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茶柱たべたべ
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【支援者限定】実りすぎたアカネとハルカが、大大大好きなあなたのことをWパイズリで絞る話

「んふっ♡♡ れろっ♡♡ えろえろえろぉ~……♡♡」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ ちゅうぅぅっ……ちゅぱっ♡♡♡」  音が、響いていた。  甘い、花の香りのする秘湯である。  そこに、濡れた音が響いていた。。  その音を聞きながら、あなたは、快楽に呻く。  睾丸。  あなたの、ずっしりとした巨玉に、少女が二人、むしゃぶりついていた。  どちらも、美しい少女だった。 「んふふ、どや兄ちゃん♡♡ 美少女二人の玉舐めは♡♡」  少女──アカネが、にやつきなが言う。  その舌先が、れるれると、あなたの陰嚢の皺を伸ばすように、動いている。 「気持ちいいでしょ~♡♡ このまま、ふやけるぐらいご奉仕してあげるね~♡♡」  もう一方の少女──ハルカもまた、目を細めながら笑う。  その唇が、あなたのパンパンに張った金玉に、何度も吸いつき、柔らかな感触を刻んでいく。  口淫だ。  いやらしい、奉仕。  それを、あなたは極上の美少女たちから、受けていた。  ぞくぞくと、雄としての喜びが、背筋を這い上る。  普通であれば、どれほどの大金を積んでも、絶対に享受できないような悦楽。  それを、あなただけが味わえる。  何故なら、この世界で二人が惚れているのは、あなた一人なのだから。 「さっきちょい漏れた分、リチャージせなあかんからなぁ~♡♡」  アカネが、コガネ弁で悪戯っぽく言う。  あなたは先ほど、鈴口から粘い汁を漏らした。  子種だ。  しかし、スッキリとした射精ではなかった。  堪えたのだ。  だから、九十九パーセント近くは、あなたの玉袋に残ったままだ。  残尿感を百倍にしたような、ネバネバとしたもどかしさが、凝っている。  あなたは、息を荒くしている。  これでは、漏らす前の方が、まだ楽だった。  それほどの官能が渦巻く金玉に、アカネとハルカが淫らなことをする。  漏れ出た一パーセントを、再装填するためとのことだが、確実に嘘だ。  既に、金玉の中身は元通りになっている。  それどころか、さっきよりも張りが出つつある。  それでもなお、二人は舌と唇を止めない。  もっと、もっともっと、あなたを焦らすためだ。 「ほれほれ♡♡ 金玉ばっかやなくて、脚にも集中やで~♡♡」  むにゅうぅぅぅぅう…………♡♡  ずりゅっっ……♡♡ ずりゅっっ……♡♡♡ 「ふふ、凄いでしょぉ♡♡」  ハルカが笑う。  笑いながら、掌を動かす。  彼女の両掌は、柔らかな肉に手首まで埋まっている。  乳肉だ。  メートルを突破し、片方だけで十キロはある、とんでもない乳房。  あなたの頭部より、一回りも二回りもありそうな爆乳が、掌を沈みこませて、柔らかく歪んでいる。  歪みながら、押し寄せている。 「あたしたちのぉ……♡♡ お兄さんの脚を挟めるぐらい、おっっ……きなおっぱい♡♡♡」  両脚。  あなたの左右の脚、その太股を、アカネとハルカの爆乳が挟んでいた。  言うまでもなく、成人男性の脚は太い。  筋肉の関係だ。  そんな太い脚を、ぐむにゅぅぅぅ……♡♡♡ とサンドできるほどに、彼女たちの乳房は実っていた。  そんな爆乳が、  にぅぅぅ……♡♡  にゅぅぅぅぅぅ……♡♡♡  と、あなたの両脚を上下に、ゆっくりと圧し撫でる。  心地よい乳圧だ。  凄まじい乳圧である。  雄の発達した脚、その筋肉を、ゆるゆると揉み解せているということなのだから。  そして。  この乳圧は、もうしばらくしたら、あなたの別の部位に向かうのだ。 「この後、このデカ乳でチンポコ挟まれるんやでぇ~♡♡ 心の準備せぇよ~?♡♡」  あなたのペニスが、びくんっっ…………!! と跳ねた。  パンパンに張りつめている亀頭が、更に膨らんだ。  期待だ。  これから、この乳圧で、ペニスを擦られるのだ。  そんなあなたを見て、アカネがにやつく。  そして、  ずりゅうぅぅぅっっ…………!!♡♡  ずんりゅぅぅぅうぅぅううぅっっ…………!!!♡♡♡    と、更に乳圧を強くして、あなたの両脚を擦り上げる。 「うりゃっ♡♡ うりゃっ♡♡ 脚の付け根のマッサージで、血行良くしたるわ♡♡」 「もぉ~っと、海綿体に血が集まっちゃうかもね~♡♡♡」  ハルカもまた、それに続くように乳房を動かす。  あなたの両脚の筋肉が、ほぐれる。  否、もはやこれは、蕩けると言ったほうがいいかもしれない。  その一方で、陰茎はどんどん硬くなっていく。  睾丸で、ぐりゅう……!! と、質量が蠢く。  まずい。  まただ。  また、熱が陰茎の根元へと集まってくる。  アカネが、その変化に気づく。 「あ♡♡ あかん♡♡ また金玉せり上がってきたわ♡♡」 「もー、しょうがないなぁ♡♡ ……せぇ~の♡♡」 「「はぽっ♡♡♡」」  あなたは、思わず間抜けな声を漏らした。  睾丸が、ぬめぬめと温かいものに包まれていた。  アカネとハルカの唇だ。  陰毛ごと、頬張られていた。  そして、  ぶっぢゅるるるるるるうぅぅぅうぅぅぅう~~~~~~~っっっ…………!!!!♡♡♡♡  金玉の付け根が、蕩けるかと思った。  強い、バキューム。  あなたの左右の精巣を咥え込んだまま、二人が一気に頬を窄めたのだ。  引っ張られる。  せり上がり、輸精管に今にも粘り汁を送ろうとしていた睾丸が、下に、下に引っ張られていく。  五秒。  十秒。 「「っっ……ぷはっ♡♡」」  解放された。  二人の唇が離れた瞬間、生温かい湯気が、涼風のように感じられた。  あなたの睾丸が、濡れていた。  唾液で、ぴっとりと、陰毛が張り付いている。  ふやけたように、ずっしりと、垂れさがっていた。 「うんうん、ええ感じに金玉下がったんちゃう?♡♡♡」  アカネが満足げに頷きながら、言う。  ハルカが、「でも♡」と続ける。 「おちんちんは今までで一番張ってるねぇ~♡♡ どっぴゅんし損ねたイライラザーメンが悪さしてるのかも~♡♡」  その通りだった。  キャパオーバーを無理やりに誤魔化され、暴発寸前の快楽をそっくり残した睾丸が、猛り狂っていた。  早く。  早く、出したい。  あなたの脳みそを、その衝動だけが埋め尽くす。  思わず、腰を前後にヘコつかせそうになる。  だが、出来なかった。  散々なぶられたあなたの両脚は、すっかり蕩けていた。  言うことを聞かない。  かくんっ……と、腰が抜けた。  ずりゅんっ……♡♡ と、乳肉が離れる。  あなたはそのまま、ぺたんと、尻餅をついてしまった。 「おっと♡♡ あはは、兄ちゃん♡♡ 腰砕けになるなんて情けないでぇ?♡♡」  座り込んだあなたに、アカネが笑いかける。  その視線は、あなたの屹立した陰茎に向いている。   「……でも、そろそろ出来上がったみたいやな♡♡♡」  どくんっっ……!!!  どくんっっ…………!!!!  あなたのカリ首が、収縮していた。  パンパンに張って、光沢を帯びていた。  これ以上は、もう、どうやっても放たれる。  アカネは、そう判断したみたいだった。 「しょうがない♡♡ そろそろ始めちゃおっか♡♡」  ハルカも、それに追従する。  それから二人は、あなたを近くの岩に寝ころがらせた。  その岩を両脇から挟むようにして、地面に腰を下ろす。  爆乳が、ずしりと、あなたの身体に乗っかった。  彼女たちの双丘が、腹筋と太ももに、左右から覆いかぶさっていた。  重たかった。  柔らかかった。  二対の乳房が、ちょうど、ペニスを取り囲む形となる。  触れてはいない。  陰茎にだけは、まだ、触れていない。  それでも、生温かい。  乳肉からほどける、彼女たちの体温が、空気を伝って、じわりじわりと、あなたのペニスに染み込んでいくようだ。  いよいよだ。  いよいよ、これに蹂躙されるのだ。  あなたの息が、荒くなる。  そんなあなたを見あげて、アカネとハルカがにやつく。  そのまま、三秒。  五秒。  乳房を重みと、柔らかさを、しっかりあなたに理解させてから。  彼女たちは、ゆっくりと、双丘の下に掌を差し込み、持ち上げた。  だぽんっっ…………♡♡♡    凄い。  凄かった。  たっぷりとした乳房が、掌から溢れて、自重でしなっていた。  あまりにも重いせいで、手が少し震えていた。  その震えが伝わり、ふるふると、肉が揺れている。 「……んっ♡♡」 「あぁ……♡♡♡」  ビュッッ…………!!!♡♡  ビュウゥぅぅぅッッ…………!!!♡♡  その乳首の先端から、ミルクが迸る。  掌が下から沈み、その刺激が、乳腺に響いたのだろう。  互いの乳肌に降りかかり、ぬらぬらと光る。  甘ったるい香り。 「……ふふ♡♡ ほれほれ、兄ちゃん見えるかぁ~?♡♡」  母乳をぼたぼたと垂らしながら、アカネとハルカが乳房を持ち上げる。  その質量が、ゆっくり、ゆっくりと、中心に向かう。  中心にあるのは、あなたの陰茎だ。  じわり、じわりと、ペニスに気配が近づく。 「あたしたちの持ち上げてるおっぱいがぁ~♡♡ ゆっくり、ゆぅ~っくり、お兄さんのおちんちんに近づいてぇ~♡♡♡」  残り、数センチ。  数ミリ。  ゼロ。 「「ぱっ……ふぅ~~~ん♡♡♡♡」」  ムンニュゥうぅぅぅぅうぅぅうぅっっ…………!!!!♡♡♡♡  溶けたかと思った。  ペニスが、溶けたかと思った。  温かかった。  たっぷりとした、人肌の湯のようなもの。  そこに、みっちりと、包まれていた。  乳肉。  アカネとハルカの、たっぷりとした爆乳。  それが左右から押し寄せて、  ぎっっ……ちぃ……♡♡♡  と、あなたの陰茎を締めあげていた。  隙間がない。  あまりの柔っこさに、あなたの陰茎の凹凸、その隅々に至るまでを、二人の乳肉が埋め尽くしていた。    とんでもない、乳塞感だった。 「っっ……お゛お゛ぉぉ……♡♡♡」  ハルカが、声をあげた。  感嘆の声だ。  低く、太い、うっとりとした声を漏らした。  同じトーンで、彼女は続けた。 「チンポ、かっったぁ~……♡♡♡ ズリ痕付いちゃいそぉ~♡♡♡」 「しかもあっつい……♡♡♡ こんなん、うちらのおっぱい火傷してまうわぁ~……♡♡♡」  アカネもまた、蕩けた声で言った。  その声が、「あっ♡♡」とワンオクターブ上がる。  こりっ♡  こりこりっ♡♡  乳頭だった。  アカネの乳頭が、ハルカの乳頭と擦れていた。 「んふぅぅぅ……♡♡♡」  むりゅりゅりゅりゅう……♡♡  ぴっちりと合わさった、二人の乳肉の隙間から、白いものが練り出た。  母乳だ。  アカネのドロドロとしたミルクと、ハルカのトロトロとしたミルクが、混ざり合って溢れた。 「……あはっ♡♡ アカネちゃん、すっごいだらしない顔してる♡♡」  ミルクを漏らすアカネを見て、ハルカが笑う。 「で・も♡ お兄さんよりはマシかな~?♡♡」  その悪戯っぽい視線が、あなたに向く。 「おちんちんはこんなに逞しいのに、お兄さんの顔……すっごくだらしなくなっちゃってるよ?♡♡♡」 「……ほんまやぁ♡♡ 鼻の下、びろぉ~ん♡♡ って伸びてもうとる♡♡♡」  アカネもまた、あなたの表情を視認して、笑みを深くする。 「あかんでぇ?♡♡ 女の子にそんな顔見せたら、百年の恋も冷めるわぁ~♡♡♡」 「お兄さんのことが大大だぁ~い好きなあたしたちが相手で良かったねぇ♡♡♡」  ニマニマしながら、二人が言う。  揶揄うような、慈しむような、甘い口調。  その声までもが、あなたの心を溶かす。  官能を煽る。  気持ちいい。  ペニスが、気持ちいい。  パンパンになったカリ首を、みっちりと、乳肉が押し包んでいるだけで、天にも昇る心地だった。  温泉に浸かった時のような、長い鼻息が溢れる。  だが、これで終わりではない。  まだ、挟んだだけだ。  あなたを果てに導く本番は、これからだ。  …………ずりゅうぅぅ……♡♡♡    あなたの背筋を、電光が瞬く。  びくんっ!? と、太い震えが走り抜ける。  ペニスに、衝撃が走っていた。  にゅっちりと閉じていた、桁外れの乳肉。  それが、  ずりゅっ……♡♡  ずりっ……♡♡♡  動いていた。  ゆっくり、ゆっくり。  乳肌を押し当てて、上下に、緩慢に。  まるで、ココアでも練るような、まったりとした速度で。 「んふふ♡♡ どやぁ?♡♡ うちらのパイズリはぁ♡♡」 「二人ともおっきいから、乳圧凄いでしょぉ♡♡」  アカネとハルカが、笑う。  あなたは、呻いた。  欠伸が出そうなほど、ゆっくりとした動き。  しかし、それによってペニスにもたらされる快楽は、規格外だった。  とろとろとした快楽の炎で、陰茎の芯に、ゆっくりと熱を通すような。  じわじわ、じわじわと苛まれる。 「でもこれ、まだまだ手加減だからね♡♡」  手加減。  ここから更に、先があるのだ。  より、強い快楽。  いったい、どうなってしまうのか。 「せやでぇ♡♡ 出来るだけ兄ちゃんには堪能してほしいしなぁ♡♡」  次の瞬間、アカネとハルカが同時に動いた。  あなたのペニスに押し付ける、二対の双丘。  その横乳に当てている両手を、さらに深く、沈み込ませる。  二人の乳房が、ぶむぅぅっっ……!!♡♡ と、膨らむ。  上乳が、どむんっっ…………♡♡♡ と、盛り上がる。  そのまま、強く押し合う。  ぎゅっっ…………ちぃいぃぃぃ~~~~~っっ…………!!!♡♡♡♡  増幅する、乳圧。  ハルカとアカネの、爆乳の狭間。  みゅっちりと閉じて、そのまま、動く。  乳塞感が、流動する。    ずっっ……りゅん……♡♡♡  にゅっっ……ずずず……♡♡♡♡ 「こうやってぇ♡♡ デカ乳、むぎゅぅぅぅっ……♡♡ って押しつけてぇ♡♡」 「ずりっ♡♡ ずりっ♡♡ パイ肉で磨り潰すみたいな、ねちっっ……こいの♡♡♡」 「たぁ~~~っっぷり♡♡ 味合わせたる♡♡♡」  二人の声が、やけに遠い。  あなたは、自分のペニスにしか、意識が向かなくなっている。  気持ちいい。  気持ちいい。  睾丸が、また、せり上がる。  もう。  もう、出していいか。  あなたは、そんな気持ちになって────。  びぐんっ……!!!♡♡  ペニスが、震えた。  しかし、鈴口からは、何も出なかった。 「あ♡♡ 今、出そうと思ったでしょ♡♡ おちんちんの根元、グッッ♡♡ って太くなったよ♡♡♡」 「ざ~んねん♡♡ まだまだイかせへんでえ♡♡」  押し付けられた、規格外の乳圧によって、白いマグマがせき止められていた。 「兄ちゃんのぶっとい尿道と言えど、うちらの乳圧にかかればぺったんこや♡♡」  んふーっ……♡♡  アカネが、鼻息を漏らす。  楽しそうに。  うっとりとしながら。 「そうなったら、出てこれんもんなぁ♡♡ うちらに散々焦らされて、ぎっっ……とぎとになってもうた金玉汁は♡♡♡」  ぎとぎと。  ぎっとぎと。  あなたの金玉の中で、精液が煮詰まる。  煮詰まっていく。  たまらない。    がくっ。  がくっ。  気づけば、腰が痙攣していた。  まるで、下から突き上げるように。  二人の乳房を、押しのけるように。 「あはは♡♡ 腰振ろうとしても駄目でぇ~す♡♡♡」  まるで、歯が立たなかった。 「もう忘れたん?♡♡ ハルカのデカ乳は、片方だけで十キロあるんやでぇ?♡♡」  くすくす笑いながら、アカネが囁く。 「二つ合わせて二十キロ♡♡ そこにうちの乳まで乗っかっとるんや♡♡ この体勢から、跳ねのけられる訳ないやん♡♡」  その通りだった。  あなたがどれだけ力を込めて、腰を揺すろうとしても、無意味だった。  そもそも、体勢が悪い。  上手く、力を伝えられない。  辛うじて、わずかに揺すってみても、彼女たちのたっぷりとした乳肉がクッションとなり、無に帰す。  ねっちりとしたパイズリ地獄は、終わらない。 「……ちなみに♡♡ アカネちゃんのおっぱいって何キロあるの?♡♡」  あなたの抵抗を、微風のようにいなしながら、ハルカが言う。  世間話のようなトーン。  余裕たっぷりである。  そんな彼女の問いかけに、アカネもまた、ニヤニヤ笑いながら答える。 「びびんなやぁ♡♡ ……片乳だけで、十五キロや♡♡♡」  その言葉が、あなたの鼓膜に染み入る。  乳にまつわる情報だけは、やけに、くっきりと刻み込まれていく。  十五キロ。  二つ合わせて、三十キロ。 「うわ、すっっ……ご♡♡♡ 本当にミルタンクだね♡♡♡」 「なはは♡♡ まあ、流石に一日に二十リットルは出ぇへんと思うけど♡♡♡」  言いながら、アカネはあなたのペニスを締め上げる。  ぎゅううぅぅう……♡♡♡    ……ごぼっ♡♡ ごぼぼぼぼっっ♡♡♡  乳肉越しに、粘い音が、振動となって伝わってくる。  どぐんっ、どぐんっと太くなった震えが、先端目掛けて送り込まれる。    ぶりっっ……♡♡♡  ぶりゅりゅりゅりゅっ……♡♡♡  続けざまに、濁音。  粘っこい熱が、あなたのペニスにも絡む。  アカネの、特濃ミルク。   「あはは♡♡ そんなこと言ってぇ♡♡ 今ので一リットルは出たくせに♡♡♡」 「そんなに出しとらんわ♡♡♡」  ハルカの言葉に、アカネが突っ込む。  きゃいきゃいと、ガールズトークのトーンだ。  その上で、彼女は「まあでも♡」と笑みを深める。 「このチンポを思いっきりズるための、ローション分ぐらいは出たなぁ♡♡」  ぬるぬるとしていた。  二人の乳房と、あなたのペニスとの隙間に、ねっちりとしたミルクが入り込んで、ぬめっていた。  摩擦が、減っている。  それはつまり。 「だね♡♡ じゃあ、ちょっと速くしよっか♡♡」  パイズリを、さらに加速できるということで。 「「せ~の♡♡」」  ダパッッッ……!!!!♡♡♡♡  あなたは、咽そうになった。  ものすごい重さが、あなたのペニスを擦りながら、股座目掛けて叩きつけられていた。  そのとんでもない柔らかさで、衝撃が分散されているとはいえ、桁外れの衝撃。  そして、その衝撃を軽く上回るほどの、理外の快楽。  50キロ分の、デカ乳プレス。    しかも。  それは、一回きりの殴打ではなくて。  ずりゅんっっっ♡♡♡  持ちあがった。  ミルクで滑りながら、理外の乳圧が、あなたのペニスをズリ上げた。  二人が、その爆乳を持ち上げていた。  何のためか。  当然、第二打のためだ。    ダパンッッ……………!!!!♡♡♡  ズリュンッッ……………!!!♡♡♡  ダパッッッ……!!!!♡♡♡♡ ダポッッ……!!!!♡♡♡♡ ズリュッッッ……!!!!♡♡♡♡ ズリュッッッ……!!!!♡♡♡♡ 「どや、兄ちゃん♡♡ 呼吸を合わせてのダブルパイズリピストン、気持ちええかぁ?♡♡」 「あたしたちのおっぱいの重さ、ダイレクトに伝わってくるでしょ♡♡♡」  弾んでいた。  桁外れの乳肉が、あなたの股座の上でバウンドしていた。  跳ねながら、物凄い乳圧でもって、ズリ擦っていた。  快楽の炎が、ぐんぐん、その温度を上げていく。  ペニスが、赤熱しそうだった。 「このまま、ゆぅ~っくり♡♡ スピード上げてくね~♡♡♡」  ニュズッッ♡♡♡♡ ニュズッッ♡♡♡♡  ズリュッッ♡♡♡♡ ズリュッッ♡♡♡♡ ズリュッッ♡♡♡♡  加速する。  パイズリが、加速する。  さきほどまでの、衝撃重視の鈍重な殴打が、スムーズでリズミカルなものに変わっていた。  しかし、乳圧はそのままだ。  むしろ、上がっている。  ペニスの凹凸を、隅々までズリ磨かれていく。  ビグンッッ!!!  ビグンッッ!!!! 「おほほ♡♡ チンポ、ドクンドクンいっとるわ♡♡」  アカネが言う。  彼女の乳肉の中で、あなたのペニスが脈打っている。  硬く、太く、勃起を強めていく。 「でも、ほんま長いなぁ♡♡ うちらのおっぱいやなかったら、流石に亀頭がはみ出てまうわ♡♡♡」  感心したように言ってから、「そういえば♡」と、アカネはハルカに視線を向ける。 「ハルカのおっぱいって、何センチなん?♡♡♡」  あなたの陰茎が、震える。  ハルカの、おっぱい。  その、大きさ。  気になっていたのだろう。  心の奥底で、確かに、気になっていたのだ。  三桁を超えていることは、分かる。  だが、何センチなのかは、まだ────。 「ああ♡♡ まだ、正確な数値教えてなかったっけ♡♡」 「せやでぇ♡♡ ほら、教えてぇな♡♡♡ 乳輪と乳首の大きさも一緒になぁ♡♡♡」 「え~?♡♡♡ ……んふふ♡ いいよ♡♡」  ハルカが、笑う。  あなたは、ペニスを固くしながら、意識を集中させる。  次の彼女の言葉を、浅ましくも、聞き取ろうとする。  ほとんど、本能のような抗いがたさで、聴覚を研ぎ澄ます。  そして。 「……125センチ♡♡ Qカップ♡♡♡」  あなたの睾丸が、また、せり上がった。 「乳輪幅、30センチ♡♡♡ 乳首は厚み7センチ、長さ13センチでぇ~す♡♡♡」  どぐんっっ!! どぐんっっ!!! どぐんっ!!!  金玉から、熱が打ちあがる。  輸精管を太らせる。  尿道が、ぐりゅりゅっっ……!! と、厚くなる。  それを、二人の乳圧が押し留める。 「うわ、やっっばぁ~~~!!!??♡♡」  押し留めながら、アカネが笑う。  そんな彼女に対し、ハルカもまた「ていうか♡♡」と問う。  「そういうアカネちゃんのおっぱいは、何センチなの?♡♡」  よせばいいのに、あなたの意識が、再び研ぎ澄まされる。  仕方がないのだ。  もはやこれは、反射なのだ。  だってあなたは、度し難いデカ乳好きであるから。 「あたしのサイズで驚いてたけどぉ~♡♡ 明らかに、アカネちゃんの方がおっきいじゃん♡♡♡」 「ん~♡♡ せやなぁ~♡♡♡ ……あんま引かんでよ?♡♡」  アカネが言う。 「引かない引かない♡♡」  ハルカが答える。  二人の視線は、しかし、ちらちらとあなたに向いている。  あなたの反応を、じっくりと、観察している。  その上で、アカネは。  にやけた唇を、開いて。 「…………142センチの、Uカップ♡♡♡ 乳輪43センチ♡♡♡ 乳首は厚さ8センチ、長さ13センチ♡♡♡」 「おほっ♡♡♡ でっっかぁ~~~~♡♡♡♡」  ハルカが、言う。  その感嘆も、当然だろう。  何たって、140センチ超えである。  爆乳を超えて、もはや、超乳に片足を突っ込んでいる。 「乳首もあたしよりちょっと肉厚なんだ♡♡♡ そりゃ挿乳れられた時、あんなにギッチリするよね~♡♡♡」 「やぁん♡♡ 恥ずいわぁ♡♡」  眉を八の字にして、アカネが笑った。  何ともわざとらしい、媚びた声。 「……まあでも、ええか♡♡」  しかし、すぐに彼女の声は、ねっとりとしたものになった。  熱い息が、ほぅ……♡♡ と、その唇から溢れた。  アカネの視線が。  ハルカの視線が。  あなたの顔から、自分たちの乳房へと向いた。  正確には、乳房に圧し包まれている、あなたの陰茎へと。 「うちらのおっぱいサイズ聞いて、兄ちゃん、いよいよチンポ硬くなったし♡♡♡」  ぐっっ…………!!!!  ぐぅうぅぅぅぅうっっ…………!!!!!  張りつめていた。  あなたのペニスが、太っていた。  その尿道が、これでもかと、厚くなっていた。  ハルカとアカネ。  その、バストサイズの数値。  それらの情報が、乳肉の解像度を上げた。  二人の乳房が、その質量が、より一層強く押し寄せたように感じた。  それが、最後の一押しだった。  みぢぃ…………♡♡♡    熱い。  熱いものが、あなたの尿道を、ゆっくりとこじ開けた。  ペニスを覆う規格外の乳圧ごと、押しのけるような強烈な怒張。  アカネとハルカが、ぴくんっ♡♡ と震えた。  そして、  にっっ……まぁ♡♡♡  笑みが、深まった。  バレたのだ。  あなたのペニスが、彼女たちの乳圧によって、出来上がったのだと。  あとはもう────。 「じゃ、トドメ刺しちゃおっか♡♡♡」 「せやな♡♡♡」  次の瞬間。  二人は、自身の乳房に、より強く掌を沈みこませて。  乳圧を、最大限に上げて。  そして。  一気に。      バチュンッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  ニュパンニュパンニュパンニュパンニュパンッ!!!!!♡♡♡♡♡♡  ニュッタニュッタニュッタ!!!!♡♡♡♡♡ ズリュッッ!!!!♡♡♡♡ ズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュッッ!!!!!♡♡♡♡♡  ニュズニュズニュズニュズニュズニュズニュズニュズッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  乳が、踊っていた。  アカネとハルカの乳が、みゅっちりと絡んだ乳肉が、残像まで伴って、あなたのペニスをズリ抜いていた。  それは、炎だった。  あなたのペニスを焼く、快楽の炎そのものだった。  肉が弾む。肉がしなる。肉が歪む。肉が押し寄せる。肉が擦り上げる。  千変万化する、合計2.5メートル超えの、爆乳の坩堝。  あなたは、叫んでいた。  肺から絞り出すように、声をひねり出していた。  人は、快楽の極致に至ると、叫んでしまうのだ。  そうすることで、辛うじて、狂わないように。  そんなあなたに対して、アカネとハルカは、容赦なく乳房を捏ね回す。擦り回す。磨き回す。 「あ~♡♡♡ アガってきたアガってきた♡♡ チンポの根っこの方から、どんどん太くなっとる♡♡♡」 「もうあたしたちの乳圧でも押さえきれないなぁ♡♡♡ あっ♡♡ またちょっと大きくなった♡♡♡」  愉しそうな声。  あなたの喉を焼く、雄の咆哮とは正反対の、少女のお喋り。  さっきとは、まるで違う。  さっきの、少女同士が行った乳比べとは、まるで違う。  あなたと彼女たちの勝負は、一進一退とは対極にいた。    一方的な、蹂躙。 「谷間からも、クッサイ匂いしてくるわ~♡♡ 兄ちゃんのチンポ穴から、金玉の匂いが染み出とる♡♡♡」 「あー、出る出る♡♡ これ、もう出ちゃうね~♡♡♡」  にやにや。  にまにま。  二人が笑う。  笑いながら、乳肉を動かす。  母乳の匂い。  にちゃにちゃという、ミルクの混ざる音。  その全てが、遠い。  あなたの脳みそが、焦げ付いていく。  ペニスだけ。  ペニスと、金玉だけ。  雄にまつわる機能だけが、強烈に、感覚の中を陣取っている。  それを、乳が研ぐ。  研いでいく。  鋭く。  鋭く。  快楽が。  尖って。  眩く光って。 「……さ~て♡♡♡ 仕上げや♡♡♡♡」  アカネが、言う。 「最後に思いっきり乳で挟みつぶしたるわ♡♡」  処刑宣告。  あなたの運命は、決まった。 「金玉の根っこまでスッカラカンになるような濃ゆいの頼むでぇ~♡♡♡ ほな、やろかハルカ♡♡♡」 「うん♡♡」  ハルカが頷く。  そして二人は、乳でペニスを撫で混ぜながら。  口をそろえて。 「「……さ~ん♡♡」」  カウントダウン。 「「にぃ~い♡♡」」  あなたに、果てが。  果てが近づいて。 「「いぃいぃ~~~~~~~ち♡♡♡♡」」  次の瞬間。 「「ゼロ♡♡♡♡」」  ムんギュッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡  ミ゛ッッッヂィいぃイ゛ぃいぃぃいぃぃいぃい~~~~~~~~~~っっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  ────ド ボ ビ ュ ッ ッ ッ !!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  ────ブビュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ビュグビュリュリュリュリュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ブギュグリュブリュリュリュリュリュリュリュうぅぅぅぅぅう~~~~~~~ッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ ブビッッッ♡♡♡♡♡♡ ビビュビュッッ♡♡♡♡♡ ビュッビュッビュッッッ♡♡♡♡♡ ビュぅぅぅうぅうぅぅう~~~~~~~~~~~ブビュッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ドププッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュリュリュリュリュリュウゥゥゥゥウウ~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡  頭の中が、真っ白になっていた。  自分の睾丸がそっくりそのまま、鈴口からひり出たみたいだった。  それぐらい、強烈な射精感が、あなたの輸精管と言わず、尿道と言わず、陰茎の根っこから先端までを、まるごと焼いていた。 「うおっ……♡♡ すっっご……♡♡♡」 「乳内射精で、おっぱい震えちゃってる……♡♡♡ 勢いつっ……よ♡♡」  その衝撃に、アカネもハルカも、目を丸くしていた。  それぞれの乳房が、波打っていた。  あなたのペニスから噴き上がるザーメンで、肉の内側を叩かれて、ブルンブルンと揺れていた。  そのたっぷりとした乳肉越しに、  ブリュッッ♡♡♡ ブリュリュッッ♡♡♡  ブビュッッ♡♡♡♡ ビュウゥぅうぅぅぅうッッッ♡♡♡♡  と、音が聞こえてきた。  凄まじい、吐精音。  ぬふぅぅ……♡♡♡ と、アカネが鼻息を漏らす。 「量もやっば……♡♡♡ ほんまにションベンやん♡♡♡」 「でも、質感はスライムみたい……♡♡♡♡ あはは♡♡♡ おっぱい、重くなってきた……♡♡♡」 「せやなぁ♡♡ 谷間に詰まって、ずっっしり来るわぁ~……♡♡♡」  ごぷっ……♡♡  ごぷぷっっ……♡♡♡  もう、射精音も聞こえなかった。  今の今まで吐き出されたザーメンで、すっかり、ペニスが閉じ込められていた。  水中で水鉄砲を放っても、静寂ばかりが響くように、あなたの射精もまた、無音に沈んだ。  それでも、変化はあった。 「あっ……♡♡ あかん……♡♡ 乳圧、こじ開けられて……♡♡♡」  むりりりりぃ…………♡♡♡  谷間から。  アカネとハルカの谷間から、練り出た。  あなたの、ザーメンだった。  2.5メートル超えの爆乳ですら、キャパオーバーを起こすほどの量が、ひり出たのだ。  そのまま、ボンドのように膨らんで、  もわぁ~ん…………♡♡♡♡ 「っっ……お゛お゛ぉおぉぉ……♡♡♡ くっっ……さぁ♡♡♡♡」 「これが、お兄さんの本気ザーメン♡♡♡ ゼリーみたい♡♡♡」  うっとりとして、二人が呟く。  彼女たちの谷間から、湯気が立ち上っていた。  すぐそばにある秘湯より、熱い。  今の今まで、グツグツと煮詰まってきた、あなたの金玉の中身であった。  ティッシュペーパーをゆがいで解したような、ぎっしりとした半固形の質感が、膨らむ。  イカ臭いのが、出る。  熱いのが、出る。  睾丸の根っこまで、搾り上げるように。  ぴゅうぅぅっ……♡♡  ぴゅるっ♡♡ 「……よし、全部出たみたいだね♡♡」  ハルカが言った。  二人の乳肉が、ダムのようになっていた。  こんもりと、あなたの特濃ザーメンが山盛りになって、膨らんでいた。  長い、長い射精だった。  あなたの人生で、一番気持ちいい射精だった。  そうやって、隅々までひねり出した白濁塊を、彼女たちは見下ろして。  そして。 「……んむ♡♡♡♡」  アカネが、その小山に唇を付けた。  続くように、 「はぷ……♡♡♡♡」  と、ハルカも吸いつく。  そのまま、二人は頬を窄めた。  ぢゅっ……♡♡  ぢゅるるるっ……♡♡  ずぞっ♡♡ ずぞぞっ♡♡♡  啜っていた。  まるで、うどん玉のように。  あなたが放った雄臭い質量を、美味そうに頬張っていく。  しかし、二人ともすぐには嚥下しなかった。 「んふーっ……♡♡ あかん、直飲みは喉に詰まるわ♡♡ 咀嚼せんと♡♡♡」  もくっ……♡♡ もくっ……♡♡♡  くちゃっ……♡♡ くちゃっ……♡♡♡ 「んー……♡♡♡ 歯ごたえすっご♡♡♡」 「噛めば噛むほど、イカくっさいのが鼻に抜けるわぁ♡♡ ガムみたいにへばりつくし……♡♡♡」  顎を忙しなく動かす、ハルカとアカネ。  しかし、その表情は幸せそうだ。  あなたの精液を、噛み潰して、噛み潰して、細かくして、細かくして。  ごっっ……きゅ……♡♡  ごくんっ……………♡♡♡ 「っっ……はぁ♡♡ やっと飲み込めた♡♡」 「今日はもう夕飯いらんわぁ♡♡」  二人が、ほぉ……♡♡ と、息を吐いた。  イカ臭い息。  二人の視線が、蕩けていた。  うっとりと。  うっとりと、して。 「「……う゛ぷっ♡♡」」  同時に、びくんっ!?♡ と、背筋を震わせて。  ゲェエェエェェえぇぇぇぇぇぇェぇッッッ…………プ♡♡♡♡♡  湯気が。  もわりと、湯気が溢れた。  二人の口から、入道雲のように、塊のような湯気が溢れた。    はしたない、ザーメンゲップ。 「っっ……ふぅ~♡♡ あはは、やってもうた♡♡」 「あまりにも飲みごたえ抜群だったから、つい♡♡」  流石に、二人とも気まずそうに笑った。  愛しのあなたを、最後の最後に、ドン引きさせてしまったかもしれない。  そんな懸念が、二人の表情から見え隠れしていた。  だが、それは杞憂だった。  ビキッッ…………!!!  ビキビキビキィッッ……………………!!!! 「「……♡♡」」  すっからかんになるほど、出したはずなのに。  二人の、下品極まるゲップを見た瞬間。  あなたのペニスは、硬くなり。  金玉は、重くなり。  再び、臨戦態勢になっていた。 「……パイコキじゃ、抜き切れんかったみたいやなぁ♡♡♡」 「ふふ……♡♡ じゃあもう、最後までやっちゃう?♡♡♡」  にまぁ……♡♡  アカネとハルカが、笑っていた。  あなたは。  寝ころがっていた岩から、起き上がり。  がばっ!! と、二人に襲いかかっていた。 「「いやぁ~ん♡♡♡」」  わざとらしい嬌声が、あなたの劣情を加速させる。  あなたの雄と彼女たちの雌をぶつけあう、交尾くらべが始まった。

Comments

日本の平均ち○こ並みのデカ長乳首好きすぎる

フョーリ

そうだよ(便乗)

茶柱たべたべ

やっぱりサイズ申告はデカければデカいほど最高だ…!

のこぎりそう


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