クマと爺2_P68
キョウジュ 「いやはや…これは良いおマンコですねぇ すっかり出来上がってるじゃないですか 彼の太マラで壊れる心配どころか… アレで丁度良いさえありそうです」 クマ 「…アッアッ…アッアァアッ!」 クマ 「オウ…オオオオオぅう!」 キョウジュ 「いい声出ますねぇ…感度良好で何より …心配なんて私の取り越し苦労でし...
2024-01-04 23:41:27 +0000 UTC View Post
キョウジュ 「いやはや…これは良いおマンコですねぇ すっかり出来上がってるじゃないですか 彼の太マラで壊れる心配どころか… アレで丁度良いさえありそうです」 クマ 「…アッアッ…アッアァアッ!」 クマ 「オウ…オオオオオぅう!」 キョウジュ 「いい声出ますねぇ…感度良好で何より …心配なんて私の取り越し苦労でし...
2024-01-04 23:41:27 +0000 UTC View Post
新年、明けましておめでとうございます。 去年から引き続き感謝で胸がいっぱいです。 いつもいつも本当に有難うございます。 今年もただひたすらに365日、筋肉デブ男達のど変態性癖ばかり描き続けていくのでどうぞ宜しくお願いいたします。 クサニキ 「おっちゃんのケツ美味しそうにまた蒸れてきてるよ? ほら、俺の顔にケツ...
2024-01-01 22:27:37 +0000 UTC View Post
クサニキ 「ほらほら、ヨシヨシ オッチャンと俺のちんぽくっ付けながら たっぷり臭い足嗅いで舐めて味わってみなよ」 シャチョー 「あぐ…ングううううううッッッ! (く…くちゃい……うううう)」 クサニキ 「オッチャンすっかり素直でイイ子なってきたねぇ。大好きだよ♡ だからちゃーんと言う事聞いたら 次はイかせてあげる...
2023-12-29 23:25:49 +0000 UTC View Post
シャチョー 「あっ…ダメ…イッちゃう… イ、イ、イッちゃいますうううううううう」 クサニキ 「ダメダメ。まだイッちゃダメだよ オッチャンをもっと最高に気持ちよくしてあげっから一回抜くよ♡」 クサニキ 「ほぉら、ご馳走ができたよ 汗でホカホカのグッチョグチョだ ハハ、すんげーニオイ♡ オッチャンがエロすぎるから大...
2023-12-27 09:00:00 +0000 UTC View Post
べちょぐちゅぬちゅ… (クサニキがシャチョーの足の指を口いっぱいに頬張る) クサニキ 「んぐッんぅぐっ…オッチャン… ングっ…オッチャンのクッセぇ足も太チンポも最ッ高に美味いよ♡」 シャチョー 「ァアッ!…あ…アッ! …あっうううううん♡」 ビクン!ビクン! (痙攣するシャチョー) クサニキ 「ホラ、一番クッセ...
2023-12-24 08:49:29 +0000 UTC View Post
すいません。更新をお待たせいたしました。 ちょっと風邪を引いてしまっていました。 今は治りましたので、またどんどん更新していきますのでよろしくお願いしますm(__)m 追い種 激しく過敏になった大腸を伝い、男二人分の 濃い体液がクマの体内を駆け巡る 合わせてギチギチに根元を縛られた男根により クマはどんなに前立腺...
2023-12-21 08:47:22 +0000 UTC View Post
二本竿ブッ挿し前立腺鬼責メ ビクビクビクビクビク!!(痙攣するクマの前立腺) カク 『ぐ…くっ…いいキツさだ…』 「………ンゥッ…ングッ!」 クマ 『ダメだダメだダメだ!そこはダメだ! 当たる当たる当たる当たる!ンンンンンンぐううああああ』 「アウァ、アッアッ!アゥっアッ!」 マコト 「うぅゥ…スゲッ…あぁヤベ...
2023-12-15 10:22:30 +0000 UTC View Post
カク 「起きろ」 カク 「おい色黒、コイツが好きなんだろ 間近でもっとイイ顔見せてやるから 抱いて抑えとけ 二本挿しで入れるぞ」 カク 『わかるぞ、中がクソ敏感になってんだろ? 全身が飛び上がるほどに…俺は興味は無いが 会長はその姿を望んでおられる』 クマ 「ぁ…あぅあ…アアアア⁉︎ (ヤ、ヤメ…ケツが裂け…る!)」...
2023-12-12 07:11:08 +0000 UTC View Post
マコト 「はぁ…はぁ…はぁ…」 マコト 『あぁ先輩…先輩…その顔は…その俺を見る目は… 俺を軽蔑してるんすか? 俺を許せないっすか? 怒ってるんすか? 苦しくて泣いてるんすか? あぁ、駄目っす。その苦しむ顔は卑怯っす… 俺の生涯のどストライクすぎて 愛おしくてもう我慢できないっス! 出しますよ? 中に出しますよ!...
2023-12-09 07:23:33 +0000 UTC View Post
クマ 「オゥゥゥッ!オゥッ! オォォォウウッ!!」 カク 「会長が見ておられる もっとパックリ穴開いて 根元まで咥えて腹から声出せ」 クマ 「オッ!オッ!オッ! オッ!オォォォオオッ!」 爺 「ハハハハハ! イイぞ、ヤれヤれ 騒いで盛って、もっと スケベな姿を見せてみぃ」 マコト 「あぁ、先輩のその顔すげぇかわいくて ...
2023-12-06 06:30:57 +0000 UTC View Post
うしお 「おわっ! クマ先輩格好いいっす! エロいっす!!」 マコト 「こんな恥ずかしい恰好でちんぽギンギンにして、先輩そんなにちんぽ欲しいんすか? でもまぁ俺、先輩の気持ちいいところ全部知ってますから、その全部でかわいがってやりますよ」 クマ 「ハァ…ハァ…ハァ… ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」 カ...
2023-12-03 04:10:52 +0000 UTC View Post今年もいよいよ12月です。 本当にいつもありがとうございます。 いつも楽しんで貰えてうれしくて感謝しきれないです。 この気持ちを作品のエロとしてもっともっと還元して皆さんに楽しんで貰えたらと思っています😄💖 クマたちへのリクエストありがとうございました。 描きたいモノがたくさん貰えて早くそのシーン達をお...
2023-12-01 03:00:00 +0000 UTC View Post
マコト 「うっわすげ…仕上がってますね… これ、何日抜いてないんすか?」 マル 「一週間だ。ただの一週間じゃないぞ。毎晩寸止めを繰り返してる。 おい、まだまだ溜められるよな?」 マコト 「うぉわ…まじすか… 生殺しっすね」 マル 「まぁそのおかげで、今ならこいつなんでもいいなりになるぞ 昨日辺りからタガが外れて...
2023-11-30 07:06:25 +0000 UTC View Post
オーナー 「ほら先生、チンポ入るぞ」 オーナー 「おぉ…イイ穴だ… オラ、入ったぞ。力んでもっとケツ穴締めてみろ」 センセイ 「あぁ…スゲェ…スッゲェ… 俺は今…何人にもてあそばれてんだ… これから何人の男に… 一体…何本の肉棒の種壺にされるんだ…」
2023-11-26 09:26:53 +0000 UTC View Post
オーナー 「ほら先生、好物だろ? 拡げた鼻の穴で匂いを嗅いでみろ 今からこれを喉の奥までねじ込むぞ」 オーナー 「よぉし気張れ、シゴキもいくぞ」 カク 「尿道入りました。」 オーナー 「ちんぽの穴にも棒が入ったってよ 分かるか?」 オーナー 「口マンコにもチンポ穴にもぶち込まれて、 本命の穴が疼いてたまんねぇだ...
2023-11-22 07:49:22 +0000 UTC View Post
オーナー 「ケツから呑む酒は 何倍も回るぞ?」 オーナー 「ゆっくり…ゆっくり… 一滴…一滴…体に染みこんで 恍惚していく自分の様を 全身で感じてみろ」 オーナー 「ケツの芯からじわじわ体が熱く火照っていくのが分かるか?」 オーナー 「だんだんとこのヤラしい真っ赤なオマンコが何本も何本も竿を欲しがってくるぞ」 ...
2023-11-19 05:47:05 +0000 UTC View Post
カク 「オーナーさん、準備完了です」 オーナー 「ありがとね、カクちゃん」 通行人A 「おゎ…何だこれエッロ」 センセイ 「ア…アひぃ…ん…んぐ…」 通行人B 「うわやっべッ」 センセイ 「…ン…ぐぅ……ぁ…ぁぁぐ…」 通行人C 「スゲ…」 オーナー 「桃に染まった尻に赤が映えて… あぁ…イイ色だ。たまらないな。凄く綺...
2023-11-16 07:30:00 +0000 UTC View Post
カントク 「はぁ…はぁ…はぁッ (一発じゃ全然足りねぇや こりゃまだまだ萎えそうにねぇぞ)」 タンク 「オラ、ワンコ。休んでるヒマなんてないでー。ほれ、顔あげろ」 タンク 「次はワイが可愛がっちゃる ワイはあんちゃんみたいに甘ないで」 オマワリ 「ハァ……ハァ…ハァ ハァ…ハァ……ハァ…」 タンク 「ムスコもガマン...
2023-11-13 07:30:00 +0000 UTC View Post
カントク 「んぐッ…ンッッ!イッ……ぐッ!」 ドプン! ドク・・ドク・・ドク・・ドク・・ (中出し音) タンク 「ハハハ、ええツラしよる ほれワンコ、鼻フックのご褒美だ」 オマワリ 「アッ♡アッ♡アッ! ぁぁァアアアッ♡! (凄い凄い凄い凄いぃイイぃ!) ずるん…(カントクがちんぽを引き抜く) どろっ(オマワリのケ...
2023-11-10 07:30:00 +0000 UTC View Post
タンク 「ほーれ、土方のあんちゃんが そろそろイクってよ」 タンク 「ええなぁ、ぎょーさんタネ仕込んでもらいや お巡りさんが女になる顔 よぉ見といちゃる」 オマワリ 「ンゥううッ…ぁん…あっ!」 タンク 「スケベな声出しよって もっと踏んで欲しいんか?」 タンク 「しゃーないのう、ほれほれ警官が 手錠されてごっつい...
2023-11-07 07:30:00 +0000 UTC View Post
タンク 「お巡りさん、ええツラしよるの 真っ白なモチモチのやわ肌が汁でグッチョグチョや」 タンク 「ほら、よお見せてや」 カントク 「あー、すっげ…タマンねぇ… くっそ締まってくる…んぅっ」 カントク 「マジで…ぐ…やべ… …んゥウッ…イきそ…」 タンク 「おー、あんちゃんイくか? たーっぷり中に出しちゃれ」 タ...
2023-11-04 02:33:40 +0000 UTC View Post
こんにちは。 いつも本当に楽しんで頂きありがとうございます。 みなさんの感想やご支援が嬉しくそのお陰で楽しくエネルギッシュに描けております。 先月はお相撲さんキャラのマルも出てきまして、これをきっかけに爺ファミリーがさらに広がるかもしれません。 ネーム以外の作画時間はよくYouTubeを作業BGMにしているんですが先...
2023-11-03 01:08:44 +0000 UTC View Post
マル 「あ、ジッちゃんおかえりなさい」 爺 「ただいま、マルや。ハハハ、香ばしい事しとるのう。 せっかくじゃマル、そのままクマの玉袋を強く握り潰してみろ」 マル 「玉?…ハイッ」 ギュウウううう クマ 「ァアぁッッアッ!……ア…ングゥ… ンンンンン…ン…ンギィぃいいいいいい!!!」 ジョボボボボオオオオオオオ...
2023-11-01 11:12:23 +0000 UTC View Post
マル 「まだ入るだろ?オラ、食え」 クマ 「んぷっ、ぅプッ! も、もう入らねえ…頼む…便所に行かせてくれ…頼む…たの…む…」 マル 「胃に隙間あんだろ?ほれ、お前の大好きなジッちゃんが出かける前に取ったションベンだ。これで流し込め」 クマ 「んうううぐ…グプっ…で、でる…む、無理だ…もう…漏れ…」 クマ 「ン...
2023-10-29 05:06:41 +0000 UTC View Post
マル 「おおおぉぉ…くっそタマンねェ!いいか?中に出すぞ!…ンぅ… …いいなっ!オラ!出すぞ!出すぞ!!ナカ出すぞッッッ!!!」 マル 「ンンンぉおおおオオオオお!ンゥ!くゥううゥ…んぐァ! んアアアアアアアッ!!!」 クマ 「ぁっ…!あぅんっ!!!ハァッ!ハァん!…ぁぁぁああ… アッアッアッ♡」 クマ 「ぁ...
2023-10-25 10:40:50 +0000 UTC View Post
マル 「テメェの汚ねぇケツ汁たっぷりのガチガチのソーセージだ …美味そうだろ?ほら咥えろ」 クマ 「ンゥぐッ…!」 クマ 「(何だ?…胸がバクバクして身体が熱ぃ… 自分のケツに入ってたこんな汚ねぇ棒に俺は…何でムラついてんだ…)」 マル 「息が荒くなってんぞ? オラ、自分からケツ突き出してみろ。下の口も世話してや...
2023-10-22 11:25:46 +0000 UTC View Post
マル 「おー…うめぇ。 たまんねぇカリだな」 マル 「どうだ?甘い甘い俺のチンポもうめぇだろ?」 マル 「ケツにぶち込んだソーセージも後で食わせてやるかんな」 マル 「グプッ…ゴポッ!」 びくん… びくびく… クマ 「ンゥ…ングっ…ンゴっ!」
2023-10-19 09:30:20 +0000 UTC View Post
クマ 「モグモグ…ゴクン」 マル 「好きにしていいとは言われてっけど、 お前が痩せたらジッちゃん悲しむからなぁ。 ほら、たっぷりカロリー取ってもらうぞ」 マル 「スイーツは好きか?あま~~~い甘いホワイトチョコソースだ。 ほらほらこうしてブッカケて…」 マル 「ん?」 マル 「何だお前、俺のケツから出た卵食って欲情...
2023-10-16 12:01:55 +0000 UTC View Post