囚われた仲間を救出する為に、敵性異星人の基地に先行して乗り込んだアルメリア。妨害する異星人を何人も倒しながら進んでいたが、あと一歩のところで、仲間を人質に使われてしまった。
「手こずらせやがって…まさかこんな小娘ひとりに人質まで使うことになるとはな…」
「まあいい、お仲間が大事ならどうするかわかるよな?」
アルメリアは目の前に肉棒が突き出される。
「くっ…言われなくてもわかってるわよ…!」
意を決したアルメリアは、目の前の肉棒を咥えると頭を上下に動かし、肉棒を口全体でしゃぶり始める。
(こんな雑魚異星人に…後発の応援がきて人質を救出できたら、ただじゃおかないから…!)
「うまそうにしゃぶるなぁ…その調子だ…」
異星人はニヤニヤしながらアルメリアを見下ろす。
(こんなの良いわけないでしょ…)
屈辱感を感じながらも必死に奉仕を続けるアルメリア。
「うぉ…そろそろ出そうだ…このまま口に出してやるからな…!」
(こんなもの口に入れてるのも嫌なのに…)
(そんな気持ち悪いことまでさせるわけないでしょ…!)
射精のぎりぎりで顔をそむけるつもりのアルメリア。
しかし、直前で異星人の手がアルメリアの頭をガシッと押さえる。
油断していたアルメリアは、肉棒を喉奥まで押し込まれてしまう。その瞬間、大量の精液が口内に溢れかえる。
「おらっ…このまま全部飲め…!」
「飲まなかったら人質がどうなるかわかってるだろう!!」
喉奥に出された精液をごくごくと飲み込むアルメリアだが、いくらかは口から逆流して溢れでる。
(うぇ…にがい…くさい…気持ちわるい…うぅっ)
ゼリーのような食感とむせ返るような匂いで吐きそうになるが必死に我慢するアルメリア。
「お前の口が具合良くてまだ射精が止まらないぜ…」
(っ…いつまで出すの…このままじゃ溺れちゃう…おぇ…)
勢いはおさまってきたが、いまだに続く射精を受け止め続けるアルメリア。
喉を通った精液が胃に溜まっていくのを感じるほどだ。
「おいおい、全部飲めっていったのに結構溢してるじゃねぇか」
「これは別のお仕置きが必要かなぁ…?」
異星人が何やらしゃべっているが、肉棒と精液で溺れそうになり、意識が朦朧としているアルメリアには理解できなかった。
はやみやゆう
2023-10-12 21:50:13 +0000 UTCododo
2023-10-01 03:04:18 +0000 UTCはやみやゆう
2023-09-30 13:03:31 +0000 UTCはやみやゆう
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2023-09-29 15:08:47 +0000 UTC