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茶柱たべたべ
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【支援者限定】爆乳戦艦リシュリューを、巨根提督が交尾結合で孕ませる話

 スイートルーム。  電灯すらも豪奢なその部屋に、獣の匂いがした。  剥き出しの、雄と雌の匂い。  ベッドの上に、影が二つ。  男と女。  男は背が高く、筋肉が分厚い。  女は尻が大きく、胸はもっと大きい。  優秀な、雄と雌。  雌──リシュリューは、ベッドの上に仰向けになっていた。  そんな彼女の腹に、雄──提督がペニスを向けている。  長く、太い陰茎。  腰を引き、彼はゆっくりと、その竿をリシュリューの秘部に当てた。  くちゅりと、水音。  女の、甘い声。  うっとりと濡れた吐息。  提督は、リシュリューの女陰にあてがったペニスを。  ゆっくりと、奥へ。  ぬ……ち……♡ 「うぅんっ……♡♡」  ぬぷ……♡♡ ぬぷぷ……♡♡♡ 「ん゛っっ……♡♡ ん゛う゛っっ……♡♡♡」  リシュリューが身をよじる。  竿を迎え入れながら、震える。  その眉は、悩ましげにひそめられていた。  苦痛によって、ではない。  快楽だ。  彼女の膣は、飢えていた。  この竿が欲しくて、ずっと、飢えていたのだ。  その膣を、提督のペニスが押し広げていく。  ゆっくり。  ゆっくりと。  ぷち……。 「くふっ……」  ぴくんっ……と、リシュリューの身体が強張る。  一拍置いて、結合部から、血が伝う。  破瓜だ。  提督は、彼女に大丈夫かと問うた。  リシュリューは、熱い息を吐きながら、頷く。 「……気にしないで♡ もう、よくなってきたわ……♡♡」  ぢゅく……♡♡  結合部から、汁が垂れた。  透明なラブジュースが、一筋の血と混じり、赤から薄桃色に変えた。  むわり……♡ と、リシュリューの身体から熱気が起こる。  いやらしい気配。  発情した、雌フェロモン。 「……アミラル♡♡」  リシュリューの瞳が、提督を見上げる。  愛しげな、蕩けた光が宿っている。 「ん……♡♡ んふ……♡♡♡」  唇を閉じたまま、彼女は口内で舌を転がした。  頬裏を撫で、歯列をなぞる。  中にある粘り気を取っているのだ。  つまりは、先ほど放たれた提督の種汁を。   「…………♡♡」  ごく……♡♡  リシュリューの喉が、上下する。  ふぅ……♡♡ と、彼女は息を吐いた。  それから口を開け、提督に見せるようにした。 「……綺麗になったでしょ?♡♡」  再び口を閉じて、笑う。 「これで、キスができるわ♡♡♡ まぁ、少しイカ臭いけど♡♡♡ ……水でゆすいできましょうか?♡♡♡」  リシュリューの言葉に、提督は首を横に振る。  今まで、鎮守府の艦娘たちと何度もまぐわってきた。精臭のするキスぐらい、経験済みだ。 「ふふ、Merci♡♡ ありがとう、アミラル♡♡ ……じゃあ♡♡♡」  彼女は、提督に唇を突きだした。  彼は、ゆっくりと食んだ。  ついばむようなキス。  それから、ゆっくりと舌が入る。  互いの唇をこじ開けるようにして、絡み合う。 「ん……♡ んふ……♡♡」  れる……♡♡ れるぅ……♡♡♡  いやらしいディープキス。  ナメクジの交尾のような、舌の絡み合い。  唾液の音。呼吸の音。  リシュリューは、思考が蕩けていくのを感じた。  愛しい。  目の前の男が、とても愛しい。  早く。  早く、この雄の子どもを産みたい。  ず……ろろろぉ♡♡♡♡ 「ん゛むっっ…………!!?♡♡♡♡♡」  びくんっ!?♡ と、リシュリューの大きな尻が震えた。  キスを重ねながら、提督が腰を動かしたのだ。  ペニスを、ゆっくりと引き抜かれていく。  凄い快楽だった。  彼の分厚いカリが、彼女の膣ヒダを深く掻いた。  ぶりっっ…………♡♡♡  ぶりりりっっ…………♡♡♡♡ 「ん゛ふぅううぅぅうっっ……♡♡♡♡ ん゛っふぅううぅぅううぅぅうぅうっっ……♡♡♡♡♡」  鼻息が荒くなる。  雌奥の肉粒を、強い雄がねっとりと擦っていく感触。  気持ちいい。  たった一センチ擦られる間に、幾千幾万のアクメが折り重なって、脳髄で弾ける。  弾ける度に、びくんっっ!?♡♡ びくんっっ!!?♡♡♡ と、リシュリューの腰が震える。  これが、交尾。  こんなにも、気持ちいいのか。  自慰行為とは、まるで違う。  きっと──。  きっと、相手が提督だからだ。  彼の長くて太い、輪郭もえぐい巨根相手だからこそ、ここまでの法悦が襲ってくるのだ。  そんな凶悪なペニスが、しかし、優しい腰遣いで膣を耕してくる。  とちゅ……♡♡  とちゅん……♡♡♡ 「あ゛っっ……♡♡♡ はっっ……♡♡♡ ……はぁあぁ♡♡♡♡」  甘い声が洩れる。  甘いため息が漏れる。  思わず、彼の背中に腕を回した。  その分厚い胸板に、自身の大きな乳房を、ぐにゅうぅっ……♡♡ と押しつけた。  好きだ。  大好きだ。  愛している。  自分は、この人を愛している。  そんな感情が、次から次へと湧いてくる。  肉体が、目の前の雄を番い認定しているのが分かる。  幸せだ。  この上なく幸せな、セックス。 (……でも、足りない♡♡♡)  しかし、リシュリューは思った。  この恋人のような交尾は、確かに幸せである。  その上で、足りない。  膣が求めている。  自分の中の女が求めている。  もっと。  もっと、もっと、もっと。  強烈な。  刻みつけるような。   「……アミラル♡♡♡♡」  リシュリューは、提督の背中を抱きながら、言った。  恋する乙女のような切なげな表情で、囁いた。 「……もっと、ひどいことして♡♡♡♡」  マゾヒズム。  気高いリシュリューが、普段は全く表に出していない性質。  というよりは、今日初めて出会った自分。  目の前の雄に、気づかされた本当の自分。  今の彼女は、どうしようもないマゾメスだった。  そんなマゾメスが、提督に懇願する。 「お願い、アミラル……♡♡ こんな優しいエッチじゃ足りないの♡♡ もっと、尊厳を踏みにじるような交尾をして♡♡♡ 首を絞めたり、お尻を叩いたり♡♡♡♡ お願ぁい……♡♡♡♡♡」  そんな彼女に、彼は首を横に振った。  大切な艦娘に、暴力を振るうことはできない。  なるほど。  こんなに極悪なペニスを持っていながら、何と紳士的な。  リシュリューは、そう思った。  その上で、やっぱり物足りなかった。  そんな感情が、表情から読み取れたのだろう。  提督は。  ────そんなに望むなら。  ────少し、屈辱的な交尾をしてみようか。 「く、屈辱的?♡♡♡」  ────動物のような、と言った方が正しいかもしれない。  彼はリシュリューの細い腰を掴むと、挿入したまま彼女の身体をジャイロ回転させた。  その強靭なペニスが、ぞりぞりぞりっ♡♡ と膣ヒダを擦り回る。 「おふっっ♡♡♡♡」  ぶしゅっっ♡♡♡♡  案の定、リシュリューは潮を噴いた。  雌の香りが強くなった。  快楽の中で、彼女は提督に尻を向けながら繋がる形になっていた。  いわゆる、後背位。 (……髪を掴まれながら、バックで突かれるのかしら♡♡♡)  それもまた、良い。  ぞくぞくする。  だが、そんな彼女の予想は外れた。  リシュリューを回転させてから、提督もまた回転したのだ。  無論、繋がったままだ。  ペニスがドリルのように、膣ヒダを刺激する。  リシュリューは、またもや潮を噴いた。  それにしても──。  彼女は、快楽の中で思った。  一体、これはどんな体勢か。  互いに、尻を突き合わせるようにしながら、うつ伏せになっている。  ────交尾結合というんだ。  提督の声が聞こえる。  そのフレーズには覚えがあった。  いつだったか、本で読んだことがある。 (……犬が、交尾する時の体位じゃない♡♡♡)  心臓が、ドキドキする。  これは、人間がセックスをするための体位ではないのだ。  野良犬同士が、本能に任せて繁殖する時の体位なのだ。  その状態で、提督は四つん這いになるように言った。  リシュリューは、従った。  両手両足で、立つ。  彼は、尻を突きあげろと、続けた。  リシュリューは、それにも従った。  四つん這いのまま、つま先立ちになり、その巨尻をできるだけ高く突きあげる。  その時、ふと、視界に鏡が入った。  ベッドの前に置いてある鏡だった。 (……なんて格好なの♡♡♡)  他人に見られたら、恥ずかしくて死んでしまう。  互いに四つん這いで、浅ましく尻を突きあげて、ペニスだけで繋がる体勢。  鏡に映る自分は、爪先立ちのバランスを取るため、ゆるくガニ股になっていた。  どうしようもなく滑稽な姿。  リシュリューは、そんな自分を見つめて。 「ん゛ふぅうぅぅぅうっっ…………♡♡♡ ん゛ふう゛う゛ぅううぅぅうぅぅぅぅうぅっっ…………!!♡♡♡ …………お゛ふっっっ!?♡♡♡♡」  ぶしゅっっっ!!!!!♡♡♡♡♡  またもや、ノーハンド潮吹き。  初めての交尾で、こんな変態的な体位をしているという事実に、昂ってしまう。  今から。  今から、自分は。 (こんな、野良犬みたいな交尾で、孕まされるのね……♡♡♡♡)  ぞくり……♡♡  ぞくっ……ぞくぞくぞくぞくぅっ……♡♡♡  背筋が震える。  その震えが、どんどん太くなっていく。  リシュリューの唇から、獣のような呼吸音が漏れる。  どんどん、どんどん荒くなっていく。  そして。  …………ころんっ♡♡♡ 「お゛お゛っっっ!!!!!!!????♡♡♡♡♡」  がくんっ!?♡♡  がくがくがくがくがくっっ!!!♡♡♡  ぶしゅっっ!!!!♡♡♡♡ ぶししっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡  腰が抜けそうになった。  今までで一番の快楽が、子宮を走り抜けた。  それが何なのか、リシュリューは本能で分かった。 (あぁ……♡♡♡ タマゴ、出ちゃった……♡♡♡♡)  排卵。  艦娘が、本気で繁殖しようとしているサイン。  その白い肢体から滲む淫気が、加速度的に膨らむ。  排卵した雌のみが発する、べたついたフェロモン。  それを、提督も嗅いだらしかった。    ごぽっっ…………!!!  ごぽごぽごぽぉっっ…………!!!!  リシュリューは聞いた。  艦娘の優れた聴覚で、拾い上げた。  提督の、睾丸の音。  大きな玉袋の内部で、ザーメンが練り上がること。  この雌を、これから孕ませる。    絶対に、孕ませてやる。  そんな決意の言葉すら聞こえてきそうな、重くて強烈な玉ゴポ音。  胎が熱い。  背筋が痺れる。    ────行くぞ。 「…………はい♡♡♡」  提督の言葉に、リシュリューは頷いた。  従順に。  とろけた表情で。  媚びた雌だ。  鏡を見ながら、リシュリューは自分のことをそう思った。  そして。  そんな彼女の、膣を。  ────ぶりっ♡♡♡♡ 「あ゛ぎっっっ!!!!!????♡♡♡♡♡」  ぶりっっ♡♡♡♡ ぶりっっ♡♡♡♡ ぶりりっっ♡♡♡♡♡ 「っっっお゛ぉお゛ぉおぉぉぉお~~~~~~っっ!!!!??♡♡♡♡♡ の゛お゛ぉおおぉお~~~~っっほお゛ぉおぉおぉ~~~~~っっっ!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡」  擦れた。  とても強く、擦れた。  膣襞だ。  そこが、同じ体積のバターに変わってしまったようだった。  蕩けそうだ。  提督の熱いペニスに擦られて、固形から半固形へと、緩んでいきそうだった。  無上の快楽。  あるいは、角度のせいかもしれない。  交尾結合の特殊な体勢により、提督のカリ首がとてもイイところに引っ掛かるのだ。  引っかかって、ぐぐぐっっ……♡♡ と限界まで圧を強めて、ぶりっっ!!!♡♡♡ と、物凄い手応えと共に擦れていく。  虹色の火花のような快楽が、子宮に弾ける。  ぎゅううぅううぅっっ……!!! と、リシュリューの両手がベッドのシーツを握り込んでいた。  ぽたぽたと、汗が滴っている。  快楽のあまり、彼女は鏡を見ることができなかった。  それは、ある意味で幸福だったかもしれない。  とんでもなく、滑稽だった。  目はぐるんっ!♡ と上向いて、鼻の下は完全に伸びている。  その美しい髪が、汗ばんだ額やら頬に張り付いて、気品の欠片もない。  顔はリンゴのように紅潮し、まるで肛門から直接アルコールをぶち込まれたみたいだった。  そんな彼女の膣から、ゆっくりと、提督がペニスを引き抜いていく。  彼の逞しい脚に、ぐぐっと筋肉のラインが浮き出る。  四つん這いの、爪先立ち。  提督の体勢もまた滑稽であるが、その逞しい肉体と強靭な男性器も相まって、どこか猛獣のようなしなやかさもあった。  そんな獣が、ぶりぶりと、陰茎を引き上げていき────。  ────その足腰のバネを、一気に縮めた。  ばちゅんっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふん゛ぎっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    ぶっ!?♡ と、リシュリューの鼻から汁が飛び出した。  咄嗟にその歯は食いしばられ、凄い表情になった。  肉体が、咄嗟に力んだのだ。  それほどの衝撃を、膣に食らっていた。  提督の重厚な下半身が生み出す、えげつない突き。  ともすれば、子宮まで潜り込まれそうな衝撃に、リシュリューは自分の頭が真っ白になるのを感じた。  空になった思考を、一瞬で、快楽が塗りつぶしていく。  提督のペニスが、膣の良いところを全部擦り抜いていった衝撃。  情報の処理が、追いつかない。  待って。  待って待って待って。  肉体が信号を発する。  これ以上の快楽はまずい。  戻ってこれなくなる。  戻ってこれなくなるから。  手加減して。  助けて。  でも、リシュリューは何も言わない。  言う余裕すら残っていない。  だから、提督は。  そんな彼女の膣から、再び、ペニスを引き抜いていき────。  ────ばちゅんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほお゛っっっっっっ!!!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ────どちゅんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぎょっっっっっっ!!!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ────ばすっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡  ばすっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ばすっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ばすっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ばすっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ お゛ お゛ お゛ お゛ぉおおぉおおぉぉおおおぉぉぉおおおぉおぉぉお~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっ!!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡ お゛っっぎゃあ゛ぁあぁあぁぁああぁぁぁあああぁぁあぁああぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっ!!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡」  リシュリューは、獣の声をあげた。  爆ぜる。  繰り返し、爆ぜる。  快楽の連鎖爆撃。  提督のペニスが、えげつない角度と深度で、ピストンを重ねていく。  長いストロークで膣をほじくり返しては、ポルチオまで一気に潜り込む。  子宮が焼ける。  卵巣が溶ける。  彼女の肉体が、痙攣していた。  四つん這いのガニ股で、がくがく震えながら、提督の陰茎を受けていた。  ピストンのたびに、その白い巨尻がぶるるんっっ!!♡♡ と波打つ。  提督のずっしりとした睾丸を、べちぃんっっ!! としたたかに叩きつけられる。  ぽたりと、ベッドの上にやや粘い汁が垂れた。  鼻水だった。  リシュリューの鼻から、糸を引いていた。  何とも、滑稽。  彼女の表情は、とんでもないことになっていた。  歯を食いしばる気力も快楽に焼かれ、その唇は馬鹿みたいに開かれていた。そこから、ベロがぴんっっ!!♡ と伸びて、犬のペニスのようだった。  当然、涎は垂れ流し。激辛料理を食べた後のように、ダラダラと溢れている。  涙も凄い。後から後から湧き出て、鼻水や涎と合流し、顎をしとどに濡らしている。  汁塗れの、アクメ顔。    ────そろそろ出すぞ。  提督が言った。  その重い睾丸が、せり上がっていた。  輸精管に、粘っこい種をチャージしているのが、丸わかりだった。  勿論、リシュリューからは見えない。  今の言葉も、ほとんど聞こえてなかった。  それは、提督からも分かっていたのだろう。  彼はリシュリューの返答を待つことなく、足腰の筋肉を更に隆起させた。  ピストンスピードが、加速する。    ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡  ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ!!!!♡♡♡♡ お゛っ!!!!!♡♡♡♡♡ お゛っ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ いぐっっ!!!!!♡♡♡♡♡ いぐっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅううぅぅうううぅぅうっっっっっ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    リシュリューが、叫ぶ。  一心不乱に。  本能のままに。  快楽。  快楽が、濃度を増す。  熱を増す。  これ以上ないほどに。  膣が絞まる。  ペニスと擦れる。  ペニスが太る。  より強く擦れる。  膣が反応する。  より強く締め上げる。  快楽が。  快楽が、快楽が、快楽が。  渦巻いて。  渦巻いて。  重くなって。  重くなって。  そして。  どっっちゅん!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぴぎっっっっっ!!!!!!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    パンパンに腫れあがったペニスを、一番奥に突き入れられて。  次の瞬間。  提督の亀頭が、更に数センチ、ぐぐぐっっ!! と膨らんだかと思うと────。    ────ぶ び ゅ 。  どっっびゅううぅううぅぅぅうぅうぅうぅぅううぅうぅぅうう!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ どぽぽっっっ!!!!♡♡♡♡ どぶりゅりゅりゅっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡ どぽぶっっ!!!!!!♡♡♡♡ どぽぶりゅりゅっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡  ぶりっっ!!!!!♡♡♡♡♡ ぶりゅりゅっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっっっっっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡  ぬぶりゅっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡ ぬぶりゅりゅっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぬびゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぬびゅっっ!!!!♡♡♡♡♡ ぬびゅびゅっっ…………!!!!♡♡♡♡♡ ぬっっ……びううぅうぅぅぅぅっっ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  びゅっっ…………!!!♡♡♡ びゅっっ…………!!!♡♡♡ びゅくっっ…………!!!♡♡♡ びゅっっ…………!!!!♡♡♡  びゅうぅうぅうううぅぅぅぅうぅぅうぅぅ……………………っっっっ……………っっ………………っっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっ………………こお゛っ………こほっ………………っっお゛ぉ………………????????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  リシュリューは震えた。  びくんっっ……!!♡♡ びくんっっ……!!♡♡ と、震えていた。  何も分からなかった。  あまりの快楽に、世界の全部が真っ白になったようだった。  ただ、快楽だけ。  快楽だけが分かる。  快楽と、自分の内的情報。  どんどん、胎が重くなっていく。  溶けた鉛のような、粘っこくて熱い何かが、膣奥に物凄い勢いで叩きつけられていた。  それは子宮口をこじ開け、その向こう側に確かな水圧をもたらしていた。  みゅりゅりゅりゅりゅ…………♡♡♡ と、子袋が満杯になっていくのを感じる。   (あぁ……♡♡♡ これ……♡♡♡♡ 逃げ場が……♡♡♡♡♡)  思考が。  小さな泡のように、浮かび上がって。  それと、ほぼ同時だった。  つん…………♡♡♡♡♡ 「お゛っっ…………!!?♡♡♡」  粒。  とても小さな粒。  それが、彼女の胎で、何かを小突いた。  卵子だ。  自分の、タマゴ。  そこに、何かが触れているのが分かる。  雌の第六感か、あるいは艦娘特有の機能か。  卵子と子宮の感覚が、リンクしている。    つん……♡♡♡ つん……♡♡♡♡ つん……♡♡♡♡♡ 「くお゛っっ……!!?♡♡♡ お゛っっ……!!?♡♡♡ お゛お゛っっ……!!?♡♡♡♡」  気配が増す。  粒の気配。  それらが、卵子を小突く気配。  取り囲まれている。  見つかってしまった。  群れに、見つかってしまったのだ。  精虫の群れ。  どんどん。  どんどん、感触が増す。  四方八方から、精虫に小突かれる感触。  白いオタマジャクシが、散々に尻尾を振って、ぶつかってくる。  目的は、ただ一つ。  リシュリューを、孕ませるため。  孕め。  孕め、孕め、孕め。  声が聞こえる。  精虫の声。  背筋が、ぞくぞくする。  このままだと。  このままだと、自分は。  にゅぐ……♡♡♡   「ほお゛っっっっ…………!!!??♡♡♡♡」  リシュリューの胎が、熱くなる。  卵子への圧が、強まった。  一匹の精虫が、ゼリー質の輪郭に、潜ろうとしていた。  ゆっくりと、沈んでいく。  沈むほどに、声が強くなってくる。  精虫の声。  孕め。  孕め孕め孕め。  孕め孕め孕め孕め孕め孕め。  孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め。  孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め。 「ふっっ…………!!!!♡♡♡♡ ふぐぅう゛ぅっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡」  リシュリューは、咄嗟に歯を食いしばった。  気持ちいい。  幸せだ。  それが、怖い。  人生で、一番の快楽。  これを受け入れたら、自分は、壊れてしまうのではないか。  だから。  反射で。  耐えようとして。  ぷっっ…………ちゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっっっっっ…………………………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    その二秒後、卵子に精虫が突き刺さるのを感じた。  刹那、胎に命の気配が芽生えるのを認識。  今までにない多幸感が、全身を貫いて。  そして。  乳が、張った。  ぐぷぷ……♡♡♡  ごぷぷぷぷ……♡♡♡♡  ぼぶびゅっっっっっ………………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  ベッドの上に、真っ白い練乳のようなものが積み重なった。  それは、ブリンブリンに勃起した、リシュリューの乳首から放たれたものだった。  粘っこくて、甘ったるい匂いを発する、熱濁。  特濃の、初乳だった。 (…………当たっちゃった♡♡♡♡)  有言実行。  提督は宣言通り、たった一発の種付けで、リシュリューを孕ませたのだ。  何て、強い雄。  リシュリューは、がくっ……と脱力した。  母乳塗れのシーツの上に、びちゃっと倒れ伏す。  口の中に、ミルクの甘みが広がった。    ずろ……。  ずろろろろぉ……。  ぬぽんっ……。  ペニスが、抜けた。  提督が、肩で息をするリシュリューの腰を持ち、ゆっくりと体勢を変えた。  仰向け。  正常位。  ────もう終わるか?  そう問うてくる彼の竿は、固いままだった。 「……まさか♡♡♡」  リシュリューは、蕩けた表情のまま、そう答えた。  提督は頷き、彼女にもう一度挿入した。  瑞々しい快楽が、再び出現した。  ほどなくして、部屋にいやらしい水音が響き始めた。  繁殖は、終わらない。    

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へへっ(照れ)

茶柱たべたべ

やっぱ天才っすね

ロリロリ


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