センドーです。
CG集的な差分で描くスケベ展開みたいなものをかいてみたい、と思い立ったのでいろいろ教えていただきつつタイムライン機能をつかって制作してみました。
タイムライン機能使うと差分を描いているときにどこにあのレイヤー入ってるんだっけ…ファイルどこ…っていう迷いがなくなってめちゃくちゃ制作がしやすいということと、書き出しがめちゃくちゃ楽にできるという二つの恩恵をすごく感じました。この恩恵でかすぎるわ。ほんとうに。たぶんタイムライン機能知らなかったら挫折してるレベル。
技術的解決ってすごいな、と思いました。技術ってできない人ができるようにするための先達の知恵の結晶だと思ってるんですけど、それを深く感じました。
あとCG集的な差分をかいてみておもったのは、会話の流れや動きを持たせられるので、イラストと漫画の中間地点のような制作物を作ることができるっていうことを学びました。そして流れを考えるのが好きな自分はけっこうこういうの描くの好きかもな…と感じた。
あと、今回はスマホ縦向きサイズ(16:9)の比率で描いてみたんですけど、やっぱスマホで見るとぴったりに表示されるんだなぁ。
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絵のこと
絵描いてると、しばらくは調子がいい期間があるのですが、ある一定の時期になると
「あれ?なんか自分の描いてる絵、変じゃね?頭こんな形でいいの?ていうか
髪の毛の描き方悪いよな…」
みたいな風に、急に自分の絵が欠点まみれに見えてくることってありませんか?自分は
今が割とその期間なんですが…解決策として、こうしてみようかなと考えたのでメモ書きしておきます。
pixivやツイッターでみた
「あ、この人自分の足りないところをすでに持ってる人だ」
と感じた絵をひとまず保存し、それを模写する。
これをしてみて違和感を修正していきたいです。