今日も程なく長旅の進路を進め、昼食休憩を取ろうということになったブンゴ一行は森の中の広場の一角に腰を下ろした。
「ふ~、今日も順調順調っと。」
パンのようなものをガツガツと食べながらブンゴは汗を拭った。
「またおまえの方向オンチが出てなければな」少し笑いながらフォーグが言う。
「ま、まあたまーに彼も間違...
2023-08-02 09:40:17 +0000 UTC
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何度も意識を飛ばすゴーディ。その度に薬を打たれ、射精し、また意識を飛ばす。
鎖を調整され、凌辱的なあられもない恰好で搾取を続けられるゴーディは最初の威勢もなくほとんど言葉を発しなくなった。ぐったりとした体の中で彼のチンポだけが何度も打たれた薬で立派な血管を浮かばせ、天を向いて隆起しているが、その先端...
2023-07-02 10:00:19 +0000 UTC
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ライオン獣人と狼獣人と思われるガタイのいい男達がとあるトイレの前で声を掛け合う。
出会い系アプリで知り合った二人はハッテンで有名らしいトイレを目印に待ち合わせをしたのだった。
「どーも!お兄さんカッコイイねぇ。ガタイもいいし、こっちじゃモテるんじゃない?」
場数を踏んでるという感じで饒舌に話す狼獣人。
「...
2023-06-02 10:04:58 +0000 UTC
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あれから何発搾取されたであろうか。
立ったまま意識を失ったゴーディは今までとは違う体制で目を覚ます。腕を上げ続ける事の腕の痺れがなくなったのはありがたいが今度は後ろ手に鎖が巻かれており、股間を突き出すような姿勢で拘束されていた。
もうろうとしたような感覚で頭の動かない状態だったゴーディは首にチクッと...
2023-05-02 10:34:42 +0000 UTC
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「おーいブンゴ、起きてっかぁ~?」
早朝、ブンゴの寝ているテントに入ってきたのは燃えるような髪を持つ精霊フォーグと恐竜のような外見の精霊デイハ。彼らは霊本使いブンゴに使役されている精霊でガードマン的な役割をしている。夜中はテントの外で周りを警戒しているのだ。
「朝飯の時間だぜ~ブンゴちゃんよ。今日はた...
2023-04-02 09:51:14 +0000 UTC
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「ようやくお目覚めですか」
明らかに今までとは違う特殊な個室で目覚めたゴーディは鎖で繋がれ、身動きが取れない状態になっていた。
「なんだここは・・・」
「あなたはあの後気絶してしまったのですよ、十数発射精しても精液が尽きることがないのには驚きましたが、さすがにあれだけ搾り取られるとヒーローでも意識が保...
2023-03-02 09:35:50 +0000 UTC
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「おい、しっかり支えといてくれよ」
今日は大好きな親方と、とあるオフィスビルの天井工事にやってきた。今日はここの会社の休日で、いつもなら他の工事メンバーもいるのだが今回は簡単な仕事だからと俺と親方だけでやってきた。
今日もエロい身体してる親方は早速天井裏の手入れに取り掛かるのだが持ってきた脚立の調子が...
2023-02-02 10:03:59 +0000 UTC
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動けないゴーディの搾精は続けられていたが、流石というべきか精力旺盛なゴーディはまだどこか余裕があるようだった。
だがそこに新たなヴィランが現れる。
「おや、ずいぶんと時間がかかってますねぇスカベンジさん。」
「うっ・・インキュバス・・・なぜおまえがここに・・!」
「いえね、上からの指示であなたを手助けする...
2023-01-02 08:15:17 +0000 UTC
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「お疲れ~、今日も頑張ってたな!」
たった今トレーニングを終わらせてロッカー室で休憩していた犬獣人の所に大柄な熊獣人と複数の雄獣人達がやってきた。
「ああ、お疲れ様。そっちも今終わったのか?そちらは友達?」
「まあな。ところでこないだの約束忘れてないよなぁ?」
「え、なに?」
知り合いの熊獣人はニヤニヤと笑いな...
2022-12-02 11:50:49 +0000 UTC
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しっかりしろ!バーミリオン!
ぐったりしているバーミリオンの傍に駆け寄りヒールパワーで回復をかけるゴーディ。
回復が効いてきたのかやがて眼を開くバーミリオン。
「ゴ・・・ゴーディ・・」
「神経毒が回ってるな・・・おまえもヤツらに抜かれたってワケか。」
「う・・うむ・・奴ら執拗に・・・。ヒーローモードにこんな...
2022-11-02 09:56:08 +0000 UTC
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囚われて以来、軍のクローン研究のためにその特殊な血筋の精液搾取をほとんど機械によって続けられてきたバハクだったが、どういうわけか今日は穴の開いている長いテーブルに縛られていた。
やがて、いつもの担当している研究員達、オオカミ獣人、ライオン、大柄な熊獣人が部屋に入ってくるとそのうちの狼獣人がテーブルの...
2022-10-02 10:01:37 +0000 UTC
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ポリブスが来た道を辿っているとやがてグチュグチュと卑猥な音と荒い息遣いのような音が聞こえてくる。
「なんの音だ?こっちの部屋か?」
通路に面したドアのない部屋の中にはハイエナ型ヴィランに犯されているバーミリオンの姿が。
「ば・・バーミリオン!!・・・・てめえぇぇぇ!!」
血相を変えたゴーディはスカベンジに真っ...
2022-09-02 09:48:37 +0000 UTC
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彼のピンク色の乳首をつまみんでみる。コリコリとした弾力を味わいながらもう片方の乳首を軽く吸う。ピクンと反応した彼を眺めながら舌先で刺激したり乳輪を舐め回したり。つまんでいた方の乳首も固く立ってきた・・・感じているようだ。
「夢の中で気持ちいい事してるのかな?w」
ズボンに手を突っ込んでパンツの上から彼の...
2022-08-16 09:52:06 +0000 UTC
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とある日、前々から気になっていた片想いの友人と旧友の飲み会に行くことに。
飲み会は楽しかったが、あまり酒に強くなかった彼はすっかり酔ってしまい泥酔状態に。飲み会がお開きになっても起きないので比較的近かった自分の家にとりあえず連れて帰ることになった。
「酒弱いクセにあんなに飲むからだよ・・もう・・」
そ...
2022-08-02 09:59:23 +0000 UTC
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もはや完全に力のなくなったバーミリオンを抑えている必要もないと判断したポリブスはバーミリオンに巻き付けていた触手をそっと外し、スカベンジ達がセックスしてる部屋を後にする。
「ぬぅ・・・折角私も楽しもうとしてたのにこのムラムラはどうしてくれるんだ・・」
不満そうに廊下を歩いていたポリブスは偶然角を曲が...
2022-07-02 11:34:47 +0000 UTC
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「あむ・・・・ヒロのぶっとくてしょっぱい・・w」
「う・・・・そんな亀頭ばっか舐め回すなよ・・力が・・抜ける・・あう・・」
今日もSEX大好きな二人。大抵別々にフェラするのだが今日はシックスナインでゆっくり遊ぼうという事だった。
「へへへ・・・どう?気持ちいい?」
「あ・・気持ちイイ・・・あ・・あがってくる・・...
2022-06-02 09:52:45 +0000 UTC
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調子はどうだ?ポリブス。
バーミリオンが凌辱されている現場に現れたのはハイエナ型のヴィランだった。
「これはこれはスカベンジ様。自らこのような場所に来られなくても・・・。」
「いや、モニターで見ていると我慢できなくなってな。こいつには昔からなにかと妨害されてな。ようやく報復できる時が来たわけだ。」
「ハ...
2022-05-02 12:47:05 +0000 UTC
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平日の深夜、傭兵が依頼を受ける場所でもよく使われるカロが運営する酒場はすでに誰一人として他の客はいなかった。
「装備を外して閉店間際の酒場に一人で来てほしい」
というのが傭兵カルトゥハに来た今回の依頼の前提だった。
閉店間際なせいかカロは裏口で片付けの準備をしている。カルトゥハは一人待ち続けていたがそ...
2022-04-02 10:03:08 +0000 UTC
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ヒーロー・ソレントゴールド。彼には光を操る能力があり、剣のように収束させて攻撃したり簡単な幻術のようなものを作ることもできるが、どれも発動まで少し時間がかかる。とっさに技を繰り出そうとしたが不意を突かれた彼は触手に脚を引っ張り上げられ逆さづりの状態にされてしまった。
「な・・見たことないヴィランだ・...
2022-03-02 09:41:57 +0000 UTC
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「・・ベッドじゃないとこでやるなんてなんか新鮮だけど恥ずかしいね」
「こっちの広い方がこの体勢やりやすいだろ?あんま派手に飛ばすなよダイw」
「わかってるけど・・この体勢って・・あっ・・兜合わせってやつ
かな?エロい・・」
「もう興奮してるのか?先走りでビチャビチャだし。これローション変わりにしてしごいてや...
2022-02-02 09:39:36 +0000 UTC
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バーミリオンと連絡が取れないと上からの連絡を聞き、消息を絶ったとされる山近辺を調べているうちに怪しい地下への入り口を発見したヒーロー・ソレント。
「いつの間にこんな山奥に・・バーミリオンはこのあたりで消息を絶ったということはここがヴィランの基地の可能性が高いな・・おそらく調査していたんだろう」
敵の...
2022-01-02 10:00:50 +0000 UTC
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同じ学校で先輩と後輩だった赤條と太芝は社会人になってからのある日、電車の中で数年ぶりに再開をした。
"とあること"がきっかけで元々気になる同士だったことがわかり、その日から付き合うことになるのだが、出会いとなったその車両はハッテン車両で有名で「色々と」二人にとっても忘れられない日となった。
それからの金...
2021-12-02 09:51:57 +0000 UTC
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ここはとある会員制のナイトクラブ。常連の大柄な男はにぎやかに響く音楽の中、ソファーに座って誰かと電話をしている。
大柄の男はちょっとした有名人らしく、彼の周りにはいつもたくさんの人が取り囲むように寄ってくるがなにやら少し雰囲気が違うようだ。
「あーすまん、やかましくて悪りぃな。今日はオフなんでな・・遊...
2021-11-02 09:57:02 +0000 UTC
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ヒーローの力を維持し続けるには大量の生体エネルギーが必要。その事を突き止めた悪の組織はヒーロー・バーミリオンを罠に嵌め大量の触手による精液搾取の罠へと誘う。何度も吐精し徐々に弱っていくバーミリオンだったが、残った力を振り絞りなんとか触手罠から抜け出したのだった。
だが、大量搾取によりパワーの弱くなっ...
2021-10-02 10:22:12 +0000 UTC
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ヒーローの力を奪い取る触手の罠に嵌ったヒーロー・バーミリオン。
搾取によりパワーは低下したものの力を振り絞り抜け出すことに成功したが、思うように力の入らない体では逃げ切ることは難しかった・・。
支援者様はもっとエチエチ差分を見ることができます。
2021-10-02 10:21:26 +0000 UTC
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彼氏にヘタクソ呼ばわりされて振られた獅子のクナヒト。その事が友人のちょい悪ドーベルマン、ミエハルに知られてしまう。
話を聞きつけたミエハルは放課後クナヒトに提案する。
「ハン、しゃーねぇなあ・・下手くそクナヒト君に俺様がテクを手ほどきしてやるよ・・まずはおまえのやり方ってのやってみな」
「・・・なんで俺...
2021-09-02 09:58:35 +0000 UTC
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子分達を人質に取られ、相手の言いなりになるしかないバンジ。服を脱がされパンツ1枚で壁に両手をつく格好を強要されます。
後ろから股間を揉みしだかれチンポは意志とは裏腹に反応してしまいガチガチに勃起してしまう。
パンツも脱がされ、露わになった逞しいチンポをゆっくりとフェラしてくる相手の子分達。二人がかりで先...
2021-08-02 09:54:52 +0000 UTC
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ヒーロー・サルベーション
射精させることでスーツパワーが著しく下がる事を突き止めた悪の組織は独自に研究した触手生命体の罠にヒーローを嵌める事に成功した。身動きの取れない状態で特殊スーツに入り込む触手になすすべもなく精液を放出し続けるヒーロー。彼はどうなってしまうのか!
なんてアホな設定で描いたイラスト...
2021-07-02 10:09:48 +0000 UTC
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友人2人と宅飲み。遅くまで飲んでしまったせいか次の日の朝になっても起きられない。そこに起こしに来た友人2人がエッチな事をしてきて・・・。
イく時にキスで口を塞がれたらもううめき声しか出せません。それはそれでまたエロいよねw
Drinking at home with two friends. He couldn't get up the next morning, probably because he drank late. Two friends who cam...
2021-06-02 09:56:09 +0000 UTC
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起こしに来たら朝勃ちしてのでつい・・・?w
He had an erection when I came to wake him up ..
2021-06-02 09:54:18 +0000 UTC
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