【支援者限定】スク水爆乳ジャベリンに、一ヶ月溜めた金玉の中身全部ぶちまける話
Added 2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC
部屋である。
窓の向こうには、オレンジの明かりが、じわりと滲んでいる。
夕方だ。
すでに、この部屋にやってきて、数時間は経っているのだろう。
指揮官は、そう思った。
眼の前には、女がいる。
ジャベリンだ。
この部屋の主。
大きな乳房と、大きな尻を備えた、美少女。
そんな質量を、スク水に閉じ込めた美少女。
白い長手袋とタイツを纏った、肉ゴミ美少女。
秘書艦であり、ケッコン済みの恋人である。
獰猛な肉欲を、種の限り、ぶつけてもいい女だ。
極上の雌。
一ヶ月。
一ヶ月もの間、お預けを喰らっていた。
この雌とのまぐわいを、一ヶ月である。
仕事が、忙しかったのだ。
まさに、忙殺。
だから。
だから、仕事が終わった瞬間、指揮官は彼女を求めた。
プールで泳いでいるところに、衝動のまま赴き、こうしてジャベリンの部屋まで連れ込んだ。
獣のように、貪った。
コンドームが膨れるほどの射精をした。
彼女の可愛らしい口、その大きな乳房にも、種を放った。
挙句の果てに、立ちバックだ。
ジャベリンは、こちらにその巨尻を向け、体勢を固定していた。
だから、指揮官は力の限り、体重を預けて腰を振るだけで良かった。
KAN-SENである彼女の体幹は凄まじく、こちらの渾身のピストンを全部受け止め、最後にザーメンの受け皿となった。
数時間である。
数時間、指揮官は彼女とセックスをし続けた。いやらしいことをし続けた。金玉の中身を放ち続けた。並の男なら、とっくに打ち止めになるはずの濃厚を、ブリブリと吐き出した。
にも、かかわらず。
ドクッッ……ドクッッ……ドクッッ……。
グツッッ……グツグツグツッッ……。
まだだ。
まだ、睾丸は重い。
獰猛な熱が、とぐろを巻いている。
陰嚢に、みっぢりと、残っている。
繁殖に向けた衝動は、尽きていない。
ビキッッ…………!!!!♡♡
ビキキッッ…………!!!!!♡♡♡
当然のように、竿は反り返っていた。
ペニスが、これでもかと膨らんでいた。
最初よりも瑞々しい精力が、金玉の奥の方から、湧き上がっているようだった。
あの数時間の淫行は、準備運動に過ぎなかったとでもいうような、ベストコンディション。
「……本番は、ここからですよぉ♡♡♡」
そんなペニスを前に、ジャベリンが、甘い声を出す。
彼女は、こちらに尻を向けていた。
先ほどの立ちバックの時と、体勢が変わっていない。
「今まで以上に♡♡♡ おちんちん、イライラさせましょうねぇ~♡♡♡♡」
ふりっ♡
ふりっ♡♡
ジャベリンの尻が、左右に揺れる。
大きな、大きな尻。
その秘部からは、先ほど吐き出されたばかりの精液が、垂れている。
彼女がデカケツを振るたび、プラプラと、白いロープのように揺れている。
「もっと、もぉ~っっと♡♡♡ タマタマの中をギトギトさせてぇ♡♡♡ 気ん持ちいいぃ~~~~♡♡♡ ドロネバザーメン、ぶでゅでゅでゅでゅううぅぅう~~~っっ♡♡♡ ってできるようにぃ♡♡♡ ジャベリンのドスケベボディで、ムラムラしちゃってくださぁ~~い♡♡♡♡」
実に。
実に、甘ったるい声だった。
甘すぎて、ともすれば、こちらを馬鹿にしてるようにさえ感じる声。
だが、その声に見下しの色はない。
むしろ、その逆。
媚びだ。
いやらしい、雌媚び。
本来、闘うためのKAN-SENの身でありながら、今、彼女は一匹の雌として、指揮官という雄に媚びているのだ。
あられもない、チン媚び。
ぶりゅんっっ……!!♡♡ ぶりゅんっっ……!!!♡♡
実に。
実に、効果的だった。
なんたって、この巨尻である。
並々ならぬ、臀部の豊かさ。
人間なぞ、煎じ詰めれば猿だ。
猿とは、本質的に四つ足の獣である。
獣の雄が子孫を残す時、一体、雌のどの部位に注目するか。
それは、尻だ。
尻の立派さを見て、目の前の雌が丈夫な子どもを産むか、品定めするのだ。
ジャベリンの巨尻は、指揮官の中のケダモノの本能を、実によく刺激した。
そんな巨尻を使っての、チン媚びである。
────繁殖したい。
────この雌と、繁殖したい。
理性ではない。
本能が、そう吐き出す。
抗いがたい、獣欲の猛り。
グググググッッ…………!!!♡♡
まず、反応するのはペニスだ。
海綿体に、大量の血が流れ込む。
亀頭が張る。
カリ首が分厚くなる。
より、交尾に適したデザインだ。
眼の前の雌の膣を、存分に掻きまわし、排卵させるための輪郭。
「やぁ~~ん♡♡♡ 指揮官のおチンポ、えっぐい形になってますぅ~~♡♡♡ こわぁ~~い♡♡♡」
そんな勃起を前に、ジャベリンがニヤつく。
まるで、恐怖など感じていないことが分かる、口調。
何とも、挑発的だ。
────嘘で~す♡♡♡
────指揮官のおちんちんなんて怖くありませぇ~ん♡♡♡
────悔しかったら、精々力いっぱいハメ潰してくださぁ~い♡♡♡♡
そんな意図が、言葉の節々から滲んでいる。
当然、わざとだろう。
わざと、そんな声を作っている。
そうすることで、煽っているのだ。
こちらが、彼女の膣にこれを突っ込み、容赦なく掻きまわしてくるよう、誘導しているのだ。
「そんな怖いの、ぜっったいに入れちゃ駄目ですよぉ~~?♡♡♡ ジャベリンのオマンコに、指揮官のおチンポは立ち入り禁止でぇ~す♡♡♡」
くねっ♡ くねっ♡♡
腰をくねらせ、尻を挑発的に揺らしながら、ジャベリンが笑う。
ニヤニヤとした、いやらしい笑み。
「どういうことか分かりますかぁ~?♡♡ つまり、これをしたら駄目ってことですよぉ~??♡♡♡」
そこで彼女は、自分の顔の前に両手を上げた。
指揮官からも、見える位置。
彼女の左手が動き、その親指と人差し指が、輪っかを作った。
その輪っかに、彼女は、右手の人差し指を潜らせた。
その状態で、
ぺちぺちぺち……♡♡♡
と、拘束で抽挿運動を繰り返した。
淫らな意図を含んだ、ハンドジェスチャー。
ああ、なんていやらしい。
ボギュギュッッ…………!!♡♡
ギュリッッ……!!!♡♡ ギュグリュリュッッ……!!!♡♡♡
ドクンッッドグンッドグンッッ…………!!!♡♡ ゴポポッッ♡♡ グォポポポポポッッ♡♡♡
脈打つ。
熱が収縮し、密度を増していく感触。
金玉だ。
指揮官の陰嚢が、うねっていた。
中で、新しい精子を作っているのが分かる。
生み出される精虫の数は、膨大だ。
白いオタマジャクシが、うぞうぞと、精巣に詰まっていくのが分かる。
その密度が、精液のねばつきを決定する。
精液のねばつきとは、即ち、繁殖力の高さだ。
人間の女が相手なら、一発で、確実に孕ませられるだろう。
多胎の可能性も高い。
そんな濃厚ザーメンが、ムリムリと陰嚢内に充満していく
心なしか、玉袋の皺がゆっくりと薄くなっていく。
ぐりゅ…………♡♡
陰茎の根元が、ざわついた。
熱い、ドロッとした感触が、尿道をこじ開けていく。
先端のほうに、せり上がる。
…………どぷっっ♡♡
膨らんだ。
鈴口から、それは膨らんだ。
先走りだ。
しかし、透明ではない。
まるでアロエのように、白い繊維が、いくつも混ざっていた。
その一筋一筋が、指揮官の子種だった。
ジャベリンのハメ乞いに、金玉がイラついて、イラついて、少しキャパオーバーを起こした証明だ。
濃密な繁殖欲、その切れ端が紛れ込んだのだ。
はみ出たカウパーは、そのまま、どろぉ……♡♡ と、下に垂れた。
まるで釣り糸のように、にゅるにゅると、伸びていく。
一向に、切れなかった。
「えぇ~~~??♡♡♡ 何ですかぁ、それぇ♡♡♡」
そんな指揮官の先走りを見て、ジャベリンが笑う。
「カウパーなのに、くっっさぁ~~~い♡♡♡♡ セックスしちゃ駄目って言いませんでしたぁ~~??♡♡♡♡ その白いの、セックスのためのものですよぉ~~??♡♡♡♡♡」
くすくす♡ くすくすくす♡♡
笑い声。
悪戯っぽい、含み笑い。
雄の獰猛な感情を叩き起こす、意地の悪い笑み。
まだ、煽るのは終わらないらしい。
「ハンドジェスチャーじゃ分かりませんでしたかぁ~~?♡♡♡ つまりぃ~♡♡ その白いのは、『こーいうこと』のためのものでぇ~~す♡♡♡」
ばむっ♡♡♡
柔らかな、感触。
一瞬、何をされたのか分からなかった。
尻だ。
ジャベリンが、尻の揺らし方を変えたのだ。
左右ではなく、前後に。
こちらの竿に、ぶつけるように。
ばむっ♡ ばむっ♡♡ ばむっ♡♡♡
「『これ』、したら駄目ですよぉ~~?♡♡♡ 今の指揮官のおチンポでそれをされると、ジャベリン、おかしくなっちゃいますからぁ~~♡♡♡」
尻を練りつけながら、彼女は笑う。
気持ちいい。
しっとりしていて柔らかい、豊かな臀部の感触。
擦りつけられるたび、亀頭がググッッ……!! グググッッ……!!! と怒張する。
ビュッッ……!!! ビュッッ……!!! と、カウパーが飛び出し、尻肉に塗布されていく。
「…………あんっ♡♡ あぁんっ♡♡」
その時、ジャベリンの唇から、甘い声が漏れた。
喘ぎ声だ。
でも、先ほどの交尾の時とは、似ても似つかないよがり声だった。
実に、わざとらしい。
この上なく、かわい子ぶった嬌声。
「だめぇ~~ん♡♡♡ 指揮官、ゆるしてくださぁ~い♡♡♡ あんっ♡♡ あんっ♡♡♡ いくぅ~ん♡♡♡ いっちゃうぅ~~ん♡♡♡♡」
舐め腐っている。
この上なく、舐め腐った嘘喘ぎ。
雄を虚仮にするような、わるい雌媚び。
────お前は、そんな声で啼かないだろう。
感情が、腹の底を舐める。
獰猛な感情。
この雌の、舐めた嬌声を叩き潰してやる。
余裕ぶった媚び顔を、あられもないアクメ顔に塗り替えてやる。
分かっている。
こちらに、そんな感情を抱かせるのが、目的なのだ。
そうすることで、金玉の中身を濃くさせて、気持ちよく射精させるのが目的なのだ。
見あげたオナホ嫁根性である。
ある意味で、素晴らしい献身っぷりである。
知ったことか。
見たい
聞きたい。
犯したい。
ジャベリンのアクメ顔を。オホ声を。その期待でうねつくスケベ膣を。
────分からせてやる。
ドクンッッ…………!!!♡♡
ドグンッッ…………!!!!♡♡♡
ペニスがイラつく。睾丸がイラつく。この雌を、滅茶苦茶にしてやりたい。獣の欲が、金玉から滲むのを感じる。その衝動が、満遍なく全身に行きわたっていく。駆動する。筋肉が駆動する。熱を孕む。獰猛なエネルギーが充填していく。次の瞬間には、もう、弾けそうなぐらい────。
気づけば、飛び掛かっていた。
「きゃんっ♡♡♡♡♡」
ジャベリンが、わざとらしい声をあげる。
その背中に、圧し掛かる。
後ろから、覆いかぶさる形で、ベッドに押し倒す。
押し付けられた乳房が、ぐにゅうぅっっ♡♡ と、背中越しにはみ出て溢れる。
雌牛が。
屈服させてやる。
この女を。
KAN-SENとして、理外の膂力を持つ女を。
強い女を。
極上の女を。
完膚なきまでに、こちらの、ペニスで。
その膣に、一気に、背後から────。
ジュパァンッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「ハオ゛オ゛ッッッッ!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡」
あられもない、よがり声。
先ほどの嘘喘ぎとは比べ物にならない、絶叫。
こうでなくては。
自分たちの交尾は、こうでなくては。
たまらぬ征服感と共に、ペニスが快楽に包まれる。
熱い、肉ヒダ空間。
良い体勢だ。
後背位。いわゆる、ドギースタイル。動物同士の交尾の姿勢。
四つ足の獣が繁殖する時のやり方。
このやり方で、獣のようにまぐわってやる。
獣のように、濃い種をひり出してやる。
バスンッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
バスッバスッバスッバスッバスッバスッバスッバスッバスッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「ホオ゛オ゛おォォおぉおおォォおぉおぉおッッッッッ!!!!??????♡♡♡♡♡♡♡」
ジャベリンが啼く。
物凄く汚い声。
その汚い声をピストンでぶつ切りにする。
さっきとは違う。
さっきの立ちバックでは、ゆっくり、ペースを上げていった。
しかし、このドギースタイルは、最初からフルスロットルだ。
ペース配分なんて、どうでもいい。
渾身。
尻を力ませ、ペニスを気張らせながら、全身全霊で腰を振る。
速さも重さも深さも、最高潮。
当然、一回一回の衝撃も、凄まじい。
バプッッ!!!!♡♡♡ バプッッ!!!!♡♡♡ バプッッ!!!!♡♡♡ バプッッ!!!!♡♡♡♡
波打っている。
ジャベリンの臀部が、波打っている。
その豊かな尻たぶが、ピストンのたび、肉の段々を作るようにして、波打っている。
音も凄い。
強烈に腰を打ち付けるたび、こちらの股座と彼女の尻肉との間に空気が巻き込まれ、潰れ、密着と同時にひり出る。
実に、はしたない音。
それが、指揮官を昂らせる。
腰振りが速まる。
兎のような、猿のようなピストン。
バプバプバプバプバプバプバプッッ!!!!!!♡♡♡♡♡
バプバプバプバプバプバプバプッッ!!!!!!♡♡♡♡♡
バプバプバプバプバプバプバプッッ!!!!!!♡♡♡♡♡
ズグリュッッ…………!!!!!♡♡♡♡
指揮官は、唸った。
低い、低い唸り声だった。
睾丸。
獰猛なものが宿っている、睾丸。
そのずっしりとした玉袋が、せり上がった。
ペニスの根元に、
ぎゅうぅうぅぅうぅう~~~~~っっっ…………!!!♡♡♡
と、密着した。
来る。
来るのだ。
あれが。
この、獣の如き衝動の、根源。
白いもの。
白くて、粘っこいもの。
ぬりゅ…………!!!!♡♡♡
来た。
熱いものが、二本の細い糸の輪郭をとった。
輸精管の形だ。
金玉と尿道を繋ぐ、細い管に、その獣熱が入り込んで、こじ開けたのだ。
ぐむりゅっっ…………!!!♡♡
ぐむりゅっっ…………!!!!♡♡♡
太る。
輸精管が、太っていく。
熱い。
熱い。
ぶでゅでゅっっ…………♡♡♡♡
来た。
二本の熱糸が、ペニスの根元で、一つになった。
尿道。
分厚いパイプの根元で、ぶつかり、雁字搦めになった。
どりゅっっ…………♡♡
どりゅりゅりゅっっ…………♡♡♡
凄まじい。
凄まじい、固形感。
ツブツブとした白い寒天が、無理やりに寄り合わさり、ぐりゅりゅりゅっっ……!!!♡♡♡ と、練り進んでいくようだった。
太る。
尿道が太る。
はがゆい。
もどかしい。
早く。
早く、このこみ上げたものを吐き出さねば。
腰が溶ける。
溶ける。
溶けてしまう。
熱の塊りが。
狂おしいほどの熱の塊りが。
ゆっくり。
ゆっっ……くりと。
尿道を、圧し進んでいき────。
そして。
ぐぶぶっっ…………!!!!♡♡♡♡
太い。
固くさえある。
そんなドロドロとしたねばつきが、鈴口からこみ上げる。
快楽が。
睾丸から、輸精管から、尿道から、鈴口までを、快楽が一連なりに貫いて。
次の瞬間、走り抜けた。
────ブデュッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡
────ブデュデュッッッ!!!!♡♡♡ ブデュデュデュッッッ!!!!!♡♡♡♡ ブボデュデュデュデュッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ ドボぽぽぽぽぽおぉォおぉおッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ン゛ッッオ゛オ゛オ゛オ゛おオォォォおぉおぉおおォォおッッッッッ!!!!!!!!!!!?????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ジャベリンはベッドのシーツを鷲掴みにしながら、啼いた。
舌をピンっ♡♡ と伸ばし、背筋を震わせながら、獣のようなよがり声を絞り出した。
涎が口端から溢れ、シーツの上に飛び散る。
その間も、指揮官は彼女の尻肉に目いっぱい腰を押し付け、ポルチオを圧迫しながら、一番奥で種を蒔いた。
ねっちりとした、四つ足の繁殖作法。
だが、まだ足りない。
「ン゛ぉっっっ!!!!???♡♡♡♡♡」
ジャベリンが、素っ頓狂な声を出した。
彼女の身体が、持ちあがっていた。
挿入したまま、指揮官がシーツを踏ん張り、立ち上がったのだ。
彼女の両脚の下に、指揮官の腕がくぐり、そのまま彼女の後頭部で交差し、ロックする。
ビュルビュルビュルッッ!!!♡♡♡ ビュブッッ!!!!♡♡♡♡ ブビュるるるるるッッ!!!!♡♡♡
この時点で、まだ射精は終わっていない。
繋がった状態で、吐き出し続ける。
ザーメンが尿道を擦る快楽で、次の種汁が金玉に補充されていく。
出し切るためには、射精しながら、ピストンを続けるしかない。
指揮官は、ジャベリンを抱えたまま、まるでスクワットでもするように────。
ドチュンッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「アビャあっっっ!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドチュッッドチュッッドチュッッドチュッッドチュッッドチュッッドチュッッドチュッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡
バプッッッ!!!!♡♡♡ バプッッッ!!!!!♡♡♡♡ バポッッ!!!!!♡♡♡♡ バポッッ!!!!!♡♡♡♡♡
ジュパンッッ!!!!♡♡♡ ジュパァンッッっ!!!!♡♡♡ ズパンッッ!!!!♡♡♡♡ ズパンッッ!!!!♡♡♡♡ ズパァンッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ホオ゛ッッ!!!!!♡♡♡♡ オ゛ホッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ ホオ゛オ゛ォォォオォォォおおォォッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
足腰のバネをフルに活かした、下から上への三次元ピストン。
そのストロークはドギースタイルの時よりも長く、深々と、ジャベリンの膣奥を殴りまくる。
そのたびに、ポルチオが潰され、膣が締まる。
繋がったまま、指揮官は射精を続ける。睾丸の中の粘り気を、一グラム、更に一グラムと、秘書艦の奥にひり出していく。まだだ。まだ出る。金玉が重い。金玉が熱い。全部だ。全部吐き出してやる。
ブデュデュデュデュデュデュデュッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ バチュンバチュンバチュンッッ!!!!!♡♡♡♡ ビュッッ!!!!♡♡♡ ビュデュチちちィッッ!!!!!♡♡♡♡ バップバップバップッッ!!!!♡♡♡♡ ムリュッッ!!!!♡♡♡♡ ムリュりりりッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ マリマリマリマリィッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュドチュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ドビュッッ!!!!!♡♡♡♡ ドビュルッッッ!!!!!!♡♡♡ ドデュルルルルルルルルルウウゥゥウウゥウウウウウウううううううぅぅぅううぅううぅうぅぅっっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡
何度。
何度ピストンを重ねただろう。
何秒、何分、射精しただろう。
人並外れた、激しさ。
睾丸の付け根を、根から絞り上げるような、激しく、執拗な種付け。
ビュッッ…………!!!!♡♡♡ ビュルルルルルルッッッ…………!!!!!!♡♡♡♡
やがて。
尿道をせり上がる精子の塊が、細切れになっていく。
そして、塊自体がゆるんで、液体に変わっていく。
睾丸がゆっくりと垂れる。
半固形の供給が切れ、残りの汁気がぴゅるぴゅると子宮に注がれていく。
そのまま、さらに十秒。
ビュッッッッッ………………♡♡♡
びゅるる…………ぴゅぷ…………♡♡♡♡
「っっ……ぉ…………ぉぉ…………♡♡♡♡」
ジャベリンが、声を漏らす。
喉に詰まったような、切れ切れの声。
びくんっっ……!!!♡♡ びくんっっ…………!!!!♡♡♡
太い震えが、彼女の背筋を走り抜ける。
一回。
二回。
三回。
…………おふうぅうぅぅぅぅぅう~~~~♡♡♡♡♡
やがて、ジャベリンが深いため息を吐いた。
それと同時に、指揮官の射精も終わった。
うっとりとした余韻が、金玉に残る。
指揮官は、ゆっくりと、腰を下ろした。
どうしようか。
このままピストンを再開して、追撃を放とうか。
無論、出来る。
むくむくと、ジャベリンの膣内で竿が膨らんでいく。
「………………いえ、休憩にしましょう♡♡♡」
その時だった。
ジャベリンが、うっとりとした声で、そう言った。
ぐい……♡♡ と、その美しい背中を押し付けられる。
指揮官を椅子代わりに、もたれかかるような体勢だった。
柔らかな臀部の重さが、ずっしりしていた。
「結構、スッキリしたんじゃないですか?♡♡♡」
ジャベリンの言葉に、頷く。
だが、まだ、ぞくぞくとしたものが、少しだけ男根に溜まっているようでもあった。
「……この反応♡♡ まだ、ちょっとネバついたのが、残っちゃったみたいですね♡♡♡」
感づかれる。
流石、秘書艦である。
「ちょっと、タマタマをイライラさせすぎましたかね♡♡♡ こしが強すぎて、おしっこの管にへばりついてるかも♡♡♡ ……ですが、ご安心を♡♡♡ ジャベリンにおまかせください♡♡♡♡」
そして彼女はゆっくりと、身体を上下に揺らし始めた。
ねっちりしたピストンだった。
ジャベリンの尻肉が、
ぱちゅっ……♡ ぱちゅっ……♡♡
と、ゆったり弾んだ。
ぎっちりと詰まった肉襞が、まるで何度も種付けして披露したペニスを掃除するように、ぬっぢぬっぢと擦れた。
「んっ……♡♡ んっ……♡♡ ……気持ちいいですか?♡♡♡」
ジャベリンが、問うてくる。その唇には、優しい微笑が浮いていた。
「いつでも、ぴゅっぴゅして良いですからね……♡♡♡ んっ♡ んう♡♡」
ぱちゅっ……♡♡ ぱちゅんっ……♡♡ ぱちゅっ……♡♡♡
随分と、緩いペースだ。
だからこそ、まったりと、快楽に浸れた。
そのうち、再び射精の波が来た。睾丸から、じわりと、熱い汁気がのぼってくる。汁気が、尿道にこびりつく粘り気を、洗い落としながら、鈴口に向かっていく。
指揮官は抗うことなく、身を委ねた。
ビュルッッ…………♡♡♡
ビュププププぅ…………♡♡♡♡
「ん゛っっ……………!!♡♡♡」
びくんっっ!!!♡
ジャベリンの身体が、跳ねる。
スク水に閉じ込められた乳房が、ゆさっっ……♡♡ と、重く揺れる。
その膣内に、びゅりびゅりと、白い種を吐き出していく。
睾丸が透き通るようだ。
射精中も、ジャベリンは軽く尻を振ってくれた。
亀頭に間断なく刺激が訪れる。
強い射精の余韻の中、やや弱い射精欲求が鎌首をもたげ、鈴口から溢れる。
金玉の底に、辛うじてへばりついていた精子の残りを、最後の一滴までこそぎ取り、子宮に詰め込んでいくような感覚。
じっくり。
じっくりと、出ていく。
一分。
二分。
喘ぎながら、ジャベリンがそれを受け止める。
三分後、ようやく小便のような汁気が尿道を通り、それで終わった。
「っっ……ふぅ……♡♡ お腹、ずっしりします……♡♡♡」
熱い息を吐きながら、ジャベリンはゆっくりと立ち上がった。
ぬるんっ……♡♡ と、陰茎が抜けた。
女陰と鈴口を、ザーメンの白い糸が繋ぐ。
まだ、粘着性を持ったザーメン。
それからジャベリンは、ベッドに寝ころんだ。その大きな乳房が、スク水越しに、だぽ……♡♡ と、左右に流れた。
その体勢のまま、彼女は言った。
「指揮官♡♡ ……おちんちん、回復しましょ♡♡ お口で労わらせてください♡♡♡」
ペニスへの、労わり。
恐らく、マッサージのようなものだろう。
指揮官は、頷いた。
そして、彼女の顔を跨ぐようにした。
「まずは、しっかり頑張ってくれたタマタマから♡♡」
ジャベリンの言葉に、指揮官は腰を下ろした。
その睾丸を、彼女の唇に圧し掛からせるようにした。
「……んぁ♡♡」
ゆっくりと、唇が開く。
そこから、熱い舌が這い出る。
ベロ先が、垂れた玉袋へと、近づいていく。
べちゅ……♡♡
と、触れる。
れる……♡♡ れるぅ……♡♡
舌先で、玉皺をなぞり、伸ばすようにしながら、唾液を擦り込んでくる。
ベロを作った睾丸マッサージは、実に心地よく、思わず指揮官は深い鼻息を漏らした。
それが、彼女にとって、次の行動に移る合図になったのだろう。
「んむ……♡♡♡」
はむ……♡♡
唇だった。
舌に続くようにして、濡れた唇が、金玉に触れた。
そのまま、
はぽ……♡♡♡
と、頬張られる。
ぬらぬらとした感触。
頬肉の温度。
「んぶぅ……♡♡ んっ♡♡ んふぅぅ……♡♡♡」
べろっ♡♡ べろぉ………♡♡♡
ころっ……♡♡ ころんっ……♡♡♡
キャンディーのように嘗めしゃぶられた。
ゴロゴロと、大きな金玉を口内で転がされる。
彼女の唾液の温度が、すっきりした玉袋に、じわじわとしみ込んでくる。
ぶるりと、太い震えが、背中に走る。
「…………んはぁ♡♡♡」
ぬぱぁ……♡♡
唇が離れる。
唾液で濡れた睾丸が、糸を引きながら現れる。
ずくん……。
ずくん……。
まただ。
また、催してしまった。
金玉の中に、獣欲が芽生えたのを感じる。
ペニスが、再び、硬くなりつつある。
「……いいですよ♡」
そう言って、ジャベリンは寝ころがったまま、唇を開いた。
湯気が、ふわりと立ち上る。
彼女の口淫の気持ちよさは、既に知っている。
数時間前にも、一発、抜き取られている。
ずぷ……♡♡
ずぷぷぷぅ……♡♡♡
ゆっくりと。
ゆっくりと、指揮官は、そこにペニスを挿入した。
生温かい。
気持ちいい。
「んふ……♡」
その時だった。
ジャベリンが、ベッドの隅に手を伸ばし、何かを摘まんだ。
赤い錠剤だった。
記憶が、脳裏を過ぎる。
確か、それは。
媚薬の。
何をするつもりだ。
「……♡♡♡」
ぬむぅ……♡♡
唇だ。
ジャベリンの唇に、赤い錠剤が、押し込まれた。
端から、口腔に潜っていく。
この間、彼女はペニスを嘗めしゃぶっている。
その状態で、口内にて、赤い錠剤が蕩ける。
唾液に、いやらしい成分が満ちて。
鈴口が、かっと、熱くなった。
やばい。
入った。
浸透した。
唾液で溶けた媚薬成分が、鈴口越しに、ダイレクトにペニスに影響したのだ。
次の瞬間、
ぐぐぐぐぅっっ……!!!♡♡
「っっご……!!♡♡♡」
太くなった。
陰茎が、二回りは太くなった。
その剛直が、ジャベリンの喉に、ぐぽぉ……!!♡ と入り込んだ。
ぬるぬるとした、オナホの感触。
ぱちんと、頭の中のスイッチが切り替わる。
再び、獣が指揮官を満たした。
ドチュンッッッ!!!!♡♡♡
「おごおっっっ!!!!???♡♡♡♡」
ジャベリンが仰け反る。指揮官が、一気にペニスを喉奥に突っ込んだのだ。そのまま、ジャベリンの乳房を手綱代わりというように鷲掴みにして、激しく腰を振り始める。
ドチュッッ!!!♡♡
ドチュンッッ!!!!♡♡♡
ドチュウンッッッ!!!!!♡♡♡♡
「ぼぉっっ……!!!!♡♡♡ ごっっ……!!!!♡♡♡ ごお゛っっ……!!!!♡♡♡♡」
ものすごい声。
苦しそうで、どこかうっとりした声。
ジャベリンの脚がぴんっ!! と伸び、その股座から潮が溢れ始める。
イラマチオで感じているのだ。
とんでもないマゾメスである。
その事実が、指揮官を更に昂らせる。
ピストンが激しくなる。
ドチュンドチュンドチュンッッ!!!♡♡♡♡
ドチュンドチュンドチュンドチュンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡
ブ リ ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ッッッッ………………………………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ブリッッ……ッ……!!!!!♡♡♡ ブデュッッ……デュルルッッ……!!!!♡♡♡♡ ビュッッ……グリュッ……グリュリュッッ……!!!!♡♡♡
……ブリュッッ!!!!!♡♡♡ ブリュリュリュッッ!!!!♡♡♡♡ ビュゴゴゴゴゴゴッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡
放り込んだ。
固形物を、鈴口からいくつも、放り込んだ。
実感としては、そんな塩梅だった。
今までにない濃さの精液が、最後の最後で、金玉からひり出た。
ぶしいっっ!!!!♡♡♡
ジャベリンが股座をぐっ!!♡ といきみ、ブリッジするようにしながら、潮を噴いた。それは水圧のあまり一本にまとまり、ベッドを飛び越え床にまで散った。アクメである。イラマチオの快楽で絶頂したのだ。そんな彼女の喉目掛けて、容赦なく種汁を吐き出していく。出る。まだ出る。睾丸が丸ごと、ごろんごろんと鈴口を通り抜けて、間髪おかず再び満タンになり、また鈴口を通って喉に叩きつけられる。そんな強烈な射精感が、何度も何度も脊椎をぶち抜く。気持ちいい。出る。まだ出る。まだまだ出る。
ドッッボブリュリュリュリュリュリュウウゥウゥウウゥウゥッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュッッ!!!!!♡♡♡♡ ブリブリブリッッッ!!!!!!!♡♡♡♡
ゴプッッ♡♡ ゴプッッ♡♡♡ ゴボボッッ♡♡♡ ゴポゴポゴポッ♡♡♡♡♡♡ ッッッブデュ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブデュデュデュ~~~~ッッビュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ビューーーーッッビュリッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ブピッッ♡♡♡♡♡ ブププッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ドグンッッ!!!♡♡♡ ドッグンッッ!!!!!♡♡♡♡♡ ッッボプッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボプリュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボプリュリュリュリュリュウウウウウウウウゥゥウウゥウゥゥウウゥウウウゥウゥゥゥゥゥウゥウウゥウゥウゥウゥううぅぅううぅうぅうぅううぅぅうぅっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「……………っっ♡♡♡♡ っっ…………ゴポッ……ッッ……♡♡♡♡♡」
ゴキュッッ…………♡♡ ゴキュッッ…………♡♡♡ グリュッ……♡♡ グププ……♡♡♡
「んくっ……♡♡ んぐぇッッ……♡♡」
ゴギュんっっ……♡♡♡ ゴっキュ……♡♡ ゴギュッゴキュっゴギュッ……♡♡♡
何度も。
何度も、何度も、喉が上下する。
餅を呑むような、重い音。
それを聞きながら、指揮官は、一息ついた。
嚥下音が、鎮まっていた。
見れば、彼女の腹が丸く膨らんでいた。
まるで、子どもを二人孕んだかのような大きさだった。
これが、全部ザーメンなのだ。
一ヶ月溜め込んだ精力を、陰茎から直接吸収した媚薬が、爆裂的に高めた結果なのだ。
指揮官は、ゆっくりと彼女の喉からペニスを引き抜いた。
ジャベリンの顔には、たっぷりと陰毛が散っていた。その鼻から、白いザーメン風船が、ぶくうぅぅっっ……♡♡ と膨らんでいる。
「っ……!!!♡♡ っっごぇ……!!!♡♡♡ げっっ……!!!♡♡♡」
びくんっ!!♡ びくんっ!!♡♡ と、痙攣する女体。喉に何かが詰まっているかのように、そこから漏れる声は何とも短い。それでも、ゼロコンマで何度も絶頂を繰り返しているらしく、その股座からは大量の潮がひっきりなしに溢れている。
そのまま、十秒。
ジャベリンの身体が、一際大きく跳ねて。
ガォェエェエエェエェェ~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッ………………プ…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
長い。
太い。
実に大きな、ザーメンゲップ。
先ほどのディープスロートの際とは、比べ物にならない特大級。
もわり、もわり。その口から、白い湯気が吐き出される。まるで怪獣が炎を吐くように。
そのゲップに合わせて、ゆっくり、ゆっくりと、ジャベリンの腹が縮んでいく。丸く膨らんでいたのが、元の形へと戻っていく。
「っっ……げふぅぅぅっ♡♡♡」
最後に、うっとりとしたゲップをして、ジャベリンは唇を閉じた。にんまりと笑った。そのウエストは、元の通りスリムなものに戻っていた。どうやら、ザーメンを全て吸収してしまったらしい。その際に残った水蒸気のようなものを、今、吐き出したのだろう。
「これで、栄養補給も完璧です♡♡♡」
彼女は顔に付着した陰毛を取り払い、微笑した。
「……腹ごなしに、また一戦、どうでしょう?♡♡♡」
どうやら、まだまだ彼女の性欲は収まってないらしい。
それは、指揮官も同じだった。あんなに出したのに、もうさっきと同量か、それ以上のうじゃうじゃとした気配が、金玉に詰まりつつあった。
ジャベリンは舌なめずりをして、ゆっくりと、皮を剥くようにスク水を脱いだ。
ぼるんっっ……!!! と、裸の乳房が溢れた。乳輪が掌より大きくて、乳首は親指より太い、ヴァージンピンクの一揃え。
鷲掴みにすれば、スク水越しより柔っこい質感が、指を悦ばせた。
そのまま、指揮官は覆いかぶさった。
激しい交尾は、三日三晩続いた。