大ちゃんと咲夜さんの手記のあとにイラストを載せました!
○月×日
きょうは、ようせいさんとお話ししました。
こうまかんのメイドさんたちです。
かわいい服をきていて、とくに、あたまのカチューシャがとってもすてきだなと思いました。
こうまかんにいったらもらえるのかな。
わたしもかわいいメイドさんになって、みんなとなかよくおしごとしたいな。
あした、いってみようと思います!
たのしみだな。
○月△日
きょうは、こうまかんにいってきました。
うら門から入って、小さくてくらいおへやにいきました。
きれいなメイドのリーダー?のさくやさんと二人きりになって、メイドさんになりたいですと言いました。
そしたら、かわいいメイドさんのカチューシャと、エプロンをつけてもらえて、うれしかったです。ながくてうすいくつ下をはいて、ぱんつもへんなのにはきかえました。
そのあと、さくやさんに言われました。
メイドさんになるためには、「しんたいけんさ」がいるそうです。
こうまかんのえらい人たちのあんぜんのために、ひつようだそうです。
つくえにのって、上のふくをまくってって言われたので、そうしました。
そしたら、足をもちあげられました。
へんなパンツにはあながあいていて、はずかしいトコロをみられちゃいました。
どうして見るんですかってきいたら、ここを見たら元気かどうかわかるってニコニコえがおのさくやさんからおへんじをもらいました。
そのあとは、あたまがぽーっとしてきて、あんまりおぼえていません。
ピンクいろのおもちゃでいっぱいあそんだ気がします。
あしたからまたきてねって言われました。
たのしみだな。
――――――
○月△日
珍しい来訪者があった。
妖精がメイドになりたいと訪ねてきたのだ。
普段は捕獲…いや、"スカウト"して仕事させているので、こうして志願してくる者は珍しい。
歓迎し、小部屋に通した。妖精メイド服で飾りつけ、白ハイソックスと穴あきショーツを履かせた。
妖精が困惑しているので、今から身体検査を行うと言った。
可愛い妖精は戸惑いながらも素直に指示に従い、机に乗って胸を露わにした。
少し膨らんだ突起のツヤが艶めかしく、優しく指で撫でるとピクンッと跳ねた。
次に私は細い脚を持ち上げ、ちいさく可愛らしい秘部を広げた。
高い体温と、汗で湿った身体から緊張が伝わってくる。
恥ずかしそうにもじもじとしながらも、私を受け入れてくれている。
指でぷにっと広げて、小さな穴を確認した。
顔を赤らめた妖精が震える声で何故何故と聞いてくるので、健康チェックだよと教えた。
自分を納得させたのか、以降は行為に疑問を持たずに従ってくれた。
次に、少し道具を試してみることにした。
はぁはぁと呼吸が荒くなり、嬌声が漏れる妖精の身体がカクカクと震え出した。
柔らかい玩具で膣口を浅くちゅぽちゅぽと出し入れすると、秘部だけが体とは別にひくひくと小刻みに震え、初めて知る快楽を味わっているのが伝わった。
とろんと目が据わり、さらに体が熱くなっている。
こんな状態でも、自分がメイドになれるかどうか必死に尋ねてくるさまがとても愛らしく感じた。
資質は十分だ。
最後に、これからもよろしくねと伝えると、小さなおまんこからぬるぬるの愛液を垂らしたまま喜んでくれた。
妖精は腰が抜けて呂律が回っていなかったが、羽根先がぱたぱたと振れて可愛らしかった。
明日からも私の従順な妖精メイドたちといっしょに
たくさん可愛がってあげようと思う…♥
――――――
二視点で展開するお話を書いてみたかったので!
変態メイド咲夜さんの知られざる趣味に巻き込まれてしまう大ちゃん。
これから色んなコトを仕込まれてしまうかもしれません。
あと、前回からお口があわわわって開く感じの表情に挑戦してみています。むずかしい。
はやや
2025-02-21 14:19:55 +0000 UTCし~@妖精のリボンもぐもぐ妖怪
2025-02-21 11:00:37 +0000 UTCいずいず
2025-02-21 08:56:09 +0000 UTC