私がルブランに着いて、中へ入った途端に腕をつかまれた。
強引に2階の屋根裏部屋へ連れていかれ、ベッドに押し倒された。
「何??どうかした・・?」
「別に」
とは言いつつも琳の顔は不機嫌そうである。
何が原因だろうかと考えるが思いつく事が一つ。
「そりゃ、昨日は来れなかったけどもさ。一応教師なんだから期末テストの準備とかあるし、来れない日もあるよ・・・?」
「・・・・そうじゃない」
うーん何か別の理由なのかなと思いつつも、何だろうと思いつつ昨日今日の事を思い返していると
琳は服を脱ぎ、私は中途半端に服を脱がされ、おっぱいを揉まれていた。
「あんっ・・ちょっとさすがにがっつき過ぎだってば。んんっ♡」
「はぁっはぁ・・あっん・・♡」
おっぱいを吸われ、琳の頭を抱えるようにだきしめる。
本当になんだろう。。まあ実際学校でも忙しかったせいで、バタバタしてたから琳が近くにいて通り過ぎたりしても、気づかないままスルーしちゃったとか。あったのかなぁ・・・
色々思い返しても検討がつかない。
「もう入れてもいい・・?」
後ろ向きにされ、すぐに膣へいれてきた。
抵抗もあまりなく、じゅぶじゅぶと入ってきて恥ずかしくなる。
琳とセックスすることに慣れすぎた。教師と生徒という、本当ならすることさえダメな関係なのに。
完全に身体がすぐ受け入れる態勢になってきてる自分が怖い。
「あんっ♡あっ・・んっ。はぁはぁ・・だから、何でそんなに不機嫌そうなの?」
「あっん・・あっ♡♡急に激しいってば♡♡・・・んんっ・・・♡♡」
「学校で・・」
「ん・・?あんっ♡んっ・・・」
腰がずんずんと当たって、思考はあまりまとまらない
「何・・?」
「貞代が忙しいのはわかってるけど」
「他の生徒と楽しそうに話てるの見かけて、その後にそばを通っても気づいてもらえなかった」
「♡♡あっん♡激しい♡激しいってばぁ♡♡」
「気づかなかった・・のは謝る・・んっ♡けど。なぁに?じぇらしー?」
もっと奥まで何度も何度も突かれて、図星だったのかなとか思いつつ
やっぱり考えがまとまらなかった。
「~~~~あんっ♡っっ~~~~はぁ♡はぁ♡」
「あんっ♡んっ♡♡」
「ご主人様と私だけなんだから、好きにしていいよ♡♡」
子宮まで届くかのように何度か突いた後、膣へ大量に精子が入ってるくのを感じ
「ん~~~~~♡あん♡あん♡ん~~~~♡♡♡♡」
「はぁはぁはぁ・・・♡♡♡」
ペニスがぬかれ、膣から精液が漏れてるのはわかっていたけども、そのまま琳を抱きしめた。
「まだ琳は子供だねぇ♡はぁ♡はぁ♡」
「違うってば」
「貞代が教師として頑張ってるのは見てるから。もちろん応援してるし」
「ただ、もうすぐ俺はいなくなって、見れなくなるのがちょっと悲しいかなって」
「ちょっと寂しくなったのが実感した」
私は完全に顔がゆでだこのように赤くなっていた。
何だ、この可愛い生き物は。
「はいはい。もう私の負け!」
「スルーしちゃったのは悪かったから、何でも言う事聞いてあげる♡」
琳のお腹がぎゅるるぅぅ~~~~~となった
「動いたから、お腹すいた」
「もうっ///じゃあ、べっきぃ特製の愛情たっぷりカレー作ってあげる!」
と笑いあった。
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あいかわらず、いちゃいちゃエロエロしてます😳😳
イチャラブ好きだからしょうがないね!
貞ベキのおっぱい、オマケにつけておきます。他の差分を描くのが、結局のところ気がすすまなかったもので💦
弥音
2020-07-16 02:13:28 +0000 UTC虎白
2020-07-16 01:48:05 +0000 UTC弥音
2020-07-16 01:25:48 +0000 UTCKSK
2020-07-15 23:12:04 +0000 UTC