以前進捗を報告したおなら&おねしょたssの完成版が仕上がったので先行公開します! 本公開の予定は今週の日曜日です。
「ただいまー」
ドアを開けて帰宅の合図を送る。すると勝(まさる)がどたどたと音を立てながらやってくる。
「お姉ちゃん! 今日はこれで遊びたい!」
まだ幼く中性的な見た目をしているその弟は何やらボードゲームのようなものを両手に抱えてはしゃいでいる。
「はいはい。ねえねえが手を洗ってからね」
そう軽くあしらって菜々実(ななみ)は荷物を自分の部屋におろしてから洗面所で手洗いうがいを行い、弟の待つリビングへと向かった。そこでは勝がキラキラと目を輝かせていた。
「早く早く! もっと早くこっち来てってば!」
「そんなに急かさないのー! ちゃんと遊んであげるんだから……まったく」
こうして菜々実と勝による人生ゲームが始まった。最初は手を抜いていた菜々実の接待プレイによって勝有利の戦況であったが、だんだんと熱が入ってきた菜々実によって途中で逆転されてしまう。
「もー! ずるいずるいずるい~!」
そう言って菜々実に詰め寄る勝。菜々実は視線をあわさずに答える。
「そんなこと言っても……ゲームなんだから……てか、近いって……っ」ハアハア
ゲームとは無関係に息が上がる菜々実。だが小さな勝にはそれとゲームによる高揚感の違いは判らなかった。
「じゃあ、次は僕の番!」
「……」ジー
「……? どうしてこっちを見てるの? なんかついてる?」サワサワ
「っ! な、なんでもないなんでもない! ……よ」
時折菜々実が勝に向ける熱い視線も、彼には理解できなかった。
しばらくすると、菜々実がもじもじとし始めた。なにやらお腹をさすさすとしている様子である。
「ごめんねー勝? ちょっとねえねえおトイレ……」
「も~今日も? お姉ちゃんいっつも遊びの時にトイレ行くんだから~!」
「ごめんごめん……すぐ終わるから! ね?」
「……すぐだからね!」
「はいはい……」
ひと悶着合った後に菜々実はトイレへと駆け込む。スカートとパンツを脱いで便座にお尻が付くかつかないかのところで「それ」は始まった。
「……んっ!」
ぶびぃ♡
……特大の放屁がまずは一発というような感じで便器の中に放たれる。もちろんこれは始まりに過ぎなかった。
「んっ♡ んぅうう♡」
ぶぼぼっ♡ ぼふっ♡ ぶぅううう♡
次々に下品なおならが菜々実の尻から放たれる。臭いも強烈で、すぐさまトイレ中が不快な腐卵臭で満たされる。
「うぅ……卵くっさぁ……あっ♡」
ボッシュゥウウウウウウウウウウ♡♡♡
ミストのようなおならが不意を突いて放たれる。どうやら菜々実自身おなかでこぽこぽと作られるガスを制御できていないようであった。
「は、早く『収め』なくっちゃ……っ♡」
ぼぶぶぅ♡ むっしゅ~~~~~っ♡
屁を垂れ流しながら菜々実の手は『疼き』の中心をめざして下腹部へと向かう。すでに股間はびしょ濡れであった。そして遂に指が目標へと到達し
「あっ♡ ふっ♡ んふっ♡」
くちゅ……♡ ぴちゅ♡ ぐちょ♡
ぶぅううっ♡ ぷぴっ♡ ぶぼぉ♡
じっくりと指を穴に差し込んでいきオナニーを始める。指を動かすたびに呼応するかのようにおならが出てきた。
「こっちも……♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡」コスコス
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽぉ……♡
ぶぅっ♡ ぶぴっ♡ ぶもっ♡ ぼふぅううっ♡
だんだんと指の動きが激しくなっていき、もう片方の手ではクリトリスを触っている。つられて放屁の勢いも増してきた。
「おっ♡ そ、そろそろイっちゃいそう……っ♡」ガクガク
ラストスパートに向けてさらに動きが激しくなる。お尻の方も特大級のおならを予感するかのようにひくひくと痙攣し始めた。
「……はぁあああっ♡」ビクビクビクッ
ぷしゃぁあああああああああああああああ♡♡♡
ぶぼぼぼぼっふぅううううううううううっっっ♡♡♡
絶頂とともに盛大に潮をまき散らし、それと同時に空気砲のようなおならをひりだす菜々実。すると絶頂とともに放屁はピタッと止まった。
「はぁ……はぁ……♡ ……今日もいっぱいおならでちゃった……臭いなぁ……けほっ」ケホケホ
「……どうしてムラムラしたらおならが出るんだろ……保健で習いはしたけど……」
「第二次性徴の訪れた女性は性欲とおならがリンクされる」というのがこの世界の常識であった。思春期に入って性的なことに関心を覚え始めた女子は足しげくトイレに通うことになり、一部では女子専用の「ガス抜き室」まで作られる有様である。
もちろん菜々実も例外ではなく、実の弟である勝を性的に意識しているせいでほとんど毎日ある遊びのたびにガス抜きと性欲解消をしなくてはいけないという悩みを抱えていた。
「ごめんねー! ねえねえちょっと遅くなっちゃった!」
「すぐって言ったのに~!」
「ごめんごめん……ほら、続きしよっか?」
「……うん!」
勝と菜々実は遊びを再開した。そして、最後まで無事遊びを終わらせたころにパートに行っていた母が帰宅した。
「たっだいま~! あんたたち、元気にしてた?」
「うん! お姉ちゃんと一緒に人生ゲームしてたんだよ!」
「そりゃよかったね! ……でもたまには同い年の友達を作って遊んだりもしなさいよ? お姉ちゃんだって中学校の友達もいるんだから」
「……は~い」
「お母さん、そんなこと言わなくても私も勝と一緒に遊びたくて遊んでるんだよ?」
「いーのいーの庇わなくても! 菜々実が優しすぎるんだから母さんはこれくらい言わなくちゃつり合いが取れないんだって」
「あうぅ……」
「む~……」ムスッ
立て板の水の勢いで話す母に菜々実は反論できず、勝は痛いところを突かれてすっかりふくれてしまっていた。そんな空気を察知して母が話し出す。
「……ちょっと言い方が悪かったのは謝るよ、ごめんね勝」
「……いいよ」
「さて、母さんはトイレにでもいこうかな……臭っ!」ガチャ
扉を開けるなり漏れ出す菜々実の卵っ屁の強烈な臭いに反射的に母は顔を背けた。
「(あ、臭い消しするの忘れてた!)」
「ちょっと何この腐った卵みたいな臭い!? ……さては菜々実! あんたの仕業でしょ!」
「ごめんなさい! うっかりスプレーするの忘れてて……」
「あんたのはうっかりで済ます臭いじゃないんだからね!? 次からはトイレの後は消臭スプレーをしっかりを撒くこと、いいね!」
「ううぅ……はーい……」
「(これがお姉ちゃんのトイレの後の臭い……ぉえ……)」
そんなトラブルもありつつもその日はこれ以降大した問題も起きずに一日を終えた。
次の日、母の諫言も意味をなさず菜々実は放課後になるとまっすぐに家へと帰っていった。
「ただいまー!」
昨日叱られたことに対する反抗心からか、腹に力の入った声で勝に帰宅を知らせる。すると、勝が嬉しそうに飛んできた。
「おかえりなさい! ね! 今日も一緒に遊ぼ!」
「いいよー! ねえねえが手を洗ってくる間に準備しといてね」
「はーい!」
意気揚々とリビングに戻って遊びの準部を始める勝を横目で眺めて洗面所で帰宅後のルーティーンを終わらせて自らもリビングに戻ると、そこにはテレビゲームが用意されていた。
「今日はこれで遊ぼ!」
それはついこの間ミンテンドーBottunという最新ハードのソフトとして発売された格闘ゲームであった。弟のものとして最近買ってもらったばかりのゲームなので勝が独占してプレイしていたが、実は菜々実もこっそり触っていた。
「今日は絶対にお姉ちゃんに勝つよ!」
「言ったねー? ねえねえだって負けないんだから!」
プレイ時間の差で勝てると高をくくっていた勝であったが、こっそりと遊んでいた菜々実も経験量では負けておらず、結局年の差からくる地のプレイスキルの違いで菜々実の連戦連勝であった。
「お姉ちゃん強いよ~! か~て~な~い~!」
「へへーん! ねえねえも秘密の練習を重ねてたんだからね!」
「うぅ……ずるいぃ……」ウルウル
「(涙目の勝も可愛い……♡)」ハアハア
ぎゅるるるるるるるる……こぽこぽ……♡
「……っ!」
涙目を浮かべる勝の姿に興奮している菜々実のお腹に突如として大量のガスがこぽこぽと湧いてきた。
「どうしたの……?」グスッ
ぐぎゅるるるるる♡
「ね、ねえねえちょっとトイレ……(おなら……おなら出したい……!)」
いつものようにトイレの小休止を挟もうとする菜々実だが、それは叶わなかった。
「だめ~! まだ僕が勝ってないもん! まだまだ勝つまでや~る~の~!」
「え、えぇ……!?」
菜々実にボコボコにされてしまった勝が、彼女の勝ち逃げを許さなかった。意地になった勝は何がどうあっても菜々実の離席を食い止める様子であった。
「……分かった。じゃあもうちょっとや、……っ!
ぐりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ♡
やろうか……っはぁ……」
「うん! 次は絶対に勝つもん!」
目の前のゲームに夢中な勝は苦しそうな菜々実の様子には目もくれず次の対戦を始めた。
「よ~し! 負けないんね!」カチャカチャ
「うん……そうだね……(何とかわざと負けなくちゃ……!)」カチャッ…カチャッ…
とにかく何が何でもトイレで放屁オナニーをしてしまいたい菜々実は忖度を働かせて勝を勝たせるよう全力を尽くした。しかし、それがまずかったらしい。
「あ~やられちゃった!」チュドーン
「……」カチャカチャ
「も~また~?」ドゴーン
「……」カチャカチャ
「あ~も~」ボーン YOU LOSE
「……っ」イライラ
「そ、それじゃあねえねえはおなら……っじゃなくてトイレに……」
「……やだやだやだ~!!!」
「っ!?!? どうして? 今のは勝が勝ったでしょ!?」
「今のは違うもん! 今……今のはお姉ちゃんぜったいわざとだもん~~~!」
「そんなことないよ!? ちゃんとねえねえ真剣に戦ったよ!」
「嘘つき~!」ガバッ
怒った勝が菜々実に飛び掛かる。それが最後の決定打だった。
ぐごぎゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっっっ♡♡♡
「あ……も……らめ……♡」ピクピク
「……?」
「……あぁあああっ♡」
ぶぼぼぼぼっふぅうううううううううううううううっ♡
「っ!?!? ……くさいっ!?」
耐え切れなくなった菜々実の特大放屁が勝の鼻を襲った。それと同時に菜々実のため込んできた欲望のたがも外れてしまった。
「勝~~~♡」ガバッ
「お、おねえちゃ……っ!」
「ね、ねえねえ、もう我慢できなくなっちゃった……♡」ハアハア
ぶびっ♡ ぼふっ♡ ぶしゅ~……♡
「っ~~~! おなら……くさいいいぃ……」
弟を組み伏せながらも止まらない菜々実のガスに顔を歪める勝であったが菜々実はそんなものは意に介さない様子であった。
「勝のファーストキス……♡ いただきま~す♡」
ぶすぅうううううっ♡
「っ! んむっ……!」
ぐちゅっ♡ にゅるぅうう……♡ ぐぷっ♡ ねとぉ……♡
問答無用で舌を勝の口内に侵入させ、歯の形を一つ一つ確かめるように丁寧に丁寧に舐め回していった。
「……ぷはぁっ♡ 勝のお口の中可愛い……♡ ちょっとぐらぐらしてた歯があったね♡」
「やぁああ……もうやめぇ……」
口をふさがれていた間鼻呼吸しかできなかった勝は出続ける菜々実の発情ガスの臭いをかいで呼吸することしかできなかった。
「だ~め♡ 今度は一緒に気持ちよくなろうね♡」ドシン
「……!?」
そう言うと菜々実はお尻を勝の方に向けてきた。
「それで……こうして……♡」ズルズル……
「ちょ、お姉ちゃん……お尻が……」
そのままの体勢で菜々実は来ていたスカートとパンツを脱ぎすて、下半身を露わにした。
「ねえ? ねえねえのお股……どうなってるかな♡」
「え……なんか……ぬるぬるしてる……?」
「っ~~~♡」ビクビク
ぶびぃいいいいいいいいいいぶっしゅうううううううううううううううううううう♡♡♡
「やぁあああああっ!?!? くさいっ! くさいぃ!」
「はぁ……はぁ……♡ ごめんごめん♡ 勝に発情してるのがバレただけで気持ちよくなっちゃった♡」
「は……はつじょ……?」
「勝のことが大大大だ~い好きでいっぱい気持ちいいことを一緒にしたいってこと♡ ね、勝……お姉ちゃんのお股の割れ目ちゃんのところ……ぺろぺろして♡」
「えっ……でも……」
「でもじゃないの~♡ ほら、舐めて♡」グイグイ
菜々実のびしょ濡れの女性器が勝の顔に押し付けられ、にゅるにゅると音を立てて顔上を滑る。それはクンニというよりは勝の顔をおもちゃにしたオナニーに近かった。
「んぅっ!んぅうううっ!」
ずりっ♡ ずりっ♡ にゅぷにゅぷっ♡ ずりぃいいい……♡
「あっ♡ 勝の息がおまんこに当たって……♡ おっ♡」
むぶぅうううぶぼぉおおおおおおおおおっ♡
「ん゛ぅううううううう~~~~~っ!?!?!?!?」
勝の顔に直接おならがひり出された。その玉ねぎを焦がしたような魚が腐ったような臭いと菜々実のぐしょぐしょの陰部から発せられるむせ返るような雌の臭いに勝は苦しみあえいだ。
「えへぇえええ……♡♡♡ ……そうだ♡ 勝のおちんちんも気持ちよくしてあげないと♡」スルスル
「やっ!? だめっ!」
ぷるんっ♡
ズボンの中から勝のまだ皮かぶりの陰茎が姿を現す。不可抗力か、既に半勃ちといっていいほどには硬くなってしまっていた。
「これが勝のおちんぽ……♡ ちょっと勃ってるよ♡ ねえねえのおまんこ擦り付けられて興奮した?」
「何これ……ちんちんが……硬くなって……」
「ねえねえとエッチなことしたいよ~っておちんちんが張り切ってるんだよ♡ まだ皮かむりおちんちんなんだね♡ 可愛い♡ それならこうやって……はむぅ♡」
ちゅるる……ちろっ♡ むゅにゅにゅぅうう……ぶりんっ♡ ちゅぷる……べろぉ♡
「いたいっ! やめてお姉ちゃん……そんな所……っ!」
「……ぷはぁ♡ ほら、これで大人のおちんちんだよ♡ チンカスも全部舐めとってあげたからね♡」
「ふぇ……なにこれぇ……」
菜々実の口によって勝の幼い男性器の皮が剥かれ、ぷりんとしたピンク色の亀頭が顔を出した。
「さぁ♡ これからが本番だよ♡ あむっ♡」
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ ずぞぞぞぞ♡♡♡
「あっ♡ んっ♡ ぴりぴりするぅ♡」
「んふっ♡ ふっ♡ もっ♡ むふぉっ♡」
ぐぷぐぷぐぷぅうううっ♡ ちろちろ……♡ ちゅぱちゅぱ♡
「やぁなの♡ あっ♡ だめっ♡ なんか……」
「れしょう? ひいふぉ、らひて♡(出そう? いいよ、だして♡)」
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ にゅぷにゅぷぅううう♡ じゅぽぉおおお♡
「~~~~~っ!!!」
ぴゅっ♡ びゅるっ♡ ぶりゅりゅりゅぅううううう♡♡♡
「んっ♡ んくっ♡ んぐぐぐぅううう♡♡♡」
ぶぅううううっ♡ べふぉおおおお♡♡♡ ぼびっ♡ ぶぴっ♡ ぶぼぼぶっすぅうううううっっっ♡♡♡♡♡
「っ~~!?!? くさいのもうやだぁ……」ガクガク
激しいフェラチオの終わりに菜々実の発情本気腐れっ屁が放たれ、快感と激臭に同時に襲われた勝は身を震わせた。
「勝の精通特濃ザーメン飲んだらおまんことお尻がひくひくしちゃった♡ ……今度は勝の初めてを奪ってあげる♡」ヒョイ
菜々実は姿勢を変え、今度はお互いの股間が接するような体勢になった。
「なっ……なにをするの……」
「今から~……勝のこの可愛いおちんちんと、ねえねえの発情おまんこをくっつけてセックスするんだよ♡」ハアハア
「くっつけちゃうの……?」
「うん♡ 勝は心配しないで♡ ねえねえはいっつもおちんちんの代わりに指とかペンとかで練習してるし、処女膜だって破ってるんだから♡」ハアハア
「うん……でも……お姉ちゃんなんか怖いよぉ……」ジワァ
「わがまま言わないの♡ もうここまできて出来ないなんて言わせないんだから♡ ほら……見てて……♡」
菜々実はがっしりと勝を押さえつけたまま腰をゆっくりと下ろしていった。
「やだ……やめて……」
「嫌がる勝も可愛いよ♡ たくさん膣内で可愛がってあげる♡」グググ…
すでに勝の肉棒は菜々実の陰部と接していて、愛液を垂れ流されてヌルヌルになっていた。
「……えいっ♡」
ぬぷぷ……ぐぷぅ♡
ぶびっぶぼぼぼぼぼぉ♡
「~~~っ!」
「あはぁあああ……♡ 根元まで全部入ったね♡ このまま動くよ……♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬぷんっ♡
ぼびぃ♡ ぶりぶりっ♡ ぶずぅううううう♡♡♡ ぷっぷっぷっぷっ♡
「あっ♡ 勝のおちんちんっ♡ 私のおまんこぴったり♡ いっぱい気持ちよくなっひゃうぅ♡」
「あぁっ! ふぅっ! くしゃいのいひゃめてぇえええっ!」
菜々実の腰の動きに連動するように次々と放屁が繰り出された。初めての快感に酔いしれる暇もなく勝は悪臭地獄に再び突き落とされる。
「だめっ♡ だめなのっ♡ 女の子はエッチになるとおにゃらがとまんにゃいのぉおおおおおっ♡♡♡」
ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ぶぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっふぅうううううううううううううううっぶしゅぅ~~~~~~~~~~~すかぁああああああああああ……♡♡♡
「や゛あああああや゛めてぇえええええええええええええええ」
勝の懇願もむなしく菜々実の尻から放たれる猛毒ガスはとめどなくひりだされ、それどころか臭いも勢いも増してきた。
「お゛っ♡ ぐぉ゛っ♡ 膣内でおちんちんぐぽぐぽしてりゅ♡ 弟ちんちんでおバカになりゅぅううう♡」
ぐりぐりぐりっ♡ ばちゅぅん♡ ばちゅっ♡ どぶんっ♡ どぷんっ♡
ばふぅうううううっ♡ ぶぼぼぼぼぼっぼぼぼぼぶしゅか~~~~~~……ぶびぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡♡♡
「あ゛ぁあああああああああああああああっっっ!?!?!?」
「や゛ばっ♡ そろそろイくっ♡ 姉弟同士でしちゃうセックスで本気のヤツきひゃうっ♡ イ゛ぐっ♡ イ゛ぐっ♡ イ゛ぐぅううううううううう♡♡♡」ビクビク
ぶしゃぁああああああああああああああああああああ♡♡♡♡♡ ……ひくっ♡ ひくっ♡
ぶびびぶばばばばばばぼぼぼっぶぼぉおおおおおおおおおおおおぶぅうううううううううううすかぁああああああああああああああ~……~~~……~~♡♡♡ ボッッッフゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウっっっ♡♡♡♡♡ ……ぶぴっ♡ ……ぶぴっ♡ ……
「ぐざいぐざいぐざいよぉおおおおおおお゛おおおおおっ!?!?!?!?!?!? ……ぁ……」ビクンッ
びゅるるるるるるるるるっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ びゅ~~~~~~~~~♡♡♡♡
菜々実の本気イキと共に今までで一番の臭いと長さと音量と下品さを誇る最悪のおならがぶっこかれ、勝は射精とともに気を失ってしまった。
……
…
勝が起きたのは翌日の朝になってからだった。
「……んぅ……あっ!?」
起床した場所は自分のベッドの上だった。
「あれ……さっきのは……夢……?」
訳が分からずリビングへと向かうとそこには姉がいた。
「あ、お姉ちゃ……!?」
そこにいた姉はもはや以前の姉ではなかった。下半身を露出させ局部からはよだれのようにどろどろと愛液を垂れ流しており顔はとろんとして理性を失っていた。
「起きたんだね♡ 勝♡ お母さんはお仕事が忙しくて会社で寝泊まりだって♡」
ぶぼっ♡ ぶびっ♡ むじゅ~~……~~~~…~♡
「お姉ちゃん……ねえ……どうして……くさいっ!?」
菜々実は恥じらいもなく豚の鳴き声のようなおならをしながらこちらに近づいてきた。
「ね、勝♡ 今日はいっぱいセックスしようね♡」
ぶりっ♡ ぶしゅぅううううう♡ ぼふぅ♡
「やだ……来ないで……」フルフル
「もう♡ 意地悪♡ そんな勝も大好きだよ♡」ガシッ
ぶびぃ♡ ぶばばばばばばっ♡ むっず~……~~~…~~♡
「っ!? 助け……」
「もう勝は、私だけのものだよ♡」ニコッ