【支援者限定】短パン小僧のユウくんが、どこもかしこも実ってる手持ちのサーナイトと種付け交尾する話
Added 2024-05-02 15:00:00 +0000 UTCぬ……ち……♡♡ 『はふぅんっっ……♡♡♡』 甘い声。 サナの膣の入り口に、ほんの少しだけ、ペニスが触れている。 そのまま、ゆっくり、押し込んでいく。 『あ……あぁ……♡♡』 ぴくん、ぴくん、ぴぃん。 甘いよがり声。 いやらしい。 からみついてくる。 ペニスの先端に、うぞりうぞりと、からみついてくる。 愛液の潤み。 その滑りの中で、さらに、腰を前へ。 もっと前へ。 そして、ペニスを前へ。 ペニスをもっと前へ。 ぬぢゅ……♡♡ ぬぢゅぢゅぢゅぢゅ……♡♡♡ ぷつっ……。 『ん……』 サナが、甘く啼いた。 その時、ユウは勘づいていた。 彼女の顔が、一瞬だけ、歪んだことに。 処女喪失。 誤魔化しきれない、ロストヴァージン。 サーナイトは、人間に姿形が似ている。 だから、人間と同じように、破瓜もあるのだろうか。 何にせよ──。 『……心配してくれてるんだ♡』 サナが、笑う。 ユウは、何も答えない。 心が読まれているのだから、いまさら、どんな言葉を紡いだところで意味がないだろう。 『大丈夫だよ♡ もう、痛くないから♡』 サナが言う。 その言葉に、嘘はないようだった。 膣は、ぬらぬらと蠢いている。 痛みによる強張りは感じられない。 十分に濡れていたからかもしれない。 『それより、ほら♡ 交尾だよ♡ エッチだよ♡ ……入れるのがゴールじゃないって、分かってるでしょう?♡』 ああ。 分かってる。 分かってるよ。 ユウは思う。 ペニスが張る。 亀頭が分厚くなる。 カリが広がる。 メス殺しの形。 これで。 これを、使って。 「う゛ぅぅ……♡♡♡ う゛おぉ…………♡♡♡」 びくん。 びくっ、びくっ。 背中が震える。 震えながら強まる勃起。 睾丸で、ギュルギュルと雄欲がわななく。 早く。 早く、この熱狂を移し替えなければ。 ユウは、そう考えて──。 「っっ……!!!♡♡」 ぬぷ……♡♡ ぬぷぷぷ……♡♡♡ とちゅん……♡♡♡ 『あぅん……♡♡♡』 サナが、甘い声を漏らす。 奥に、届いたのだ。 ちゅうっ……♡♡ と、亀頭に吸いついてくるものがある。 子宮口。 貪欲だ。 繁殖に貪欲な、ポケモンマンコ。 「ほふううぅ……♡♡ ほふぅううぅうぅ……♡♡♡」 びくんっ♡ びくんっ♡♡ ユウの腰が震える。 鼻の下が伸びる。鼻水まで垂れる。 サナの膣具合が、極上だったからだ。 まったりと、絡んでくる。 ミミの膣も、物凄い名器だったが、それとは少し種類が違う。 ねっとりとしている。 凶悪な、粒感がない。 その代わりに、こちらのペニスを優しく包み、形にフィットする。 そのまま、 ぬちゅう……♡♡ ぬちゅうぅ……♡♡♡ と、ひとりでにくねる。 たまらない。 サナの女陰は、ユウの男根にぴっとりと吸い付いている。 当然、男根に存在するあらゆる弱点部位にも、にゅう……♡♡ と密着している。 その、密着したメス膣が、蠢くのだ。 蠢いて、ねっとぉ……♡♡ と、イイところを舐めていく。 まるで、フェラチオだ。 フェラチオと違うのは、刺激の数。 どこまでいっても一枚でしかないベロと違い、サナの膣には竿を擦るものが無数に存在する。 まったりとした、膣内の凹凸。 そして、きゅうきゅうとした締め付け。 熱くてぬるぬるの愛液。 敵は、サナだけではない。 自分の中にも、存在する。 つまりは、繁殖欲。 口の中にペニスを突っ込むのと、マンコの中にチンポを突っ込むのとでは、本能的なモチベーションがまるで違う。 射精したら、できる。 その確信が、金玉を重くするのだ。 それに、ユウのチンポは既に、メスを孕ませる喜びを知っている。 頭の中に、さきほどの映像が過る。 タマゴを出産する、ミミの姿。 あのタマゴは、自分と、彼女のものだ。 自分の種で、メスの卵子に受精したのだという自覚。 雄としての、たまらない優越感。 征服感。 あれを、サナでも感じられるのだ。 そう思うと、ペニスが張る。 ザーメンが湧く。 こうなるとも、もう、無理だ。 普段の、心優しい少年の心が、侵食される。 獰猛な雄の本能に、侵食される。 女を、孕ませたくなる。 優秀な雌を孕ませたくなる。 自分の子どもを、産ませたくなる。 かふぅうぅううぅっっ……!!♡♡ がふぅうぅうぅうぅうぅぅぅっっ……!!!♡♡♡ 息が迸る。 涎の湿度をたっぷり含んだ、熱く濡れた息。 雄の、猛り息。 ユウは、踏ん張る。 サナの奥に、ペニスを挿入した状態で、踏ん張る。 ベッドのシーツに、皺が生まれる。 もっと踏ん張る。 足腰の、バネを使って。 ガニ股で。 上へ。 上へと。 ずろっ……♡♡ ずろろろろろぉ……♡♡♡ 『おほっっ……♡♡♡』 びくんっ……♡♡ と、サナの身体が震える。 ほんの少し、仰け反る。 やっとだ。 やっと、ペニスが少し抜けた。 締め付けが、凄い。 一センチ。 二センチ。 それだけの距離を引っ張るのに、時間がかかる。 吸いついているからだ。 その上で。 サナの。 まったりとした、膣ヒダが。 ぶりっ♡♡ ぶりぶりぶりっっ♡♡♡ 「ん゛ふっっ……!!!♡♡♡ ん゛う゛っふう゛う゛ぅうぅぅぅうぅ~~~~っっ……!!!♡♡♡♡」 鼻息を漏らしながら、ペニスを引く。 ぷりぷりの肉粒が、亀頭を刺激する。 気持ちいい。 とても、気持ちいい。 カリ首が、ぐぐぐっ……♡♡ と張るのを感じる。 一センチ引くのに合わせて、数ミリは分厚くなっている。 どくん、どくん。 睾丸の中で、ザーメンが増える。 ビチビチと、尻尾を振りながら動き回る。 理解しているのだ。 雄の本能で、理解している。 こんなに気持ちいい膣を持ったメスは、素晴らしい。 こんなメスの卵子で受精したい。 玉袋で泳ぐ、精虫の一匹一匹が、そう思っている。 その目的のために、必死で、泳ぎ回っている。 でも、まだだ。 まだ、出す訳にはいかない。 ユウは、理解している。 人間がポケモンと繁殖するのは、並大抵のことじゃない。 この前だって、そうだった。 こちらのザーメンで、ミミの腹がパンパンになるまで、たっぷりと注いだ。 あれだけの量を注いで、ようやく、孕むかどうかなのだ。 だから、普通の射精では駄目なのだ。 高めなければ。 もっと、この睾丸の熱狂を、高めなければ。 そのためには、更なる快楽が必要だ。 だから──。 「っっ…………!!!♡♡♡ ぶふっ♡♡ ぶふうぅうぅうぅぅうっっ!!!♡♡♡」 深呼吸。 口端から、涎。 鼻からは、鼻水がぶらんと垂れる。 集中。 覚悟。 心の準備。 気を緩めれば、出る。 出れば、孕ませられない。 この極上の雌を孕ませられないなら、死んだ方がマシだ。 だから、ユウは。 呼吸をして。 気息を整えて。 「……っっ♡♡♡」 ぎゅうぅぅ……♡♡ と。 両足の指で、ベッドのシーツを掴むように。 本気で。 全力で。 渾身の力で、踏ん張って。 「────ふんっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」 どちゅうんっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡ 『お゛ほお゛っっっ!!!!!?????♡♡♡♡』 ぐりんっ!♡ と、サナの目が上向いた。 絶頂したのだ。 たった一突きだった。 にもかかわらず、彼女は、はしたないオホ顔を浮かべていた。 それも、仕方のないことだった。 それだけ、ユウのペニスが凶悪だった。 ゴリッゴリに発達した、カリ首。 その凶悪な竿エラで、思い切り、膣を擦られたのだ。 一瞬で、奥まで叩き込まれたのだ。 スローペースの挿入であれば、まだ、一秒ごとに覚悟を決めることができる。心の準備を済ませることができる。場合によっては、慣れることもできるだろう。 しかし、今のユウの一突きでは、そのどれもかなわない。 一瞬のうちに、えげつないチンポの輪郭で、マンコのイイ部分を全部擦られる。 小さな快楽の爆発が、百回近く同時に炸裂する。 頭は、パーになる。 ぎゅううぅうぅぅうぅぅうぅうぅぅう~~~~~~~っっっ!!!!!♡♡♡♡♡ 「お゛ごっっ…………!!!!♡♡♡♡」 (マンコ、きっっ……つ♡♡♡♡) 一拍遅れで襲いかかったのは、桁外れの締め付け。 サナの膣が、理解したのだ。 このペニスは、強い雄の証だ。 極上の雄だ。 なんとかして、この雄と番わなければならない。 その子種を啜って、どうにかこうにか、孕まなければならない。 サナの中の雌が、今の一突きで、そこまで判断したのだ。 その判断の末の、締め付け。 一滴も、子種汁を零すことなく、全部飲む。 全部、胎に収めてやる。 そんな心の声が、うっすらと透けて見えるほどの、搾精バキューム。 でも、負ける訳には行かない。 「ふっっ!!♡♡ ふうぅっっ!!♡♡ ぶふっ!!♡♡ ぶひゅひゅっっ!!!♡♡♡」 滑稽極まる呼吸音を奏でながら、また、脚を踏ん張る。 そして、バネを使って、一気に。 ぶりりりりぃっっっ!!!!!!♡♡♡♡ 「ん゛ぎっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」 引き抜いた。 圧巻だ。 圧巻の快楽が、ペニスを襲った。 当然のことだ。 先ほどの一突きで、サナの膣の締め付けは、えげつないことになっている。 それはつまり、竿を抜くのに苦労するということ。 あの、まったりとしていて、それでいてチンポに絡む名器が、ぐぐぐっっ……!!♡♡ と縋りついている中で、引き抜くのだ。 まあ、凄い快感だった。 一瞬のうち、金玉が溶けるんじゃないかという快感が、十回は脳みそを焼いた。 こひゅうううぅううぅっっ♡♡♡ こひゅぅうぅぅうぅううぅぅうぅぅぅっっ♡♡♡ 余裕のない、呼吸音。 ユウの巨根が、サナの膣の入り口に引っ掛かっている。 その状態で、竿がびくんびくんと震えている。 ぴゅっっ……♡♡ ぴゅるるっっ……♡♡♡ カウパーだった。 まるで、小便のように、先走りが出た。 鈴口を、熱くて切ない汁気が通り過ぎ、サナの中に注がれている。 まるで、射精の予行練習。 もしも今、ユウが挿入しているのが人間の女なら、それは本番になっていただろう。 その先走りには、明らかに、種が混じっているからだ。 ユウには分かった。 ペニスの先端は、サナの膣に呑まれて、どんな汁気が飛んだかは見えなかったが、それでもわかった。 感じたのだ。 金玉の奥。 そこに存在する、ゲル状のイカ臭いマグマ。 その端の方が、えづくような快楽と同時に、わずかにほどけた。 ほどけて、カウパーに混じった。 出した時、背中に、ぞくぞくとしたものが奔り抜けた。 鈴口から子種が出る時、ペニスそのものが女の中に入っていれば、こうなる。 理性では誤魔化しきれない、種付けの悦び。 生き物の本能。 しかし、ユウは耐えた。 鈴口から溢れた子種を、最小限に抑えた。 まだだ。 まだ、これからだ。 そう思う。 まだ足りない。 濃さが足りない。 カウパーすらフン詰まるほど、濃厚なのをたっぷり作らねばならない。 ポケモンを孕ませるためには、それが必要だ。 だから、ユウは。 ペニスを引き抜いた、数秒後には。 再び──。 「ふんっっ!!!!♡♡♡♡」 じゅぱんっっ!!!!♡♡♡♡ 『お゛お゛ぉっっ!!!??♡♡♡♡』 「くふぅぅぅうっっ……!!!♡♡ ぶっふぅううぅぅうっっっ……!!!!♡♡♡」 ぶりぶりぶりぶりっっ……!!!♡♡♡ 『ほっっ……お゛お゛ぉぉぉ……♡♡♡♡』 「っっ……!!!♡♡♡ ……ふんっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」 じゅぱんっっ!!!!♡♡♡♡ 「ふんっっ!!!♡♡♡ ふんっっ!!!♡♡♡ ふんふんふんふんふんっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」 じゅぱんっっ!!!!♡♡♡♡ じゅぱぁんっっ!!!!♡♡♡♡ じゅぱんじゅぱんじゅぱんっっ!!!!!♡♡♡♡ 『おぎょっっっ!!!!!??♡♡♡♡♡ ほぎゃっっっ!!!!!???♡♡♡♡♡♡ ぽっぎょおぉおぉぉぉぉっっっ!!!!!!???』 穿つ。 耕す。 何度も。 何度も何度も。 気持ちいい。 絡みついてくる。 擦れる。 ペニスが溶けそうだ。 睾丸が重くなる。 重くなっていく。 だが、まだだ。 分かる。 このザーメンじゃ駄目だ。 ミミとした時の快楽には及ばない。 あの、燃え尽きる寸前のような、激烈なる快楽。 あそこに、行く。 あそこに、届く。 そのために。 もっと。 もっと、早く。 もっと、深く。 もっと、強く。 ピストンを。 狂おしいほどのピストンを。 「ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡ ふっ!!♡♡」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっっ!!!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっっ!!!♡♡♡ まだだ。 まだ、気持ちよくなれる。 もっと、気持ちよくなれる。 気持ちよくなりたい。 もっと、気持ちよくなりたい。 腰を振る。振る。振る。 ぱんぱんぱん。 ぱんぱんぱんぱん。 サナの尻肉が波打つ。 柔っこい肉感が震える。 尻たぶに空気を巻き込んで、ばぷばぷと鳴る。 白い尻肉がうっすらと赤らむ。 いやらしい。 はしたない。 足りない。 もっと味わいたい。 もっと、もっと、もっと。 この極上の雌を、心行くまで──。 『っっっ~~~~~~~!!!♡♡♡ っっっっ~~~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡』 がくがくがくっ♡♡ がくがくがくがくっっ♡♡♡ サナが震える。 いやらしい女体が痙攣する。 イっている。 さっきから、小刻みにイっている。 歯を食いしばって、笑みを浮かべているみたいだ。 その状態で、彼女は。 指を。 ユウの、額に。 近づけて。 とんっ♡♡ (え???♡♡♡) 何だ。 何だ、今のは。 指先で、頭を軽く押された。 とんと、叩くように。 何のために? 思考が。 ピストンの隙間の思考が。 巡って。 一瞬のうちに、巡って。 次の瞬間──。 妊娠させろ♡♡♡ ぞくぞくぞくぞくっっっ♡♡♡♡♡ 背中だった。 背中が、粟立った。 声だ。 テレパシー。 サナの声が、脳に響く。 (妊娠させろ♡♡ 私に、赤ちゃん産ませろ♡♡♡) 催眠術だ。 彼女は今、催眠術をかけているのだ。 快楽。 ぞくぞくと、気持ちのいい電流が、背骨を貫いた。 上から、下。 脳味噌から、脊椎。 そのまま、落雷のように。 ペニスへと──。 ど く ん っ っ 。 「ほ???♡♡♡♡♡」 ど っ っ っ く ん 。 「ほお゛お゛ぉおおぉおおおっっっっ!!!!!!????♡♡♡♡」 身体が熱い。 身体から、気配がにじみ出ている。 匂いをつけるならば、ザーメンのそれ。 雄の精力が、そのまま立ち上るような、フェロモン。 そんな何かが、ユウの身体から溢れる。 こんこんと、溢れる。 その中で、サナの声が頭に響く。 (濃ゆい種作れ♡♡ 今よりもっとドロネバの種作れ♡♡♡ たくさん作れ♡♡ ミミ孕ませた時よりも重くて粘っこいのどぽどぽ作れ♡♡♡ キンタマ頑張れ♡♡ キンタマ気張れ♡♡♡) ご ゔ ぉ ゔ ぉ っ っ 。 ど む ゔ ぉ ゔ ぉ っ っ 。 睾丸。 玉袋の中。 何かが、蠢いている。 今までの比ではない。 確かな質量。 確かな熱量。 ドロネバの、マグマ。 イカ臭いマグマ。 精液。 (いいぞー♡ 濃ゆいザーメンかっこいい♡♡ でも、まだまだ練れるよね♡♡ ほら、もっともっと♡♡♡ 私のこと孕ませられる、強いつよ~いザーメンごぽらせて、チンポばきらせろ♡♡♡) サナの命令。 睾丸が重くなる。 濃さが違う。 重さが違う。 数が違う。 凄い勢いで、増している。 精虫の絶対数。 着床確率。 (ザーメン作れ♡♡ ザーメン作れ♡♡ 強いタネ作れ♡♡♡ 種付け用の真っ白オスションベン作れ♡♡♡) (あ♡♡ あ♡♡♡ これ♡♡ これぇ♡♡♡) 理解する。 理解してしまう。 準備ができた。 準備ができてしまった。 この、玉の重さなら。 この、精子の多さなら。 これを。 思い切り。 注ぎ込めば。 ポケモンだって。 その時。 サナと。 目が合って。 (はやく、パパになっちゃえ♡♡♡♡♡♡♡) 「っっっっ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ っっう゛お゛お゛お゛お゛ぉおおぉぉぉおぉおぉぉおぉぉおぉおおおぉぉおぉぉおぉお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ばちゅんっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 『ほっっお゛おぉおぉぉおぉぉおおおぉおぉおおお~~~~~~~~っっっ!!!!!!!????♡♡♡♡♡ お゛っっひょお゛お゛ぉおぉおぉおぉぉぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!!!!????♡♡♡♡♡』 サナが、よがっている。 もはや、テレパシーは聞こえない。 そんなことをしている余裕はないのだ。 今彼女にできるのは、尊厳も何もない、えげつないよがり声を上げることだけ。 ひっどい声だ。 雌の声。 僕のチンポが、こんな声を出させてるんだ。 気持ちいい。 気持ちよかった。 全力ピストン。 足腰をフル稼働させた、デカ玉をぶつける渾身ピストン。 長いストロークで奥まで穿る。 穿れば穿るほど愛液が溢れる。 ホテルのベッドがぐっしょりと濡れる。 構うものか。 後で掃除しなきゃいけないとか、もう、どうでもいい。 気持ちよくひり出せれば、それ以外は、どうでもいい。 睾丸がむず痒い。 ぞわぞわしている。 密集している。 熱い。 気持ちいい。 濃ゆい。 もどかしい。 早く。 もっと早く。 動け。 動け。 耕せ。 耕せ。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ。 ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこ。 ペニスを擦りつける。 膣襞に擦りつける。 うぢゅうぢゅと絡みついてくる。 名器だ。 極上の雌だ。 エースポケモンだ。 大切な仲間だ。 その全ての要素が興奮に変わる。 出したい。 このキンタマのぬめりを全部出したい。 注ぎたい。 種付けしたい。 孕ませたい。 産んでほしい。 このメスに、子どもを産んでほしい。 自分の子どもを産んでほしい。 そんな感情が。 熱い。 熱い粘り気と共に。 にゅぐううぅ……っっ♡♡ 来た。 輸精管。 二本の快楽。 進んでいく。 ゆっくりと、熱が進んでいく。 輸精管が膨らむ。 どくん、どくん、どくん。 やがて、尿道で合流。 べちゅりと。 熱くて濃厚な粘度が。 どくん、どくん、どくん、どくn。 進んで。 進んで。 尿道を、進んで。 やがて。 やがて。 もう、堪え切れなくなって。 だから。 ユウは。 一際、強く。 ペニスを。 サナの、膣奥へ。 どっっっちゅんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 『あ゛え゛っっっっっっ!!!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡♡』 ぴんっ♡♡ サナの両脚が、いきむ。 ムッチムチの太股が、力む。 爪先まで、ピンと伸びる。 膣が締まる。 今までで、一番のバキューム。 それが。 ペニスに。 亀頭に。 鈴口に。 襲いかかって。 吸いついて。 そんなことをされたら。 もう。 ぶ び ゅ っ っ っ っ 。 我慢、できなくて。 ────ぶでゅでゅでゅでゅでゅでゅでゅっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ぶっっっっでゅるるるるるるるるるううぅぅううぅううううううううううううぅぅぅううぅううぅうぅぅっっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ぶぴゅっっっ♡♡♡♡ ぶっでゅぶでゅぶぷぷどぼ び ゅ る る る る る う う う う ぅ ぅ う ぅ う う ぅ ぅ う ぅ ぅ ぅ う う う ぅ ぅ う ぅ ぅ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぶっっっ♡♡♡♡ どぼびゅっっっっ♡♡♡♡♡ ぶびゅっっびゅうぅうぅぅうううううぅぅうううーーーーーーーーーッッどっぴゅるルルルルルルウうぅうぅううううぅぅぅぅうッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぬ゛ぶりゅっっっばびゅっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ビューーーーーーーッッ!!!!!♡♡♡♡ ボビュッッ!!!!♡♡♡♡♡ ビュググッッッ♡♡♡♡♡ ドポポッッ♡♡♡ ドッビュウウゥゥゥウゥゥゥウゥゥウゥゥウ~~~~~~~~ッッッッ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 『「オ゛ッッホオ゛オ゛おぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉおおぉぉぉおぉぉおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?????????????????????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」』 出る。 噴き出る。 濃ゆいのが、噴き出ていく。 尿道をぶち抜く。 鈴口がかっぴらく。 金玉の中身が、ごろんごろんと、転がり出ていく感覚。 行け。 行け、行け、行け。 快楽の中で思う。 彼女の中へ行け。 届け。 子宮まで。 子宮の奥にある、卵まで。 孕めっ。 『お゛っっ………お゛お゛ぉおぉぉ~~…………♡♡♡♡♡♡ へひっ♡♡ へひひっ♡♡♡』 ぢゅうううぅうぅぅうぅ……♡♡♡ ぢうぅぅうぅぅぅぅぅうぅうぅぅうぅぅ……♡♡♡♡ 吸いついている。 子宮口が、鈴口に吸いついている。 まるで、キスだ。 貪欲な、ディープキス。 啜られている。 自分の種を、彼女の子宮が、美味しそうに飲んでいる。 繁殖用の、膣運動。 絶対に、この雄の種で孕む。 そんな強い意志すら、感じられる。 三十秒。 四十秒。 一分。 射精が続く。 長い、長い射精。 睾丸が、すっかり上がっている。 輸精管が、どくんどくんと、脈打っているのが分かる。 オナニーとはまるで違う、種付け用の吐精。 「う゛う゛っ……!!!♡♡ ぐふっ!♡♡ う゛う゛ぅうぅぅっっ……!!!♡♡♡」 ぐっ……。ぐっ……。 吐き出している間、ユウは、ペニスを彼女の最奥に、押し付け続けた。 種が、零れないように。 念入りに、念入りに。 更に、十秒。 二十秒。 三十秒。 やがて、ゆっくりと、玉袋が下りる。 鈴口から、熱い、湯のようなものが、ぴゅるっと出る。 残り汁だ。 もう、根限り出したのだ。 ぶるるっ……と、背筋が震える。 ペニスの硬さが、ほどけていく。 ずるん……♡♡ ユウの陰茎が、ゆっくりと、膣から抜ける。 鈴口から、白い、粘っこい糸が垂れる。 『お゛っっ……お゛ほぉ……♡♡』 びくんっ……♡♡ びくんっっ……♡♡♡ サナの女体が、痙攣する。 表情が、蕩けている。 膣からは、どろりと、クリームのようなザーメンが溢れる。 白濁が、泡立っている。 深くて速いピストンにかき混ぜられ、空気が混ざり、ホイップ状になったのだ。 (お腹、重ッッ……♡♡♡ これ、絶対……♡♡♡) 痙攣しながら、サナは思う。 表情を蕩けさせながら、サーナイトは思う。 子宮が、重い。 ずっしりと、濃ゆいものを詰め込まれてしまった。 こんなの、人間もポケモンも関係ない。 本能で、分かる。 ここまで濃ゆい雄ダネを注がれたら──。 ──雌の卵子は、逃げ場がない。 ぷっっ…………ちゅん♡♡♡♡♡♡ 『あ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』 その時。 ユウの頭に、イメージが浮かんだ。 それは、サナの脳裏に浮かんだイメージでもあった。 テレパシー。 テレパシーが、伝えてくる。 ゼリーだ。 ゼリー状の球体に、小さなオタマジャクシが、ゆっくりと潜り込むイメージ。 そして、理解する。 身体が、理解する。 子宮が、理解する。 じわり。 じわり、じわり、じわり。 熱が。 子宮から。 全身に。 シグナルとなって。 ごぽっっ……♡♡♡ ごぽごぽごぽごぽごぽっっ……♡♡♡♡ 鈍い音が聞こえた。 彼女の乳房だ。 丸々と張った、大きな乳房。 その奥から。 排水溝の詰まったような。 きったない。 粘っこい 濁音が。 聞こえて。 次の瞬間。 ぶりゅっっっ…………!!!!!!♡♡♡♡♡ ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ヴァージンピンクの巨乳首が、見えなくなった。 真っ白だった。 まるで、ケーキのホイップクリームを掬い上げ、もったりと、乳頭に被せたみたいだった。 ほとんど、半固形。 ネバネバとした純白が、サナの乳首から溢れて、へばりつき、膨らんでいく。 やがて、自重で零れ落ちる。 ねっっ…………とおぉおぉおぉ……♡♡♡♡ ものすごい、糸引き。 なんという、濃厚。 母乳だ。 ミルクだ。 あまりにも濃ゆい、ミルク どうして、こんなものを分泌してしまったのか。 決まっている。 『……ふふ♡♡♡』 サナは、にっこり笑って。 嬉しそうで、それでいて、いやらしい光を宿した視線を。 ユウに。 自分の、番いに。 「……できちゃったね♡♡♡ ぱーぱ♡♡♡」 種付け、完了。 ユウは、理解した。 自分の子種が、サナを妊娠させたと。 ミミに飽き足らず、このとんでもなく実った女体を持つ雌をも、孕ませたのだと。 ぞくり。 ぞくり、ぞくり、ぞくり。 こみ上げる。 喜び。 雄としての悦び。 そして。 ぐぐぐっっ……!!!♡♡♡ 『……絶倫すぎ♡♡♡』 サナが、にまぁ……♡♡♡ と笑う。 第二ラウンドが、始まった。