【支援者限定】実りすぎたアカネとハルカが、大大大好きなあなたのことをWパイズリで絞る話
Added 2025-02-14 15:00:00 +0000 UTC「んふっ♡♡ れろっ♡♡ えろえろえろぉ~……♡♡」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ ちゅうぅぅっ……ちゅぱっ♡♡♡」 音が、響いていた。 甘い、花の香りのする秘湯である。 そこに、濡れた音が響いていた。。 その音を聞きながら、あなたは、快楽に呻く。 睾丸。 あなたの、ずっしりとした巨玉に、少女が二人、むしゃぶりついていた。 どちらも、美しい少女だった。 「んふふ、どや兄ちゃん♡♡ 美少女二人の玉舐めは♡♡」 少女──アカネが、にやつきなが言う。 その舌先が、れるれると、あなたの陰嚢の皺を伸ばすように、動いている。 「気持ちいいでしょ~♡♡ このまま、ふやけるぐらいご奉仕してあげるね~♡♡」 もう一方の少女──ハルカもまた、目を細めながら笑う。 その唇が、あなたのパンパンに張った金玉に、何度も吸いつき、柔らかな感触を刻んでいく。 口淫だ。 いやらしい、奉仕。 それを、あなたは極上の美少女たちから、受けていた。 ぞくぞくと、雄としての喜びが、背筋を這い上る。 普通であれば、どれほどの大金を積んでも、絶対に享受できないような悦楽。 それを、あなただけが味わえる。 何故なら、この世界で二人が惚れているのは、あなた一人なのだから。 「さっきちょい漏れた分、リチャージせなあかんからなぁ~♡♡」 アカネが、コガネ弁で悪戯っぽく言う。 あなたは先ほど、鈴口から粘い汁を漏らした。 子種だ。 しかし、スッキリとした射精ではなかった。 堪えたのだ。 だから、九十九パーセント近くは、あなたの玉袋に残ったままだ。 残尿感を百倍にしたような、ネバネバとしたもどかしさが、凝っている。 あなたは、息を荒くしている。 これでは、漏らす前の方が、まだ楽だった。 それほどの官能が渦巻く金玉に、アカネとハルカが淫らなことをする。 漏れ出た一パーセントを、再装填するためとのことだが、確実に嘘だ。 既に、金玉の中身は元通りになっている。 それどころか、さっきよりも張りが出つつある。 それでもなお、二人は舌と唇を止めない。 もっと、もっともっと、あなたを焦らすためだ。 「ほれほれ♡♡ 金玉ばっかやなくて、脚にも集中やで~♡♡」 むにゅうぅぅぅぅう…………♡♡ ずりゅっっ……♡♡ ずりゅっっ……♡♡♡ 「ふふ、凄いでしょぉ♡♡」 ハルカが笑う。 笑いながら、掌を動かす。 彼女の両掌は、柔らかな肉に手首まで埋まっている。 乳肉だ。 メートルを突破し、片方だけで十キロはある、とんでもない乳房。 あなたの頭部より、一回りも二回りもありそうな爆乳が、掌を沈みこませて、柔らかく歪んでいる。 歪みながら、押し寄せている。 「あたしたちのぉ……♡♡ お兄さんの脚を挟めるぐらい、おっっ……きなおっぱい♡♡♡」 両脚。 あなたの左右の脚、その太股を、アカネとハルカの爆乳が挟んでいた。 言うまでもなく、成人男性の脚は太い。 筋肉の関係だ。 そんな太い脚を、ぐむにゅぅぅぅ……♡♡♡ とサンドできるほどに、彼女たちの乳房は実っていた。 そんな爆乳が、 にぅぅぅ……♡♡ にゅぅぅぅぅぅ……♡♡♡ と、あなたの両脚を上下に、ゆっくりと圧し撫でる。 心地よい乳圧だ。 凄まじい乳圧である。 雄の発達した脚、その筋肉を、ゆるゆると揉み解せているということなのだから。 そして。 この乳圧は、もうしばらくしたら、あなたの別の部位に向かうのだ。 「この後、このデカ乳でチンポコ挟まれるんやでぇ~♡♡ 心の準備せぇよ~?♡♡」 あなたのペニスが、びくんっっ…………!! と跳ねた。 パンパンに張りつめている亀頭が、更に膨らんだ。 期待だ。 これから、この乳圧で、ペニスを擦られるのだ。 そんなあなたを見て、アカネがにやつく。 そして、 ずりゅうぅぅぅっっ…………!!♡♡ ずんりゅぅぅぅうぅぅううぅっっ…………!!!♡♡♡ と、更に乳圧を強くして、あなたの両脚を擦り上げる。 「うりゃっ♡♡ うりゃっ♡♡ 脚の付け根のマッサージで、血行良くしたるわ♡♡」 「もぉ~っと、海綿体に血が集まっちゃうかもね~♡♡♡」 ハルカもまた、それに続くように乳房を動かす。 あなたの両脚の筋肉が、ほぐれる。 否、もはやこれは、蕩けると言ったほうがいいかもしれない。 その一方で、陰茎はどんどん硬くなっていく。 睾丸で、ぐりゅう……!! と、質量が蠢く。 まずい。 まただ。 また、熱が陰茎の根元へと集まってくる。 アカネが、その変化に気づく。 「あ♡♡ あかん♡♡ また金玉せり上がってきたわ♡♡」 「もー、しょうがないなぁ♡♡ ……せぇ~の♡♡」 「「はぽっ♡♡♡」」 あなたは、思わず間抜けな声を漏らした。 睾丸が、ぬめぬめと温かいものに包まれていた。 アカネとハルカの唇だ。 陰毛ごと、頬張られていた。 そして、 ぶっぢゅるるるるるるうぅぅぅうぅぅぅう~~~~~~~っっっ…………!!!!♡♡♡♡ 金玉の付け根が、蕩けるかと思った。 強い、バキューム。 あなたの左右の精巣を咥え込んだまま、二人が一気に頬を窄めたのだ。 引っ張られる。 せり上がり、輸精管に今にも粘り汁を送ろうとしていた睾丸が、下に、下に引っ張られていく。 五秒。 十秒。 「「っっ……ぷはっ♡♡」」 解放された。 二人の唇が離れた瞬間、生温かい湯気が、涼風のように感じられた。 あなたの睾丸が、濡れていた。 唾液で、ぴっとりと、陰毛が張り付いている。 ふやけたように、ずっしりと、垂れさがっていた。 「うんうん、ええ感じに金玉下がったんちゃう?♡♡♡」 アカネが満足げに頷きながら、言う。 ハルカが、「でも♡」と続ける。 「おちんちんは今までで一番張ってるねぇ~♡♡ どっぴゅんし損ねたイライラザーメンが悪さしてるのかも~♡♡」 その通りだった。 キャパオーバーを無理やりに誤魔化され、暴発寸前の快楽をそっくり残した睾丸が、猛り狂っていた。 早く。 早く、出したい。 あなたの脳みそを、その衝動だけが埋め尽くす。 思わず、腰を前後にヘコつかせそうになる。 だが、出来なかった。 散々なぶられたあなたの両脚は、すっかり蕩けていた。 言うことを聞かない。 かくんっ……と、腰が抜けた。 ずりゅんっ……♡♡ と、乳肉が離れる。 あなたはそのまま、ぺたんと、尻餅をついてしまった。 「おっと♡♡ あはは、兄ちゃん♡♡ 腰砕けになるなんて情けないでぇ?♡♡」 座り込んだあなたに、アカネが笑いかける。 その視線は、あなたの屹立した陰茎に向いている。 「……でも、そろそろ出来上がったみたいやな♡♡♡」 どくんっっ……!!! どくんっっ…………!!!! あなたのカリ首が、収縮していた。 パンパンに張って、光沢を帯びていた。 これ以上は、もう、どうやっても放たれる。 アカネは、そう判断したみたいだった。 「しょうがない♡♡ そろそろ始めちゃおっか♡♡」 ハルカも、それに追従する。 それから二人は、あなたを近くの岩に寝ころがらせた。 その岩を両脇から挟むようにして、地面に腰を下ろす。 爆乳が、ずしりと、あなたの身体に乗っかった。 彼女たちの双丘が、腹筋と太ももに、左右から覆いかぶさっていた。 重たかった。 柔らかかった。 二対の乳房が、ちょうど、ペニスを取り囲む形となる。 触れてはいない。 陰茎にだけは、まだ、触れていない。 それでも、生温かい。 乳肉からほどける、彼女たちの体温が、空気を伝って、じわりじわりと、あなたのペニスに染み込んでいくようだ。 いよいよだ。 いよいよ、これに蹂躙されるのだ。 あなたの息が、荒くなる。 そんなあなたを見あげて、アカネとハルカがにやつく。 そのまま、三秒。 五秒。 乳房を重みと、柔らかさを、しっかりあなたに理解させてから。 彼女たちは、ゆっくりと、双丘の下に掌を差し込み、持ち上げた。 だぽんっっ…………♡♡♡ 凄い。 凄かった。 たっぷりとした乳房が、掌から溢れて、自重でしなっていた。 あまりにも重いせいで、手が少し震えていた。 その震えが伝わり、ふるふると、肉が揺れている。 「……んっ♡♡」 「あぁ……♡♡♡」 ビュッッ…………!!!♡♡ ビュウゥぅぅぅッッ…………!!!♡♡ その乳首の先端から、ミルクが迸る。 掌が下から沈み、その刺激が、乳腺に響いたのだろう。 互いの乳肌に降りかかり、ぬらぬらと光る。 甘ったるい香り。 「……ふふ♡♡ ほれほれ、兄ちゃん見えるかぁ~?♡♡」 母乳をぼたぼたと垂らしながら、アカネとハルカが乳房を持ち上げる。 その質量が、ゆっくり、ゆっくりと、中心に向かう。 中心にあるのは、あなたの陰茎だ。 じわり、じわりと、ペニスに気配が近づく。 「あたしたちの持ち上げてるおっぱいがぁ~♡♡ ゆっくり、ゆぅ~っくり、お兄さんのおちんちんに近づいてぇ~♡♡♡」 残り、数センチ。 数ミリ。 ゼロ。 「「ぱっ……ふぅ~~~ん♡♡♡♡」」 ムンニュゥうぅぅぅぅうぅぅうぅっっ…………!!!!♡♡♡♡ 溶けたかと思った。 ペニスが、溶けたかと思った。 温かかった。 たっぷりとした、人肌の湯のようなもの。 そこに、みっちりと、包まれていた。 乳肉。 アカネとハルカの、たっぷりとした爆乳。 それが左右から押し寄せて、 ぎっっ……ちぃ……♡♡♡ と、あなたの陰茎を締めあげていた。 隙間がない。 あまりの柔っこさに、あなたの陰茎の凹凸、その隅々に至るまでを、二人の乳肉が埋め尽くしていた。 とんでもない、乳塞感だった。 「っっ……お゛お゛ぉぉ……♡♡♡」 ハルカが、声をあげた。 感嘆の声だ。 低く、太い、うっとりとした声を漏らした。 同じトーンで、彼女は続けた。 「チンポ、かっったぁ~……♡♡♡ ズリ痕付いちゃいそぉ~♡♡♡」 「しかもあっつい……♡♡♡ こんなん、うちらのおっぱい火傷してまうわぁ~……♡♡♡」 アカネもまた、蕩けた声で言った。 その声が、「あっ♡♡」とワンオクターブ上がる。 こりっ♡ こりこりっ♡♡ 乳頭だった。 アカネの乳頭が、ハルカの乳頭と擦れていた。 「んふぅぅぅ……♡♡♡」 むりゅりゅりゅりゅう……♡♡ ぴっちりと合わさった、二人の乳肉の隙間から、白いものが練り出た。 母乳だ。 アカネのドロドロとしたミルクと、ハルカのトロトロとしたミルクが、混ざり合って溢れた。 「……あはっ♡♡ アカネちゃん、すっごいだらしない顔してる♡♡」 ミルクを漏らすアカネを見て、ハルカが笑う。 「で・も♡ お兄さんよりはマシかな~?♡♡」 その悪戯っぽい視線が、あなたに向く。 「おちんちんはこんなに逞しいのに、お兄さんの顔……すっごくだらしなくなっちゃってるよ?♡♡♡」 「……ほんまやぁ♡♡ 鼻の下、びろぉ~ん♡♡ って伸びてもうとる♡♡♡」 アカネもまた、あなたの表情を視認して、笑みを深くする。 「あかんでぇ?♡♡ 女の子にそんな顔見せたら、百年の恋も冷めるわぁ~♡♡♡」 「お兄さんのことが大大だぁ~い好きなあたしたちが相手で良かったねぇ♡♡♡」 ニマニマしながら、二人が言う。 揶揄うような、慈しむような、甘い口調。 その声までもが、あなたの心を溶かす。 官能を煽る。 気持ちいい。 ペニスが、気持ちいい。 パンパンになったカリ首を、みっちりと、乳肉が押し包んでいるだけで、天にも昇る心地だった。 温泉に浸かった時のような、長い鼻息が溢れる。 だが、これで終わりではない。 まだ、挟んだだけだ。 あなたを果てに導く本番は、これからだ。 …………ずりゅうぅぅ……♡♡♡ あなたの背筋を、電光が瞬く。 びくんっ!? と、太い震えが走り抜ける。 ペニスに、衝撃が走っていた。 にゅっちりと閉じていた、桁外れの乳肉。 それが、 ずりゅっ……♡♡ ずりっ……♡♡♡ 動いていた。 ゆっくり、ゆっくり。 乳肌を押し当てて、上下に、緩慢に。 まるで、ココアでも練るような、まったりとした速度で。 「んふふ♡♡ どやぁ?♡♡ うちらのパイズリはぁ♡♡」 「二人ともおっきいから、乳圧凄いでしょぉ♡♡」 アカネとハルカが、笑う。 あなたは、呻いた。 欠伸が出そうなほど、ゆっくりとした動き。 しかし、それによってペニスにもたらされる快楽は、規格外だった。 とろとろとした快楽の炎で、陰茎の芯に、ゆっくりと熱を通すような。 じわじわ、じわじわと苛まれる。 「でもこれ、まだまだ手加減だからね♡♡」 手加減。 ここから更に、先があるのだ。 より、強い快楽。 いったい、どうなってしまうのか。 「せやでぇ♡♡ 出来るだけ兄ちゃんには堪能してほしいしなぁ♡♡」 次の瞬間、アカネとハルカが同時に動いた。 あなたのペニスに押し付ける、二対の双丘。 その横乳に当てている両手を、さらに深く、沈み込ませる。 二人の乳房が、ぶむぅぅっっ……!!♡♡ と、膨らむ。 上乳が、どむんっっ…………♡♡♡ と、盛り上がる。 そのまま、強く押し合う。 ぎゅっっ…………ちぃいぃぃぃ~~~~~っっ…………!!!♡♡♡♡ 増幅する、乳圧。 ハルカとアカネの、爆乳の狭間。 みゅっちりと閉じて、そのまま、動く。 乳塞感が、流動する。 ずっっ……りゅん……♡♡♡ にゅっっ……ずずず……♡♡♡♡ 「こうやってぇ♡♡ デカ乳、むぎゅぅぅぅっ……♡♡ って押しつけてぇ♡♡」 「ずりっ♡♡ ずりっ♡♡ パイ肉で磨り潰すみたいな、ねちっっ……こいの♡♡♡」 「たぁ~~~っっぷり♡♡ 味合わせたる♡♡♡」 二人の声が、やけに遠い。 あなたは、自分のペニスにしか、意識が向かなくなっている。 気持ちいい。 気持ちいい。 睾丸が、また、せり上がる。 もう。 もう、出していいか。 あなたは、そんな気持ちになって────。 びぐんっ……!!!♡♡ ペニスが、震えた。 しかし、鈴口からは、何も出なかった。 「あ♡♡ 今、出そうと思ったでしょ♡♡ おちんちんの根元、グッッ♡♡ って太くなったよ♡♡♡」 「ざ~んねん♡♡ まだまだイかせへんでえ♡♡」 押し付けられた、規格外の乳圧によって、白いマグマがせき止められていた。 「兄ちゃんのぶっとい尿道と言えど、うちらの乳圧にかかればぺったんこや♡♡」 んふーっ……♡♡ アカネが、鼻息を漏らす。 楽しそうに。 うっとりとしながら。 「そうなったら、出てこれんもんなぁ♡♡ うちらに散々焦らされて、ぎっっ……とぎとになってもうた金玉汁は♡♡♡」 ぎとぎと。 ぎっとぎと。 あなたの金玉の中で、精液が煮詰まる。 煮詰まっていく。 たまらない。 がくっ。 がくっ。 気づけば、腰が痙攣していた。 まるで、下から突き上げるように。 二人の乳房を、押しのけるように。 「あはは♡♡ 腰振ろうとしても駄目でぇ~す♡♡♡」 まるで、歯が立たなかった。 「もう忘れたん?♡♡ ハルカのデカ乳は、片方だけで十キロあるんやでぇ?♡♡」 くすくす笑いながら、アカネが囁く。 「二つ合わせて二十キロ♡♡ そこにうちの乳まで乗っかっとるんや♡♡ この体勢から、跳ねのけられる訳ないやん♡♡」 その通りだった。 あなたがどれだけ力を込めて、腰を揺すろうとしても、無意味だった。 そもそも、体勢が悪い。 上手く、力を伝えられない。 辛うじて、わずかに揺すってみても、彼女たちのたっぷりとした乳肉がクッションとなり、無に帰す。 ねっちりとしたパイズリ地獄は、終わらない。 「……ちなみに♡♡ アカネちゃんのおっぱいって何キロあるの?♡♡」 あなたの抵抗を、微風のようにいなしながら、ハルカが言う。 世間話のようなトーン。 余裕たっぷりである。 そんな彼女の問いかけに、アカネもまた、ニヤニヤ笑いながら答える。 「びびんなやぁ♡♡ ……片乳だけで、十五キロや♡♡♡」 その言葉が、あなたの鼓膜に染み入る。 乳にまつわる情報だけは、やけに、くっきりと刻み込まれていく。 十五キロ。 二つ合わせて、三十キロ。 「うわ、すっっ……ご♡♡♡ 本当にミルタンクだね♡♡♡」 「なはは♡♡ まあ、流石に一日に二十リットルは出ぇへんと思うけど♡♡♡」 言いながら、アカネはあなたのペニスを締め上げる。 ぎゅううぅぅう……♡♡♡ ……ごぼっ♡♡ ごぼぼぼぼっっ♡♡♡ 乳肉越しに、粘い音が、振動となって伝わってくる。 どぐんっ、どぐんっと太くなった震えが、先端目掛けて送り込まれる。 ぶりっっ……♡♡♡ ぶりゅりゅりゅりゅっ……♡♡♡ 続けざまに、濁音。 粘っこい熱が、あなたのペニスにも絡む。 アカネの、特濃ミルク。 「あはは♡♡ そんなこと言ってぇ♡♡ 今ので一リットルは出たくせに♡♡♡」 「そんなに出しとらんわ♡♡♡」 ハルカの言葉に、アカネが突っ込む。 きゃいきゃいと、ガールズトークのトーンだ。 その上で、彼女は「まあでも♡」と笑みを深める。 「このチンポを思いっきりズるための、ローション分ぐらいは出たなぁ♡♡」 ぬるぬるとしていた。 二人の乳房と、あなたのペニスとの隙間に、ねっちりとしたミルクが入り込んで、ぬめっていた。 摩擦が、減っている。 それはつまり。 「だね♡♡ じゃあ、ちょっと速くしよっか♡♡」 パイズリを、さらに加速できるということで。 「「せ~の♡♡」」 ダパッッッ……!!!!♡♡♡♡ あなたは、咽そうになった。 ものすごい重さが、あなたのペニスを擦りながら、股座目掛けて叩きつけられていた。 そのとんでもない柔らかさで、衝撃が分散されているとはいえ、桁外れの衝撃。 そして、その衝撃を軽く上回るほどの、理外の快楽。 50キロ分の、デカ乳プレス。 しかも。 それは、一回きりの殴打ではなくて。 ずりゅんっっっ♡♡♡ 持ちあがった。 ミルクで滑りながら、理外の乳圧が、あなたのペニスをズリ上げた。 二人が、その爆乳を持ち上げていた。 何のためか。 当然、第二打のためだ。 ダパンッッ……………!!!!♡♡♡ ズリュンッッ……………!!!♡♡♡ ダパッッッ……!!!!♡♡♡♡ ダポッッ……!!!!♡♡♡♡ ズリュッッッ……!!!!♡♡♡♡ ズリュッッッ……!!!!♡♡♡♡ 「どや、兄ちゃん♡♡ 呼吸を合わせてのダブルパイズリピストン、気持ちええかぁ?♡♡」 「あたしたちのおっぱいの重さ、ダイレクトに伝わってくるでしょ♡♡♡」 弾んでいた。 桁外れの乳肉が、あなたの股座の上でバウンドしていた。 跳ねながら、物凄い乳圧でもって、ズリ擦っていた。 快楽の炎が、ぐんぐん、その温度を上げていく。 ペニスが、赤熱しそうだった。 「このまま、ゆぅ~っくり♡♡ スピード上げてくね~♡♡♡」 ニュズッッ♡♡♡♡ ニュズッッ♡♡♡♡ ズリュッッ♡♡♡♡ ズリュッッ♡♡♡♡ ズリュッッ♡♡♡♡ 加速する。 パイズリが、加速する。 さきほどまでの、衝撃重視の鈍重な殴打が、スムーズでリズミカルなものに変わっていた。 しかし、乳圧はそのままだ。 むしろ、上がっている。 ペニスの凹凸を、隅々までズリ磨かれていく。 ビグンッッ!!! ビグンッッ!!!! 「おほほ♡♡ チンポ、ドクンドクンいっとるわ♡♡」 アカネが言う。 彼女の乳肉の中で、あなたのペニスが脈打っている。 硬く、太く、勃起を強めていく。 「でも、ほんま長いなぁ♡♡ うちらのおっぱいやなかったら、流石に亀頭がはみ出てまうわ♡♡♡」 感心したように言ってから、「そういえば♡」と、アカネはハルカに視線を向ける。 「ハルカのおっぱいって、何センチなん?♡♡♡」 あなたの陰茎が、震える。 ハルカの、おっぱい。 その、大きさ。 気になっていたのだろう。 心の奥底で、確かに、気になっていたのだ。 三桁を超えていることは、分かる。 だが、何センチなのかは、まだ────。 「ああ♡♡ まだ、正確な数値教えてなかったっけ♡♡」 「せやでぇ♡♡ ほら、教えてぇな♡♡♡ 乳輪と乳首の大きさも一緒になぁ♡♡♡」 「え~?♡♡♡ ……んふふ♡ いいよ♡♡」 ハルカが、笑う。 あなたは、ペニスを固くしながら、意識を集中させる。 次の彼女の言葉を、浅ましくも、聞き取ろうとする。 ほとんど、本能のような抗いがたさで、聴覚を研ぎ澄ます。 そして。 「……125センチ♡♡ Qカップ♡♡♡」 あなたの睾丸が、また、せり上がった。 「乳輪幅、30センチ♡♡♡ 乳首は厚み7センチ、長さ13センチでぇ~す♡♡♡」 どぐんっっ!! どぐんっっ!!! どぐんっ!!! 金玉から、熱が打ちあがる。 輸精管を太らせる。 尿道が、ぐりゅりゅっっ……!! と、厚くなる。 それを、二人の乳圧が押し留める。 「うわ、やっっばぁ~~~!!!??♡♡」 押し留めながら、アカネが笑う。 そんな彼女に対し、ハルカもまた「ていうか♡♡」と問う。 「そういうアカネちゃんのおっぱいは、何センチなの?♡♡」 よせばいいのに、あなたの意識が、再び研ぎ澄まされる。 仕方がないのだ。 もはやこれは、反射なのだ。 だってあなたは、度し難いデカ乳好きであるから。 「あたしのサイズで驚いてたけどぉ~♡♡ 明らかに、アカネちゃんの方がおっきいじゃん♡♡♡」 「ん~♡♡ せやなぁ~♡♡♡ ……あんま引かんでよ?♡♡」 アカネが言う。 「引かない引かない♡♡」 ハルカが答える。 二人の視線は、しかし、ちらちらとあなたに向いている。 あなたの反応を、じっくりと、観察している。 その上で、アカネは。 にやけた唇を、開いて。 「…………142センチの、Uカップ♡♡♡ 乳輪43センチ♡♡♡ 乳首は厚さ8センチ、長さ13センチ♡♡♡」 「おほっ♡♡♡ でっっかぁ~~~~♡♡♡♡」 ハルカが、言う。 その感嘆も、当然だろう。 何たって、140センチ超えである。 爆乳を超えて、もはや、超乳に片足を突っ込んでいる。 「乳首もあたしよりちょっと肉厚なんだ♡♡♡ そりゃ挿乳れられた時、あんなにギッチリするよね~♡♡♡」 「やぁん♡♡ 恥ずいわぁ♡♡」 眉を八の字にして、アカネが笑った。 何ともわざとらしい、媚びた声。 「……まあでも、ええか♡♡」 しかし、すぐに彼女の声は、ねっとりとしたものになった。 熱い息が、ほぅ……♡♡ と、その唇から溢れた。 アカネの視線が。 ハルカの視線が。 あなたの顔から、自分たちの乳房へと向いた。 正確には、乳房に圧し包まれている、あなたの陰茎へと。 「うちらのおっぱいサイズ聞いて、兄ちゃん、いよいよチンポ硬くなったし♡♡♡」 ぐっっ…………!!!! ぐぅうぅぅぅぅうっっ…………!!!!! 張りつめていた。 あなたのペニスが、太っていた。 その尿道が、これでもかと、厚くなっていた。 ハルカとアカネ。 その、バストサイズの数値。 それらの情報が、乳肉の解像度を上げた。 二人の乳房が、その質量が、より一層強く押し寄せたように感じた。 それが、最後の一押しだった。 みぢぃ…………♡♡♡ 熱い。 熱いものが、あなたの尿道を、ゆっくりとこじ開けた。 ペニスを覆う規格外の乳圧ごと、押しのけるような強烈な怒張。 アカネとハルカが、ぴくんっ♡♡ と震えた。 そして、 にっっ……まぁ♡♡♡ 笑みが、深まった。 バレたのだ。 あなたのペニスが、彼女たちの乳圧によって、出来上がったのだと。 あとはもう────。 「じゃ、トドメ刺しちゃおっか♡♡♡」 「せやな♡♡♡」 次の瞬間。 二人は、自身の乳房に、より強く掌を沈みこませて。 乳圧を、最大限に上げて。 そして。 一気に。 バチュンッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ニュパンニュパンニュパンニュパンニュパンッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ニュッタニュッタニュッタ!!!!♡♡♡♡♡ ズリュッッ!!!!♡♡♡♡ ズリュズリュズリュズリュズリュズリュズリュッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ニュズニュズニュズニュズニュズニュズニュズニュズッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 乳が、踊っていた。 アカネとハルカの乳が、みゅっちりと絡んだ乳肉が、残像まで伴って、あなたのペニスをズリ抜いていた。 それは、炎だった。 あなたのペニスを焼く、快楽の炎そのものだった。 肉が弾む。肉がしなる。肉が歪む。肉が押し寄せる。肉が擦り上げる。 千変万化する、合計2.5メートル超えの、爆乳の坩堝。 あなたは、叫んでいた。 肺から絞り出すように、声をひねり出していた。 人は、快楽の極致に至ると、叫んでしまうのだ。 そうすることで、辛うじて、狂わないように。 そんなあなたに対して、アカネとハルカは、容赦なく乳房を捏ね回す。擦り回す。磨き回す。 「あ~♡♡♡ アガってきたアガってきた♡♡ チンポの根っこの方から、どんどん太くなっとる♡♡♡」 「もうあたしたちの乳圧でも押さえきれないなぁ♡♡♡ あっ♡♡ またちょっと大きくなった♡♡♡」 愉しそうな声。 あなたの喉を焼く、雄の咆哮とは正反対の、少女のお喋り。 さっきとは、まるで違う。 さっきの、少女同士が行った乳比べとは、まるで違う。 あなたと彼女たちの勝負は、一進一退とは対極にいた。 一方的な、蹂躙。 「谷間からも、クッサイ匂いしてくるわ~♡♡ 兄ちゃんのチンポ穴から、金玉の匂いが染み出とる♡♡♡」 「あー、出る出る♡♡ これ、もう出ちゃうね~♡♡♡」 にやにや。 にまにま。 二人が笑う。 笑いながら、乳肉を動かす。 母乳の匂い。 にちゃにちゃという、ミルクの混ざる音。 その全てが、遠い。 あなたの脳みそが、焦げ付いていく。 ペニスだけ。 ペニスと、金玉だけ。 雄にまつわる機能だけが、強烈に、感覚の中を陣取っている。 それを、乳が研ぐ。 研いでいく。 鋭く。 鋭く。 快楽が。 尖って。 眩く光って。 「……さ~て♡♡♡ 仕上げや♡♡♡♡」 アカネが、言う。 「最後に思いっきり乳で挟みつぶしたるわ♡♡」 処刑宣告。 あなたの運命は、決まった。 「金玉の根っこまでスッカラカンになるような濃ゆいの頼むでぇ~♡♡♡ ほな、やろかハルカ♡♡♡」 「うん♡♡」 ハルカが頷く。 そして二人は、乳でペニスを撫で混ぜながら。 口をそろえて。 「「……さ~ん♡♡」」 カウントダウン。 「「にぃ~い♡♡」」 あなたに、果てが。 果てが近づいて。 「「いぃいぃ~~~~~~~ち♡♡♡♡」」 次の瞬間。 「「ゼロ♡♡♡♡」」 ムんギュッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ミ゛ッッッヂィいぃイ゛ぃいぃぃいぃぃいぃい~~~~~~~~~~っっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ────ド ボ ビ ュ ッ ッ ッ !!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ────ブビュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ビュグビュリュリュリュリュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ブギュグリュブリュリュリュリュリュリュリュうぅぅぅぅぅう~~~~~~~ッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ ブビッッッ♡♡♡♡♡♡ ビビュビュッッ♡♡♡♡♡ ビュッビュッビュッッッ♡♡♡♡♡ ビュぅぅぅうぅうぅぅう~~~~~~~~~~~ブビュッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ドププッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュリュリュリュリュリュウゥゥゥゥウウ~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 頭の中が、真っ白になっていた。 自分の睾丸がそっくりそのまま、鈴口からひり出たみたいだった。 それぐらい、強烈な射精感が、あなたの輸精管と言わず、尿道と言わず、陰茎の根っこから先端までを、まるごと焼いていた。 「うおっ……♡♡ すっっご……♡♡♡」 「乳内射精で、おっぱい震えちゃってる……♡♡♡ 勢いつっ……よ♡♡」 その衝撃に、アカネもハルカも、目を丸くしていた。 それぞれの乳房が、波打っていた。 あなたのペニスから噴き上がるザーメンで、肉の内側を叩かれて、ブルンブルンと揺れていた。 そのたっぷりとした乳肉越しに、 ブリュッッ♡♡♡ ブリュリュッッ♡♡♡ ブビュッッ♡♡♡♡ ビュウゥぅうぅぅぅうッッッ♡♡♡♡ と、音が聞こえてきた。 凄まじい、吐精音。 ぬふぅぅ……♡♡♡ と、アカネが鼻息を漏らす。 「量もやっば……♡♡♡ ほんまにションベンやん♡♡♡」 「でも、質感はスライムみたい……♡♡♡♡ あはは♡♡♡ おっぱい、重くなってきた……♡♡♡」 「せやなぁ♡♡ 谷間に詰まって、ずっっしり来るわぁ~……♡♡♡」 ごぷっ……♡♡ ごぷぷっっ……♡♡♡ もう、射精音も聞こえなかった。 今の今まで吐き出されたザーメンで、すっかり、ペニスが閉じ込められていた。 水中で水鉄砲を放っても、静寂ばかりが響くように、あなたの射精もまた、無音に沈んだ。 それでも、変化はあった。 「あっ……♡♡ あかん……♡♡ 乳圧、こじ開けられて……♡♡♡」 むりりりりぃ…………♡♡♡ 谷間から。 アカネとハルカの谷間から、練り出た。 あなたの、ザーメンだった。 2.5メートル超えの爆乳ですら、キャパオーバーを起こすほどの量が、ひり出たのだ。 そのまま、ボンドのように膨らんで、 もわぁ~ん…………♡♡♡♡ 「っっ……お゛お゛ぉおぉぉ……♡♡♡ くっっ……さぁ♡♡♡♡」 「これが、お兄さんの本気ザーメン♡♡♡ ゼリーみたい♡♡♡」 うっとりとして、二人が呟く。 彼女たちの谷間から、湯気が立ち上っていた。 すぐそばにある秘湯より、熱い。 今の今まで、グツグツと煮詰まってきた、あなたの金玉の中身であった。 ティッシュペーパーをゆがいで解したような、ぎっしりとした半固形の質感が、膨らむ。 イカ臭いのが、出る。 熱いのが、出る。 睾丸の根っこまで、搾り上げるように。 ぴゅうぅぅっ……♡♡ ぴゅるっ♡♡ 「……よし、全部出たみたいだね♡♡」 ハルカが言った。 二人の乳肉が、ダムのようになっていた。 こんもりと、あなたの特濃ザーメンが山盛りになって、膨らんでいた。 長い、長い射精だった。 あなたの人生で、一番気持ちいい射精だった。 そうやって、隅々までひねり出した白濁塊を、彼女たちは見下ろして。 そして。 「……んむ♡♡♡♡」 アカネが、その小山に唇を付けた。 続くように、 「はぷ……♡♡♡♡」 と、ハルカも吸いつく。 そのまま、二人は頬を窄めた。 ぢゅっ……♡♡ ぢゅるるるっ……♡♡ ずぞっ♡♡ ずぞぞっ♡♡♡ 啜っていた。 まるで、うどん玉のように。 あなたが放った雄臭い質量を、美味そうに頬張っていく。 しかし、二人ともすぐには嚥下しなかった。 「んふーっ……♡♡ あかん、直飲みは喉に詰まるわ♡♡ 咀嚼せんと♡♡♡」 もくっ……♡♡ もくっ……♡♡♡ くちゃっ……♡♡ くちゃっ……♡♡♡ 「んー……♡♡♡ 歯ごたえすっご♡♡♡」 「噛めば噛むほど、イカくっさいのが鼻に抜けるわぁ♡♡ ガムみたいにへばりつくし……♡♡♡」 顎を忙しなく動かす、ハルカとアカネ。 しかし、その表情は幸せそうだ。 あなたの精液を、噛み潰して、噛み潰して、細かくして、細かくして。 ごっっ……きゅ……♡♡ ごくんっ……………♡♡♡ 「っっ……はぁ♡♡ やっと飲み込めた♡♡」 「今日はもう夕飯いらんわぁ♡♡」 二人が、ほぉ……♡♡ と、息を吐いた。 イカ臭い息。 二人の視線が、蕩けていた。 うっとりと。 うっとりと、して。 「「……う゛ぷっ♡♡」」 同時に、びくんっ!?♡ と、背筋を震わせて。 ゲェエェエェェえぇぇぇぇぇぇェぇッッッ…………プ♡♡♡♡♡ 湯気が。 もわりと、湯気が溢れた。 二人の口から、入道雲のように、塊のような湯気が溢れた。 はしたない、ザーメンゲップ。 「っっ……ふぅ~♡♡ あはは、やってもうた♡♡」 「あまりにも飲みごたえ抜群だったから、つい♡♡」 流石に、二人とも気まずそうに笑った。 愛しのあなたを、最後の最後に、ドン引きさせてしまったかもしれない。 そんな懸念が、二人の表情から見え隠れしていた。 だが、それは杞憂だった。 ビキッッ…………!!! ビキビキビキィッッ……………………!!!! 「「……♡♡」」 すっからかんになるほど、出したはずなのに。 二人の、下品極まるゲップを見た瞬間。 あなたのペニスは、硬くなり。 金玉は、重くなり。 再び、臨戦態勢になっていた。 「……パイコキじゃ、抜き切れんかったみたいやなぁ♡♡♡」 「ふふ……♡♡ じゃあもう、最後までやっちゃう?♡♡♡」 にまぁ……♡♡ アカネとハルカが、笑っていた。 あなたは。 寝ころがっていた岩から、起き上がり。 がばっ!! と、二人に襲いかかっていた。 「「いやぁ~ん♡♡♡」」 わざとらしい嬌声が、あなたの劣情を加速させる。 あなたの雄と彼女たちの雌をぶつけあう、交尾くらべが始まった。
Comments
日本の平均ち○こ並みのデカ長乳首好きすぎる
フョーリ
2025-04-27 00:20:27 +0000 UTCそうだよ(便乗)
茶柱たべたべ
2025-02-15 00:19:55 +0000 UTCやっぱりサイズ申告はデカければデカいほど最高だ…!
のこぎりそう
2025-02-14 16:32:14 +0000 UTC