アイシャの身体がクラゲの体内に浮かんでいた。
「あっ、あっ、いやああああっ!」
麻痺毒で動かなくなった脚に触手が絡みつき、股を無理やり開かされていた。
アイシャはM字開脚させられ、はだけたスカートからおしっこが染みたパンツが丸見えになっていた。
クラゲの触手がアイシャの乳首に触れた。
すると、触手が触れた部分の衣装が溶け、乳首の部分だけ穴が開いてしまった。
「ううっ、いやああああっ・・・・」
恥ずかしい部分が露わになり、アイシャは頬を赤らめた。
「いっ!」
乳首に刺すような痛みが走った。
「んあああっ!あああああっ!」
アイシャは悲鳴を上げながら身体を震わせた。
クラゲがアイシャの乳首の先端に触手を突き刺し、電流を流したのだ。
すると、股の間からピンク色の光が溢れ出した。口、そして割れ目からもピンク色の光が漏れていた。
アイシャの魔力である。
クラゲは電流でアイシャの身体を責め上げながら、アイシャの体内に眠る魔力を絞り出していた。
愛液が一番多くの魔力を含み、唾液、涙なども豊富な魔力が溶け込んでいる。
ピンクの光はクラゲの頭頂部にある白い模様に吸い込まれていった。
白い模様は仄かにピンクに色づいていた。
ねぼしかぼちゃ
2024-09-16 10:40:14 +0000 UTCRX-160s
2024-09-16 10:09:53 +0000 UTC