【支援者限定】若返り過ぎたマスターが、実りすぎた酒呑童子に子どもを仕込む話
Added 2024-10-18 15:00:00 +0000 UTCずにゅっっ……ぷん♡♡♡♡♡ 「ほっっ……お゛ぉおおぉぉぉっっ……???♡♡♡♡」 ペニスが。 とても熱くて、気持ちのいい肉壺に、飲まれていた。 何だ。 溶ける。 蕩けてしまう。 一拍遅れて、マスターは自分が酒呑童子にしがみついているのを自覚した。 さっきと同じ体勢。 でも、違うところが一つだけ。 竿が、見えなくなっている。 ずっっ……ぽり♡♡ と、彼女の女陰に咥え込まれてしまっているのだ。 ぶ く っ っ っ ! ! ! マスターは、自分の竿がさらに一回り膨らむのを感じた。 酒呑童子の膣に入った瞬間、彼の雄は、より機能的なデザインに変化していた。 みりみりみりぃ……!!♡♡ と、カリ首が分厚く膨らむ感触。 ぐぐぐぐぐっっっ……!!♡♡♡ と、尿道が太る感触。 海綿体に血が集まり、これまでにないほど陰茎がパンプする。 睾丸が、ずぐんっっ!!♡♡ と重くなる。 「お゛う゛っっ!!!?♡♡♡」 その怒張を、膣奥でダイレクトに感じ取った酒呑童子が、一瞬、とても低い嬌声を発した。 今までの、どこか余裕を感じる艶声ではない。 取り繕う暇もないほど、はしたなくて汚い、けだものの雌声。 一瞬だけだ。 それでも、じわりと、脳が潤む。 雌の喘ぎに反応して、マスターの雄の脳みそが、悦ぶ。 その悦びが、彼の脳みそに備わる野生の部分を、活性化させる。 そして、つながる。 野生の電気信号が、男根に。 雄の、根っこの部分に。 刹那。 マスターの幼い下半身に、獰猛な力が漲り。 踏ん張り。 ペニスを。 酒呑童子の花園から。 一気に、引き抜いて──。 ──ずろろろろろろぉおおぉぉおっっ……………♡♡♡♡♡ 「お゛っっ……お゛ぉおぉぉ…………♡♡♡♡♡♡」 びくん、びくん。 酒呑童子の身体が、痙攣する。 その震源地は、彼女の下半身。 膣。 ぶりっっ……♡♡ ぶりぶりぶりっっ……♡♡♡♡♡ 擦れていた。 酒呑童子の膣に、ぎっしりとつまったヒダ。 いやらしい雌のヒダが、凄まじい深さで擦れていた。 マスターの、カリ首だ。 そのシャベルのような分厚い部分で、ごりごりと。 快楽。 マスターを、雄の快楽が満たす。 満たして、横溢する。 溢れた分だけ、竿が張る。 その竿で、なおも擦っていく。 ぶりぶり、ぶりぶり。 肉と肉がたわみ、擦れる、弾力たっぷりの膣応え。 一センチ引き抜いていくごとに、酒呑童子の膣の締め付けが、えぐくなる。 追いすがる粒高なヒダを擦りながら、限界まで腰を引く。 竿が長すぎて、酒呑童子にしがみついたままでは、完全に引ききることはできなかったが、それでも物凄いへっぴり腰になった。 露わになった陰茎部分は、愛液でぬらぬらと光りながら、そのデザインを誇示している。 太くて固い、金属のような造詣が、生物的に脈打っている。 この巨根で、再び奥までえぐるには、更なる力が必要だろう。 マスターは、酒呑童子の鼠径部の辺りに、手を添えた。 安産型の、幅広の骨盤が、感じられた。 今から、これを。 こんな肉厚の尻を持つ女を。 自分は。 マスターの両脚が、力む。 限界まで引き抜いた竿の長さが、そのまま助走距離となる。 彼は、歯を食いしばりながら。 渾身の力で。 じゅぱぁんっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「おっっっほぉおおぉぉおぉおぉぉおぉおおお~~~~~っっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 酒呑童子の尻肉が、ぶるんっっ!!!♡♡♡ と波打つ。 マスターが、物凄い勢いで、竿を突き入れていた。 彼女の膣の隅々を、巨根のエラで磨き抜く。 炸裂する快楽情報の束。 一瞬で挿入したせいで、脳髄の処理が追い付かない。 思考が、焼き切れる。 純度の高い野生だけが、居座る。 雄の野生。 野生は正直だ。 こういう状況で、自分が何をすればいいのか、理解している。 こういう状況。 極上の雌に、竿を突っ込んでいる状況。 絶対に、孕ませるべき雌。 ばちゅんっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「お゛っっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡」 ばちゅんっっっ!!!!♡♡♡ ばちゅんっっっ!!!♡♡ ばちゅんっっっ!!!♡♡♡♡ ばちゅんっっっ!!!!♡♡♡ 「お゛っっ!!!!♡♡♡ お゛っっっ!!♡♡♡ お゛っっ!!!!♡♡♡♡ お゛うっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡」 ピストン。 両脚の筋肉をフル稼働させた、鬼のようなピストン。 まだ幼いマスターが、しっかりと、繁殖用のピストンを行っていた。 彼の脳髄と睾丸に刻まれた、野生の本能がそうさせたのだ。 「お゛んっっ♡♡♡ お゛んっっ♡♡♡ お゛ふっっ♡♡♡ 旦那はん゛っっ♡♡♡ あきまへん゛っっ♡♡♡ これ、交尾やでっっ♡♡♡ 女孕ますやつっっ♡♡♡ ガキがガキ作ったらあかんっ♡♡♡♡ 畜生道落ちるわぁっっ♡♡♡♡ お゛ぉんっっ♡♡♡♡♡」 激しく突かれながら、酒呑童子が喘ぐ。 台詞の内容自体は諫めるようなものだが、声は快楽と喜悦に満ちている。 ますます、マスターの竿がいらつく。 この雌は、明らかに、分かってやっている。 その態度が、どれほどまでに、こちらのペニスをやる気にさせるのか。 カリが、更に分厚くなる。 ぞりゅりゅっっ!!!♡♡♡♡ と、今までより更に深く、酒呑童子の膣を擦る。 酒呑童子が、 「お゛ごぉっっ!!!!???♡♡♡♡♡」 と、物凄い声を出す。 結合部から、熱い雌汁をぶしぃっっ♡♡ と噴く。 「……っっお゛お゛ぉ~~~っっ♡♡♡♡♡ えっぐいエラしとるねぇっ♡♡♡♡」 息も絶え絶えに、彼女は続ける。 「マンコのええところ、全部擦れるわぁ♡♡♡♡ ほんまにタマゴ漏れそ♡♡♡♡」 タマゴ。 それが漏れたら、どうなるのか。 分からない。 知識はない。 だが、本能で分かる。 酒呑童子から、とても香しい気配が滲みつつある。 その気配を浴びていると、竿が漲る。 この雌は、もう少しで孕む。 その孕むという行為に、タマゴは不可欠だ。 絶対に、漏らさせる。 ばちんっっ!!!!!!♡♡♡♡ 「……へ???♡♡♡♡」 酒呑童子が、目を丸くした。 気づいたらしかった。 音が、変わった。 ピストンの音。 肉と肉のぶつかる音が、短くなったのだ。 それだけ、密着しているのだ。 今の一突きで、マスターの竿周りの股間部が、酒呑童子の尻に、深く密着している。 押し付けられている。 だから、音が短くなったのだ。 音が鳴るための振動を、押さえつけられているから。 明らかに、ピストンが深くなっていた。 ピストンが、強くなっていた。 それより、何より。 ばちんっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ ばちんっ!!♡♡ ばちぃんっ!!!♡♡♡♡ ばちんばちんっっ!!!!♡♡♡ ばすっっ!!!♡♡♡ ばすんっ!!!♡♡♡ ばすんっばすんっばすんっ!!!!♡♡♡♡♡ ばすんばすんばすんばすんばすんばすんばすんばすんばすんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛・お゛・お゛・お゛・お゛おぉおぉおぉおぉおぉおぉぉおおお~~~~~~~~~~~っっっっっっっ!!!!!!!!!!!?????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 明らかに。 明らかに、酒呑童子の嬌声が変わっていた。 さきほど、一瞬見せた本気のよがり。 それが、ひっきりなしに彼女の喉から溢れていた。 マスターの本気ピストンに、本気で感じているのが、丸わかり。 「お゛っっ!!!!??♡♡♡ お゛ぉっっ!!!!??♡♡♡ お゛う゛っっ!!!!??♡♡♡♡」 何ともはしたない声。 けだもののほうが、まだマシなのではないかという声。 そんな声が、ある時点において、だんだん高くなっていく。 そして。 「────っっん゛ぎぃっっっ!!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷりゅっっ♡♡♡♡ びくんっ♡♡ と、酒呑童子の尻が跳ねた。 膣が、きゅっっ♡♡♡ と締め付けてきた。 じわぁ♡♡ と、その身体から滲むフェロモンが、 濃くなった。 マスターは、本能で理解した。 この雌は、たった今、 タマゴを漏らした。 「っっっ……!!!??♡♡♡♡ ほ、ほんまに排卵してまうなんてっっ……!!!!♡♡♡♡」 酒呑童子が、快楽で喉をつっかえさせながら、辛うじて声を絞り出す。 「あかんっっ♡♡♡♡♡ あ゛かんっっ♡♡♡♡♡ うち、ガキ産んだことないのにっっ♡♡♡♡♡ このままやと旦那はんに初子仕込まれるっっ♡♡♡♡」 ああ、そうか。 やはり、そうか。 今、彼女はタマゴを漏らした。 つまり。 今。 中に、白い小便を注げば。 確実に。 ばすっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛ぎっっっ!!!!!!???♡♡♡♡♡」 ばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっっ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっばすっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛お゛ぉおおぉおおぉおおぉお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!!???♡♡♡♡♡」 加速するピストン。 ひどくなるよがり声。 雄と雌の匂いが、部屋に充満していく。 交尾の匂い。 繁殖の匂い。 「おぶふっっっ!!!!!??♡♡♡♡♡♡ ぶふっっ!!!!!!??♡♡♡♡♡ ぶっひゅうぅぅぅうっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 その最中、酒呑童子が深呼吸をした。 なりふり構わず、酸素を貪るような呼吸音。 顔は真っ赤で、鼻息に混じって鼻水まで覗いている。 そんな醜態を晒した甲斐もあり、彼女はほんの少しだけ気息を整えた。 「ぐふっっ♡♡♡ ん゛ふっっ♡♡♡♡ ぴっ……ピストン速なったぁ♡♡♡♡♡♡」 余裕ぶった笑みで唇をひくつかせながら、酒呑童子は言葉を紡いだ。 とはいえ、声はすっかり震えており、強がりが一目瞭然であった。 「ガキ仕込める思ぅた刹那に本気腰振りとか、オス欲えげっっつなぁ♡♡♡♡♡♡ チンポとキンタマに見合った強ぉ~い繁殖本能、ほん゛……っまに格好ええわぁ♡♡♡♡♡」 ぶふーっ……!!♡♡ ぶふーっ……!!!♡♡ 喋る合間にも、彼女は鼻で息をしていた。 さきほど覗いた鼻水が、呼吸に合わせてプルプルしている。 「でもっ……負けへん゛よぉ♡♡♡♡♡ うちにも゛っ……きょ、矜持があるさかい♡♡♡♡ 大江のお山で鬼を束ねた酒呑童子が、人の子に種付けられるなんて滑稽な真似できひん♡♡♡♡♡ ら゛っっ……卵子気張って、あんたはんのざぁめん程度すり潰したるわぁ♡♡♡♡」 強がりの笑顔。 そして、挑発。 それを見た瞬間、マスターは、自分の身体が燃えるのを感じた。 怒りではない。 純粋な、本能。 猿の時代から刻まれてきた、繁殖本能。 純度百パーセントの雄の野生が、セックスに関わるすべての臓器と筋肉に作用し、熱を帯びさせる。 そこにいるのは、もはや、子どもではない。 一匹の、雄。 ばすっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛おぉおおぉぉおおっっっ!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛っっぎい゛ぃいいぃぃぃいぃぃい!!!!???♡♡♡♡ 嘘やろ、まだ速なるんっっっ!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡」 ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっっ!!!!!!????♡♡♡♡♡ お゛っっっ!!!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛おぉおおぉおぉおぉぉおっっっっ!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ど ぐ ん っ っ っ 。 その時、マスターは知覚した。 自分の竿が、震えるのを。 大きく、震えるのを。 その震えは、睾丸からやってきていた。 どくんっっどくんっっどくんっっ。 脈打っている。 睾丸が脈打っている。 中で。 中で、あの白い小便が増産されている。 増えて、増えて、集まって、集まって、凝って、凝って、渦巻いて、渦巻いて。 それが、心臓の脈動に似た蠢きを、生み出している。 ぎゅっっ……。 ぎゅうぅうぅぅぅうぅ~~~~っっ……。 やがて、縮む。 玉袋の中で、二つの球体がせり上がる。 輸精管に、べっったりとへばりつく。 熱い。 もどかしい。 出したい。 マスターのピストンが早くなる。 酒呑童子の尻が波打つ。 その勢いに揺さぶられ、乳房が振り回される。 とても大きな尻。 とても大きな乳。 極上の雌。 今から、自分はこの雌と繁殖するのだ。 子を成すのだ。 本能。 野生。 喜悦。 ピストンが加速する。 竿が張る。 膣ヒダを擦る。 ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすばすっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あかんっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ あかんあかんあかんっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 子宮あがっとるっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ タマゴひくついとるっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ このまま旦那はんのブッ濃い種蒔かれたらっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ほんまにっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 酒呑童子が叫ぶ。 その言葉の意味は分からない。 どうでもいい。 もう、止まらない。 このまま、最後までする。 腰を振る。 睾丸が熱い。 ペニスが熱い。 どぐんっっ……!!! どぐんっっ……!!!! どぐんっっ………!!!!!! 射精る。 「ほんまに孕────」 ばすんっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ び ゅ っ っ っ っ 。 「────ぎゃぴっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 熱が。 熱が、弾けた。 睾丸の中身が、丸ごと蕩けて、輸精管を通り抜けて全て出ていくような。 強烈な熱。 熱の束が、尿道を擦り、鈴口をぶち抜く。 ────どぼっびゅるるるるるるるるうぅうぅぅううう~~~~~~~っっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ びゅぐっっ♡♡♡♡♡ ぶびゅぐっっ♡♡♡♡♡♡ びゅりっっ♡♡♡♡♡ びゅりりりっっ♡♡♡♡ びゅりゅりゅりゅるるるるるうぅぅぅううぅうううう~~~~~~~っっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ごぽんっっ♡♡♡ ごっぽんっっ♡♡♡ ……どぷっっ!!♡♡♡♡ どぶぉぷっっ!!!!!♡♡♡♡♡ どぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅるるるるぅううぅぅうう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 爆ぜる。 快楽が、ペニスで何度も爆ぜる。 その爆発が、尿道の形に収束し、密度を増して、鈴口を押し広げる。 思考が焼ける。 理性が焼ける。 ただひたすら、本能が喚く。 ────孕め。 「お゛っっっ…………ぎゃ…………っっっ…………???♡♡♡♡♡♡」 孕め。 孕め。孕め。孕め。 「ん゛っっ……お゛ぉ……♡♡♡♡♡♡」 孕め。 孕め孕め孕め。 孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め──。 「お゛っっっ……っっ……お゛ぉ……お゛おぉおぉおおぉぉ~~~…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 酒呑童子が、身体を強張らせる。 その目が、上向いている。 白目すれすれ。 舌が、ぴんっ♡♡ と尖り、硬直している。 膣襞が、絡みつく。 まるで、最期の力だと言わんばかりに。 その花園に向けて、根限りひり出す。 びゅぅうぅうぅ~~~っっ……!!!!♡♡♡ びゅぐっっ……!!!♡♡♡ びゅっっ……びゅうぅぅっっ……!!!!!♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるうぅぅうぅうぅうぅ~~~~っっ………………!!!!!!♡♡♡♡♡♡ とぽっ………………♡♡♡♡ 睾丸の奥の奥まで絞り、粘っこい半固形を丸ごと注ぎきり、すっからかんになったペニスから、最後の残り汁をひねり出す。 ほとんど、透明。 だが、わずかに白い筋が残っている。 その一滴を送り込みながら、マスターは脱力する。 やり切った。 出し切った。 「お゛っっ……ごお゛ぉ……♡♡♡」 そんな彼の体重を背負いながら、酒呑童子が声を絞り出す。 彼女は、まだ緩んでいない。 交尾の余韻に浸ることが、出来ていない。 何故なら、酒呑童子は雌だからだ。 膣奥に出せば終わりの雄と違い、雌には、繁殖のための仕事がもう一つある。 …………つん♡♡♡♡ 「ほ???♡♡♡」 酒呑童子が、素っ頓狂な声を出す。 彼女の尻が、ぶるりと震える。 感じ取ったのだ。 膣奥の、異変。 転がっているタマゴに、何かが触れる甘い刺激。 つん♡♡ つん♡♡ つん♡♡ つん♡♡♡ 「ほっ???♡♡♡♡ ほっ???♡♡♡ ほほっ???♡♡♡♡」 酒呑童子の身体が震える。 尻が震える。 膣が震える。 刺激が増えていた。 タマゴを小突く刺激。 一つ。 二つ、三つ。 四つ、五つ、六つ。 つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ 十、百、千、万、億。 無数の刺激が、タマゴを取り囲む。 四方八方から小突き回す。 「ん゛ぎっっ…………!!!♡♡♡♡♡ ふんぎいぃいぃぃ~~~~っっっっ………………!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 酒呑童子が、歯を食いしばる。 なりふり構わない我慢顔。 びくん、びくん、びくん。 止まらない痙攣。 その身体から、フェロモンが溢れる。 幸せな、雌の香り。 女肉の方は、屈服しつつある。 喜びを、受け入れつつある。 ただ、本人の魂だけが、反抗している。 鬼のプライド。 ────酒呑童子。 そんな彼女に、もたれかかりながら。 マスターは。 ぼんやりとした、幼い声で。 ────赤ちゃん、産んで。 ぴたりと。 酒呑童子の震えが、止まった。 歯を食いしばっていた彼女の表情が、和らいだ。 まるで。 運命を受け入れたような、美しく、優しい笑みを浮かべて。 彼女は、小さく。 「……はぁい♡♡♡♡♡♡♡」 と、呟き。 それとほぼ同時に。 ちゅ……♡♡♡♡ 「あ♡♡♡♡♡♡♡♡」 タマゴを小突いていた刺激、その粒の一つが。 ゆっくりと。 その柔らかな膜に、沈み込んでいき。 ついに。 ちゅ……っぷん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛びゃっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっっっっ…………!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ じょぼぼぼぼぼぼぉ~~~~っっっ………………♡♡♡♡♡♡♡♡ 酒呑童子の股座から、熱い汁が迸った。 強烈な、雌の匂いのする体液だった。 ラブジュース。 それと同時に、小便も漏らしている。 「ほへっ♡♡♡ ほへへへっ♡♡♡♡ っっお゛おぉぉ~…………♡♡♡♡」 まるで童女のようなお漏らしをしながら、 緩み切った顔で酒呑童子は笑う。 恍惚とした表情。 自分の子宮で蕩けている快楽に、身を任せている顔。 五秒。 十秒。 ようやく、酒呑童子の雌小便が終わった。 もわりと、女の香りが、湯気と共に立ち上る。 「…………あかんよぉ、旦那はん♡♡♡♡♡」 幸せそうに、彼女は呟いた。 「うち、ほんまに孕んでもうた♡♡♡♡♡」 マスターはしなだれかかりながら、その言葉を聞く。 心地いい。 脱力感と、達成感。 「チンポ強ぉなったその日にガキ仕込むとか…………オスとして優秀過ぎるわぁ…………♡♡♡♡♡♡」 ほぉぉ……♡♡ と、酒呑童子が熱い溜息を吐く。 それと、ほぼ同時に──。 ぴゅっっ……♡♡♡ ぴうぅぅぅっっ……♡♡♡ まるで、如雨露。 酒呑童子の大ぶりな乳首から、シャワーのように、白い汁が迸り始めた。 母乳だった。 「んふ…………乳まで出てきおった…………♡♡♡♡♡ もう受精卵ポコポコ分かれてきとるんちゃう…………?♡♡♡♡♡ ほんま、つよぉい種やねぇ…………♡♡♡♡♡♡」 甘い、ミルクの香り。 マスターは、何だか懐かしい気分になった。 今よりも、もっと幼い日の記憶。 赤ん坊に戻ってしまったような。 でも、違う。 今の自分は、赤子ではない。 「……もう、うちら番いやねぇ♡♡♡ これからも、たぁっぷり可愛がっておくれやす♡♡♡♡ あ・ん・た♡♡♡♡♡♡♡」 自分の種で孕んだ女の体温を感じながら、マスターは、ぎゅっとしがみついた。 柔らかい。 極上の、雌。 この雌が、これから、自分の番いなのか。 ぴくんと、膣の奥でペニスが震えた。 もう一人、仕込みたくなってしまった。