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ごむらば

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ごむらば posts

6.人ではない黒光りするゴムの塊【快感に溺れるゴム】

私は2度と入りたくないと思っていたシャチのフロートに自ら入ってしまった私。 ベランダで晒されていたのは回避できたが、シャチのフロートに入り出られなくされてしまった。 何とかシャチのフロートからの脱出を試みるが、ゴツい防水ファスナーをお団子のような手で内側から開けることは到底できない。 それに今私の両手は...

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#03アブノーマルAV【2つ目の撮影】

ラバースーツが脱げなくなったAV女優 姫野 葉菜のラバースーツを脱がせるべく、先輩スタッフから指定された場所へ行くとAV撮影の真っ最中だった。 バキュームベッドで女優が直立のまま真空パックされていた。 電話した先輩スタッフに声を掛けると待っていたぞと言ってくれたが、葉菜の姿を見て首を傾げていた。、 「姫野 葉菜...

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マニアックな訪問番組

【ラバニクスジム】という聞いた事もない得体の知れないジムへと飛び込み訪問する男性レポーターの櫻井 凌(さくらいりょう)と女子アナウンサー宮流 花鈴(みやながかりん)。 ジムオーナーの華也子(かやこ)さんが対応してくれる事になった。 ラバーフェチでストレス解消と癒しを求める空間を提供するジムだと言う。 会...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第38回は12月25日に 《マニアックな訪問番組》 を公開予定です。 とあるスポーツジムを訪問する番組。 そのジムは女性限定で、ラバーフェチでストレス解消と癒しを求める空間を提供するものだった。 いくつものコースがあり、レポーターである女性アナウンサーが体験させてもらうこととな...

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8.マネキンになるお仕事【梱包箱詰め編】

本物のマネキン人形と一緒に並べられた私の横では、次々に大きなビニール袋を全身に被せられたマネキン人形たちが梱包されていく。 大きなビニール袋が外れないように足首と膝、腰、胸、そして首にガムテープでビニール袋がしっかりと固定された後、白い緩衝材の入った木箱へと入れられ、さらに上から緩衝材をぎっしりと詰...

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5.人ではない黒光りするゴムの塊【晒されるゴム】

逝き続けて動けなくなってしまった私はご主人様からのお仕置きに怯えていた。 ご主人様からの命令【座るなよ!】と言われたのに、私は床に寝そべってしまったから。 ただでは済まないことは理解している。 そんな私にベランダに出るように命じるご主人様。 私は仕方なくベランダへと出た。 すぐにベランダへのガラス扉には...

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#02アブノーマルAV【脱げない】

アダルト映像のADをしている俺、湯川 清貴(ゆかわきよたか)は撮影終了後、ラバースーツを着たAV女優 姫野 葉菜と2人だけにされてしまった。 とにかく、どこかで葉菜のラバースーツを脱がさなればと思った俺は葉菜に声を掛けた。 「僕は湯川 清貴、この撮影のADをしているんだけど、借りていたホテルの部屋をすぐに出なくては...

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実験室・人は獣になれるのか?

俺はあるモニター実験に応募した。 【人はけものになれるのか?】 通された部屋は何もない白い部屋。 モニターは俺ともう1人綺麗な女性。 「どんな実験するんですかね?」 「何も聞かされてませんからね」 そんな会話を交わしていると部屋の隅から煙が出てきた。 火事かと思ったが焼けた臭いはしなかった。 気づけば意識...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第37回は12月18日に 《実験室・人は獣になれるのか?》 を公開予定です。 実験のため集められた男女。 【世にも奇妙な連載小説】 第2回は12月19日 #02アブノーマルAV【脱げない】 を公開予定です。 撮影後、接着剤でラバースーツが完全に脱げなくなったAV女優と移動を始めた主人公。 偶然にも...

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7.マネキンになるお仕事【マネキンとして編】

「じゃあ今から撮影現場に搬入しますね」 そう言うとスタッフは部屋を出て行ってしまった。 “あれっ?搬入するって言ったのに… ” そう思っていると程なくして戻ってきたスタッフは2人で、マネキン人形を運ぶ専用の台車も持って来た様だった。 私は2人掛かりでそこへ寝かされる。 その台車はまるでストレッチャーみたい...

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4.人ではない黒光りするゴムの塊【弄ばれるゴム】

口にはご主人様の精液を含み男性器を模したオモチャを押し込まれて抜けないようにマイクロホールマスクを被せられた。 そして、両手はお団子グローブを着けられて、手の自由を奪われ、1人では絶対に外せない様に長袖のラバーワンピースを着せられた。 さらに、おマンコにはバイブを仕込まれ、クロッチファスナーを閉められ...

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#01アブノーマルAV【最初の撮影】

年々過激になっていくAV業界、コンプライアンスを重視していると売れず、コンプライアンスを無視すると批判が殺到する。 そんなAV撮影の現場にいる俺はADをしている湯川 清貴(ゆかわきよたか)。 今日は【アブノーマルな女】というAV撮影でホテルの一室で行われる。 【アブノーマルな女】の撮影を引き受けてくれたのは駆け出...

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ショーウインドウのバルーン

俺、玉置 孝一(たまきこういち)は仕事を終えて帰る時間にいつも前を通るお店がある。 服や雑貨を取り扱うお店。 普通なら目もくれないのだが、残業を終えて帰る時間、その店のショーウインドウにはタイムセールを知らせる大きなバルーンがある。 そのバルーンはずっと揺れている。 時間になると割れて、中からさらに安い表...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第36回は12月11日に 《ショーウインドウのバルーン》 を公開予定です。 主人公はいつも帰りに通る店のショーウィンドウの中が気になっていた。ショーウインドウの中にジャイアントバルーンがあり、割引の表示が明記されて揺れていた。時間が経つとバルーンが割れて別の割引表示が出てくる...

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6.マネキンになるお仕事【ゼンタイ編】

「最後にゼンタイを着せていきますね」 スタッフはそう言うとまた私の足下へ消えてしまった。 足からゼンタイを履かせてくれているのだろう、しかしあまりハッキリと触られている感覚がない。 ラバースーツよりもスムーズにゼンタイを着せていくスタッフ。 あっという間に両足を通すと、両腕も通してしまった。 最後に頭も...

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3.人ではない黒光りするゴムの塊【自由を奪われるゴム】

ご主人様に奉仕をし、ラバーの口の中いっぱいに精液を満たされた私にご主人様は男性器を模したオモチャを口の中へとねじ込み、さらにそれが吐き出せないようにマイクロホールマスクを被せた。 そのマイクロホールマスクを脱がせないようにするためだろう。 ご主人様は私に手がお団子になったグローブを嵌めていく。 私は抵...

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16.結婚式というドラマ撮影【本当の新婚生活】

その後、俺と真由は俺の両親にも挨拶を済ませ、正式に結婚式を挙げた。 もちろん、着ぐるみを着てでなく、ごくごく普通に。 新婚旅行は真由の体への負担も考えて近場への旅行で済ませた。 私生活はというと真由は相変わらず、ラバースーツを着てゴムマネキン人形となり、撮影で使わなくなり貰ったウルトラウーマンの着ぐる...

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家に帰るといつも妻がラバースーツ姿で奉仕してくれる

家に帰ったら全身ラバースーツの妻が出迎えてくれる。 「おかえり!」 「ただいま!」 大好きな妻が俺の大好きなラバースーツ姿で出迎えてくれるのだ、こんな幸せな事ってあるだろうか? 嬉しくて堪らなくなり妻をハグしてラバー越しにキスをしてから、リビングまでお姫様抱っこして玄関から移動する。 ダイニングテーブル...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第35回は12月4日に 《家に帰るといつも妻がラバースーツ姿で奉仕してくれる》 を公開予定です。 ラバーフェチの主人公にとって最高の妻。淡々と流れる日常を描きました。サプライズもいいですが、毎日奉仕してくれる妻がいたらいいですよね。 上位のプランになりますので、【フェチ小説...

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5.マネキンになるお仕事【ラバースーツ再び編】

「生田さん!生田さん!大丈夫ですか?」 頬っぺた叩かれる感覚で目が覚めた。 私が口籠ったのを聞いてスタッフが話し掛けてきた。 「ごめんなさい、呼吸穴までうっかり塞いでしまって、生田さんが苦しみだしたので急いでビニールテープは外しました」 その声は紛れもなく、私にラップとビニールテープを巻いたスタッフの...

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2.人ではない黒光りするゴムの塊【奉仕するゴム】

もうすでに全身黒光りするラバーに口の中もおマンコの中までも犯されている私だがこれで終わりではない。 私が手に取ったのは黒光りしたネックエントリーのラバースーツ。 それに足を通していく。 素肌にネックエントリーのラバースーツを着る場合、ドレッシングエイドを大量に使用し、滑りを良くしてから着るのだが、すで...

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15.結婚式というドラマ撮影【出産】

新婚生活のシーンを簡単に取り終えて病院へ移動すると、赤ちゃんの成長が順調であるシーンやお腹をエコーで見てもらうシーンを撮影した。 もちろん、俺も立ち会って。 その後は出産のシーン。 分娩室で立ち会い声を掛け続けて、赤ちゃんを出産するシーンを俺も真由も熱演した。 その後、お腹の大きなウルトラウーマンから通...

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友人宅で

一人暮らしの友人 山雅 聡太(やまがそうた)の家に遊びに行った時のこと。 そう広くないリビングにそれはいた。 全身黒光りした人形のようなものが1人掛けのソファーに座っていた。 それは顔の口辺りからホースのようなものが突き出ていた。 胸の膨らみや全体的な体のつくりから女性だと分かる。 「どうぞ座って、今準備す...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第34回は11月27日に 《友人宅で》 を公開予定です。 友人宅へ遊びに行った主人公はそこでラバースーツを着せられて顔も分からない上拘束されたドM女と遭遇した。友人は何事もないように飲みながら話を始めたのだが、主人公は気になって仕方ない。 友人が買い出しに出掛けたタイミングを見...

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つぶやき その4

いつもご支援、フォローありがとうございます。 12月12日に新プランスタートに向けて不定期ですが、併せてイラストも楽しんで頂けるようにできないか模索中です。 イラストはAIでそのイラストにセリフを付け加えたものになります。 サンプルを作りましたので、投稿します。 ご意見等頂ければ、今後の参考にさせて頂きます。 ...

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4.マネキンになるお仕事【銅像編】

気づくと私は支え無しで自立していた。 どうなっているのか分からないが、私は台の上に乗せられて飾られていた。 眼下には正装をした多くの人々がいた。 もう撮影が始まっているのだろうかと思っていると急に暗くなった。 そしてすぐ近くにスポットライトが照らされた。 声を上げようとするが口が開かない。 私はビニールテ...

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1.人ではない黒光りするゴムの塊【お着替えするゴム】

私は見た目で人から【大人しそう】や【真面目】などとよく言われる。 口の悪い女友だちからは、【彼氏いなさそう】や【性欲なさそう】などと言われたりもする。 見た目がぱっつんのおかっぱ頭で、メガネを掛けている見た目の印象から男に縁がないと勝手にそう思われるのだろう。 実際、仕事も図書館司書をしていて、人付き...

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14.結婚式というドラマ撮影【新婚生活】

結納の撮影の翌日、俺は真由の本当の両親に挨拶をした。 もちろん、ただお付き合いしているだけでなく結婚を前提としたお付き合いであることも伝えた。 その後、真由との距離がグッと縮まったのは言うまでもない。 そんな真由と最後の仕事になる新婚生活のシーンの撮影の連絡が入った。 今回は真由からではなく、スタッフ...

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要介護スーツ【そして…】

「お疲れ様でした!」 そんな声の後、拍手が起きた。 赤城 葉月役を演じた私、葉山 瑞穂(はやまみずほ)と五十嵐 京介役を演じた京極 流星(きょうごくりゅうせい)さんは花束をもらって最後に映画の宣伝用の撮影へ。 撮影の場所にはすでに肌色のシリコンスーツを着た大小のヒトイヌが短い手足で四つん這いで待機していた...

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お知らせ

【思いつきのフェチな短編読切小説】 第33回は11月20日に 《要介護スーツ【そして…】》 を公開予定です。 要介護スーツの撮影後の裏話のストーリーになります。 上位のプランになりますので、【フェチ小説の脱マンネリ化】も合わせてご覧頂けます。 【フェチ小説の脱マンネリ化】は今週末も3つの小説を投稿をします。 今...

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