●蜥蜴ロボ 拘束前
袋の無い掃除機
故に掃除が出来ず悲しみに暮れるロボ
骸骨の様なスカスカな骨組みがより悲壮感を引き立てる
軽量化によるアクロバットな動きと棒術を駆使して
袋を求めて狩りに出る
夢の世界でロボに捕まると、現実世界で目を覚まさなくなる
※デザイン迷い中
デザインしていくうちに骸骨っぽさが出ていい感じにダークな要素も入ったもの
最初に付けたブラシがイマイチに。ブラシの形状や位置を変えるかも
●蜥蜴ロボ 拘束後
ソロソロウが支配する悪夢 「沼」を中心に掃除をするロボ
カジノやVIPルームも含めて、悪夢全体を大掃除
クールで仕事熱心な性格で、
話しかければ受け答えやゲームの提供をしてくれるが
基本的にはお客様には無関心
彼女にとって綺麗な場所をお客様に提供する事が喜びなのだ。
お客様が通った後の靴の泥汚れは勿論
床に吐きだした精液やトイレ掃除
VIPルームのボス「インポ★エンサー」の縄張り争いによる鼠の遺体
※「インポ★スター」は、ただの鼠が「名誉の冠」で昇格しただけの存在
※「名誉の冠」はオーバーテクノロジーの一種。
たまに吸った精液で妊娠したり、虫の卵を吸って胎内で羽化したり
そんな汚いものをお客様から遠ざけるべく
今日も掃除に精を出す
●蜥蜴ロボと遊ぶ
お客様に無関心でも、声をかけられて無視は無作法である。
ダーツまたはスリングショットを使い、乳と子宮に当てる
的当てを提供してくれる
乳は乳首に近いほど高得点でローリスク
子宮は子宮口に当たらなければ得点にならないハイリスク
レベルは3種
レベル1は最も面積が大きく、動きも少ない
レベル2は乳が大きく動き、乳首に直接当てるのは難しい
レベル3は子宮だけしか当てられない、最も子宮に当てやすい
激しく動くので、お腹が圧迫されゴミが漏れ出てしまうほか
出産が始まったり、生きた害虫が飛び出したりと
接客慣れしていない部分が目立つ
それでもゲームを中断する事は無く、健気に最後まで接客する。
●蜥蜴充電
ロボなので充電が必要だ。
充電器は
ソロソロウが支配する悪夢 「哀恐の沼」にある
そこはロボしか入出できないスタッフルーム。
もし侵入するならば、わざとロボに捕まるしかない
蜥蜴ロボはゴミの排泄も同時に行う
専用の椅子に座ると、強力な吸引力で子宮内のゴミを吸い出します
ゴミを吸い出し終わっても吸引は終わらず
子宮脱が起きるまで吸い続ける
これは吸引管内部に電極がついており、子宮が吸引管の内部まで伸びると
電極に触れて充電が開始するという仕組みになっている
逃げようにも子宮口が吸引され逃げれず
充電が終わっても仕事が始まらない限りその苦痛に耐えることになる
その間にスライムに襲われて中身を奪われる個体も多い
その為、ロボとスライムは仲が悪い