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茶柱たべたべ
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【支援者限定】上条さんが安定期な爆乳神裂と本番セックスとしゃれこむ話

「んふぅぅうぅ……♡♡♡ ぶふぅうぅぅぅう……♡♡♡♡」  荒い鼻息が聞こえる。  ベッドの上だ。  そのシーツに、上条当麻は、仰向けになって寝転がっていた。  ペニスが、ガチガチに勃起して、腹の方に反り返っている。  雄臭い湯気が、部屋の中にほどけていく。  昂っている。  しかし、その獣のような鼻息を漏らしているのは、上条ではなかった。 「ふしゅうぅ……♡♡ ぶしっ♡♡ ぶしゅううぅうぅ……♡♡♡」  ぐちゅっ♡ ぬぢゅっ♡ くちゅっ♡♡  女だった。  女が、上条のペニスに股座を擦りつけるようにして、腰を前後にスライドさせていた。  神裂火織。  彼女は、そのとても大きな乳房から、だくだくとミルクを漏らしながら、陰茎を女陰で舐めていた。 「んふーっ♡♡ んふーっ♡♡♡ ……ふふっ♡♡」  その口元には、笑み。  舌なめずりをしながら、時折、腰をくねらせている。  ぬちゅり、ぬちゅりと、ペニスに触れる女陰の入射角を、変えている。  上条の竿が、てかっていく。  愛液を塗布されて、ぬらぬらと、エロティックな光沢を纏う。  そのまま数秒ほど、弄んでから、神裂は竿の根元を掴む。  ゆっくりと、天井を向かせる。  どぷっ……♡  どぷっ……♡♡  鈴口から、露が垂れている。  カウパーだ。  しかし、先走りと称するには、もう、かなりの白濁が混ざっている。  コンドームをつけずに挿入すれば、きっと、それだけで妊娠してしまうだろう。  そんな、ギトギトとした子種汁を纏う怒張を、ぬちゅりぬちゅりと、掌で二回ほど扱いてから。  神裂は。  くち……♡♡ 「ふほ……♡♡♡」  触れる。  ペニスの先端が、柔らかいものに、触れる。  神裂の、女陰。  花園の入り口。  上条の、パンパンに張りつけた亀頭が、そこを押している。  その状態で、神裂が二回、深い呼吸をする。  そして、息を止めるようにしながら、ゆっくりと、腰を落としていく。  ぬ……ぢゅう……♡♡ 「ん゛っ……ん゛おぉ……♡♡♡」  低い、喉の奥から滲むような、嬌声。  それに伴って、ぬらぬらと温かい肉壺が、上条のペニスに被さっていく。  ぬ……ぬぬぬ……♡♡♡ と、熱いバターを塗布したような弾力が、亀頭を包んで、通り過ぎていく。  1センチ。  2センチ。  ぞりっっ……♡♡♡ 「お゛っっ……♡♡♡」  きゅうぅ……♡♡♡ と、神裂の膣が締まった。  原因は、分かっている。  襞だ。  上条は、自分の亀頭のカリ首が、コリコリとした凹凸を擦るのを感じた。  ペニスを射精に導くための、雌の構造。  ミミズ千匹な、神裂の膣ヒダ。  その粒感高めな部位は、こちらにとってだけでなく、神裂にとっても多大な快楽をもたらす弱点なのだと、上条は知っている。    どぷぷっっ……♡♡♡  ドロッとした白濁液が、彼女の乳首からあふれ出た。  ミルクだ。  膣に生じた気持ちよさが、乳腺に伝播して、潤ませたのだ。  もうもうと湯気を起こしながら、ねっとりと、神裂の白い肌を伝ってくる。  何とも、壮観だ。  上条は、思う。  視覚的に楽しい。  騎乗位は、上条のお気に入りの体位の一つだった。  下から、神裂の大きく張った乳房の立体感を、楽しめるからだ。  子を宿した、丸みを帯びた腹も、然り。  自分の妻の、何ともいやらしい雌の曲線美を、堪能できる。  それは同時に、こんなに下品な身体をした雌と、自分だけがセックスできる喜びを、際立たせる。  何と、贅沢なのだろう。   「ん゛ッッ……くうううぅぅ……♡♡♡」  神裂が、更に腰を落としていく。  ペニスを刺激する熱い肉感、その面積が増していく。  亀頭が、包まれる。  竿の半分が、包まれる。  どちゅん……♡♡♡♡ 「オ゛ッッ…………♡♡♡♡ ッッ……ン゛フゥウゥゥゥゥうぅうぅ……♡♡♡♡♡」  そして、ついに奥の奥まで到達し、彼女は長い息を吐いた。  みっちりと、ペニスが膣の温もりに、圧し包まれていた。  ずっしりと、神裂の大きな尻が、腹にのしかかっている。   「……分かりますか、当麻♡♡♡」  荒い呼吸を繰り返しながら、神裂が淫靡に笑う。 「今、あなたのペニスが、私の子宮口にキスしています♡♡ ……きっと、お腹の中にいる赤ちゃんが、びっくりするでしょうね♡♡♡」  その上で、彼女は「でも安心してください♡」と続ける。 「胎児に影響が出ないよう、ちゃんと、結界を張っています♡ ……どれだけ激しい種付けをしても、問題ないということですよ♡♡」  本当に、こちらをその気にさせるのが上手い。  上条のペニスが、膣内で膨らむ。「おふっ……♡♡」と、神裂が身体を震わせる。彼女の肉体から、より多量のフェロモンが溢れ出てくる。  にまぁ……♡♡♡  その口角が、いやらしく上がる。  神裂の脚が、ぐっと気張る。  白くて、ムチムチとした太ももに、筋肉の造形がわずかに浮く。  腰に感じる、神裂の尻の重量が、軽くなっていく。  むんにゅりと広がっていた柔肉、その接地面が、縮小していく。  尻たぶが、離れていく。  ゆっくりと、彼女の臀部が上がっていく。    ぶりっ……♡♡♡  ぶりりっ……♡♡♡♡ 「ッッ……グぅうぅ……♡♡♡」  ペニスのカリ首に、膣ヒダが引っ掛かる。  引っかかって、通り過ぎる。  何度も何度も、通り過ぎていく。  そのたびに、弾力たっぷりな襞応えが、亀頭に塗布されていく。   「…………ぶふぅうぅぅぅう……♡♡♡」  やがて、神裂は膣の一番浅いところまで、ペニスを引き抜いた。  カリ首が、花園の入り口に辛うじて引っかかっている。それぐらいの高さだ。  その状態で、彼女はゆっくりと、自分の頭の後ろで手を組んだ。    どぷんっっ……♡♡♡  と、彼女のメートルオーバーな爆乳が、前に突き出されるような体勢で、重く揺れる。  その肉体から、乳臭さと雌臭さの混ざったフェロモンの湯気が、ホテルの電灯に輝き、立ち上っていくのが見える。  数秒の、静寂。  神裂は。  そのまま。 「んしゅぅぅうぅぅぅぅう……♡♡♡」    と、深呼吸をしてから──。 「……ふんっっっ!!!♡♡♡♡」  ドチュッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  凄かった。  ものすごい衝撃が、上から降ってきた。  神裂の、巨尻。  その質量が、上条の腰の上で炸裂し、ぶるるっっ♡♡ と波打った。  一拍遅れて、快感がやってくる。  ペニスを、彼女の極上の名器が、一気に飲み込んだことで生じた性感。  ぐびゅりゅ…………♡♡♡  こみ上げる。  熱くて気持ちいいものが、ペニスの奥にこみ上げる。  睾丸が、ぐぐっと持ち上がっていた。  射精しているのだ。  だが、鈴口からは、まだ何も出ていない。  さっきの神裂と、同じだ。  ザーメンが、あまりにも濃すぎるせいで、フン詰まっているのだ。  彼女の媚態と母乳で、睾丸をゴポつかせまくった、弊害。  ダマッダマになった、こってり精液が、輸精管をぐむむっ……♡♡ と太くしているのが分かる。  太くして、ゆっくりと、尿道に送り込んでいる。  だが、それが先端まで届かない。  ぬぢゅりぬぢゅりと、ペニスの奥の方にへばりついて、引っかかっているのが分かる。  ああ、これはたまらない。  上条は思う。  あまりにも気持ちいいが、それゆえに、もどかしい。  休火山が、破局噴火に向かって、甚大な密度のマグマを凝り固めている感覚。   「っっクフゥゥゥうぅゥ~~~~~~…………♡♡♡♡」  そんな上条に圧し掛かりながら、神裂が、うっとりとした溜息を吐く。  自らの膣奥で、番いの雄のペニスが悦び、膨らんでいるという事実。  この上なく、愛しいのだろう。    ボビュッッ……♡♡♡  乳頭を覆っていた、半固形母乳の塊を吹き飛ばすように、ミルクが噴き出る。  だくだくと漏れる、甘ったるい香りと湯気。  彼女のたっぷりとした下乳を垂れ落ち、ボテ腹を伝う。 「……イキますよ、当麻♡」  神裂が、囁く。  その言葉と共に、彼女は立ちあがる。  また、カリ首が入り口に引っ掛かる。  また、重い尻が上から叩きつけられる。    どちゅんっ!!♡♡  ぶりりっ!!♡♡  どちゅんっっ!!!♡♡♡  ぶりりっ!!♡♡  ピストン運動の開始。  その動作は、まるでスクワットのようだ。  腕を後ろ手に組んで、上下に、上下に。  彼女の脚が、ぐぐっと隆起し、緩むと同時に、巨尻が落ちてくる。  一拍遅れでペニスに積み重なる、膣襞の質感。  気持ちいい。  気持ちいいが、蓄積していく。  しかし、快楽は上条だけのものではない。 「ふんっ!!!♡♡ ふう゛っ!!!♡♡ ほっ!!!♡♡ ほお゛っ!!!♡♡♡」  神裂が、啼いていた。  ただの掛け声ではない。一回ごとに、獣のような嬌声が、彼女の喉に凝縮されて、噴きこぼれているようだった。  感じているのだろう。  それは、彼女の乳首から、シャワーのように、  ビュボボッッ!!!♡♡♡  ボビュルルルルッッ!!!♡♡♡  と、勢いよくまき散らされる白濁液の様子からも、明らかだった。  スクワット気味な往復運動に合わせて、彼女の乳房が跳ねている。  べちんっ!!♡♡ べちんっ!!♡♡ と、ボテ腹の上で弾むたび、ものすごい量のミルクが、噴き上がる。  壮観だ、と上条は思う。  ピチャピチャと、顔に降りかかる熱い滴。  口の中に入り込み、ねっとりとした甘みを生み出すミルク。    どくんっ……。  どくんっっ……!!  来た。  睾丸の奥から、熱くて、粘っこいものが、上がってきた。  爆発。  快楽の爆発が、ペニスから金玉までの、生殖にかかわるあらゆる器官を、焼いていった。  竿が、痙攣する。  痙攣のたびに、熱波が膨らむ。  竿全体に、反響する。  破裂寸前まで、高まっていく。  ぐりゅ……♡♡  ぐりゅりゅりゅ……♡♡♡  上ってくる。  太くなりながら、熱くなりながら、濃くなりながら上ってくる。  ペニスが、張るのを感じる。  次の瞬間にも、弾けるのではないかと思うほどに、張るのを感じる。  神裂が、何度も何度も、腰を落としてくる。  杭打ちピストン。  気持ちいい。  膣が気持ちいい。  体に降り注ぐ、ミルクの温もりが気持ちいい。  上条は。  神裂の脚を、掴んだ。  ぼんやりと、無意識のうちに、そのみっちりと逞しい両脚を、掴んで。  一気に。  下から。  ドチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ゴッッッ!!!!!???♡♡♡♡♡」  ぴんっと、神裂の舌が伸びる。  白目を剥いている。  アクメ顔。  そのまま。  上条は、そのまま。  奥で。  神裂の奥で。  び ゅ っ 。  睾丸の中身が、鈴口から、溢れる音を聞いた。  ブッグリュリュリュリュリュウウウウゥゥぅうぅうウウゥゥぅうぅウゥゥうウゥウゥッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ドブリュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ヌビュブブブブブッッ!!!!!♡♡♡♡ ドブビュリュリュリュルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴブッッッ!!!♡♡♡ ゴブッッッ!!!♡♡♡ ゴブブッッッッ!!!!♡♡♡♡ ブリッッ!!!♡♡♡ ブリリリッッッ!!!!♡♡♡ ヌバボブビュブリュリュリュリュリュリュリュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡   「オ゛ッッホォオォぉォオォぉォオおおぉォオッッッ!!!!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ボっビュウゥぅうぅぅぅぅうううううぅぅぅぅぅぅぅぅうぅゥッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡  神裂の両乳首から、今までにない勢いで、母乳が噴き出る。  それは、まるで白旗のように高く上がり、ホテルの部屋に甘ったるい香りを塗布した。  乳臭いスチームが、もったりと、室内を満たしていく。 「オ゛ッッ……!!!♡♡♡ ギュフッッ……!!!♡♡♡ フグオッッ……!!!♡♡♡ オ゛ォッッ……!!!!♡♡♡♡」  ブビュッッ……♡♡ ブギュリュッッ……♡♡♡ ビュププププッッ……♡♡♡♡  濁音が聞こえる。  それが、神裂の乳首から漏れているのか、上条の鈴口から迸っているのか、分からない。  雄と雌の、絶頂の響きが、混ざり合って、部屋に蕩けていく。  神裂は、数秒ほど仰け反りながら痙攣してから、脱力し、上条にもたれかかってきた。 「っっ……ふひゅううぅぅぅうぅっっ……♡♡ ふひゅううぅぅぅぅぅぅうっっ……♡♡♡♡」  彼女の唇から、太く熱い呼気が、漏れ出る。  同じぐらい荒い息を吐きながら、上条は、射精の余韻に浸った。 「……ふふっ♡ ふふふっ♡♡」  耳元で、笑い声がする。  神裂だった。  彼女はうっとりとした笑みを浮かべて、囁いた。 「……きもちよかったですね、とうま♡♡♡」  上条は、そうだな、と答える。  互いの荒い息が、重なる。  熱く、湿った吐息。  やがて、唇と唇とが、重なり合った。  ついばむようなキス。  互いの愛を確かめ合うようなキス。  淡いリップ音が、二度、三度と生じてから、濡れた音が響きはじめる。  ベロだった。  互いに、互いのベロを絡ませ合いながら、神裂と上条は、再び、まぐわいはじめたのだった。


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