に戻りますね!」  存分にオホって、「へっ♡ へっ♡ へっ♡」と荒い息を漏らすフウロをよそに、メイが言う。 「繰り返しになりますけど、お兄さんには今から、そんなデカ乳ぶっ飛び泥棒猫なフウロさんと、エッチなことをしてもらいます!」  「ただし」と彼女は続けた。 「お兄さんとセックスしていいのは、この世界でアタシ一人です! だから、エッチなことといっても、本番はなしです!」  では、何をするのか。  男は、尋ねた。  情けないことに、彼の一物は硬くなりつつあった。  デカ乳をモニュンモニュンと弄られ、アヘオホ喘ぐフウロの姿が、とてつもなくキンタマにずっしり来た。 「決まってるじゃないですか! 何のために、ジッパーを開けさせたと思うんです!?」  言いながら、メイは右手の人差し指を立てた。  それから、フウロの横に立つ。  背丈が自分よりも高い彼女の、やや左斜め前方に立つ。  その状態で、彼女は。  その、人差し指を。  ブクゥ……♡ と膨らむ、彼女の谷間へと。    にゅぷ……♡♡  にゅぷぷぷぷぷ……♡♡♡ 「んっ……きっつぅ……!」  メイが、ぽつりと溢す。  零しながら、その指先を、どんどんフウロの谷間へと鎮めていく。  第一関節、第二関節、根元までずっっ……ぽり♡ と、はまる。  それから、また、ゆっくりと引き抜いていく。  1センチ。  2センチ。  にゅぽんっ♡ 「うわ、すご……!?」  メイが、フウロの谷間から抜いた指を見て、言った。  ぬらぬらと、輝いていた。 「ご、ごほんっ! 見てください、お兄さん! 指が、谷間に溜まってたパイ汗で、ヌラヌラのホカホカです!」 「うっ……♡ 仕方ないじゃない♡ アタシ、おっぱい大きいから、すぐ蒸れちゃって……♡」  恥ずかしそうに、フウロが言う。  メイはそんな彼女をスルーして、指にまとわりついた湿り気をシャツで拭った。  それから、 「じゃあフウロさん! 膝立ちになってください!」 「え?♡ な、何で?♡」 「そうしなきゃこのおっぱいが、お兄さんのチンポの高さに来ないからでしょ! 言わなくても分かってくださいそれぐらい! もしかしてフウロさん、パイズリ処女ですか!?」 「いや、ていうかアタシ、男の人とするの自体初めてだけd」ムニュうぅウゥゥゥウゥゥぅうウウッッ!!!!♡♡「オッホォォォオォォォォおおおお!?♡♡♡」 「じゃあ初めてをアタシのお兄さんで捨てようとしてたんですか!? ますます許せません! このドスケベ女!」  べちんっ!!♡  メイが、フウロのデカ尻を思いっきり叩いた。  ブリンッとしたヒップが、その衝撃で、ぶるるんっっ!!!♡ と、思いっきり弾む。 「ヒギィッッ!!!??♡♡♡」  フウロがビグンッッ!♡ と、一際大きく腰を震わせた。  そのまま数秒、がくがくと痙攣して。 「ほへぇ……♡」  と、崩れ落ちるようにして、膝立ちになった。  じょろろろろろ……♡♡♡ 「うわっ!? もう! 年下の女の子にお尻叩かれて、嬉ションマゾイキしないでください!」 「ご、ごめんなひゃい……♡♡ あへぇ……♡♡」  フウロは、蕩け切った表情で、その唇からだらりと舌を出した。  その身体はビクビクと小刻みに跳ね、その度に、  ミュッチリ……♡♡  と、はみ出た乳肉クレバスが、ふるふる震えた。  いつもの、明るくて天衣無縫な感じのするフウロとは、全く違う痴態。  そんな彼女の姿を見て、男は。  ビッグンッッ!!!  ビッグンッッ!!!!  と、狂ったようにペニスを跳ねさせていた。  ありとあらゆる判断能力が、底の底まで堕ちていく。  確かなことは、自分が目の前の女体に、これでもかと反応している事実だけ。  男は、すっかりとテントを立てているパンツをずらした。  瞬間、  ブルンッッッ!!!♡♡ 「ッッッ!!?♡♡ えっ!?♡ えっ!!?♡♡ で、でっっっか……!!!?♡♡♡」  フウロが、驚愕から目を見開く。  その口や鼻から漏れる吐息が、さらに熱くなる。  そんな彼女に、一歩近づく。  竿先から、半透明の蜜が垂れる。  蜜に、白い筋が混ざる。  その、腹にまで反り返った根元を、握りしめる。  ぐぐぐっ……と、レバーのように弾き下ろす。  フウロの谷間に、照準を合わせる。 「……♡♡」  彼女は、数秒程とろけた顔で固まってから、自分の谷間に右手をはわせた。  そして、  ツプププ……♡  と、自らの乳肉クレバスに、指を入れた。  親指と、人差し指と、中指。  それを、ゆっくりと、とりポケモンが嘴を開くように、開く。  むぱぁ……♡♡  もわりと、生暖かい湯気が、カリ首に絡んだ。  びぐぐんっ!! と、また竿が跳ねる。  カウパ―が飛ぶ。  フウロの衣装に、触れる。  しみ込む。  そうして、男は。  暴れるペニスを、その、ホカホカと熱を滲ませる谷間へと。  にゅ……♡  触れさせて。  そして、腰を。  前に。  にゅ……ぐ……♡♡  腰が、抜けるかと思った。  フウロの乳肉クレバスは、想像以上の締め付けだった。  亀頭の、カリ首だとか、鈴口だとか、敏感な凹凸を、みゅちっっ……♡ と、満遍なく押し包まれる感触。  柔らかくて、しっとりとしていて、温かい。  極上の、やわっこい感触。  まだ、先端が入っただけなのに、もう、達してしまいそうだった。  PC筋に力を込めて、耐える。  さらに、腰を前に。  にゅ……ずずず……♡♡ 「っっ……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ チンポ、あっつ……♡♡」  フウロが、荒い吐息に混じらせるように、呟く。  デカ乳に挟まれたペニスの輪郭に、すっかり、鼻の下を伸ばしている。  普段の彼女は、かなり可愛らしく美しいのだが、その印象が一発で塗りつぶされるほど、下品な表情。  ペニスが、さらに一回り張った気がする。  太くなった肉棒で、進む。  だが、かなり時間がかかった。  指でさえ、一センチ進むのに一秒かかったのだ。  ましてや、指と比べてかなり凹凸のあるペニスであれば、なおのこと。  ボコッ……! と膨らんだカリ瘤を、ニュヂヂヂ……♡ と、パイ圧に擦られる感触。  尿道を、ミッヂミヂの乳肉で圧され、カウパ―の水圧を上げられ、ぴゅぷぷ……♡ と、鈴口で啼かされる感触。  蕩けそうだ。  男は、脚を気張った。  ガニ股が、滑稽だ。  そのまま、ジムリーダーの肩に両手を置く。  何かにつかまっていないと、倒れてしまいそうだった。  そのまま、腰をぐぐぐっ……! と、突き出す。    ニュッッ……トリ♡♡♡ 「あっ♡ あぁぁ……♡♡ 入ってきた……♡♡ オ゛グフッッ……♡ チンポ臭でちょっとイク゛ッ……♡♡」  ビググンッッ♡ と、フウロが竿を挟んだままで、身体を跳ねさせた。  すでにぐしょ濡れである彼女の股座が、さらに湿った。  そんな彼女の双丘の奥に、竿がどんどん呑まれていく。  満遍なく乳圧に晒されているために、自分で、ペニスの輪郭が分かる。  極上のやわっこさが、そのまま、竿の形に密集しているような。  そんな極上の中で、さらに一センチ。  二センチ。  ふにゅり……♡ 「ッ……♡ チン先っ……♡ きっ……たぁ……♡♡」  竿の先端が、ちょいど、フウロの乳肉の根元の辺りまで、届いていた。  並みのペニスであれば、おそらく到達することはなかったであろう、深くて長い乳迷宮。  根元の周囲を、ぶにゅりと、やわっこさが包んでいる。 「……むぅ。お兄さん、お加減はどうですか?」  男が、その乳圧に思わず一息ついていると、隣からメイが話しかけてきた。  ガニ股で震える脚を、すりすりと撫でながら、囁く。 「デカパイジムリーダーの、着衣ミチミチ極上パイ圧。すっごい、チンポに効くんじゃないですか?」  思わず、頷いてしまう。  このまま、乳肉の海に溺れながら、漏らすように果ててしまいそうだった。  しかし。 「でも、駄目ですよ。お漏らしは駄目です」  メイは、続けた。  その吐息が、やや、温度を上げているようだった。 「出すなら……いつもアタシにやってるみたく、えっぐぅぅぅ~~~い♡ カッコいいぃいぃ~~~♡♡ 雄ピストンで果ててください♡♡」  その台詞だけで、かなり、ペニスに来た。  ムクムクと、さらに一回り、太ったような気がした。  腰に、甘い炎が灯る。    ず……♡♡  ずろろろろろ……♡♡♡  竿を、引いていく。  カリ首が、ヌルヌルとした乳肉に、引っ掛かる。  その敏感な瘤の裏を、にゅぞ♡ にゅぞぞ♡ と、擦られる。  ガニ股の脚を、更に気張る。  その状態で、腰を引く。    にゅぷぷぷぷ……♡♡  音がする。  乳肉クレバスの、入り口。  竿に引っ張られるようにして、ぷっくりと、盛り上がっている。  まるで、オナホールのような輪郭。  ジムリーダー・フウロの、乳オナホ。  出そうになる。  フキヨセジムの誇る飛行タイプのエキスパートを、オナホ扱いしているという衝撃。  その衝撃が、背骨を食むような背徳感に変わり、前立腺に染み込む。  PC筋を力ませて、防ぐ。  まだだ。  まだ、足りない。  もう一度、ゆっくりと潜ってやる。  潜って、引き抜いてやる。  そんな図面を頭の中に引き、再び、ジムリーダーの爆乳へと溺れようとする。  だが、その時。  彼は、気付いた。  気付いてしまった。  フウロの、爆乳。  その、ぷっくりとした谷間に――。  ぷりゅんっ……♡♡  見てしまった。  水色の、衣装の胸元。  ジッパーが開き、はだけた胸元。  どこから、ペニスに引っ張られるようにして、モンニュリ♡ とはみ出た谷間ホール。  その、褐色色の肌に、馴染むように。  ぷっ……くり♡♡  それは、膨らんでいた。  まるで、底の浅い碗のように。  それは、ミルクティーの色だった。  褐色肌に映える、淡褐色。  それは。    フウロの。  自分よりもおそらく、ポケモンバトルの才能を持っているであろう彼女の。  やや膨らんだ、大ぶりの――。  ニュパァンッッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ウッッッ!!!!???♡♡♡」  フウロが、ビグンッッ!!♡ と、肩を揺らした。  男が突然、渾身の力で腰を打ち付けてきたからだ。  その渾身を継続させたまま、彼は、ピストンを開始した。  バチュンッッ!!!♡♡ ニュパンッッ!!!♡♡ トチュンッッ!!!♡♡ ニュヂッッ!!!♡♡ パンッ!♡ パンッ!!♡♡ パンッ!!!♡♡ ジュパンッッ!!!♡♡♡ 「オ゛ッッ!!♡ オ゛ンッッ!!♡♡ それ、だめぇっ!!♡ 今、ノーブラだからぁ!!♡♡」  ピストンに合わせて、フウロが甘い声を出した。  子宮から絞り上げるような、雌の響き。 「おっぱいっ♡ おっぱい突かれて♡ ぶるんっ♡ って、揺れるたびにっ♡ ン゛ギッッ!!♡ い、衣装の裏地と、乳輪♡ 乳首もっ♡ こ、擦れて……っ♡ オ゛ォンッッ!!♡」  よがる。  フウロが、よがる。  腰の焔が、加熱していく。    パンッ!!!♡♡ パンッ!!!♡♡ パンッ!!!♡♡ パンッ!!!♡♡ パンッ!!!♡♡ パンッ!!!♡♡  パンパンパンパンパンパンッッ!!!!♡♡♡ パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!♡♡♡♡  加速する。  加速する。  ピストンが加速する。  まるでうさぎポケモンの交尾のように、全力で抽挿を重ねる。  一突き一突き、味わいながらだ。  フウロの爆乳の入り口に、カリ首をひっかけ、その一番奥まで、ズパンッッ!!♡ と腰を叩きつける。  ペニス全部を使ったストロークで、ジムリーダーの爆乳を堪能する。  ジムリーダーの乳オナホを、貪る。  気持ちいい。  凄まじい快楽。  パイ汗をローション代わりに、ニュトニュトとその乳肉を掻きほじる度、こそばゆさにも似た恍惚の層が、ペニスを覆う。  覆って、重なって、厚くなる。  覆って、重なって、熱くなる。  視覚的にも楽しい。  こちらが全力で突けば、それに合わせて、ジッパーから零れる乳肉が、ダプンッッ!!♡ と波打つ。  バッコバッコと腰をふるほどに、ドプンドプンッ♡ と波紋を立てる。   「オ゛ッッ!!!♡♡ ハオ゛ッッ!!!♡♡ オ゛フッッ!!!♡♡ オ゛ホッッ!!!♡♡ ホオ゛ッッ!!!♡♡♡」  フウロの声が、どんどん、大きくなっていく。  布で乳房の先端が擦れるたび、彼女も更なる絶頂へと近づいているのだ。  これはもはや、セックスだった。  乳とチンポの、交尾。  そして。  そのうち。  睾丸。  いきり立ったペニスからぶら下がる、双丘が。  ぎゅうぅううぅぅぅぅう……!!!  と、縮み。  皺が、濃くなり。    ゾルルルルルルぅ……!!  ウジャウジャウジャウジャ……!!!  おびただしい量の気配が、精巣で蠢き。  そこに連なる、二本の管に。  ごぷっ……!!  ごぼぉっ……!!!  押し寄せる。  重い。  熱い。  気持ちいい。  押し広げられる。  輸精管。  進む。  粘い音を孕みながら進む。  尿道で、ぶつかる。  絡み合う。  濃密な、数億を超える気配の束が、一粒一粒の存在感をさらに高めながら、渦巻く。    ぴちぴちぴちっ……。  ビチビチビチっ……。  尿道を、進む。  無数の気配が、その尻尾を狂ったように振りながら、進んでいく。  先へ。  先へ。  ペニスに、みっちりとのしかかる、乳圧をこじ開けながら、なお先へ。  そして。  快楽が、はち切れる寸前に。 「……フウロさん♡」 「……ふぇ?♡」  パイズリセックスを、隣で見ていたメイが。  フウロに、近づき。  彼女の耳元に、何かを囁いて。  フウロは。 「そ、それで……♡ トレーナーくんが、悦ぶなら……♡♡」  こくりと、頷いて。 「ンフーッ……♡ ンフーッ……♡」  ごくりと、生唾を呑んで。 「たっくさん出して♡ トレーナーくん♡♡」  にこりと、可愛らしく、美しく、元気に、淫靡に、微笑んで。 「アタシの……109センチ、Lカップおっぱいで、金玉ぶっとんで♡♡♡」  ぴゅぷッッ……と、鈴口から汁の漏れる音が聞こえた。  それは、上澄みだった。  その奥に控えている――。  ドロッドロの、粘り種。  ドブビュブリュリュリュリュリュッッッ!!!!!!!♡♡♡  ブリッッ!!!♡ ブリリッッ!!!!♡♡ モブリュッッ!!♡♡ ゴブリュッッ!!!♡♡♡  ムリュリュリュリュリュリュリュッッッ……!!!♡♡  ドグンッ……ビュクッ……ドグンッ……ビュプッ……♡♡♡  ピュッ……♡  ピュルルルル……♡  チョロッ…………♡  凄まじい、射精だった。  睾丸の中身が蕩けて、丸ごと吐き出されてしまったような、衝撃。  それが、数十秒ほど続いた。  全部吐き出した後、思わず、腰がぶるるっ……! と震えた。  長い長い小便をした後のような、品のない爽快感。 「ウ゛オッッッ…………!!!?♡♡♡ す、すっごい量……♡♡♡ 熱さやっっば……♡♡♡」  フウロが、目を丸くして、言った。  んふぅぅうぅう……!!♡ んしゅぅうぅぅぅぅ……!!♡♡   と、この上なく太い鼻息が、漏れ出る。  その空色の瞳が、燃えるように輝いていた。  視線は、自身の乳房を向いていた。  その、谷間から。  ブリュッッ……♡  ムリュリュリュリュぅ……♡♡  真っ白い。  半固形の。  ひどく。  強烈な匂いを発する――。 「ふぅぅぅうぅっ!♡ ふぅうぅぅぅうぅぅっ!♡ ふぅうぅぅぅぅぅぅぅっ!♡」    フウロが、鼻と口で同時に呼吸をしていた。  もわりと、白濁と共に湧き上がる湯気が、彼女の呼吸に合わせて、鼻と口に消えていった。  堪能しているのだ。  匂い。  そして、舌に絡む湯気の味わい。 「ッッッ…………!!!♡♡♡ ッッッ……オ゛ォォ……♡♡♡♡」  ビグンッッ……!!♡  ビググンッッ……!!!♡♡  ショートパンツに覆われた彼女の巨尻が、震える。 「あぁ……♡ ……ザーメンの匂いだけで、子宮イキしちゃったんですね♡♡」  その時、ようやく、メイが言葉を発した。  彼女は、ちょろちょろとラブジュースを垂らしているフウロの乳房に、手を伸ばした。  その、ムッチリとした谷間に、指を伸ばす。  上から、差し込んでいく。  ずぷぷぷぷ……♡  ぬちゅ……♡♡  粘り気のある水音が、聞こえた。  その状態で、メイはゆっくりと指を引き抜いた。  ぬとぉ……♡♡  まるで、チーズフォンデュだった。  物凄いイカ臭さの白濁液で、でろぉ……♡ と覆われた人差し指が、太い糸を引きながらフウロの前に現れた。 「……っっ!!!?♡♡♡ はぷっ!!!♡♡」  それを見た瞬間、フウロは腹をすかせたポケモンのように、その指をくわえていた。 「じゅるるるるるっっ!!!♡♡ はぷっ!!♡ ちゅっ!!♡♡ アタシの!♡ アタシの!!♡♡」  無我夢中で、むしゃぶりつく。  舌を這わせて、嘗めとる。  その様子を見て、メイは。 「……へぇ~♡」  にまぁ~♡ と、笑って。 「この程度の濃さのザーメンに、よくそこまでメイっぱいに夢中になれますねぇ♡」 「んふぇ?♡♡♡」  フウロが、蕩け切った目を丸くする。  そんな彼女から視線を切り、メイは男の方を見た。 「お兄さん♡ ……チンポ、抜いてみてください♡」  ぬ……♡  ぬろろろろろ……♡  ぶるんっっっ!!!!♡♡♡♡ 「~~~~っっ!!!??♡♡ こ、これだけ出したのに……♡♡♡ ふーっ……♡ ふぅうぅぅぅう……♡♡♡」  フウロの吐息の温度が、どんどん、上がっていく。  眼光が、ギラギラと、獰猛な輝きを増していく。  全て、男のペニスのせいだ。  ドクンッッ……!!♡ ドクンッッ……!!!♡♡  あれほどの量を吐き出してなお、腹に付くぐらい反りかえった、強烈な剛直。  むわむわと、イカ臭い湯気を立ち昇らせる、雄々しいシンボル。 「ふふふ……♡♡ やっぱり、しっかりズリ抜いてあげなきゃいけませんね♡」  ニマァ……♡  メイが、笑った。  赤い舌で、唇を舐めながら、笑った。  彼女は、男に近づいた。  その指を、玉袋に這わせて。  フウロのパイズリ前より、一グラムも重さが変わっていないのを確認してから。 「二度と他の女の子のおっぱいに目移りしないよう、ズッッ……ポリ♡♡ と、抜いてあげますからねぇ♡」  メイの指先が、シャツに伸びる。  彼女自身のシャツ。  その裾部分を、つまんで。  ゆっくりと。  ダパッッッッ……!!!♡♡♡  びゅるるるるるっっっ……!!♡  男は、ノーハンドで射精していた。  これからペニスに絡みつくであろう、規格外の乳圧を想像してしまったせいだ。 「うおっっっ…………!!!??♡♡♡ でっっっか…………!!!!!♡♡♡♡」  フウロが、口元を覆うようにして、呟く。  その視線には、多大なる憧れと、ほんの少しの敗北感があった。  それほどまでに、メイの乳房は大きかった。  ドッッッ……シリ♡♡♡  と、張っていた。  乳腺に溜まった母乳で、パンパンの乳肉。  その、CDよりも大きな乳輪。  既にフル勃起を済ませ、トロォ……♡ と、ミルクを垂らすデカ乳首。  むわぁ……♡ と、甘ったるいフェロモンが滲むようだ。  自分の番いが、他のメスと行為しているのを見ながら、溜め込んだのだろう。    取り戻すための、圧巻の獣欲を。  ムヂュヂュヂュヂュッッ……♡♡  ゴヴォッッ……♡ ゴヴォンッッ……♡♡ ゴヴォヴォッッ……♡♡♡  玉袋が、ザーメンでずっしりと重くなる感触。  男の鈴口から、また、綱のようなカウパ―が、どろりと垂れた。  メイは何も言わず、その規格外の乳肉を、脇で挟むようにした。  光も逃がさぬような、極深の谷間。  そこに、男は。  亀頭を、当てて。  ドチュンッッッ!!!!!♡♡♡♡ 「ほひゅうっっっっ!!!!???♡♡♡」  たっぷりとした乳肉を波打たせる、メイ。  その両乳首から、  ボッブビュルルルルルルルルルッッッ!!!!♡♡♡  と、リットル単位のミルクが噴き出す。  そんな彼女の乳肉奥で、  ドブッッ……!!!♡♡ ゴヴヴヴッッ……!!!♡♡♡  と、男は吐精した。  フウロに出した時より、倍は重くて太い快感が、輸精管をこじ開ける。  その音を、メイの凄まじいデカ乳が、揉み消していた。  規格外の、乳圧。  男のペニスは、依然としてみなぎっていた。  その竿が落ち着くまで、五発ほど要した。  その後、我慢できなくなったフウロが割って入るようにして男に跨り処女を散らしたり、それに対抗するようにメイもまた彼から搾り取り、ウドンのように濃い最後の一発をWパイズリでヌリュリュンッッ!!!♡♡♡ とコキ抜いたのは、また別のお話である。

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うわぁもっとみてぇ… フウロ一人がめちゃくちゃにされる話やメイとフウロとのハーレム大乱行見てぇです…

キフユ


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