あれからひと月何度もネロドラコーと身体を重ねた 俺に従属してもらうだけのつもりがどうにも行為を重ねると情が移ってしまう そんな時廊下ですれ違い様に話しかけられる 「マ マスター…今日はあれしないのか?う…うむ…余の口から言わせるでない…!ほらこれ使ってもいいから…」 渡されたのはコンドーム …このメスガキはゴム使ってもらえると思っているのか? あれだけ犯したのにまだ立場が分かってないようで腹が立つ 俺はネロドラコーを自室に押し込み犯し始めた。 「んっ♡がうぅ♡ダメだってば余が孕んだらどうするつもりだ…ゴムを使ってくれ…♡」 四つん這いになって俺の劣情を受け止め続ける雌ドラゴン。 孕ませてやる……!俺の頭にはそれしかなかった 「いやらしいガキまんこのくせに何言ってんだ!お前みたいな淫乱なメスには種付けしてやる!」 小ぶりな身体で必死快楽を受け止めようとしてる姿を見ると加虐心がそそられ、つい激しくしてしまう。 あれだけ暴れていたのに今では従順に恋人繋ぎも要求してくるし可愛いものだ。 「あぁ……♡これが人類愛…余は負けて当然だったようだ……♡もう我慢できない……中に出してくれぇ……♡」 「子宮に欲しいのか?おねだりできたら出してやるよ!」 「わかったぞ……余はマスターの子種汁を欲している……♡だからいっぱい注いでくれ……♡余の卵子を貴様の精子でお…犯して欲しい…♡」 ここまで素直だと逆に不気味だ。だが、中出しの許可が出たのなら遠慮する必要はないだろう 俺は射精寸前まで腰の動きを早めた。 そして一気に奥まで突き刺すと同時に精液を放出した。 ビュルルルルル♡ビュルルルルル♡ビュー♡ビュー♡ 「あぁあああっ♡射精なっっがいい♡すごいぃ♡熱いのだ……余の中がマスターので満たしていく……♡」 ネロドラコーは幸せそうな顔を浮かべながら失神してしまった 征服完了。これからも可愛がってやろうと思う。
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