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茶柱たべたべ
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【支援者限定】② 爆乳巨尻ぶっとももセフレ彼女なベスティア・ゼータちゃんにガチ種付けする話

「オ゛ォッッ……!!!?♡♡♡ グッッッ……オ゛ォおぉ……!!!!♡♡♡」  ゼータの身体が、びくんっ!!♡ と、今までで一番強く跳ねた。  それだけの快楽が生じたのだろう。  まだ、全部は入っていない。  入口だ。  にもかかわらず、  ヂュッッ……♡♡  ヂュウぅぅぅぅッッ……♡♡♡  と、小さく音が聞こえてくるほどの、吸いつき。  鈴口から、ずぞぞ……♡ と、汁気が抜き取られていく。  先ほど溢れた粘り糸が、吸いだされる。  尿道だけでなく、輸精管や睾丸までもが、甘く痺れた。一連なりに続いていたのだろう。とても濃厚な種混じりが、うどんのように啜られる感覚。  思わず、尻の穴を締めた。  PC筋を力んだ。  ギリギリで、堰き止める。  危なかった。もう少しで、出るところだった。  本当に、名器だ。  この名器に、今から、潜り込んでいくのだ。  腹を決める。息を止める。  竿を、さらに進めていく。  この奥に、もっと気持ちいい花園が、広がっている。  ニュ……ズズ……♡♡♡  ズ……ズズズ……♡♡♡♡ 「ッッ……グぅ……♡♡♡ んっ……!!♡ んぅぅぅっ……!!!♡♡ へっ♡ へっ♡ へひっ♡♡ ……ッッオ゛ォ♡♡♡」  一センチごとに、ゼータが啼く。  唇から、嬌声がはみ出る。  よがっている。  膣が、とても敏感になっている。  それだけ、欲しかったのだろう。  この、陰茎が。  嬉しい。  オスとしての、悦楽。  そこに、シンプルな快楽が混ざり、どろりとする。  果てるのを我慢しながら、竿を進める。    ぞりっ……♡  ぞりっ……♡♡  ペニスの凹凸が、彼女の膣ヒダを擦り抜いて、刺激を与えながら、ゆっくりと入っていく。  そして。  ムッ……チュ♡♡♡  チュウうぅウゥゥウゥゥウゥゥ…………♡♡♡ 「はぁあ゛っ……ん……♡♡♡♡」  ゼータが、また、甘い声を漏らした。  一番奥。  雌の秘奥に、ペニスが到達して、キスをしていた。  唇同士のものではない。  鈴口と、子宮口。  これから、お前に子どもを孕ませる。  種付けの前に、そんな挨拶を交わしてるみたいだった。  ずぐん……ずぐん……。  亀頭が張る。  このまま射精すれば、この女は身籠る。  強烈なビジョンに、催す。  だが、まだだ。  確実に。  確実に、孕ませたい。  金玉が、そう言っている。その中でうじゃつく精虫の群れが言っている。  もっと濃くしなければならない。  もっと濃ゆく、強い種でなければならない。そのためには────。  ────ずろっっ♡♡ 「オ゛ふっっ…………!!!?♡♡♡」  ずろろろろぉ……♡♡♡ 「ふしゅっっ……!!?♡♡ ぶふっ♡♡ ぶひゅうぅぅぅっっ♡♡♡」  ゼータが、顔を真っ赤にしながら、歯を食い縛る。  鼻水が垂れるほどの、本気呼吸。  それだけのアクメが、膣をえぐっているのだ。  こちらの、ペニスのせいだ。  シーツの上で、踏ん張る。ベタ足で、力を込める。  ゆっくりと、引き抜く。雄の凹凸が、来た道を戻る。ゼータの女陰が、ぐいぃぃ……♡♡ と引っ張られる。強く絡みついているせいで、中々抜けていかないのだ。  さらに力を籠めて、竿を引く。  ぶりっっ……!!!♡♡  ぶりっっぶりりっっ……!!!!♡♡♡ 「ほお゛っっ!!!??♡♡♡ お゛っっ!!!??♡♡♡ お゛ぉおぉぉおぉおっっっ!!!!??♡♡♡♡」  ゼータが物凄い声をあげながら、背を反らせた。ベッドに寝転がりながら、ブリッジでもするように。その股座から、  ぶしっっ!!!♡♡  と、潮が噴き出る。熱い汁がシーツにかかる。ほかほかと湯気が立つ。  本気アクメだ。  ペニスのカリが、彼女のみっぢりとした膣襞に引っ掛かり、強烈に抉った。それが、彼女にこんな痴態を晒させているのだ。  しかし、快楽にぶち抜かれているのは、ゼータだけではない。こちらのペニスもまた、無事ではない。亀頭が、一割増しで膨らむのを感じる。極上の名器に、カリ首の隅々を弾力たっぷりに磨かれたせいで、欲望がフル稼働している。    ぶぎゅっっ…………!!!  ぶぎゅるるるるっっ……!!!! ごぷぷぷぅっっ……!!!!!  睾丸が、ずっしりと重くなっていく。みぢりみぢりと、中身が詰まっていく。高密度の中で、それでもなお気配がぞわぞわと蠢く。一匹一匹が、あまりにも強靭な、精虫の群れ。これなら。この濃さを、打ち込んだなら。  準備は、整った。  あとは。  奥まで、一気に────。  ────ドチュッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「オ゛ゴッッッッ!!!!!!!!!!?????????♡♡♡」  ゼータが、身体を硬直させた。足指の先まで、ぴんっ♡ と伸びた。股座から、白旗のように潮が噴き出た。  フル挿入。  ペニスを、一気に全部突き入れられたのだった。  ぐうぅぅぅうっっ!!!♡♡ と、ポルチオをすり潰すような、深いプレス。    ぶぢゅうぅうううぅぅぅ~~~~~っっっ!!!!♡♡♡  次の瞬間、陰茎が物凄いバキュームに襲われた。コリコリとした膣襞が、別の生き物のようにうねった。  種を、搾り取ろうとしている。  繁殖したがっている。  望むところだ。    ずろろろろっっ!!!!♡♡♡  竿を引く。一気に引き抜く。三十センチの巨根、その脈打つ胴が全部引き抜かれ、亀頭だけが引っ掛かる。長い、長いストローク。カリ首を肉感が襲う。引き抜く際に、ぢゅりぢゅりと舐め弾いた女陰のヒダ構造が、一拍遅れで一気に想起される。竿が張る。その張った竿を、助走をつけて再び────。    ────バッチュン!!!!!!!!!!!♡♡♡ 「ホオ゛ッッッッ!!!!!!!!!!!???????????????♡♡♡」  二度目のピストン。  角度の問題で、腰が彼女のデカ尻にめり込む。  ムッチリと実った臀部が、極上の肉クッションとなり、打ち込みの衝撃を殺す。  何という肉感。  睾丸の中身が、泡立ってしまう。  こんな大きな尻をした雌を、今から、孕ませるのだ。  モチベーションが、竿を満たす。金玉を満たす。筋肉を駆動させる。ペニスを引き抜く。ペニスを打ち込む。  強烈なピストンが、始まる。  バチュンッッ!!!!!♡♡♡ バチュッッ!!!!♡♡ ドチュンッッ!!!!♡♡ ドチュッッ!!!♡♡♡♡ ドチュドチュドチュッッ!!!!!♡♡♡♡ バプッッ!!!♡♡ バプッッ!!!♡♡♡ バップバップバップバップバップ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「オ゛オ゛ぉおおぉぉぉおお~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!????♡♡♡♡♡♡ オ゛オ゛ォっっ!!!!??♡♡ オ゛うっっ!!!?♡♡ オ゛うっっ!!!!?♡♡♡♡ オ゛ホお゛ぉおぉぉぉぉぉおおっっっ!!!!??♡♡♡♡♡」  ゼータが叫ぶ。その舌がピンっと伸びたまま、固まっている。膨大な快楽によって、肉体が硬直している。ただアクメに溺れるだけの雌肉と成り果てる。   そんな彼女にピストンを打ち込む。豊満な尻肉を贅沢に波打たせながら、何度も何度も打ち込む。ゼータのよがり声が大きくなる。大きくなっていく。まるでペニスで奏でる楽器のように、嬌声だけを吼え散らす。  ブシッッ!!!♡♡ ブシュッッ!!!♡♡♡ ブシュシュッッ!!!!♡♡♡♡  割れ目から、何度も何度も、水しぶきが上がる。ポルチオを圧迫され、快楽が飽和し、雌汁がどんどん白く濁る。こつんこつんと、子宮をノックする音。膣が締まり、蠢きは更に複雑になる。  そろそろ、果てる。  覆いかぶさったまま、ゼータを抱きしめた。密着する。柔っこい乳肉が、ぐむにゅうぅぅっっ♡♡ と潰れる。その女体を固定する。目的は、当然逃がさないためだ。  バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡  腰だけを何度もバウンドさせるように、突く。 「オ゛ギャァアぁあぁぁぁぁぁぁぁああっっっ!!!!????♡♡♡♡♡♡」  ゼータが吼える。猿のような声。獣の声。野生の声。そんな彼女を突く。突く。突き抉る。  ぞくっ……。  背筋が痺れる。股間から這い上る痺れ。睾丸だ。睾丸で、無数の気配が押し寄せている。向かう先はペニスの根元。みぢみぢみぢ。殺到する。圧が増す。ぞくぞくぞくっ。背筋が痺れていく。ぶりっ……。熱い。輸精管だ。二本の熱い束。束が伸びる。尿道。混ざる。絡まる。質量。質感。せり上がる。せり上がる。尿道を満たす。輸精管を満たす。睾丸から這い出る。連結する。熱が連結して、むりむりと膨らんで、進んで、進んで、太って、太ってふとて太って────。  ────鈴口が、ぐぱっと、広がったような気がして。    ブ リ ュ 。  次の瞬間、弾けた。  ドッッボブリュリュリュリュリュリュウウゥウゥウウゥウゥッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュッッ!!!!!♡♡♡♡ ブリブリブリッッッ!!!!!!!♡♡♡♡  ゴプッッ♡♡ ゴプッッ♡♡♡ ゴボボッッ♡♡♡ ゴポゴポゴポッ♡♡♡♡♡♡ ッッッブデュ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブデュデュデュ~~~~ッッビュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ビューーーーッッビュリッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブピッッ♡♡♡♡♡ ブププッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ドグンッッ!!!♡♡♡ ドッグンッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ッッボプッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボプリュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボプリュリュリュリュリュウウウウウウウウゥゥウウゥウゥゥウウゥウウウゥウゥゥゥゥゥウゥウウゥウゥウゥウゥううぅぅううぅうぅうぅううぅぅうぅっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ッッホお゛オ゛ぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉおおぉぉおぉぉっっっ!!!!!!!??????♡♡♡♡♡」  肺を裏返したような絶叫。ぎゅうううっっ!! と、ゼータの両脚が絡みつく。密着する竿。膣の一番奥。  ゴボデュッッ……!!!!♡♡♡♡ ブリュリュッッ……!!!!♡♡♡ ブリブリッッ……!!!!♡♡♡ ブビュッッ……リュリュリュリュッッ…………!!!!♡♡♡♡ 「っっお゛おぉぉ……♡♡♡ でてう……♡♡ こゆいの、でてうぅ……♡♡♡」  まるで夢でも見ているかのような、ふわふわとした声でゼータが呟く。うっとりとしながら、種を受け入れていく。つがいのオスに孕まされる時、メスはこんな顔をするのだろう。そんなゼータの奥に、出る。どんどん出ていく。睾丸の隅々まで。精巣の隅々まで。ひり出す。ひり出していく。出すほどにまた金玉が潤む。射精の快感で種を追加生成しているのだ。その新鮮な種を、間髪入れず尿道に送り込んで、膣に流し込む。流し込む。流し込んでいく。オスとしての繁殖力を、根こそぎ使った大射精。金玉が軽くなる。軽くなる。輸精管に風が通る。尿道に風が通る。粘り汁の余韻で開いたままだ。あと少し。あと一滴。下腹部に力を籠める。最後の一ミリリットルまで、しっかり練り切る。行け。行け、行け、行け────。  ────チョロロ…………♡♡♡ 「…………っっ♡♡♡♡♡」    ゼータが震える。ぴくぴくと、潰れたカエルのように。その両脚だけが、まだ絶頂の余韻が抜けないとばかりに、腰に絡んだままだ。 「っっ……お゛ぉお゛ぉ……♡♡♡ しきゅー、おっっ……もぉ♡♡♡ しあわせぇ……♡♡♡」  へひっ♡ へひっ♡♡  呼吸音を弾ませながら、ゼータが呟く。涙と鼻水と涎で、どろっどろの笑顔。情けない。いやらしい。愛おしい。穏やかな気持ちが、胸に満ちている。金玉の中の獰猛なものを、全部消費しきったからだろう。全部、全部ゼータの子宮に注いだのだ。  ということは、つまり。  すりゅ……♡ 「ほ??♡♡♡」  びくっっ……♡♡ と、まるで電流でも走ったように、ゼータの腰が跳ねた。正確には、子宮の震えが強すぎて、そのまま下半身ごと持ちあがったという感じだ。今、彼女は子宮の中に刺激を感じていた。発生源は、胎内に、ころん♡ と転がる小さな気配。デフォルメするのであれば、半透明のピンク、ゼリー状の球体。  卵子。  その、卵子に──。  すりゅん……♡  まただ。  また、何かが卵子を掠めた。爪の先ほどもない微小の圧が、ゼリー質の玉を掠めていった。それだけで、濃い快楽がゼータの脊椎を貫く。びくんっ……!?♡ と強烈に反る。  本能で、理解しているからだ。  この刺激は、今までの刺激とは、まるで質の違うものだと。刺激の果てに、不可逆のものが残されると。すなわち────。  ────受精卵。  つんっ♡  「ほっ!?♡♡♡」  びくんっ!?♡♡ と、より強い震えがゼータを襲う。子宮内の刺激の質が変化していた。さっきは卵子の横腹を掠めるに留まっていたものが、あきらかに、その先端で小突くようなものに変わっていた。  それを皮切りに。    つんっ♡  つんっ♡♡ つむっ♡♡ つむぅっ♡♡  つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡ つんっ♡♡♡ 「ほ??♡♡ ほ??♡♡ ほ??♡♡」  ゼータの腰が繰り返し、繰り返し跳ね始める。卵子を小突く気配が増えていた。一粒から二粒に。二粒から十粒に。十から百。百から千。加速度的に増殖していく。  つまり。 「あっ♡♡ やばっ♡♡♡ タマゴっ♡♡ タマゴ、見つかっっ────」  ────その言葉を、吐き切る前に。  そのうちの、一粒が。  卵子の、ゼリー状の膜に。  ゆっくりと、潜り込んで。  つぷぅ…………♡♡  ぐむむむむっ……♡♡ ぐむむむむむっ……♡♡♡  つっっ…………ぷん♡♡♡♡ 「────お゛ぎゃあ゛っっっ……………………!!!!???♡♡♡♡」  ブシュッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  潮。  ゼータの股座から、潮が噴き出た。  勢いの強い、一本潮。  白く濁った、本気汁。  卵子の中に、粒が入った。  ぴちぴちと泳ぐ、小さなオタマジャクシが侵入した。    じょろ……♡♡  じょろろろろ……♡♡♡ 「っっ……あ゛ぁ♡♡ あ゛ぁあぁ~……♡♡♡」  潮に続いて、汁が洩れていく。小便だった。ゼータは失禁していた。 「すっっ…………ごぉ♡♡♡♡」  漏らしながら、ゼータが呟く。子宮の中。卵子。その粒の存在感が、ぐんぐん増していく。赤血球や白血球といった、体内の組織の切れ端ではない。もっと、強烈なもの。  命の気配。  ああ。  確信する。  これはつまり、そういうことなのだ。  潮を噴く。  潮の余韻で、また潮を噴く。  小便を漏らす。  アクメ失禁。  ちょろちょろちょろちょろ。  勢いが、ゆっくりと、弱まっていく。  そこでようやく、彼女の膣は力みを止めた。  それまで、無意識のうちに、ペニスをバキュームしていたのだ。  弛緩。  巻きつけていた脚が、緩む。  その唇に。  にまぁ……♡♡  と、笑みが浮いて。 「…………出来ちゃったね♡♡♡ パ~パ♡♡♡♡」  ──受精、完了。  男は。  ゼータを見降ろした。  可愛らしい少女。  乳房と尻と太ももの実った、極上のメス。  彼女を、今、自分が孕ませたのだ。  実感が。  じわりと。  下半身に、滑り落ちて。  どくんっ……。  どくんっっ……。 「…………あはは♡♡♡ 凄い、また大きくなった♡♡♡」  ゼータが、笑みを深める。  彼女の膣で、ペニスが膨らんでいた。  女を孕ませてなお、萎えることのない絶倫巨根。 「自分の種が付いたメス見てると、支配欲刺激されちゃうんでしょ♡♡♡ んふふ、ほんっとに強ぉ~いオス様だねぇ♡♡♡」  媚びた雌声。  まだまだ続くセックスの気配に、期待を高めている声。  彼女もまた、絶倫なのだ。 「いいよ♡♡ とことんまで付き合ってあげる♡♡♡」  愉しそうに、ゼータが言う。 「何度ハメてもハメ足りない、デカ乳爆尻ぶっとももなオナホ嫁のこと、徹底的に使い潰してぇ♡♡♡ 旦那さま♡♡♡♡」  その言葉と共に、男は、再び彼女に覆いかぶさった。  夜が更けていく。  朝日が昇る頃、二人のヤリ部屋は交尾臭が染みついていた。  そのケダモノの香りの中で、いつまでも、いつまでもまぐわっていた。


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