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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。2 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

「クロエさん、これからパーティーを組むにあたって役割を決めましょう」 「わかったにゃ」 「先ずは、クロエさんは私の提示する如何なる条件にも『イエス』と『はい』の返事をすること。クロエさんは肉便器として烙印をお腹に刻むことですね」 「はいにゃ」 ボクは真剣な顔付きでパーティーに必要な事を話すご主人様の言葉を聞きつつ、グリグリとおまんこに当たっている彼女のブーツの爪先に、どろどろと愛液を垂らしてしまう。 本来、中堅冒険者のボクが彼女の事を引っ張って、彼女を導いてあげるべきだけど。ボクはご主人様のペットとして絶対遵守の命令を受けている。 絶対に逆らっちゃいけないのだ。 「うふふ。クロエさんは賢いですね。じゃあ、次は冒険者カードの『種族名』の変更です、賢くて強いクロエさんには出来ますか?」 「出来るにゃ!けど、なんて名前にするにゃ?」 「そうですね。あ、『孕みマゾ猫』なんてどうですか?♡♡♡もうクロエさんは私のペットとして絶対服従していますが、より効果を高めたいですから♡♡♡♡♡」 ニタリと笑ったご主人様の言葉に従って『クロネコ族』の名前を『孕みマゾ猫族』に変更し、仰向けになってご主人様の持つ烙印ハンコをお腹に叩き込まれ、ブシャアァァーーーーッ!!!とボクはイキ潮を噴き出して、アクメをキメた。 こ、こんなの知らッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぶにゃあぁぁぁっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「うふ、うふふふふ♡♡♡可愛いですよ、クロエさん♡貴女を堕とすために、ずっと準備してきたんです、コツコツと町中の人に魔法を掛けていたんですから♡♡♡♡」 何を言っているのか分からないご主人様の言葉を聞きながら、ボクは慣れ親しんだ冒険者ギルドの酒場でイキ潮とおしっこを撒き散らした。 やばい、これやばいっ♡♡♡♡♡ 「みなさん、ごめんなさぁい♡♡♡ウチのねこちゃんが粗相をしちゃったからお詫びに彼女の全財産を寄付します♡♡♡ほら、金庫と武器、防具を全部売りなさい」 「わ、わがっだにゃっ♡♡♡♡み、みんにゃ、オシッコしてごめんにゃさいっ♡♡♡お詫びに、ボクの集めてきたものあげるにゃっ♡♡♡♡♡」 ゆっくりとオシッコに顔面を擦り付けるようにボクは土下座して、みんなに笑われながら、またイキ潮を噴き出して、みっともなく絶頂してしまう。 なんだかダメな気もするけど♡♡♡ 頭がポワポワして気持ちいい♡♡♡♡♡♡ こんなの耐えるなんて無理だ♡♡♡耐える?なんで、わかんないっ♡♡♡♡気持ちいい、もっとして♡♡♡いっぱい、ボクのこと気持ち良くして♡♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。2 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

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