次に書く予定のふたなりもののssのあらすじ及び設定です。 登場人物 双葉 あおい…ふたなり巨乳の女子高校生。身長は151cm。性欲が強く神谷のことをぐちゃぐちゃに犯したいとずっと思っていた。アソコのサイズは巨大で通常時で15cm、勃起時26cm。スカトロ趣味もあり、好きな人には自分の体液や臭いをしみこませたいタイプ。 神谷 ハヤテ…いたって普通の男子高校生。身長は165cm。顔は可愛い系でクラスの女子から好かれている。あおいとは中学からの知り合いで友達以上恋人未満の関係だった。あおいにレイプされて以来後ろの穴でしかイケない体質になってしまい本人はそのことを薄々自覚しているがそうだと信じたくないので目を背けている。 舞台設定 あおいとハヤテは地元の公立高校に通っていて家は近所同士である。あおいは母子家庭で家に一人でいることが多い。 あらすじ 放課後にハヤテがあおいに呼び出され、告白される。 ↓ 戸惑いながらも了承するとあおいが我慢汁でぬらぬらさせた勃起チンポをスカート越しにこすりつけてきながら発情してきてハヤテは思わず後ずさってしまう。 ↓ 「どうして逃げるの?」とあおいが怒り、無理やり後ろの穴を犯されてメスイキさせられる。 ↓ その日はそれで終わったが、次の日学校に行ってみると手紙が靴箱に入っており封を開けると大量の精液と「今日家に来るように」という脅迫の手紙があった。 ↓ 誰に相談することもできず家に向かうとドアを開けたとたんにイラマチオを強制され、そのまま部屋のベッドに連れ込まれる。 ↓ 乳首を開発されたり言葉責めされたりした後、臭い責めに移り、おなら責め、脇臭せめ、よだれ責めをされる。 ↓ 最後に家の庭で野外プレイを強制され、全身精液まみれになってあおいに抱きしめられる。 ↓ 雄としての尊厳はなく、残っていたのは濃ゆい精液や体液の臭いとそれに反応してうずく尻だけだった。