未開の惑星の調査任務中に誤って小型異星人の住処に踏み込んでしまったガウラ。
異星人たちは外敵が住処を襲撃にきたと思い、住処を守ろうとガウラに群がる。
「む…誤って異星人の住処に踏み込んでしまった…」
「言葉も通じなさそうだ…どうする…」
そんな異星人には言葉も通じない、手荒なこともできないガウラ。
そうこうしているうちに、異星人はその体格に似合わぬ長く大きい舌をガウラの身体に這わせ始めた。
「おっと…私の身体を舐め始めた…」
「少し続けさせれば 満足するだろうか?」
舌を使って毒を塗り込むのか、はたまたエナジーを舐るタイプなのか
今の段階ではわからないが、ガウラにとって脅威では無い為
様子を見ることにしたのだが…
「なっ…⁉」
「イ…ク…ッ」
ガウラはいきなり身体を仰け反らせ絶頂してしまう。
「なんというテクニックだ…油断していたとはいえ 一瞬でイかされてしまった…」
どうやらこの異星人は毒も持っているし、エナジーも舐るようだが、何より快楽を与えるテクニックがずば抜けていた。
「むぅ…」
しかし、しばらくすれば異星人たちは満足するだろう可能性もでてきた為
ガウラは自らの身体を異星人たちが満足するまでこのまま舐らせることにしたのだった。
はやみやゆう
2021-09-26 05:39:21 +0000 UTCはやみやゆう
2021-09-26 05:34:08 +0000 UTCはやみやゆう
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