PublisherFans
茶柱たべたべ
茶柱たべたべ

fanbox


【支援者限定】ポッチャリ系かと思いきや隠れ爆乳だった風倉モエに、めっちゃえぐい騎乗位プレスされまくる話

 



「ほら♡ ベッド行こ?♡」


 モエの言葉が、部屋に甘く響く。

 先生のペニスがびくんっ♡♡ と震え、射精の余韻で熱くなった鈴口から、汁がにじむ。

 カウパーだ。

 しかし、その先走りには、既に白いものが混ざり始めている。

 先ほど空っぽにした金玉に、再び、精虫が練り上げられつつある証拠だった。

 そのまま、シャーレの中の仮眠室まで、手を引かれる。

 ドアを開き、中に入る。

 がちゃりと、鍵の閉まる音。


「服、脱ごっかぁ♡」


 モエの言葉に、従う。

 先生は、身に纏っていた服を、全て取り払う。

 

「くひっ……♡♡」


 彼女の瞳が、輝く。

 こちらの、雄の裸体を見て、ぎらついている。


「……寝て♡♡ 勿論、仰向けね♡♡」


 モエが言う。

 先生は、ベッドの上に寝ころがる。

 仰向けになる。

 反り返ったペニスが、腹に付いている。


「……♡♡」


 ベッドに寝ころがるこちらの裸体を、舐めるように見つめてから、モエは自らの服の裾に指をかける。

 青い、伸縮性のあるセーターの裾。

 その裾に指を引っかけ、ぐいっ……と、持ち上げる。

 布地が肌から離れる音が、すり……♡♡ と響く。

 白い肌が、徐々に露わになる。

 くびれた腰が、きゅっ♡ と音を立てそうなほど細く、肋骨のラインが優雅に浮かぶ。

 だが、その上は違う。

 セーターの下で圧し込まれていた、規格外の爆乳が、解放を求めて膨張する。

 まず、下乳がムニゥ……♡♡ と、零れる。

 そのたっぷりとした肉量に引き延ばされ、捲れつつあるセーターの裾部分が、ギチィ……!!♡ と、悲鳴を上げる。

 悲鳴を上げながら、ゆっくりと捲れていく。

 下乳が、どんどん膨らんで、脇腹を隠すように蟠っていく。

 そうして、セーターが胸の頂点を超えた瞬間、


 ダパッッッ…………!!!♡♡♡


 と、重い音を立てながら、その全容が弾んだ。

 物凄い肉量が、腹をしたたかに打ち、震える。

 モエは、その日セーターの下に、制服を着ていなかった。

 それどころか、ブラジャーすら付けていなかった。

 すなわち、下からまろび出るは、裸の乳房だ。


 凄い。


 先生は、見入った。

 モエの裸の乳房に、見入った。

 それを見た瞬間、ペニスがアンテナのように、


 ブルンッッッ……!!!♡♡💢💢💢


 と、跳ね上がった。

 彼女の、薄桃色の乳輪が肉厚だった。

 縁のぷっくりとした、パフィーニップル。

 面積は、モエの掌よりも、少し広いぐらいか。

 そんな乳輪の中心に、彼女の親指ほどの太さの乳首が、


 ボコッッ…………♡♡♡


 と、存在を主張していた。

 そのまま、モエはセーターから頭を抜き、ぱさ……と、仮眠室の床に落とした。

 汗ばんだ肌が、光を反射し、ぬらぁ……♡♡ と輝く。

 テカりが、彼女の爆乳のボリュームを、さらに強調しているみたいだった。

 モエが呼吸するたび、その長くて大きいロケットの如き乳房が、


 ユサ……♡♡♡


 と、重く揺れる。

 鈴口から、ねとぉ……♡♡ と、カウパーが垂れていく。

 白い種を多分に含む、粘っこい先走り。

 そんなこちらの陰茎を見つめながら、モエがニヤつく。

 ニヤつきながら、今度はその指を、スカートに這わす。

 じぃ……と、ファスナーを下ろす音。スカートが、腰から滑り落ちる。

 むちむちの太股が露わになり、安産型の骨盤が強調される。

 秘部を覆う青いパンティーが、既に蜜で濡れ、透けている。

 淡い茶色の陰毛が、わずかに覗く。

 たっぷりと実った巨尻が、太股の付け根越しに、丸く膨らんでいる。

 大きすぎる乳が後ろからもそのボリュームを誇示するように、立派な尻というのは前から見てもそのサイズが分かるのだ。

 そんな立派な下半身をしておきながら、立派な乳房をしておきながら、腰はこれでもかと細い。

 本当に、凶悪な体つき。

 やがてモエは、パンティーに指をかける。


 ぬちゅっ……♡♡♡


 と、音を立てながら、ゆっくり下ろす。

 蜜の糸が引く。

 半透明の糸が、切れずに伸び、粘度の高さを示す。

 本気汁。

 モエの秘部が、いやらしくテカる。

 ピンクの割れ目が、うねうねと蠢き、愛液が滴り落ちる。

 太股を伝い、床を濡らす。


 もわぁ…………♡♡♡


 湯気が。

 湯気が、立ち上ったような気がした。

 それほど、濃密だった。

 濃密な雌のフェロモンが、モエの体から弾けていた。


 発情した、極上の雌の裸体。


 あまりにもいやらしい、雄をその気にさせて止まない裸体が、目の前でムンムンとしていた。


「くひっ……♡♡ どう、私の身体?♡♡」


 モエが、愉しげにニヤつきながら、言う。


 「したくなったでしょ?♡ 種蒔き♡♡」


 その言葉に、びくんっ……!!💢 と、ペニスが跳ねる。

 種蒔き。

 繁殖。

 風倉モエという、凶悪な肉体を持った美少女を、孕ませる。

 脳裏に描いただけで、金玉が重くなりそうだった。

 雄の、本能。


「……ちなみに、私のスリーサイズ知りたい?♡♡」


 モエが囁く。

 先生は、答えない。

 ごくりと、生唾を飲む。

 その音を、彼女は肯定と受け取った。

 ニマニマしながら、囁く。


「……上から、B132W60H100♡♡♡ おっぱいが腰の倍以上ある、Tカップのデカ乳ボディでぇ~す♡♡♡」


 ズグンッッ…………!!!💢💢💢


 先生のペニスが、力む。

 亀頭が、これでもかと張り詰める。

 モエのスリーサイズを聞き、完全に、催してしまったのだ。

 咄嗟に、竿の根元を掴んだ。

 仰向けの状態で、天に捧げるようにする。

 びくん、びくんと、太い震えが二回走り、鈴口から白い切れ端が数センチ漏れたものの、それで堪えることができた。

 代わりに、残尿感を百倍にしたような、ギトギトとしたもどかしさが、睾丸に居座る。

 モエが、そんな震えるペニスを、見つめる。

 口角を上げ、ゆっくりと、自らもベッドに乗る。

 寝転んだこちらの腰を跨ぐ。

 その上で、女陰に指を這わせる。

 人差し指と中指で、ゆっくりと、開く。


 ぬちゃあ……♡♡♡


 いやらしい水音。

 どろりと、粘性を帯びたラブジュースが、垂れる。

 垂れて、真下に膨らむ陰茎に、絡む。

 雌の汁。

 交尾のための汁。


「んじゃ、失礼しまぁ~す♡♡」


 モエが、ゆっくりと、腰を落とす。

 その大きな尻が、ペニスに近づいてくる。

 女陰と竿は、既に本気汁の糸で、細く繋がっていた。

 そのラインをなぞるように、彼女の下半身が近づいてくる。

 結合まで、あと五センチ。

 四センチ。

 三センチ。

 二。


 一。


「……えぇ?♡」


 そこで、モエが動きを止めた。

 浅いガニ股にも似た態勢で、陰茎の真上を陣取る。

 女陰から、ほかほかと滲む湯気が、むわりと竿に絡むほどの、至近距離。

 そんな至近距離で、先生はモエを見上げて。


 ────やっぱり、せめてゴムは付けるべきじゃないか。


「……なーに今更日和ってんのさぁ♡♡」


 モエが笑う。

 愉しそうに、嫐るような笑みを浮かべている。

 そんな彼女に、少し飲まれながらも、先生は続ける。

 やはり、大人である自分と、子どもであるモエが、避妊具も付けずにセックスをするのは、不適切だと。

 せめて、モエがもう少し大人になるまで、こういうのは待つべきじゃないかと。


「くひっ……♡♡ うんうん、そうだねぇ♡♡ 確かに、ママになるのは早いかもしんないね♡♡」


 モエは、にやつきながら頷く。


「でもさぁ♡ それって、倫理的な話じゃん?♡」


 その上で、言う。


「そういうしがらみ取っ払ってさぁ♡ ニュートラルな状態で、もっかい考えてみようよ♡♡」


 囁く。

 女陰から蜜を垂らすように、言葉を垂らす。

 愉しげな形のまま、モエの唇が動く。


「十五歳のぉ……♡♡ 体つきの、えっっ……ろい女♡♡♡」


 隅々まで、いやらしい昂ぶりの満ちた、甘い声。

 ともすれば、媚びているようにさえ感じるほど、甘ったるい声。


「そーいう時期の、そーいう女の卵子ってさぁ♡ めっっ……ちゃ活きがいいよ?♡♡」


 そんな声で、モエが下品なことを言う。


「若々しくて、瑞々しくて♡♡ 確定で、元気な赤ちゃん産んであげられると思うけどなぁ♡♡」


 先生の喉が、上下する。

 想像してしまったからだ。

 モエの、卵子。

 十五歳の少女の、卵子。

 その肉体はしっかりと、子どもを産める段階に入っている。


「正直さぁ♡♡ 私ぐらいの年齢が、本当の意味で繁殖適齢期だと思わない?♡♡」


 モエが、言う。

 軽いガニ股だから、彼女の膝の上に、その規格外の乳肉がのしかかっている。

 ぐにゅう……♡♡ と、形を変えている。

 たわわな乳房。

 ここまで大きな乳房だと、きっと、栄養たっぷりなミルクを出すだろう。

 繁殖相手としての加点要素が、またしても増えていく。


「そういう女の子を孕ませるのは、だから、自然なことだと思うんだけどなぁ♡♡」


 モエが、トドメとばかりにいう。

 自然なこと。

 この肉体を孕ませるのは、自然なこと。

 先生の頭の中で、反響する。


「……ふーん♡♡ それでも、断るんだ♡♡」


 それでも、どうにか。

 どうにか、理性を総動員して、先生は断った。

 モエが、三秒ほど沈黙する。

 それから、


「くひっ……♡♡ 負けたよ、先生♡♡」


 笑みを、浮かべる。


「先生の鋼の理性には、私もほとほとお手上げ♡♡ そんな状態でセックスしても、レイプと変わらないもんねぇ?♡♡ やっちゃ駄目だよねぇ?♡♡♡」


 くすくす……♡


 くすくすくす……♡♡


 仮眠室に、モエの含み笑いが響く。

 部屋の空気の表面を、ゆっくりとくすぐるような、そんな笑い声。

 その間も、彼女の膣からは、蜜が滑り落ちる。

 竿に、ぴちゃぴちゃと絡んでくる。


「分かった分かった♡♡ んじゃ、ちょっと待っててねぇ♡♡ 今、コンドームを用意してあげ────」


 そうやって、十分に光沢を塗された竿目掛けて────。




「────ません♡♡♡♡」


 ────ドチュウンッッっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡




 目の前が、真っ白になった。

 まず感じたのは、重量だ。

 物凄く重いものが、腰に落ちた。

 同時に、ペニスの感覚が消失した。

 コンマ一秒。

 そして、先生は理解した。

 感覚が消失したのではない。

 情報の許容量を、オーバーしたのだ。

 快楽という、強烈な情報。


「っっ…………ぉ゛…………♡♡♡」


 深々と挿入したまま、モエが呻く。

 少しだけ背中を反らし、その身体を震わせる。

 尻が。

 モエの、大きな尻が。

 安産型の、これでもかと実った巨尻が。


 思い切り、先生の腰に、打ちつけられていた。


 尻たぶが、ぐにゅう……♡♡ と形を変えるほどに強く押しつけられる中、先生の竿は、モエの膣に根元まで飲まれていた。

 結合、してしまっていた。


「くひっ……♡♡ やばっ……♡♡」


 んふぅ……♡♡ と、モエが熱い息を漏らした。

 自らの奥深くにねじ込まれた、こちらの男根を、堪能しているのだ。


「ゴム越しじゃない生チンポ、存在感えっっぐぅ……♡♡♡♡」


 みっっ…………ぢり♡♡♡ と。


 モエの膣奥に、先生の竿がフィットしていた。

 その巨根が、彼女の胎に深々と潜り込み、一体となっていた。

 膣奥で、グッッ……!!💢💢 グッッ……!!!💢💢 と、陰茎が膨らむ。

 その圧迫感に、彼女は酔いしれているようだった。


「はぁ~……♡♡ 避妊なしのガチンコ繁殖交尾、こんなに気持ちいいとかヤバすぎ♡♡♡ もしかしてコンドームが売ってるのって、生ハメだと良すぎて全員四六時中パコっちゃうからなのかなぁ?♡♡♡ くひひっ♡♡♡」


 愉しげに、言う。

 そんなモエに、しかし、先生は何も言わなかった。

 何も言えなかった。

 そんな余裕はなかった。


「……ねぇ~、先生♡♡ いつまでも、口をパクパクするだけじゃ駄目だよぉ~?♡♡♡」

 

 頭の中が、真っ白だった。

 それほどの、快楽。

 ぬるぬるの膣肉が、竿をみっちり締めつける。

 大小様々な膣襞がみっしりと繁茂し、複雑な構造で独りでにウネウネと蠢き、亀頭を舐め回す。

 桃色の電流が、陰茎から脳髄までを駆け登る。

 モエの尻に圧し掛かられながら、先生はビクンッ!?♡💢 ビクンッッ!!?♡♡💢 と、電気ショックでも流されたように、強く腰を震わせていた。


「あは、ほんっと気持ちよさそうな顔……♡♡♡ 私のマンコって、そんなに良いんだ……?♡♡」


 こちらの陰茎を深々と咥えたまま、モエが笑う。


「ま、当然かぁ♡♡ なんたって、処女だし♡♡♡」


 くすくすくす……♡♡ と、嬉しそうに、愉しそうに。

 笑いながら、こちらを見下ろして、言って聞かせるように囁く。


「未使用のぉ♡♡ ヤりたい盛りの未成年マンコとか、チンポに絡んで絡んで仕方ないよねぇ♡♡♡」


 いやらしい。

 実にいやらしい、言葉。

 その言葉が鼓膜を揺らすほど、先生のペニスが太る。

 ぐぅっ……!!💢💢 と、膣奥で膨らむ。


「っ……くひぃ♡♡♡」


 モエの、愉しげに上げられた口端から、たらぁ……♡ と涎が垂れる。

 恍惚とした、快楽に身を委ねている表情。


「ほんっと、先生のチンポいいとこ当たる……♡♡ やっぱ、こんなにデカいと奥のヒダヒダ掻きむしる角度とかも、えぐいことになるんだろうねぇ♡♡♡」


 はふぅ……♡♡ と。

 甘ったるい呼吸で息継ぎをしながら、モエが囁く。


「正直、こんなヤバいデカチンあったら、キヴォトス中の女の子全員オトせるんじゃない?♡♡♡ もしかして、もう何人かマンコほじって開発とかしたの?♡♡♡」


 先生は、答えない。

 答えられない。

 モエの膣構造に、圧倒されている。

 完全に、蹂躙されている。


「……くひっ♡♡ くひひっ♡♡ うんうん、そんな訳ないよねぇ♡♡♡」


 その醜態を見下ろして、モエが、嬉しそうに笑う。


「先生のこの初々しい反応♡♡ 初物童貞チンポじゃないきゃ、あり得ないもんねぇ♡♡♡」


 ぢゅっ…………♡♡


 ぢゅううぅぅぅぅっっ…………♡♡♡


 先生は、呻いた。

 ただでさえ、えげつない構造をしているモエの膣が、強く、竿に吸いついてきたのだ。

 先ほどの口淫にも負けない、浅ましいバキューム音。


「あ~……♡♡ やっばぁ……♡♡ なんか、先生の初めて奪えたと思ったら、子宮いきんできた……♡♡♡」


 頬を紅潮させながら、モエが言う。


「別に童貞厨の自覚はなかったけどさぁ♡♡♡ ずぅ~っ……と狙ってたオスが、自分以外のメス知らないって思うと、かなり上がっちゃう♡♡♡」


 んふーっ……♡♡


 んふーっ……♡♡♡


 熱い、鼻息。

 昂った、呼吸音。

 膣奥に発生する快楽に、ねっとりと身を焦がしながら、動く機会を伺っている。

 そのまま、五秒。


「……じゃあ、ぼちぼち動くね♡♡♡」


 ぐっ……♡♡ と。

 むっちりとした、彼女の両脚が、力む。

 少しだけ、太くなる。

 そのまま、彼女の尻が、上に。

 持ち上がって────。


 ────ぶりりっっ♡♡♡


「うオ゛ッッ…………!!!??♡♡♡💢💢💢」


 びくんっっ!?♡♡ と。

 モエの身体が、震えた。

 それと同時に、ぶしゅっっ……♡♡ と、熱い潮が結合部から迸る。


「くひっ……♡♡💢 ごめん、きったない声出ちゃった……♡♡♡💢💢」


 はひっ……♡♡💢


 はひぃっ……♡♡💢💢


 荒い息を漏らしながら、モエが笑う。


「ほんっと、先生のチンポやばいわ……♡♡♡💢💢 入れる時より抜く時の方が、百倍気持ちいい……♡♡♡💢💢」


 ペニスの、構造。

 その分厚くせり出たカリ首が、モエの膣襞に引っ掛かって、強烈に擦ったのだ。

 そのせいで、高密度の快楽が走り、彼女は肺を引き絞るような、汚いアクメ声を漏らしたのである。

 だが、悶えたのは先生も同じだった。

 亀頭の縁という、もっとも敏感な部分を、モエの肉粒でゾリュッッ……♡♡ と、強く磨かれたのだ。

 脳が焦げ付くほどの気持ちよさだった。

 竿全体が、一ミリほど、太くなったようだった。

 そんなペニスを入れたまま、ガニ股蹲踞の状態で浅く尻を浮かしながら、モエが言う。


「でも、こうして結合したまんま、先生のチンポの上に住む訳にはいかないからさぁ♡♡ ちょっと、ガチで気張るね……♡♡♡」


 ぎゅう…………!!


 彼女の両足が、ベッドシーツに食い込む。

 何本もの皺が生じる。

 踏ん張っている。

 踏ん張ったまま、モエは。


「ッッ…………♡♡♡💢💢 オ゛おぉぉぉぉ…………ッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢」


 ブリリッッ…………!!!!♡♡♡♡💢💢💢


 ブリッッ……!!!♡♡♡💢💢 ブリッッ……!!!!♡♡♡💢💢💢


 ブリブリブリブリィッッ…………………!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 ゆっくり。

 ゆっくりと、その尻を持ち上げていく。

 簡単なことではなかった。

 一センチ持ちあがるたび、彼女のぎっしりと詰まった雌ヒダが、こちらの亀頭を深くコキ磨いた。

 先生は、ベッドシーツを鷲掴みにして、歯を食いしばる。

 そうしなければ、次の瞬間にも、射精してしまいそうだった。

 

 モエの生膣に、避妊もしないまま。


「くひっっ…………!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 っっ……ぐぅ……!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢」


 ふしゅーっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 ふっしゅうぅぅぅうぅっっ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 モエが、獣のように太い息を迸らせる。

 その淡褐色の目が、ギラギラと、輝きを増していく。


「……ごめん、先生♡♡」


 そんな眼差しで、彼女は、こちらを見下ろした。


「お互い、初めてのエッチだからさぁ♡♡ できるだけ、優しく絞ってあげようと思ってたけど……♡♡♡ ちょっと、その余裕ないかも……♡♡♡」


 少し口角の上がった唇から、ぎらりと、犬歯が覗いた。

 可憐な美少女の笑みの中に、獰猛な四足獣が紛れていた。


「でも、ガチイキしてクッタクタになって、しょっぼいパコハメしか出来なくなったら、つまんないからさ……♡♡♡」


 そんな微笑を浮かべたまま。

 こわい微笑を浮かべたままで。

 モエは。


「……悔いが残らないよう、最初からフルスロットルでいくね♡♡♡」


 一気に、脚を気張って────。




「────ふンッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢」




 ────バチュウンッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢




 強烈な。

 あまりにも、強烈な一撃だった。

 白く豊満な尻が、汗の玉を散らしながら、強く弾んだ。

 こちらの腰に、思い切りぶつかった瞬間、そのたっぷりとした尻肉との間に空気が挟まれ、バプッッ!!!!♡♡ と、間抜けな音と共にはみ出た。

 竿が、蕩ける。

 先端から根元までを、一気に、極上の名器に舐め擦られる快楽。

 それだけで、また、頭が真っ白になる。

 呼吸が、止まりそうになる。


 ────ジュパァンッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 しかし、次の瞬間、先生は蘇生していた。

 同量の快楽が、竿を襲っていた。

 尻だ。

 モエの尻が、再び持ち上がり、強烈に竿を舐め擦ってから、再び腰に叩きつけられたのだ。

 何度も、何度も。


 ────ジュパンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ズパンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ズパァンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 パンッッパンッッパンッッパンッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


「ふしゅっっ!!!!♡♡♡♡💢💢💢 ふしぃっっ!!!!!♡♡♡♡💢💢💢 ふんっっ!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 ふんっっ!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢」


 彼女の瞳が細められ、眼鏡の奥で妖しく輝く。

 ツインテールの淡い茶髪が、汗で頰に張りつき、息遣いが荒くなる。

 そんな表情を浮かべながら、彼女は繰り返し、繰り返し繰り返し、その重い尻を落としてくる。

 

「くひっ♡♡♡ びっくりしたぁ?♡♡♡ ッッ……♡♡♡💢💢 ……インドア派だから、激しいピストンはないと思ってたでしょ?♡♡♡ 考えがッ……!!♡♡♡💢💢 甘いよォ゛……!!!!?♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 喘ぎ声混じりに、モエが言う。

 言葉を紡いでいる間も、彼女の動きは止まらない。

 その両足で、今にもベッドシーツを破きそうなほど強く踏ん張り、巨尻の全重量を叩きつけてくる。

 尻肉の柔らかな質量が、こちらの股周りに沈み込み、空気を巻き込んで肉の波が広がる。 


「これでもっ……!!!♡♡♡💢💢💢 RABBIT小隊で鍛えてるからさぁ……!!!♡♡♡♡💢💢💢 例えピストンごとにガチイキしようと、最後まで動けちゃうんだよねぇ……!!!!♡♡♡♡💢💢💢」


 精巣にまで、深く浸透してきそうな、ピストンの衝撃。

 そんな衝撃と共に、ペニスが一気に膣奥まで押し込まれる。

 子宮口が亀頭を押し潰し、膣壁の襞が竿を強く締め上げる。結合部から、愛液とカウパーが混ざった粘液が飛び散り、シーツをべっとりと濡らす。

 まるで、捕食行為の如き、荒々しい杭打ちピストン。

 モエの巨尻が弾む。

 波打つ。

 その動きのたび、彼女の豊かな乳房も躍る。


 どぶるんっっ!!!♡♡♡

 ばるるんっっ!!!♡♡♡

 どっぷんっっっ!!!♡♡♡ どぷんっっ!!!♡♡♡ どっぷんっっっ!!!♡♡♡

 と、凄まじい力感で暴れまわり、くびれた腹の辺りで、べっちんべっちんと、重い音を立てる。

 そのまま、十往復。

 二十往復。


「ふっ!!!♡♡♡💢💢 ふっ!!!♡♡♡💢💢 ふンッ!!!♡♡♡💢💢 ふっ!!!♡♡♡💢💢」


 バチュバチュバチュバチュッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 バチュバチュバチュバチュバチュッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢

 

 やがて、そのピストンが小刻みなものに変わっていく。

 重さは、減る。

 だが、快楽はむしろ増していた。

 膣襞だ。

 モエのみっぢりとした膣襞が、執拗に、亀頭に擦りつけられていた。

 まるで、歯磨きでもするように。

 溶ける。

 溶けてしまう。

 そんな短いストロークで、執拗に、何度も何度も竿を責められたら、蕩けてしまう。

 本気で、そう思う。

 狂いそうなほどの、快楽。

 やがて。

 

 やがて。




 ズグンッッッ………………!!!!!!♡♡♡💢💢💢💢




「っっ……ォ゛……!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢 チンポッ……膨らんできたっ……!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢」


 モエが、荒い息を迸らせながら、言う。

 その顔からは、もはや、薄笑いすら浮かんでいない。

 目をぎらつかせた、鬼気迫る表情。


「ン゛ふうぅぅぅぅうっっ…………!!!!!♡♡♡💢💢💢 ン゛ふうぅぅうぅうぅぅうっっ…………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 ────フン゛ッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 ────ジュパァンッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 そんな貌のまま、彼女は腰を振る。

 激しく振る。


 バスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 バスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 バスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


「あ゛ぁ~っっ!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 深いとこ届くっ!!!!♡♡♡♡♡

💢💢💢💢 ヤバいとこ擦れるっっ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ポルチオいくっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 子宮いくっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 いくいくいくいくいくいくいくいく────」


 やがて、モエは。

 思い切り、こちらに上体を被せてきて。

 その爆乳が、どむにゅっっ…………♡♡♡♡ と、柔らかく歪んで。

 密着状態。

 強烈な、ホールド。

 そのまま、尻を。

 巨尻を。




「────イけっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」




 どちゅうんっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 グリッッ……!!!♡♡💢💢💢 グリィッッ……………!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢




 深く。

 これ以上ないほど深く、叩きつけて。

 そのまま、腰をツイストして。

 膣襞で、竿の輪郭をヂョリヂョリと、掻き回すように動いて。

 それが、最後の一押しとなって。


 鈴口が、弾けた。




 ────ビュッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 ────ドブビュリュリュリュリュうぅうぅぅぅうぅううッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 ブビッッ!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 ボブビュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ボブリュリュリュリュリュリュリュリュうううううううううううッッッ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ブビュッッ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ビュううぅうぅうーーーーードボブッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ビュブブリュリュリュリュリュリュリュうううううううううううううッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢




「オ゛ッッッ…………………!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ンオ゛ォッッ………………ッッ…………………!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」


 長い。

 長い、膣内射精。

 やってしまった。

 生だ。

 避妊もせず、生徒の子宮に子種を詰め込む。

 強烈な快楽。

 先生は、喉の奥から低い唸り声を漏らした。

 そんなこちらの中出しを、モエは受け止めた。


 ふひゅうっっ………………!!!!♡♡♡♡💢💢💢


 ふひゅうぅっっ………………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 と、荒い息を漏らしながら、一番奥で受け止めていた。


「ッッ…………ォ゛ぉおぉ……♡♡♡♡💢💢💢 ザーメンあっつ……♡♡♡♡💢💢💢  ムリュムリュ出てくるっ……♡♡♡♡💢💢💢💢 くひっ……♡♡♡♡💢💢💢 子宮おっっ……も♡♡♡♡♡💢💢💢💢 生ハメやっっべぇぇ…………♡♡♡♡♡💢💢💢💢」


 その唇が、吊り上がる。

 だらしない笑み。

 涎が垂れている。

 実に、気持ちよさそうだった。

 そのまま一分ほど、射精は続く。

 出る。

 出ていく。


 ────びゅりっっ…………!!!!♡♡♡💢💢💢


 最後に、睾丸の奥にへばりついていただろう、粘り気そのもののような濃ゆいザーメンを、歯を食いしばりながらひり出して。

 ようやく、先生は脱力した。


 はーっ……………♡♡♡♡💢💢


 はーっ…………♡♡♡


「っ…………♡♡♡ ふうぅぅぅぅ……♡♡♡ やっと、落ち着いたぁ……♡♡♡♡」


 モエもまた、はふぅ……♡♡ と、一息ついた。

 恍惚とした、表情。

 全身から、もわぁ……♡♡ と、熱気が滲んでいた。

 頬を紅潮させながら、彼女は、こちらを見てくる。


「……くひっ♡♡ 先生も、気持ちよかったでしょ?♡♡」


 先生は。

 先生は、ぼんやりとしていた。

 射精の余韻で、頭がふやけたままだった。

 何も、考えたくない。

 そんな気だるさが、全身を包んでいる。

 それもそうだ。

 既に、フェラチオでたっぷりと出した上に、この種搾りプレスだったのだ。

 いくら巨玉とはいえ、すっからかんにならない方がおかしい。

 休憩が必要だった。


「…………♡♡♡♡」


 そんなこちらを、見下ろして。

 じぃいぃぃ……♡♡ と、見下ろして。


 ぶりっ……♡♡


 ぶりりっ……♡♡♡


 ずろろろろろろぉ…………♡♡♡♡


 モエは、ゆっくり。

 ゆっくりと、ペニスを引き抜いていって────。




 ────バチュンッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢




「くひっ♡♡ くひひっ♡♡♡」


 淫らな笑み。

 その表情が、しかし、先生からは見えない。

 真っ白だ。

 衝撃で、真っ白だった。

 何で。

 どうして。


「……もしかして、一回で終わりだと思ったぁ?♡♡♡」


 どうしてモエは、再び、尻を打ちつけてきたのか。


「チンポ、まだ硬いよぉ?♡♡♡ 金玉に粘っこいの、残ってるんでしょ?♡♡♡ それ、ぜーんぶ吐き出さなきゃ♡♡♡ せっかくのガチ交尾なんだからさぁ♡♡♡♡」


 囁く。

 言葉で舐るように、嫐るように、モエが囁く。


「……チンポの芯抜けるまで、生パコしよっか♡♡♡ 私もまだまだ、満足できてないし♡♡♡♡」


 ああ。

 ああ、まずい。

 とても、まずい。

 しかし、もはや先生には何もできなくて。


「何発目に母乳出るかなぁ~っと♡♡♡ くひひっ♡♡♡♡」


 無限に続きそうな、快楽の坩堝へと、堕ちていった。


 繁殖の夜は、まだ、終わらない。




More Creators