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リハビリ落書きラフ

「お兄ちゃん、おはよう。顔を洗ったらプリキュアのパジャマを脱いで、幼稚園の制服にお着換えしてから朝ごはんにしようね♪」

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バナー途中経過

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「思い出のワンピース」(34)

「思い出のワンピース」   エピローグ  5年前にアメリカへの長期出張が始まってから、年に1度、12月24日に我が家に帰るのが、雪田康介のスケジュールとなっていた。 「ただいま、千代子」 「おかえりなさい、あなた」  およそ1年ぶりの我が家と、出迎えた妻の笑顔に、康介はほっと表情を緩めた。  そして、その...

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「思い出のワンピース」挿絵8

 勃起のこともあり、女児女装を諦めた博希。しかし仲良くなった少女の発案した町内会のハロウィンに、引率役として参加することになり――

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「思い出のワンピース」(33)

「思い出のワンピース」   8.アリス・イン・ハロウィン(4) 「うわっ、すご……確かにこれは、勃起してたら一発アウトだったわね。これからも女の子の格好でお出かけするときは、ちゃんとコレを付けてかないとね」  取り外した貞操帯をベッドの横に置きながら、愛那はくすくす笑う。 「痛いからあんまりつけたくない...

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「思い出のワンピース」(32)

「思い出のワンピース」   8.アリス・イン・ハロウィン(3)  ハロウィンイベントも無事に済んで、軽い打ち上げでジュースを飲みながらお菓子を食べた後、博希は自宅へと帰りついた。 「はぁ、疲れた……」 「クスッ、お疲れさま。無事に終わったみたいね」  すっかり冬制服姿の愛那が、博希を出迎えてねぎらった。 ...

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「思い出のワンピース」(31)

「思い出のワンピース」   8.アリス・イン・ハロウィン(2) 「それじゃあみんな、出発してちょうだい。ルートは一番大きいアリスのお兄――お姉ちゃんが教えてくれるから、ちゃんとついていくのよ?」 「はーい!」  話を振られて、博希は慌てて子供たちに号令をかける。 「はーい、みんな。アリスのお姉ちゃんだよ...

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「思い出のワンピース」(30)

「思い出のワンピース」   8.アリス・イン・ハロウィン(1)   夏休みの終わりとともに、雪田博希は平穏な日常へと帰っていった。  学校に行って勉強し、友達と語らい、高校最後の学園祭の準備をして、受験に備える。たまに愛那と息抜きに出かけたり、友達と遊んだりもするが、夏休み中の出来事に比べれば出がらしの...

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短編「雛祭りの呪い」(3)

  (3)  ほんの数分前、学校に出かける支度をしていたときは変わりなかったはずなのに、すっかり女児部屋と変わり果てた自分の部屋。  足を踏み入れることも忘れて立ち尽くしていると、 「あらあら、ずいぶん可愛いお部屋じゃない。いつの間にこんな改装したの?」  階段を上がってきた母親が、相変わらず呑気に声を...

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「雛祭りの呪い」(2)

 ルビを忘れていたのですが主人公の名前は「桃瀬 陽太(ももせ ひなた)」になります。  ではどうぞ。   *   (2) 「ふふっ、すっかり可愛くなっちゃったわね。どうして女の子の格好になっちゃったのかはわからないけど、意外と似合うじゃない」  のほほんという母親の声に、陽太はようやく、思考停止状態から...

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短編「雛祭りの呪い」(1)

  (1) 「おだいりさ~まにおひなさま~♪」  楽しそうに鼻歌を歌いながら、いそいそと動き回る母親を、高校生の桃瀬陽太(ももせ ひなた)はやや醒めた目で見つめていた。  洋室が多い桃瀬宅の一角にある、四畳半の和室。主に来客の応対などに使われることが多い一室だが、今日は中央の机をわきにどけ、あるものが...

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「思い出のワンピース」挿絵7

 近所の撮影スタジオでキッズドレスを着せられ撮影することになった博希。しかし少女たちの前で、昂奮を我慢できず…

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「思い出のワンピース」(29)

「思い出のワンピース」   7.町内で一番お姫様(4)  どっ、  おもらしのように腰の奥から溢れ出した体液が、尿道を通ってショーツを濡らした。ひとたび決壊した劣情の波は止まることなく、小波のような痙攣とともに漏出し続ける。 「……っ!」  博希の表情が、苦悶に歪む。  いつものように射精の快楽に浸るこ...

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「思い出のワンピース」(28)

「思い出のワンピース」   7.町内で一番お姫様(3)  博希と藍那の目の前で、少女たちの個別撮影が進んでいた。  集合写真は最後に行われることになったため、博希はまだドレスのまま着替えていない。撮影されている以外の少女ふたりも、隣でおとなしく待機している。  少女たちのドレスを見ながら、博希はまた胸の...

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バナーラフ

 新しく作ろうかと思っているバナーのラフです。それぞれベビー服と園児服を着せられた男子を左右に配置しようと思っています。ロゴはまだまだ悩み中。

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連載小説「女装強要妄想ノート」(41)

4月4週目 「女装で駅前に連れ出される」(下)   (1)  妹の亜弓とともに母親に連れられて、駅前へと買い物に来た真弓。  女児服女装ではなく高校の男子制服を着ていってもよいとの話で、すっかり気を緩めていた彼だったが、待っていたのは最初から女装してるよりも恥ずかしい「段々に女装させられていく」シチュ...

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「思い出のワンピース」(27)

「思い出のワンピース」   7.町内で一番お姫様(2)  まずはワンピースを脱ぎ、次いで下着までも脱がされて一糸まとわぬ裸にされる。 「ドレスなんだから、下着もちゃんと専用のにしないとね」  とのことで、用意されたのは純白のスリップとショーツだった。どちらもつるつるとしたサテン生地で、スリップの裾には小...

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「思い出のワンピース」(26)

「思い出のワンピース」   6.町内でいちばんお姫様(1) 「近所のスタジオで、キッズ撮影の半額キャンペーンをやってるんだって」  夏休み最後の週末、やってきた愛那の言葉に、博希は目をしばたたかせた。  今日も今日とて女児服女装。裾にひよこのアップリケがつけられた水色のシャツワンピースで、太ももの半ばほ...

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「思い出のワンピース」挿絵6

 少女の付き添いでバレエの体験教室に参加することになった博希。可愛らしいレオタードを着ての「レッスン」ののち、用意された「ご褒美」は…

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「思い出のワンピース」(25)

「思い出のワンピース」   6.シンデレラボーイ(4) 「んっ、いやっ……!」 「わぁっ、すごいすごい。ちょっと撫でただけでこんなになっちゃうなんて、よっぽど昂奮してたのね。良かったわね、ランちゃんの前で、おっきくならなくて」 「う、うん……」  ギチギチと、今にもはじけそうなほどに血が集まったペニスが...

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「思い出のワンピース」(24)

「思い出のワンピース」   6.シンデレラボーイ(3)  ともあれ、そんなこんなで着替えと自己紹介を済ませ、 「まずはストレッチからね。怪我をしないために、筋肉を温めて筋を伸ばすことがいちばん大切なの。私のやるように、無理せずゆっくりと動いてちょうだい」 「はーい!」  さっそく始まったウォームアップ。...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(40)

4月第4週「女児女装で駅前に連れ出される」   (5) 「だ、だめだって……っ! こんなところで、勃起したら……! ぜったいに射精するわけにはいかないんだから……!」  真弓は慌てて臍下丹田に力を籠め、立ち上がりそうになるペニスをこらえようとするが――時すでに遅し。普段は小さいくせに膨張率だけは一丁前...

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「思い出のワンピース」(23)

「思い出のワンピース」   6.シンデレラボーイ(2)  レッスン室でレオタードに着替え終わったところに、トレーナーの女性が入ってきた。30代前半、元バレエダンサーらしく細身の女性だ。 「本日はご参加、ありがとうございます。トレーナーの西森です。どうぞよろしくお願いします」 「よろしくお願いしまーす」 ...

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「思い出のワンピース」(22)

「思い出のワンピース」   6.シンデレラボーイ(1)  目指すバレエ教室は、雪田宅から歩いて5分ほどの川沿いにあった。 「ううっ、まさかぼくが、バレエの体験レッスンに参加することになるなんて……」 「いいじゃん。男子高校生には滅多にできないわよ、こんな経験」  隣の藍那が、尻込みする博希を励ますように...

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「思い出のワンピース」挿絵5

 ふりふりの女児水着を着てプールレジャー施設にやってきた博希。可愛い女児水着を着ているだけで、博希はテンションが上がってしまい――

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「思い出のワンピース」(21)

「思い出のワンピース」   5.ぼくが水着に着替えたら(4) (ここで探し終わったら、トイレに行って抜いたほうがよさそう――)  そんなことを考えつつも、まずは素直に「宝」を探す。  立ったまま見回せばすぐに見つかるだろうが、あえて他の子たちと同じようにしゃがんで探した。これなら股間も隠れるし、身長も誤...

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「思い出のワンピース」(20)

「思い出のワンピース」   5.ぼくが水着に着替えたら(3)  しかし―― (なぁ、いまの子、ブラ外れて――) (おいおい、あれに反応するとか、お前ロリコンかよ) (それにしてもあの姉ちゃん、おっぱいでかいなー。くそっ、妹連れでなけりゃ……) (あの妹を助けるふりをして、姉ちゃんの気を引くか――)  主に男...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(39)

4月第4週「女児女装で駅前に連れ出される」   (4)  数分後。 「お待たせしました。商品をご確認いたします」  レジの店員はにこやかに挨拶すると、真弓がカウンターに置いた商品のバーコードを読み取ってゆく。 「プリティアキャミソールとショーツのセット、レース付きのソックス。以上2点で、よろしかったでし...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(38)

4月第4週「女児女装で駅前に連れ出される」   (3)  そして―― 「ね、ねぇ、元の靴を履かせてよっ……!」  シューズ店での買い物を済ませて大通りに出たところで、真弓は母親に抗議する。  しかし思いがけず大きな声が響き、通行人の注意を引いてしまったことの気づいて、慌てて赤い顔で口を押さえた。 「う、う...

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「思い出のワンピース」(19)

「思い出のワンピース」   5.ぼくが水着に着替えたら(2)  目を輝かせる幼馴染の姿に、愛那も嬉しそうに笑って、 「くすっ、可愛い水着を着ただけで、ここまで反応が違うなんてね」 「う……やっぱり、水着のせい、なのかな……」 「それしか考えられないもん。ほら、みんなヒロのこと、じっと見てるよ」 「えっ……...

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