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夏目恋歌 -アシスト書店- @入れ替わり・女体化・TSF

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夏目恋歌 -アシスト書店- @入れ替わり・女体化・TSF posts

小説 【入れ替わり・風俗】①(最終話)

肉体交換風俗:彼女の体、指名できます。 『入れ替わり×風俗』 -あらすじ- 入れ替わり体験を提供する風俗店。そこで働く女性・結衣は、中年客・関根と体を交換することになった。だが、入れ替わった関根は女の身体の快楽に溺れ、結衣の肉体を我が物のように弄ぶ。屈辱に耐えるしかない結衣。彼の悪意の痕が肌に滲む。 快...

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小説 【入れ替わり・オネエ】①(最終話)

間違いカクテル、入れ替わり仕立て 『入れ替わり×オネエ』 -あらすじ- ボーイッシュな女子大生の北条紗良は、友人に半ば無理やり連れられてゲイバーを訪れる。そこには言動が豪快なオネェの剛が待っていた。 しかし、隣の席のゲイカップルが遊び半分で注文した「体入れ替わりカクテル」が、アクシデントで紗良と剛の二人...

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小説 【入れ替わり・SM】③(最終話)

-目次- ・11.空腹 ・12.着替え ・13.カバン 11.空腹 「はぁ!?延長しないって、どう言うことよ!!こんな体のまま、どこに行くのよ!!」  修一(精神は美紅)が、ベッドの上で全裸で情けなく声を荒げる。  女王様の黒いハイレグのボンテージを纏った美紅(精神は修一)は、わざとらしく腰に手を当て、にやりと笑った。  「こ...

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小説 【入れ替わり・SM】②

-目次- ・4.本当の名前 ・5.囚われの女王様 ・6.主従逆転 ・7.オスの欲望 ・8.提案 ・9.手コキ ・10.チェックアウト 4.本当の名前 「ルージュ様…どうしますか?…」  美紅(精神は修一)はベッドに腰かけたまま、熱に浮かされたように隣の“自分の肉体に囚われた女王様”を見つめていた。自分の吐く声が甘く艶やかであることにさ...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑬(最終話)

-目次- ・37.変態上司 ・38.出社 ・39.敬語 37.変態上司  紗英(精神は翔也)は、目を輝かせながら水色の縞々のデザインの女児用パンツを指先で広げ、そのままうっとりして腰に通していった。小さい布がぴたりと、大人の女性の秘部に密着する感覚に、彼はぞくりと背筋を震わせる。 「んっ……♡あぁ……やっぱり女児用パンツ...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑫

-目次- ・34.ざわめき ・35.秘密 ・36.女児用下着 34.ざわめき  翌朝。  二人はまだ薄暗い空の下、いつもより早く目を覚ました。昨夜の余韻がまだ体に残っているようで、互いに視線を交わすのも少し気恥ずかしい。  布団から起き上がった翔也(精神は紗英)が、伸びをしながら口を開く。 「ねえ、村田くん……下着とかインナ...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑪

-目次- ・31.中出し ・32.母体 ・33.安全日 31.中出し  翔也(精神は紗英)は、猛々しく勃ち上がった陰茎を握りしめながら、女口調で囁いた。 「ふふ……♡私の“おちんぽ”も、気持ちよくしてあげたいわ…♡本当はもっと若い女の子にぶち込みたいけど…おばさんで我慢するわね…♡挿れるわよ…♡」  そう言うと、濡れそぼる...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑩

-目次- ・28.抵抗 ・29.赤面 ・30.逆転 28.抵抗  紗英(精神は翔也)は、ローションで濡れた手をベットで軽く拭きながら、口元にいやらしい笑みを浮かべた。 「ふふ……ほんとに村田くんったら、猿みたいにすぐ出しちゃって……♡おばさんのテクニック…気持ちよかったでしょ…♡」  女口調であざけるように囁きながら、勝ち...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑨

-目次- ・25.優越感 ・26.ローション ・27.射精 25.優越感  布団の中、熱気を孕んだ空気が漂う。  紗英(精神は翔也)は、さらにわざと色っぽい女口調を作って囁いた。  「坊やったら……♡女の子みたいな口調で話したらダメよ……♡アナタは男の子でしょ…?♡」  その挑発に、翔也(精神は紗英)は一気に顔を赤くし、布団を...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑧

-目次- ・22.オカマ ・23.寝返り ・24.女口調 22.オカマ  歯磨きを終えた二人は、寝室の前で立ち止まった。  「ねえ、村田くん」翔也(精神は紗英)が、少し真剣な顔で問いかけてきた。  「彼女、いるの?」  突然の質問に、紗英(精神は翔也)は一瞬言葉を詰まらせたが、すぐに小さく首を振った。  「……いませんけど、今は...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑦

-目次- ・19.安物 ・20.高揚 ・21.歯磨き 19.安物 風呂から上がった紗英(精神は翔也)は、脱衣所の棚に置いてあった、コンビニで買ったばかりの女性用の薄いピンク色の下着を手に取った。  まだ紙タグがついた新品の女性用パンティ。色は薄いピンク色で質素、飾り気のないデザインだった。けれど――「女性用の下着を履く」...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑥

-目次- ・16.陶酔 ・17.鮮明 ・18.乳首 16.陶酔  紗英(精神は翔也)は、黒色のパンティとブラをそっと脱いだ。  すると目の前に現れたのは、女性のリアルな陰毛と、ふっくらとした張りのある乳首。  指先がかすかに震える。 (……これが、今は本当に……俺のもの……♡)  心の奥で、自分のものではないはずの身体に触れて...

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小説 【入れ替わり・上司2】⑤

-目次- ・13.興奮 ・14.許可 ・15.脱衣 13.興奮  翔也(精神は紗英)が入浴してる間、浴室の扉を閉め切ったまま、紗英(精神は翔也)はリビングで缶の酎ハイを傾けた。  静かな部屋。自分しかいない空間。  ――今、ここにいるのは紗英(精神は翔也)だけ。  心の奥でじわりとドキドキが広がる。普段は当然簡単に触れることので...

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小説 【入れ替わり・上司2】④

-目次- ・10.真似 ・11.侵食 ・12.仕返し 10.真似  缶ビールを持つ指先が少し震えていた。  酔いか、興奮か。あるいはその両方か。  紗英(精神は翔也)は、ふといたずら心に駆られた。  普段なら絶対に言えないことを、この体だからこそ口にしてみたくなる。 「ねえ……坊や♡」  わざと甘ったるい女口調にして、唇を湿ら...

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小説 【入れ替わり・上司2】③

-目次- ・7.味覚の変化 ・8.ほろ酔い ・9.刺激 7.味覚の変化  二人は翔也のマンションに到着した。  玄関を開けると、紗英(精神は翔也)は、まず靴を脱ぐ仕草にぎこちなさを覚えた。細い足首、華奢な足。片手で壁に触れながらパンプスを脱ぐとき、ふと胸の奥にくすぐったいような興奮が走る。 (女の体で……こうやって靴を...

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小説 【入れ替わり・上司2】②

-目次- ・4.異性の靴 ・5.女性の買い物 ・6.側から見ればオカマ 4.異性の靴  会計を済ませて席を立ったふたりは、並んで居酒屋入口の靴箱の前に向かった。  靴箱の中の、そこに並ぶのは、男性用の黒い革靴と、女性用の華奢な黒いパンプス。  翔也(精神は紗英)は、無造作に革靴を取り出す。 「これ、村田くんの靴よね。や...

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小説 【入れ替わり・上司2】①

その一粒で-女上司と入れ替わる肉体-2 【入れ替わり・上司】 -あらすじ- 23歳の若き新卒社員・村田翔也と、妖艶な38歳の女上司・高垣紗英。出張先で一度だけ“入れ替わり薬”に翻弄された二人が、再び禁断の誘惑に足を踏み入れる──。仕事終わりの酔いに任せて交わした提案は、想像以上に背徳的で官能的な体験へと転じてい...

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新作

2025年9月下旬よりFANBOXで、新作の小説を公開予定しております。 題名は「その一粒で-女上司と入れ替わる肉体-2『入れ替わり×上司』」です。 アシスト書店、ノベル版第九作目でございます。 FANBOXにて冒頭の試し読みも予定しております。 私のFANBOXのプロフィールと本投稿に表紙も載せておりますので、よければご確認をお願い致...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑫(最終話)

-目次- ・34.男の急所 ・35.避妊 ・36.絶頂 34.男の急所  唯(精神は義文)は、掌に収めていた陰茎と睾丸から手を離すと、ゆっくりと顔を近づけた。  「ねぇ……♡次はここはどうかしら…♡」  そう囁きながら、義文(精神は唯)の胸元に唇を寄せ、乳首を舌先でぺろりと舐め上げる。  「ひっ……!な、なに……っ!?や、やめ...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑪

-目次- ・31.カミングアウト ・32.勃起 ・33.支配 31.カミングアウト  布団に入って間もなく、唯(精神は義文)はもぞもぞと身を起こした。  「ねえ……アナタ♡見てほしいものがあるの♡」  女口調で甘く囁きながら、ゆっくりとパジャマのボタンを外し始める。  義文(精神は唯)は眠気と不安の狭間で薄目を開け、怪訝そうに...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑩

-目次- ・28.借り物 ・29.歯磨き ・30.就寝前 28.借り物  浴室を出た義文(精神は唯)は、曇った鏡にもう一度自分の姿を映した。  濡れたタオルで体を拭き、手に取ったのは――唯(精神は義文)から渡された、男物のよれたボクサーパンツ。  「……これを、私が穿くなんて……」  ためらいながらも脚を通すと、女の体では決し...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑨

-目次- ・25.女豹 ・26.男性用下着 ・27.屈辱 25.女豹  浴室から上がった唯(精神は義文)は、バスタオルで肌を丁寧に拭いながら脱衣所の鏡の前に立った。  白い湯気の中で再び浮かび上がる自分の裸体に、また思わず目を細める。濡れた髪が肩に張りつき、豊かな胸の谷間をしずかに滴が伝う――その光景だけで息が荒くなった。 ...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑧

-目次- ・22.秘密 ・23.鏡 ・24.女体 22.秘密  お風呂の準備を整えたあと、唯(精神は義文)は、ふとニヤつき口元を上げて義文(精神は唯)に振り向いた。  「ねぇ…パジャマ貸してくれる?♡やっぱりぃ…お風呂上がりは着替えないとね…♡」  わざと女らしい声音で甘えるように言う。  義文(精神は唯)は、心底いやそうにため...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑦

-目次- ・19.帰路 ・20.母乳 ・21.入浴 19.帰路  食事を終えた二人は、混み合った電車に揺られながら帰路についた。外はすでに昼下がり、電車内には買い物帰りの家族連れがちらほら見える。  千夏はベビーカーの中でしばらく大人しくしていたが、自宅の最寄り駅に近づいた頃、ふいに「ふぇぇ……」と甘え泣きを漏らし始め...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑥

-目次- ・16. 豹柄 ・17.袋 ・18.カロリー 16. 豹柄  唯(精神は義文)は、嬉しそうにニヤつき店内をぐるりと見回しながら考え込んでいた。  ――千夏のオムツ替えって、そんなに時間かからないよな……。  そう思うと、さすがに試着までは難しい。だが、せっかく女の体でランジェリーショップまで来たのだ。何かひとつは手に...

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小説 【入れ替わり・日常2】⑤

-目次- ・13.寄り道 ・14.洋服屋 ・15.ランジェリーショップ 13.寄り道  病院を出て歩き出すと、アスファルトの照り返しが二人を包んだ。  義文(精神は唯)は、腕を組みながら不機嫌に唇を噛む。  ――恥ずかしかった……あんなことされて……。私の体で……内心なんて……。  まだ産婦人科での出来事を引きずっていて、胸...

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小説 【入れ替わり・日常2】④

-目次- ・10. 内心-開始- ・11. 内心-終了- ・12. 避妊薬処方 10. 内心-開始-  カーテンの奥、内診台のある小部屋に入ると、照明がやや落ち着いた明るさで点っており、消毒液の匂いが漂っていた。  「では、こちらに腰をかけてください」  中年男性医師が淡々とした声で促す。  唯(精神は義文)は、スカートの裾を軽く押さえ...

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小説 【入れ替わり・日常2】③

-目次- ・7.電車 ・8.受付 ・9.診察室 7.電車  最寄駅に着くと、二人は千夏のベビーカーを押しながらホームに立った。休日の午前中、混雑はしていないが、適度に人の目がある。  電車に乗り込むと、唯(精神は義文)は吊革につかまりながらワンピースの裾を意識していた。下着をつけていない――その事実が頭から離れない。...

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小説 【入れ替わり・日常2】②

-目次- ・4.産婦人科 ・5.痴女 ・6.視線 4.産婦人科  産婦人科に出発する直前、鏡の前でくるりと身をひねり、白いワンピースの裾がふわりと揺れるのを眺めていた唯(精神は義文)。  ふと、彼の頭にとんでもない発想が閃いた。  ――もし、この下……ノーパンだったらどうなるんだろう?♡  今は昨日の夜履いた、ピンク色...

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小説 【入れ替わり・日常2】①

育児と夫婦のすれ違い2 『入れ替わり×日常』 -あらすじ- 妻・唯の身体で狂ったように愛欲を貪った義文は、女としての余韻に浸り続ける。一方、自分の身体を夫に好き勝手に弄ばれた唯は、屈辱を抱えながらも妊娠の不安に苛まれ、緊急避妊薬を求めて産婦人科に行くことを提案する。だが女体を味わうことに酔いしれる義文は...

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