【支援者限定】実りすぎてるル・テメレールと、種付け本気交尾する話
Added 2024-11-23 15:00:00 +0000 UTC「お゛ぉっっ……!!!?♡♡♡」 テメレールが、嬌声を喉に詰まらせた。 蕩けた笑みになっていた唇が、Oの形で固まり、そこから舌が伸びる。 膣奥で、快楽が弾けた表情。 それも仕方ないだろう。 ペニスが、彼女の中で、再び怒張したのだ。 さきほど射精したばかりの、指揮官の竿。 ここからだ。 交尾は、ここからだ。 指揮官は、動くぞ、とテメレールに言った。 彼女は、鼻息を荒くしながら、こくこく頷いた。 指揮官は、ベタ足になった。 ミルクでドロドロになったシーツの上を、踏みしめた。 ぎし……。 ベッドの、軋む音。 踏ん張る。 重心を、安定させる。 その状態で、彼女の膣奥に埋め込んだ竿を。 ゆっくりと。 ずろっっ……♡♡ ずろろろろぉ……♡♡♡ 「う゛ぉっっ…………お゛ぉぉ……♡♡♡♡」 テメレールが、アイドル失格の声をあげた。 ケダモノの声。 指揮官のペニスが、膣から引き抜かれていくその快楽で、あらゆる理性が吹き飛んでしまったのだろう。 頭が、真っ白になったのだろう。 それは、こちらも同じだった。 指揮官もまた、陰茎に訪れた快楽の爆発に、歯を食い縛った。 ものすごかった。 ぞりっっ……!!!♡♡ ぞりりっっ……!!!!♡♡♡ 入れた時より、なおも強い刺激。 テメレールの、ぎっしりとした膣粒を、ぶりぶり掻き抜きながら竿を引っ張るのは、並外れた快楽を産んだ。 一センチごとに、亀頭の凹凸をこれでもかと刺激され、海綿体がぐぐっと張った。 テメレールの中で、自分の陰茎が、より獰猛な形になっているのが分かった。 これを引き抜くのは、骨が折れそうだ。 否、骨抜きになるほどの快楽が伴うだろう。 でも、やらねばならない。 やらねば、セックスにならないからだ。 指揮官は、さらに強く踏ん張った。 脚に力を込めて、スクワットの要領で、身体を持ちあげる。 それに合わせて、ペニスが、引き抜かれていく。 ぶりりっっ……!!!♡♡♡ ぶりっっ……!!!♡♡ ぶりぶりぶりっっ……!!!!♡♡♡♡ 「お゛ぉおおぉおっっ……!!!♡♡♡ お゛ひゅっっ……!!!♡♡♡ ぐひゅうぅうぅぅぅっっ……!!!!♡♡♡♡」 テメレールが、歯を食い縛る。 歯列の隙間から、唾液と息が洩れる。 凄い顔だった。 恥も外聞もない、全力アクメ我慢顔。 その快楽が、乳腺にまで伝播したのか、乳頭からこれまた濃密なミルクが溢れる。 どぼりゅりゅりゅ…………!!!♡♡♡ まるで、ボンドのような濃さ。 半固形が、どぐりゅどぐりゅと寒天のように、膨らんでは垂れ落ちる。 テメレールの足が、爪先までぴんっと強張る。 ぶるぶる震える。 そんな彼女の痴態を見ながら、指揮官は一センチ、また一センチと竿を引っ張り上げていき。 そして、亀頭が膣の入り口に引っ掛かるぐらいまで、限界ギリギリ引き抜いてから。 一気に。 じゅぱぁんっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「はお゛っっっっっ!!!!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡」 テメレールが、叫ぶ。 さっきよりも、大きな声。 それも、当然だろう。 先ほどよりも、意識的に助走をつけたためか、更に強烈な突きになっていた。 テメレールの子宮に、ダイレクトに衝撃を伝えるような、渾身のプレス。 しかも、これは一度きりの動作ではない。 指揮官は、足を踏ん張って、 ぶりぶりぶりっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ と、また竿を引き抜く。 テメレールが、チンポのエラで下半身を引っ張られそうになりながら、物凄い声で喘ぐ。 そうして、びっしりとした膣応えを堪能しながら、指揮官はペニスを引き抜いて。 また、奥まで。 じゅぱぁんっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「おげっっっっっ!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡♡」 もう一度引き抜き、さらに奥まで。 じゅっぱぁんっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ほぎょっっっっっ!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡♡」 ずろろろろろろぉぉぉお…………!!!!!!♡♡♡♡♡ 「お゛っっ……♡♡♡ お゛ぉぉっっ……♡♡♡」 じゅぱんっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「おびゃっっっっっっ!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡♡」 ずろろろろろろぉぉぉお…………!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛ひぃぃ……!!!!♡♡♡♡ ん゛い゛ひぃいぃ……!!!!!♡♡♡♡♡」 繰り返す。 何度も、何度も繰り返す。 ペニスのストロークを、フルに生かしたねっとりピストン。 テメレールが、凄い顔になっている。 涎と涙と鼻水で、ぐちゃぐちゃの表情。 でろでろの、アクメ顔。 膣が、ひっきりなしに震えて、ペニスに絡む。 すっかり、子宮の上がった蕩け膣。 指揮官は。 テメレールが、とても悦んでいるのを確認してから。 足腰を、力んで。 下半身の筋肉の束を、ぐっと太くして。 する。 今から、する。 本格的な、交尾の開始。 本気の、ピストン。 どちゅっっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛お゛っっっっ!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡」 どちゅっっ!!!!♡♡♡♡ どちゅんっっ!!!!♡♡♡ どちゅっどちゅっどちゅっ!!!!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅっっ!!!♡♡♡ じゅぱんっ!!!!♡♡♡ じゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛お゛お゛ぉおぉぉぉおぉぉおっっっ!!!!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 テメレールが、絶叫する。 指揮官の、体重の乗ったプレスを喰らうたび、彼女の巨尻がぶるんっ!! と波打つ。 結合部から、ぶしゅっと、熱い潮が噴く。 乳首などは大惨事で、一突きごとに、面白いほど遠くまでギトギト母乳をひり飛ばす。 絶え間ない、絶頂。 指揮官は、嬉しくなる。 自分の、力任せのピストンで、テメレールがここまで喜んでくれている。 もっと。 もっと、楽しみたい。 自然と、腰の動きが早くなる。 巨根ゆえの長いストロークを、獰猛なピストンスピードで何度も送り込む。 テメレールの膣奥までを、何度も何度もほじくり返す。 ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこっっっ!!!!♡♡♡♡ 「おぎょっっ!!!!???♡♡♡♡ おきゃあ゛ぁぁぁあぁ~~~~~~っっ!!!!?????♡♡♡♡♡」 いよいよ、けだものの嬌声。 獣の巣穴にしか響かないような、えげつない啼き声。 そんな声を吼え散らしながら。 「お゛おぉぉぉおおぉっっ!!!!!??♡♡♡ す、すきいっ!! しきかんっっ!!!!♡♡♡♡ だいしゅきいっ!!!!!♡♡♡♡♡」 と、愛の告白を何度もしてくる。 その言葉を聞くたびに、金玉が重くなる。 より濃厚な種を増産してしまう。 確実に、孕ませるためだ。 この雌を、孕ませる。 自分の子を、産ませる。 卵子を、めった刺しにしてやる。 どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ピストンが加速する。 加速する。 睾丸がせり上がる。 熱いものが、ぎゅるるるるっっ!! と尿道をぶち抜き、 どっびゅううぅぅうぅうぅうぅっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ぎゃお゛ぉおぉおおっっ!!!!!???♡♡♡♡♡」 二度目の、種付け。 射精の勢いは、まるで衰えていない。 活力に満ちた数十億の精虫が、どっぽんどっぽん、テメレールの子宮に注がれる。 だが、まだだ。 「ふえっ???♡♡♡」 指揮官は、テメレールと結合したまま、彼女の身体を反転させた。 テメレールが、うつ伏せになる。 目を白黒させるテメレールに、こちらに尻を突き出すよう言う。 彼女は、蕩けた表情のまま頷き、従った。 尻を突き出す動きに合わせて、指揮官も中腰になる。 バックの体勢。 テメレールの尻が、よく見えた。 雄の繁殖本能を煽って止まない臀部。 思わず、鷲掴みにする。 マシュマロのような、若々しい弾力。 たまらない。 揉めば揉むほど、五指を圧し返してくるような桃尻。 この尻が相手なら、休まず、何発も出せそうだ。 じゅぱぁんっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ じゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんっっっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほお゛ぉお゛ぉっっ!!!!???♡♡♡♡♡ ほお゛お゛お゛ぉおぉぉぉぉおぉぉぉおおっっっっ!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡」 テメレールの声を聴きながら、リビドーに任せて動き始める。 テメレールの尻たぶが、力任せのピストンにより、うっすら赤くなる。 何とも艶やかな紅潮。 指揮官は、思わず前のめりになる。 上から、覆いかぶさる。 自分よりかなり背の低いテメレールに、動物のようなドギースタイルをかます。 やばい。 この体勢は、かなり、支配欲をそそられる。 雄の熱狂に身を任せて、腰を速める。 テメレールが、よがり狂う。 熱が、こみ上げてくる。 鈴口から、粘っこいものが溢れる直前、指揮官は彼女に全体重をかけた。 まるで、雄の獣が雌の獣を、逃げられなくするように。 何から逃げられなくするのか。 当然、繁殖だ。 ぶぎゅりゅっっ……ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅうぅぅぅううう~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほお゛っっ…………!!!!!!!♡♡♡♡ お゛っっっ…………!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 出す。 たっぷり、金玉の根限り出す。 自分の腰が、ぶるるっ!! と震えるのがわかる。 長い小便を終えた後のような、うっとりした震え。 その種付けを受けながら、テメレールが痙攣する。 その身体が大きく跳ね、アクメ声を喉に詰まらせる。 人間の女なら、もう失神してるほどの絶頂。 しかし、彼女はまだ蕩けた声で、「もっとぉ♡♡」「しきかぁん♡♡」「しゅきぃ♡♡♡」と呟く。 その声を聴いていると、すぐにまた溜まっていく。 指揮官は、再び腰を動かし始める。 これはもう、とことん出すしかない。 ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ ──ずびゅっっ!!!!♡♡♡ ずびゅるるるるるるるるぅぅぅうぅぅぅうう~~~~~~~っっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ さっきと同じ速度でピストンをして、また、睾丸からせり上がったマグマを、テメレールの奥に出す。 出しながら、ピストン続行。 耳元で、好きだと囁く。 テメレールは、 「わっっ♡♡♡ わたひもぉお゛イグッッッ!!!??♡♡♡♡ 」 と、アクメする。 合意が取れたところで、再びピストン。 種付け。 鈴口から、ゼリー状であることが出した時の感覚で分かるほど、濃厚な種汁をブリ撒く。 「イッッ……ぎぅうぅぅうぅぅぅ…………!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 テメレールが、歯をガチガチさせながらアクメに震える。 ここで、ようやく睾丸が少し軽くなった。 指揮官は、もう一度テメレールを反転させた。 仰向け。 視線が合う。 ふひゅーっ……♡♡♡ ふひゅーっっ……♡♡♡♡ 荒い息。 熱い息。 テメレールの胸が、上下する。 その爆乳が、ふるるん……♡ と揺れながら、ミルクを漏らす。 「ふひゅーっ♡♡ ちょ、ちょっと♡♡ やっ♡♡ ……やわらかく、なったね♡♡♡♡」 テメレールが言う。 こちらのペニスを指しての言葉だろう。 確かに、少し勃起が弱まった気がする。 睾丸も、軽い。 ここで、撃ち止めか。 否、まだ彼女は孕んでいない。 目的は、果たしていない。 「ちょっと、へばっちゃったなら♡♡ るっ♡♡ るーちゃんのおっぱい、のむ?♡♡♡♡」 テメレールが、言う。 その乳首から、どろりどろりと溢れるミルクを見る。 確かに、見るからに栄養満点の母乳だ。 かなり、精が付きそうだ。 指揮官は、頷く。 彼女の誘いに、乗る。 さっきよりも更に数ミリ、大きくなっているような爆乳を、左右の手で持ちあげる。 ずっしりとした、質量。 これが全部パイ肉だと考えるだけでペニスが腫れる。 柔らかくて、熱くて、餅のようなたわわ。 そんな双丘の中で、唯一硬くしこっている部分を、口の方まで持っていく。 二つの大粒が、ちょん……♡ と、唇に触れる。 熱い。 硬い。 ぬるりとしたものが、口内に入る。 唾液腺が弾けそうなほど、甘ったるい。 指揮官は、ゆっくりと、その大粒──巨乳首を唇に含む。 大ぶりな、しゃぶり応え抜群の乳頭を、頬張る。 「あ……♡♡♡」 テメレールが、甘い声を出す。 しかし、それも一瞬だった。 次の瞬間、指揮官はいきなり、その大粒を吸った。 ぶっっぢゅぅうぅぅうぅぅうぅううぅぅうぅぅうぅぅう~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「モ゛っっっオ゛お゛ぉぉおぉぉおぉおぉおぉ~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡」 そして、ものすごい嬌声。 まるで、出産時の雌牛のような絶叫。 口の中に、とんでもない勢いで甘みが充満していく。 どろっどろの、ミルクの甘み。 粘っている。 喉に絡みそうだ。 それでも、飲む。 ごきゅっっ……!!! ごきゅっっ……!!!! 喉が上下する。 餅玉を丸呑みするような、大きな嚥下音と共に、テメレールの母乳を飲んでいく。 どぽん、どぽんと、胃の中に質量が転がり込む感覚。 とんでもない糖度に、胃液が、水飴になる気分だった。 そんな気分をぶら下げながら、飲む。 また飲む。 五秒。 十秒。 ずくん……!! 「あ゛ひゅっっ…………!!!?♡♡♡♡」 テメレールが、びくんっ!?♡ と肩を震わせた。 彼女の中で、ペニスが再び膨らんだのだ。 活力を取り戻した、という表現は適切ではない。 さっきよりも、さらに太く、長くなっている。 ちゅっ……ぽん。 指揮官は、テメレールの乳頭から唇を離した。 口回りのミルクを舐めとってから、言う。 ────最後に、一番濃ゆいのを出す。 ────それで、孕んでくれるか。 「……はい♡♡」 テメレールが、嬉しそうにうなずいた。 指揮官も、笑った。 一瞬の、穏やかな空気。 ──────ズッッッパァン!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「オ゛゛ギャッッッッ!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 次の瞬間、それは今までで一番強烈なプレス音と、一番はしたない絶叫アクメに蹴散らされていた。 ベッドが、軋む。 睾丸が、重い。 この重さを、一気に軽くしてやる。 中身を、全部注いでやる。 ズパァンッッッ!!!!!♡♡♡♡ ジュパァンッッッ!!!!!♡♡♡♡ ドチュッドチュッドチュッ!!!!!♡♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ ズコッズコッズコッズコッズコッズコッズコッズコッズコッズコッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ヂュコヂュコヂュコヂュコヂュコヂュコヂュコヂュコヂュコッッッッッッッ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「オ゛゛ッッ!!!!!!????♡♡♡♡♡ グオ゛゛ォオぉおおォおッッホお゛ぉぉぉおぉぉおお~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!!!!????♡♡♡♡♡」 ピストン、開始。 全体重を乗せた、物凄い衝撃。 テメレールの子宮を震わせて、排卵を促すためだけの渾身抽挿。 彼女の爆乳をクッション代わりに、身体を押し付けて、腰を振る。 ベッドのスプリングが、ひっきりなしに軋む。 光景だけ見れば、蹂躙に等しい。 雄が雌を、力任せに屈服させている。 単なる凌辱と違う点があるとすれば、互いに愛を囁き合っていることだ。 指揮官は、テメレールに覆いかぶさりながら、好きだ、と連呼した。 その言葉が鼓膜に触れる度、彼女の膣はよく締まった。 「お゛お゛ぉぉおぉ~~~~~~っっ!!!!!????♡♡♡♡♡ しゅきしゅきしゅきっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ るーちゃんもしゅきいぃいぃぃ~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 テメレールもまた、返す。 その言葉を聞くほどに、竿が張る。 この雌を、もっと気持ちよくしてやりたくなる。 足腰を気張る。 下半身のバネをフルに活かした、奥まで届く本気のプレス。 どちゅどちゅと、子宮近くのポルチオを、深々と捏ね回してやる。 テメレールが、牛のようなオホ声をあげる。 乳首から、ドロッドロのミルクが、音を立てて噴き上がる。 甘い湯気。 乳臭い湯気。 その中に、ラブジュースと、精液の香りが混ざる。 強烈な、交尾の匂い。 けだものの匂い。 その匂いが、指揮官とテメレールを、一層昂らせる。 今、自分たちは野生に帰っている。 人間が猿だった頃から変わらない、純然たる繁殖欲のぶつけ合い。 原始的で、シンプルで、だからこそ強烈な興奮。 バチュッッ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ピストンの音が早くなる。 早く、重くなる。 何度。 何度、この男根で擦り抜いただろう。 何度、この女陰を掻き穿っただろう。 快楽が、堆積する。 純粋な熱にも似た、眩い官能。 脳髄が揺れる。 電気信号を放つ。 桃色の、雷。 早く。 一刻も早く、この雌を孕ませろ。 そんな、原初の欲求が、脊椎の辺りを轟いて。 睾丸で、ばちっっ!! と瞬いて。 ご ぷ っ っ 。 ご ぷ ぉ ぷ ぉ ぷ ぉ っ っ っ 。 来た。 一番、濃ゆいのが。 睾丸の中で、粘り汁が今までにないほどたっぷりと、生み出される。 とぐろを巻く。 巻いて、巻いて、密集して、密度を増す。 重くなる。 金玉が重くなる。 重くなって、重くなって、重くなって。 ぎ ゅ る る っ っ 。 来た。 せり上がる。 玉袋が、せり上がる。 熱い。 とても熱い質量が、金玉の根元から、輸精管に触れる。 殺到する。 濃ゆいせいで、中々侵入しない。 それでもなお、殺到する。 せり上がった睾丸、その内圧が高まる。 内圧が、濃度を超越する。 ず く ん 。 来た。 輸精管が、太る感覚。 何という粘度。 今、その質量が、輸精管のどのあたりを通っているのか、はっきりとわかる。 輸精管が二本であることを、その質量越しに思い出すほどの、こってりした存在感。 ぐむりゅ、ぐむりゅ。 質量は進む。 輸精管を進む。 進んで、進んで。 そして。 に ゅ ぐ っ っ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ う ぅ 。 来た。 尿道。 二本だった粘り汁が、太い一本道で合流した。 しかし、混ざり合うことはない。 ガムテープの切れ端のように、固形じみた粘液が、絡まって、絡まって、糸玉のようになる。 糸玉のようになりながら、むりむりと、尿道をこみ上げる。 擦れる。 ねっとりと擦れる。 擦れるほどに、竿が熱くなる。 もどかしい。 早く。 早く、ひり出したい。 そのためには、もっと。 もっと、速く。 ジュパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 加速する。 ピストンが加速する。 「オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ぉおぉぉぉぉおぉぉおぉぉおぉお~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 テメレールが叫ぶ。 はしたない声で叫ぶ。 その声が、指揮官を昂らせる。 雄を昂らせる。 その声までもを、自分のものにしたくなって──。 ブチュッ。 「ンム゛ゥ゛ッッ!!!!!!???♡♡♡♡♡」 吸う。 口づけをする。 ベロ同士を絡め合わせる、熱烈なキス。 互いの唾液を飲む。 互いの呼吸を食む。 二酸化炭素。 意識が、朦朧としてくる。 快楽だけが。 睾丸に。 輸精管に。 尿道に。 こごって、こごって、こごって。 そして。 ド プ 。 鈴口から。 熱くて、粘いものが。 ぷくりと、膨らんだような気がして。 金玉の根元から、鈴口の先端までを、白いマグマが繋ぐのを感じて。 次の刹那。 腰が抜けるほどの、快楽と共に。 声が。 本能の声が。 頭の中で、鳴り響く。 ────孕め。 ボ ビ ュ ル ッ ッ ッ ッ !!!!!! ドボッビュぅうぅぅうぅぅうぅぅぅッッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ドボプッッ!!!!!♡♡♡ ドボブリュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ ドップドプププッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡ ブビュウゥゥウゥゥウ~~~~~ビュプッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ボププッッ!!!!!♡♡♡♡ ビュグリュッッ!!!!!!♡♡♡♡ ビュグリュリュリュリュリュルルルルルルウぅぅうッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ドクッッ!!!!!♡♡♡ ドクッッ!!!!!♡♡♡♡ ムビュッッ!!!!!♡♡♡♡ ヌビュッッ!!!!!!♡♡♡♡ ヌバビュッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡ ヌッビュリュリュリュリュるるるるるぅぅぅうぅぅうぅうう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ン゛ッッッム゛ぅぅうぅぅぅうォォおォォおォォおォォおおおおォォォオぉおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!???????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 凄まじい、射精感。 鈴口と尿道が、倍ほどに広がってるのではないか。 そう思うほどの吐精圧が、ペニスを貫いた。 出る。 どんどん出る。 まるで、鉄砲水だ。 そんな勢いで、固形物のような快楽が、テメレールの膣奥に迸る。 注ぐというよりは、詰め込むといったような感触。 ゴブリュッッ…………!!!!!!♡♡♡♡ ゴプリュッッ…………!!!!!!♡♡♡♡♡ デュブプッッッ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ンむ゛っっ…………!!!!♡♡♡♡ ン゛ン゛ッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡ ン゛ブピュッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡」 テメレールが、啼く。 しかし、言葉にはならない。 キスをしているからだ。 彼女の舌は、執念深く、指揮官の舌に絡みついていた。 絡みつきながら、唇と唇の境目から、イキ声が漏れる。 太く低い、くぐもった嬌声。 はしたないアクメ呻き。 その間、ぎゅうううっっ……!!♡ と、彼女の両脚が腰に巻き付く。 いわゆる、だいしゅきホールド。 これほど濃ゆい精を放たれながら、彼女は、その一滴も無駄にしないよう、ペニスを拘束していた。 凄まじい、妊娠欲求。 そんな彼女の中に、また出る。 ひり出る。 ぐりゅりゅりゅっっ……!!♡♡ と、粘い白濁が、テメレールの子宮でとぐろを巻くイメージ。 人間の雌ならば、一粒で孕んでしまうほどの強い種を、ジョッキ一杯分は注いでいるのに、まだ止まらない。 いいぞ。 もっと。 もっと、念入りに種を付けろ。 この雌を、自分のものにするために。 この雌に、自分の子どもを産ませるために。 獰猛な雄の繁殖欲求が、睾丸をいきらせて、精虫を増産する。 ぎゅるぎゅるごぽごぽ、金玉の限りザーメンを湧き立たせ、そっくりそのままテメレールの胎に仕込んでいく。 まるで、その大きな睾丸を、丸ごと詰め込んでいくかのような種付け。 射精が続く。 二十秒。 三十秒。 まだ続く。 四十秒。 五十秒。 一分。 ビュぅウゥゥウゥゥウッッ………………!!!!♡♡♡♡ ビュチッッ…………!!!♡♡ ビウゥゥぅうッッ……………!!!!!♡♡♡♡ ビュッッ…………ビュブッッ…………!!!!!♡♡♡♡ 射精感が、ゆっくりと、静まっていく。 睾丸の中で滾っていたものが、鈴口を通して、ごろんごろんと外に出る。 空白が、埋めていく。 虚無ではない。 爽快感だ。 今の今まで、ぎっしりと詰まっていたものが、丸ごと出ていった後に残る、爽やかな感覚。 っっ…………ぴゅる♡♡♡♡ そして、最後の残り汁が出た。 後に残ったのは、心地よい気だるさ。 一拍遅れて、音が聞こえた。 外界の音だ。 即ち、テメレールの発する音。 ────ぶりっ♡♡ ────ぶりりっっ♡♡♡ 母乳が、溢れていた。 音を立てて、垂れ流されていた。 身体同士密着しているから、その射乳圧はゼロ距離で感じられた。 しかし、その勢いがだんだん減っていく。 代わりに、 ぎゅぼぽっっ…………!!!!♡♡♡ ぎゅるるっっ…………!!!!♡♡♡♡ ごろごろごろごろっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡ と、乳腺から音が響く。 暗雲の中で、行き場を求めた稲妻が、渦巻くような響き。 指揮官は、そこで上体を起こした。 唇と唇が離れ、唾液の橋がかかる。 竿と膣の結合は、解かない。 交わったまま、テメレールの女体を見降ろした。 乳房が。 パンパンに張った乳房が、震えている。 震えながら、ゆっくりと、膨らんでいる。 何かが、彼女の中で起こっている。 「っっ………………あ♡♡♡♡♡♡」 この時。 テメレールは、感じていた。 自分の、胎内。 子宮の中。 ぞわっっ…………♡♡♡ ぞわぞわぞわっっ…………♡♡♡♡ 十億? 数十億? 否、数百億か。 分からない。 無数の気配が、子宮に流れ込んできている。 一粒一粒の気配が、とてもくっきりしていた。 その気配が束になって、強烈な圧を放ちながら、彼女の胎を泳ぎ回っている。 精虫だ。 その尻尾の動きまでもが、明瞭に分かる。 「あぁ……♡♡♡ あぁぁ……♡♡♡♡」 テメレールは、その口角をゆっくりと吊り上げながら、声をあげた。 なんとも、うっとりした声。 それは、悦びだった。 だって。 こんなに沢山の精虫が、子宮の中を泳ぎ回ったら。 もう。 逃げられ────。 つん♡ 「あ???♡♡♡」 そして、テメレールは感じた。 子宮の中で、精虫が、何かに接触した。 卵子。 自分のタマゴに、指揮官の白いオタマジャクシが、触れたのだ。 それも、一匹だけではなく──。 つん♡ つん♡ つん♡ つん♡ 「あ???♡♡ あ???♡♡♡ あ???♡♡♡ あ????♡♡♡♡」 思わず、間の抜けた声をあげる。 卵子に、無数の刺激が生まれる。 一匹の接触をきっかけに、他の精虫も気づいたのだ。 そこに、自分たちの目的があると。 つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡♡ 「あっ♡♡ あっ♡♡ あはっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡♡」 卵子の、ゼリー状の膜を、精虫がつつく。 そのたびに、じゅん……♡ と、桃色の汁が子宮を満たす。 交尾の時とは、また、違った悦び。 その悦びの内訳に、テメレールは気づいている。 つまり、これは。 好いた雄の子を、身籠れることへの──。 つぷ……♡♡♡♡♡♡ 「あ♡♡♡♡♡♡♡」 そして、その時はやってきた。 卵子の膜を、一匹の精虫が、ゆっくりと刺し貫く感触。 そのまま、球体の中心に辿り着く。 ぼこ、ぼこぼこ。 卵子が格子状に分裂していく、ような。 それは、繁殖成功の喜びが見せた、幻だったか。 イメージが。 イメージが、強烈な官能となり、全身をぶち抜く。 子宮内に満ちていた桃色の汁が、一気に沸騰する。 その快楽の奔流が、 ────ぶぎゅりゅっっ♡♡♡ 濁音を奏でていた、乳腺に届いて。 ────ごぷぉっっ!!!♡♡♡ ぼぎゅぽっっ!!!!♡♡♡ ごぽぉおっっ!!!!♡♡♡♡ ぎゅぷぷっっ!!!!♡♡♡ ぐぷぷぷぷぷぷぅぅっっ!!!!!♡♡♡♡♡ 音が。 その濃度が。 これでもかと、増して。 増して。 充満して。 もうこれ以上、溜め込めない。 キャパオーバーの水際に、届いた瞬間。 ただでさえ大きな乳頭が、今までにないほど張り。 パンパンに膨らみ、ツヤさえ出始めたヴァージンピンクの突起に。 ぷ……♡♡♡ 無数の、白い水玉が浮いたかと思うと。 次の瞬間。 乳腺の構造を、輪郭として知覚できるほどの快楽が、今や140センチ近くまで膨らんだパイ肉を覆いつくして──。 「噴乳ぐっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ヌドバッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ まるで、白い噴火だった。 それも、地上を全てマグマで覆いつくすような、大噴火。 今までのミルクとは、訳が違った。 とんでもない量。 バケツ一杯では足りないような、たっっ……ぷりとした母乳が、ダマダマに連なり合いながら、投げ網のように宙を舞った。 その勢いたるや、天井に届きそうなほどだったが、質量があまりに重いためか、ぎりぎりのところで自由落下を始めた。 そのまま、蕩けた鉛の雨のように、 ビタビタビタぁッッッッ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ と、指揮官たちに降りかかる。 熱い。 そして、何だこの粘り気は。 まるで、餅だった。 ぐちゃぐちゃにした牛乳寒天を煮込み、その中に切り餅を入れてふやかしたら、こんな感触になるのかもしれなかった。 ネバネバで、ギットギト。 今までのセックスの香りを、全て覆いつくすほどの乳臭さが、部屋に充満する。 室内の空気を舐めるだけで、ミルキーな味がしそうだった。 尋常ではない、乳糖度。 あまりの甘ったるさに、頭がぼんやりしてくる。 テメレールを、見下ろす。 「あひぇ……♡♡♡ あひぇひぇ……♡♡♡♡」 彼女は、笑っていた。 実に、ふやけた声で、笑っていた。 びくん、びくんと震える。 震えながら、粘っこいミルクを漏らす。 ベッドの上に、まるで、ホールケーキでもぶちまけたように、積み重なる。 「……しきかん♡♡」 十数秒痙攣してから、ようやく、彼女は言葉を紡いだ。 声は蕩けきったままだったが、それでも、どうにか紡いだ。 「……離乳食みたいなの射乳ちゃった♡♡♡」 そう言って、ふにゃふにゃの笑みを浮かべた。 「ママになったからって、おっぱい、がんばりすぎだよね♡♡♡」 ああ。 やっぱり、そうか。 当たったのか。 自分の種が、しっかりと。 悦びが、竿に走る。 睾丸に、また、質量が漲る。 本当に、底なしだ。 指揮官は、心の中で自嘲した。 それだけ、テメレールが極上なのだろうと思った。 思いながら、ゆっくりと、唇を落とす。 彼女は、微笑みながら応えた。 舌と舌の絡む音。 ディープキスの音。 しばらくして、部屋には再び、嬌声が響き始めたのだった。