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🔒久々のえろ主貞

*エッチしてる描写の時は、だいたい2/14~地元へ帰る時までの間の話です。

*P5主人公=鏑木 琳 です。


私がルブランに着いて、中へ入った途端に腕をつかまれた。

強引に2階の屋根裏部屋へ連れていかれ、ベッドに押し倒された。


「何??どうかした・・?」

「別に」


とは言いつつも琳の顔は不機嫌そうである。

何が原因だろうかと考えるが思いつく事が一つ。


「そりゃ、昨日は来れなかったけどもさ。一応教師なんだから期末テストの準備とかあるし、来れない日もあるよ・・・?」

「・・・・そうじゃない」


うーん何か別の理由なのかなと思いつつも、何だろうと思いつつ昨日今日の事を思い返していると

琳は服を脱ぎ、私は中途半端に服を脱がされ、おっぱいを揉まれていた。


「あんっ・・ちょっとさすがにがっつき過ぎだってば。んんっ♡」

「はぁっはぁ・・あっん・・♡」


おっぱいを吸われ、琳の頭を抱えるようにだきしめる。

本当になんだろう。。まあ実際学校でも忙しかったせいで、バタバタしてたから琳が近くにいて通り過ぎたりしても、気づかないままスルーしちゃったとか。あったのかなぁ・・・

色々思い返しても検討がつかない。


「もう入れてもいい・・?」



後ろ向きにされ、すぐに膣へいれてきた。


抵抗もあまりなく、じゅぶじゅぶと入ってきて恥ずかしくなる。

琳とセックスすることに慣れすぎた。教師と生徒という、本当ならすることさえダメな関係なのに。

完全に身体がすぐ受け入れる態勢になってきてる自分が怖い。


「あんっ♡あっ・・んっ。はぁはぁ・・だから、何でそんなに不機嫌そうなの?」

「あっん・・あっ♡♡急に激しいってば♡♡・・・んんっ・・・♡♡」


「学校で・・」

「ん・・?あんっ♡んっ・・・」

腰がずんずんと当たって、思考はあまりまとまらない


「何・・?」

「貞代が忙しいのはわかってるけど」

「他の生徒と楽しそうに話てるの見かけて、その後にそばを通っても気づいてもらえなかった」


「♡♡あっん♡激しい♡激しいってばぁ♡♡」

「気づかなかった・・のは謝る・・んっ♡けど。なぁに?じぇらしー?」


もっと奥まで何度も何度も突かれて、図星だったのかなとか思いつつ

やっぱり考えがまとまらなかった。


「~~~~あんっ♡っっ~~~~はぁ♡はぁ♡」

「あんっ♡んっ♡♡」

「ご主人様と私だけなんだから、好きにしていいよ♡♡」


子宮まで届くかのように何度か突いた後、膣へ大量に精子が入ってるくのを感じ




「ん~~~~~♡あん♡あん♡ん~~~~♡♡♡♡」

「はぁはぁはぁ・・・♡♡♡」



ペニスがぬかれ、膣から精液が漏れてるのはわかっていたけども、そのまま琳を抱きしめた。

「まだ琳は子供だねぇ♡はぁ♡はぁ♡」


「違うってば」

「貞代が教師として頑張ってるのは見てるから。もちろん応援してるし」


「ただ、もうすぐ俺はいなくなって、見れなくなるのがちょっと悲しいかなって」

「ちょっと寂しくなったのが実感した」


私は完全に顔がゆでだこのように赤くなっていた。

何だ、この可愛い生き物は。


「はいはい。もう私の負け!」

「スルーしちゃったのは悪かったから、何でも言う事聞いてあげる♡」


琳のお腹がぎゅるるぅぅ~~~~~となった

「動いたから、お腹すいた」


「もうっ///じゃあ、べっきぃ特製の愛情たっぷりカレー作ってあげる!」


と笑いあった。

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あいかわらず、いちゃいちゃエロエロしてます😳😳

イチャラブ好きだからしょうがないね!

貞ベキのおっぱい、オマケにつけておきます。他の差分を描くのが、結局のところ気がすすまなかったもので💦




🔒久々のえろ主貞 🔒久々のえろ主貞 🔒久々のえろ主貞 🔒久々のえろ主貞

Comments

ヒートアップするの間違いないね!!😇

弥音

しょんぼり琳くんに耳生えてるのみえてそう。食後にまたヒートアップしてそうですねー😆

虎白

フヘヘ・・・まあ、日常を妄想しながら。エッチい描写も入れつつ😳😳

弥音

この2人、毎日やってるんでは…(いいぞ)

KSK


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