ハロウィンの夜、惑星の大都市でパトロールをしていたはずのガウラ。
パトロール中に出会った子供にハロウィンのお菓子を要求されたが、用意を忘れていたガウラは、代わりに子供たちの秘密基地で少し遊び相手をしてやるつもりでついていったのだった。
そして生真面目なガウラは、その子供たちが誘淫能力に長けた種族である事に気づかず、過度なボディタッチを多少の過ぎたイタズラだと黙認していたのだったが...
「このお姉さん、僕たちが子供だからって警戒しなかったね」
「催眠のかかりも悪かったけど、全然怒らないからなんとかなったね」
(私はいったい何を…)
「あれ…?このお姉さんすごい精神力…!少し催眠が解け始めてる!」
「でも僕たちの精液を直接中に出せば、もっと言うこと聞くようになるはずだよ…!」
慌てた様子で異星人の子供だちはガウラの穴に突っ込んだペニスを激しく動かす。
そして…
「出るよ!お姉さん!」
(出す?この子たちは何をする気だ...?まさか…)
催眠が解けかけていたガウラだったが、あと一歩のところで射精を許してしまった。
「すごい!僕のおちんちん放そうとしないし、ゴクゴク飲んでるよ!」
「こっちもギュウギュウ締め付けて絞り取ってくる!」
強い催眠をかけることに成功したと確信した異星人の子供たちの行為は、どんどんエスカレートしていくのだった。
はやみやゆう
2022-11-22 04:39:09 +0000 UTCはやみやゆう
2022-11-22 04:36:18 +0000 UTC9889
2022-10-30 15:31:21 +0000 UTCメガネ
2022-10-29 21:49:45 +0000 UTC