敵性異星人の罠にハマり囚われたアルメリア。 自分に向けられる好意の大きさによって受ける快感と抵抗力が変化する暗示をかけられ、人間サイズになった状態で、一人の地球人の男性の部屋に送り込まれていた。 男性はアルメリアの熱狂的なファンであり、それを知った敵性異星人が今回の余興を思いついた。数日だけアルメリアを好きにして良いと言われた男性は、最初半信半疑だったが、自分の部屋に本物のアルメリアが現れたことで理性が吹き飛んでしまい、いきなり押し倒してセックスを始めてしまった。異星人から数本用意された元気の出る怪しいドリンクを服用したせいかもしれないが… 「アルメリアちゃん!大好き!いっぱい愛し合おうね!」 あまりにも必死で真っすぐな好意を受けて、抵抗する力は失われ、とてつもない快感を男性とのセックスで感じてしまうアルメリア。 (だめ…暗示のせいだとわかっていても、あたしまで好きになっちゃう…) はたから見ればすでに恋人同士のセックスだが、アルメリアはまだ理性を失わずに抗っていた。 しかし、それから長い事一方的だが熱い好意を受け続けたアルメリア。 (あぁ…もう彼のこと以外何も考えられなく…) 「アルメリアちゃん結婚しよ!僕の赤ちゃん産んでっ!」 男性は濃厚なキスをしながらアルメリアの奥深くへ射精する。 そして余韻に浸るようにしばらくぐりぐりと腰を押し付け子種を塗り込み、舌を絡め合い愛し合う。 「あたしも好きぃ…赤ちゃんほしい…」 そこからは愛し合う二人の愛の営みが始まるのだった。
ododo
2022-03-05 21:27:23 +0000 UTCはやみやゆう
2022-03-05 17:03:15 +0000 UTCododo
2022-03-05 10:48:14 +0000 UTCはやみやゆう
2022-02-27 22:52:41 +0000 UTCはやみやゆう
2022-02-23 17:38:49 +0000 UTCmu-tanian
2022-02-23 14:52:30 +0000 UTC