地球侵略を目論む敵性異星人に敗北してしまったアルメリア。敗北で終わりかと思ったが、今回は地球に向かわないことを交換条件に、アルメリアの身体を差し出すという異星人からの提案を受けることになった。
「おぉ、なかなかの名器だな!」
異星人はアルメリアの身体を軽々と抱えると、向き合った状態でペニスを挿入し、アルメリアの身体を味わう。
「お前たち戦士を負かして犯してきたが、やられても身体は喜んでやがる」
「敗北レ○プ大好きなマゾ戦士しかいないなのか?」
異星人はアルメリアを犯しながら煽る。
「んっ、馬鹿に…するな…っ、んあっ!」
強気に反論するが、異星人の言う通り身体は完全に相手を受け入れてしまっている。
戦士たちにとって不運なことに、この異星人との相性は抜群のようだ。
(だめ…こんなやつに…気持ちよくさせられて…)
他の星の侵略を企むような極悪異星人に好きなように言われ、戦士の尊厳を傷つけられても反論できない。
「あんっ、んんっ、あっ!」
「いい声でるようになってきたじゃねぇか」
異星人の慣れた動きで、アルメリアは確実に絶頂へと向かわされていた。
「イキそうになってるな?」
「じゃあ、合わせてやるから一緒にイこうぜ!」
異星人はそう言うと腰を動かすペースを上げる。
「やっ!だめっ!」
(今出されたら絶対イかされる…っ)
「おらっ!出すぞ!」
「いやっ!ああああああああ!!」
異星人の合図と同時に膣内に射精され、それに合わせて絶頂するアルメリア。
「うおぉ、吸い付いてくる!」
絶頂したアルメリアの膣肉はうねり、異星人の肉棒絞り上げる。それに応えるように肉棒からは勢いよく精液が出続ける。
しばらくその体勢のまま余韻を楽しむ異星人と、呆然としながら痙攣するアルメリア。
「思ったより良かったぜ」
「約束通り今回は手を引いてやるよ」
異星人は放心状態のアルメリアに話しかける。
「次来るときも同じ条件出してやるから、わざと負けてくれてもいいぜ」
「っ!…次は…負けない…っ」
はやみやゆう
2024-06-09 08:34:42 +0000 UTCmu-tanian
2024-05-31 14:35:40 +0000 UTC