とある楽器が得意な彼。審査員の誰もがウットリしては満点をあげずにはいられなくなるような音を奏でるそうだ。 その彼女もまた音楽を趣味としており、その分野には造詣が深いが、もちろん満点を出す。贔屓では無い。本当に彼が実力者なのである。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「昼はステージライトに照らされて、おすまし顔で演奏していたけれど、今宵はどうかな?おすまし顔はいつまで持つかな? 私としては速攻で崩れちゃった方が嬉しいんだけどさ、マ、出来る限り我慢してもいーよ♡ 約束どおり、君のキンタマ空っぽになるまでギューッと搾り取ってあげる!♡ これはね、素晴らしい演奏を聞かせてくれたお礼でもあるけど、単に私が最近お預けされてて欲求不満なのもある。 君ってば、練習練習練習って、私に全然構ってくれないんだからっ。もー、どんだけ寂しい思いしたと思ってるのっっ! さあ、もう逃げられないからね! それとも……………やっぱり君が私にありったけをぶつけて発散したい?」
三稜 釜次郎 Kamaziro-Mikuri
2024-12-28 08:10:42 +0000 UTCギャランVR-Ⅱ
2024-12-27 14:13:28 +0000 UTC三稜 釜次郎 Kamaziro-Mikuri
2024-12-26 09:11:32 +0000 UTC三稜 釜次郎 Kamaziro-Mikuri
2024-12-26 09:10:04 +0000 UTCかべじょどと
2024-12-26 08:49:17 +0000 UTCもる豆腐
2024-12-26 01:53:08 +0000 UTC