チョコモンスターはガウラを誘淫チョコベッドに仰向けで股を開かせて固定した。
こうなってしまってはガウラでも抵抗することができない。その状態でチョコモンスターは下腹部に生やした特製の肉棒をガウラの膣内に挿入した。
「あ゛・・・がっ・・・」
ガウラは肉棒に貫かれうめき声を出す。
「あぁ~貴女の中、熱々で溶けちゃいそう・・・」
うっとりした声でガウラに囁くチョコモンスター。ガウラはそんなチョコモンスターを睨み返す。
「いつものようにいくと思うな・・・っ」
「そう?いつも最後は甘々になって愛し合っているのに~」
チョコモンスターは無抵抗に自分の肉棒を受け入れるガウラを見てクスクスと嘲笑う。
「ほらほらっ、貴女の弱点はもう私にバレているんだから無駄な抵抗しないで!」
弱点を知り尽くしたチョコモンスターは誘淫効果で抵抗力を失ったガウラを容赦なく責め立てる。
「んっ、あぁっ、んあ・・・っ」
思わず声を漏らすガウラ。いつも力を温存して反撃を試みるが、最終的にはチョコモンスターに好きなようにされ逃げられてしまう。
(このままでは・・・また・・・)
チョコモンスターに犯されながらも、相手を倒す方法を考えるガウラ。
(バレンタインが終わる瞬間にこいつと一緒にいる必要がある・・・)
(ならば・・・堕ちたと思わせてこいつの住処に・・・)
人々から吸収した愛のエネルギーによって、バレンタイン限定でガウラ以上の力を得るチョコモンスター。それを倒すには懐柔されたふりをして、住処に潜入するしかないと考えたガウラ。
「もっと・・・っ、もっとしてくれっ!」
「あら?今年は早いわね・・・私強くなり過ぎたかしら」
いつもより早く従順になったガウラに疑問を浮かべるモンスター。
「もう我慢できない!あの快楽が忘れられないんだ!」
「私を巣に連れ帰って、もっと愛してくれ・・・っ!」
チョコモンスターからの更なる快楽を求めるガウラ。
「ノリノリね!」
「じゃあ、連れて行く前に新しい能力で種付けマーキングしてあげる!」
今までチョコモンスターはガウラをめちゃくちゃに犯すことはあっても射精する事はなかった。いや、今まではできなかったのだが、進化したチョコモンスターは、愛のエナジーを変質させて疑似的な射精を行うことが可能になっていた。
「試したことないから私にもどうなるかわからないけど・・・」
「受け止めて!ガウラっ!」
(抵抗力を失っている今まともに受けるのはまずい・・・っ)
「まっ、まてっ!」
慌てて制止しようとするが無意味だった。
「んおぉぉぉおおおおおおお!?!?!?」
無防備な膣内に無慈悲に吐き出されるチョコモンスターの特製精液。
「んんっ!すごい!搾り取られちゃうっ!」
チョコモンスターはガウラを抱きしめながら奥へ奥へと精液を送り続ける。
「んあ゛あ゛っ・・・イッくぅぅぅぅ!!!!」
特製精液は愛のエナジーが濃縮されており、ガウラにとてつもない快楽を与え絶頂させる。
「貴女が私を本気にさせなければここまでしなかったのに・・・責任とってもらうわよ」
そう言うとチョコモンスターはガウラと繋がったまま、ガウラをチョコに取り込むと住処へと連れ帰るのだった。
ガウラの作戦は成功したが代償は大きく、はたしてチョコモンスターの住処で勝利することはできるのだろうか…
akaari
2025-02-28 21:41:29 +0000 UTC9889
2025-02-28 13:53:21 +0000 UTCmu-tanian
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