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SUN'S@催○短編SS
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【短編】常識改変済み星熊勇儀と過ごす日々

「おはよう、勇儀さん!」 「おう!今日も元気そうだな」 いつものように挨拶を交わす地底の鬼だった星熊勇儀。とある日を境に幻想郷は可笑しくなったけれど。ボクは大いに満足している。 「今日もすごいオッパイだね」 「まあな、私は乳鬼だからな」 へへっ、と嬉しそうに笑った星熊勇儀は『おっぱい横綱』という書かれたフンドシの前垂れを揺らし、そのスイカよりもデカすぎる豊満なバストを揺らす。 その姿は鬼というより場末の娼婦だ。 いや、まだ場末の娼婦のほうが身綺麗にしているかもしれない。だって、彼女の身体はザーメンの臭いしかせず、艶やかな金髪もガビガビになり、口のまわりにはチン毛が付いている。 「勇儀さんはなにしてるのさ」 「私か?私はさっきまでアゴで使ってた鬼達に謝罪しながら、マン媚びオナニーしまくって、まんぐり返しの格好で、ハメ回されてたんだ♡♡♡♡」 さすがは、星熊勇儀だ。

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