PublisherFans
茶柱たべたべ
茶柱たべたべ

fanbox


【支援者限定】実りすぎた尾刃カンナと、着衣アナルセックスやらガチ交尾やらに勤しむ話

 



 熱が、籠りつつあった。


 シャーレのオフィスを、いやらしい熱が、ゆるゆると満たしつつあった。

 それは、雄と雌の肉体から、放出されていく熱であった。

 雄──先生は、目の前の雌──尾刃カンナの肉体を、見つめていた。 

 カンナの肉体から、甘ったるい女のフェロモンが、ムンムンと溢れていくのが分かる。

 彼女は、まだ満足していない。

 それどころか、よりいやらしいことを求めている。

 それが、分かる。

 だから、という訳ではないが────。


 グッッ…………!!!!♡♡♡💢💢💢


 グググッッ…………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


「……♡♡」


 カンナが、目を細める。

 薄青色の瞳から、じわぁ……♡ と、淫欲の眼差しが滲む。

 その視線が、こちらの股間に絡み、捏ねてくる。

 先ほどの射精で萎えるはずの巨根が、まるで別の生き物のように、ビクビクと脈打ちはじめた。

 竿の胴に血管が浮き、硬度を増しながら、反り返っていく。

 先走り汁が糸を引いて、床に垂れる。

 まだ熱を孕んだまま、ゆっくりと、確実に、再び完全な勃起へと戻っていく。

 それどころか、さっきよりも更に、膨らんでいく。

 亀頭が、どくんっっ……!!!♡💢💢 どくんっっ……!!!!♡💢💢💢 と心臓のように収縮し、その度に、厚みを一ミリずつ増していた。

 睾丸には、既に、むりむりと気配が湧き詰まっている。

 カンナの浅ましいザーメンゲップにより、活を入れられた形だ。


 この下品な女と、もっと、下品なことがしたい。


 先生の中の雄の本能が、猛っていた。

 グツグツと、精巣の中にフン詰まっていく白いマグマが、その全身に熱をもたらし、イカ臭い気配を滲ませていた。

 ミルクとザーメン、ラブジュースの香りも相まって、シャーレのオフィスには、三日三晩交尾をした後の獣の巣のような、繁殖にまつわる剥き出しの臭みとえぐみが、染み込みつつあった。


「……まだ、処分せねばならない服は、残っていますからね♡」


 カンナが言う。

 彼女は黒いバッグから制服を取り出し、再び身に纏う。

 パツパツの乳、パツパツの尻。

 雄の繁殖欲をこれでもかと煽る、実った女体。

 

「さて、次はどのように分解しましょうか……♡♡♡」


 そう言いながら、彼女は、床に目を向ける。

 そこには、ボタンが転がっていた。

 先ほど、弾け飛んだボタンである。


「……♡♡」


 カンナはそちらまで歩いていき、そして、身をかがめた。

 この時、彼女は先生に背中を向ける形となった。


 ギチッッ…………♡♡


 ギッ……チィ……♡♡♡


 先生は、見た。

 カンナのスカートが、引き延ばされていた。

 巨尻。

 その、桁外れの乳房ほどとは言わないが、それでも、メートルは突破していそうな臀部。

 むっちりとした臀部の内圧で、布地が悲鳴を上げていた。

 カンナが屈んだ拍子に、スカートの裾が、彼女の太股とふくらはぎに挟まれていた。

 固定され、力を逃がせなくなっていた。

 そんな状態で、カンナのようなたっぷりとした尻肉に、押し広げられたら、どうなるのか。

 

 みぢっっ…………♡♡♡


 みぢぢぃっっ…………♡♡♡♡


 スカートの、悲鳴。

 布地を構成する、繊維の一本一本が、ヒップのボリュームに引き絞られていく音。

 その音が、まるで聞こえていないように、カンナはしゃがんだ状態で、上体を前に傾ける。

 床に落ちたボタンに、手を伸ばす。

 その黒手袋越しの指先が、触れる前に────。




 ────ばつんっっっ!!!!!♡♡♡♡♡




 裂けた。

 カンナの、スカート。

 その尻の辺りが、内圧に耐えられず、縦に避けた。

 細い布繊維が、ぴち……と、横に伸びる。

 その糸に、


 むぢぃ…………♡♡♡♡


 と、白いものが食い込んでいた。

 尻たぶだ。

 筋肉量の関係で、乳房よりは弾力たっぷりな、マシュマロの如き巨尻が、そのボリュームを膨らませていた。

 それを視界に収めた瞬間、




 ビュッッッ…………!!!♡💢💢💢



 

 と、先生の鈴口から汁が飛んだ。

 カウパーだった。

 しかし、そこには白い繊維のようなものも混ざっていた。

 子種だ。

 カンナの、あまりにもどっしりとした、いやらしいデカ尻が零れるのを見て、思わず繁殖本能が爆発したのだ。

 本当に、いやらしい。

 先生は、釘付けになった。

 スカートの布地は、シャツよりは頑丈なようだったが、一度裂けてしまうと、案外もろいらしい。

 

 びちっっ…………♡♡♡


 びちちっっ…………♡♡♡


 と、尻肉の圧に負けて、裂け目の始まりと終わりが、それぞれ上下に伸びていった。

 よりたっぷりとしたカンナの臀部が、覗いていく。

 むちむちとした、白い尻肉。

 それが、蒸したての肉まんのように、むわぁ……♡♡ と、熱を滲ませる。

 どうやら、先ほどの乳奉仕の中で、昂っていたらしい。

 しっとりとした汗で、尻の表面がてかてかと光っていた。

 しかし、カンナの巨尻を湿らせているのは、何も、汗ばかりではない。


 ぐちゅう…………♡♡♡


 蜜の音。

 それが、カンナの尻の辺りから聞こえた。

 股間だった。

 たっぷりと、愛液を滲ませていた。

 その汁気が、彼女のパンティーに染み込んで、その尻やら秘部やらに、ぴっとりと張りつかせていた。

 女陰や尻の割れ目まで、くっきりだった。


 こんなものを、見せられたら。




 ビクンッッ…………!!!♡♡💢💢💢


 ビクンッッ…………!!!!♡♡♡💢💢💢💢




 ペニスが、大きく跳ねる。

 その鈴口から、白いものの混ざったカウパーが、勢いよく飛び散る。

 昂っていた。

 陰茎が、昂っていた。

 スカートが裂け、露出してしまった、カンナの尻。

 いやらしい巨尻。

 古来、獣というのは胸ではなく、尻で雌の価値を決めていたらしい。

 どれほど丈夫な子どもが埋めそうなのかを、計っていたのだろう。

 その、原初の価値観が、先生の頭を埋め尽くしていた。

 カンナの尻。

 デカ尻。

 メスとしての価値が、半端ではなかった。

 乳房の大きさも相まって、極上極まるボリュームだ。

 先生の竿が膨らむ。

 強烈に膨らむ。

 

「…………おっと♡」


 その時、カンナが拾い上げかけていたボタンを、再び床に落とした。

 それをもう一度拾おうとして、身動きした。

 いやらしい動きだった。


 ふりっ……♡♡


 ふりっっ……♡♡♡


 左右に、揺れていた。

 カンナの、大きな尻が揺れていた。

 まるで、雄に媚びる際の、求愛ダンスのようだった。

 自分がどれだけ、繁殖相手としてふさわしいか、アピールするような動き。

 尻は、露出したままだ。

 まるで、気づいていないとでも言うように。

 しかし、そんなことはあり得ない。

 気づいた上で、放置しているのだ。

 放置しながら、尻を振っている。

 誘っている。

 ペニスが張る。

 こんな極上の雌に、そんなことをされれば、雄というのは竿が硬くなるものなのだ。

 ふつふつと、欲望が膨らむ。密度を増す。

 頭の中が、真っ白になっていき────。


 ────ぐむにゅっっっ…………!!!!♡♡♡♡


「あっ……♡♡♡」


 気づけば、鷲掴みにしていた。

 カンナのマシュマロのような臀部に、先生の両手が食い込んでいた。

 すごい。

 すごい、揉み応えだった。

 乳肉の、まったりとした柔らかさとは違う。

 揉めば揉んだ分、しなやかに跳ね返してくるような、身の詰まり具合。

 じゅわ……♡♡♡ と、パンティー越しに蜜の漏れる音が響く。

 その音が鼓膜を揺らした時には、もう。


 まふぅっっ…………♡♡♡


 突っ込んでいた。

 カンナの尻に、顔を突っ込んでいた。

 その、ぬっちゅりと濡れた秘部に、鼻先を擦りつけていた。

 彼女の尻たぶで顔を拭こうとでもするように、ぐりぐりと。


「ン゛ッッ…………!!!♡♡♡」


 ぶびっっ…………!!!♡♡♡


 今度は、カンナの方から発射音がする。

 パンパンにしこった乳頭から、白い汁の束が伸びた。

 母乳だ。


「……駄目です、先生♡♡」


 ふーっ……♡♡


 ふーっっ……♡♡♡


 甘い呼吸を漏らしながら、カンナが言う。


「そんなところに鼻をグリグリと押し当てられたら……♡♡ ……女のスイッチが、入ってしまいます♡♡」


 んふうぅぅぅ…………♡♡♡💢


 カンナの鼻から、今までより少し太い呼気が漏れ出る。

 パンティー越しとはいえ、直接、女陰に刺激を加えられているのだ。

 ぬるぬるとした本気汁が、雌臭い匂いをぷんぷんさせながら、垂れ落ちてくる。

 たまらない。

 先生は、息を荒くしながら、完全に屹立したペニスの先を、カンナの尻たぶに擦りつける。

 ぬちぬちと、我慢汁が白い巨尻に、バターのように塗られていく。

 早く。

 早く、挿入したい。

 先生は、ぐいっ……♡ と、カンナのパンティーを横にずらす。

 ぷりゅんっっ……♡♡ と、果肉のように瑞々しい割れ目が覗く。

 しかし、照準が中々定まらない。

 興奮のあまり、びくびくと竿が跳ねているせいだ。

 せっかく、女陰に押し付けても、触れた時の熱い感触などで、海綿体に血が流れ込み、ビグンッッ……!!💢 と、上を向いてしまうのだ。


「……先生♡♡」


 その時、カンナの手がパンティーに触れた。

 彼女はそのまま、自ら、愛液まみれの布地を引っ張った。

 割れ目を捧げるように、その巨尻を、こちらに突き出してくる。


「……私が準備をしておきます♡♡ ですから先生は、陰茎だけに集中してください……♡♡」


 ごくり……と、先生は喉を上下させる。

 そして、自分自身の陰茎の根元を掴む。

 片手ではなく、両手で。

 これで、安定性が確保された。

 ぐい……と、前へ倒す。

 張り詰めた亀頭が、カンナの膣に触れる。


 ぐに……♡♡♡


「っっ……♡♡♡ あぁ……♡♡♡」


 カンナの身体が、ぶるりと震える。

 部屋に、甘い声が響く。

 普段の彼女からは、到底聞けないような、いやらしい雌声。

 膣の入り口を、軽く亀頭で押されただけで、悦んでいる。

 実に、エロティックだった。

 その痴態を前に、竿が力む。

 

 それが、良くなかった。


 ビグンッ……!!!♡💢💢 と。

 強く跳ねた竿は。

 カンナの女陰を掠めて、上に。

 少しだけ、上に向いた。

 先生は、慌てて根元を握り直す。

 再び、穴を探り当てる。

 ここだ。

 ここに入れる。

 この時、先生は実際に、そちらを見ていなかった。

 入れることだけを念頭に、片手で彼女の腰を掴んだ。

 そのまま、ゆっくりと、竿を前に動かす。


 ぬっっ……ぷぷぷぷぅ…………♡♡♡


「え………………?♡♡♡」


 カンナが、目を丸くした。

 驚愕の表情。

 しかし、先生はそれに気づかなかった。

 竿を、快楽が包んでいた。

 柔らかい、穴。

 だが、どこか彼女の膣とは違った。

 でも、その差異に意識を割くには、もう、ペニスが昂り過ぎていた。

 そのまま、カンナの腰を掴んで。

 一気に、奥まで────。




 ────ズパァンッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡




「ほオ゛ッッッ!!!!!????♡♡♡♡♡♡💢💢」


 びくんっ!?♡ と、カンナの全身が弓なりに反る。

 獣耳が震える。

 それもそうだろう。

 根元だ。

 ペニスを、根元まで入れたのだ。

 彼女は、この手法が好きだった。

 パンパンに膨らんだ竿で、一気に奥まで貫かれるのが、好きだった。

 だから、今回もそうしたのだ。

 

 しかし。


「せっ……先生っ……!!♡♡♡💢」


 びくんっ……!!♡💢 びくんっ……!!♡💢


 その身を震わせながら、カンナが声を発する。

 肺の奥から絞り出すような、低い声。

 その上で、続ける。


「そこはっ……!!♡♡💢 ちがう穴っ……!!!♡♡💢 ですっ…………!!!♡♡♡💢💢」


 途切れ途切れに、カンナが言う。

 彼女の言葉は、真実だった。

 先生のペニスは、彼女の女陰ではなく、菊門に潜り込んでいた。

 最後の最後、竿の跳ねによって、照準がずれてしまったのだ。

 引き抜くべきだ。

 何たって、ミスで挿入してしまったのだし。

 だが、先生にはそれが出来なかった。

 カンナの声が、聞こえていなかった。


 ぎゅっっ…………!!!!!♡♡♡♡


 ぎゅううぅうぅぅぅぅっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡


 絡む。

 絡みつく。

 カンナの尻穴は、とても強烈に、竿を引き締めてきた。

 何だ。

 何だ、この凄まじい締まりは。

 ペニスが、持っていかれそうだった。

 気持ちいい。

 このまま、何もせず止まっていただけで、射精しそうだった。

 しかし、それでは味気ない。

 先生は、踏ん張った。

 踏ん張って、そして、


 ずっっ……………♡♡♡


「オ゛ッッ…………!!!!???♡♡♡♡💢💢」


 ずろろろろろろろぉっっ………………♡♡♡♡


「ホっっ…………!!!!??♡♡♡♡💢💢 オ゛ッッ…………!!!???♡♡♡💢💢💢💢 オ゛ぉぉおぉぉ~~…………!!!!????♡♡♡♡💢💢💢💢」


 びくんっっ…………!!!♡♡💢 びくんっっ…………!!!!♡♡♡💢💢


 カンナの身体が、強くビクつく。

 肺を振り絞ったような、太くて低い嬌声が漏れる。

 先生のペニスを、ゆっくりと引き抜かれているせいだ。

 膣を擦られるのとは、また違った快楽が、彼女の身体に響いていた。

 そのまま、十センチ。

 二十センチ。

 三十センチと、引き抜いていく。

 その地点で、先生は腰を止めた。

 助走は、これで十分。




 ────バチュッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡




「オ゛ウゥ゛ッッッ!!!!!???♡♡♡♡♡💢💢💢」


 身体を仰け反らせるようにして、カンナが啼く。

 その尻肉が、ばぷっっ!!♡♡ と波打つ。

 たっぷりとした尻たぶが、空気を巻き込み、弾けさせる音。

 強烈なピストンだった。

 助走をつけての、一撃。

 その一突きで、


 ブシュッッッ!!!!♡♡♡♡


 と、カンナの股座から鋭い一本潮が噴き出て、床を叩く。

 彼女も彼女で、アナルセックスは初めてだった。

 初めて味わう類の快楽に、肉体がこれでもかと悦んでいた。

 幸か不幸か、その悦びが一回で終わることはなかった。


 ────ズパンッッ!!!!♡♡♡ ジュパンッッ!!!!♡♡♡♡ パンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡♡ ズパァンッッ!!!!!♡♡♡♡♡


「オ゛ウ゛ッッッ!!!???♡♡♡♡💢💢💢 オ゛オ゛ッッッ!!!!!???♡♡♡♡💢💢💢💢 オ゛ウ゛ッッッ!!!!!???♡♡♡♡♡💢💢💢 オ゛ォオ゛ウッッ!!!!!!???♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢」


 激しいピストン。

 カンナの尻たぶが、波打つ。

 何度も何度も、波打つ。

 その両脚が、気張っていた。

 快楽に抗おうとでもするようだった。

 そうしなければ、腰が抜けてしまうのだろう。

 床に、水溜りができていた。

 ほかほかと、湯気を放つ水溜りだ。

 カンナの愛液と、母乳であった。

 その水面に、彼女の姿が映っていた。

 歯を食いしばり、顔を真っ赤にした、ひどい表情。

 快楽に悶える貌。

 そんな彼女に、先生はピストンをお見舞いする。

 バックで、思い切り突きまくる。

 カンナのデカ尻が、その抽挿運動の衝撃を受け止め、バップバップと音を立てる。

 肉のクッションだ。

 しかし、全ての衝撃を吸収できるわけではない。

 ピストンのたび、彼女の身体は前後に揺れた。

 前後に揺れて、そして、


 バツンッッッ!!!!!♡♡♡♡


 ダッッポォンッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡


 ついに、まろび出た。

 カンナの、乳房の全容。

 物凄いデカさの爆乳。

 136センチという、桁違いの肉量。

 乳輪も、特大パンケーキのようなボリューム。

 その乳輪の上に、ボコッッ……!!!♡♡💢 と、乳首が勃起していた。

 パンパンに膨れたそれは、いやらしい艶を帯びていた。

 先ほどから、ひっきりなしにひり出される、母乳のぬめりだった。

 そのまま、ピストンに合わせて、カンナの裸の乳房が揺れる。

 

 ダポッッッ!!!!!♡♡♡♡ バポッッ!!!!!♡♡♡♡ ダパンッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ ダパァンッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡


 凄まじい音。

 凄まじい躍動感。

 彼女の白い乳肌から、汁が飛ぶ。

 パイ汗と、ミルク。

 部屋に、雌の香りが満ち満ちていく。

 いやらしい。

 なんと、いやらしい。

 そう思った時、


 ぞくぞくぞくっっ…………!!!♡♡💢💢💢


 と、決定的な快楽が輸精管を走り抜けた。

 来る。

 あれが来る。

 あの、気持ちいいのが来る。

 先生は、自然とピストンのスピードを上げていく。


 バチュバチュバチュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡

 

 バチュバチュバチュバチュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡


 バチュバチュバチュバチュバチュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡


 穿る。

 耕す。

 カンナの白い尻肉が、いつの間にやら赤くなりつつあった。

 強烈なピストンを何度も受けて、変わっていた。

 その色彩までもが、いやらしい。

 先生は、ピストンスピードを更に上げた。

 更に、さらに上げていく。

 尻肉が鳴る。

 尻たぶが鳴る。

 カンナの尻穴を、思い切り犯す。

 犯して、犯して、犯して────。


 やがて、熱いものが鈴口からはみ出て。


 次の瞬間、カンナの尻奥で弾けた。




 ────ボッッッビュブルルルルゥウゥウゥゥゥゥウゥゥゥゥッッッ…………!!!!♡♡♡ ヌドビュッッッ……!!!!♡♡♡ ビュグッッッ……!!!♡♡♡ ビュググッッッ……!!!♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡ ドクッッ……♡♡♡




「ホオ゛ッッッッ…………ッッッ………オ゛ォォォ…………???♡♡♡♡💢💢💢💢 ッッッ♡♡♡💢💢 ッッッ♡♡♡💢💢💢💢 ………オ゛ッッッ…………オ゛ォオォォ……………♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 注ぐ。

 注いでいく。

 カンナの奥に、たっぷりと、吐精する。

 十秒。

 二十秒。

 三十秒。

 やがて、先生は竿をゆっくりと引き抜いていく。

 ようやく、自分が今入れている穴の正体を知る。

 抜いている間も、カンナの尻肉は吸いついた。

 それ以上竿が抜けていかないよう、押しとどめているみたいだった。


「ま、待ってください先生っ……♡♡♡ い゛ま抜かれたら゛っ……♡♡♡♡」


 カンナが、懇願する。

 しかし、少し遅かった。


 ぬっっ…………ポンッッ♡♡♡♡


 先生の竿が、肛門から引き抜かれ、ぶるんっっ!!!♡♡💢💢💢 と、勢いよく反り返る。

 次の瞬間、カンナは両脚が一割増しで太くなるほど、踏ん張って。


「ン゛ぎっっっっ…………!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」

 



 ブリブリブリブリブリブリブリぃイィいぃぃぃぃいぃぃぃぃぃ……………ッッッ!!!♡♡♡💢💢💢💢💢




 えげつない、排泄音。

 公安局局長が、絶対に、人前では出してはいけない音。

 そんな音と共に、カンナの尻穴から、大量の子種汁が漏れた。

 まるでスライムのように一塊になりながら、べちゃっっ……!!💢 と、床に落ちた。


 はーっっ……………♡♡♡💢💢💢 はーっっ…………♡♡♡♡💢💢💢💢


 カンナが、肩で息をしていた。

 ガニ股で踏ん張ったままの両脚は、まだ、ぷるぷると震えていた。

 その全身から、むわぁ……♡♡ と、熱が滲んでいた。

 乳頭から、むりゅりゅりゅりゅっっ……♡♡♡ と、ミルクが練り膨らむ。

 快楽の余韻が、凄まじいらしい。

 

「…………先生♡♡♡💢💢💢」


 荒い息を漏らしながら、しかし、彼女は言う。


「私、言いましたよね……?♡♡♡💢💢💢 女のスイッチが入ると……♡♡♡♡💢💢💢💢」


 ゆっくりと、カンナがこちらを振り返る。

 ギラギラと、薄桃色の瞳が、輝いていた。

 何やら、強烈な感情が、彼女の中で渦巻いているみたいだった。

 いったい、どうしたのだろう。

 そんな疑問を、しかし、先生は抱く暇さえなかった。


 次の瞬間、近くのソファーの上に、押し倒されていた。


「尻穴までほじって……♡♡♡💢💢 こんなこともあろうかと、常に綺麗にしていたから良かったものの……♡♡♡💢💢💢」


 ふしゅううぅぅぅっ……♡♡♡💢💢💢


 ふしっっ♡♡♡♡💢💢💢


 ふしいぃぃぃぃいっっ……♡♡♡♡💢💢💢💢


 荒く熱い息を積み重ねがら、カンナが言う。

 ああ、まずい。

 先生は思う。

 今、彼女は怒っている。

 怒ったうえで、しかし、昂っている。

 先ほどのアナルセックスで、獣欲が減衰するどころか、むしろさらに活発になっている。

 こうなると、次に、何が起こるか。

 決まっている。


 「……服の処分など、もう、どうでもいいです♡💢💢」


 カンナは、既に襤褸切れのようになった服を、全てを破り捨てるように脱ぎ、全裸になった。

 その唇から、飢えた野犬のように熱い息が迸る。


「覚悟してくださいね?♡♡💢💢 ……二度とお前のペニスが入れる穴を間違えないよう、みっっ……ちりと型に嵌めてやる♡♡♡💢💢💢」


 ああ、まずい。

 口調が、荒くなっている。

 高圧的になっている。

 完全に、スイッチが入ってしまっている。

 公安局長としてのスイッチ。

 カンナが滅茶苦茶にムラついて、一刻も早く先生を貪りたい時、こういう状態になる。

 そういう場合、もう、勝てない。


 ぎしぃ…………。


 カンナの両足が、ソファーを踏みしめる。

 先生の身体をガニ股で跨ぎ、固いままのペニスの根元を握る。

 ゆっくりと、上を向かせる。

 そこに、今度は自分から、女陰を触れさせる。

 

 ぬぢゅう……♡♡♡


 浅く、沈む。

 熱い。

 うねうねしている。

 膣の入り口。

 その雌穴に、亀頭の先端部分が、微かに沈んでいる。

 だが、ここからだ。

 カンナの両足の指が、ソファーに食い込む。

 鷲掴みにするように、踏ん張る。

 どうして、そんなことをするのか。

 決まっている。

 激しく動くためだ。

 そして、カンナは。


 ふぅぅううぅぅぅ……………♡♡♡♡


 ゆっくりと、深呼吸をして。

 その、次の瞬間。




 ────ドチュンッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢




 打ちつけられていた。

 彼女の巨尻を、強烈に、打ちつけられていた。

 カンナの爆乳が、


 ブリュンッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡


 と滞空し、一拍置いてから、彼女の腹をベチィンッッッ!!!♡♡♡ と、叩く音が聞こえた。


 ブビュッッッ…………!!!!♡♡♡♡


 と、熱い母乳が迸る音。

 深い。

 とても深い、杭打ちプレスだった。


「ッッ…………オ゛おぉぉっッッッッッ……………!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」

 

 カンナが、仰け反る。

 ブルブルと、その肩を震わせている。

 尻たぶが、ぐにゅうっっ……♡♡♡ と膨らみ、やわっこい肉の段を作るほどの密着具合。

 先生の巨根が、根元まで、全部潜っていた。

 一瞬の、静寂。

 互いに、何もできなかった。

 ただ、快楽に震えるしかなかった。

 カンナだけではなく、先生もだ。

 言葉を失っていた。

 息が出来なかった。


 ヂュッッッ…………♡♡♡♡💢💢💢


 ヂュウウゥゥぅうぅぅッッッ…………♡♡♡♡💢💢💢💢


 啜られていた。

 カンナの膣だ。

 えげつない構造だった。

 淫らな熱を帯びた、肉壺。

 ペニスを、強烈にしぼり上げられる感覚。

 それも、単なる締め付けではない。

 膣壁全体が一斉にぞわつき、竿を包み込み、凹凸を有機的に磨き上げてくる。

 粒高な肉の段々が、波のように上下し、左右にねじれ、前後にうねる。

 亀頭のエラの縁、裏筋のビラビラとした帯部分、パクパクと開閉する鈴口、そのほかペニスの弱いところを、余すところなく刺激してくる。

 十人を超える女が、一斉に本気のフェラチオをしてきても、これほどの快楽は得られないのではないか。

 それほど、複雑で強烈な快楽。

 しかも、これはすべて、挿入しただけで生じた官能である。

 無論、これで終わりではない。

 挿入して、終わりではない。

 これは、スタートに過ぎない。


「がふっっ…………!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢 オ゛ふっっ……………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ッッ…………ウ゛ううぅぅぅう゛ゥ……!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 食い縛ったギザ歯の隙間から、低い唸り声を漏らしながら、カンナは両足を踏みしめる。

 ぐっ……!! と、脚に力を込める。

 先生の股座に圧し掛かっていた尻が、ゆっくりと、その重量をやわらげていく。

 尻肉の向こうにある、彼女の筋肉の束の質感が消え、尻たぶの柔っこさだけが残り、やがては尻たぶそのものが股座から離れていく。

 しかし、スムーズにはいかなかった。

 カンナの膣が、その極上の構造で竿に絡みながら、別れを惜しむように吸いついてきたからだった。

 そのバキュームを、無理やり引っぺがすように、カンナは脚に力を込めて、尻を持ち上げていく。

 すると、どうなるか。



 

 ────ブリッッッ………………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


 ────ブリッッ……ブリッッ……ブリリッッ…………!!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


  


 物凄い。

 物凄い、弾力であった。

 強烈に吸いつくカンナの膣構造が、彼女の尻の動きに合わせて、ペニスから離れていく。

 その際、名残惜しそうに引っ掛かって、噛み締めて、快楽の爪痕を残すように、ヂュリッッ……!!!♡♡♡💢💢 と、擦り抜けていく。

 例えるなら、たっぷりとローションを纏った大量のイボ付き手袋に、ペニスの弱いところを思いきり扱き上げられるようなものだ。

 それも、えげつないバキュームのおまけつき。

 先生は、震えた。

 一センチ擦れるごとに、ペニスが蕩けてなくなってしまいそうなほど、濃密な官能が脊椎を走り抜けた。

 悶えているのは、カンナも同じだった。


「オ゛ッッ……………!!!!??♡♡♡♡💢💢💢💢 オ゛ッッ…………!!!!???♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 ブシュッッ…………!!!!♡♡♡


 ブシィッッ…………!!!!!♡♡♡♡


 結合部から、熱い潮が吹きつけられる。

 カンナは、絶頂していた。

 彼女が踏ん張り、尻を持ち上げるほど、先生のペニスのエラ張ったところが、彼女の膣肉を掻きむしった。

 その快楽に合わせて、


 ヂュルッッ………………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


 ヂュルルルルルッッッ………………!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 と、彼女の膣襞が更に蠢く。

 より多くの種を得ようと、子宮が持ち上がり、そうして生じた真空状態によって、ペニスが啜られていく。

 そのバキュームに、先生が悶える。

 悶えて、ペニスが更に張りつめる。

 より深く、カンナの膣襞に引っ掛かり、引っ掻く。

 互いの快楽が、増幅していく。

 カンナの唇の端から、涎が垂れる。

 ともすれば、次の瞬間にも腰砕けになってしまいそうな、蕩けた表情。

 しかし、それでも彼女の精神力は流石であった。

 カンナは歯を食いしばりながら、笑いそうになる自分の両膝を、両掌で鷲掴みにした。

 震えを押さえ、気張る。踏ん張る。


 ブリブリブリブリブリィッッ…………!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 こってりとした膣応えが、ペニスを磨く。

 快楽が弾ける。

 一気に、数センチも擦られた。

 カンナが潮を噴く。

 乳も噴く。

 しかし、彼女は動きを止めなかった。

 踏ん張りながら、ゆっくり、確実に、尻を持ち上げる。

 竿を、舐め上げていく。

 そして。


 にゅぷ…………♡♡♡


 分厚いカリ首が、その膣口に引っ掛かった辺りで。

「ふン゛ッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 プレス。

 一気に、奥の奥まで飲み込む、深い一撃。

 カンナの尻たぶが、ブルルンッッ!!♡ と波打つ。

 先生が、ソファーの上で震える。

 彼女の膣襞に、一瞬で竿の隅々までコキ磨かれた快楽が、竿で弾けた。

 強烈な、官能の情報量。

 しかし、それを先生の脳髄が処理するより先に、カンナは再び尻を持ち上げた。


 ブリブリブリブリいぃぃッッ……………!!!!!!♡♡♡♡♡


 ────ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 ブリブリブリブリいぃぃッッ……………!!!!!!♡♡♡♡♡


 ────ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 ────ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ドチュンッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 始まった。

 まるでスクワットのような、不格好で、力任せで、ゆえに激しい杭打ちピストン。

 カンナの尻肉が、先生の腰に激突し、


 バプッッッッ!!!!!!♡♡♡♡


 ダバプッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡


 と、鈍い衝撃音を発散しながら、何度も波打つ。

 爆乳は上下に狂ったように跳ね、ダパンッッ!!!♡♡♡ ダパンッッ!!!♡♡♡♡ と、重い音を立てながら弾む。

 その度に、彼女のブリンブリンに勃起した巨乳首から、


 ブビィッッッ!!!!!!!♡♡♡♡


 ブビュッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡


 ビュリリリリッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡


 と、凄い音を立てながらミルクがひり出る。

 それは空中に白い弧描きながら、床に飛び散り、ソファーに飛び散り、先生の顔やら身体やらを容赦なく叩く。

 重い。

 とても、重い。

 練乳のようにドロドロしているから、ぶつけられたところから、固形じみたしっかりとした余韻がしみ込む。

 咽そうなほど濃厚な乳臭さが、へばりついていく。

 甘い乳臭と淫靡な雌臭が混じり合い、オフィス全体をネバつかせていく。

 あまりにも、激しい騎乗位。

 そのまま、スクワットめいた長いストロークのピストンが、三分ほど続いた。

 三分後、カンナの腰振りが変化していた。

 

「フッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 フッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 フッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」


 ドチュッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ドチュッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ドチュッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ドチュッッ!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 速い。

 速くなっていく。

 カンナは前傾姿勢になり、先生の肩を掴むようにしながら、ピストンの速度を上げていく。

 その優れた体幹に物を言わせ、腰から下だけをダイナミックにくねらせて、ドチュドチュと尻を叩きつけてくる。

 体勢としては、スパイダー騎乗位に近い。

 しかし、そのピストンの在り方は蜘蛛というより、虎や獅子のような、ネコ科の肉食動物の狩りのようなしなやかだった。

 そして、ペニスに伝わる快楽も、凄まじい。

 ストロークは短くなったが、その分一往復ごとのスピードが速まり、上下にパコ擦る衝撃が、より強まっていた。

 

 ズグンッッ…………!!!!!♡♡♡💢💢💢


 ズグンッッッ…………!!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


 やがて、先生の睾丸が持ち上がりはじめる。

 精巣の卵型が、ぎゅうううぅぅぅっっ……!!💢💢 と、ペニスの付け根にへばりつく。


 ドグンッッ…………!!!!!♡♡♡💢💢💢


 ドグンッッ…………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢


 粘っこい熱が、ゆっくりと、ねっとりと、輸精管を抉じ開けていく。

 亀頭が、ぐぐっ……!!!💢💢 と、張りつめる。


「イくつもりだなっ……!!!??♡♡♡♡💢💢💢💢」


 その怒張を、膣襞でダイレクトに感じ取りながら、カンナが唸る。

 

「生徒の中に、濃ゆい種を生でぶちまけるつもりだなっ……!!!??♡♡♡♡💢💢💢💢💢 淫行教師めっっ……!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 ふしゅーっっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 ふしぃっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 ぶしゅうぅうぅぅうっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 唾液の飛沫まで飛ぶほどの、激しい呼吸。

 そんな息づかいと共に、カンナが叫ぶ。

 その叫び声が、彼女自身をヒートアップさせるみたいに、ピストンがさらに激しくなる。

 

 ドチュドチュドチュドチュッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ドチュドチュドチュドチュドチュッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


「良いだろうっ……!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 このまま種付けすることを許可するっっ……!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ただし、金玉に一匹も残すなっっ…………!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 根限り出せっっ…………!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 もしも怠ければ秘匿行為と見なし、アフターピルは呑まないからなっっ…………!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢 十八歳の生徒を孕ませた鬼畜教師として、キヴォトス中の生徒の前で赤玉出るまで犯して、私の小便をチンポに引っかけてやるっっ…………!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢」


 低い声で凄みながら、カンナが腰を振る。

 激しく、何度も何度も腰を振る。

 そのうち、彼女の体勢が再び変わる。

 上体が、さらに前に傾いてくる。


 ぐむにゅううぅぅっっっ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡


 膨らむ。

 彼女のたっぷりとした乳肉が、先生の身体に押し付けられ、膨らむ。

 その圧で、ブリュリュッッ…………!!!!!♡♡♡♡ と、汚らしい音を発しながら、乳頭からミルクがひり出る。

 完全な、密着状態。

 まるで、自らの雌肉を掛け布団にでもするような、覆いかぶさり。

 その状態で、カンナは腰を振る。

 涎を垂らしながら、尻だけを持ち上げ、バッスンバッスンと叩きつける。

 結合部は泡立ち、愛液と先走りが混じり合って白く濁る。

 カンナの腰が止まらない。

 獣耳が激しく震え、ギザ歯を剥き出しにして、薄青い三白眼が完全に蕩けきる。

 たまらない。

 先生の竿が、彼女の膣奥で膨らむ。

 膨らんでいく。

 カリ首が張る。

 敏感になる。

 それをうねつく膣襞で擦られる。


 バスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 バスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 バスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 ────やがて。




 ドグンッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢




 打ちあがる。

 尿道。

 その中心を、熱く粘い、芯のような存在感が、擦り上げていく。

 竿が張りつめる。

 予兆。

 絶頂の、予兆。

 カンナはそれを見逃さない。


 ブリブリブリブリブリブリィッッッ………………!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢


 最後の、最後。

 先生に抱き着きながら、尻を。

 その尻だけを、糸に吊り上げられたように、高く持ち上げ。

 そのまま。

 一気に。




 ──────ズドンッッッッッ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢




 上から、一気に叩き落し。

 尻が波打ち。

 その衝撃が、先生の精嚢にまで浸透し。

 

 ドグンッッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢


 ドグンッッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢




 ドッッ…………グンッッ………………!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢




 ペニスが。

 弾ける寸前にまで、膨らみ。

 そして、奥から。

 睾丸の奥から。

 陰茎の先まで。

 一気に、熱がこみ上げて────。




 ぶ ぷ 。




 鈴口から、はみ出て。




「────イけっっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」

 

 


 ────ドグッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢



 ────ドボビュルルルッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢 ドブビュッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 ボブリュッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢💢 ビュググググッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢 ブビッッ!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 ボブビュッッ!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ボブリュリュリュリュリュリュリュリュうううううううううううッッッ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ブビュッッ!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 ビュううぅうぅうーーーーードボブッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ビュブブリュリュリュリュリュリュリュうううううううううううううッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢




「ッッ………………ォ゛………………♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」




 カンナが、身体を痙攣させた。

 口を開き、そこから舌をピンッ♡♡ と、伸ばした。

 彼女の下腹部から、ビちゃビチャビチャッッ…………!!!!♡♡♡♡💢💢 と、重たい音が響く。

 精液が、子宮に叩きつけられる音だ。

 その快楽に、彼女は溺れているようだった。

 しかし、それは数秒だった。

 彼女は、ぐっ……!! と、歯を食いしばった。

 そして、


「ッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ふン゛ッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」


 バチュンッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡


 尻を軽く持ち上げて、もう一度、叩きつける。

 そのまま、


 ぐりっっ……………!!!!♡♡♡♡💢💢💢


 ぐりぃっっ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢


 と、腰をツイストした。

 膣襞がジャイロ回転し、先生の竿を360度磨いていく。

 駄目押しの、種搾り。


「イけっ…………!!!!!♡♡♡♡💢💢💢💢 全部出せっ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢 一滴残らずっ……!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢」 


 耳元で、囁いてくる。

 その膣がうねり、吸いつく。

 鈴口から、ぢゅううぅぅぅっっ……!!!!♡♡♡💢💢 と、持っていかれる。

 そのまま、十秒。

 鈴口から漏れ出る、熱の量が減っていく。

 長い、長い射精が、終わろうとしている。

 しかし、カンナは動き続ける。


「イけっ……!!!!♡♡♡💢💢💢💢 イけっ……!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 イけイけイけイけイけっ……!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢💢」


 にゅとにゅとにゅとにゅとっ……♡♡♡♡♡💢💢


 カンナが、尻肉を揺するように、小刻みに腰を弾ませる。

 その振動が先生の睾丸に伝わり、攪拌させ、作ったばかりの精子まで吐き出させる。


 ────ビュッッ…………!!!!♡♡♡♡💢💢 ビュルルッッ…………!!!♡♡♡💢💢💢 ビュチチッ…………!!!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢 ビうぅぅぅっっ……………!!!!!♡♡♡♡♡♡💢💢💢💢






 ────ぴゅ……………♡♡♡♡♡




 やがて。

 最後の一滴が、残尿のような質感で、鈴口から滲む。

 後には、心地よい疲労感。

 睾丸の中に、一陣の風が吹いたような、すっきりとした気分。


「っっ…………♡♡♡♡♡」


 ………はふぅうぅぅぅぅ……………♡♡♡♡♡♡


 その果てに、ようやく、カンナが溜息を吐いた。

 身体に籠っていた、ギトギトとした熱を、全て排出するような、うっとりとした溜息。

 長い、溜息。


「…………気持ちよかったですか、先生♡♡♡」


 その表情に、穏やかなものが戻っていた。


「すみません……♡♡♡ ちょっと、昂りすぎてしまいました……♡♡♡♡」


 カンナが、謝罪する。

 その謝罪に、先生は気にしなくていい、と、息も絶え絶えに答える。

 先に、間違えてアナルに挿入したのは、こちらの方なのだし。

 

 それはそうと。




 ちゅううぅううぅぅぅぅぅぅっっっ……………♡♡♡♡♡




「……ただ、まだ少し足りないようです♡♡♡」


 吸いついてくる。

 カンナの膣が、吸いついてくる。

 ペニスに、吸いついてくる。


「……サイズの合わない制服も、まだ、何着か残っていますからね♡♡♡ それを全部処分するまで……もう少し、付き合ってくださいますか?♡♡♡♡」


 彼女の問いに、先生は頷く。

 竿が、膣の吸いつきにより、ぴくんっ……💢 と、微かに硬さを取り戻す。

 睾丸が、ぐつぐつと、活力を秘めていく。


 その日、カンナは三着のブラウスと、三着のブラジャー、二着のスカートに三着のパンティーを、その女肉のボリュームで破壊した。

 しかし、セックスがヒートアップしすぎて、着て帰るための最後の一着を母乳と精液で汚しつくしてしまったため、二人は洗濯が終わるまでの時間、全裸でオフィスに居座る羽目になった。

 だが、番いの裸体を前にして、我慢できるわけもなく。


 結局、洗濯が終わって数時間が経っても、生まれたままの姿で絡み合い、いやらしく交わり続けたのだった。



 ────現在までに破壊した服。


 ブラウス:1着目。カンナの乳揺れで、ボタンが全て弾け飛んでしまったため。

 ブラジャー:1着目。カンナの乳圧に、ホックの金具が耐えきれなかったため(本来はQカップ用の巨大ブラであり、並の巨乳ではゆとりがあり過ぎ、巻いてもフラフープのように地面に落ちてしまう代物)。

 ブラウス:2着目。先生のザーメンが谷間に満ちて、爆増した乳圧により、留め穴が引き裂けるほど強烈なボタン飛ばしを披露した。

 タイトスカート&パンティー:1着目。カンナが屈んだことで、そのデカ尻に圧迫され、パンティーごと左右に裂けたため。その後、アナルファックによる肉の波打ちで、さらにボロボロになった。

 ブラウス:3着目。後背位での激しいピストンにより、ノーブラ状態の乳肉がこれでもかと服の中で暴れ、ボタンを全飛ばししたため。

 ブラジャー:2着目。騎乗位ファックでいじめすぎたペニスを労わうため、小さめのブラジャーでギチギチにした乳肉で、アナル舐めパイズリを敢行。その後、先生の射精圧でホックが弾けたため(なお、こちらは1着目からワンサイズアップしたRカップ用のブラジャー。当然、普通の巨乳レベルの生徒では大きすぎて、腹巻などにしか使えない)。

 タイトスカート&パンティー:2着目。アナル舐めパイズリの際、カンナが蹲踞の姿勢になったことで、音を立てて裂けたため。

 ブラジャー&パンティ―:3着目。アナル舐めパイズリの後、流石に疲れた先生の睾丸を復活させるべく、カンナが下着姿にコートのみを羽織った痴女姿で種乞いダンスを踊ったところ、波打つ乳圧と蹲踞の際の尻圧とで、弾けたため。なお、先生の理性も弾け、直後に騎乗位ファックのお返しとばかりに種付けプレス。カンナはその際に大量噴乳し、着替え用の服をびしょ濡れに。シャーレのオフィスで先生と共に、一晩全裸で過ごすことになった。

 



More Creators